JPH0329356B2 - - Google Patents
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- JPH0329356B2 JPH0329356B2 JP11715584A JP11715584A JPH0329356B2 JP H0329356 B2 JPH0329356 B2 JP H0329356B2 JP 11715584 A JP11715584 A JP 11715584A JP 11715584 A JP11715584 A JP 11715584A JP H0329356 B2 JPH0329356 B2 JP H0329356B2
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- JP
- Japan
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- signal
- doorbell
- circuit
- monitor
- coaxial cable
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims description 22
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 claims description 10
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 2
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 9
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 9
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 7
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000008054 signal transmission Effects 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005286 illumination Methods 0.000 description 1
- 230000035945 sensitivity Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Closed-Circuit Television Systems (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は、ドアホンカメラシステムにおけるモ
ニター装置の通話回路の構成に関するものであ
る。
ニター装置の通話回路の構成に関するものであ
る。
〈従来技術〉
近年、ホームオートメーシヨン(HAと略す)
システムの開発が活発化しつつあり、そのひとつ
として玄関等のドアホン或はドア内にテレビカメ
ラを取り付け、家庭内の適所に設置したモニター
テレビによつて外来者を受像し得るようにしたド
アホンカメラシステムがある。
システムの開発が活発化しつつあり、そのひとつ
として玄関等のドアホン或はドア内にテレビカメ
ラを取り付け、家庭内の適所に設置したモニター
テレビによつて外来者を受像し得るようにしたド
アホンカメラシステムがある。
従来のドアホンカメラシステムは、第3図に示
すように、カメラ用照明2、カメラのレンズ3、
スピーカー4、呼出し釦5及びマイク6等を備え
たドアホン1と、スピーカ41aとマイク41b
とを内蔵した送受話器41及び専用モニターテレ
ビ42を備えたモニターパネル40(或は、通話
部と受像部とを分離したモニタ装置)とを、同軸
ケーブル7にて接続して成る。そして、該ドアホ
ンカメラシステムは、外来者がドアホン1の呼び
出し釦5を押すと、受像回路が作動して、カメラ
により照明によつて照らしだされた外来者を撮像
し、モニターパネル40上或いはモニター装置の
専用モニターテレビ42に映し出すとともに、呼
出音を鳴動して、訪問を報知する。そこで、ドア
ホン1側のマイク及びスピーカ4とモニターパネ
ル40或はモニター装置側のマイク41b及びス
ピーカ41aを備えた送受話器41とから構成さ
れる通話回路によつて通話を行ない、外来者と対
