JPH0328343A - 複写機感光体ドラム用アルミニウム合金 - Google Patents
複写機感光体ドラム用アルミニウム合金Info
- Publication number
- JPH0328343A JPH0328343A JP16329089A JP16329089A JPH0328343A JP H0328343 A JPH0328343 A JP H0328343A JP 16329089 A JP16329089 A JP 16329089A JP 16329089 A JP16329089 A JP 16329089A JP H0328343 A JPH0328343 A JP H0328343A
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- JP
- Japan
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- crystallized
- less
- aluminum
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- Pending
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- Photoreceptors In Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は表面の平滑性を特に要求される複写機感光体ド
ラム用材料として好適なアルミニウム合金に関するもの
である。
ラム用材料として好適なアルミニウム合金に関するもの
である。
従来複写機感光体用の材料としてはJIS3003管を
鏡面切削加工した表面に有機半導体層を塗膜したり、セ
レン皮膜を切削表面に蒸着させたものが用いられている
。
鏡面切削加工した表面に有機半導体層を塗膜したり、セ
レン皮膜を切削表面に蒸着させたものが用いられている
。
〔発明が解決しようとする課題]
しかしこのような材料を用いた複写機感光体ドラムを種
々の画像試験を行ってみると、特定条件下で微小黒点が
発生することがあり問題となっている. この微小黒点が生しる原因は、感光体層表面の帯電が何
らかの理由により放電するノイズによるものであると推
定される. ノイズの原因を更に追求すると、感光体ドラムは既に概
略述べたように一般にJIS3003管を表面粗度Rm
ax0.1〜0.8μの鏡面加工して用いるがこの加工
面には3003合金に固有のAffi−Fe−Mn,A
l−Fe−S i晶出物が分散しているが電子顕微鏡観
察によるとこれらの晶出物の大部分は鏡面加工の際のバ
ニッシング加工効果によりα相アル稟の薄い層に覆われ
ている.しかし詳細に観察していくと晶出物の粗大なも
のや、凝集している部分においては、切削バイトとこう
した晶出物の摩擦によりα相の薄い層に亀裂が発生して
晶出物が露出しているものが認められる。
々の画像試験を行ってみると、特定条件下で微小黒点が
発生することがあり問題となっている. この微小黒点が生しる原因は、感光体層表面の帯電が何
らかの理由により放電するノイズによるものであると推
定される. ノイズの原因を更に追求すると、感光体ドラムは既に概
略述べたように一般にJIS3003管を表面粗度Rm
ax0.1〜0.8μの鏡面加工して用いるがこの加工
面には3003合金に固有のAffi−Fe−Mn,A
l−Fe−S i晶出物が分散しているが電子顕微鏡観
察によるとこれらの晶出物の大部分は鏡面加工の際のバ
ニッシング加工効果によりα相アル稟の薄い層に覆われ
ている.しかし詳細に観察していくと晶出物の粗大なも
のや、凝集している部分においては、切削バイトとこう
した晶出物の摩擦によりα相の薄い層に亀裂が発生して
晶出物が露出しているものが認められる。
感光体ドラムにおいて画像の品質を保つためには、アル
ミ素地表面の機械的な平滑度と共に電気的な平滑度も必
要とされる。
ミ素地表面の機械的な平滑度と共に電気的な平滑度も必
要とされる。
しかし上述のように晶出物が露出している場合にはα相
アルミと晶出物とには電極電位の差があるためにノイズ
の原因となるのである.このようなことから従来ノイズ
を防止するためには例えば有機半導体層のアンダーコー
トの厚さをコントロールしたり、アルミ素材の鏡面加工
面に特殊な下地処理を行ったりすることが行われている
が厳密な条件管理や複雑な工程管理を必要とするため感
光体ドラムの加工コストが増大してしまうという問題が
あった. 〔課題を解決するための手段〕 本発明はかかる状況に鑑み鋭意研究の結果ノイズの発生
しない複写機感光体ドラム用材料を開発したものであり
、その第1発明はM g 0. 6〜1.5wt%、C
u 0. 0 2 〜0. 5wt%、Fe0.lw
t%以下、Si0.1wt%以下を含み残部がアルミニ
ウムと不可避的不純物とからなり、晶出物の最大粒子径
が15μ以下であることを特徴とする複写機感光体ドラ
ム用アルミニウム合金であり、その第2発明はMg0.
