JPH0333579Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0333579Y2 JPH0333579Y2 JP1986173805U JP17380586U JPH0333579Y2 JP H0333579 Y2 JPH0333579 Y2 JP H0333579Y2 JP 1986173805 U JP1986173805 U JP 1986173805U JP 17380586 U JP17380586 U JP 17380586U JP H0333579 Y2 JPH0333579 Y2 JP H0333579Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- arms
- wheels
- joint
- car
- wheel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Vehicle Cleaning, Maintenance, Repair, Refitting, And Outriggers (AREA)
- Handcart (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、重量車両とくに溶銑を転炉等で精錬
する前、脱燐、脱珪または脱硫のための予備処理
に使用する溶銑運搬車をその作業中制止させてお
くのに好適な車止め装置に関する。
する前、脱燐、脱珪または脱硫のための予備処理
に使用する溶銑運搬車をその作業中制止させてお
くのに好適な車止め装置に関する。
溶銑の予備処理に際しては、溶銑中に浸漬した
ランスにより酸素ガスあるいは搬送ガスと共に脱
硫剤の精錬剤等を圧送し攪拌して行う。
ランスにより酸素ガスあるいは搬送ガスと共に脱
硫剤の精錬剤等を圧送し攪拌して行う。
この際、溶銑運搬車は激しく振動し、この振動
により、溶銑運搬車は通常の制動装置を用いた制
動状態にあつても、前進、後進と小刻みに移動す
る。これにより、溶銑運搬車の溶銑受排口と予備
処理装置本体側との連結部がずれ、甚だしいとき
は予備処理作業を中断して、牽引車を連結して溶
銑運搬車を元の位置に復帰させる作業が必要とな
る場合がある。
により、溶銑運搬車は通常の制動装置を用いた制
動状態にあつても、前進、後進と小刻みに移動す
る。これにより、溶銑運搬車の溶銑受排口と予備
処理装置本体側との連結部がずれ、甚だしいとき
は予備処理作業を中断して、牽引車を連結して溶
銑運搬車を元の位置に復帰させる作業が必要とな
る場合がある。
この対策として、溶銑予備処理作業中に溶銑運
搬車が移動しないように木製やゴム製の簡易車止
め具を、各車輪に食い込ませる方式が用いられた
が、食い込みが不充分で弾かれることもあり、実
用的でない。
搬車が移動しないように木製やゴム製の簡易車止
め具を、各車輪に食い込ませる方式が用いられた
が、食い込みが不充分で弾かれることもあり、実
用的でない。
本願出願人は、この車止めの食い込みを改善し
たものとして、先に実開昭54−95745号公報にお
いて、一つの車輪の両側から軌条との接触面に車
止め部材を食い込ませる構造にした車止めを開示
した。
たものとして、先に実開昭54−95745号公報にお
いて、一つの車輪の両側から軌条との接触面に車
止め部材を食い込ませる構造にした車止めを開示
した。
しかし、このような構造の車止めは、車輪数が
比較的少ない車両に対しての一応の制動効果の改
善は認められるが、三十数車輪を有する溶銑車の
ような大型重量車両に対しては不充分で、予備精
錬中の振動に充分に対応することはできない。
比較的少ない車両に対しての一応の制動効果の改
善は認められるが、三十数車輪を有する溶銑車の
ような大型重量車両に対しては不充分で、予備精
錬中の振動に充分に対応することはできない。
しかも、一つの車輪の軌条面の両側から抱き挟
むクランプ機構を有する構造であるため、構造も
比較的複雑で、その脱着に手間がかかるばかりで
はなく、作業時間も長くなることになり、その分
だけ溶銑温度の低下をもたらし製鋼コストの増加
要因となつてしまう。
むクランプ機構を有する構造であるため、構造も
比較的複雑で、その脱着に手間がかかるばかりで
はなく、作業時間も長くなることになり、その分
だけ溶銑温度の低下をもたらし製鋼コストの増加
要因となつてしまう。
本考案における解決すべき課題は、従来の車止
めを上記溶銑車のような制動中に振動を伴う超重
量車両に適用する際の上記問題点を解消するもの
で、構造も操作も簡単でしかも、予備処理用溶銑
車のような重量車両の振動状態でも充分な制動機
