JPH03295732A - 車両用前照灯装置のパッシング機構 - Google Patents
車両用前照灯装置のパッシング機構Info
- Publication number
- JPH03295732A JPH03295732A JP2098140A JP9814090A JPH03295732A JP H03295732 A JPH03295732 A JP H03295732A JP 2098140 A JP2098140 A JP 2098140A JP 9814090 A JP9814090 A JP 9814090A JP H03295732 A JPH03295732 A JP H03295732A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switch
- low beam
- passing
- beam filament
- high beam
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Lighting Device Outwards From Vehicle And Optical Signal (AREA)
- Rotary Switch, Piano Key Switch, And Lever Switch (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、車両用前照灯装置のパッシング機構に関し、
特にハイビーム用フィラメントとロービーム用フィラメ
ントの同時点灯を回避できるようにしたパッシングスイ
ッチの改善に関する。
特にハイビーム用フィラメントとロービーム用フィラメ
ントの同時点灯を回避できるようにしたパッシングスイ
ッチの改善に関する。
車両用前照灯装置は、ハイビーム用フィラメント及びロ
ービーム用フィラメントを備えており、切り換えスイッ
チによって何れかを点灯させ、光軸をハイビーム又はロ
ービームに切り換えるようにしている。また、車両の前
照灯装置においては、前照灯の点灯時、非点灯時の何れ
においても直ちにハイビーム用フィラメントを点灯でき
るようにしたパッシングスイッチを設けるのが一般的で
ある。
ービーム用フィラメントを備えており、切り換えスイッ
チによって何れかを点灯させ、光軸をハイビーム又はロ
ービームに切り換えるようにしている。また、車両の前
照灯装置においては、前照灯の点灯時、非点灯時の何れ
においても直ちにハイビーム用フィラメントを点灯でき
るようにしたパッシングスイッチを設けるのが一般的で
ある。
ところが従来の前照灯装置では、切り換えスイッチによ
ってロービーム用フィラメントを点灯させている時、パ
ッシングスイッチを閉操作すると上記ロービーム用フィ
ラメントが点灯したままでハイビーム用フィラメントも
点灯する。そのため上記1つのバルブ内にハイビーム用
フィラメント及びロービーム用フィラメントが設けられ
ている場合はバルブ寿命が短くなり、また各種スイッチ
部内を流れる電流が大きくなり、発熱等により該各種ス
イッチの寿命が短くなる懸念がある。
ってロービーム用フィラメントを点灯させている時、パ
ッシングスイッチを閉操作すると上記ロービーム用フィ
ラメントが点灯したままでハイビーム用フィラメントも
点灯する。そのため上記1つのバルブ内にハイビーム用
フィラメント及びロービーム用フィラメントが設けられ
ている場合はバルブ寿命が短くなり、また各種スイッチ
部内を流れる電流が大きくなり、発熱等により該各種ス
イッチの寿命が短くなる懸念がある。
本発明は上記従来の問題点を解消するためになされたも
ので、ハイビーム用フィラメント及びロービーム用フィ
ラメントの同時点灯を回避することにより、バルブ寿命
、スイッチ寿命を延長できるようにした車両用前照灯装
置のパッシング機構を提供することを目的としている。
ので、ハイビーム用フィラメント及びロービーム用フィ
ラメントの同時点灯を回避することにより、バルブ寿命
、スイッチ寿命を延長できるようにした車両用前照灯装
置のパッシング機構を提供することを目的としている。
本発明は、ハイビーム用フィラメント及びロービーム用