6〜1.5wt%、Cu0.0 2〜0.5wt%、F
e0.1@t%以下、さらにS i 0. 1 5〜0
.4wt%、C r 0. 0 5 〜0. 2wt%
、M n 0. 0 5 〜0. 2wt%のうちの1
種または2種以上を含み残部アル珈ニウムと不可避的不
純物とからなり晶出物の最大粒子径が15一以下である
ことを特徴とする複写機感光体ドラム用アルミニウム合
金である.〔作用〕 本発明はアルミ素地表面の電気的平滑度を追求した結果
生まれたものであり、晶出物の構戒元素を制限して粗大
晶出物の生戒や晶出物の凝集を無くし、晶出物の表面露
出を防止することを基本的な考えとするものである. 第1及び第2両発明において晶出物の最大粒子径を15
μ以下と限定したのはこの理由によるものである. 本発明の合金組戒とその範囲の限定理由について述べる
と第1第2発明ともMgを基本添加元素として選択した
理由は、この元素がアルミニウムに対して大きな固溶限
界を持ち有害な粗大な晶出物を生成しないこと及び基地
の強度を高めて鏡面切削加工において安定した表面粗度
が得られるためである.その添加量を0.6〜1.5w
t%(以下単に%と略記)と限定したのは0. 6%未
満では充分な強度向上効果が認められず1.5%を超え
ると押出や冷間加工性を低下させるからである.Cuも
アルミニウムに対して大きな固溶限界を持ち、有害な粗
大晶出物を生成しないで基地の強度を高めることができ
るため添加されるもので、その添加量を0.02〜0.
5%と限定したのは0.02%未満ではその効果が現わ
れず0.5%を超えると有害な晶出物を生成する可能性
があるからであFeは有害な晶出物の構成元素であるた
めに0.1%以下と限定した. SiはMgと微細化合物を生威して基地の強度を高める
元素であるが第1発明においてSiを0. 1%以下と
限定したのは晶出物の粒子径をより小さく保持するため
であるが、第2発明においては0.15〜0.4%とし
た.これは若干品出物の粒子径の増大を招いても基地の
強度を高め且つ切削加工性を向上したい場合に採用する
ものであり、0.15%未満では強度及び切削加工性の
向上効果が現われず、0.4%超えると表面の平滑性に
悪影響を与えるのがその限定理由である. Mn,Crは切削切粉をカールさせるなど切削加工性を
改善する効果を有する元素であるがその添加量を0.0
5〜0.2%と限定したのは0.05%未満ではその効
果が現われず0.2゛%を超えると有害な晶出物の生戒
を促がしてしまうためである。
アルミと晶出物とには電極電位の差があるためにノイズ
の原因となるのである.このようなことから従来ノイズ
を防止するためには例えば有機半導体層のアンダーコー
トの厚さをコントロールしたり、アルミ素材の鏡面加工
面に特殊な下地処理を行ったりすることが行われている
が厳密な条件管理や複雑な工程管理を必要とするため感
光体ドラムの加工コストが増大してしまうという問題が
あった. 〔課題を解決するための手段〕 本発明はかかる状況に鑑み鋭意研究の結果ノイズの発生
しない複写機感光体ドラム用材料を開発したものであり
、その第1発明はM g 0. 6〜1.5wt%、C
u 0. 0 2 〜0. 5wt%、Fe0.lw
t%以下、Si0.1wt%以下を含み残部がアルミニ
ウムと不可避的不純物とからなり、晶出物の最大粒子径
が15μ以下であることを特徴とする複写機感光体ドラ
ム用アルミニウム合金であり、その第2発明はMg0.
6〜1.5wt%、Cu0.0 2〜0.5wt%、F
e0.1@t%以下、さらにS i 0. 1 5〜0
.4wt%、C r 0. 0 5 〜0. 2wt%
、M n 0. 0 5 〜0. 2wt%のうちの1
種または2種以上を含み残部アル珈ニウムと不可避的不
純物とからなり晶出物の最大粒子径が15一以下である
ことを特徴とする複写機感光体ドラム用アルミニウム合
金である.〔作用〕 本発明はアルミ素地表面の電気的平滑度を追求した結果
生まれたものであり、晶出物の構戒元素を制限して粗大
晶出物の生戒や晶出物の凝集を無くし、晶出物の表面露
出を防止することを基本的な考えとするものである. 第1及び第2両発明において晶出物の最大粒子径を15
μ以下と限定したのはこの理由によるものである. 本発明の合金組戒とその範囲の限定理由について述べる
と第1第2発明ともMgを基本添加元素として選択した
理由は、この元素がアルミニウムに対して大きな固溶限
界を持ち有害な粗大な晶出物を生成しないこと及び基地
の強度を高めて鏡面切削加工において安定した表面粗度
が得られるためである.その添加量を0.6〜1.5w
t%(以下単に%と略記)と限定したのは0. 6%未
満では充分な強度向上効果が認められず1.5%を超え
ると押出や冷間加工性を低下させるからである.Cuも
アルミニウムに対して大きな固溶限界を持ち、有害な粗
大晶出物を生成しないで基地の強度を高めることができ
るため添加されるもので、その添加量を0.02〜0.
