JPH0442681Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0442681Y2 JPH0442681Y2 JP1987069142U JP6914287U JPH0442681Y2 JP H0442681 Y2 JPH0442681 Y2 JP H0442681Y2 JP 1987069142 U JP1987069142 U JP 1987069142U JP 6914287 U JP6914287 U JP 6914287U JP H0442681 Y2 JPH0442681 Y2 JP H0442681Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bathtub
- side wall
- piping work
- work chamber
- wall
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Housings, Intake/Discharge, And Installation Of Fluid Heaters (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野及び考案の概要]
本考案は、屋外設置型風呂釜に関するもので、
壁面近傍に設置するこの種風呂釜と前記壁面との
間に大きな間隙を設けることなく、上記風呂釜の
設置作業が行なえるようにし、これにより、器具
の設置スペースを小さくできるようにしたもので
ある。
壁面近傍に設置するこの種風呂釜と前記壁面との
間に大きな間隙を設けることなく、上記風呂釜の
設置作業が行なえるようにし、これにより、器具
の設置スペースを小さくできるようにしたもので
ある。
[従来技術及びその問題点]
設置スペースを小さくできるように薄型に形成
した屋外設置型の風呂釜があるが、この種風呂釜
としては、例えば第4図に示す如きものがある。
した屋外設置型の風呂釜があるが、この種風呂釜
としては、例えば第4図に示す如きものがある。
風呂釜1の本体ケース19には、器具背面側に
突出し且つ熱交換器2の上下部分に各別に連通す
るパイプが突出しており、これが浴槽A側の浴槽
パイプD,Dを接続するための接続部11,12
となつている。そして、壁Cから屋外に突出する
浴槽パイプD,Dと、上記各接続部11,12
は、連結ゴム管E,Eを介して相互に接続するよ
うになつている。
突出し且つ熱交換器2の上下部分に各別に連通す
るパイプが突出しており、これが浴槽A側の浴槽
パイプD,Dを接続するための接続部11,12
となつている。そして、壁Cから屋外に突出する
浴槽パイプD,Dと、上記各接続部11,12
は、連結ゴム管E,Eを介して相互に接続するよ
うになつている。
このものでは、ガスバーナ6を燃焼させると、
熱交換2内の水が加熱昇温せしめられ、この熱交
換器2内の温水と浴槽A内の低温水は、浴槽パイ
プD,Dを介して、互いに入れ替わり、浴槽A内
の水は、風呂釜1との間で自然循環し、これによ
り、風呂が焚き上げられる。
熱交換2内の水が加熱昇温せしめられ、この熱交
換器2内の温水と浴槽A内の低温水は、浴槽パイ
プD,Dを介して、互いに入れ替わり、浴槽A内
の水は、風呂釜1との間で自然循環し、これによ
り、風呂が焚き上げられる。
ところが、上記従来のものでは、風呂釜1を折
角薄くしても、器具設置スペースがあまり小さく
ならないと言う問題があつた。
角薄くしても、器具設置スペースがあまり小さく
ならないと言う問題があつた。
これは、上記従来のものでは、風呂釜1と壁C
との間に大きな間隙を確保しなければ器具の設置
作業が行なえないからである。
との間に大きな間隙を確保しなければ器具の設置
作業が行なえないからである。
即ち、上記従来のものの場合、浴槽Aへの浴槽
パイプD,Dを接続する為の各接続部11,12
が風呂釜1の本体ケース19から背面方向に向け
て突出していることから、これら各接続部11,
12と浴槽パイプD,Dを接続する為には、風呂
釜1と壁Cの間に配管作業用の間隙を作らなけれ
ばならない。従つて、風呂釜1の設置スペースを
小さくする為に該風呂釜1の薄型化を図つたとし
ても、実際に風呂釜を設置したときは、上記風呂
釜1の背面部に確保した作業空間の分だけが、壁
Cから余分に突出することとなり、その分、器具
設置スペースが大きくなつてしまうのである。
パイプD,Dを接続する為の各接続部11,12
が風呂釜1の本体ケース19から背面方向に向け
て突出していることから、これら各接続部11,
12と浴槽パイプD,Dを接続する為には、風呂
釜1と壁Cの間に配管作業用の間隙を作らなけれ
ばならない。従つて、風呂釜1の設置スペースを
小さくする為に該風呂釜1の薄型化を図つたとし
ても、実際に風呂釜を設置したときは、上記風呂
釜1の背面部に確保した作業空間の分だけが、壁
Cから余分に突出することとなり、その分、器具
