JPH03290553A - 耐張ねじ付き棒状体と長ナットの継手構造 - Google Patents

耐張ねじ付き棒状体と長ナットの継手構造

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JPH03290553A
JPH03290553A JP9163490A JP9163490A JPH03290553A JP H03290553 A JPH03290553 A JP H03290553A JP 9163490 A JP9163490 A JP 9163490A JP 9163490 A JP9163490 A JP 9163490A JP H03290553 A JPH03290553 A JP H03290553A
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JP
Japan
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thread
threaded rod
long nut
threaded
nut
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Application number
JP9163490A
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English (en)
Inventor
Yoshimi Kiyama
木山 善美
Norihide Imagawa
憲英 今川
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Proterial Ltd
Original Assignee
Hitachi Metals Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、ねじ鉄筋などのt1張ねじ付き棒状体と長ナ
ツトの継手構造に関するものである。
〔従来の技術と発明が解決すべき課題〕従来、例えばプ
レキャストコンクリート製床スラブ相互の現場接合部に
おいては、種々の接合方法が採用されている。
その一つとして、床スラブ端部の接合部にねじ鉄筋を突
出形成しておき、現場で対向配置された一対の前記ねじ
鉄筋相互を長ナツト等の所定の接合具により緊結してお
き、しかる後に前記接合部にグラウト剤を注入硬化させ
る方法がある。
しかしながら、かかる従来の接合手段では、例えば必ず
2個以上の長ナツトが必要であるなど、構成が複雑であ
り、さらに前記ねじ鉄筋相互間に施工誤差があると接合
が不可能となるという問題を有していた。
そこで前述せる問題点を解決する技術として、特開平0
2−13630号公報が開示されている。
すなわち第2ねじ付き棒状体の雄ねじは、先端部の所定
の山数分が前記長ナツトの雌ねじと同一のねじピッチを
なす第1ねじ部として形成されるとともに、これに続く
雄ねじが基端部に進むほどねじピッチが大きくもしくは
小さくなる第2ねじ部を形成する構造となっている。
ところが、第1ねじ付き棒状体および第2ねじ付き棒状
体には、いずれも引張荷重が作用するものであり、第2
ねじ部のピッチが大きいものと小さいものとでは、全く
逆の作用、効果をもたらすものである。
つまり「特許請求の範囲」の記載と「発明の詳細な説明
」の記載が一致せず矛盾している。
本発明は上述せる問題点に鑑みてなされたものであり、
その目的とするところは、第1ねじ付き棒状体に刻設さ
れた雄ねじと第2ねじ付き棒状体に刻設された所定の山
数の雄ねじのすべてを、長ナツトに刻設された雌ねじに
引張力向に完全に接触させることにより、強固に締結し
得る耐張ねじ付き棒状体と長ナツトの継手構造を提供す
るものである。
〔問題点を解決するための手段〕
本発明の耐張ねじ付き棒状体と長ナツトの継手構造は、
外表面に雄ねじが刻設された第1ねじ付き棒状体と第2
ねじ付き棒状体及び内部に雌ねじが刻設された長ナツト
とを備え、前記第1ねじ付き棒状体の雄ねじと前記長ナ
ツトの雌ねじとは同一のねじピッチに形成され、前記第
2ねじ付き棒状体の雄ねじは、先端部の所定の山数分が
前記長ナツトの雌ねじと同一のねじピッチをなす第1ね
じ部として形成されるとともに、これに続く雄ねじが基
端部に進むほどねじピッチが小さくなる第2ねじ部とし
て形成されていることを特徴とするものである。
また、前記第1ねじ付き棒状体と第2ねじ付き棒状体の
少なくともいずれか一方に前記長ナツトに隣接してロッ
クナツトを配設したり、あるいは、前記長ナツトについ
て、前記第2ねじ付き棒状体と螺合する側の内面先端部
が、現場接合時の前記第1ねじ付き棒状体と第2ねじ付
き棒状体相互の施工位置誤差を吸収し得る寸法分だけ内
径寸法が前記第2ねじ付き棒状体の外径寸法よりもテー
パー状に拡大するように形成することもできる。
〔実施例〕
以下、本発明の実施例を図面に基づいて更に詳細に説明
する。
第1図乃至第3図は本発明の一実施例を示すものであり
1本実施例に係る継手構造は、一対の第1ねじ付き棒状
体1及び第2ねじ付き棒状体2と、長ナツト3と、ロッ
クナツト4とから構成されている。
しかして、第1ねじ付き棒状体1及び第2ねじ付き棒状
体2は、各々所定間隔を画して対向配置されるとともに
、各々の基端部1a及び2aが例えばコンクリート内に
埋設されるなどして固定状態になっている。
第1ねじ付き棒状体1及び第2ねじ付き棒状体2は1本
実施例では外表面に雄ねじが刻設されたねじ鉄筋として
構成されており、長ナツト3及びロックナツト4の内表
面には各々雌ねじが刻設されている。
しかして、前記第1ねじ鉄筋1の雄ねじ5と前記長ナツ
ト3の雌ねじ6及びロックナツト4の雌ねじ7とは、全
て同一のねじピッチL1に形成されている。
また、前記第2ねじ鉄筋2の雄ねじは、本実施例では先
端部の所定のねじ山数分が前記長ナツト3の雌ねじ6と
同一のねじピッチLlをなす第1ねじ部8として形成さ
れるとともに、これに続く雄ねじが基端部2aに進むほ
ど各ねじピッチL2゜L3.L4・・・が前記ねじピッ
チL1よりも次第に小さくなる第2ねじ部9として形成
