JPH03283876A - リアルタイム画像処理装置 - Google Patents
リアルタイム画像処理装置Info
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- JPH03283876A JPH03283876A JP2083127A JP8312790A JPH03283876A JP H03283876 A JPH03283876 A JP H03283876A JP 2083127 A JP2083127 A JP 2083127A JP 8312790 A JP8312790 A JP 8312790A JP H03283876 A JPH03283876 A JP H03283876A
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- 230000015654 memory Effects 0.000 claims abstract description 65
- 238000005070 sampling Methods 0.000 abstract description 8
- 240000007320 Pinus strobus Species 0.000 description 8
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 4
- 239000002131 composite material Substances 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 238000013139 quantization Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000001276 controlling effect Effects 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Television Signal Processing For Recording (AREA)
- Television Systems (AREA)
- Processing Of Color Television Signals (AREA)
- Synchronizing For Television (AREA)
- Studio Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、テレビジョン(TV)(,9号のフレーム
シンクロナイザ−、タイムベースコレクタ、ピクチャー
インピクチャー、方式交換等の時間軸操作を伴う信号処
理の場合に適用して好適なリアルタイム画像処理装置に
関する。
シンクロナイザ−、タイムベースコレクタ、ピクチャー
インピクチャー、方式交換等の時間軸操作を伴う信号処
理の場合に適用して好適なリアルタイム画像処理装置に
関する。
[従来の技術]
フレームシンクロナイザ等の時間軸操作を伴う画像処理
装置として、専用の入力ボートからデータの書き込みが
行われ、この書き込み動作とは非同期で専用の出力ボー
トからデータの読み出しが行われるメモリがある。
装置として、専用の入力ボートからデータの書き込みが
行われ、この書き込み動作とは非同期で専用の出力ボー
トからデータの読み出しが行われるメモリがある。
また、入出力兼用の1つのボートをもつ汎用のDRAM
(ダイミック・書き込み・読み出しメモリ)が複数個
設けられ、書き込みと、読み出しのメモリが別個になる
ように組み合わきれて構成されたものも提案されている
。
(ダイミック・書き込み・読み出しメモリ)が複数個
設けられ、書き込みと、読み出しのメモリが別個になる
ように組み合わきれて構成されたものも提案されている
。
[発明が解決しようとする課題〕
前者のメモリは、書き込みおよび読み出しの各時間軸を
それぞれ任意に選べるので、時間軸操作を伴う画像処理
装置として極めて適切なものであるが、その操作が煩雑
であり、高価である問題点を有する。
それぞれ任意に選べるので、時間軸操作を伴う画像処理
装置として極めて適切なものであるが、その操作が煩雑
であり、高価である問題点を有する。
後者の装置は、汎用のDRAMの書き込みおよび読み出
し速度が遅く、これを補うために4個以上の多数のメモ
リを必要とし、これらを制御するための回路が複雑化し
、大規模化する問題点があった。
し速度が遅く、これを補うために4個以上の多数のメモ
リを必要とし、これらを制御するための回路が複雑化し
、大規模化する問題点があった。
この発明は、これらの問題点を簡単な構成で解決したリ
アルタイム画像処理装置を提供するものである。
アルタイム画像処理装置を提供するものである。
[課題を解決するための手段]
上述の課題を解決するため、この発明においては、第1
