JPH0331064A - ワゴン - Google Patents

ワゴン

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JPH0331064A
JPH0331064A JP16508189A JP16508189A JPH0331064A JP H0331064 A JPH0331064 A JP H0331064A JP 16508189 A JP16508189 A JP 16508189A JP 16508189 A JP16508189 A JP 16508189A JP H0331064 A JPH0331064 A JP H0331064A
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wagon
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base
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Hisaaki Matsusato
久鑑 松里
Takeshi Yoshida
武 吉田
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MEIKO KOGYO KK
Kokuyo Co Ltd
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MEIKO KOGYO KK
Kokuyo Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、オフィス等で使用されるムービングタイプの
ワゴンに関するものである。
[従来の技術] 従来、この種のワゴンは、左、右の側板と、後板とを1
枚の板金素材にプレス加工を施すことによって一体に構
成し、その左、右側板の下縁間に底板を設けるとともに
、上縁間に天板を架設するようにしている。
[発明が解決しようとする課題] ところが、このような構成のものでは、左、右の側板と
後板とを構成する大きな板金素材にプレス加工を施す必
要があるため、加工用の金型が大形化せざるを得ず、製
造設備が大がかりなものになる。
しかも、近時のオフィスでは、OA化の進展に伴い、従
来通りの標準幅のワゴンだけでなく、コンピュータ用紙
等、特種用紙の収納に適した、刈幅仕様のワゴンが要求
されることも少なくない。
ところが、従来のもので、異なった幅のワゴンを製造し
ようとすると、左、右の側板と後板とを一体成形するた
めの大きな金型を、その仕様毎に用意する必要が生じる
。すなわち、刈幅仕様のワゴンは、天板や底板のみなら
ず、側板や後板もが完全に異なった構成部品となるため
、全く独立した製造ラインで製作する必要が生じ、その
不経済さが問題となっている。
本発明は、このような課題を解決することを目的として
いる。
[課題を解決するための手段] 本発明は、以上のような目的を達成するために、次のよ
うな構成を採用したものである。
すなわち、本発明に係るワゴンは、キャスタを有した水
平枠状のベースと、このベース上に載設した左、右の側
板と、この側板とは別体に構成され該側板の後縁間に配
設した後板と、この後板及び側板上に載設した天板とを
具備してなることを特徴とする。
キャスタによる支持安定性を損ねることなしにベースの
剛性を向上させるには、ベースを、左、右の側枠材と、
その側枠材間に架設した前、後の横架材とを具備してな
るものにし、それら各横架材の左、右両端近傍部にキャ
スタを装着するとともに、前記側枠材の内側縁に、前記
キャスタの車輪との干渉を避けるための凹部を形成して
おくのが好ましい。
ベースに側板を簡単かつ強固に取着するには、ベースの
前端部分及び後端部分に上方に開口する筒部を開設して
おき、前記側板の前縁構造部材の下端部及び後縁構造部
材の下端部をそれら各筒部に挿入して止着するのがよい
後板の取り付けを簡略なものにするには、該後板の左、
右両側縁を凹凸係合部を介して左、右の側板に保持させ
ておけばよい。
天板を合成樹脂により構成する場合には、左、右の側板
の上端同士を前、後に配した横桟により剛結し、それら
横桟に天板を装着するのが好ましい。
天板の着脱操作を楽な姿勢で迅速に行えるようにするに
は、該天板の後側を凹凸係合部を介して後横桟に支持さ
せるとともに、天板の前側をボルトを用いて前横桟に固
定するのがよい。
逆り字形のブラケットを介して壁面に片持支持された天
板の下に該ワゴンを配置するような場合には、ワゴンと
前記ブラケットとの衝突を可及的に防止するために、天
板の上面後縁部分に、後方に向かって漸次低くなる傾斜
面部を設けたり、ベースの後端部分を後板よりも後方に
延出させておくのが望ましい。
[作用〕 このような構成のものであれば、左、右の側板と、後板
とを各別に製作して組立行程で組み合わせることができ
る。そのため、大きな板金素材を成形して側板と後板と
を一体に作り上げるような大形の金型が不要になる。
また、幅寸法の異なるワゴン間においても、左、右の側
板を共通に使用することができ、幅寸法の異なる仕様毎
に大きな金型を各別に用意しなければならないとう不具
合を確実に解消することができる。
さらに、このようにすれば、ワゴン全体を比較的偏平な
部品のみにより構成することができるので、最終組立行
程以外のラインでの部品の取り扱いや保管に大きなスペ
ースを要することが無くなる。
[実施例コ 以下、本発明の一実施例を第1図〜第8図を参照して説
明する。
このワゴンは、第1図〜第4図に示すように、キャスタ
2を有した水平枠状のベース1と、このベース1上に載
設した左、右の側板3と、この側板3とは別体に構成さ
れ該側板3の後縁間に配設した後板4と、この後板4及
び側板3上に載設した天板5とを具備してなる。
ベース1は、第1図及び第5図に示すように、左、右の
側枠材11と、その側枠材11間に架設した前、後の横
架材12.13とを具備しており、それら各横架材12
.13の左、右両端近傍部にキャスタ2を装着している
。詳述すれば、左、右の側枠材11は、上片11aと側
片11bと下片11cとを具備してなるチャンネル状の
もので、内方に開口させである。前、後の横架材12.