能を有する車止め装置を得ることにある。
めを上記溶銑車のような制動中に振動を伴う超重
量車両に適用する際の上記問題点を解消するもの
で、構造も操作も簡単でしかも、予備処理用溶銑
車のような重量車両の振動状態でも充分な制動機
能を有する車止め装置を得ることにある。
本考案の車止め装置は、同一軌条上の前後に接
近して位置する車輪の内方対向面に同時に掛ける
車止め装置であつて、把手を設けた中央接合部1
にそれぞれの一端を回動自在に軸支した一対のア
ーム2,2と、同アーム2,2のそれぞれの他端
に側板6,6を有する安定板5,5上に固定した
車輪踏面受け4,4を外側向きに且つ回動自在に
取付けた車止め部材3,3とからなり、上記アー
ム2,2を水平状態に展開したときにそれぞれの
車止め部材3,3の車輪踏面受け4,4が上記車
輪B1,B2の内方対向面に当接するように構成
されてなることを特徴とする。
近して位置する車輪の内方対向面に同時に掛ける
車止め装置であつて、把手を設けた中央接合部1
にそれぞれの一端を回動自在に軸支した一対のア
ーム2,2と、同アーム2,2のそれぞれの他端
に側板6,6を有する安定板5,5上に固定した
車輪踏面受け4,4を外側向きに且つ回動自在に
取付けた車止め部材3,3とからなり、上記アー
ム2,2を水平状態に展開したときにそれぞれの
車止め部材3,3の車輪踏面受け4,4が上記車
輪B1,B2の内方対向面に当接するように構成
されてなることを特徴とする。
両車止め部材を軌条面に載置した状態で、その
中央部である接合部を押し下げて、接合部を中心
にその両アームを開脚させながら、水平状態とす
ることで、同一軌条上の前後に接近して設けられ
た2個の車輪の内方対向面と軌条との間に同時に
車止め部材を押し込む状態にすることで、その車
輪踏面受けを上記車輪の内方対向面に当接させる
とともに、その車輪踏面受けの先端部を該車輪と
軌条との間に食い込ませることによつて制動状態
を維持する。また、制動を外す場合には、接合部
を引き上げることで、接合部を中心に両アームが
閉脚し、車止め部材を食い込み状態から退避せし
め、軌条上から簡単に装置全体を外すことができ
る。
中央部である接合部を押し下げて、接合部を中心
にその両アームを開脚させながら、水平状態とす
ることで、同一軌条上の前後に接近して設けられ
た2個の車輪の内方対向面と軌条との間に同時に
車止め部材を押し込む状態にすることで、その車
輪踏面受けを上記車輪の内方対向面に当接させる
とともに、その車輪踏面受けの先端部を該車輪と
軌条との間に食い込ませることによつて制動状態
を維持する。また、制動を外す場合には、接合部
を引き上げることで、接合部を中心に両アームが
閉脚し、車止め部材を食い込み状態から退避せし
め、軌条上から簡単に装置全体を外すことができ
る。
以下、図面に示す実施例によつて本考案を説明
する。
する。
第1図及び第2図は本考案の車止め装置11を
軌条上で接合部を中心に両アームを水平状態にし
て接近して設けられた2個の車輪の内方対向面に
その車輪踏面受けを当接させるとともに食い込ま
せて2個の車輪を制動状態にした状態をそれぞれ
平面図と側面図によつて示す。
軌条上で接合部を中心に両アームを水平状態にし
て接近して設けられた2個の車輪の内方対向面に
その車輪踏面受けを当接させるとともに食い込ま
せて2個の車輪を制動状態にした状態をそれぞれ
平面図と側面図によつて示す。
これらの図を参照して、本考案にかかる車止め
装置11は、基本的には中央部の把手を設けた接
合部1を中心として自在に回動する一対のアーム
2,2の反対端に車止め部材3,3を回動自在に
取付けたもので同アーム2,2を水平状態とした
ときに車止め部材3,3の車輪踏面受け4,4を
接合部1に対し外側向きとしているので、その車
輪踏面受け4,4の先端を軌条Aと同軌条上の前
後に接近して設けられた車輪B1,B2との間に
強く挿入固定できる構造になつている。
装置11は、基本的には中央部の把手を設けた接
合部1を中心として自在に回動する一対のアーム
2,2の反対端に車止め部材3,3を回動自在に
取付けたもので同アーム2,2を水平状態とした
ときに車止め部材3,3の車輪踏面受け4,4を
接合部1に対し外側向きとしているので、その車
輪踏面受け4,4の先端を軌条Aと同軌条上の前
後に接近して設けられた車輪B1,B2との間に
強く挿入固定できる構造になつている。
車止め部材3の車輪踏面受け4は車輪踏面の曲
面と同じか若干小さめの曲面としてその車輪踏面
に当接し得る鉄材から作られ、車止め部材3の下
面は軌条Aの上面に嵌着できるように、長さ方向
両側縁部に下方向きに設けた側板6を有する軌条
