JPH0328000Y2 - - Google Patents

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JPH0328000Y2
JPH0328000Y2 JP17858785U JP17858785U JPH0328000Y2 JP H0328000 Y2 JPH0328000 Y2 JP H0328000Y2 JP 17858785 U JP17858785 U JP 17858785U JP 17858785 U JP17858785 U JP 17858785U JP H0328000 Y2 JPH0328000 Y2 JP H0328000Y2
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reel
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Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、ガソリン給油所において車両にガソ
リンを給油するための懸垂式給油装置に関する。
〔従来技術〕
一般に、懸垂式給油装置は、一端が貯液タンク
に開口し、他端が給油所高所に開口した固定配管
と、前記給油所高所に設けられ、内部にホースリ
ールを回動可能に収容したホース昇降機と、該ホ
ース昇降機のホースリールに巻回され、一端が前
記固定配管の他端側と接続され、前記ホース昇降
機に形成されたホース繰出口より導出された他端
に給油ノズルが設けられたホースとから構成され
ている。
そして、給油所の閉店時にはホースを全部巻回
して給油ノズルをホース昇降機近傍の格納位置ま
で上昇させ、給油所の開店時には地上から約1.8
mの待機位置まで下降させ、車両に給油する給油
時にはホースを全部繰出して、給油ノズルを給油
位置まで下降させるようになつている。
ところで、このように構成される懸垂式給油装
置にあつては、ホース昇降機は車両の走行の邪魔
とならないように給油所のキヤノピ、天井等に設
置されるものであり、当該ホース昇降機の繰出口
が形成された下面は地上から例えば約4.5mの位
置となつている。従つて、ホースリールには通常
の給油作業が可能な長さのホースが巻回され、そ
の繰出し長さは若干の余裕をもつて例えば約5m
に設定されている。
(考案が解決しようとする問題点) 然るに、ホースは毎日昇降操作されるものであ
るため、その寿命は3〜4年であり、日常ホース
損傷の有無を点検しないと、ホース損傷によるガ
ソリン洩れ等により、大事故になる危険性があ
る。
しかし、従来技術によるホースはホース昇降機
の設置高さに若干の余裕をもつた程度のホース長
さである。このため、ホース損傷の有無を点検す
るには、給油ノズルを給油位置まで降下し、ホー
スをホース繰出口から最大に繰出した状態であつ
ても、リフトを備えた特殊作業車を使い、この上
に作業車が乗つて点検を行なわなければならず、
またホース昇降機のホース繰出口とホースリール
との間の隠れた部分はホース昇降機のカバーを開
いてホース全体の検査を行なわなくてはならない
という欠点があつた。このため、日常の点検は実
際上困難であり、油洩れして始めてホースの損傷
がわかるというのが実情であつた。
本考案はこのような従来技術の問題点に鑑みな
されたもので、点検時には地上にいながらホース
損傷の有無を目視しうるようになし、もつて特殊
作業車等を不要としうるようにした懸垂式給油装
置を提供することにある。
〔問題点を解決するための手段〕
上記問題点を解決するため、本考案が採用する
構成は、一端が貯液タンクに開口し、他端が給油
所高所に開口した固定配管と、前記給油所高所に
設けられ内部に回転可能なホースリールを有する
ホース昇降機と、該ホース昇降機のホースリール
に一端側が巻回されて前記固定配管の他端側と接
続され、前記ホース昇降機に形成されたホース繰
出口より導出された他端側に給油ノズルが設けら
れたホースと、前記給油ノズルをホース昇降機近
傍の格納位置と地上から所定高さの待機位置との
間で昇降するように前記ホース昇降機に指示する
メイン昇降スイツチと、前記給油ノズルを前記待
機位置と給油作業に適した給油位置との間で昇降