設置スペースが大きくなつてしまうのである。
[技術的課題]
本考案は、『浴室の壁Cの近傍に設置され且そ
の背面を前記壁Cと平行に設置する風呂釜であつ
て、熱交換器に連通する筒状の接続部11,12
を風呂釜1の本体ケース19の側壁から平行に突
出させ、これら接続部を浴槽Aに連通し且前記壁
Cから突出させた浴槽パイプD,Dに接続するよ
うにした屋外設置型の風呂釜』において、風呂釜
1の設置スペースを小さくできるようにするた
め、壁Cと風呂釜1との間に殆ど間隙を設けるこ
となく風呂釜1の熱交換器と浴槽との循環回路を
接続できるようにすることをその課題とする。
の背面を前記壁Cと平行に設置する風呂釜であつ
て、熱交換器に連通する筒状の接続部11,12
を風呂釜1の本体ケース19の側壁から平行に突
出させ、これら接続部を浴槽Aに連通し且前記壁
Cから突出させた浴槽パイプD,Dに接続するよ
うにした屋外設置型の風呂釜』において、風呂釜
1の設置スペースを小さくできるようにするた
め、壁Cと風呂釜1との間に殆ど間隙を設けるこ
となく風呂釜1の熱交換器と浴槽との循環回路を
接続できるようにすることをその課題とする。
[技術的手段]
上記課題を解決するために講じた本考案の技術
的手段は、『本体ケース19を直方体状としてそ
の背面に対して直角な側壁18に続けて少なくと
も底面以外の壁面が閉塞された直方体状の配管作
業室15を形成して全体として直方体状と成し、
前記配管作業室15の天板部と本体ケース19の
天板部とを一体に連続した略矩形の平板状の天板
10とし、前記配管作業室15内に前記側壁18
から接続部11,12を突出させると共に、前記
配管作業室15の背面側壁で前記側壁18から接
続部11,12の突出長さよりも離れた位置には
上記浴槽パイプD,Dを貫通させる開口を形成
し、この配管作業室15の前面側壁及びこれに隣
接する側壁を取外し可能にし、接続部11,12
と浴槽パイプD,Dとを格別にL字状の連結ゴム
管Eによつて接続するようにした』ことである。
的手段は、『本体ケース19を直方体状としてそ
の背面に対して直角な側壁18に続けて少なくと
も底面以外の壁面が閉塞された直方体状の配管作
業室15を形成して全体として直方体状と成し、
前記配管作業室15の天板部と本体ケース19の
天板部とを一体に連続した略矩形の平板状の天板
10とし、前記配管作業室15内に前記側壁18
から接続部11,12を突出させると共に、前記
配管作業室15の背面側壁で前記側壁18から接
続部11,12の突出長さよりも離れた位置には
上記浴槽パイプD,Dを貫通させる開口を形成
し、この配管作業室15の前面側壁及びこれに隣
接する側壁を取外し可能にし、接続部11,12
と浴槽パイプD,Dとを格別にL字状の連結ゴム
管Eによつて接続するようにした』ことである。
[作用]
上記技術的手段は次のように作用する。
風呂釜1を壁Cに設置するには、本体ケース1
9の背面及び配管作業室15の背面を壁Cに沿わ
せて設置する。そして、配管作業室15の前面側
壁及びこれに隣接する側壁を取外して前記背面側
壁の開口から浴槽パイプD,Dを配管作業室15
内に突出させる。
9の背面及び配管作業室15の背面を壁Cに沿わ
せて設置する。そして、配管作業室15の前面側
壁及びこれに隣接する側壁を取外して前記背面側
壁の開口から浴槽パイプD,Dを配管作業室15
内に突出させる。
前記開口は側壁18からの距離が接続部11,
12の突出長さよりも大きく設定されているか
ら、前記状態では、接続部11,12の先端と前
記浴槽パイプD,Dの先端とが離れて相互の延長
線が略直交する状態となる。このとき、この先端
相互の間隔は風呂釜1の設置位置によつて調節で
きる。そして、接続部11,12と浴槽パイプ
D,Dを格別に連結ゴム管Eによつて接続する
と、風呂釜1の熱交換器と浴槽とが循環可能に連
通接続されることとなる。
12の突出長さよりも大きく設定されているか
ら、前記状態では、接続部11,12の先端と前
記浴槽パイプD,Dの先端とが離れて相互の延長
線が略直交する状態となる。このとき、この先端
相互の間隔は風呂釜1の設置位置によつて調節で
きる。そして、接続部11,12と浴槽パイプ
D,Dを格別に連結ゴム管Eによつて接続する
と、風呂釜1の熱交換器と浴槽とが循環可能に連
通接続されることとなる。
この接続完了後、配管作業室15の前面側壁と
これに隣接する側壁を閉鎖すると、前記接続部が
配管作業室15内に収容されて外部からは見えな
い状態となる。
これに隣接する側壁を閉鎖すると、前記接続部が
配管作業室15内に収容されて外部からは見えな
い状態となる。
[効果]
本考案は上記構成であるから次の特有の効果を
有する。
有する。
壁Cから突出する浴槽パイプD,Dが配管作業
室15に収容された状態で風呂釜1が設置できる
から、従来のように、風呂釜1と壁Cとの間に接
続部11,12と浴槽パイプD,Dがそのまま露
出するものに比べて風呂釜1と壁Cとの間隔が大
