JPH0333706B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0333706B2 JPH0333706B2 JP57150014A JP15001482A JPH0333706B2 JP H0333706 B2 JPH0333706 B2 JP H0333706B2 JP 57150014 A JP57150014 A JP 57150014A JP 15001482 A JP15001482 A JP 15001482A JP H0333706 B2 JPH0333706 B2 JP H0333706B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sulfonic acid
- pantetheine
- exchange resin
- resin
- salt
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Organic Low-Molecular-Weight Compounds And Preparation Thereof (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、パンテテイン−S−スルホン酸およ
びその塩の精製法に関し、更に詳細には特定のイ
オン交換樹脂を用いしかもそれらを特に組み合わ
せて用いることを重要なポイントとする精製法に
関するものである。
びその塩の精製法に関し、更に詳細には特定のイ
オン交換樹脂を用いしかもそれらを特に組み合わ
せて用いることを重要なポイントとする精製法に
関するものである。
パンテテイン−S−スルホン酸およびその塩
は、生理的意義の重要性が特に注目されている腸
内細菌,ビヒズス菌の増殖も促進する因子すなわ
ちビヒズス因子として知られている。また、パン
テテイン−S−スルホン酸およびその塩は、現在
臨床医薬として使用されているパンテチンと全く
同様に、生体内におけるエネルギー代謝・脂質代
謝・アセチル化作用に重要な役割を有するコエン
ザイムAの前駆物質として有用な化合物であるこ
とも知られている。すなわち、パンテテイン−S
−スルホン酸は、医薬としても非常に有用な物質
であり、そのうえ、パンテチンに比べるとコスト
が低い点で極めて有用性が高いものである。
は、生理的意義の重要性が特に注目されている腸
内細菌,ビヒズス菌の増殖も促進する因子すなわ
ちビヒズス因子として知られている。また、パン
テテイン−S−スルホン酸およびその塩は、現在
臨床医薬として使用されているパンテチンと全く
同様に、生体内におけるエネルギー代謝・脂質代
謝・アセチル化作用に重要な役割を有するコエン
ザイムAの前駆物質として有用な化合物であるこ
とも知られている。すなわち、パンテテイン−S
−スルホン酸は、医薬としても非常に有用な物質
であり、そのうえ、パンテチンに比べるとコスト
が低い点で極めて有用性が高いものである。
パンテテイン−S−スルホン酸およびその塩の
工業的製法としては、次式で示すように、パント
テン酸カルシウムと2−アミノエタンチオール硫
酸とからジシクロヘキシルカルボジイミドを縮合
剤として合成する方法が確立されている。
工業的製法としては、次式で示すように、パント
テン酸カルシウムと2−アミノエタンチオール硫
酸とからジシクロヘキシルカルボジイミドを縮合
剤として合成する方法が確立されている。
しかしながら、パンテテイン−S−スルホン酸
およびその塩は、吸湿性が高いうえに水以外の通
常の有機溶媒には非常にとけにくいため、再結晶
により、未反応のパントテン酸カルシウムと2−
アミノエタンチオール硫酸を除くことは困難であ
る。
およびその塩は、吸湿性が高いうえに水以外の通
常の有機溶媒には非常にとけにくいため、再結晶
により、未反応のパントテン酸カルシウムと2−
アミノエタンチオール硫酸を除くことは困難であ
る。
ある化合物を特に医薬として用いる場合、その
化合物は充分に精製することが必要であつて、不
純物を含まない極めて高純度のものにしておくこ
とが絶対に必要である。
化合物は充分に精製することが必要であつて、不
純物を含まない極めて高純度のものにしておくこ
とが絶対に必要である。
そこで、イオン交換法に着目して反応液を強酸
性陽イオン交換樹脂により処理したけれども、高