するように前記ホース昇降機に指示するため、当
該給油ノズルまたはその近傍に設けられた手元昇
降スイツチと、前記格納位置、待機位置および給
油位置を前記ホースリールの回転から検出すべ
く、前記ホース昇降機に設けられた格納位置検出
装置、待機位置検出装置および給油位置検出装置
とからなる給油装置において、前記ホースは前記
給油ノズルが給油位置にあるとき少なくとも前記
ホース繰出口近傍に位置するホース部分が地上よ
り点検可能な点検位置までさらに繰出可能な長さ
に形成し、前記給油ノズルが前記格納位置、待機
位置または給油位置にある状態から、前記ホース
と給油ノズルを当該給油位置を通過させて前記点
検位置まで繰出し、巻取るように前記ホース昇降
機に指示する点検スイツチを設け、前記ホース昇
降機には前記ホースリールの回転から前記点検位
置を検出する点検位置検出装置を設けたことを特
徴とするものである。
〔作用〕
このように構成することにより、ホースの点検
が必要な場合には、点検スイツチを操作してホー
ス昇降機のホースリールを繰出方向に回転する
と、ホースと給油ノズルは給油位置を通過して繰
出され、点検位置に達したら点検位置検出装置が
これを検出し、ホースリールの回転を停止する。
これにより、通常は給油ノズルを給油位置まで下
降させてもホース昇降機のホース繰出口近傍や該
ホース昇降機内部にあるホースも地上または地上
近くまで下降し、地上にいながらふだん目視でき
ないホース部分を点検できる。点検作業が終了し
たら、点検スイツチを再び操作し、ホース昇降機
のホースリールを巻取り方向に回転すればよい。
〔実施例〕
以下、本考案の実施例を第1図ないし第3図に
基づいて詳細に述べる。
図面において、給油所敷地1には事務室2Aを
備えた建屋2が設けられ、該建屋2の上方は天
井、キヤノビ等の高所2Bとなつている。3は建
屋2に沿つて設けられた固定配管で、該固定配管
3の一端3Aは敷地1の地下に埋設された貯液タ
ンク4内に開口し、その他端3Bは高所2Bから
後述するホース昇降機9内に開口している。そし
て、固定配管3の途中にはポンプ駆動用モータ5
によつて駆動されるポンプ6、給油量を計測する
流量計7が設けられ、該流量計7による計測値は
表示計8によつて表示される。
9は建屋2の高所2Bに設けられたホース昇降
機で、該ホース昇降機9は下面にホース繰出口1
0Aを有するカバー10と、該カバー10に設け
られ、固定配管3の他端3Bに接続された中空の
固定軸と(図示せず)、該固定軸に水密継手を介
して開店自在に設けられた中空の回転軸11と
(第2図、第3図参照)、該回転軸11にこれと一
体的に回転可能に設けられたホースリール12
と、昇降用モータ13と、該昇降用モータ13の
回転を減速する減速機14と、該減速機14の回
転をホースリール12に伝達するチエーン15
と、第3図に示すように回転軸11に設けられた
歯車16を介してホースリール12の回転が伝達
される昇降調整器17とから構成されている。
ここで、前記昇降調整器17は、歯車16と噛
合する減速歯車18と、該減速歯車18と一体的
に回転する小歯車19と、該小歯車19と噛合す
る4個の歯車20A,20B,20C,20D
と、該各歯車20A〜20Dと一体的に回転する
カム21A,21B,21C,21Dと、該各カ
ム21A〜21Dによつて作動するマイクロスイ
ツチ22A,22B,22C,22Dとから構成
され、マイクロスイツチ22Aは格納位置検出
用、マイクロスイツチ22Bは待機位置検出用、
マイクロスイツチ22Cは給油位置検出用、さら
にマイクロスイツチ22Dはホース点検位置検出
用としてそれぞれ用いられ、カム21A〜21D
は後述する給油ノズル25が格納位置A、待機位
置B、給油位置C、ホース点検位置Dと適合する
ように調整されている。かくして、カム21A〜
22Dとマイクロスイツチ22A〜22Dとがそ
れぞれ組合されて、本実施例による格納位置検出
装置、待機位置検出装置、給油位置検出装置、点
検位置検出装置を構成している。
また、23はホースリール12に巻回されたホ
ースで、該ホース23の一端23Aはホース接続
具24を介して回転軸11と接続され、該回転軸
11は前述した固定軸を介して固定配管3の他端
