JPH033405Y2 - - Google Patents
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- JPH033405Y2 JPH033405Y2 JP11989585U JP11989585U JPH033405Y2 JP H033405 Y2 JPH033405 Y2 JP H033405Y2 JP 11989585 U JP11989585 U JP 11989585U JP 11989585 U JP11989585 U JP 11989585U JP H033405 Y2 JPH033405 Y2 JP H033405Y2
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- Japan
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- core material
- outer shell
- thickness direction
- composite structure
- foam
- Prior art date
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- Expired
Links
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Landscapes
- Casting Or Compression Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案は安価で、耐候性に優れ、芯材の膨潤
に伴う外殻体のひび割れを防止し得るようにした
複合構造体に関する。
に伴う外殻体のひび割れを防止し得るようにした
複合構造体に関する。
最近、木材の代替材料としてプラスチツク、金
属等からなる化粧用外殻体と、この外殻体内に配
設された芯材と、これら両者間の隙間に配設され
た発泡体とからなる複合構造体が開発され、ピア
ノの外装体を構成する妻土台、脚等に使用されて
いる。芯材としては、一般に無垢の木材、ランバ
ーコアー合板等が用いられているが、最近では安
価な積層合板の使用も試みられている。第3図は
この種の複合構造体の従来例を示すもので、1は
プラスチツク材料によつて角筒状に形成された外
殻体、、2は複数、例えば17枚の単板2aを木理
方向が交互に直交するよう積層接着して形成した
積層合板からなる芯材で、この芯材2を前記外殻
体1内に十分な間隔を保つて挿入配置し、さらに
外殻体1と芯材2の間に硬質の発泡ウレタン樹脂
等の発泡性樹脂4を注入すると同時にこれを低発
泡充填させたものである。
属等からなる化粧用外殻体と、この外殻体内に配
設された芯材と、これら両者間の隙間に配設され
た発泡体とからなる複合構造体が開発され、ピア
ノの外装体を構成する妻土台、脚等に使用されて
いる。芯材としては、一般に無垢の木材、ランバ
ーコアー合板等が用いられているが、最近では安
価な積層合板の使用も試みられている。第3図は
この種の複合構造体の従来例を示すもので、1は
プラスチツク材料によつて角筒状に形成された外
殻体、、2は複数、例えば17枚の単板2aを木理
方向が交互に直交するよう積層接着して形成した
積層合板からなる芯材で、この芯材2を前記外殻
体1内に十分な間隔を保つて挿入配置し、さらに
外殻体1と芯材2の間に硬質の発泡ウレタン樹脂
等の発泡性樹脂4を注入すると同時にこれを低発
泡充填させたものである。
しかしながら、このように構成された複合構造
体においては、硬質の発泡体4で芯材2の全周を
囲繞しているので、芯材2が湿度変化に伴い膨潤
すると、その応力により外殻体1が変形しひびが
入るという不都合があつた。すなわち、積層合板
からなる芯材2は伸び率が矢印A,Bで示す厚さ
方向(練り方向)と、幅方向(矢印A,Bと直交
する方向)とでは著しく異なり、厚さ方向の伸び
率が幅方向のそれに比べて15〜30倍も大きいた
め、芯材2が吸湿した場合、厚さ方向に膨潤し、
外殻体1の4面のうち、芯材2の厚さ方向の面
5,6と対向する2つの面7,8が一点線鎖で示
す如くふくらみ、これがため外殻体1の四隅にひ
び割れが入り、これがさらにひどくなると前記面
7,8にもひび割れが生じるものである。
体においては、硬質の発泡体4で芯材2の全周を
囲繞しているので、芯材2が湿度変化に伴い膨潤
すると、その応力により外殻体1が変形しひびが
入るという不都合があつた。すなわち、積層合板
からなる芯材2は伸び率が矢印A,Bで示す厚さ
方向(練り方向)と、幅方向(矢印A,Bと直交
する方向)とでは著しく異なり、厚さ方向の伸び
率が幅方向のそれに比べて15〜30倍も大きいた
め、芯材2が吸湿した場合、厚さ方向に膨潤し、
外殻体1の4面のうち、芯材2の厚さ方向の面
5,6と対向する2つの面7,8が一点線鎖で示
