JPH03291425A - ファンコンベクター - Google Patents
ファンコンベクターInfo
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- JPH03291425A JPH03291425A JP9090390A JP9090390A JPH03291425A JP H03291425 A JPH03291425 A JP H03291425A JP 9090390 A JP9090390 A JP 9090390A JP 9090390 A JP9090390 A JP 9090390A JP H03291425 A JPH03291425 A JP H03291425A
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- Japan
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- hot water
- water inlet
- opening
- outlet pipe
- fan convector
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 62
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 abstract 4
- 206010053615 Thermal burn Diseases 0.000 abstract 2
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000009751 slip forming Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Steam Or Hot-Water Central Heating Systems (AREA)
- Domestic Hot-Water Supply Systems And Details Of Heating Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
この発明はファンコンベクター本体に内蔵きれた熱交換
器の温水出入口管を接続チューブを介して温水供給設備
に連絡するようにしたファンコンベクターに関する。
器の温水出入口管を接続チューブを介して温水供給設備
に連絡するようにしたファンコンベクターに関する。
(ロ)従来の技術
この種のファンコンベクターとして、例えば実開昭55
−178616号公報に開示されているように、熱交換
器を内蔵するファンコンベクター本体の背面もしくは側
面に開口があり、この開口から熱交換器の温水出入口管
を外部に突出許せ、この温水出入口管を接続チューブを
介して温水供給設備に連絡するようにしたものが知られ
ている。このものでは、温水出入口管と接続チューブと
の接続をファンコンベクター本体の外部で簡単に行える
利点がある。
−178616号公報に開示されているように、熱交換
器を内蔵するファンコンベクター本体の背面もしくは側
面に開口があり、この開口から熱交換器の温水出入口管
を外部に突出許せ、この温水出入口管を接続チューブを
介して温水供給設備に連絡するようにしたものが知られ
ている。このものでは、温水出入口管と接続チューブと
の接続をファンコンベクター本体の外部で簡単に行える
利点がある。
(ハ)発明が解決しようとする課題
しかしながら、上述したファンコンベクターでは、温水
出入口管と接続チューブとの連結部が外部に露出するた
め、温水出入口管に人が触れ、火傷を負う危険性がある
ばかりでなく、外観を損う心配があった。また、室内の
埃が開口を通ってファンコンベクター本体内に入り、熱
交換器の目詰まりの原因になる心配があった。さらにま
た、温水出入口管を介して熱交換器に外力が加わり、熱
交換器を損傷する心配があるため、温水出入ロ管ヲ固定
バンドを用いてファンコンベクター本体に固定しなけれ
ばならず、この作業が煩わしいものであった。
出入口管と接続チューブとの連結部が外部に露出するた
め、温水出入口管に人が触れ、火傷を負う危険性がある
ばかりでなく、外観を損う心配があった。また、室内の
埃が開口を通ってファンコンベクター本体内に入り、熱
交換器の目詰まりの原因になる心配があった。さらにま
た、温水出入口管を介して熱交換器に外力が加わり、熱
交換器を損傷する心配があるため、温水出入ロ管ヲ固定
バンドを用いてファンコンベクター本体に固定しなけれ
ばならず、この作業が煩わしいものであった。
この発明は上述した事実に鑑みてなされたものであり、