3Bに接続され、従つてホース23は固定配管3
と連通している。また、前記カバー10の下面に
形成されたホース繰出口10Aより外部に導出さ
れたホース23の他端23Bには給油ノズル25
が設けられている。
ここで、前記ホース23は従来技術のように格
納位置から給油位置まで繰出されるホース長さに
比較して例えば1.3〜2倍のホース長さのものが
用いられ、当該ホース23はホースリール12に
繰出し、巻取り可能に巻回されている。従つて、
本実施例のホース23はホースリール12に巻取
られて給油ノズル25をホース昇降機9の近傍ま
で上昇した格納位置A、給油ノズル25が地上か
ら約1.8mの位置まで下降するように繰出された
待機位置B、給油ノズル25が車両に給油すべき
位置まで繰出された給油位置C、ホース23を点
検するため該ホース23をホースリール12から
全部繰出したホース点検位置D(第1図中の一点
鎖線参照)との間で昇降できるようになつてお
り、給油位置Cとホース点検位置Dとの間は、格
納位置Aと給油位置Cとの間の約2倍の長さとな
つている。
さらに、26は建屋2の事務室2A内に設けら
れた制御盤、27は事務室2A外で操作しやすい
場所に設けられた昇降制御盤で、該昇降制御盤2
7は給油ノズル25を格納位置Aから待機位置B
まで下降させるメイン下降スイツチ28、待機位
置Bから格納位置Aまで上昇させるメイン上昇ス
イツチ29、給油ノズル25が待機位置Bからホ
ース点検位置Dまで延びるようにホース23を全
部繰出し、また点検後に再び待機位置Bまで巻取
るように作動する点検スイツチ30を備えてい
る。31は給油ノズル25またはこれの近傍に設
けられた手元スイツチボツクスで、該手元スイツ
チボツクス31には通常給湯時に給油ノズル25
を待機位置Bと給油位置Cとの間で昇降させる手
元昇降スイツチが設けられている。そして、前記
制御盤26は昇降制御盤27、手元スイツチボツ
クス31、昇降用モータ13、昇降調整器17等
と電気的に接続されている。
本実施例はこのように構成されるが、通常の給
油時には昇降制御盤27のメイン下降スイツチ2
8、メイン上昇スイツチ29を操作することによ
り、給油ノズル25を格納位置Aと待機位置Bと
の間で昇降させ、手元スイツチボツクス31内の
手元昇降スイツチを操作することにより、給油ノ
ズル25を待機位置Bと給油位置Cとの間で昇降
させる。この際の昇降動作は、昇降用モータ13
の正逆回転により、減速機14、チエーン15を
介してホースリール12が正逆回転し、該ホース
リール12に巻回されたホース23を繰出しまた
は巻取ることによつて行なわれる。そして、この
時の位置検出は昇降調整器17の各マイクロスイ
ツチ22A〜22Cの動作によつて行なわれる。
然るに、ホース23の損傷を点検するときに
は、点検スイツチ30の操作によつて行なわれ
る。即ち、前記点検スイツチ30を下降側に操作
すると、昇降用モータ13が下降回転してホース
23が繰出され、待機位置Bにあつた給油ノズル
25はホース点検位置Dまで延びる。このホース
点検位置Dはマイクロスイツチ22Dによつて検
出され、該マイクロスイツチ22Dが作動したと
き、昇降用モータ13の下降回転が停止するよう
になつている。
そして、ホース点検位置Dではホース23は全
部繰出され、格納位置Aと給油位置Cとの間のホ
ース長さに比較し、約2倍の長さだけ繰出される
ことになる。この結果、ホース23の全長のうち
格納位置Aと給湯位置Cとの間は敷地1の地面上
に横たわることになり、該ホース23が昇降し、
屈曲して使用される部分の損傷の有無は地上にい
ながら行なうことができる。
さらに、ホース23の点検が終了したら、点検
スイツチ30を上昇側に操作すると、昇降用モー
タ13が上昇回転し、給油ノズル25が待機位置
Bとなつた時点で該昇降用モータ13の回転が停
止するようになつている。
なお、本実施例ではホース23の長さは通常給
油時の約2倍の長さとして述べたが、ホース昇降
機9の設置条件、作業者の背丈けを考慮すれば、
ホース23が昇降し、屈曲して使用される部分の
損傷を地表にいる作業者によつて点検するに必要
なホース長さは給油ノズル25を格納位置Aから
給油位置Cまで降下させた状態で、ホース操作出