および第2のメモリを有し、 これらのメモリは、ビデオ信号の水平方向に関し、1水
平周期の1/2の周期のデータがメモリでき、垂直方向
に関し、ビデオ信号の1垂直分のデータがメモリできる
メモリ容量を有し、第1のメモリにはビデオ信号の水平
方向に関する前半の1/2のデータが、第2のメモリに
はビデオ画像の水平方向に関する後半の1/2のデータ
がそれぞれメモリされ、 各メモリはページモードで駆動されることを特徴とする
ものである。
および第2のメモリを有し、 これらのメモリは、ビデオ信号の水平方向に関し、1水
平周期の1/2の周期のデータがメモリでき、垂直方向
に関し、ビデオ信号の1垂直分のデータがメモリできる
メモリ容量を有し、第1のメモリにはビデオ信号の水平
方向に関する前半の1/2のデータが、第2のメモリに
はビデオ画像の水平方向に関する後半の1/2のデータ
がそれぞれメモリされ、 各メモリはページモードで駆動されることを特徴とする
ものである。
[作 用]
この構成において、第1のメモリ19aにはビデオ信号
の水平方向に関する前半の172のデータが、第2のメ
モリ19bにはビデオ信号の水平方向に関する後半の1
/2のデータがメモリされ、ざらに、各メモリ19a、
19bはページモードで駆動きれるので、1サイクルタ
イムが短かくなる。
の水平方向に関する前半の172のデータが、第2のメ
モリ19bにはビデオ信号の水平方向に関する後半の1
/2のデータがメモリされ、ざらに、各メモリ19a、
19bはページモードで駆動きれるので、1サイクルタ
イムが短かくなる。
そのため、高いサンプリング周波数でサンプリングきれ
たビデオ信号をメモリする場合でも、リアルタイムで使
用できる。
たビデオ信号をメモリする場合でも、リアルタイムで使
用できる。
[実 施 例]
続いて、この発明に係る画像メモリの一例を図面を参照
して詳細に説明する。
して詳細に説明する。
第1図において、コンポジットビデオ信号から分Sきれ
た復号同期パルスPOが、入力端子1からAFC(自動
周波数制m>回路2に供給きれ、これから出力される水
平同期パルスPHが書き込みタイミングパルス発生回路
(WTG)3に供給され、これから第2図で説明する4
種類のタイミングパルス(ライン切換パルスPa、ラッ
チ用パルスPb1並列−直列変換用バルスPc、?−4
ビット変換用パルスPd)が出力されて、これらがマル
チプレクサ4に入力され、以下のような動作が行なわれ
る。
た復号同期パルスPOが、入力端子1からAFC(自動
周波数制m>回路2に供給きれ、これから出力される水
平同期パルスPHが書き込みタイミングパルス発生回路
(WTG)3に供給され、これから第2図で説明する4
種類のタイミングパルス(ライン切換パルスPa、ラッ
チ用パルスPb1並列−直列変換用バルスPc、?−4
ビット変換用パルスPd)が出力されて、これらがマル
チプレクサ4に入力され、以下のような動作が行なわれ
る。
すなわち、このマルチプレクサ4には、コンポジットビ
デオ信号から分離された7ビツト構成の輝度信号(以下
Y信号という)が入力端子5より供&される。同様に、
入力端子6より5ビツトの色差信号B−Y (以下U信
号という)が、入力端子7より同じく5ビツト構成の色
差信号R−Y(以下V信号という)が夫々供給される。
デオ信号から分離された7ビツト構成の輝度信号(以下
Y信号という)が入力端子5より供&される。同様に、
入力端子6より5ビツトの色差信号B−Y (以下U信
号という)が、入力端子7より同じく5ビツト構成の色
差信号R−Y(以下V信号という)が夫々供給される。
U信号及びV信号は線順次信号であって、奇数ラインで
U信号が得られるときは、偶数ラインにV信号が得られ
ることになる。
U信号が得られるときは、偶数ラインにV信号が得られ
ることになる。
第2図はマルチプレクサ4の具体例を示すものであって
、その動作を第3図を用いて簡単に説明する。以下説明
する切換スイッチはすべて電子的に構成きれている。
、その動作を第3図を用いて簡単に説明する。以下説明
する切換スイッチはすべて電子的に構成きれている。
書き込みタイミングパルス発生回路3からのライン切換
パルスPaにより、切換スイッチ8はコンポジット信号
の1水平周期(以下IHという)ごとに切り換えられ、
入力端子6および7の入力U信号およびV信号が色差線
順次で入力きれて、5ビツトのパラレル信号のままラッ
チ回路90入力端子りに入力される。
パルスPaにより、切換スイッチ8はコンポジット信号
の1水平周期(以下IHという)ごとに切り換えられ、
入力端子6および7の入力U信号およびV信号が色差線
順次で入力きれて、5ビツトのパラレル信号のままラッ
チ回路90入力端子りに入力される。
なお、最初のIH期間(例えば奇数ライン)ではU信号
が入力されているものとする。この入力信号は、書き込
みタイミングパルス発生回路3からのラッチ用パルスP