13は、下方に開口するチャンネル状のもので、その両
端部を前記側枠材11の上片11aの下面に溶接等によ
り剛着している。なお、側枠材11の前端間には、中間
に欠除部14aを有した前枠材14が設けてあり、側枠
材11の後端間には、後枠材15が設けである。キャス
タ2は、基体21の下面に旋回脚22を回転自在に設け
、その旋回脚22に車輪23を軸着してなるもので、そ
の基体21を前記横架材12.13の両端近傍部にボル
ト24を用いて取着しである。左、右の側枠材11にお
ける下片11cには、前記キャスタ2の車輪23が該側
枠材11に衝突するのを回避するための台形状の凹部l
idを形成しており、大径なキャスタ2を可及的に両側
縁寄りに取着し得るようにしている。両側枠材11の前
端部分及び後端部分には、上方に開口する筒部16を剛
設しである。すなわち、第6図及び第7図に示すように
、側枠材11の上片11aに開口部lieを設け、この
開口部11eに連続させた前記筒部16を該上片11a
の下面及び側片11bの内面に溶接により固着している
。筒部16にはボルト挿通孔16aが設けてあり、前記
側板3の前縁構造部材31の下端部31a及び後縁構造
部材32の下端部32aをそれら各筒部16に挿入して
止着している。
側板3は、第1図に示すように、前折曲片33、後折曲
片34、上掛曲片35及び下掛曲片36を一体に有して
なる板金製のもので、その内面には、柱状の補強構造を
形成する前縁構造部材31と、中間構造部材37と、後
縁構造部材32とが溶接により添設しである。前縁構造
部材31の下端部31a及び後縁構造部材32の下端部
32aは、それぞれねじ孔31b、32bを有してなる
厚肉なチャンネル材により構成されており、この下端部
31 a s 32 aを第6図及び第7図に示すよう
に前記ベース1の筒部16に挿入するようにしている。
側板3の下掛曲片36がベース1上に当接するまで、前
記下端部31a、32aを筒部16に挿入した状態では
、該筒部16のボルト挿通孔16aが前記ねじ孔31b
、32bに合致するように設定してあり、このボルト挿
通孔16aに挿通したボルト38を前記ねじ孔31b、
32bに螺合させて緊締することによって、側板3をベ
ース1に取着することができるようになっている。
なお、左、右の側板3をベース1に取着するに先立って
、これら両側板3の後縁間に後板4を配するとともに、
上縁間を前、後の横桟6.7によって、剛着している。
後板4は、第1図に示すように、左、右の折曲片41及
び上、下の折曲片42.43を一体に有してなる板金製
のもので、その左、右折曲片41を側板3の後折曲片3
4に凹凸係合部44を介して保持させている。凹凸係合
部44は、例えば、前記後板4に突設したピン44aを
、前記側板3の内面に穿設した係合孔44bに係合させ
るようにしたものである。
前、後の横桟6.7は、第1図及び第8図に示すように
、角形パイプ状のもので、前記側板3の前縁構造部材3
1及び後縁構造部材32の各上端部から突設した取付ア
ーム31 c s 32 cに、ボルト61.71を用
いて止着しである。
天板5は、合成樹脂製のもので、第8図に示すように、
その後側を凹凸係合部5Jを介して前記後横桟7に保持
させるとともに、前側をボルト52を用いて前記前横桟
6に止着しである。凹凸係合部51は、前記後横桟7の
前片72に穿設したスリット73と、前記天板5の下面
に取着した取付板53の後縁から突設した舌片54とか
らなるもので、その舌片54を前記スリット73に係合
させるようになっている。一方、ボルト52は、前横桟
6の下片62に設けた開口部63から該前横桟6内に挿
入され、前横桟6の上片64に設けたボルト挿通孔65
を介して前記天板5に埋設したインサートナツト55に
螺着するようにしである。この天板5の前縁部分には、
前記側板3の上面3jよりも下方に垂下する垂下部56
が設けてあり、その垂下部に前面手掛部57を設けると
共に、その前面手掛部57に近接させて天板5の上面に
上面手掛部58を形成している。天板5の上面後縁部分
には、後方に向かって漸次低くなる傾斜面部59を設け
である。
この天板5の下方に配置される引出し8.9は、支持レ
ール81及びサスペンショレール機構91を介して左、
右の側板3に支持させである。最下段の引出し9も下面
には、ブラケット92を介して補助車輪93が軸着しで
ある。引出し9を開成した状態では、このブラケット9
2と補助車輪93が、ベース1の欠除部14aに格納さ
れるようになっている。
このような構成のものであれば、左、右の側板3と、後
板4とを各別に製作して組立行程で組み合わせることが
できる。そのため、大きな板金素材を成形して側板と後
板とを一体に作り上げるような大形の金型が不要になる
。すなわち、側板3及び後板4は、比較的小形の金型を
