JPH03280800A - オーディオ回路 - Google Patents
オーディオ回路Info
- Publication number
- JPH03280800A JPH03280800A JP2082538A JP8253890A JPH03280800A JP H03280800 A JPH03280800 A JP H03280800A JP 2082538 A JP2082538 A JP 2082538A JP 8253890 A JP8253890 A JP 8253890A JP H03280800 A JPH03280800 A JP H03280800A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- audio signal
- stereo
- audio
- terminal
- jack
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 claims description 69
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 3
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 1
- 239000012634 fragment Substances 0.000 description 1
- 239000007921 spray Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Stereophonic Arrangements (AREA)
- Circuit For Audible Band Transducer (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野1
本発明はステレオシャックとスピーカを備えたオーディ
オ機器及び映像機器のオーヂイゴ回路に関1−る。
オ機器及び映像機器のオーヂイゴ回路に関1−る。
[従来の技術]
従来の技術を第2図を用いて説明する。ステレオ オー
ディオアンプ12は、ステレオ音源発生装置IJから出
力される音声信号りと音声信号Rが入力され、各々を増
幅し音声信MJLと音声信号JRを出力する。ステレオ
ジャック13はiij記音声信号、J Lど市1記音声
信号JRが入力され、フラグ挿入時に(」音声信号SL
を0PENにし、プラグ非挿入時にはiii記音声信号
、J L ffi:i!ij記音声信号S Lとして出
力する。スピーカ14は前記音声信号Sl−が入力され
、モノラル音声を出力する。
ディオアンプ12は、ステレオ音源発生装置IJから出
力される音声信号りと音声信号Rが入力され、各々を増
幅し音声信MJLと音声信号JRを出力する。ステレオ
ジャック13はiij記音声信号、J Lど市1記音声
信号JRが入力され、フラグ挿入時に(」音声信号SL
を0PENにし、プラグ非挿入時にはiii記音声信号
、J L ffi:i!ij記音声信号S Lとして出
力する。スピーカ14は前記音声信号Sl−が入力され
、モノラル音声を出力する。
[発明が解決しようとする課題1
しかし、従来の技術ではプラグ非挿入時に2、ビカ14
から得られるモノラル音声はステ1ノオ音源発生装al
lから出力される音声信号りのみの高声であり、音声信
号I(による音声は再生さ、?−1、ないこと1、:な
る。さらに、ステレオ オーディオアンプ12は1」電
力されない前記音声信号Rをも増幅し、無駄な電流を消
費づ−る。
から得られるモノラル音声はステ1ノオ音源発生装al
lから出力される音声信号りのみの高声であり、音声信
号I(による音声は再生さ、?−1、ないこと1、:な
る。さらに、ステレオ オーディオアンプ12は1」電
力されない前記音声信号Rをも増幅し、無駄な電流を消
費づ−る。
本発明(J、以上の祥tΔ・従来の技術の不υ・8片、
を[こり舊し、プラグ非挿入時1.−はスピーカ14か
ら得られるモノラル音声を、ステレオ音源発生装置11
から出力される音声信号りと音声信号1(の合成音声信
号L + Rの音声となる様にすると共に、消@@?N
の少ないオーディオ回路を提供することを目的とする。
を[こり舊し、プラグ非挿入時1.−はスピーカ14か
ら得られるモノラル音声を、ステレオ音源発生装置11
から出力される音声信号りと音声信号1(の合成音声信
号L + Rの音声となる様にすると共に、消@@?N
の少ないオーディオ回路を提供することを目的とする。
[課題を解決するための手段1
前記の様な従来技術の問題点を解決するため本発明のオ
ーディオ回路C:l、 a)ステ1フA音声信号を外部出力するステレオシャッ
ク、 b)前記ステレオジャックに内蔵され、前記ステ1ノオ
ジヤツクへのプラグの挿抜に対して開閉するノ、イップ
手段、 C)前記ステ1ノオジヤツクの片方の出力に接続され、
前記プラク挿入時に断線するスピーカ、d)前記ノ、デ
1.・シシへ・ツクj;: 電力増幅されL−ステ1.
オ音声信号を出力し、1組のノ、テ1ノオ音声信号入力
端子を有づ゛る音声増幅器、 e)前記ス2イッヂ手I8pが閉時に前記1組のステレ
オ音声信号入力の前記スピーカに接続されt一方に、i
iI記1組のステ1ノオ音声信号の合成音声信号を入ノ
フすることを特徴とする。
ーディオ回路C:l、 a)ステ1フA音声信号を外部出力するステレオシャッ
ク、 b)前記ステレオジャックに内蔵され、前記ステ1ノオ
ジヤツクへのプラグの挿抜に対して開閉するノ、イップ
手段、 C)前記ステ1ノオジヤツクの片方の出力に接続され、
前記プラク挿入時に断線するスピーカ、d)前記ノ、デ
1.・シシへ・ツクj;: 電力増幅されL−ステ1.