bが入力端子Rに入力されることにより、一定期間保持
きれ、出力端子Qから5ビツトのパラレル信号として送
出きれ、次段の切換スイッチ10の固定接点11a〜1
1eに供給される。
が入力されているものとする。この入力信号は、書き込
みタイミングパルス発生回路3からのラッチ用パルスP
bが入力端子Rに入力されることにより、一定期間保持
きれ、出力端子Qから5ビツトのパラレル信号として送
出きれ、次段の切換スイッチ10の固定接点11a〜1
1eに供給される。
切換スイッチ10は書き込みタイミングパルス発生回路
3からの並列−直列変換用パルスPcによって切り換え
られ、固定接点11a〜lieに得られている5ビツト
のパラレル信号の上位(MSB)ビットから順次選択さ
れる。この場合の切換タイミングは後述するところから
明らかとなる。
3からの並列−直列変換用パルスPcによって切り換え
られ、固定接点11a〜lieに得られている5ビツト
のパラレル信号の上位(MSB)ビットから順次選択さ
れる。この場合の切換タイミングは後述するところから
明らかとなる。
入力端子5に入力されている7ビツトのY信号は、上位
4ピツトと下位(LSB)3ビツトとに分けられて、上
位4ピツトが切換スイッチ13の固定接点14aに入力
され、下位3ビツトが固定接点14bに入力きれる。
4ピツトと下位(LSB)3ビツトとに分けられて、上
位4ピツトが切換スイッチ13の固定接点14aに入力
され、下位3ビツトが固定接点14bに入力きれる。
この場合、上述した切換スイッチ10の可動接点12に
得られる1ビツトが切換スイッチ13の固定接点14b
に供給され、従ってこの固定接点14bにはY信号中の
3ビツトとU信号中の1ビツトとの計4ビットのパラレ
ル信号が入力されることになる。
得られる1ビツトが切換スイッチ13の固定接点14b
に供給され、従ってこの固定接点14bにはY信号中の
3ビツトとU信号中の1ビツトとの計4ビットのパラレ
ル信号が入力されることになる。
書き込みタイミングパルス発生回路3からの7−4ビツ
ト変換用パルスPdにより、切換スイッチ13の可動接
点15が切り換えられる。以下その動作を説明する。
ト変換用パルスPdにより、切換スイッチ13の可動接
点15が切り換えられる。以下その動作を説明する。
第3図において、パラレルの7ビツトY信号をYO〜Y
6で示し、パラレルの5ビツトU 4M号をUO〜U4
で示す。
6で示し、パラレルの5ビツトU 4M号をUO〜U4
で示す。
まず、切換スイッチ8が入力端子6を選択してU信号が
ラッチ回路9に入力され、切換スイッチ10の可動接点
12が固定接点11aに切り換えられ、切換スイッチ1
3の可動接点15が固定接点14bに切り換えられてい
るときは、切換スイッチ10で選択されたU信号の1ピ
ツトU4(MSB)とY信号の下位3ビツトYO〜Y2
との4ピツトが第1データ(パラレルデータ)としてマ
ルチプレクサ4の出力端子16に得られる。
ラッチ回路9に入力され、切換スイッチ10の可動接点
12が固定接点11aに切り換えられ、切換スイッチ1
3の可動接点15が固定接点14bに切り換えられてい
るときは、切換スイッチ10で選択されたU信号の1ピ
ツトU4(MSB)とY信号の下位3ビツトYO〜Y2
との4ピツトが第1データ(パラレルデータ)としてマ
ルチプレクサ4の出力端子16に得られる。
次に、切換スイッチ13の可動接点15が固定接点14
aに切り換えられると、Y (g号の上位4ビツトY3
〜Y6が第2データ(パラレルデータ)となってマルチ
プレクサ4の出力端子16に得られる。この第2データ
が得られている間、切換スイッチ10の可動接点12が
固定接点11bに切り換えられる。
aに切り換えられると、Y (g号の上位4ビツトY3
〜Y6が第2データ(パラレルデータ)となってマルチ
プレクサ4の出力端子16に得られる。この第2データ
が得られている間、切換スイッチ10の可動接点12が
固定接点11bに切り換えられる。
次に、切換スイッチ13の可動接点15が固定接点14
bに切り換えられると、U信号の1ビツトU3とY信号
の下位3ビットYO−Y2との4ピツトが第3データ(
パラレルデータ)として出力端子16に得られる。
bに切り換えられると、U信号の1ビツトU3とY信号
の下位3ビットYO−Y2との4ピツトが第3データ(
パラレルデータ)として出力端子16に得られる。
次に、切換スイッチ13の可動接点15が固定接点14
aに切り換えられると、Y信号の上位4ピツトY3〜Y
6が第4データ(パラレルデータ)として出力端子16
に得られる。
aに切り換えられると、Y信号の上位4ピツトY3〜Y
6が第4データ(パラレルデータ)として出力端子16
に得られる。
以上の説明から明らかなように、切換スイッチ10は2
データごとに順次切り換えられ、切換スイッチ13は1
データごとに切り換えられ、う・ソチ回路9では10デ
