JPH0330217A - 回路遮断器の電動操作装置 - Google Patents

回路遮断器の電動操作装置

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JPH0330217A
JPH0330217A JP16472189A JP16472189A JPH0330217A JP H0330217 A JPH0330217 A JP H0330217A JP 16472189 A JP16472189 A JP 16472189A JP 16472189 A JP16472189 A JP 16472189A JP H0330217 A JPH0330217 A JP H0330217A
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Susumu Sato
進 佐藤
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この発明は、回路遮断器の投入及び開放を遠隔操作によ
り行う回路遮断器の電動操作装置に関するものである。
[従来の技術] 第2図は従来の一般的な回路遮断器の電動操作装置を示
す回路図である。図において、操作回路(l9)は回路
遮断器(図示せず)の開放時における状態を示している
。操作回路(l9)は外部のMi源接続端子(1)から
接続端子(4、5)を介して駆動電圧を供給され、回路
遮断謂の投入用及び開放用の各操作スイッチ(2)及び
(3〉からの操作信号をそれぞれ接続端子(6)及び(
7〉を介して入力されるようになっている。各操作スイ
ッチ(2、3)の一端を共通に接続する接続線〈24〉
は接続端子〈18)にも接続されている。電動機部(9
)の内部では、それぞれの一端を接続端子(5)に接続
された第1のリレー(lO)のa接点(10a)と第2
のリレー(11)のa接点(lla)との並列体を介し
て、整流器(12)の正極側、第1のリレー(10)の
b接点(10b)、第3のリレー′(8)のC接点(8
c)のa端子、電機子コイル(13〉、第3のリレー(
8)のC接点(8c)のa端子、ダイオード(14)と
界磁フイル(l5)との並列体、整流器(12)の負極
側、の順に接続されている。また、整流器(l2)の正
極側は第2のリレー(11)のb接点(llb)を介し
て第3のリレー(8)のC接点(8c)のb端子へ接続
されている。制御部(l6)では、接続端子(4)に共
通端子が接続されたリミットスイッチ(20)のa端子
から第3のリレー(8)のセットコイル(S)と第1の
リレー(10)との並列回路を介して、接続端子(6)
に接続されている。リミットスイッチ(20)は回路遮
断器の投入・開放動作位置に応じて動作する。リミット
スイッチ〈20)のb端子は、第3のリレー(8〉のリ
セットコイル(R)と第2のリレー(l1)との並列回
路を介して接続端子(7〉へ接続されている。接続瑞子
(5)と(6)との間は第1のリレー(lO)のa接点
(10a)を介して、また、接続端子(5)と(7)と
の間は第2のリレー(11)のatI点を介してそれぞ
れ接続されている。リミットスイッチ(20)のa端子
と接続端子(4)とは回路遮断器の操作ハンドル(図示
せず)が開放位置の場合には実線で示すように接触し、
操作ハンドルが役入位置にある場合には破線で示すよう
に、リミットスイッチ(20)のb端子と接続端子(4
)とが接触する。なお、第3のリレー(8)は可動接点
保持機能を有している。自動リセット制御部(22)の
警報スイッチa接点(l7)は接続端子(7)と接続端
子(l8)との間に接続されている。警報スイッチa接
点(l7)は、回路遮断器に内蔵され、回路遮断機のト
リップ動作を検出して閉路する。
次に、上記従来例の動作を説明する。回路遮断器の開放
状態に相当する第2図の状態、すなわち、リミットスイ
ッチ(20)はa端子と接触し、第3のリレー(8)の
C接点(8c)がa喘子に接触している状態において、
操作スイッチ(2)を押すと、接続端子(6)、第1の
リレー(lO)及びリミットスイッチ(20)のa端子
を経て接続端子(4)へと接続される閑回路に電圧が印
加される。その結果、第1のリレー (10)と、第1