応するよるようになつている。しかし、上記のド
アホンカメラシステムでは、外来者の訪問により
呼出音が鳴動されると、必ずモニターパネル40
等のモニター装置の設置場所まで行かなければ対
応できず、台所等で別の仕事をしている時には、
大変不便であつた。
すように、カメラ用照明2、カメラのレンズ3、
スピーカー4、呼出し釦5及びマイク6等を備え
たドアホン1と、スピーカ41aとマイク41b
とを内蔵した送受話器41及び専用モニターテレ
ビ42を備えたモニターパネル40(或は、通話
部と受像部とを分離したモニタ装置)とを、同軸
ケーブル7にて接続して成る。そして、該ドアホ
ンカメラシステムは、外来者がドアホン1の呼び
出し釦5を押すと、受像回路が作動して、カメラ
により照明によつて照らしだされた外来者を撮像
し、モニターパネル40上或いはモニター装置の
専用モニターテレビ42に映し出すとともに、呼
出音を鳴動して、訪問を報知する。そこで、ドア
ホン1側のマイク及びスピーカ4とモニターパネ
ル40或はモニター装置側のマイク41b及びス
ピーカ41aを備えた送受話器41とから構成さ
れる通話回路によつて通話を行ない、外来者と対
応するよるようになつている。しかし、上記のド
アホンカメラシステムでは、外来者の訪問により
呼出音が鳴動されると、必ずモニターパネル40
等のモニター装置の設置場所まで行かなければ対
応できず、台所等で別の仕事をしている時には、
大変不便であつた。
〈発明が解決しようとする問題点〉
本発明は、上記の欠点に鑑み、モニター装置か
ら離れた位置からでも対応することが可能なドア
ホンカメラシステムを提供することを目的とす
る。
ら離れた位置からでも対応することが可能なドア
ホンカメラシステムを提供することを目的とす
る。
〈問題点を解決する為の手段〉
本発明のドアホンカメラシステムは、音声信号
を光信号に変換して送信する発光素子を有する持
ち運び可能なワイヤレスマイクその他の送話手段
と、該送話手段から送信された光信号を受信する
発光素子を有し、光信号を搬送波に重畳してドア
ホンの受信回路に送信する信号変換手段とを具備
して成る。
を光信号に変換して送信する発光素子を有する持
ち運び可能なワイヤレスマイクその他の送話手段
と、該送話手段から送信された光信号を受信する
発光素子を有し、光信号を搬送波に重畳してドア
ホンの受信回路に送信する信号変換手段とを具備
して成る。
〈作用〉
上記の構成により、来客があり、外来者がドア
ホンの呼出し釦を押すと、モニター装置からチヤ
イムやブザー等の呼出音が報知される。そこで、
モニター装置から離れた位置即ち操作者の手元に
置かれた送話手段によつて音声信号を光信号に変
換して発光素子により信号変換手段に送信する。
該光信号は、信号変換手段で搬送波に重畳されて
同軸ケーブルを介してドアホンの受信回路に送ら
れ、ドアホンのスピーカから音声として出力され
る。又、ドアホンカメラによつて撮像された外来
者の像はモニター装置のモニターテレビ画面上に
映されるとともに、外来者の音声はモニター装置
のスピーカから出力される。このことにより、操
作者は、モニター装置から離れた位置に居なが
ら、テレビに映された外来者を見ながら応対す
る。
ホンの呼出し釦を押すと、モニター装置からチヤ
イムやブザー等の呼出音が報知される。そこで、
モニター装置から離れた位置即ち操作者の手元に
置かれた送話手段によつて音声信号を光信号に変
換して発光素子により信号変換手段に送信する。
該光信号は、信号変換手段で搬送波に重畳されて
同軸ケーブルを介してドアホンの受信回路に送ら
れ、ドアホンのスピーカから音声として出力され
る。又、ドアホンカメラによつて撮像された外来
者の像はモニター装置のモニターテレビ画面上に
映されるとともに、外来者の音声はモニター装置
のスピーカから出力される。このことにより、操
作者は、モニター装置から離れた位置に居なが
ら、テレビに映された外来者を見ながら応対す
る。
〈実施例〉
以下、図示する実施例により、本発明のドアホ
ンカメラシステムを詳細に説明する。
ンカメラシステムを詳細に説明する。
第1図は、本発明のドアホンカメラシステムの
一実施例の構成を示し、従来のものと同様に、カ
メラ用照明2、カメラのレンズ3、スピーカ4、
呼出し釦5及びマイク6等を備えたドアホン1を
用い、モニター装置側と同軸ケーブル7にて接続
され、ドアホン1とモニターテレビ8とを結ぶ同
軸ケーブル7にアダプタ20を設置し、別体とし