純度のパンテテイン−S−スルホン酸およびその
塩を得ることはできなかつた。すなわち、パンテ
テイン−S−スルホン酸は酸性のスルホン酸基を
有しているうえに、未反応のパントテン酸も酸性
のカルボン酸基をもつているため陽イオン交換樹
脂を用いて未反応のパントテン酸を除去すること
はできない。またもう一方の未反応物である2−
アミノエタンチオール硫酸はアミノ基を有しては
いるが、分子内にスルホン酸基をも有していて、
分子内塩を形成するためスルホン酸基を有する陽
イオン交換樹脂が中性塩分解能を有するにもかか
わらず、分子内のスルホン酸基と交換基を同じく
する。このスルホン酸基型陽イオン交換樹脂に交
換捕捉されないのである。
性陽イオン交換樹脂により処理したけれども、高
純度のパンテテイン−S−スルホン酸およびその
塩を得ることはできなかつた。すなわち、パンテ
テイン−S−スルホン酸は酸性のスルホン酸基を
有しているうえに、未反応のパントテン酸も酸性
のカルボン酸基をもつているため陽イオン交換樹
脂を用いて未反応のパントテン酸を除去すること
はできない。またもう一方の未反応物である2−
アミノエタンチオール硫酸はアミノ基を有しては
いるが、分子内にスルホン酸基をも有していて、
分子内塩を形成するためスルホン酸基を有する陽
イオン交換樹脂が中性塩分解能を有するにもかか
わらず、分子内のスルホン酸基と交換基を同じく
する。このスルホン酸基型陽イオン交換樹脂に交
換捕捉されないのである。
しかしながら、パンテテイン−S−スルホン酸
の精製法の確立は急務であるが、上記したように
再結晶法は好適ではない。そして、イオン交換法
にも上記のように欠点があつて、強酸性陽イオン
交換樹脂を用いたのでは所期の目的は達成し得な
かつたのではあるけれども、本発明者らは、スル
ホン酸基とカルボン酸基に対する陰イオン交換樹
脂の選択性のちがい、および、弱塩基性陰イオン
交換樹脂が中性塩分解能をもたない点に着目し、
イオン交換樹脂法を再検討して、イオン交換樹脂
の選択のみならずそれらの組み合わせについても
深く研究した結果、あらかじめ強酸性陽イオン交
換樹脂に通液した反応液に弱塩基性陰イオン交換
樹脂を添加したところ、パンテテイン−S−スル
ホン酸のみが選択的に交換捕捉され、パントテン
酸と2−アミノエタンチオール硫酸はいずれも交
換捕捉されないことをつきとめ、効率よくパンテ
テイン−S−スルホン酸およびその塩を精製でき
ることを発見し、本発明を完成した。
の精製法の確立は急務であるが、上記したように
再結晶法は好適ではない。そして、イオン交換法
にも上記のように欠点があつて、強酸性陽イオン
交換樹脂を用いたのでは所期の目的は達成し得な
かつたのではあるけれども、本発明者らは、スル
ホン酸基とカルボン酸基に対する陰イオン交換樹
脂の選択性のちがい、および、弱塩基性陰イオン
交換樹脂が中性塩分解能をもたない点に着目し、
イオン交換樹脂法を再検討して、イオン交換樹脂
の選択のみならずそれらの組み合わせについても
深く研究した結果、あらかじめ強酸性陽イオン交
換樹脂に通液した反応液に弱塩基性陰イオン交換
樹脂を添加したところ、パンテテイン−S−スル
ホン酸のみが選択的に交換捕捉され、パントテン
酸と2−アミノエタンチオール硫酸はいずれも交
換捕捉されないことをつきとめ、効率よくパンテ
テイン−S−スルホン酸およびその塩を精製でき
ることを発見し、本発明を完成した。
すなわち、本発明は、パンテテイン−S−スル
ホン酸および/または該塩を含有する液を強酸性
陽イオン交換樹脂に通液して不純物を吸着除去す
るとともに該塩にあつてはそれを遊離の酸とな
し、次いで樹脂に吸着されないで流出してくる流
出液を弱塩基性陰イオン交換樹脂と接触せしめて
パンテテイン−S−スルホン酸を樹脂に吸着捕捉
せしめ、そしてこれをアルカリによつて溶出する
ことを特徴とするパンテテイン−S−スルホン酸
およびその塩の精製法、である。
ホン酸および/または該塩を含有する液を強酸性
陽イオン交換樹脂に通液して不純物を吸着除去す
るとともに該塩にあつてはそれを遊離の酸とな
し、次いで樹脂に吸着されないで流出してくる流
出液を弱塩基性陰イオン交換樹脂と接触せしめて
パンテテイン−S−スルホン酸を樹脂に吸着捕捉
せしめ、そしてこれをアルカリによつて溶出する
ことを特徴とするパンテテイン−S−スルホン酸
およびその塩の精製法、である。
本発明においては、これら双方のイオン交換樹