5%と限定したのは0.02%未満ではその効果が現わ
れず0.5%を超えると有害な晶出物を生成する可能性
があるからであFeは有害な晶出物の構成元素であるた
めに0.1%以下と限定した. SiはMgと微細化合物を生威して基地の強度を高める
元素であるが第1発明においてSiを0. 1%以下と
限定したのは晶出物の粒子径をより小さく保持するため
であるが、第2発明においては0.15〜0.4%とし
た.これは若干品出物の粒子径の増大を招いても基地の
強度を高め且つ切削加工性を向上したい場合に採用する
ものであり、0.15%未満では強度及び切削加工性の
向上効果が現われず、0.4%超えると表面の平滑性に
悪影響を与えるのがその限定理由である. Mn,Crは切削切粉をカールさせるなど切削加工性を
改善する効果を有する元素であるがその添加量を0.0
5〜0.2%と限定したのは0.05%未満ではその効
果が現われず0.2゛%を超えると有害な晶出物の生戒
を促がしてしまうためである。
必須威分ではないがTiは鋳造時の内部組織を微細化す
るための添加剤として知られているものであり、微量添
加は何等差支えない. 〔実施例〕 第1表に示す組威の本発明合金、比較合金および従来合
金を直径9インチφに鋳造し550゜Cで均質化処理を
行ったものを押出用ビレットとした.これらを480゜
Cに加熱後外径301IIlφ肉厚1flIllのボー
トホール管に押出しを行い、供試材とした.評価項目は
、晶出物の粒子径、加工性、切削性、及び感光体品質と
し、これらの特性から総合評価した. (1)晶出物の粒子径はSEM観察写真を画像解析によ
り定量した. (2)加工性はポートホール押出の可否により判断した
. (3)切削性はダイヤモンドバイト切削時の切粉のカー
ル径によって、評価した. (4)感光体品質は画像テストによる微小黒点の発生有
無により評価した. 以上の結果を第1表に示す。
るための添加剤として知られているものであり、微量添
加は何等差支えない. 〔実施例〕 第1表に示す組威の本発明合金、比較合金および従来合
金を直径9インチφに鋳造し550゜Cで均質化処理を
行ったものを押出用ビレットとした.これらを480゜
Cに加熱後外径301IIlφ肉厚1flIllのボー
トホール管に押出しを行い、供試材とした.評価項目は
、晶出物の粒子径、加工性、切削性、及び感光体品質と
し、これらの特性から総合評価した. (1)晶出物の粒子径はSEM観察写真を画像解析によ
り定量した. (2)加工性はポートホール押出の可否により判断した
. (3)切削性はダイヤモンドバイト切削時の切粉のカー
ル径によって、評価した. (4)感光体品質は画像テストによる微小黒点の発生有
無により評価した. 以上の結果を第1表に示す。
なお従来合金としてあげる表中のNo9はJIs105
0、NolOはJIS3003、NollはJIS60
63合金に相当するものである.第1表から明らかなよ
うに、本発明合金No1〜5はいずれも晶出物の粒子径
が15μ以下であり、加工性、切削性に優れ、感光体品
質も良好で微小黒点の発生がなく、感光体ドラム材料と
して極めて優れていることがわかる. これに対し添加元素が限定範囲を超えている比較合金N
o6〜8ではいずれも粒子径が15irgAを超え特性
上に何らかの欠点有し総合評価は低い。
0、NolOはJIS3003、NollはJIS60
63合金に相当するものである.第1表から明らかなよ
うに、本発明合金No1〜5はいずれも晶出物の粒子径
が15μ以下であり、加工性、切削性に優れ、感光体品
質も良好で微小黒点の発生がなく、感光体ドラム材料と
して極めて優れていることがわかる. これに対し添加元素が限定範囲を超えている比較合金N
o6〜8ではいずれも粒子径が15irgAを超え特性
上に何らかの欠点有し総合評価は低い。
また従来合金No9〜1lはいずれも感光体品質が悪く
微小黒点の発生をみた。
微小黒点の発生をみた。
Claims (2)
- (1)Mg0.6〜1.5wt%、Cu0.02〜0.