のリレー(lO)に並列接続されている第3のリレー(
8)のセットコイル(S)とが励磁される。第1のリレ
ー(10)の励磁によりそのa接点(10a)が閑とな
り、b接点(10b)が開となる。また、第3のリレー
(8)のC接点(8C〉がb端子に接続される。a接点
(10a)の閑路により、操作スイッチ(2)を開放し
ても、接続端子(5)からa接点(10a)、第1のリ
レー(lO)及びリミットスイッチ(20)のa端子を
介して接続端子(4)へと接続される閉回路によって第
1のリレー(lO)は自己保持される。これに伴って、
接続端子(4)から、整流器(12), b接点(ll
b)、C接点(8c)のb端子、電機子コイル(l3)
、C接点(8c)のb端子、界磁コイル(15)、整流
器(l2)及びa接点(loa)を介して接続端子(5
)へ接続される閑回路に電圧が印加される。この閑回路
は回路遮断器の投入回路である。電源接続端子(1〉に
接続される電源が交流電源の場合、交流電圧は整流器(
l2)によって直流電圧に変換され、電機子コイル(1
3)及び界磁コイル(15)に印加される。その結果、
電動機の出力軸(図示せず)は回転し、この回転力はボ
ールねじ等のねじ部品によって直線運動に変換され、こ
の直線運動により回路遮断器の操作ハンドルを投入位置
まで駆動し、投入操作を完了する。投入動作の完了によ
ってリミットスイッチ(20)の接点はa端子から離れ
、b端子と接触するので、第lのリレー(lO)の自己
保持は解除される。
次に、開放操作すなわち、操作スイッチ(3)を閉じる
と、電源接続端子(1)から順に、操作スイッチ(3)
、接続端子〈7)、第2のリレー(1l)、リミットス
イッチ(20)のb端子及び接続端子(4)を経て11
源接続端子(1)へと接続される閑回路に電流が流れる
。従って、互いに並列に接続された第2のリレー(11
)と第3のリレー(8)のリセットコイル(R)とが励
磁される。第2のリレー(11)は、そのa接点(ll
a)が閉路することによって接続端子(4)からリミッ
トスイッチ(20)のb端子、第2のリレー(1l)及
びaの接点(lla)を経て接続端子(5)へと接続さ
れる閑回路の形成によって自己保持される。
この結果、接続端子(4)から順に、整流器(l2)、
b接点(10b)、C接点(8c)のa端子、電機子コ
イル(l3)、C接点(8c)のaiYJ子、界磁フイ
ル(l5)、整流器(l2)、a接点(lla)を介し
て接続端子(5)へと接続される閉回路が形戊される。
この閏回路は回路遮断器の開放回路であり、投入時とは
逆方向に電機子コイル(13)に電流が流れることによ
って開放動作を行う。開放動作の完了によってリミット
スイッチ(20)の接点はb端子から離れ、a端子と接
触するので、第2のリレー(l1)の自己保持は解除さ
れる。
次に、自動リセット動作について説明する。操作スイッ
チ(2〉を閉路して投入操作を行い、回路遮断器が投入
状態にあるとき、何らかの事故又は故意によりトリ・ノ
ブ操作を行うことによって回路遮断器がトリ・ノブ動作
(自動開放動作)してトリップ状態となると、回路遮断
器に内蔵されている警報スイッチa接点(l7)が閑路
する。この警報スイッチa接点(17)は操作スイッチ
(3)と並列に接続されているので、操作スイッチ(3
)を閉路して開放操作を行う時と同一の動作が行われる
。すなわち、回路遮断器はトリップ状態から通常の開放
状態へ移行する。これに伴って警報スイッチa接点(l
7)は開路され、リミットスイッチ(20〉の接点がb
端子からailJ子へ切替わり、自動リセット動作は完
了する。
[発明が解決しようとする課題コ 上記の説明では、操作スイッチ(2)は、第2図に示す
ように押ボタン等のスイッチを想定して説明したが、ス
イッチに限らず補助リレーの接点等も使用される。補助
リレーの接点を使用する場合には、この補助リレーを含
む制御回路(図示せず〉の構或上、同接点を長時間閉路
状態に保持することがある。このような場合において、
投入後の回路遮断器が何らかの事故によってトリップす
ると、警報スイッチa接点(l7)が動作し、自動的に
リセット動作が行われる。ところが、操作スイッチ(2
)に相当する補助リレーの接点が閑路状態に保持されて