使用して別々に製作することができる。
その結果、その金型を駆動するプレス成形機等の機械類
も大幅に小形化することが可能となり、製造設備全体の
コンパクト化を図ることが可能となる。
また、幅寸法の異なるワゴン間において、左、右の側板
3を共通に使用することができるので、幅寸法の異なる
仕様毎に大きな金型を各別に用意しなければならないと
う不具合を確実に解消することができる。すなわち、従
来のものでは、仕様毎に側板と後板を一体にプレス成形
するための大きな金型、及び、その金型を駆動可能な高
出力のプレス成形機等をそれぞれ用意する必要があった
が、本発明によれば、その代わりに後板4をプレス成形
するための比較的小形の金型を種類分だけ準備すればよ
く、側板3は共通の金型を使用して製作することができ
る。
さらに、このようにすれば、ワゴン全体を比較的偏平な
部品のみにより構成することができるので、構成部品の
積み重ねが容易になり、最終組立行程以外のラインでの
部品の取り扱いや保管に大きなスペースを要することが
無くなる。
したがって、最少の設備で、幅寸法の異なるワゴンを効
率よく製造することができる。
また、このワゴンでは、ベース1が独立した構造体をな
しており、このベース1にキャスタ2を装着しているの
で、このベース1を剛性の高いものにしておきさえすれ
ば、段差を通過する際等にキャスタ2に大きな力が作用
しても、側板3や後板4等に悪影響が及んで全体に歪み
が生じるような不具合を招くことがない。そのため、本
発明によれば、側板3や後板4を重曾のある厚肉なもの
にすることなしに、頑丈で耐久性の高いワゴンを提供で
きるものである。
なお、ベースを側板や後板から独立したものにしておけ
ば、例えば、第9図に示すように、ベース1の後端部1
aを後板4の外面よりも後方に延出させるようなことも
可能となる。しかして、ベース1の後端部1aを、後方
に延出させておけば、その延出部にバンパー的な役割を
担わせるようなことも可能となる。そのため、第9図に
示すように、逆り字形のブラケットaを介して壁面すに
片持支持された天板Cの下などに該ワゴンAを配置する
ような場合でも、そのベース1が壁面すに当接して、そ
れ以上のワゴンAの侵入を防止するため、該ワゴンAの
天板5がブラケットaに衝突して傷がつくような不具合
を解消することができる。
また、前記天板5の上面後縁部に傾斜面部59を設けて
おけば、該天板5を前記ブラケットaに衝突させること
なしに、該ワゴンAを可及的に奥まで挿入することがで
きる。そのため、このような傾斜面部5を設けた上で、
ベース1の後端部1aを所要寸法だけ後方に延出させて
おけば、ワゴンAを十分に天板Cの下に挿入することが
できる上に、該ワゴンAの天板5がブラケットaに接触
して傷付くのを有効に防止することが可能となる。
[発明の効果] 本発明は、以上のような構成であるから、大きなプレス
金型を不要にすることができ、共通の側板を用いて種々
の幅寸法のものを組立てることができる。そのため、最
少の設備で、幅寸法の異なる種々のワゴンを効率よく製
造することができるという効果を得ることができる。
また、全ての構成部品を比較的偏平なものにすることか
可、能になるので、最終組立工程以外の製造ラインにお
ける構成部品の取扱いや保管が容易なものとなる。その
ため、この点からも、製造設備が大掛かりになるのを有
効に抑制することができる。
さらに、ベースを水平枠状のものにして独自の構造体を
構成しているので、キャスタに大きな力が作用してもそ
の荷重をベースにより受けることが可能となる。そのた
め、段差のある場所を激しく移動させるようなことがあ
っても、側板や後板に無理な力が作用するのを有効に抑
制することができる。したがって、側板や後板の厚内化
による大幅な重量増加を招くようなことなしに、耐久性
を飛躍的に向上させることが可能となる。
また、ベースを、左、右の側枠材と、その側枠材間に架
設した前、後の横架材とを具備してなるものにすると、
枠構造が形成されて該ベースの剛性を無理なく向上させ
ることができる。しかも、前記各横架材の左、右両端近
傍部にキャスタを装着するとともに、前記側枠材の内側
縁に前記キャスタの車輪との干渉を避けるための凹部を
形成しておけば、その枠構造内に大径車輪を有したキャ
スタを可及的に側縁に寄せて配置することが可能となる
。そのため、ベースを頑丈なものにすることができると
ともに、キャスタによる支持安定性を良好なものにする
ことができる。
ベースに上方に開口する筒部を剛設しておき、前記側板
の前縁構造部材の下端部及び後縁構造部材の下端部をそ
れら各筒部に挿入して止着するようにすれば、側板の下
端部をその筒部に上方から挿入して一定の止着操作を行
うだけで、該側板をベース上に確実に立設することがで
きる。したがって、組立作業を迅速かつ確実に行うこと