幅に小さくなる。
室15に収容された状態で風呂釜1が設置できる
から、従来のように、風呂釜1と壁Cとの間に接
続部11,12と浴槽パイプD,Dがそのまま露
出するものに比べて風呂釜1と壁Cとの間隔が大
幅に小さくなる。
また、接続部11,12と浴槽パイプD,Dと
の接続部が配管作業室15内に隠れるから、外観
の見苦しさが解消できる。その上、配管接続の際
には、配管作業室15の前面側壁及びこれに隣接
する側壁が取外せるから、この作業が行い易い。
の接続部が配管作業室15内に隠れるから、外観
の見苦しさが解消できる。その上、配管接続の際
には、配管作業室15の前面側壁及びこれに隣接
する側壁が取外せるから、この作業が行い易い。
さらに、連結ゴム管E,Eが外気に暴されるこ
ともなく、この部材の耐久性が向上する。
ともなく、この部材の耐久性が向上する。
又、配管作業室15と本体ケース19とが一体
に結合され、両者の天板部が一体の天板10とな
つているから、輸送中においてこの配管作業室が
変形したり損傷したりする心配がなく、然も、配
管作業室15を含めた全体が直方体状の風呂釜と
しての外観を呈するものとなる。
に結合され、両者の天板部が一体の天板10とな
つているから、輸送中においてこの配管作業室が
変形したり損傷したりする心配がなく、然も、配
管作業室15を含めた全体が直方体状の風呂釜と
しての外観を呈するものとなる。
[実施例]
以下、本考案の実施例を図面に基いて説明す
る。
る。
第1図に示すように、本体ケース19内には熱
交換器2やガスバーナ6が収容されており、前記
熱交換器2の上下部分からは一対のパイプが水平
方向に突出し、これが浴槽パイプD,Dを接続す
るための接続部11,12となる。
交換器2やガスバーナ6が収容されており、前記
熱交換器2の上下部分からは一対のパイプが水平
方向に突出し、これが浴槽パイプD,Dを接続す
るための接続部11,12となる。
又、上記各接続部11,12は、本体ケース1
9の側壁18を貫通して、該側壁18部に連設さ
れた配管作業室15内に突出している。そして,
上記各配管接続部11,12は、前記配管作業室
15の裏面に形成した配管用長孔17の正面近傍
まで延びている。
9の側壁18を貫通して、該側壁18部に連設さ
れた配管作業室15内に突出している。そして,
上記各配管接続部11,12は、前記配管作業室
15の裏面に形成した配管用長孔17の正面近傍
まで延びている。
又、上記配管作業室15の正面側と側面側とは
開放状態になつており、該開放部は、第2図の如
くL字状に屈曲された蓋体35で閉塞されるよう
になつている。即ち、蓋体35の縁部分に透孔
7,7が穿設すると共に、上記透孔7,7に対応
する風呂釜側配管作業室15部分には、ネジ孔7
2,72を穿設し、上記蓋体35の透孔7,7か
ら風呂釜側配管作業室15の縁部のネジ孔72,
72にネジ込むビス5,5によつて、上記蓋体3
5を上記本体ケース19に取付けるのである。
開放状態になつており、該開放部は、第2図の如
くL字状に屈曲された蓋体35で閉塞されるよう
になつている。即ち、蓋体35の縁部分に透孔
7,7が穿設すると共に、上記透孔7,7に対応
する風呂釜側配管作業室15部分には、ネジ孔7
2,72を穿設し、上記蓋体35の透孔7,7か
ら風呂釜側配管作業室15の縁部のネジ孔72,
72にネジ込むビス5,5によつて、上記蓋体3
5を上記本体ケース19に取付けるのである。
尚、第1図に現れる4はガス管接続口で、該ガ
ス管接続口4は風呂釜1内部においてガスバーナ
6に配管されている。
ス管接続口4は風呂釜1内部においてガスバーナ
6に配管されている。
さて、上記風呂釜を浴室Bの外壁部分に配設す
るには、先ず、蓋体35を外した状態にし、第3
図に示す如く、本体ケース19の配管作業室15
の背面に形成された配管用長孔17から該配管作
業室15内に浴槽パイプD,Dが突出するよう
に、風呂釜を設置し、第2図の想像線で示す如
く、連結ゴム管E,Eを介して、上記浴槽パイプ
D,Dと接続部11,12を接続する。そして、
この作業時には、風呂釜1の側方に外れた位置、
即ち、蓋体35が外されて正面及び側面が開放し
ている配管作業室15内で配管作業が行なえるか
ら、風呂釜1を壁Cにごく近付けても上記配管設
置作業が行なえることとなる。
るには、先ず、蓋体35を外した状態にし、第3
図に示す如く、本体ケース19の配管作業室15
の背面に形成された配管用長孔17から該配管作
業室15内に浴槽パイプD,Dが突出するよう
に、風呂釜を設置し、第2図の想像線で示す如
く、連結ゴム管E,Eを介して、上記浴槽パイプ
D,Dと接続部11,12を接続する。そして、
この作業時には、風呂釜1の側方に外れた位置、
即ち、蓋体35が外されて正面及び側面が開放し
ている配管作業室15内で配管作業が行なえるか
ら、風呂釜1を壁Cにごく近付けても上記配管設
置作業が行なえることとなる。
爾後、本体ケース19に於ける上記配管作業室