オ音声信号を出力し、1組のノ、テ1ノオ音声信号入力
端子を有づ゛る音声増幅器、 e)前記ス2イッヂ手I8pが閉時に前記1組のステレ
オ音声信号入力の前記スピーカに接続されt一方に、i
iI記1組のステ1ノオ音声信号の合成音声信号を入ノ
フすることを特徴とする。
[作 用]
本発明では、以上に述べた千F9で構成することにJ:
す、ステレオジャックにプラグが挿入されている場合に
おいては、1組のステ17オ音声信号はそのまま音声増
幅器により電力増幅され、前記ステし・オジャックによ
り外部出力される。この時、スピーカからの出力はない
。
す、ステレオジャックにプラグが挿入されている場合に
おいては、1組のステ17オ音声信号はそのまま音声増
幅器により電力増幅され、前記ステし・オジャックによ
り外部出力される。この時、スピーカからの出力はない
。
また、ステレオシャックにプラグが挿入されていない場
合においでは、1組のステレオ音声信号は前記ステレオ
ジャック内蔵のスイッチ手段により合成され、合成音声
信号とL′T:音声増幅器のスピーカ接続された出力側
の音声信号入力に入力かおる、I%’1 k合成音声信
号は前記音声増幅器により電力増幅さtl、スピーカか
ら音声として出力される9 〔実 施 例〕 以−ト(こ本発明の一実施例を図面をもとに説明する。
合においでは、1組のステレオ音声信号は前記ステレオ
ジャック内蔵のスイッチ手段により合成され、合成音声
信号とL′T:音声増幅器のスピーカ接続された出力側
の音声信号入力に入力かおる、I%’1 k合成音声信
号は前記音声増幅器により電力増幅さtl、スピーカか
ら音声として出力される9 〔実 施 例〕 以−ト(こ本発明の一実施例を図面をもとに説明する。
第1図1′i1本発明によるオーディオ回路の具体0′
)な実施例である、11はステ1ノオ音源発生襞置τあ
り、音声43号I、及び音声信号Rを出力する。
)な実施例である、11はステ1ノオ音源発生襞置τあ
り、音声43号I、及び音声信号Rを出力する。
12はステレオ・オーディオアンプで、前記音声信号り
及び音声信号R′が入力され、音声信号、JL及び音声
信号JRを出力する2 13はセレクタスイッヂイ寸ス
テレオジャックであり、13Aがステレオジャック部、
13Bがセlツクタースイッチ部である6がj記セ1ツ
クタースイッチ伺ステレオシャック13は、端子aが前
記音声信号R′に端了すがiii記音声信号Hに、端子
Cが前記音声信号1−、シこ、端子dが前記音声信号、
J Lに、端子eが音声信号SJ−に、端子gが前記音
声信号JRに、端子11がGNDに各々接続されている
。プラグ非挿入時には前記端子aは0PENであり、i
″li記端子すと前記端子C及び前記端子dと前記端子
eが各々接続状態となっており、プラグ挿入時には前記
端子aと前記端子すが接続状態となり、前記端子C及び
前記端子eが0PENとなる。14はスピーカであり前
記音声信号SLが入力され、他端はCAN Dに接続さ
れている。
及び音声信号R′が入力され、音声信号、JL及び音声
信号JRを出力する2 13はセレクタスイッヂイ寸ス
テレオジャックであり、13Aがステレオジャック部、
13Bがセlツクタースイッチ部である6がj記セ1ツ
クタースイッチ伺ステレオシャック13は、端子aが前
記音声信号R′に端了すがiii記音声信号Hに、端子
Cが前記音声信号1−、シこ、端子dが前記音声信号、
J Lに、端子eが音声信号SJ−に、端子gが前記音
声信号JRに、端子11がGNDに各々接続されている
。プラグ非挿入時には前記端子aは0PENであり、i
″li記端子すと前記端子C及び前記端子dと前記端子
eが各々接続状態となっており、プラグ挿入時には前記
端子aと前記端子すが接続状態となり、前記端子C及び
前記端子eが0PENとなる。14はスピーカであり前
記音声信号SLが入力され、他端はCAN Dに接続さ
れている。
」−記の構成において、セレクタ−スイッヂ付ステレオ
シャック13にプラグが3[挿入の時の動作について説
明する。プラグ非挿入時にセレククースイッヂ部13E
は、第1図の様に端子aはOPENとなり、端子すど端
子Cが接続状態どなる。
シャック13にプラグが3[挿入の時の動作について説
明する。プラグ非挿入時にセレククースイッヂ部13E
は、第1図の様に端子aはOPENとなり、端子すど端
子Cが接続状態どなる。
そのため、ステレオ音源発生装置11から出力される音
声信号I−及び音声信号Rは前2端子す一端子C間で短
絡され、前記音声信号り、及び前記音声信号Rは合成音
声信号L 十Rとなる。また、端子aが0PENとなる
ため音声信号Rは無信号となる。ステレオ・オーディオ
アンプ12には、合成音声信号L+Rとなった前記音声
信号I−1と無償号となったnij記音記音可信号11
′力される。1.か17、前記音声信号R’ +j!@
(ffi号であるため増幅による電1flfの消費はな
く、電流消費は前記音声化IうLの増幅によン)ものの
みとなZ)、前言已音声信号■−5はステレオ・オーデ
ィオアンプ12により増幅され、音声信号、J Lどし