ータ間、U信号が保持される。
データごとに順次切り換えられ、切換スイッチ13は1
データごとに切り換えられ、う・ソチ回路9では10デ
ータ間、U信号が保持される。
そして上述した動作の繰り返しにより、U信号の各ビッ
トは第1.3,5,7.9の各データ中に得られ、10
データをもってU信号の1画素が形成される。
トは第1.3,5,7.9の各データ中に得られ、10
データをもってU信号の1画素が形成される。
第1画素に対応する10データの送出が終わると、次の
第2画素に対応するU (g号の5ビツトがラッチ回路
9で保持され、上述と同様にして次の10データ分がマ
ルチプレクサ4の出力端子16に得られる。このように
してIH期間にわたり、Y信号とU信号とのデータが送
出される。
第2画素に対応するU (g号の5ビツトがラッチ回路
9で保持され、上述と同様にして次の10データ分がマ
ルチプレクサ4の出力端子16に得られる。このように
してIH期間にわたり、Y信号とU信号とのデータが送
出される。
次のIH期間(例えば偶数ライン)では、切換スイッチ
8により入力端子7が選択され、上述のU信号の場合と
同様にしてY(g号とV信号とのデータがマルチプレク
サ4の出力端子16に送出される。
8により入力端子7が選択され、上述のU信号の場合と
同様にしてY(g号とV信号とのデータがマルチプレク
サ4の出力端子16に送出される。
このようにして、例えば奇数ラインではY信号とU信号
とのデータが、偶数ラインてはY信号とV(3号とのデ
ータが4ピツトのパラレルデータに変換きれて出力され
る。
とのデータが、偶数ラインてはY信号とV(3号とのデ
ータが4ピツトのパラレルデータに変換きれて出力され
る。
再度、第1図に戻って説明する。
書き込みタイミングパルス発生回路3からざらにパルス
Peが得られ、これが第1ゲート17aのゲート端子に
供給されると共に、インバータ18を通じて第2ゲート
17bのゲート端子に供給きれる。
Peが得られ、これが第1ゲート17aのゲート端子に
供給されると共に、インバータ18を通じて第2ゲート
17bのゲート端子に供給きれる。
このパルスPeはH/2ごとに低電位および高電位とな
り、パルスPeが低電位のとき、第1ゲート17aはオ
ン(信号通過)し、第2ゲート17bはオフ(信号遮断
)し、高電位のときはゲートの動作が反転する。
り、パルスPeが低電位のとき、第1ゲート17aはオ
ン(信号通過)し、第2ゲート17bはオフ(信号遮断
)し、高電位のときはゲートの動作が反転する。
マルチプレクサ4の出力端子16に得られるパラレル4
ビット出力は、第1ゲート17aがオンのとき、これを
通じて第1画像メモリ19a(以下Aメモリという)の
入出力ボートに供給され、第2ゲート17bがオンのと
き、これを通じて第2画像メモリ19b(以下Bメモリ
という)の入出力ボートに供給される。
ビット出力は、第1ゲート17aがオンのとき、これを
通じて第1画像メモリ19a(以下Aメモリという)の
入出力ボートに供給され、第2ゲート17bがオンのと
き、これを通じて第2画像メモリ19b(以下Bメモリ
という)の入出力ボートに供給される。
Aメモリ19aおよびBメモリ19bの入出力ボートに
印加されているデータは、後述する書き込みパルスによ
り、それぞれのメモリに書き込まれ、読み出しパルスに
よりそれぞれの入出力ボートに読み出され、かくして読
み出きれたデータは切換スイッチ20により切り換え選
択されて、次段のデイマルチプレクサ23に入力される
。
印加されているデータは、後述する書き込みパルスによ
り、それぞれのメモリに書き込まれ、読み出しパルスに
よりそれぞれの入出力ボートに読み出され、かくして読
み出きれたデータは切換スイッチ20により切り換え選
択されて、次段のデイマルチプレクサ23に入力される
。
AFC回路2からの同期パルスPHは、書き込みタイミ
ングパルス発生回路3および読み出しタイミング発生器
25に供給されて、タイミング調整きれたパルスが出力
され、このパルスに基づいて書き込みアドレスカウンタ
および読み出しアドレスカウンタ26が駆動される。
ングパルス発生回路3および読み出しタイミング発生器
25に供給されて、タイミング調整きれたパルスが出力
され、このパルスに基づいて書き込みアドレスカウンタ
および読み出しアドレスカウンタ26が駆動される。
これら各カウンタ24,26からはそれぞれ、ロウアド
レスストローブパルス(RAS)PJ。
レスストローブパルス(RAS)PJ。
コラムアドレススロープパルス(CAS)PK1アドレ
スデータPL (AO−A?) 、およびイネーブル信
号PM(ライトイネーブル信号WE、り一ドイネーブル
信号RE)が出力される。
スデータPL (AO−A?) 、およびイネーブル信
号PM(ライトイネーブル信号WE、り一ドイネーブル
信号RE)が出力される。
これらのパルスは後述する切換スイッチ27および28