熱交換器の配管作業がファンコンベクター本体の外部で
行えるようにしたものにおいて、外観や安全性を損うこ
とのないファンコンベクターを提供することを目的とす
る。
熱交換器の配管作業がファンコンベクター本体の外部で
行えるようにしたものにおいて、外観や安全性を損うこ
とのないファンコンベクターを提供することを目的とす
る。
(ニ)課題を解決するための手段
この発明では、熱交換器を内蔵するファンコンベクター
本体の背面もしくは側面に開口があり、この開口から熱
交換器の温水出入口管を外部に突出させ、この温水出入
口管を接続チューブを介して温水供給設備に連絡するよ
うにしたファンコンベクターにおいて、開口の周縁に取
付けられ、温水出入口管挿通用の切欠きが設けられた中
蓋と、この中蓋の周縁に取付けられ、温水出入口管と接
続チューブとの連結部を隠す配管カバーとを備えた構成
である。
本体の背面もしくは側面に開口があり、この開口から熱
交換器の温水出入口管を外部に突出させ、この温水出入
口管を接続チューブを介して温水供給設備に連絡するよ
うにしたファンコンベクターにおいて、開口の周縁に取
付けられ、温水出入口管挿通用の切欠きが設けられた中
蓋と、この中蓋の周縁に取付けられ、温水出入口管と接
続チューブとの連結部を隠す配管カバーとを備えた構成
である。
(*)作用
このように構成すると、ファンコンベクター本体の開口
周縁に中蓋を取付けることによって埃が開口からファン
コンベクター本体内に入るのを阻止できるばかりでなく
、温水出入口管が中蓋の切欠きに挿通され、開口周縁部
と中蓋との間に挾持されるため、温水出入口管を別途に
固定することなく、外力が温水出入口管を介して熱交換
器に及ばないようにできる。また、温水出入口管と接続
チューブとの連結部が配管カバーによって隠されるため
、人が温水出入口管に触れたり、連結部が露出して外観
を損う心配もない。
周縁に中蓋を取付けることによって埃が開口からファン
コンベクター本体内に入るのを阻止できるばかりでなく
、温水出入口管が中蓋の切欠きに挿通され、開口周縁部
と中蓋との間に挾持されるため、温水出入口管を別途に
固定することなく、外力が温水出入口管を介して熱交換
器に及ばないようにできる。また、温水出入口管と接続
チューブとの連結部が配管カバーによって隠されるため
、人が温水出入口管に触れたり、連結部が露出して外観
を損う心配もない。
(へ)実施例
以下、この発明を図面に示す実施例について説明する。
第1図ないし第4図において、(1)は熱交換器及びフ
ァン(何れも図示せず)を内蔵するファンコンベクター
本体、 (F)はファンコンベクター本体(1)を支持
する脚体である。ファンコンベクター本体(1)の前面
(IA)にはフィルター(図示せず)を有する空気吸込
口〈2)と空気吹出口(3)とが上下に設けられ、両側
面(IB)(tc)上部には把手(4〉が設けられ、天
面(ID)には操作部(P)が設けられている。また、
側面(IC)寄りの背面<IE)には縦長の長方形状の
開口(5)があけられ、この開口(5)から熱交換器の
温水入口管(6)及び温水出口管(7)が外部に突出き
れている。また、開口(5)には温水入口管(6)及び
温水出口管(7)の形状に合わせた半円状の切欠き(8
A>(8B)が上級に連続形成され、この間口(5)の
下部両側縁には切欠き(9A)(9B)が連続形成され
ている。(10)は切欠き(8A)(8B)(9A)(
9B)を除いた開口(5)のほぼ全面を覆う大きさの中
蓋である。この中蓋(10)の上部には断面り形の突片
(11〉が一体形成されているとともに、温水入口管(
6)及び温水出口管(7)の形状に合わせた半円状の切
欠き(12A ) (12B >が設けられている。ま
た、中蓋(10)の中央部には鳩目ゴム(13)を取付
けるための透孔(14)が設けられ、中蓋り10)の下
部にはビス穴<15)が設けられている。そして、この
中蓋(10)は突片(11)を開口(5)の上級内側へ
差し込み、下部をビス(16〉で止めることによって開
口(5)の周縁に取付けられている。(17)は温水入
口管(6)及び温水出口管(7)と、壁面<18)に埋
め込まれた温水コンセント(温水供給設備) (19)
とを連絡する可撓性の接続チューブであり、この接続チ
ューブ(17)には温水入口管(6)及び温水出口管(
7)にそれぞれ接続される往管(17A)及び戻り管(
17B)と、ファンコンベクター及び室外機(図示せず
)間の電気信号が流れるユニット間コード(17C)と
、これらを被覆する被覆チューブ(17D>とを備えて
いる。そして、ファンコンベクター側では接続チューブ
(17)の往管(17A)、戻り管(17B)及びユニ
