JPH0330890Y2 - - Google Patents
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- JPH0330890Y2 JPH0330890Y2 JP16044482U JP16044482U JPH0330890Y2 JP H0330890 Y2 JPH0330890 Y2 JP H0330890Y2 JP 16044482 U JP16044482 U JP 16044482U JP 16044482 U JP16044482 U JP 16044482U JP H0330890 Y2 JPH0330890 Y2 JP H0330890Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pressure
- contact
- electric motor
- movable contact
- power supply
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F04—POSITIVE - DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS FOR LIQUIDS OR ELASTIC FLUIDS
- F04B—POSITIVE-DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS
- F04B49/00—Control, e.g. of pump delivery, or pump pressure of, or safety measures for, machines, pumps, or pumping installations, not otherwise provided for, or of interest apart from, groups F04B1/00 - F04B47/00
- F04B49/20—Control, e.g. of pump delivery, or pump pressure of, or safety measures for, machines, pumps, or pumping installations, not otherwise provided for, or of interest apart from, groups F04B1/00 - F04B47/00 by changing the driving speed
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F04—POSITIVE - DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS FOR LIQUIDS OR ELASTIC FLUIDS
- F04B—POSITIVE-DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS
- F04B49/00—Control, e.g. of pump delivery, or pump pressure of, or safety measures for, machines, pumps, or pumping installations, not otherwise provided for, or of interest apart from, groups F04B1/00 - F04B47/00
- F04B49/06—Control using electricity
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Control Of Fluid Pressure (AREA)
- Compressors, Vaccum Pumps And Other Relevant Systems (AREA)
- Control Of Positive-Displacement Pumps (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は電動機により駆動される圧力機器の
制御装置の改良構造に関するものである。
制御装置の改良構造に関するものである。
以下車輌用の真空ポンプの制御装置を例にとつ
て説明する。
て説明する。
従来この種の装置として第1図に示すものがあ
つた。図において、1は図示しない車輌のマスタ
バツクあるいはリザーブタンクに負圧を供給する
真空ポンプ、2は上記真空ポンプを駆動する直流
電動機、3は上記直流電動機2と直列に接続され
たパワートランジスタ31と上記パワートランジ
スタ31を制御するドライバートランジスタ32
と、夫々のトランジスタ31,32のベース抵抗
33および34と、サージ吸収用ダイオード35
と、ベースーエミツタ間抵抗36とにより構成さ
れた上記直流電動機2の制御装置、4,5は図示
しないマスタバツクあるいはリザーブタンクに装
着され、負圧を検出し、所定負圧に達したとき開
路する常閉接点を備えた第1、第2の圧力センサ
で、第1の圧力センサ4は制御装置3を動作さ
せ、第2の圧力センサ5は警報ランプ6を点、消
灯させる。7はバツテリ、8はキースイツチであ
る。
つた。図において、1は図示しない車輌のマスタ
