JPH0328985A - マイクロコンピュータ - Google Patents
マイクロコンピュータInfo
- Publication number
- JPH0328985A JPH0328985A JP1163513A JP16351389A JPH0328985A JP H0328985 A JPH0328985 A JP H0328985A JP 1163513 A JP1163513 A JP 1163513A JP 16351389 A JP16351389 A JP 16351389A JP H0328985 A JPH0328985 A JP H0328985A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- parallel
- microcomputer
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- Pending
Links
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims abstract description 7
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Microcomputers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明はマイクロコンピュータに係り、特に制御用の端
子数を減少させた少量多品種生産に適し[従来の技術] 従来のマイクロコンピュータでは、アドレス信号やデー
タ信号はアドレスバスやデータパスを介して、並列に入
出力されており、多数の端子を必要としていた。例えば
、アドレスバスとトデータバスとが分離されている典型
的な8ビットのマイクロコンピュータでは、アドレスバ
ス用に16本、データパス用に8本の合計24本の端子
を必要としていた。
子数を減少させた少量多品種生産に適し[従来の技術] 従来のマイクロコンピュータでは、アドレス信号やデー
タ信号はアドレスバスやデータパスを介して、並列に入
出力されており、多数の端子を必要としていた。例えば
、アドレスバスとトデータバスとが分離されている典型
的な8ビットのマイクロコンピュータでは、アドレスバ
ス用に16本、データパス用に8本の合計24本の端子
を必要としていた。
尚、アドレスバスやデータパスの端子を減少させる方法
としてロム内蔵の1チップマイクロコンピュータを使用
する方法も考えられるが、ロムの内容が、固定されてい
るので、プログラムをダイナミックに変更できないうえ
、マスクロム型の1チップマイクロコンピュータではロ
ムの内容を生産段階で決定するので大量生産向きてあり
、少量多品種の用途には不向きである。
としてロム内蔵の1チップマイクロコンピュータを使用
する方法も考えられるが、ロムの内容が、固定されてい
るので、プログラムをダイナミックに変更できないうえ
、マスクロム型の1チップマイクロコンピュータではロ
ムの内容を生産段階で決定するので大量生産向きてあり
、少量多品種の用途には不向きである。
上述した従来のマイクロコンピュータは、アドレスバス
やデータパスが並列に入出力動作を行うため、端子数が
多くなるという欠点があり、一方、シングルチップマイ
クロコンピュータではロムの内蔵により端子数を減少で
きるものの、シングルチップマイクロコンピュータはロ
ムの内容が固定されているので、プログラムをダイナミ
ックに変更できず、少量多種生産に適さないという欠点
がある。
やデータパスが並列に入出力動作を行うため、端子数が
多くなるという欠点があり、一方、シングルチップマイ
クロコンピュータではロムの内蔵により端子数を減少で
きるものの、シングルチップマイクロコンピュータはロ
ムの内容が固定されているので、プログラムをダイナミ
ックに変更できず、少量多種生産に適さないという欠点
がある。
[発明の従来技術に対する相違点コ
上述した従来のマイクロコンピュータに対し、本発明は
アドレスの出力および命令やデータの入出力をそれぞれ
1本の端子により、シリアルに行うという相違点を有す
る. を直列に入出力するデータ端子と、上記アドレス信号を
格納するアドレスレジスタと、上記命令およびデータを
表す信号を格納するデータレジスタとを有するマイクロ
コンピュータにおいて、上記アドレス端子と上記アドレ
スレジスタとの間およびデータ端子とデータレジスタと
の間に直列一並列変換レジスタをそれぞれ介在させたこ
とである。
アドレスの出力および命令やデータの入出力をそれぞれ
1本の端子により、シリアルに行うという相違点を有す
る. を直列に入出力するデータ端子と、上記アドレス信号を
格納するアドレスレジスタと、上記命令およびデータを
表す信号を格納するデータレジスタとを有するマイクロ