脂を併用することが必須の要件であつて、どちら
か一方のイオン交換樹脂のみを使用したのでは所
期の目的は達成されない。本発明を実施するに
は、反応液を先ず強酸性陽イオン交換樹脂で処理
した後、弱塩基性陰イオン交換樹脂で処理する。
処理の方法としては、通液したり、浸漬したり、
これらを組合わせたりすることができる。
脂を併用することが必須の要件であつて、どちら
か一方のイオン交換樹脂のみを使用したのでは所
期の目的は達成されない。本発明を実施するに
は、反応液を先ず強酸性陽イオン交換樹脂で処理
した後、弱塩基性陰イオン交換樹脂で処理する。
処理の方法としては、通液したり、浸漬したり、
これらを組合わせたりすることができる。
例えば、パンテテイン−S−スルホン酸の合成
反応液を濃縮し、溶媒を水におきかえ不溶分を
去したのち、液を強酸性陽イオン交換樹脂に通
液する。流出液にPH2になるように弱塩基性陰イ
オン交換樹脂を添加しパンテテイン−S−スルホ
ン酸を交換捕捉させる。パンテテイン−S−スル
ホン酸を捕捉している樹脂をカラムにつめ、、共
にPH2にした液を流し、さらに水洗する。アルカ
リ溶液にして溶出し、溶出液をただちに強酸性陽
イオン交換樹脂に通液すれば遊離のパンテテイン
−S−スルホン酸が得られ、これを希望する塩に
相当するアルカリで中和すればパンテテイン−S
−スルホン酸の希望する塩の水溶液が得られる。
この水溶液を濃縮乾燥すればパンテテイン−S−
スルホン酸塩を高純度で得ることができる。
反応液を濃縮し、溶媒を水におきかえ不溶分を
去したのち、液を強酸性陽イオン交換樹脂に通
液する。流出液にPH2になるように弱塩基性陰イ
オン交換樹脂を添加しパンテテイン−S−スルホ
ン酸を交換捕捉させる。パンテテイン−S−スル
ホン酸を捕捉している樹脂をカラムにつめ、、共
にPH2にした液を流し、さらに水洗する。アルカ
リ溶液にして溶出し、溶出液をただちに強酸性陽
イオン交換樹脂に通液すれば遊離のパンテテイン
−S−スルホン酸が得られ、これを希望する塩に
相当するアルカリで中和すればパンテテイン−S
−スルホン酸の希望する塩の水溶液が得られる。
この水溶液を濃縮乾燥すればパンテテイン−S−
スルホン酸塩を高純度で得ることができる。
本発明において使用する強酸性陽イオン交換樹
脂とは交換基としてスルホン酸を有するイオン交
換樹脂をいい、弱塩基性陰イオン交換樹脂とは第
1〜3級アミンを交換基とする樹脂を示すもので
あつて、第4級アンモニウムでは本発明の目的は
達成されない。第1〜3級のアミンはそれを単独
で交換基として有していてもよいし、それらが適
宜混合されたものでもよい。強酸性陽イオン交換
樹脂・弱塩基性陰イオン交換樹脂共に市販のもの
を適宜使用することができる。
脂とは交換基としてスルホン酸を有するイオン交
換樹脂をいい、弱塩基性陰イオン交換樹脂とは第
1〜3級アミンを交換基とする樹脂を示すもので
あつて、第4級アンモニウムでは本発明の目的は
達成されない。第1〜3級のアミンはそれを単独
で交換基として有していてもよいし、それらが適
宜混合されたものでもよい。強酸性陽イオン交換
樹脂・弱塩基性陰イオン交換樹脂共に市販のもの
を適宜使用することができる。
次に本発明を実施例について説明する。
実施例
パントテン酸カルシウム23.8gと2−アミノエ
タンチオール硫酸15.7gを水30mlに溶解し、ピリ
ジン50mlに溶解した1−ヒドロキシベンゾトリア
ゾール13.5gとピリジン150mlを加え、氷浴で10
℃まで冷却する。
タンチオール硫酸15.7gを水30mlに溶解し、ピリ
ジン50mlに溶解した1−ヒドロキシベンゾトリア
ゾール13.5gとピリジン150mlを加え、氷浴で10
℃まで冷却する。
ピリジン50mlに溶解したジシクロヘキシルカル
ボジイミド20.6gを加え、氷浴中で1時間、その
後室温に戻して一晩、撹拌反応させる。次いで反
応溶媒のピリジンを減圧濃縮により除去し、水に
溶解して不溶分を去する。液をスルホン酸基
型陽イオン交換樹脂(商品名:ダイヤイオン
SKIB〔H+〕)150mlに通液する。流出液に第1、
第2級アミン型陰イオン交換樹脂(商品名:ダイ
ヤイオンWA21〔OH-〕)を添加しPH2とする。こ
の陰イオン交換樹脂をカラムにつめ先にPH2とし
た液を流し、さらに水洗したのち2%NaOH水
溶液500mlで溶出する。溶出液はただちにスルホ
ン酸基型陽イオン交換樹脂(商品名:ダイヤイオ