により選択きれて、Aメモリ19aとBメモリ19bに
対し制御信号として選択的に供給される。
により選択きれて、Aメモリ19aとBメモリ19bに
対し制御信号として選択的に供給される。
書き込みタイミングパルス発生回路3からの上記したパ
ルスPeにより、切換スイッチ27,28.20が互い
に連動して切り換えられ、パルスPeが低電位のとき、
切換スイッチ27の可動接点27cが固定接点27a(
実線図示状態)に、切換スイッチ28の可動接点28c
が固定接点28a(実線図示状態)に、切換スイッチ2
0の可動接点20cが固定接点20a (実線図示状態
)にそれぞれ切り換えられる。そして、高電位のときそ
れぞれ実線とは反対側に切り換えられる。
ルスPeにより、切換スイッチ27,28.20が互い
に連動して切り換えられ、パルスPeが低電位のとき、
切換スイッチ27の可動接点27cが固定接点27a(
実線図示状態)に、切換スイッチ28の可動接点28c
が固定接点28a(実線図示状態)に、切換スイッチ2
0の可動接点20cが固定接点20a (実線図示状態
)にそれぞれ切り換えられる。そして、高電位のときそ
れぞれ実線とは反対側に切り換えられる。
次に動作を説明すると、1ライン中の前半のH/2が例
えば低電位であるとすると、ゲート17aはオンし、切
換スイッチ27.28および20がそれぞれ実線図示状
態に切り換えられているので、Aメモリ19aは書き込
みアドレスカウンタ24からの各パルスPJ、PK、P
L、P旧こより制御され、イネーブルパルスPMが低電
位であることから書き込み状態となり、マルチプレクサ
4からのデータは、アドレスデータPLによって指定さ
れたメモリ位置に順次書き込まれる。
えば低電位であるとすると、ゲート17aはオンし、切
換スイッチ27.28および20がそれぞれ実線図示状
態に切り換えられているので、Aメモリ19aは書き込
みアドレスカウンタ24からの各パルスPJ、PK、P
L、P旧こより制御され、イネーブルパルスPMが低電
位であることから書き込み状態となり、マルチプレクサ
4からのデータは、アドレスデータPLによって指定さ
れたメモリ位置に順次書き込まれる。
一方、Bメモリ19bは読み出しアドレスカウンタ26
からの各パルスPJ、PK、PL、PMにより制mすれ
、イネーブルパルスPMが高電位にあることから読み出
し状態となり、アドレスデータPLにより指定されたデ
ータが順次入出力ボートに読み出きれる。このようにし
て読み出された画像データが、切換スイッチ20を通じ
てデイマルチプレクサ23に入力される。
からの各パルスPJ、PK、PL、PMにより制mすれ
、イネーブルパルスPMが高電位にあることから読み出
し状態となり、アドレスデータPLにより指定されたデ
ータが順次入出力ボートに読み出きれる。このようにし
て読み出された画像データが、切換スイッチ20を通じ
てデイマルチプレクサ23に入力される。
このとき、第2ゲート17bはオフ(出力端子が高イン
ピーダンス)状態にあるので、Bメモリ19bから読み
出されるデータがマルチプレクサ4側に供給きれること
はない。
ピーダンス)状態にあるので、Bメモリ19bから読み
出されるデータがマルチプレクサ4側に供給きれること
はない。
後半のH/2にあってはパルスPeが高電位となり、第
1ゲート17aがオフ、第2ゲート17bがオンし、切
換スイッチ20,27.28がそれぞれ実線図示とは反
対側に切り換えられる。従って、この場合は、Bメモリ
19bが書き込み状態となり、Aメモリ19aが読み出
し状態となって、これよりのデータがデイマルチプレク
サ23に入力される。
1ゲート17aがオフ、第2ゲート17bがオンし、切
換スイッチ20,27.28がそれぞれ実線図示とは反
対側に切り換えられる。従って、この場合は、Bメモリ
19bが書き込み状態となり、Aメモリ19aが読み出
し状態となって、これよりのデータがデイマルチプレク
サ23に入力される。
すなわち、前半のH/2ではAメモリ19aに書き込ま
れ、Bメモリ19bから読み出きれ、後半のH/2では
Bメモリ19bに書き込まれ、Aメモリ19aから読み
出される。
れ、Bメモリ19bから読み出きれ、後半のH/2では
Bメモリ19bに書き込まれ、Aメモリ19aから読み
出される。
第4図はこの状態を、IH期間について示した。
実線が書込データ、点線が読み出しデータの走査軌跡で
あり、書き込みがAメモリ19aのa点で始まるとき、
読み出しがBメモリ19bのb点から始まる。そして、
書き込みがBメモリ19bの0点で始まるとき、読み出
しがAメモリ19aのd点から始まり、これらの書き込
みと読み出しとの再走査は常に同期している。
あり、書き込みがAメモリ19aのa点で始まるとき、
読み出しがBメモリ19bのb点から始まる。そして、
書き込みがBメモリ19bの0点で始まるとき、読み出
しがAメモリ19aのd点から始まり、これらの書き込