コンピュータにおいて、上記アドレス端子と上記アドレ
スレジスタとの間およびデータ端子とデータレジスタと
の間に直列一並列変換レジスタをそれぞれ介在させたこ
とである。
[発明の作用]
上記構成に係るマイクロコンピュータは外部から直列に
供給されるアドレス信号およびデータ信号を端子で受け
、その後、これらのデータを直列から並列に変換して使
用する。従って、端子数は並列にデータを受ける場合に
比べ減少でき、また、内蔵ロムではなく、外部メモリに
命令等を保持できるので、命令等の変更を容易にできる
。
供給されるアドレス信号およびデータ信号を端子で受け
、その後、これらのデータを直列から並列に変換して使
用する。従って、端子数は並列にデータを受ける場合に
比べ減少でき、また、内蔵ロムではなく、外部メモリに
命令等を保持できるので、命令等の変更を容易にできる
。
[問題点を解決するための手段]
[実施例]本発明の要旨は、アドレス信号を直列に出力
す 第1図は本発明の一実施例のブロック図である
。
[実施例]本発明の要旨は、アドレス信号を直列に出力
す 第1図は本発明の一実施例のブロック図である
。
るアドレス端子と、命令およびデータを表す信号 ア
ドレス信号は1本の出力端子1、データ信号は1本の人
出力端子2、リードライト信号は1本の出力端子3を介
して入出力され、便宜上データ信号が人力方向にあると
きには、高レベルを、データ信号が出力方向にあるとき
低レベルを出力するものとする。プログラムカウンタ4
は次にアクセスするプログラム命令の7ドレスを格納し
ており、8ビットのカウンタで構成されている。シフト
レジスタ5はプログラムカウンタ4の値をパラレルから
シリアルに変換するための変換レジスタであり、同様に
8ビットのシフトレジスタで構成されている。シフトレ
ジスタ6は、入出力端子2から人力されたシリアルのデ
ータ信号をパラレルに変換するために使用され、更に出
力すべきデータ信号をパラレルからシリアルに変換する
ための8ビットのシフトレジスタである。命令レジスタ
は、外部から入力されたプログラム命令を一時的に格納
するための8ビットのレジスタであり、命令デコーダ8
はプログラム命令を解読する回路である。
ドレス信号は1本の出力端子1、データ信号は1本の人
出力端子2、リードライト信号は1本の出力端子3を介
して入出力され、便宜上データ信号が人力方向にあると
きには、高レベルを、データ信号が出力方向にあるとき
低レベルを出力するものとする。プログラムカウンタ4
は次にアクセスするプログラム命令の7ドレスを格納し
ており、8ビットのカウンタで構成されている。シフト
レジスタ5はプログラムカウンタ4の値をパラレルから
シリアルに変換するための変換レジスタであり、同様に
8ビットのシフトレジスタで構成されている。シフトレ
ジスタ6は、入出力端子2から人力されたシリアルのデ
ータ信号をパラレルに変換するために使用され、更に出
力すべきデータ信号をパラレルからシリアルに変換する
ための8ビットのシフトレジスタである。命令レジスタ
は、外部から入力されたプログラム命令を一時的に格納
するための8ビットのレジスタであり、命令デコーダ8
はプログラム命令を解読する回路である。
制御回路9はプログラム命令に応じた種々の制御信号1
0行を形成する。クロック発振回路1lは、マイクロコ
ンピュータが正常に動作するために必要なタイミング信
号l2を発生させる。
0行を形成する。クロック発振回路1lは、マイクロコ
ンピュータが正常に動作するために必要なタイミング信
号l2を発生させる。
次に動作について詳細に説明する。第2図は表1のプロ
グラムを実行したときのタイミングチャートの一例であ
る。
グラムを実行したときのタイミングチャートの一例であ
る。
表1
上記のプログラムはO番地に格納されているプログラム
命令JMPIOH(HはHEXA DATAであるこ
とを表す)にフェッチし、その実行によりIOH番地に
分岐する。108番地には、プログラム命令MOV
A,Bが格納されており、この命令はBレジスタの内容
をAレジスタに転送することを意味する. 現在、プログラムカウンタ4にはOが格納されており、
タイミング信号12の1クロックによりその内容はシフ
トレジスタ5に転送される.タイミング信号l2の1ク
ロツク毎にシフトレジスタ5からはMSBを先頭にして
lビットずつアドレス信号が出力端子1に出力される。
命令JMPIOH(HはHEXA DATAであるこ
とを表す)にフェッチし、その実行によりIOH番地に
分岐する。108番地には、プログラム命令MOV
A,Bが格納されており、この命令はBレジスタの内容
をAレジスタに転送することを意味する. 現在、プログラムカウンタ4にはOが格納されており、
タイミング信号12の1クロックによりその内容はシフ
トレジスタ5に転送される.タイミング信号l2の1ク