バツクあるいはリザーブタンクに負圧を供給する
真空ポンプ、2は上記真空ポンプを駆動する直流
電動機、3は上記直流電動機2と直列に接続され
たパワートランジスタ31と上記パワートランジ
スタ31を制御するドライバートランジスタ32
と、夫々のトランジスタ31,32のベース抵抗
33および34と、サージ吸収用ダイオード35
と、ベースーエミツタ間抵抗36とにより構成さ
れた上記直流電動機2の制御装置、4,5は図示
しないマスタバツクあるいはリザーブタンクに装
着され、負圧を検出し、所定負圧に達したとき開
路する常閉接点を備えた第1、第2の圧力センサ
で、第1の圧力センサ4は制御装置3を動作さ
せ、第2の圧力センサ5は警報ランプ6を点、消
灯させる。7はバツテリ、8はキースイツチであ
る。
以上のように構成された従来装置の動作につい
て説明する。まず機関(図示せず)が起動前の状
態においては、通常マスタバツクあるいはリザー
ブタンク内の負圧は小さく(大気圧に近い)、第
1、第2の圧力センサー4,5の接点は閉路して
いる。この状態でキースイツチ8を投入すると警
報ランプが点灯する。また制御装置3のドライバ
ートランジスタ32は非導通のためバツテリ7よ
りキースイツチ8、ベース抵抗33を介してパワ
ートランジスタ31にベース電流が流れパワート
ランジスタ31は導通し直流電動機2は給電され
真空ポンプ1は駆動される。従つて上記マスタバ
ツクあるいはリザーブタンク内の負圧が大きくな
つて行く。その負圧の大きさが第3図のA点の値
になると圧力センサ5の接点が開路し、警報ラン
プ6は消灯する。更に上記負圧が大きくなりB点
になると、圧力センサ4の接点が開路するためド
ライバートランジスタ32はバツテリ7よりキー
スイツチ8、ベース抵抗34を介してベース電流
が流れ導通状態となるため、パワートランジスタ
31は非導通となり直流電動機2は給電を断たれ
真空ポンプ1は停止する。この状態でブレーキン
グによりマスターバツクあるいはリザーブタンク
内の負圧がB点より小さくなると圧力センサ4の
接点が閉路するので、上述の動作と同様に再び真
空ポンプ1は駆動され負圧は大きくなる。この動
作をくり返すことによりマスターバツクあるいは
リザーブタンクの負圧は所定の値に保たれる。万
一直流電動機2、真空ポンプ1が故障すると負圧
がA点より小さくなるので、圧力センサ5の接点
は閉路し、警報ランプ6が点灯する。
て説明する。まず機関(図示せず)が起動前の状
態においては、通常マスタバツクあるいはリザー
ブタンク内の負圧は小さく(大気圧に近い)、第
1、第2の圧力センサー4,5の接点は閉路して
いる。この状態でキースイツチ8を投入すると警
報ランプが点灯する。また制御装置3のドライバ
ートランジスタ32は非導通のためバツテリ7よ
りキースイツチ8、ベース抵抗33を介してパワ
ートランジスタ31にベース電流が流れパワート
ランジスタ31は導通し直流電動機2は給電され
真空ポンプ1は駆動される。従つて上記マスタバ
ツクあるいはリザーブタンク内の負圧が大きくな
つて行く。その負圧の大きさが第3図のA点の値
になると圧力センサ5の接点が開路し、警報ラン
プ6は消灯する。更に上記負圧が大きくなりB点
になると、圧力センサ4の接点が開路するためド
ライバートランジスタ32はバツテリ7よりキー
スイツチ8、ベース抵抗34を介してベース電流
が流れ導通状態となるため、パワートランジスタ
31は非導通となり直流電動機2は給電を断たれ
真空ポンプ1は停止する。この状態でブレーキン
グによりマスターバツクあるいはリザーブタンク
内の負圧がB点より小さくなると圧力センサ4の
接点が閉路するので、上述の動作と同様に再び真
空ポンプ1は駆動され負圧は大きくなる。この動
作をくり返すことによりマスターバツクあるいは
リザーブタンクの負圧は所定の値に保たれる。万
一直流電動機2、真空ポンプ1が故障すると負圧
がA点より小さくなるので、圧力センサ5の接点
は閉路し、警報ランプ6が点灯する。
従来の装置は以上のように構成されているの
で、圧力センサを2個使用することになる。この
ため部品点数が増加しコストが高くなるという欠
点があつた。
で、圧力センサを2個使用することになる。この
ため部品点数が増加しコストが高くなるという欠
点があつた。
この考案は上記のような従来のものの欠点を除
去するためになされたもので、3接点の圧力セン
サを使用することにより、構成が単純で安価な圧
力機器の制御装置を提供することを目的としてい
る。
去するためになされたもので、3接点の圧力セン
サを使用することにより、構成が単純で安価な圧
力機器の制御装置を提供することを目的としてい
る。
以下この考案の一実施例を図について説明す
る。第2図において第1図と同一符号は第1図の
従来回路と同じであるので説明は省略するものと
し、9は上記直流電動機2と直列に接続されたパ
ワートランジスタ91と、ベース抵抗92と、ベ
ースエミツタ間抵抗93と、サージ吸収用ダイオ
ード94とにより構成された上記直流電動機の制
御装置、10は常閉側固定接点101と、可動接
点102と常開側固定接点103を有する圧力セ
ンサである。
る。第2図において第1図と同一符号は第1図の
従来回路と同じであるので説明は省略するものと
し、9は上記直流電動機2と直列に接続されたパ
ワートランジスタ91と、ベース抵抗92と、ベ