15の開放部に蓋体35を被蓋し、該蓋体35を
ビス5,5で本体ケース19側のネジ孔72,7
2部分に固定すれば、風呂釜設置作業が完了す
る。
15の開放部に蓋体35を被蓋し、該蓋体35を
ビス5,5で本体ケース19側のネジ孔72,7
2部分に固定すれば、風呂釜設置作業が完了す
る。
尚、上記入口及び出口側の接続部12,11と
浴槽パイプD,Dを連結する連結ゴム管E,Eと
しては、ゴム製のジヤバラ管を使用するのが望ま
しく、係る場合には、上記接続部11,12と浴
槽パイプD,Dの位置が多少ズレていても配管作
業が円滑に行なえる。
浴槽パイプD,Dを連結する連結ゴム管E,Eと
しては、ゴム製のジヤバラ管を使用するのが望ま
しく、係る場合には、上記接続部11,12と浴
槽パイプD,Dの位置が多少ズレていても配管作
業が円滑に行なえる。
又、上記実施例では、浴槽A内の水は、風呂釜
1との間で自然循環するように構成しているが、
風呂釜1の水回路内に循環ポンプを挿入すること
によつて、浴槽A内の水を風呂釜1との間で強制
循環させるようにしても良い。
1との間で自然循環するように構成しているが、
風呂釜1の水回路内に循環ポンプを挿入すること
によつて、浴槽A内の水を風呂釜1との間で強制
循環させるようにしても良い。
第1図は本考案実施例の断面図、第2図はその
分解斜視図、第3図は風呂釜設置状態の断面図、
第4図は従来例の説明図であり、 図中、1……風呂釜、15……配管作業室、1
1,12……接続部。
分解斜視図、第3図は風呂釜設置状態の断面図、
第4図は従来例の説明図であり、 図中、1……風呂釜、15……配管作業室、1
1,12……接続部。
Claims (1)
- 浴室の壁Cの近傍に設置され且その背面を前記
壁Cと平行に設置する風呂釜であつて、熱交換器
に連通する接続部11,12を風呂釜1の本体ケ
ース19の側壁から平行に突出させ、これら接続
部を浴槽Aに連通し且前記壁Cから突出させた浴
槽パイプD,Dに接続するようにした屋外設置型
の風呂釜において、本体ケース19を直方体状と
してその背面に対して直角な側壁18に続けて少
なくとも底面以外の壁面が閉塞された直方体状の
配管作業室15を形成して全体として直方体状と
成し、前記配管作業室15の天板部と本体ケース
19の天板部とを一体に連続した略矩形の平板状
の天板10とし、前記配管作業室15内に前記側
壁18から接続部11,12を突出させると共
に、前記配管作業室15の背面側壁で前記側壁1
8から接続部11,12の突出長さよりも離れた
位置には上記浴槽パイプD,Dを貫通させる開口
を形成し、この配管作業室15の前面側壁及びこ
れに隣接する側壁を取外し可能にし、接続部1
1,12と浴槽パイプD,Dとを各別にL字状の
連結ゴム管Eによつて接続するようにした屋外設
置型風呂釜。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987069142U JPH0442681Y2 (ja) | 1987-05-08 | 1987-05-08 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987069142U JPH0442681Y2 (ja) | 1987-05-08 | 1987-05-08 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63178756U JPS63178756U (ja) | 1988-11-18 |
| JPH0442681Y2 true JPH0442681Y2 (ja) | 1992-10-08 |
Family
ID=30909596
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987069142U Expired JPH0442681Y2 (ja) | 1987-05-08 | 1987-05-08 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0442681Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS591166Y2 (ja) * | 1977-10-12 | 1984-01-13 | 松下電器産業株式会社 | 風呂釜の通水パイプの取付装置 |
| JPS6329056U (ja) * | 1986-08-08 | 1988-02-25 |
-
1987
- 1987-05-08 JP JP1987069142U patent/JPH0442681Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63178756U (ja) | 1988-11-18 |
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