ロツク毎にシフトレジスタ5からはMSBを先頭にして
lビットずつアドレス信号が出力端子1に出力される。
すなわち8個のクロック信号により“OO”が出力され
る。“00゜′が出力されると、O番地の内容である′
゛54″が人出力端子のからデータ信号として1クロッ
ク毎に1ビットずつMSBを先頭にして入力される。8
個のクロックにより“54”はシフトレジスタ6に格納
され、さらに命令レジスタ7に転送されて命令デコーダ
8により命令の解釈が行われる。その結果゛54″とい
うコードは分岐命令であり1バイトのアドレスを示すオ
ペランドを有すると解釈され、オペランドである“10
”が人出力端子2からデータ信号として1ビットずつ入
力される.8ビット分のクロックにより“10”がシフ
トレジスタ6に格納されると、”10”はアドレスを意
味することはすでに解釈されているので、 ”10”は
シフトレジスタ6からシフトレジスタ5に転送ざれる。
る。“00゜′が出力されると、O番地の内容である′
゛54″が人出力端子のからデータ信号として1クロッ
ク毎に1ビットずつMSBを先頭にして入力される。8
個のクロックにより“54”はシフトレジスタ6に格納
され、さらに命令レジスタ7に転送されて命令デコーダ
8により命令の解釈が行われる。その結果゛54″とい
うコードは分岐命令であり1バイトのアドレスを示すオ
ペランドを有すると解釈され、オペランドである“10
”が人出力端子2からデータ信号として1ビットずつ入
力される.8ビット分のクロックにより“10”がシフ
トレジスタ6に格納されると、”10”はアドレスを意
味することはすでに解釈されているので、 ”10”は
シフトレジスタ6からシフトレジスタ5に転送ざれる。
さらにシフトレジスタ5から1ビットずつアドレス信号
として出力端子に出力ざれる.8個のクロックにより”
10”が出力されると、10番地の命令コード゛38′
゛が人出力端子2からデータ信号として1ビットずつ人
力される.以上説明した手順は第2図にMOVA,
Bの機械詔“38”がシフトレジスタ6に人力されるま
でのタイミングチャートとして示されている. 尚、第1図の実施例ではデータ信号用の入出力端子2は
1本であるが、データ信号の入力端子と出力端子とを別
個にそれぞれ1本ずつ設け、シフトレジスタをさらに1
個追加することにより、人力と出力を同時に行うように
してもよい.かかる入出力端子の分離により演算を実行
できる。
として出力端子に出力ざれる.8個のクロックにより”
10”が出力されると、10番地の命令コード゛38′
゛が人出力端子2からデータ信号として1ビットずつ人
力される.以上説明した手順は第2図にMOVA,
Bの機械詔“38”がシフトレジスタ6に人力されるま
でのタイミングチャートとして示されている. 尚、第1図の実施例ではデータ信号用の入出力端子2は
1本であるが、データ信号の入力端子と出力端子とを別
個にそれぞれ1本ずつ設け、シフトレジスタをさらに1
個追加することにより、人力と出力を同時に行うように
してもよい.かかる入出力端子の分離により演算を実行
できる。
[発明の効果]
以上説明したように本発明は、アドレスの出力および命
令あるいはデータの入出力をシリアルに行うことにより
、端子数を減らす効果があり、小型で低価のマイクロコ
ンピュータを容易に実現することができる。しかもlチ
ップマイクロコンピュータとは異なり、外部より命令を
人力する方式なので、ダイナミックにプログラムを変更
することも可能であり、少量多品種のシステム用のマイ
クロコンピュータにも適している。特に集中制御システ
ムにおいて遠隔制御を行い末端にサブCPUが多数接続
される場合は、ホス}CPUからサブCPUまでの距離
が長くなることも多く、ホス}CPUとサブCPUO間
の配線数が少なくできるのでトータルコストを低減でき
る効果がある。
令あるいはデータの入出力をシリアルに行うことにより
、端子数を減らす効果があり、小型で低価のマイクロコ
ンピュータを容易に実現することができる。しかもlチ
ップマイクロコンピュータとは異なり、外部より命令を
人力する方式なので、ダイナミックにプログラムを変更
することも可能であり、少量多品種のシステム用のマイ
クロコンピュータにも適している。特に集中制御システ
ムにおいて遠隔制御を行い末端にサブCPUが多数接続
される場合は、ホス}CPUからサブCPUまでの距離
が長くなることも多く、ホス}CPUとサブCPUO間
の配線数が少なくできるのでトータルコストを低減でき
る効果がある。
またサブCPUのプログラムはホストCPU側に置かれ
ているので、状況に応じてホス}CPU側でプログラム
を変更できる効果がある。
ているので、状況に応じてホス}CPU側でプログラム
を変更できる効果がある。
第1図は本発明の一実施例を示すマイクロコンピュータ