ースエミツタ間抵抗93と、サージ吸収用ダイオ
ード94とにより構成された上記直流電動機の制
御装置、10は常閉側固定接点101と、可動接
点102と常開側固定接点103を有する圧力セ
ンサである。
以上のように構成されたこの考案装置の動作に
ついて説明する。まず機関(図示せず)が起動前
の状態においては通常マスタバツクあるいは、リ
ザーブタンク内の負圧は小さく(大気圧に近い)
圧力センサ10は可動接点102と常閉側固定接
点101が閉路している。この状態でキースイツ
チ8を投入すると、バツテリ7→キースイツチ8
→警報ランプ6→常閉側固定接点101→可動接
点102→バツテリ7の経路で電流が流れ、警報
ランプ6が点灯すると同時にバツテリ7よりキー
スイツチ8、ベース抵抗92を介しベース電流が
流れ、パワートランジスタ91は導通し直流電動
機2は給電され真空ポンプ1は駆動される。従つ
て上記マスタバツクおよびリザーブタンクの負圧
が大きくなつていく。その負圧の大きさが第3図
のA点の値になると圧力センサ10の可動接点1
02は常閉側固定接点101から離れるので警報
ランプ6は消灯する。更に上記負圧が大きくなり
B点になると、圧力センサ10の可動接点102
と常開側固定接点103が閉路し、ベース電流が
流れなくなるのでパワートランジスタ91は非導
通となり、直流電動機2は給電を断たれ真空ポン
プ1は停止する。この状態でブレーキングにより
マスタバツクあるいはリザーブタンク内の負圧が
B点より小さくなると、圧力センサ10の可動接
点102と常開側固定接点103が離れ、ベース
電流が流れるのでパワートランジスタ91が導通
となり再び真空ポンプ1が駆動されマスタバツク
あるいはリザーブタンク内の負圧が大きくなる。
この動作をくり返すことによりマスタバツクある
いはリザーブタンク内の負圧は所定の値に保たれ
る。万一直流電動機2、真空ポンプ1が故障する
と負圧がA点より小さくなるので、圧力センサ1
0の可動接点102と常閉側固定接点101は閉
路し、警報ランプ6が点灯する。
ついて説明する。まず機関(図示せず)が起動前
の状態においては通常マスタバツクあるいは、リ
ザーブタンク内の負圧は小さく(大気圧に近い)
圧力センサ10は可動接点102と常閉側固定接
点101が閉路している。この状態でキースイツ
チ8を投入すると、バツテリ7→キースイツチ8
→警報ランプ6→常閉側固定接点101→可動接
点102→バツテリ7の経路で電流が流れ、警報
ランプ6が点灯すると同時にバツテリ7よりキー
スイツチ8、ベース抵抗92を介しベース電流が
流れ、パワートランジスタ91は導通し直流電動
機2は給電され真空ポンプ1は駆動される。従つ
て上記マスタバツクおよびリザーブタンクの負圧
が大きくなつていく。その負圧の大きさが第3図
のA点の値になると圧力センサ10の可動接点1
02は常閉側固定接点101から離れるので警報
ランプ6は消灯する。更に上記負圧が大きくなり
B点になると、圧力センサ10の可動接点102
と常開側固定接点103が閉路し、ベース電流が
流れなくなるのでパワートランジスタ91は非導
通となり、直流電動機2は給電を断たれ真空ポン
プ1は停止する。この状態でブレーキングにより
マスタバツクあるいはリザーブタンク内の負圧が
B点より小さくなると、圧力センサ10の可動接
点102と常開側固定接点103が離れ、ベース
電流が流れるのでパワートランジスタ91が導通
となり再び真空ポンプ1が駆動されマスタバツク
あるいはリザーブタンク内の負圧が大きくなる。
この動作をくり返すことによりマスタバツクある
いはリザーブタンク内の負圧は所定の値に保たれ
る。万一直流電動機2、真空ポンプ1が故障する
と負圧がA点より小さくなるので、圧力センサ1
0の可動接点102と常閉側固定接点101は閉
路し、警報ランプ6が点灯する。
また、上記実施例はブレーキ倍力装置用の真空
ポンプについて説明したが、ブレーキ倍力装置が
ドア開閉装置等であつてもよく、真空ポンプがコ
ンプレツサであつても上記実施例と同等の効果を
奏する。
ポンプについて説明したが、ブレーキ倍力装置が
ドア開閉装置等であつてもよく、真空ポンプがコ
ンプレツサであつても上記実施例と同等の効果を
奏する。
以上のようにこの考案によれば3接点の圧力セ
ンサを使用することによりセンサの数を1個とし
たので、構成が簡単でしかも安価なものが得られ
るという効果がある。
ンサを使用することによりセンサの数を1個とし
たので、構成が簡単でしかも安価なものが得られ
るという効果がある。
第1図は従来装置の回路図、第2図は本考案の
一実施例を示す回路図、第3図は圧力センサの動
作図である。 図において、1は真空ポンプ、2は直流電動
機、3,9は制御装置、4,5,10は圧力セン
サ、6は警報ランプ、7はバツテリ、8はキース
イツチである。なお図中同一符号は同一又は相当
部分を示す。
一実施例を示す回路図、第3図は圧力センサの動
作図である。 図において、1は真空ポンプ、2は直流電動
機、3,9は制御装置、4,5,10は圧力セン
サ、6は警報ランプ、7はバツテリ、8はキース
イツチである。なお図中同一符号は同一又は相当
部分を示す。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 圧力機器と、この圧力機器の圧力により動作す
る圧力センサ10と、上記圧力機器を駆動する電