みと読み出しとの再走査は常に同期している。
なお、各メモリから読み出されたデータは、デイマルチ
プレクサ23に入力される。一方、読み出しタイミング
発生器25から、書き込みタイミングパルス発生回路3
からのパルスとは逆の動作をなすパルスがデイマルチプ
レクサ23に供給され、ここにおいてマルチプレクサ4
とは逆の処理がなされ、入力端子5.6.7に入力され
たと同様の信号(Y、B−Y、R−Y)が復元されて出
力端子30.31.32に得られる。
プレクサ23に入力される。一方、読み出しタイミング
発生器25から、書き込みタイミングパルス発生回路3
からのパルスとは逆の動作をなすパルスがデイマルチプ
レクサ23に供給され、ここにおいてマルチプレクサ4
とは逆の処理がなされ、入力端子5.6.7に入力され
たと同様の信号(Y、B−Y、R−Y)が復元されて出
力端子30.31.32に得られる。
ビデオ信号のIH期間すなわち、1ライン上の要求され
る解像度をXとしたとき、水平方向のサンプル数Sは、 5=2x/80X10−6XfH fHは水平走査周波数 で表され、サンプリング周波数fsは、fs=2x/8
0X 10−6 で表きれる。
る解像度をXとしたとき、水平方向のサンプル数Sは、 5=2x/80X10−6XfH fHは水平走査周波数 で表され、サンプリング周波数fsは、fs=2x/8
0X 10−6 で表きれる。
なお、メモリ容量Mは、
M=SX1フィールド期間の水平走査線数×量子化ビッ
ト数 で表される。
ト数 で表される。
いま、解像度Xを260とすると、サンプル数Sは41
3となり、サンプリング周波数fsは6゜5MHzとな
る。また、水平走査線数を263とし、量子化ビット数
を6とすると、MはM=650にビットとなる。
3となり、サンプリング周波数fsは6゜5MHzとな
る。また、水平走査線数を263とし、量子化ビット数
を6とすると、MはM=650にビットとなる。
しかし、この6.5MHzでは、コンポジットビデオ信
号の変調クロミナンス信号のキャリア周波数(3,58
MHz)に対する必要最低限のサンプリング周波数(サ
ンプリング定理から決まるもので、7.16M1(z)
には達しない。
号の変調クロミナンス信号のキャリア周波数(3,58
MHz)に対する必要最低限のサンプリング周波数(サ
ンプリング定理から決まるもので、7.16M1(z)
には達しない。
また、画像処理の手段としては、コンポジット信号より
もコンポーネント信号(Y、B−Y、R−Yの各信号に
分離きれたもの)の方が処理しやすい。
もコンポーネント信号(Y、B−Y、R−Yの各信号に
分離きれたもの)の方が処理しやすい。
従って、コンポーネント信号で処理することとし、この
場合、Y信号メモリ容量としては、上述した650にビ
ットでよく、一方色信号については、変調前の色差信号
B−Y (U) 、R−Y (V)の状態での帯域はY
信号の1/2.5〜1/8て充分であるから、これらの
色差信号U、V分のメモリ容量としては、200にビッ
トてよい。よって全メモリ容量として、上記Y信号分と
合わせて850にビットが必要となる。
場合、Y信号メモリ容量としては、上述した650にビ
ットでよく、一方色信号については、変調前の色差信号
B−Y (U) 、R−Y (V)の状態での帯域はY
信号の1/2.5〜1/8て充分であるから、これらの
色差信号U、V分のメモリ容量としては、200にビッ
トてよい。よって全メモリ容量として、上記Y信号分と
合わせて850にビットが必要となる。
また、コンポーネント信号の場合、メモリか垂直周期t
v以内ですべて書き込み可能なメモリ容量Mをもつもの
と考えれば、 fs=M/lvX量子化ビット数 で表され、Mが上述した8 50にビットであり、tv
が1/60であり、量子化ビット数が6であるとき、f
sは8.5MHzとなる。
v以内ですべて書き込み可能なメモリ容量Mをもつもの
と考えれば、 fs=M/lvX量子化ビット数 で表され、Mが上述した8 50にビットであり、tv
が1/60であり、量子化ビット数が6であるとき、f
sは8.5MHzとなる。
上述したサンプリング周波数fs=8.5MHzをもっ
て、リアルタイムにデータをメモリに書き込み、または
読み出すには、1 / f sのサイクルタイムtsを
もつメモリが必要であり、この場合、サイクルタイムt
sは113nsecとなる。
て、リアルタイムにデータをメモリに書き込み、または
読み出すには、1 / f sのサイクルタイムtsを
もつメモリが必要であり、この場合、サイクルタイムt
sは113nsecとなる。
一般に汎用の256X256のメモリ容量をもつDRA
Mのサイクルタイムは、ロウおよびコラムアドレススト
ローブを指定してからデータの書き込み終了(若しくは
読み出し終了)までには、200nsec以上要する。
Mのサイクルタイムは、ロウおよびコラムアドレススト