ット間コード(17C)を露出させてあり、往管(17
A)及び戻り管(17B)はそれぞれ温水入口管(6)
及び温水出口管(7)のひも出し加工が施された突出端
にホースバンド(18)によって連結されている。また
、ユニット間フード(17C)は鳩目ゴム(13)を通
してファンコンベクター本体り1)内に導入され、操作
部(P)に接続きれている。また、接続チューブ(17
)の他端には温水コンセント(19)の温水入口(19
A)、温水出口(19B)及び電気信号端子(19C)
と着脱自在なアダプター(20)が設けられている。(
21)は温水入口管(6)及び温水出口管(7)と接続
チューブ(17)との連結部を隠す箱状の配管カバーで
あり、接続チューブ(17)を導出するために下面が開
放されている。また、配管カバー(21)の上部にはビ
ス穴(22)を有するフランジ(23)が一体形成され
、配管カバー(21)の下部両側縁には突片(24A)
(24B)が一体形成されている。この配管カバー(2
1)は切欠き(9A)(9B)に突片(24A)(24
B)を挿入しつつ、ビス穴(22)<25)にビス(2
6)を螺合させることによって中蓋(10)の周縁に取
付けられている。
ァン(何れも図示せず)を内蔵するファンコンベクター
本体、 (F)はファンコンベクター本体(1)を支持
する脚体である。ファンコンベクター本体(1)の前面
(IA)にはフィルター(図示せず)を有する空気吸込
口〈2)と空気吹出口(3)とが上下に設けられ、両側
面(IB)(tc)上部には把手(4〉が設けられ、天
面(ID)には操作部(P)が設けられている。また、
側面(IC)寄りの背面<IE)には縦長の長方形状の
開口(5)があけられ、この開口(5)から熱交換器の
温水入口管(6)及び温水出口管(7)が外部に突出き
れている。また、開口(5)には温水入口管(6)及び
温水出口管(7)の形状に合わせた半円状の切欠き(8
A>(8B)が上級に連続形成され、この間口(5)の
下部両側縁には切欠き(9A)(9B)が連続形成され
ている。(10)は切欠き(8A)(8B)(9A)(
9B)を除いた開口(5)のほぼ全面を覆う大きさの中
蓋である。この中蓋(10)の上部には断面り形の突片
(11〉が一体形成されているとともに、温水入口管(
6)及び温水出口管(7)の形状に合わせた半円状の切
欠き(12A ) (12B >が設けられている。ま
た、中蓋(10)の中央部には鳩目ゴム(13)を取付
けるための透孔(14)が設けられ、中蓋り10)の下
部にはビス穴<15)が設けられている。そして、この
中蓋(10)は突片(11)を開口(5)の上級内側へ
差し込み、下部をビス(16〉で止めることによって開
口(5)の周縁に取付けられている。(17)は温水入
口管(6)及び温水出口管(7)と、壁面<18)に埋
め込まれた温水コンセント(温水供給設備) (19)
とを連絡する可撓性の接続チューブであり、この接続チ
ューブ(17)には温水入口管(6)及び温水出口管(
7)にそれぞれ接続される往管(17A)及び戻り管(
17B)と、ファンコンベクター及び室外機(図示せず
)間の電気信号が流れるユニット間コード(17C)と
、これらを被覆する被覆チューブ(17D>とを備えて
いる。そして、ファンコンベクター側では接続チューブ
(17)の往管(17A)、戻り管(17B)及びユニ
ット間コード(17C)を露出させてあり、往管(17
A)及び戻り管(17B)はそれぞれ温水入口管(6)
及び温水出口管(7)のひも出し加工が施された突出端
にホースバンド(18)によって連結されている。また
、ユニット間フード(17C)は鳩目ゴム(13)を通
してファンコンベクター本体り1)内に導入され、操作
部(P)に接続きれている。また、接続チューブ(17
)の他端には温水コンセント(19)の温水入口(19
A)、温水出口(19B)及び電気信号端子(19C)
と着脱自在なアダプター(20)が設けられている。(
21)は温水入口管(6)及び温水出口管(7)と接続
チューブ(17)との連結部を隠す箱状の配管カバーで
あり、接続チューブ(17)を導出するために下面が開
放されている。また、配管カバー(21)の上部にはビ
ス穴(22)を有するフランジ(23)が一体形成され
、配管カバー(21)の下部両側縁には突片(24A)
(24B)が一体形成されている。この配管カバー(2
1)は切欠き(9A)(9B)に突片(24A)(24
B)を挿入しつつ、ビス穴(22)<25)にビス(2
6)を螺合させることによって中蓋(10)の周縁に取
付けられている。
本実施例によれば、温水入口管(6)及び温水出口管(
7)を突出きせるための開口(5)が中蓋(10)で覆
われているため、埃が開口(5)を通ってファンコンベ