のブロック図、第2図は第1図に示したマイクロコンピ
ュータの動作タイミング図である.1・・・・・・・・
・・アドレス信号、2 ・ ● ◆ ・ ・ ・ ・
・ ・3 ● ・ ・ ・ ・ ・ ● ・ ◆4 ●
● ● ・ ・ ・ ・ ● ・5, 6・ ● ・
・ ・ ・ ・ 7・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・8 ● ◆ ●
● ● ● ◆ ● ・9・ ・ ・ ・ ・ ・
・ ・ ・10 ● ◆ ・ ・ ● ・ ・ ・1
l ・ ● ・ ・ ・ ・ ・ ・12 ・ ● ・
・ ・ ・ ・ ・・データ信号、 ・リードライト信号、 ・プログラムカウンタ、 ・シフトレジスタ、 ・命令レジスタ、 ・命令デコーダ、 ・制御回路、 ・制御信号、 ・クロツク発振回路、 ・タイミング信号。
のブロック図、第2図は第1図に示したマイクロコンピ
ュータの動作タイミング図である.1・・・・・・・・
・・アドレス信号、2 ・ ● ◆ ・ ・ ・ ・
・ ・3 ● ・ ・ ・ ・ ・ ● ・ ◆4 ●
● ● ・ ・ ・ ・ ● ・5, 6・ ● ・
・ ・ ・ ・ 7・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・8 ● ◆ ●
● ● ● ◆ ● ・9・ ・ ・ ・ ・ ・
・ ・ ・10 ● ◆ ・ ・ ● ・ ・ ・1
l ・ ● ・ ・ ・ ・ ・ ・12 ・ ● ・
・ ・ ・ ・ ・・データ信号、 ・リードライト信号、 ・プログラムカウンタ、 ・シフトレジスタ、 ・命令レジスタ、 ・命令デコーダ、 ・制御回路、 ・制御信号、 ・クロツク発振回路、 ・タイミング信号。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 アドレス信号を直列に出力するアドレス端子と、命令お
よびデータを表す信号を直列に入出力するデータ端子と
、上記アドレス信号を格納するアドレスレジスタと、上
記命令およびデータを表す信号を格納するデータレジス
タとを有するマイクロコンピュータにおいて、 上記アドレス端子と上記アドレスレジスタとの間および
データ端子とデータレジスタとの間に直列−並列変換レ
ジスタをそれぞれ介在させたことを特徴とするマイクロ
コンピュータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1163513A JPH0328985A (ja) | 1989-06-26 | 1989-06-26 | マイクロコンピュータ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1163513A JPH0328985A (ja) | 1989-06-26 | 1989-06-26 | マイクロコンピュータ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0328985A true JPH0328985A (ja) | 1991-02-07 |
Family
ID=15775293
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1163513A Pending JPH0328985A (ja) | 1989-06-26 | 1989-06-26 | マイクロコンピュータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0328985A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1548607A2 (en) | 1996-05-24 | 2005-06-29 | Microchip Technology Incorporated | Microcontroller having an N-bit data bus width with less than N I/O pins and method therefor |
-
1989
- 1989-06-26 JP JP1163513A patent/JPH0328985A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1548607A2 (en) | 1996-05-24 | 2005-06-29 | Microchip Technology Incorporated | Microcontroller having an N-bit data bus width with less than N I/O pins and method therefor |
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