されている。
さらに、前記第2ねじ鉄筋2と螺合する側の前記長ナツ
ト3の内面先端部31は、後述する現場接合時の前記第
1ねじ鉄筋工と第2ねじ鉄筋2相互の施工位置誤差を吸
収し得る寸法分だけ内径寸法が前記第2ねじ鉄筋2の外
径寸法よりもテーパー状に拡大するように形成されてい
る。
また、前記ロックナツト4は、本実施例では前記第1ね
じ鉄筋1にあらかじめ螺合されるようになっている。
かかる構成からなる本実施例においては、施工の際には
まず第1ねじ鉄筋1にあらかじめロックナツト4を基端
部1a側まで螺合しておき、さらに、長ナツト3を第2
図に示すようにテーパー状となった前記内面先端部31
が第2ねじ鉄筋2側に対向するようにして全体を第1ね
じ鉄筋工に螺合しておく。
しかる後に、上記した如く第1ねじ付き棒状体l及び第
2ねじ付き棒状体2を、各々所定間隔を画して対向配置
するとともに、各々の基端部1a及び2aを例えばコン
クリート内に埋設するなどして固定状態にしておく。
次に、長ナツト3を第2図において矢線で示す第1ねじ
鉄筋1から外れる方向に回転してゆく。
この際、第2図に示すように第1ねじ鉄筋1と第2ねじ
鉄筋2とが、図中上下方向に若干の施工誤差寸法T1が
存在するような位置関係に固定されていたとしても、上
記の如く長ナツト3の前記内面先端部31がテーパー状
に拡開するように形威しであるため、前記施工誤差を吸
収しつつ長ナツト3の内面先端部31の雌ねじ6が第2
ねじ鉄筋2の先端の第1ねじ部8に螺合してゆき、螺合
が進むにつれて第2ねじ鉄筋2を第1ねじ鉄筋工と同一
軸線位置になるように強制的に位置修正してゆくことが
できる。
しかして、長ナツト3の内面先端部31の雌ねじ6と第
2ねじ鉄筋2の先端の第1ねじ部8とは上記の如くねじ
ピッチが同一であるため螺合に際して何ら支障はなく、
該螺合がさらに進んで、長ナツト3の内面先端部31が
第2ねじ鉄筋2の第2ねじ部9と螺合する位置まで進む
と、該第2ねじ部9は、上記した如く基端部2aに進む
ほど各ねじピッチL2.L3.L4・・・が前記ねじピ
ッチL1よりも小さくなるように形成されているため、
該第2ねじ部9のねじ山と2山か3山分だけ螺合した段
階で、長ナツト3の雌ねじ6を第2ねじ部9の雄ねじと
は相互のねじピッチの違いが許容範囲を超え、それ以上
は長ナツト3をねじ込むことができない状態になり、第
]ねじ鉄筋ユと第2ねじ鉄筋2とは長ナツト3により相
互に引張りあった力関係で固定状態となる。
この状態で第3図に示すようにロックナツト4を長ナツ
ト3に当接する位置まで移動して締付ければ、第1ねじ
鉄筋1と第2ねじ鉄筋2とは長ナツト3によってより強
固な固定状態で接合されることになる。
このように本実施例では、1個の長ナツト3でもって簡
潔かつ合理的に第1ねじ鉄筋工と第2ねじ鉄筋2とを強
固な固定状態にて接合することができ、ロックナツト4
を併用することにより、固定状態はより強固となる。
また、長ナツト3の前記内面先端部31がテーパー状に
拡開するように形威しであるため、第1ねじ鉄筋工と第
2ねじ鉄筋2との間に若干の施工誤差が存在していたと
しても、該施工誤差を吸収し、螺合が進むにつれて第2
ねじ鉄筋2を第1ねじ鉄筋1と同一軸線位置になるよう
に強制的に位置修正してゆくことが可能となる。
よって、例えばプレキャストコンクリート製の床スラブ
相互、あるいは、床スラブと壁との現場接合部における
ねじ鉄筋相互の継手などに好適なものとなる。
さらに、ロックナツト4は前記第1ねじ鉄筋1と第2ね
じ鉄筋2の少なくともいずれか一方に前記長ナツト3に
隣接して配設してあればよく、すなわち両方に配置して
もよいものであり、また条件によっては省略することも
できる等、本発明の要旨を逸脱しない範囲で種々の変形
例が可能であることはいうまでもない。
第4図は第2ねじ付き棒状体2と長ナツト3の螺合部の
拡大断面図であり、長ナツト3は左方へ、第2ねじ付き
棒状体2は右方へそれぞれ引張られるものであるが、長
ナツト3のねじピッチL1に対し第2ねじ付き棒状体2
のねじピッチL2が螺合すると長ナツト3は左方へ、第
2ねじ付き棒状体2は右方へそれぞれ押され、所定の山
数のねじ山はすべて右の斜面で接触することになる。
つまり、第2ねじ付き棒状体2と長ナツト3のもつ最大
張力を利用し得るものである。
〔発明の効果〕
本発明は上述した如く構成されており、外表面に雄ねじ
が刻設された第1ねじ付き棒状体と第2ねじ付き棒状体
及び内部に雌ねじが刻設された長ナツトとを備え、前記
第1ねじ付き棒状体の雄ねじと前記長ナツトの雌ねじと
を同一のねじピッチに形成し、前記第2ねじ付き棒状体
の雄ねじは、先端部の所定のねじ山数分が前記長ナツト
の雌ねじと同一のねじピッチをなす第1ねじ部として形
成するとともに、これに続く雄ねじが基端部に進むほど
ねじピッチが小さくなる第2ねじ部として形成すること
により、1個の長ナツトによりねじ付き棒状体相互を強
固に接合可能であり、構成が簡潔であるとともに施工性
が良好な合理的な接合方式とすることができる。
また、前記第1ねじ付き棒状体と第2ねじ付き棒状体の
少なくともいずれか一方に前記長ナツトに隣接してロッ
クナツトを配設することにより、前記ねじ付き棒状体相
互の接合がより強固となる。
さらに、前記長ナツトの前記第2ねじ付き棒状体と螺合
する側の内面先端部を、現場接合時の前記第1ねじ付き
棒状体と第2ねじ付き棒状体相互の施工位置誤差を吸収
し得る寸法分だけ内径寸法が前記第2ねじ付き棒状体の
外径寸法よりもテーパー状に拡大するように形成するこ
とにより、現場施工時の取付誤差を有効に吸収可能とな
るものである。
【図面の簡単な説明】
第1図乃至第4図は本発明の一実施例を示し、第1図は
本実施例に係るねじ付き棒状体と長ナツトの継手構造の
各構成要素を示す説明図、第2図及び第3図は各々継手
の施工手順を示す説明図、第4図は第2ねじ付き棒状体
と長ナツトの螺合部の拡大断簡図である。 1:第1ねじ付き棒状体(第1ねじ鉄筋)1a:基端部 2:第2ねじ付き棒状体(第2ねじ鉄筋)2a:基端部 3:長ナツト 4:ロックナツト 5:雄ねじ      6,7:雌ねじ8:第1ねじ部 9:第2ねじ部