て、持ち運び可能なワイヤレスマイク30を備え
ている。
一実施例の構成を示し、従来のものと同様に、カ
メラ用照明2、カメラのレンズ3、スピーカ4、
呼出し釦5及びマイク6等を備えたドアホン1を
用い、モニター装置側と同軸ケーブル7にて接続
され、ドアホン1とモニターテレビ8とを結ぶ同
軸ケーブル7にアダプタ20を設置し、別体とし
て、持ち運び可能なワイヤレスマイク30を備え
ている。
本発明の要旨とするところは、モニター装置側
にあり、特に光信号を送信する発光素子37を備
えた送話手段としてのワイヤレスマイク30と、
該ワイヤレスマイク30からの光信号を受信する
受光素子21を備え、光信号を音声信号に変換
し、同軸ケーブル7を介して搬送波によりドアホ
ン1内の受信回路に送信する信号変換手段として
のアダプタ20とを設けた送話回路にある。
にあり、特に光信号を送信する発光素子37を備
えた送話手段としてのワイヤレスマイク30と、
該ワイヤレスマイク30からの光信号を受信する
受光素子21を備え、光信号を音声信号に変換
し、同軸ケーブル7を介して搬送波によりドアホ
ン1内の受信回路に送信する信号変換手段として
のアダプタ20とを設けた送話回路にある。
第2図は、本発明の要旨とする送話回路の一実
施例の回路図であり、送話手段であるワイヤレス
マイク30と、信号変換手段であるアダプタ20
とドアホン1内に内蔵される受信回路10とから
構成されている。
施例の回路図であり、送話手段であるワイヤレス
マイク30と、信号変換手段であるアダプタ20
とドアホン1内に内蔵される受信回路10とから
構成されている。
ワイヤレスマイク30は、マイク31、音声増
幅回路32、音声ALC(Automatic Level、C
ontrol:自動レベル制御)回路33、FM(F
requency Modulation)変調回路34、搬送波
発信回路35、光信号送信回路36、発光素子で
ある赤外線発光ダイオード37、スイツチ38及
び電源である電池39から成る。この構成によ
り、マイク31から入力された音声信号は、音声
増幅回路32で増幅され、音声ALC回路33で
適当なレベルに制御され、FM変調回路34へ入
力される。該FM変調回路34では、音声信号と
搬送波発信回路35で発生された搬送波とでFM
変調を行ない光信号送信回路で光信号によつて送
信するためのパルス信号に変換し、該パルス信号
により赤外線発光ダイオード37を駆動して送信
を行なう。尚、発光素子は赤外線発光ダイオード
に限定されるものではない。
幅回路32、音声ALC(Automatic Level、C
ontrol:自動レベル制御)回路33、FM(F
requency Modulation)変調回路34、搬送波
発信回路35、光信号送信回路36、発光素子で
ある赤外線発光ダイオード37、スイツチ38及
び電源である電池39から成る。この構成によ
り、マイク31から入力された音声信号は、音声
増幅回路32で増幅され、音声ALC回路33で
適当なレベルに制御され、FM変調回路34へ入
力される。該FM変調回路34では、音声信号と
搬送波発信回路35で発生された搬送波とでFM
変調を行ない光信号送信回路で光信号によつて送
信するためのパルス信号に変換し、該パルス信号
により赤外線発光ダイオード37を駆動して送信
を行なう。尚、発光素子は赤外線発光ダイオード
に限定されるものではない。
アダプタ20は、光信号を受信する為の受光素
子としてのホトダイオード21、受信した光信号
を増幅する受信号増幅回路22、同調増幅回路2
3、ALC回路24及び増幅された光信号を搬送
波に重畳して同軸ケーブル7に送出する搬送波信
号送信回路25から成る。そして、ホトダイオー
ド21で受信された光信号は、受光信号増幅回路
22及び同調増幅回路23で増幅され、ALC回
路24で適正なレベルに調節された後、搬送波信
号送信回路25で搬送波に重畳されて、同軸ケー
ブル7へ送信される。尚、受光素子21はホトト
ランジスタでも良く、実施例のものに限定されな
い。
子としてのホトダイオード21、受信した光信号
を増幅する受信号増幅回路22、同調増幅回路2
3、ALC回路24及び増幅された光信号を搬送
波に重畳して同軸ケーブル7に送出する搬送波信
号送信回路25から成る。そして、ホトダイオー
ド21で受信された光信号は、受光信号増幅回路
22及び同調増幅回路23で増幅され、ALC回
路24で適正なレベルに調節された後、搬送波信