いるため、電動操作装置はリセット動作完了後、即時再
投入動作を行う。さらに、投入動作完了後にトリップ原
因が取り除かれていなければ回路遮断器は再度トリップ
する。こうして、トリップ、リセット、投入という一連
の動作が短時間に繰り返され、そのため回路遮断器の寿
命を縮めてしまうという問題点があった。
この発明は、このような問題を解決するためになされた
もので、投入用の操作スイッチ(接点)が閉路状態に維
持されていても、リセット後の再投入動作を行うことの
ない回路遮断器の電動操作装置を提供することを目的と
する。
[課題を解決するための手段] この発明に係る回路遮断器の電動操作装置は、回路遮断
器の操作ハンドルを駆動することによってこの回路遮断
器の投入、開放及びリセット操作を行う回路遮断器の電
動操作装置において、投入指令信号を受けて上記回路遮
断器の投入信号を出力する投入回路と、 開放指令信号を受けて上記回路遮断器の開放信号を出力
する開放回路と、 上記投入信号を受けて上記回路遮断器を投入し、上記開
放信号を受けて、上記回路遮断器を同放する操作手段と
、 上記投入指令信号によって励磁され且っ限時動作し、こ
の限時動作後であって該投入指令信号の継続中上記投入
回路を断路するリレーと、を備えたものである。
[作用] この発明においては、投入指令信号の継続によって限時
動作するリレーが、その限時動作後同信号の継続中役入
回路を断路する。
[実施例] 第1図は、この発明の一実施例を示す回路図である。図
において、操作回路(19A)は回路遮断器(図示せず
)の開放時における状態を示している。
操作回路(19A)は外部の電源接続端子(1)から接
続端子(4、5)を介して駆動電圧を供給され、回路遮
断器の投入用及び開放用の各操作スイッチ(2)及び(
3)からの操作信号をそれぞれ接続端子(6)及び(7
)を介して入力されるようになっている。各操作スイッ
チ(2、3)の一端を共通に接続する接続線(24)は
接続端子(l8〉にも接続されている。電動機部(9)
の内部では、それぞれの一端を接続端子(5)に接続さ
れた第1のリレー(10)のa接点(loa)と第2の
リレー(l1〉のa接点(lla)との並列体を介して
、整流器(l2)の正極側、第1のリレー(10)のb
接点(10b)、第3のリレー(8)のC接点(8C)
のa端子、電機子コイル(13)、第3のリレー(8〉
のC接点(8C)のa端子、ダイオード(l4)と界磁
コイル(15)との並列体、整流器(l2)の負極側、
の順に接続されている。また、整流器(l2〉の正極側
は第2のリレー(1l〉のb接点(llb)を介して第
3のリレー(8)のC接点(8c)のb端子へ接続され
ている。制御部(16A)では、接続端子(4〉に共通
端子が接続されたリミットスイッチ(20)のa端子か
ら第3のリレー(8)のセットコイル(S)と第1のリ
レー(10)との並列回路及びタイマリレー(23)の
b接点(23b)を介して、接続端子(6)に接続され
ている。リミットスイ,チ(20)は回路遮断器の投入
・開放動作位置に応じて動作する。リミットスイッチ(
20)のb端子は、第3のリレー(8)のリセットコイ
ル(R)と第2のリレー(ll)との並列回路を介して
接続端子(7)へ接続されている。接続端子(5)と(
6)との間は第1のリレー(lO)のa接点(10a)
及びタイマリレー(23)のb接点(23b)を介して
、また、接続端子(5)と(7)との間は第2のリレー
(11)のa接点(lla)を介してそれぞれ接続され
ている。リミットスイッチ(20)のa端子と接続端子
(4)とは回路遮断器の操作ハンドル(図示せず)が開
放位置の場合に接触し、操作ハンドルが投入位置にある
場合には、リミットスイッチ(20)のb端子と接続端
子(4)とが接触する。なお、第3のリレー(8)は可
動接点保持機能を有している。自動リセット制御部(2
2)の警報スイッチa接点(l7〉は接続端子(7)と
接続端子(l8〉との間に接続されている。警報スイッ
チa接点(17)は、回路遮断器に内蔵され、回路遮断
機のトリップ動作を検出する。タイマリレー(23)の
一端は接続端子(4〉に接続され、他端は、接続端子(
6)へ接続されている。
次に、上記実施例の動作について説明する。タイマリレ