口10A近傍に位置するホース部分(カバー10
内側も含む)が、地上における作業者によつて目
視点検可能な位置までさらに降下可能な長さであ
ればよい。また、ホース昇降機9はホース23の
吊下点が所定距離横移動する構成とし、いわゆる
横移動式給油装置としてもよい。さらに、点検ス
イツチ30の操作によつてホース23は待機位置
Bとホース点検位置Dとの間に該当する長さだけ
繰出され、巻取られるものとして述べたが、格納
位置Aとホース点検位置D、または給油位置Cと
ホース点検位置Dとの間で繰出され、巻取られる
ように構成してもよい。
〔考案の効果〕
本考案に係る懸垂式給油装置は以上詳細に述べ
た如くであつて、点検スイツチのホース繰出し操
作により、ホースリールに巻回されているホース
の内、ホース昇降機に巻回されて常時は目視不可
能なホース部分を点検位置検出装置が作動する点
検位置まで十分に長く繰出すことができる構成と
したから、通常給油時にホースが格納位置と給油
位置との間で昇降するときに、ホースリールに屈
曲されて巻回されているホース部分を地上にいな
がら点検することができ、特殊作業車等を使用し
なくても日常点検が容易となり、損傷の程度、ホ
ース交換の要否等を確実に目視することができ、
安全対策として優れた効果を発揮する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本実施例による懸垂式給油装置の全体
構成図、第2図はホースリールを示すホース昇降
機の要部縦断面図、第3図は昇降調整器の詳細図
である。 2……建屋、2B……高所、3……固定配管、
4……貯液タンク、9……ホース昇降機、10…
…カバー、10A……ホース繰出口、12……ホ
ースリール、23……ホース、25……給油ノズ
ル、A……格納位置、B……待機位置、C……給
油位置、D……ホース点検位置。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 一端が貯液タンクに開口し、他端が給油所高所
    に開口した固定配管と、前記給油所高所に設けら
    れ内部に回転可能なホースリールを有するホース
    昇降機と、該ホース昇降機のホースリールに一端
    側が巻回されて前記固定配管の他端側と接続さ
    れ、前記ホース昇降機に形成されたホース繰出口
    より導出された他端側に給油ノズルが設けられた
    ホースと、前記給油ノズルをホース昇降機近傍の
    格納位置と地上から所定高さの待機位置との間で
    昇降するように前記ホース昇降機に指示するメイ
    ン昇降スイツチと、前記給油ノズルを前記待機位
    置と給油作業に適した給油位置との間で昇降する
    ように前記ホース昇降機に指示するため、当該給
    油ノズルまたはその近傍に設けられた手元昇降ス
    イツチと、前記格納位置、待機位置および給油位
    置を前記ホースリールの回転から検出すべく、前
    記ホース昇降機に設けられた格納位置検出装置、
    待機位置検出装置および給油位置検出装置とから
    なる給油装置において、前記ホースは前記給油ノ
    ズルが給油位置にあるとき少なくとも前記ホース
    繰出口近傍に位置するホース部分が地上より点検
    可能な点検位置までさらに繰出可能な長さに形成
    し、前記給油ノズルが前記格納位置、待機位置ま
    たは給油位置にある状態から、前記ホースと給油
    ノズルを当該給油位置を通過させて前記点検位置
    まで繰出し、巻取るように前記ホース昇降機に指
    示する点検スイツチを設け、前記ホース昇降機に
    は前記ホースリールの回転から前記点検位置を検
    出する点検位置検出装置を設けたことを特徴とす
    る懸垂式給油装置。
JP17858785U 1985-11-20 1985-11-20 Expired JPH0328000Y2 (ja)

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JPS6287098U JPS6287098U (ja) 1987-06-03
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