号送信回路25で搬送波に重畳されて、同軸ケー
ブル7へ送信される。尚、受光素子21はホトト
ランジスタでも良く、実施例のものに限定されな
い。
受信回路10は、搬送波信号受信回路11、
FM検波回路12、音声増幅回路13及び電力増
幅回路14から成る。この回路において、同軸ケ
ーブル7を介して送信されてくる搬送波信号換言
すれば音声信号は、搬送波信号受信回路11で受
信され、FM検波回路12で音声信号成分のみ抽
出され、音声増幅回路13及び電力増幅回路14
で増幅され、スピーカ4に送出される。そして、
スピーカ4が鳴動され、音声として、ドアホン1
のスピーカ4から外来者に伝えられる。
FM検波回路12、音声増幅回路13及び電力増
幅回路14から成る。この回路において、同軸ケ
ーブル7を介して送信されてくる搬送波信号換言
すれば音声信号は、搬送波信号受信回路11で受
信され、FM検波回路12で音声信号成分のみ抽
出され、音声増幅回路13及び電力増幅回路14
で増幅され、スピーカ4に送出される。そして、
スピーカ4が鳴動され、音声として、ドアホン1
のスピーカ4から外来者に伝えられる。
次に、外来者の音声は、ドアホン1のマイク6
から入力され、ドアホン1内の送信回路で適宜増
幅、変調されて、搬送波に重畳され、搬送波信号
としてモニター装置側へ送信される。そして、モ
ニター装置では、該搬送波信号を検波、増幅等の
適当な処理を行ないスピーカから音声として出力
する。
から入力され、ドアホン1内の送信回路で適宜増
幅、変調されて、搬送波に重畳され、搬送波信号
としてモニター装置側へ送信される。そして、モ
ニター装置では、該搬送波信号を検波、増幅等の
適当な処理を行ないスピーカから音声として出力
する。
又、第1図に示す実施例のように、モニターテ
レビとして、リモートコントロール可能なテレビ
を用いることにより、各家庭に既存のテレビに外
来者の像を映すことが可能であり、この場合、外
来者の音声はテレビのスピーカから出力される。
従つて、テレビのリモートコントローラとワイヤ
レスマイク30とを手元に置いておけば、テレビ
を見ている時に来客があつても、その場でモニタ
ー(例えば、テレビの空チヤンネル)に切り換え
ることにより、直ちに対応することが可能であ
り、又、テレビのリモートコントローラのワイヤ
レスマイクとは一体とすることも可能であり、大
変便利である。
レビとして、リモートコントロール可能なテレビ
を用いることにより、各家庭に既存のテレビに外
来者の像を映すことが可能であり、この場合、外
来者の音声はテレビのスピーカから出力される。
従つて、テレビのリモートコントローラとワイヤ
レスマイク30とを手元に置いておけば、テレビ
を見ている時に来客があつても、その場でモニタ
ー(例えば、テレビの空チヤンネル)に切り換え
ることにより、直ちに対応することが可能であ
り、又、テレビのリモートコントローラのワイヤ
レスマイクとは一体とすることも可能であり、大
変便利である。
更に、ワイヤレスマイクの送信信号を光パルス
とし、該光パルスのデユーテイ比を極力小さくす
ることにより、消費電力が少なくなり、電池駆動
とすることができる為、小型・軽量化が可能であ
る。
とし、該光パルスのデユーテイ比を極力小さくす
ることにより、消費電力が少なくなり、電池駆動
とすることができる為、小型・軽量化が可能であ
る。
〈発明の効果〉
以上のように、本発明のドアホンカメラシステ
ムの通話回路は、モニター装置側の送話手段とし
てパルス発振の光信号を発するワイヤレスマイク
を用い、光信号を受信し、搬送波に重畳して同軸
ケーブルに送信する信号変換手段としてのアダプ
タを同軸ケーブル上に設けたことにより、、アダ
プタの受光素子の感度指向特性の領域内であれ
ば、何処からでも送信即ち送話が可能となりモニ
ターテレビ等のモニター装置本体から離れた位置
から外来者との対応を行なうことができる。
ムの通話回路は、モニター装置側の送話手段とし
てパルス発振の光信号を発するワイヤレスマイク
を用い、光信号を受信し、搬送波に重畳して同軸
ケーブルに送信する信号変換手段としてのアダプ
タを同軸ケーブル上に設けたことにより、、アダ
プタの受光素子の感度指向特性の領域内であれ
ば、何処からでも送信即ち送話が可能となりモニ
ターテレビ等のモニター装置本体から離れた位置
から外来者との対応を行なうことができる。
第1図は、本発明のドアホンカメラシステムの
一実施例を示す構成図、第2図は、本発明の要旨