てステレオシャック部13Aの端子dに入力される。プ
ラグ非挿入時には前記端子dと端子(亡は接続状態ど>
2つでおり、前記音声信舅、J Lはステ17オンヤツ
ク部の前記端子dと前記端子eを経由して音声信号S
L、としてスピ力14に入力さオ]、前記スピーカ14
から音声としで出ノフされる。従って、前記ステレオ音
源発生装置11から出力される前記音声信号り及び前記
音声信号Rの合成音声信号L + Rば、前記スピーカ
14により忠実に再生される。
声信号I−及び音声信号Rは前2端子す一端子C間で短
絡され、前記音声信号り、及び前記音声信号Rは合成音
声信号L 十Rとなる。また、端子aが0PENとなる
ため音声信号Rは無信号となる。ステレオ・オーディオ
アンプ12には、合成音声信号L+Rとなった前記音声
信号I−1と無償号となったnij記音記音可信号11
′力される。1.か17、前記音声信号R’ +j!@
(ffi号であるため増幅による電1flfの消費はな
く、電流消費は前記音声化IうLの増幅によン)ものの
みとなZ)、前言已音声信号■−5はステレオ・オーデ
ィオアンプ12により増幅され、音声信号、J Lどし
てステレオシャック部13Aの端子dに入力される。プ
ラグ非挿入時には前記端子dと端子(亡は接続状態ど>
2つでおり、前記音声信舅、J Lはステ17オンヤツ
ク部の前記端子dと前記端子eを経由して音声信号S
L、としてスピ力14に入力さオ]、前記スピーカ14
から音声としで出ノフされる。従って、前記ステレオ音
源発生装置11から出力される前記音声信号り及び前記
音声信号Rの合成音声信号L + Rば、前記スピーカ
14により忠実に再生される。
次に、セレクタースーイッチ付ステレオジャック1.3
にプラグが挿入されている場合について説明する8プラ
グ挿入時にはセレクタースイッチ部1313は、端子a
と端子1つが接続状態となり、端子c1.1lOP1F
Nとなる。そのため、ノ、テレオ音源発生装置11から
出力される音声信号りはそのままスラーL7才・オーデ
ィオアンプ12に入力され、音声イど号Rは前記セレク
タースイッチ部13Bのilj記端子l〕、前記端子C
を経由して音声信号R′として前記ステレオ・オーディ
オアンプ12に入力される。niJ記スデ1ノ才 オー
デイ附アンフ゛12はこれらを増幅し、音声信号J L
をステ1ノオンヤック部13Aの端子dに、音声信号J
Rを端子gに入力する。前記ステレオシャック部13
Aにはプラグが挿入され?:′おり、スプレ2へッドフ
4−ン等により前記ステレオ音源発生装置11から出力
される前記音声信号り及び前記音声信号R[:J忠実に
再生される。また、プラグ挿入時には前記ステ1)オジ
ャック部13Aの端子eは0PENどなり、スピーカ1
4から音声は出力されなくなる。
にプラグが挿入されている場合について説明する8プラ
グ挿入時にはセレクタースイッチ部1313は、端子a
と端子1つが接続状態となり、端子c1.1lOP1F
Nとなる。そのため、ノ、テレオ音源発生装置11から
出力される音声信号りはそのままスラーL7才・オーデ
ィオアンプ12に入力され、音声イど号Rは前記セレク
タースイッチ部13Bのilj記端子l〕、前記端子C
を経由して音声信号R′として前記ステレオ・オーディ
オアンプ12に入力される。niJ記スデ1ノ才 オー
デイ附アンフ゛12はこれらを増幅し、音声信号J L
をステ1ノオンヤック部13Aの端子dに、音声信号J
Rを端子gに入力する。前記ステレオシャック部13
Aにはプラグが挿入され?:′おり、スプレ2へッドフ
4−ン等により前記ステレオ音源発生装置11から出力
される前記音声信号り及び前記音声信号R[:J忠実に
再生される。また、プラグ挿入時には前記ステ1)オジ
ャック部13Aの端子eは0PENどなり、スピーカ1
4から音声は出力されなくなる。
[発明の効果]
以上に述べた様に本発明i、:J:るオーディオ回路を
用いる1:とにより以下の効果を−11けることができ
る。
用いる1:とにより以下の効果を−11けることができ
る。
■)スピーカから得られるモノラル音声は、ステレオ音
源発生装置から出力される2つの音源の合成音声であり
、モノラル音声ではあるが1組のステレオ音声信号から
の音声情報の欠落がない。
源発生装置から出力される2つの音源の合成音声であり
、モノラル音声ではあるが1組のステレオ音声信号から
の音声情報の欠落がない。
また、ステレオへラドフィン等を用いれば従来と変わら
ないステ1ノオ音声の再生が行なえる。
ないステ1ノオ音声の再生が行なえる。
2)スピーカから音声を出力する場合、音声増幅器の入
力の一方が無信号となるため、無駄な増幅による電流消
費がない。
力の一方が無信号となるため、無駄な増幅による電流消
費がない。
3)簡単な回路構成であるためコストアップも少なく、
小さなスペースでの実現が可能である8
小さなスペースでの実現が可能である8
第1図は本発明の一実施例を示す回路構成図、第2図は