フィラメントを有し、切り換えスイッチにより上記何れ
かのフィラメントを点灯させるようにした車両用前照灯
装置において、パッシングスイッチを閉操作することに
より上記ハイビーム用フィラメントを点灯させるように
したパッシング機構であって、上記パッシングスイッチ
が、上記切り換えスイッチによりロービーム用フィラメ
ントを点灯させた状態でパッシングスイッチを閉操作す
ると、その前期及び後期においてハイビーム用フィラメ
ントを点灯させ、かつその後期においてロービーム用フ
ィラメントを消灯させるように構成されていることを特
徴としている。
フィラメントを有し、切り換えスイッチにより上記何れ
かのフィラメントを点灯させるようにした車両用前照灯
装置において、パッシングスイッチを閉操作することに
より上記ハイビーム用フィラメントを点灯させるように
したパッシング機構であって、上記パッシングスイッチ
が、上記切り換えスイッチによりロービーム用フィラメ
ントを点灯させた状態でパッシングスイッチを閉操作す
ると、その前期及び後期においてハイビーム用フィラメ
ントを点灯させ、かつその後期においてロービーム用フ
ィラメントを消灯させるように構成されていることを特
徴としている。
本発明に係るパッシング機構によれば、昼間における何
れのフィラメントも点灯していない状態では、パッシン
グスイッチを閉操作すると、従来同様にハイビーム用フ
ィラメントのみ点灯し、通常のパッシング動作が行われ
る。一方、夜間において切り換えスイッチによりロービ
ーム用フィラメントを点灯させている状態でパッシング
スイッチを閉操作すると、まずハイビーム用フィラメン
トが点灯し、その後直ちにロービーム用フィラメントが
消灯する。
れのフィラメントも点灯していない状態では、パッシン
グスイッチを閉操作すると、従来同様にハイビーム用フ
ィラメントのみ点灯し、通常のパッシング動作が行われ
る。一方、夜間において切り換えスイッチによりロービ
ーム用フィラメントを点灯させている状態でパッシング
スイッチを閉操作すると、まずハイビーム用フィラメン
トが点灯し、その後直ちにロービーム用フィラメントが
消灯する。
このように本発明では、ハイビーム用フィラメントとロ
ービーム用フィラメントとの同時点灯が長時間続くこと
はなく、従って上記バルブ及び各種スイッチの寿命が延
長される。また、ハイビーム用フィラメントが点灯した
後ロービーム用フィラメントを消灯するから、何れのフ
ィラメントも消灯した状態が発生することもなく、夜間
の照明に支障が生じることはない。
ービーム用フィラメントとの同時点灯が長時間続くこと
はなく、従って上記バルブ及び各種スイッチの寿命が延
長される。また、ハイビーム用フィラメントが点灯した
後ロービーム用フィラメントを消灯するから、何れのフ
ィラメントも消灯した状態が発生することもなく、夜間
の照明に支障が生じることはない。
以下、本発明の実施例を図について説明する。
第1図ないし第7図は本発明の一実施例による自動二輪
車用前照灯装置のパッシング機構を説明するための図で
ある。
車用前照灯装置のパッシング機構を説明するための図で
ある。
各種スイッチ類の配置状態を示す第7図において、1は
操向ハンドル、2は該ハンドルlの左端部に装着された
レバーホルダ、3は該ホルダ2に軸支されたクラッチレ
バ−14はグリップであり、該操向ハンドル1のグリッ
プ4.ホルダ2間にスイッチケース5が装着されている
。このスイッチケース5には方向指示器を点灯させるタ
ーンスイッチ4P6.ハイビーム又はロービームに切り
換えるデイマースイッチ(切り換えスイッチ)7及びパ
ッシング操作を行うパッシングスイッチ8が装着されて
いる。また、ハンドル1の右側に設けられたスイッチケ
ース(不図示)には、前照灯を点灯又は消灯するライテ
ィングスイッチ19(第6図参照)が装着されている。
操向ハンドル、2は該ハンドルlの左端部に装着された
レバーホルダ、3は該ホルダ2に軸支されたクラッチレ
バ−14はグリップであり、該操向ハンドル1のグリッ
プ4.ホルダ2間にスイッチケース5が装着されている
。このスイッチケース5には方向指示器を点灯させるタ
ーンスイッチ4P6.ハイビーム又はロービームに切り
換えるデイマースイッチ(切り換えスイッチ)7及びパ