動機2と、この電動機2をON−OFF制御するト
ランジスタ9と、警報回路6とからなる圧力機器
の制御装置において、 上記圧力機器は上記電動機2により駆動され、
圧力を供給する圧力供給部1、及び該圧力供給部
1から供給される圧力を保持すると共に外部へ供
給する容器とからなり、 上記トランジスタ9は上記電動機2の電源回路
7にコレクターエミツタが直列接続されており、
かつ上記電源回路7にベースが接続されており、 上記圧力センサ10は上記容器内の圧力を検出
する圧力検出部と、第1、及び第2の固定接点1
01,103と、上記圧力検出部の検出する圧力
値により上記第1、及び第2の固定接点間を揺動
する可動接点102とからなり、 上記警報回路6は上記第1の固定接点101と
可動接点102とが接触しているとき上記電源回
路7に接続されて警報を発するものであり、 上記可動接点102は上記電動機2により圧力
供給部1が駆動され、圧力検出部の検出する圧力
が第1の所定値に達するまでは第1の固定接点1
01と接触しており、さらに圧力供給部が駆動さ
れ、圧力検出部1の検出する圧力が第2の所定値
に達したとき第2の固定接点103と接触するよ
うに上記第1、及び第2の固定接点間を揺動する
ものであり、 上記トランジスタ9は常時上記電源回路7から
ベース電流を供給されて導通しており、上記可動
接点102と第2の固定接点103との接触によ
り、ベースがアースに接続されて非導通となるも
のであることを特徴とする圧力機器の制御装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1982160444U JPS5963709U (ja) | 1982-10-21 | 1982-10-21 | 圧力機器の制御装置 |
| US06/541,729 US4596514A (en) | 1982-10-21 | 1983-10-13 | Pressure responsive pump drive motor control apparatus having spot switch and alarm lamp |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1982160444U JPS5963709U (ja) | 1982-10-21 | 1982-10-21 | 圧力機器の制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5963709U JPS5963709U (ja) | 1984-04-26 |
| JPH0330890Y2 true JPH0330890Y2 (ja) | 1991-06-28 |
Family
ID=15715057
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1982160444U Granted JPS5963709U (ja) | 1982-10-21 | 1982-10-21 | 圧力機器の制御装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4596514A (ja) |
| JP (1) | JPS5963709U (ja) |
Families Citing this family (14)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3443259A1 (de) * | 1984-11-28 | 1986-06-05 | Danfoss A/S, Nordborg | Stetigaehnlicher steller |
| JPS62117281U (ja) * | 1986-01-17 | 1987-07-25 | ||
| DE8703108U1 (de) * | 1987-02-28 | 1988-03-31 | Leybold AG, 5000 Köln | Vakuumpumpe mit einer Einrichtung zur Drehzahlmessung |
| DE3902647A1 (de) * | 1989-01-21 | 1990-08-02 | Interlava Ag | Vorrichtung zur automatischen saugleistungssteuerung eines staubsaugers |
| FR2652390B1 (fr) * | 1989-09-27 | 1991-11-29 | Cit Alcatel | Groupe de pompage a vide. |
| US4969801A (en) * | 1989-11-06 | 1990-11-13 | Ingersoll-Rand Company | Method and apparatus for shutting off a compressor when it rotates in reverse direction |
| US5055758A (en) * | 1990-03-30 | 1991-10-08 | Jabil Circuit Company | Smart fuel pump controller |