ローブを指定してからデータの書き込み終了(若しくは
読み出し終了)までには、200nsec以上要する。
したがって、このサイクルタイムは上述したサイクルタ
イムtsよりも長いから、これでは使用できない。
イムtsよりも長いから、これでは使用できない。
そこで、この発明では更に、データの書き込みおよび読
み出しに際してそれぞれ、ページモードと称されるライ
トサイクルおよびリードサイクル方式が採用される。
み出しに際してそれぞれ、ページモードと称されるライ
トサイクルおよびリードサイクル方式が採用される。
すなわち、通常のライトモードでは、第5図Aに示すよ
うに、ロウアドレスストローブおよびコラムアドレスス
トローブの双方を指定する関係上、これらを指定してか
らデータを書き込むまでに要するサイクルタイムは20
0nsecである。
うに、ロウアドレスストローブおよびコラムアドレスス
トローブの双方を指定する関係上、これらを指定してか
らデータを書き込むまでに要するサイクルタイムは20
0nsecである。
これに対し、ページモードによるライトモードでは、第
5図Bに示すように、各水平ラインの最初のセルに対し
てのみロウアドレスストローブおよびコラムアドレスス
トローブを指定し、その後のセルに対してはコラムアド
レスストーブのみを指定すればよいので、2番目以降の
セルに対するサイクルタイムは100nsecとなる。
5図Bに示すように、各水平ラインの最初のセルに対し
てのみロウアドレスストローブおよびコラムアドレスス
トローブを指定し、その後のセルに対してはコラムアド
レスストーブのみを指定すればよいので、2番目以降の
セルに対するサイクルタイムは100nsecとなる。
このページモードによれば、そのサイクルタイムは上述
したサンプリング周波数fs=8.5MH2におけるサ
イクルタイムts= 113nsecよりも短時間とな
るので、上記した汎用DRAMの使用が可能となる。
したサンプリング周波数fs=8.5MH2におけるサ
イクルタイムts= 113nsecよりも短時間とな
るので、上記した汎用DRAMの使用が可能となる。
リードモードに関しても同じであって、第5図Cは通常
のリードモードのタイミング関係を示し、同図りはペー
ジモードによるリードモードのタイミング関係を示す。
のリードモードのタイミング関係を示し、同図りはペー
ジモードによるリードモードのタイミング関係を示す。
読み出しに際してもそのサイクルタイムは100nse
cであるから、この場合も何ら問題はない。
cであるから、この場合も何ら問題はない。
また、この発明では、Aメモリ19aおよびBメモリ1
9bがビデオ画像の水平方向に関して直列的に接続され
ているから、ビデオ信号の1水平ライン上のデータを、
2個のメモリのそれぞれの1列分のメモリに分けて書き
込むことができ、必要なサンプル数に容易に対応できる
。
9bがビデオ画像の水平方向に関して直列的に接続され
ているから、ビデオ信号の1水平ライン上のデータを、
2個のメモリのそれぞれの1列分のメモリに分けて書き
込むことができ、必要なサンプル数に容易に対応できる
。
例えば、上述したように、要求される解像度が260の
場合、水平方向のサンプル数は413となり、汎用のD
RAMの使用でも1水平ラインにつき256+256=
512のサンプル数を与えられるので、充分に目的を果
たすことが可能となる。
場合、水平方向のサンプル数は413となり、汎用のD
RAMの使用でも1水平ラインにつき256+256=
512のサンプル数を与えられるので、充分に目的を果
たすことが可能となる。
実際上は、IH期間(63、56μ5ec)のうち、水
平同期信号等の画像データには直接関係のない期間を除
いて、有効画面の走査期間(59゜17μsec )が
512サンプル数に分けて書き込まれることになるので
、解像度がより向上する。
平同期信号等の画像データには直接関係のない期間を除
いて、有効画面の走査期間(59゜17μsec )が
512サンプル数に分けて書き込まれることになるので
、解像度がより向上する。
ビデオ画像の垂直方向に関して見れば、NTSC方式で
263本の走査線を有するが、上述と同様に水平同期信
号等の画像データには直接関係のない期間を除いて、有
効画面の走査期間のデータのみを書き込むことにより、
256のサンプル数で充分使用できる。
263本の走査線を有するが、上述と同様に水平同期信
号等の画像データには直接関係のない期間を除いて、有
効画面の走査期間のデータのみを書き込むことにより、
256のサンプル数で充分使用できる。
なお、上述ではNTSC方式のビデオ信号の処理につい
て説明したが、PAL方式などのテレビジョン方式のビ
デオ信号についても同様に処理できるので、その説明を
省略する。
て説明したが、PAL方式などのテレビジョン方式のビ
デオ信号についても同様に処理できるので、その説明を
省略する。