ッシング操作を行うパッシングスイッチ8が装着されて
いる。また、ハンドル1の右側に設けられたスイッチケ
ース(不図示)には、前照灯を点灯又は消灯するライテ
ィングスイッチ19(第6図参照)が装着されている。
上記パッシングスイッチ8を示す第1図ないし第3図に
おいて、該パッシングスイッチ8は、主として上記スイ
ッチケース5の開口5aの内側に装着されたスイッチボ
ックス9と、これの内面に固着されたハイビーム端子プ
レート10.ロービーム端子プレート11と、該スイッ
チボックス9内に揺動可能に配置されたスイッチ本体1
2とから構成されている。
おいて、該パッシングスイッチ8は、主として上記スイ
ッチケース5の開口5aの内側に装着されたスイッチボ
ックス9と、これの内面に固着されたハイビーム端子プ
レート10.ロービーム端子プレート11と、該スイッ
チボックス9内に揺動可能に配置されたスイッチ本体1
2とから構成されている。
上記ハイビーム端子プレート10いロービーム端子プレ
ート11にはそれぞれ一対のハイビーム端子fOa、1
0b、ロービーム端子11a、Ilbが所定間隔を開け
てかつ各プレートの内面。
ート11にはそれぞれ一対のハイビーム端子fOa、1
0b、ロービーム端子11a、Ilbが所定間隔を開け
てかつ各プレートの内面。
及び外面と面一になるように埋設されており、該各端子
の外端面にはリード線13m、13bが接続されている
。
の外端面にはリード線13m、13bが接続されている
。
上記スイッチ本体12は、上記スイッチボックス9内に
形成された支持ピン9aによって揺動自在に軸支されて
いる。該スイッチ本体12の軸支部近傍には該スイッチ
本体12を非操作時位置に保持する節度機構14が設け
られている。この節度機構14はスイッチ本体12に凹
設された保持孔12a内に鋼球14mを付勢ばね14b
で外方に付勢してなり、該スイッチ本体12が非操作時
位置にあるとき、上記鋼球14$1がスイッチボックス
9に形成された係止孔9Cに係止するようになっている
。また上記スイッチ本体12の下端部とスイッチボック
ス9との間には該スイッチ本体12を上記非操作時位置
に付勢する付勢ばね16が配設されている。
形成された支持ピン9aによって揺動自在に軸支されて
いる。該スイッチ本体12の軸支部近傍には該スイッチ
本体12を非操作時位置に保持する節度機構14が設け
られている。この節度機構14はスイッチ本体12に凹
設された保持孔12a内に鋼球14mを付勢ばね14b
で外方に付勢してなり、該スイッチ本体12が非操作時
位置にあるとき、上記鋼球14$1がスイッチボックス
9に形成された係止孔9Cに係止するようになっている
。また上記スイッチ本体12の下端部とスイッチボック
ス9との間には該スイッチ本体12を上記非操作時位置
に付勢する付勢ばね16が配設されている。
また上記スイッチ本体12の側面の上記ハイビーム端子
、ロービーム端子に対向する部分には、収納凹部12b
が凹設されている。該凹部12b内にはハイビーム導通
片15a、又はロービーム導通片15bが出没自在に収
納されており、かつ付勢ばね19が外方に付勢されてい
る。
、ロービーム端子に対向する部分には、収納凹部12b
が凹設されている。該凹部12b内にはハイビーム導通
片15a、又はロービーム導通片15bが出没自在に収
納されており、かつ付勢ばね19が外方に付勢されてい
る。
17は前照灯装置のバルブであり、該バルブ17内には
ハイビーム用フィラメント17b、ロービーム用フィラ
メント17aが収容されており、デイマースイッチ7を
Hi又はl、oにすることにより通電される。
ハイビーム用フィラメント17b、ロービーム用フィラ
メント17aが収容されており、デイマースイッチ7を
Hi又はl、oにすることにより通電される。
次に本実施例の作用効果について説明する。
本実施例のパッシングスイッチ8の非操作状態では、ス
イッチ本体12は第1図に示すように、付勢ばね16で
その外方の非操作時位置に付勢されており、かつ該非操
作時位置に節度機構14によって保持されている。この
ときロービーム導通片15bがロービーム端子11a、
llb間を導通させており、かつハイビーム導通片tS