ができる。
後板の左、右両側縁を凹凸係合部を介して左、右の側板
に保持させるようにすれば、後板の取り付けをも簡略な
ものにすることが可能となる。
左、右の側板の上端同士を前、後に配した横桟により剛
結し、それら横桟に天板を装着するようにすれば、天板
にワゴン全体の剛性を確保するための構造材としての役
割りを担わせる必要がなくなるため、該天板を合成樹脂
により構成するようなことも容易になる。
天板の後側を凹凸係合部を介して後横桟に支持させると
ともに、天板の前側をボルトを用いて前横桟に固定する
ようにすれば、手の入り易い前端近傍部分のみでねじ締
結作業を行えば済むため、天板の着脱操作を楽な姿勢で
迅速に行うことが可能となる。
天板の上面後縁部分に、後方に向かって漸次低くなる傾
斜面部を設けたり、ベースの後端部分を後板よりも後方
に延出させておけば、逆り字形のブラケットを介して壁
面に片持支持された天板の下に該ワゴンを配置するよう
な場合に、該ワゴンと前記ブラケットとの衝突を有効に
防止または抑制することが可能となる。そのため、ブラ
ケットにより該ワゴンの天板に傷が付き易いという不具
合を解消することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図〜第8図は本発明の一実施例を示し、第1図は分
解した斜視図、第2図は斜視図、第3図は側面図、第4
図は正面図、第5図は底面図、第6図は筒状部分の側断
面図、第7図は第6図における■−■線断面図、第8図
は天板取付部分を示す部分側断面図である。第9図は本
発明の他の実施例を示す概略側面図である。 1・・・ベース     2・・・キャスタ3・・・側
板      4・・・後板5・・・天板      
6・・・前横桟7・・・後横桟     11・・・側
枠材12・・・前横架材   13・・・後横架材16
・・・筒部     31・・・前縁構造部材32・・
・後縁構造部材 44・・・凹凸係合部51・・・凹凸
係合部  52・・・ボルト59・・・傾斜面部

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、キャスタを有した水平枠状のベースと、このベース
    上に載設した左、右の側板と、この側板とは別体に構成
    され該側板の後縁間に配設した後板と、この後板及び側
    板上に載設した天板とを具備してなることを特徴とする
    ワゴン。 2、ベースが、左、右の側枠材と、その側枠材間に架設
    した前、後の横架材とを具備しており、それら各横架材
    の左、右両端近傍部にキャスタを装着するとともに、前
    記側枠材の内側縁に、前記キャスタの車輪との干渉を避
    けるための凹部を形成していることを特徴とする請求項
    1記載のワゴン。 3、ベースに上方に開口する筒部を剛設しておき、前記
    側板の前縁構造部材の下端部及び後縁構造部材の下端部
    をそれら各筒部に挿入して止着していることを特徴とす
    る請求項1又は2記載のワゴン。 4、後板の左、右両側縁を凹凸係合部を介して左、右の
    側板に保持させていることを特徴とする請求項1、2又
    は3記載のワゴン。 5、左、右の側板の上端同士を前、後に配した横桟によ
    り剛結し、それら横桟に天板を装着していることを特徴
    とする請求項1、2、3又は4記載のワゴン。 6、天板の後側を凹凸係合部を介して後横桟に支持させ
    るとともに、天板の前側をボルトを用いて前横桟に固定
    していることを特徴とする請求項5記載のワゴン。 7、天板の上面後縁部分に、後方に向かって漸次低くな
    る傾斜面部を設けていることを特徴とする請求項1記載
    のワゴン。 8、ベースの後端部分を後板よりも後方に延出させてい
    ることを特徴とする請求項1記載のワゴン。
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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100446204B1 (ko) * 2001-05-31 2004-09-01 주식회사 다인교역 음영효과가 양호한 무지직물의 제직 방법
JP2016522111A (ja) * 2013-04-24 2016-07-28 カール・フロイデンベルク・カーゲーCarl Freudenberg KG クリーニングカート
JP2023030382A (ja) * 2021-08-23 2023-03-08 富士フイルムビジネスイノベーション株式会社 キャスタ保護構造及びこれを用いた筐体構造、物品

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