とする送話回路の一実施例を示す回路構成ブロツ
ク図、第3図は、従来のドアホンカメラシステム
の一例を示す構成図である。 1…ドアホン、20…アダプタ、21…受光素
子、30…ワイヤレスマイク、37…発光素子。
一実施例を示す構成図、第2図は、本発明の要旨
とする送話回路の一実施例を示す回路構成ブロツ
ク図、第3図は、従来のドアホンカメラシステム
の一例を示す構成図である。 1…ドアホン、20…アダプタ、21…受光素
子、30…ワイヤレスマイク、37…発光素子。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 カメラ、マイク、スピーカ及び呼出し釦等を
備えたドアホンと、モニターテレビ及び同軸ケー
ブルを介して送信される上記ドアホンからの音声
信号を音声として出力する通話装置等を備えたモ
ニター装置と、上記ドアホンと前記モニター装置
とを接続する上記同軸ケーブルとからなるドアホ
ンカメラシステムにおいて、上記モニター装置側
からの音声を音声信号に変換し、この音声信号を
光パルス信号により送信する発光素子を有するワ
イヤレスマイクその他の持ち運び可能な送話手段
と、前記光パルス信号を受信する受光素子を備
え、上記光パルス信号を搬送波に重畳して上記同
軸ケーブルを介して上記ドアホン内の受信回路に
送信する信号変換手段を上記同軸ケーブルの途中
に設けたことを特徴とするドアホンカメラシステ
ム。 2 モニター装置のモニターテレビ及び受話手段
として、リモートコントロール可能な家庭用テレ
ビを用いたことを特徴とする特許請求の範囲第1
項記載のドアホンカメラシステム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11715584A JPS60260280A (ja) | 1984-06-06 | 1984-06-06 | ドアホンカメラシステム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11715584A JPS60260280A (ja) | 1984-06-06 | 1984-06-06 | ドアホンカメラシステム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60260280A JPS60260280A (ja) | 1985-12-23 |
| JPH0329356B2 true JPH0329356B2 (ja) | 1991-04-23 |
Family
ID=14704816
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11715584A Granted JPS60260280A (ja) | 1984-06-06 | 1984-06-06 | ドアホンカメラシステム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60260280A (ja) |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62112281U (ja) * | 1985-12-30 | 1987-07-17 | ||
| JPS62135285U (ja) * | 1986-02-20 | 1987-08-26 | ||
| JPS63174783U (ja) * | 1986-06-26 | 1988-11-14 | ||
| JPS6397979U (ja) * | 1986-12-15 | 1988-06-24 | ||
| JPH02200070A (ja) * | 1989-01-30 | 1990-08-08 | Fuji Photo Film Co Ltd | ナレーションマイク内蔵形リモコン |
| JPH03187590A (ja) * | 1989-12-15 | 1991-08-15 | Rinnai Corp | 映像表示機能付きインターホン |
-
1984
- 1984-06-06 JP JP11715584A patent/JPS60260280A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60260280A (ja) | 1985-12-23 |
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