| US5833437A (en) * | 1996-07-02 | 1998-11-10 | Shurflo Pump Manufacturing Co. | Bilge pump |
| US5823637A (en) * | 1997-03-14 | 1998-10-20 | Blue; W. Scott | Universal vacuum pump apparatus and method |
| US6715994B2 (en) | 2001-11-12 | 2004-04-06 | Shurflo Pump Manufacturing Co., Inc. | Bilge pump |
| US7083392B2 (en) * | 2001-11-26 | 2006-08-01 | Shurflo Pump Manufacturing Company, Inc. | Pump and pump control circuit apparatus and method |
| US7748965B2 (en) * | 2005-10-17 | 2010-07-06 | Itt Manufacturing Enterprises, Inc. | Livewell/baitwell pump featuring rotating transom pickup tube |
| US20110127049A1 (en) * | 2006-12-15 | 2011-06-02 | Long Robert A | Apportioner valve assembly and fire suppression system |
| US8752639B2 (en) * | 2006-12-15 | 2014-06-17 | Arlo Investments, Llc | Fire suppression system and method thereof |
Family Cites Families (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US1952265A (en) * | 1929-12-31 | 1934-03-27 | Leland Electric Co | Automatic cut-off |
| US2042510A (en) * | 1933-12-01 | 1936-06-02 | Richard T Cornelius | Motor pump unit |
| US2246932A (en) * | 1939-09-21 | 1941-06-24 | Chicago Pneumatic Tool Co | Combination single and two stage vacuum pump |
| CA570111A (en) * | 1955-03-14 | 1959-02-03 | F. Bechberger Paul | Pressure indicating system |
| US2891625A (en) * | 1957-07-03 | 1959-06-23 | American District Telegraph Co | Fire sprinkler alarm system |
| US3050003A (en) * | 1960-10-21 | 1962-08-21 | Jack L Edwards | Pump alarm and control device |
| US3469528A (en) * | 1968-05-20 | 1969-09-30 | Gen Gas Light Co | Self-priming impeller pump with flow demand control and selective primer and running circuits |
| FR2106788A5 (ja) * | 1970-09-24 | 1972-05-05 | Equip Menager Fse | |
| US4049935A (en) * | 1974-06-11 | 1977-09-20 | Allied Chemical Corporation | Pressure switch with diaphragm |
| US4277226A (en) * | 1979-03-09 | 1981-07-07 | Avi, Inc. | IV Pump with empty supply reservoir and occlusion detector |
| US4309149A (en) * | 1980-03-06 | 1982-01-05 | The Bendix Corporation | Vacuum pump switch |
-
1982
- 1982-10-21 JP JP1982160444U patent/JPS5963709U/ja active Granted
-
1983
- 1983-10-13 US US06/541,729 patent/US4596514A/en not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5963709U (ja) | 1984-04-26 |
| US4596514A (en) | 1986-06-24 |
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