また、AFC回路2からは機器のメインの駆動クロック
として、実際上1100fHのパルスが得られる。
として、実際上1100fHのパルスが得られる。
[発明の効果]
以上説明したように、この発明の構成によれば、汎用の
DRAMを2個使用して目的とするビデオ信号の処理を
行うことができ、これらのDRAMの制御回路も簡単に
構成できるので、装置全体を低価格にて提供できる効果
がある。
DRAMを2個使用して目的とするビデオ信号の処理を
行うことができ、これらのDRAMの制御回路も簡単に
構成できるので、装置全体を低価格にて提供できる効果
がある。
また、2個のDRAMの使用とその周辺回路とをもって
回路の規模を小とすることができる効果がある。
回路の規模を小とすることができる効果がある。
また、書き込み、読み出しに際して、それらのスタート
のタイミングのみ規制すれば、その後はそれぞれランダ
ムに書き込みおよび読み出しができる効果がある。
のタイミングのみ規制すれば、その後はそれぞれランダ
ムに書き込みおよび読み出しができる効果がある。
第1図はこの発明によるリアルタイムの画像処理装置の
一例を示す回路図、第2図はマルチプレクサの回路図、
第3図は第2図の動作の説明図、第4図はAメモリおよ
びBメモリに対する書き込みおよび読み出しの説明図、
第5図は書きこみ、読み出しのサイクルタイムを説明す
るタイムチャートである。 2 ・ ・ 3 ・ ・ 4 ・ ・ 17a。 19a。 23 ・ ・ 24 ・ ・ 26 ・ ・ ・AFC回路 ・書き込みタイミングパルス発生回路 ・マルチプレクサ 7b ・ゲート回路 9b ・DRAM ・デイマルチプレクサ ・書き込みアドレスカウンタ ・読み出しアドレスカウンタ
一例を示す回路図、第2図はマルチプレクサの回路図、
第3図は第2図の動作の説明図、第4図はAメモリおよ
びBメモリに対する書き込みおよび読み出しの説明図、
第5図は書きこみ、読み出しのサイクルタイムを説明す
るタイムチャートである。 2 ・ ・ 3 ・ ・ 4 ・ ・ 17a。 19a。 23 ・ ・ 24 ・ ・ 26 ・ ・ ・AFC回路 ・書き込みタイミングパルス発生回路 ・マルチプレクサ 7b ・ゲート回路 9b ・DRAM ・デイマルチプレクサ ・書き込みアドレスカウンタ ・読み出しアドレスカウンタ
Claims (1)
- (1)第1および第2のメモリを有し、 これらのメモリは、ビデオ信号の水平方向に関し、1水
平周期の1/2の周期のデータがメモリでき、垂直方向
に関し、ビデオ信号の1垂直分のデータがメモリできる
メモリ容量を有し、 第1のメモリにはビデオ信号の水平方向に関する前半の
1/2のデータが、第2のメモリにはビデオ信号の水平
方向に関する後半の1/2のデータがそれぞれメモリさ
れ、 各メモリはページモードで駆動されることを特徴とする
リアルタイム画像処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2083127A JPH03283876A (ja) | 1990-03-30 | 1990-03-30 | リアルタイム画像処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2083127A JPH03283876A (ja) | 1990-03-30 | 1990-03-30 | リアルタイム画像処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03283876A true JPH03283876A (ja) | 1991-12-13 |
Family
ID=13793537
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2083127A Pending JPH03283876A (ja) | 1990-03-30 | 1990-03-30 | リアルタイム画像処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03283876A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58116585A (ja) * | 1981-12-29 | 1983-07-11 | 富士通株式会社 | デイスプレイ表示制御方式 |
-
1990
- 1990-03-30 JP JP2083127A patent/JPH03283876A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58116585A (ja) * | 1981-12-29 | 1983-07-11 | 富士通株式会社 | デイスプレイ表示制御方式 |
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