A幅より僅かに幅広の安定板5の上に固定されて
いる。
面と同じか若干小さめの曲面としてその車輪踏面
に当接し得る鉄材から作られ、車止め部材3の下
面は軌条Aの上面に嵌着できるように、長さ方向
両側縁部に下方向きに設けた側板6を有する軌条
A幅より僅かに幅広の安定板5の上に固定されて
いる。
同安定板5内面にアスベスト等の摩耗抵抗の大
きいものを貼付して車止め部材3自体の滑り防止
構造としても良い。
きいものを貼付して車止め部材3自体の滑り防止
構造としても良い。
上記接合部1に回動自在に軸支したアーム2,
2の他方端は、上記車止め部材3の内方端面に取
付けられた継手突起7に回転自在に接続されてい
る。8は継手部9を保持するための継手支持板を
示す。
2の他方端は、上記車止め部材3の内方端面に取
付けられた継手突起7に回転自在に接続されてい
る。8は継手部9を保持するための継手支持板を
示す。
10は前記接合部1と連結して設けられた把手
であつて、本考案の車止め装置11の持ち運び、
後述の一対のアーム2,2の開・閉脚、それに取
り外しに使用される。この把手10を一対のアー
ム2,2を水平状態とした後、これと平行に傾動
したとき接合部1に対し締付ける構造にし、一対
のアーム2,2を水平状態とするために開脚させ
るに際しての一対のアーム2,2の中央部の接合
部1に加えた押し下げ力を一時緩めたときに、車
止め部材3,3と車輪B1,B2との当接後の反
力により押し戻され、その接合部1が上昇するこ
とを防止する構造にすることもできる。
であつて、本考案の車止め装置11の持ち運び、
後述の一対のアーム2,2の開・閉脚、それに取
り外しに使用される。この把手10を一対のアー
ム2,2を水平状態とした後、これと平行に傾動
したとき接合部1に対し締付ける構造にし、一対
のアーム2,2を水平状態とするために開脚させ
るに際しての一対のアーム2,2の中央部の接合
部1に加えた押し下げ力を一時緩めたときに、車
止め部材3,3と車輪B1,B2との当接後の反
力により押し戻され、その接合部1が上昇するこ
とを防止する構造にすることもできる。
本考案になる車止め装置の作動について上記第
1図と第2図、それにその作動状態を示す第3図
に基づいて説明する。
1図と第2図、それにその作動状態を示す第3図
に基づいて説明する。
多軸ボギー式溶銑運搬車が所定位置に停車後、
第3図に示すように、ボギー軸間の車輪B1,B
2間の内方に把手10を持つて折畳んだ状態の車
止め装置11を運び、安定板5の側板6が軌条A
を抱えた後、実線矢印で示すように把手10を押
し下げると、両アーム2,2は接合部1を中心に
回動開脚し、これにともない両アーム2,2の先
端に取付けた車止め部材3,3はそれぞれ反対方
向に軌条Aの上面を摺動しながら車輪B1,B2
と軌条Aとの間の接触部に滑り込んでいき、その
車輪踏面に車止め装置11の車輪踏面受け4,4
が当接して、第1図と第2図に示すように車止め
位置になり車両を制動する。また車止め装置11
を外すときは、第3図の点線矢印に示すように、
把手10を持ち上げればよい。
第3図に示すように、ボギー軸間の車輪B1,B
2間の内方に把手10を持つて折畳んだ状態の車
止め装置11を運び、安定板5の側板6が軌条A
を抱えた後、実線矢印で示すように把手10を押
し下げると、両アーム2,2は接合部1を中心に
回動開脚し、これにともない両アーム2,2の先
端に取付けた車止め部材3,3はそれぞれ反対方
向に軌条Aの上面を摺動しながら車輪B1,B2
と軌条Aとの間の接触部に滑り込んでいき、その
車輪踏面に車止め装置11の車輪踏面受け4,4
が当接して、第1図と第2図に示すように車止め
位置になり車両を制動する。また車止め装置11
を外すときは、第3図の点線矢印に示すように、
把手10を持ち上げればよい。
本考案は以下の効果を奏する。
(1) 一対のアームの相対する外側向きに設けた車
止め部材は同一軌条上の前後に接近して設けら
れた車輪の内方対向面、すなわちそれぞれの車
止め部材はそれぞれ回転方向が異なる車輪の踏
面に当接するとともに軌条と車輪との間に食い
込まれるので、車止め部材が同時にはじき出さ
れるような作用を受けることがなく、アームに
より一方の車止め部材が他方の車止め部材の固
定装置として働くので制動効果が高い。
止め部材は同一軌条上の前後に接近して設けら
れた車輪の内方対向面、すなわちそれぞれの車
止め部材はそれぞれ回転方向が異なる車輪の踏
面に当接するとともに軌条と車輪との間に食い
込まれるので、車止め部材が同時にはじき出さ
れるような作用を受けることがなく、アームに
より一方の車止め部材が他方の車止め部材の固