5wt%、Fe0.1wt%以下、Si0.1wt%以
下を含み残部がアルミニウムと不可避的不純物とからな
り、晶出物の最大粒子径が15μm以下であることを特
徴とする複写機感光体ドラム用アルミニウム合金。 - (2)Mg0.6〜1.5wt%、Cu0.02〜0.
5wt%、Fe0.1wt%以下、さらにSi0.15
〜0.4wt%、Cr0.05〜0.2wt%、Mn0
.05〜0.2wt%のうちの1種または2種以上を含
み残部アルミニウムと不可避的不純物とからなり晶出物
の最大粒子径が15μm以下であることを特徴とする複
写機感光体ドラム用アルミニウム合金。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16329089A JPH0328343A (ja) | 1989-06-26 | 1989-06-26 | 複写機感光体ドラム用アルミニウム合金 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16329089A JPH0328343A (ja) | 1989-06-26 | 1989-06-26 | 複写機感光体ドラム用アルミニウム合金 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0328343A true JPH0328343A (ja) | 1991-02-06 |
Family
ID=15771013
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16329089A Pending JPH0328343A (ja) | 1989-06-26 | 1989-06-26 | 複写機感光体ドラム用アルミニウム合金 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0328343A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011022385A (ja) * | 2009-07-16 | 2011-02-03 | Konica Minolta Business Technologies Inc | 発熱スリーブ、定着装置および画像形成装置 |
| JP2016143065A (ja) * | 2016-03-28 | 2016-08-08 | 富士ゼロックス株式会社 | 円筒状支持体、電子写真感光体、プロセスカートリッジ、画像形成装置、及び円筒状支持体の製造方法 |
| JP2016141841A (ja) * | 2015-02-02 | 2016-08-08 | 富士ゼロックス株式会社 | 円筒状支持体、電子写真感光体、プロセスカートリッジ、画像形成装置、及び円筒状支持体の製造方法 |
| JP2020143340A (ja) * | 2019-03-06 | 2020-09-10 | 昭和電工株式会社 | 感光ドラム基体用アルミニウム合金および感光ドラム基体用アルミニウム合金押出材の製造方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6486150A (en) * | 1987-06-09 | 1989-03-30 | Konishiroku Photo Ind | Photosensitive body |
| JPH02310369A (ja) * | 1989-05-26 | 1990-12-26 | Nippon Light Metal Co Ltd | アモルファスシリコン感光体用アルミニウム合金サブストレートの製造方法 |
-
1989
- 1989-06-26 JP JP16329089A patent/JPH0328343A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6486150A (en) * | 1987-06-09 | 1989-03-30 | Konishiroku Photo Ind | Photosensitive body |
| JPH02310369A (ja) * | 1989-05-26 | 1990-12-26 | Nippon Light Metal Co Ltd | アモルファスシリコン感光体用アルミニウム合金サブストレートの製造方法 |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011022385A (ja) * | 2009-07-16 | 2011-02-03 | Konica Minolta Business Technologies Inc | 発熱スリーブ、定着装置および画像形成装置 |
| JP2016141841A (ja) * | 2015-02-02 | 2016-08-08 | 富士ゼロックス株式会社 | 円筒状支持体、電子写真感光体、プロセスカートリッジ、画像形成装置、及び円筒状支持体の製造方法 |
| CN105843002A (zh) * | 2015-02-02 | 2016-08-10 | 富士施乐株式会社 | 电子照相感光体用圆筒状支持体及其制造方法、电子照相感光体、处理盒和成像装置 |
| US9720338B2 (en) | 2015-02-02 | 2017-08-01 | Fuji Xerox Co., Ltd. | Cylindrical support for electrophotographic photoreceptor, electrophotographic photoreceptor, process cartridge, and image forming apparatus |
| JP2016143065A (ja) * | 2016-03-28 | 2016-08-08 | 富士ゼロックス株式会社 | 円筒状支持体、電子写真感光体、プロセスカートリッジ、画像形成装置、及び円筒状支持体の製造方法 |
| JP2020143340A (ja) * | 2019-03-06 | 2020-09-10 | 昭和電工株式会社 | 感光ドラム基体用アルミニウム合金および感光ドラム基体用アルミニウム合金押出材の製造方法 |
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