クター本体(1)内に入るのを阻止でき、熱交換器に目
詰まりを生じないようにできる。また、温水入口管(6
〉及び温水出口管(7)が切欠き(8A)(8B)と切
欠き(12A ) (12B )とに挿通され、中蓋(
10)を開口(5)の周縁に取付けることによって開口
(5)の上級部と中蓋(10)との間に挾持されるので
、接続チューブ(17)を介して温水入口管(6)及び
温水出口管(7)に外力が加わっても、外力が熱交換器
に及ばないようにでき、温水入口管り6)及び温水出口
管(7〉専用の固定部品が不要になる。
7)を突出きせるための開口(5)が中蓋(10)で覆
われているため、埃が開口(5)を通ってファンコンベ
クター本体(1)内に入るのを阻止でき、熱交換器に目
詰まりを生じないようにできる。また、温水入口管(6
〉及び温水出口管(7)が切欠き(8A)(8B)と切
欠き(12A ) (12B )とに挿通され、中蓋(
10)を開口(5)の周縁に取付けることによって開口
(5)の上級部と中蓋(10)との間に挾持されるので
、接続チューブ(17)を介して温水入口管(6)及び
温水出口管(7)に外力が加わっても、外力が熱交換器
に及ばないようにでき、温水入口管り6)及び温水出口
管(7〉専用の固定部品が不要になる。
また、温水入口管り6)及び温水出口管(7)と接続チ
ューブ(17)との連結部が配管カバー(17)によっ
て隠されるので、人が温水入口管(6)及び温水出口管
(7)に触れて火傷を負ったり、連結部が露出して外観
を損う心配もない、許らにまた、配管カバー(21)と
中蓋(10)はそれぞれビス1本ずつで着脱でき、ファ
ンコンベクター本体り1)内の点検作業が容易に行える
ばかりでなく、配管カバー(21)の左右両側縁にフラ
ンジを設ける必要がないので、配管カバー(21)の横
寸法が小さくて済み、開口(5)を背面の一側に寄せて
設けることができる。
ューブ(17)との連結部が配管カバー(17)によっ
て隠されるので、人が温水入口管(6)及び温水出口管
(7)に触れて火傷を負ったり、連結部が露出して外観
を損う心配もない、許らにまた、配管カバー(21)と
中蓋(10)はそれぞれビス1本ずつで着脱でき、ファ
ンコンベクター本体り1)内の点検作業が容易に行える
ばかりでなく、配管カバー(21)の左右両側縁にフラ
ンジを設ける必要がないので、配管カバー(21)の横
寸法が小さくて済み、開口(5)を背面の一側に寄せて
設けることができる。
尚、上述した実施例では、開口(5)がファンコンベク
ター本体(1)の背面(IE)に設けられているが、開
口(5)を側面(IB)またはくIC)に設けるように
しでも良い。
ター本体(1)の背面(IE)に設けられているが、開
口(5)を側面(IB)またはくIC)に設けるように
しでも良い。
(ト〉発明の効果
この発明は以上のように構成されているので、熱交換器
の温水出入口管と接続チューブをファンコンベクター本
体の外部で連結できるようにしつつ、汐によって熱交換
器が目詰まりしたり、熱交換器に外力が加わるのを防止
できるばかりでなく、連結部が露出しないようにして火
傷を防止できるとともに、外観を損わないようにできる
。
の温水出入口管と接続チューブをファンコンベクター本
体の外部で連結できるようにしつつ、汐によって熱交換
器が目詰まりしたり、熱交換器に外力が加わるのを防止
できるばかりでなく、連結部が露出しないようにして火
傷を防止できるとともに、外観を損わないようにできる
。
図は何れもこの発明の一実施例に関するものであり、第
1図はファンコンベクターの設置状態を示す斜視図、第
2図はファンコンベクターの背面部の分解斜視図、第3
図は同じく断面図、第4図は配管カバーを外した状態で
の要部背面図である。 (1)・・・ファンコンベクター本体、(5)・・・開
口、(6〉・・・温水入口管、 (7)・・・温水出口
管、 (10)・・・中蓋、 (12A ) (12B
)・・・切欠き、 (17)・・・接続チューブ、
(21〉・・・配管カバー第 図 B 2. 25 コ1 A E 2 B 4El 第 3 図 納 図
1図はファンコンベクターの設置状態を示す斜視図、第
2図はファンコンベクターの背面部の分解斜視図、第3
図は同じく断面図、第4図は配管カバーを外した状態で
の要部背面図である。 (1)・・・ファンコンベクター本体、(5)・・・開
口、(6〉・・・温水入口管、 (7)・・・温水出口
管、 (10)・・・中蓋、 (12A ) (12B
)・・・切欠き、 (17)・・・接続チューブ、
(21〉・・・配管カバー第 図 B 2. 25 コ1 A E 2 B 4El 第 3 図 納 図
Claims (1)