定装置として働くので制動効果が高い。
(2) 接合部を中心に回動自在な一対のアームとし
たことにより、予備処理中の振動や衝撃を両ア
ームの閉脚による接合部の上方への回避により
吸収できるので損傷を受けることが少ない。
たことにより、予備処理中の振動や衝撃を両ア
ームの閉脚による接合部の上方への回避により
吸収できるので損傷を受けることが少ない。
(3) アームの自重に中央接合部、把手の自重が加
わつているので、車止め部材は振動や衝撃によ
つて制動効果が一時減少しても両アームは常に
水平状態に復帰し制動効果を維持できる。
わつているので、車止め部材は振動や衝撃によ
つて制動効果が一時減少しても両アームは常に
水平状態に復帰し制動効果を維持できる。
(4) 折畳んだ状態で持ち運べるので、運搬設置も
簡単である。
簡単である。
第1図は本考案の車止め装置による制動状態を
示す平面図、第2図は同側面図である。さらに、
第3図はその操作図を示す。 1:接合部、2:アーム、3:車止め部材、
4:車輪踏面受け、5:安定板、6:側板、7:
継手突起、8:継手支持板、9:継手部、10:
把手、11:車止め装置、A:軌条、B1,B
2:車輪。
示す平面図、第2図は同側面図である。さらに、
第3図はその操作図を示す。 1:接合部、2:アーム、3:車止め部材、
4:車輪踏面受け、5:安定板、6:側板、7:
継手突起、8:継手支持板、9:継手部、10:
把手、11:車止め装置、A:軌条、B1,B
2:車輪。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 同一軌条A上の前後に接近して位置する車輪B
1,B2の内方対向面に同時に掛ける車止め装置
であつて、 把手を設けた中央接合部1にそれぞれの一端を
回動自在に軸支した一対のアーム2,2と、同ア
ーム2,2のそれぞれの他端に側板6,6を有す
る安定板5,5上に固定した車輪踏面受け4,4
を外側向きに且つ回動自在に取付けた車止め部材
3,3とからなり、上記アーム2,2を水平状態
に展開したときにそれぞれの車止め部材3,3の
車輪踏面受け4,4が上記車輪B1,B2の内方
対向面に当接するように構成されてなることを特
徴とする車止め装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986173805U JPH0333579Y2 (ja) | 1986-11-11 | 1986-11-11 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986173805U JPH0333579Y2 (ja) | 1986-11-11 | 1986-11-11 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6377863U JPS6377863U (ja) | 1988-05-23 |
| JPH0333579Y2 true JPH0333579Y2 (ja) | 1991-07-16 |
Family
ID=31111612
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986173805U Expired JPH0333579Y2 (ja) | 1986-11-11 | 1986-11-11 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0333579Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007139135A (ja) * | 2005-11-21 | 2007-06-07 | Koryo Kogyo Kk | 制動装置および自転車駐輪装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5710963U (ja) * | 1980-06-24 | 1982-01-20 | ||
| JPS6194993A (ja) * | 1985-09-27 | 1986-05-13 | 株式会社日立製作所 | 移動体の逸走防止装置 |
-
1986
- 1986-11-11 JP JP1986173805U patent/JPH0333579Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6377863U (ja) | 1988-05-23 |
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