ー(23)以外は従来例と同様であるのでその説明は省
略し、タイマリレー(23)に関する動作について述べ
る。
回路遮断器が開放されている状態から、投入操作すなわ
ち、操作スイッチ(2)を閉じると、回路遮断器の投入
動作が行われると共に、タイマリレー(23)が励磁さ
れることによってそのb接点(23b)が設定時間後に
開き、投入回路が断路される。この設定時間は第1のリ
レー(10)が励磁されそのa接点(loa)が閉じる
時間以上であって投入動作後のリミットスイッチ〈20
)がa端子からb端子に切換わるまでの時間以下に設定
する。もし、操作スイッチ(2)が閉じられたままであ
れば、タイマリレ− (23)は継続して励磁され、そ
のb接点(23b)の開路によって投入回路は断路状態
に保持されている。
上記の投入動作完了直後にトリップ動作が行われ警報ス
イッチa接点(l7〉が閉路することによってリセット
動作が行われた場合には、リミソトスイッチ(20)が
b端子からa端子への接触に切換わり、投入待機状態と
なる。ところが、操作スイッチ(2)がこの時点におい
てなお閉路されていれば、タイマリレー《23)のb接
点(23b)の開路によって再投入は防止される。再投
入は一旦操作スイッチ(2)を開いたあと、再度閉じる
ことによって初めて可能となる。
[発明の効果コ 以上のように、この発明によれば、投入指令信号によっ
て限時動作し、この信号の継続によってその接点を開路
状態に保持し、投入回路を断路するリレーを設けたので
、回路遮断器の役入後、事故等によってトリップし、リ
セットされ開放された時点で投入指令信号が継続してい
ても再投入は行われない。従って、短時間にトリップ、
リセット、投入という一連の動作が繰り返されることが
無くなり、回路遮断器の寿命を長くし、且つ動作の信頼
性を高めることができるという効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例を示す回路図、第2図は従
来の回路遮断器の操作装置を示す回路図である。 図において、(2, 3)は操作スイッチ、(8)は第
3のリレー、ク9)は電動機部、(10)は第1のリレ
ー、(1l)は第2のリレー、(l7)は警報スイッチ
a接点、(20)はリミットスイッチ、(23)はタイ
マリレーである。 なお、 各図中同一符号は同一又は相当部分を示す。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)回路遮断器の操作ハンドルを駆動することによっ
    てこの回路遮断器の投入、開放及びリセット操作を行う
    回路遮断器の電動操作装置において、投入指令信号を受
    けて上記回路遮断器の投入信号を出力する投入回路と、 開放指令信号を受けて上記回路遮断器の開放信号を出力
    する開放回路と、 上記投入信号を受けて上記回路遮断器を投入し、上記開
    放信号を受けて、上記回路遮断器を開放する操作手段と
    、 上記投入指令信号によって励磁され且つ限時動作し、こ
    の限時動作後であって該投入指令信号の継続中上記投入
    回路を断路するリレーと、 を備えたことを特徴とする回路遮断器の電動操作装置。
JP1164721A 1989-06-27 1989-06-27 回路遮断器の電動操作装置 Expired - Lifetime JP2550498B2 (ja)

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Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6452250A (en) * 1987-08-22 1989-02-28 Pioneer Electronic Corp Multi-disk player

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6452250A (en) * 1987-08-22 1989-02-28 Pioneer Electronic Corp Multi-disk player

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