ンSKIB〔H+〕)に通液する。流出液をそのまま定
量すれば遊離のパンテテイン−S−スルホン酸が
26.2g含まれている。さらにCaCO3で中和したの
ち濃縮乾燥すればパンテテイン−S−スルホン酸
カルシウムの白色粉末状結晶27.7g(収率73.5
%)を得る。
ボジイミド20.6gを加え、氷浴中で1時間、その
後室温に戻して一晩、撹拌反応させる。次いで反
応溶媒のピリジンを減圧濃縮により除去し、水に
溶解して不溶分を去する。液をスルホン酸基
型陽イオン交換樹脂(商品名:ダイヤイオン
SKIB〔H+〕)150mlに通液する。流出液に第1、
第2級アミン型陰イオン交換樹脂(商品名:ダイ
ヤイオンWA21〔OH-〕)を添加しPH2とする。こ
の陰イオン交換樹脂をカラムにつめ先にPH2とし
た液を流し、さらに水洗したのち2%NaOH水
溶液500mlで溶出する。溶出液はただちにスルホ
ン酸基型陽イオン交換樹脂(商品名:ダイヤイオ
ンSKIB〔H+〕)に通液する。流出液をそのまま定
量すれば遊離のパンテテイン−S−スルホン酸が
26.2g含まれている。さらにCaCO3で中和したの
ち濃縮乾燥すればパンテテイン−S−スルホン酸
カルシウムの白色粉末状結晶27.7g(収率73.5
%)を得る。
元素分析値 C22H42O14N4S4Caとして
C H N
計算値(%) 35.00 5.61 7.42
測定値(%) 34.89 5.71 7.37
〔α〕20 D+14.4゜(C1.95,H2O)
Claims (1)
- 1 パンテテイン−S−スルホン酸および/また
は該塩を含有する液を強酸性陽イオン交換樹脂に
通液して不純物を吸着除去するとともに該塩にあ
つてはそれを遊離の酸となし、次いで樹脂に吸着
されないで流出してくる流出液を弱塩基性陰イオ
ン交換樹脂と接触せしめてパンテテイン−S−ス
ルホン酸を樹脂に吸着捕捉せしめ、そしてこれを
アルカリによつて溶出することを特徴とするパン
テテイン−S−スルホン酸およびその塩の精製
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15001482A JPS5939868A (ja) | 1982-08-31 | 1982-08-31 | パンテテイン−s−スルホン酸およびその塩の精製法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15001482A JPS5939868A (ja) | 1982-08-31 | 1982-08-31 | パンテテイン−s−スルホン酸およびその塩の精製法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5939868A JPS5939868A (ja) | 1984-03-05 |
| JPH0333706B2 true JPH0333706B2 (ja) | 1991-05-20 |
Family
ID=15487587
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15001482A Granted JPS5939868A (ja) | 1982-08-31 | 1982-08-31 | パンテテイン−s−スルホン酸およびその塩の精製法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5939868A (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6014026B2 (ja) * | 1979-09-05 | 1985-04-11 | 相互薬工株式会社 | パンテテイン−s−スルホン酸及びその塩の製造法 |
| JPS5849540B2 (ja) * | 1980-10-17 | 1983-11-05 | 相互薬工株式会社 | アミノ基とスルホン酸基とを併有する化合物の精製法 |
-
1982
- 1982-08-31 JP JP15001482A patent/JPS5939868A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5939868A (ja) | 1984-03-05 |
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