aはハイビーム端子10a、10b間を遮断している(
第6図実線の状s)、従ってこの状態ではライティング
スイッチ19.デイマースイッチ7を操作することによ
り前照灯バルブ17をハイビーム。
イッチ本体12は第1図に示すように、付勢ばね16で
その外方の非操作時位置に付勢されており、かつ該非操
作時位置に節度機構14によって保持されている。この
ときロービーム導通片15bがロービーム端子11a、
llb間を導通させており、かつハイビーム導通片tS
aはハイビーム端子10a、10b間を遮断している(
第6図実線の状s)、従ってこの状態ではライティング
スイッチ19.デイマースイッチ7を操作することによ
り前照灯バルブ17をハイビーム。
ロービームの何れにも切り換えることができる。
上記ライティングスイッチ19をONに、デイマースイ
ッチ7をLoにすると、バフテリ18からの電流がライ
ティングスイッチ19のON端子。
ッチ7をLoにすると、バフテリ18からの電流がライ
ティングスイッチ19のON端子。
ロービーム導通片15b、デイマースイツチ7のLO端
子を経てロービーム用フィラメント17aに供給され、
前照灯は下向きに点灯する。
子を経てロービーム用フィラメント17aに供給され、
前照灯は下向きに点灯する。
この状態で上記パッシングスイッチ8のスイッチ本体1
2を内方に押し込む閉操作を行うと、内方への回動に伴
って、まずロービーム端子118゜11bが導通したま
まの状態でハイビーム端子10a、10bがハイビーム
導通片15mによって導通しく第4WJ参照)、ハイビ
ーム用フィラメント17bも点灯する。そして次にハイ
ビーム端子10a、10bが導通したままで、ロービー
ム端子11a、llbが遮断され、ロービーム用フィラ
メント17aは消灯する。
2を内方に押し込む閉操作を行うと、内方への回動に伴
って、まずロービーム端子118゜11bが導通したま
まの状態でハイビーム端子10a、10bがハイビーム
導通片15mによって導通しく第4WJ参照)、ハイビ
ーム用フィラメント17bも点灯する。そして次にハイ
ビーム端子10a、10bが導通したままで、ロービー
ム端子11a、llbが遮断され、ロービーム用フィラ
メント17aは消灯する。
上記スイッチ本体12から手を離すと、該スイッチ本体
12は元の非操作時位置に回動する。この場合、上記と
は逆の順で、まずロービーム用フィラメント17aが点
灯し、このままの状態でハイビーム用フィラメント17
bが消灯する。
12は元の非操作時位置に回動する。この場合、上記と
は逆の順で、まずロービーム用フィラメント17aが点
灯し、このままの状態でハイビーム用フィラメント17
bが消灯する。
このように本実施例では、パッシングスイッチ8を閉操
作すると、極短時間だけハイビーム、ロービームの両方
が点灯し、その後直ちにハイビームのみが点灯する。従
って両方のフィラメントの同時点灯によるバルブ寿命、
スイッチ寿命の短縮の問題を解消できる。またこの場合
、両方のフィラメントが同時に消灯する瞬間も生じない
ので、装置の照明機能に支障が生じることもない。
作すると、極短時間だけハイビーム、ロービームの両方
が点灯し、その後直ちにハイビームのみが点灯する。従
って両方のフィラメントの同時点灯によるバルブ寿命、
スイッチ寿命の短縮の問題を解消できる。またこの場合
、両方のフィラメントが同時に消灯する瞬間も生じない
ので、装置の照明機能に支障が生じることもない。
以上のように本発明に係る車両用前照灯装置のパッシン
グ機構によれば、ロービーム状態でのパッシングスイッ
チの閉操作に伴って、まずロービーム用フィラメント及
びハイビーム用フィラメントの両方を点灯させた後、直
ちにロービーム用フィラメントを消灯するようにしたの
で、照明機能に支障を生じることなく両フィラメントの
長時間同時点灯を回避でき、バルブ及び各種スイッチの
寿命を延長できる効果がある。
グ機構によれば、ロービーム状態でのパッシングスイッ
チの閉操作に伴って、まずロービーム用フィラメント及
びハイビーム用フィラメントの両方を点灯させた後、直
ちにロービーム用フィラメントを消灯するようにしたの
で、照明機能に支障を生じることなく両フィラメントの