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)外表面に雄ねじが刻設された第1ねじ付き棒状体
    と第2ねじ付き棒状体及び内部に雌ねじが刻設された長
    ナットとを備え、前記第1ねじ付き棒状体の雄ねじと前
    記長ナットの雌ねじとは同一のねじピッチに形成され、
    前記第2ねじ付き棒状体の雄ねじは、先端部の所定の山
    数分が前記長ナットの雌ねじと同一のねじピッチをなす
    第1ねじ部として形成されるとともに、これに続く雄ね
    じが基端部に進むほどねじピッチが小さくなる第2ねじ
    部として形成されていることを特徴とする耐張ねじ付き
    棒状体と長ナットの継手構造。
  2. (2)前記第1ねじ付き棒状体と第2ねじ付き棒状体の
    少なくともいずれか一方に前記長ナットに隣接してロッ
    クナットを配設してなる請求項1記載の耐張ねじ付き棒
    状体と長ナットの継手構造。
  3. (3)前記長ナットは、前記第2ねじ付き棒状体と螺合
    する側の内面先端部が、現場接合時の前記第1ねじ付き
    棒状体と第2ねじ付き棒状体相互の施工位置誤差を吸収
    し得る寸法分だけ内径寸法が前記第2ねじ付き棒状体の
    外径寸法よりもテーパー状に拡大するように形成されて
    いる請求項1もしくは2に記載の耐張ねじ付き棒状体と
    長ナットの継手構造。
JP9163490A 1990-04-06 1990-04-06 耐張ねじ付き棒状体と長ナットの継手構造 Pending JPH03290553A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0587116U (ja) * 1992-04-30 1993-11-22 旭コンクリート工業株式会社 Pc鋼棒連結用カプラー
JP2008075415A (ja) * 2006-09-25 2008-04-03 Kyoei Steel Ltd ねじ鉄筋の接続方法
CN112096663A (zh) * 2020-09-25 2020-12-18 南京风机厂有限公司 风机进风口的降噪装置

Cited By (4)

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