- (1)熱交換器を内蔵するファンコンベクター本体の背
面もしくは側面に開口があり、この開口から熱交換器の
温水出入口管を外部に突出させ、この温水出入口管を接
続チューブを介して温水供給設備に連絡するようにした
フアンコンベクターにおいて、開口の周縁に取付けられ
、温水出入口管挿通用の切欠きが設けられた中蓋と、こ
の中蓋の周縁に取付けられ、温水出入口管と接続チュー
ブとの連結部を隠す配管カバーとを備えたことを特徴と
するフアンコンベクター。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2090903A JP2810482B2 (ja) | 1990-04-05 | 1990-04-05 | ファンコンベクター |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2090903A JP2810482B2 (ja) | 1990-04-05 | 1990-04-05 | ファンコンベクター |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03291425A true JPH03291425A (ja) | 1991-12-20 |
| JP2810482B2 JP2810482B2 (ja) | 1998-10-15 |
Family
ID=14011365
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2090903A Expired - Fee Related JP2810482B2 (ja) | 1990-04-05 | 1990-04-05 | ファンコンベクター |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2810482B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007527975A (ja) * | 2003-04-10 | 2007-10-04 | ベルガマンテ、ラファエレ | 液体ジョイントの関節デバイス、および熱放射器でのその関節デバイスの使用 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6155642U (ja) * | 1984-09-19 | 1986-04-14 | ||
| JPS632012U (ja) * | 1986-06-20 | 1988-01-08 | ||
| JPH01285722A (ja) * | 1988-05-10 | 1989-11-16 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | マルチー体型空気調和機 |
| JP3099598U (ja) * | 2003-07-31 | 2004-04-08 | 劉 福田 | 風抜き傘 |
-
1990
- 1990-04-05 JP JP2090903A patent/JP2810482B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6155642U (ja) * | 1984-09-19 | 1986-04-14 | ||
| JPS632012U (ja) * | 1986-06-20 | 1988-01-08 | ||
| JPH01285722A (ja) * | 1988-05-10 | 1989-11-16 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | マルチー体型空気調和機 |
| JP3099598U (ja) * | 2003-07-31 | 2004-04-08 | 劉 福田 | 風抜き傘 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007527975A (ja) * | 2003-04-10 | 2007-10-04 | ベルガマンテ、ラファエレ | 液体ジョイントの関節デバイス、および熱放射器でのその関節デバイスの使用 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2810482B2 (ja) | 1998-10-15 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080731 Year of fee payment: 10 |
|
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