従来例を示す回路構成図である。 11 ・ 12 ・ 13A 、 3B ステレオ音源発生装置 ステレオ・オーディオアンプ セレクタースイッチ付ステレ オシャック ステレオジャック スピーカ 以 −」二
従来例を示す回路構成図である。 11 ・ 12 ・ 13A 、 3B ステレオ音源発生装置 ステレオ・オーディオアンプ セレクタースイッチ付ステレ オシャック ステレオジャック スピーカ 以 −」二
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 a)ステレオ音声信号を外部出力するステレオジャック
、 b)前記ステレオジャックに内蔵され、前記ステレオジ
ャックへのプラグの挿抜に対して開閉するスイッチ手段
、 c)前記ステレオジャックの片方の出力に接続され、前
記プラグ挿入時に断線するスピーカ、d)前記ステレオ
ジャックに電力増幅されたステレオ音声信号を出力し、
1組のステレオ音声信号入力端子を有する音声増幅器、 e)前記スイッチ手段が閉時に前記1組のステレオ音声
信号入力の前記スピーカに接続された方に、前記1組の
ステレオ音声信号の合成音声信号を入力することを特徴
とするオーディオ回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2082538A JPH03280800A (ja) | 1990-03-29 | 1990-03-29 | オーディオ回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2082538A JPH03280800A (ja) | 1990-03-29 | 1990-03-29 | オーディオ回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03280800A true JPH03280800A (ja) | 1991-12-11 |
Family
ID=13777288
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2082538A Pending JPH03280800A (ja) | 1990-03-29 | 1990-03-29 | オーディオ回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03280800A (ja) |
-
1990
- 1990-03-29 JP JP2082538A patent/JPH03280800A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3246347B2 (ja) | カラオケシステム | |
| JPH03280800A (ja) | オーディオ回路 | |
| US5768394A (en) | Surround audio signal reproducing apparatus having a sub-woofer signal mixing function | |
| JPH0746083A (ja) | 音声合成兼帯域制限回路及び低音増強回路 | |
| JP3226870B2 (ja) | 低域補正回路、ステレオパワーアンプの低域補正方法、及びデジタルオーディオ機器 | |
| JP2002345100A (ja) | Avアンプおよびavアンプの出力端子のチャンネル設定方法 | |
| BE1028499B1 (nl) | Audio systeem met hoge audiokwaliteit | |
| JPH0127354Y2 (ja) | ||
| CN1034546C (zh) | 同向串接的立体声放音系统 | |
| JPS599450Y2 (ja) | 増幅装置 | |
| JP2578812Y2 (ja) | 電子機器用音声回路 | |
| JP3377083B2 (ja) | 音声入出力回路 | |
| JPH0559606B2 (ja) | ||
| KR100708305B1 (ko) | 센터 스피커를 내장한 차량용 통합형 오디오-비디오 시스템 | |
| JPH04115799A (ja) | スピーカ切換え回路 | |
| KR200270462Y1 (ko) | 음성증폭장치 | |
| KR0124856Y1 (ko) | 부하평형앰프의 전기음향변환 회로 | |
| JP2521653Y2 (ja) | マルチアンプ音響装置のヘッドホン切替回路 | |
| KR19990068327A (ko) | 전자기기에서한코드에두개이상의잭을연결하는병렬연결잭 | |
| JPH0631840Y2 (ja) | スリーディメンジョン方式のテープ再生装置 | |
| JP2011035886A (ja) | 音声再生装置と音声再生方法 | |
| JPH04138726A (ja) | ミキシング装置 | |
| JPH05199600A (ja) | オーディオ回路 | |
| JPS6412160B2 (ja) | ||
| JPS58147298A (ja) | 音声信号回路 |