長時間同時点灯を回避でき、バルブ及び各種スイッチの
寿命を延長できる効果がある。
第1図ないし第7図は本発明の一実施例による自動二輪
車用前照灯装置のパッシング機構を説明するための図で
あり、第1図は第7図のI−I線断面図、第2図は第1
図の■−■線断面図、第3図はロービーム端子部分の拡
大断面図、第4図。 第5図は動作を説明するための断面図、第6図は電気回
路図、第7図はパッシングスイッチの取付状態を示す平
面図である。 図において、7はデイマースイッチ(切り換えスイッチ
)、8はパッシングスイッチ(パッシング機構)、12
はスイッチ本体(パッシングスイッチ)、17aはロー
ビーム用フィラメント、17bはハイビーム用フィラメ
ントである。
車用前照灯装置のパッシング機構を説明するための図で
あり、第1図は第7図のI−I線断面図、第2図は第1
図の■−■線断面図、第3図はロービーム端子部分の拡
大断面図、第4図。 第5図は動作を説明するための断面図、第6図は電気回
路図、第7図はパッシングスイッチの取付状態を示す平
面図である。 図において、7はデイマースイッチ(切り換えスイッチ
)、8はパッシングスイッチ(パッシング機構)、12
はスイッチ本体(パッシングスイッチ)、17aはロー
ビーム用フィラメント、17bはハイビーム用フィラメ
ントである。
Claims (1)
- (1)ハイビーム用フィラメント及びロービーム用フィ
ラメントを有し、切り換えスイッチにより上記何れかの
フィラメントを点灯させるようにした車両用前照灯装置
において、パッシングスイッチを閉操作することにより
上記ハイビーム用フィラメントを点灯させるようにした
パッシング機構であって、上記パッシングスイッチが、
上記切り換えスイッチによりロービーム用フィラメント
を点灯させた状態でパッシングスイッチを閉操作すると
、その前期及び後期においてハイビーム用フィラメント
を点灯させ、かつその後期においてロービーム用フィラ
メントを消灯させるように構成されていることを特徴と
する車両用前照灯装置のパッシング機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2098140A JPH03295732A (ja) | 1990-04-13 | 1990-04-13 | 車両用前照灯装置のパッシング機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2098140A JPH03295732A (ja) | 1990-04-13 | 1990-04-13 | 車両用前照灯装置のパッシング機構 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03295732A true JPH03295732A (ja) | 1991-12-26 |
Family
ID=14211919
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2098140A Pending JPH03295732A (ja) | 1990-04-13 | 1990-04-13 | 車両用前照灯装置のパッシング機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03295732A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012224222A (ja) * | 2011-04-20 | 2012-11-15 | Asahi Denso Co Ltd | ディマースイッチ |
-
1990
- 1990-04-13 JP JP2098140A patent/JPH03295732A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012224222A (ja) * | 2011-04-20 | 2012-11-15 | Asahi Denso Co Ltd | ディマースイッチ |
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