す如くふくらみ、これがため外殻体1の四隅にひ
び割れが入り、これがさらにひどくなると前記面
7,8にもひび割れが生じるものである。
〔問題点を解決するための手段〕
この考案に係る複合構造体は上述したような問
題点を解決すべくなされたもので、合成樹脂製の
外殻体内に積層合板からなる芯材を配設し、この
芯材の板厚方向の面と、これに対向する前記外殻
体の内側面との間に低吸水率のクツシヨン部材を
介在させ、前記芯材の板厚方向と直交する面と、
これに対向する前記外殻体の内側面との間に低発
泡の発泡体を介在させたものである。
題点を解決すべくなされたもので、合成樹脂製の
外殻体内に積層合板からなる芯材を配設し、この
芯材の板厚方向の面と、これに対向する前記外殻
体の内側面との間に低吸水率のクツシヨン部材を
介在させ、前記芯材の板厚方向と直交する面と、
これに対向する前記外殻体の内側面との間に低発
泡の発泡体を介在させたものである。
この考案においては芯材の厚み方向の膨潤をク
ツシヨン部材により吸収するため、外殻体には殆
んど応力が加わらず、したがつて安価な積層合板
を使用しているにも拘わらず外殻体のひび割れを
防止する。
ツシヨン部材により吸収するため、外殻体には殆
んど応力が加わらず、したがつて安価な積層合板
を使用しているにも拘わらず外殻体のひび割れを
防止する。
以下、この考案を図面に示す実施例に基づいて
詳細に説明する。
詳細に説明する。
第1図はこの考案に係る複合構造体をピアノの
脚に適用した場合の一実施例を示す第2図−
線拡大断面図、第2図は同脚の一部破断正面図で
ある。これらの図において、本実施例は芯材2の
板厚方向(矢印A,B方向)の面5,6と、これ
らの面5,6と対向する外殻体1の面7,8との
空隙部13,14にクツシヨン部材15,16を
配設した点のみが上記した従来構造と異なるだけ
で、その他のの構造は全く同様である。
脚に適用した場合の一実施例を示す第2図−
線拡大断面図、第2図は同脚の一部破断正面図で
ある。これらの図において、本実施例は芯材2の
板厚方向(矢印A,B方向)の面5,6と、これ
らの面5,6と対向する外殻体1の面7,8との
空隙部13,14にクツシヨン部材15,16を
配設した点のみが上記した従来構造と異なるだけ
で、その他のの構造は全く同様である。
前記芯材2の板厚方向の面5,6と直交する面
17,18と、これと対向する前記外殻体1の面
19,20との空隙部21,22には硬質の発泡
体4A,4Bが配設されている。これらの発泡体
4A,4Bは芯材2を外殻体1内に挿入配置した
後、前記空隙部21,22に発泡ウレタン樹脂を
注入して従来と同程度の2〜4倍の低い発泡倍率
で発泡させるか、あるいはあらかじめ所要形状の
発泡体4A,4Bを製作し、これを芯材2の前記
面19,20にそれぞれ接着剤、両面接着テープ
等で貼り付けて芯材2と一体化させ、しかる後芯
材2と共に発泡体4A,4Bを外殻体1内に挿入
配置してもよい。
17,18と、これと対向する前記外殻体1の面
19,20との空隙部21,22には硬質の発泡
体4A,4Bが配設されている。これらの発泡体
4A,4Bは芯材2を外殻体1内に挿入配置した
後、前記空隙部21,22に発泡ウレタン樹脂を
注入して従来と同程度の2〜4倍の低い発泡倍率
で発泡させるか、あるいはあらかじめ所要形状の
発泡体4A,4Bを製作し、これを芯材2の前記
面19,20にそれぞれ接着剤、両面接着テープ
等で貼り付けて芯材2と一体化させ、しかる後芯
材2と共に発泡体4A,4Bを外殻体1内に挿入
配置してもよい。
前記クツシヨン部材15,16の素材としては
発泡倍率が30倍程度の独立気泡型発泡ポリエチレ
ンが用いられ、その硬度は前記発泡体4A,4B
より十分低く、5〜25゜程度が望ましい。また、
クツシヨン部材15,16の吸水率は1%程度
で、発泡体4A,4Bと同じ位に低いことが吸湿
抑制上から望ましく、少なくとも5%以下(JIS
A9511試験法による)の低吸水率とされる。クツ
シヨン部材15,16の厚さtは、前記各空隙部
13,14の間隙をdとすると、t=d+(0.5〜
1.0mm)程度とされる。
発泡倍率が30倍程度の独立気泡型発泡ポリエチレ
ンが用いられ、その硬度は前記発泡体4A,4B
より十分低く、5〜25゜程度が望ましい。また、
クツシヨン部材15,16の吸水率は1%程度
で、発泡体4A,4Bと同じ位に低いことが吸湿
抑制上から望ましく、少なくとも5%以下(JIS
A9511試験法による)の低吸水率とされる。クツ
シヨン部材15,16の厚さtは、前記各空隙部
13,14の間隙をdとすると、t=d+(0.5〜
1.0mm)程度とされる。
この場合、本実施例ではクツシヨン部材15,
16を芯材2の高さ方向全長に亘つて配設した
が、これに限らず特に脚30の割れ易い部分、す
なわち芯材2の下端から30〜100mm程度までの下
端部にのみ配設してもよい。
16を芯材2の高さ方向全長に亘つて配設した
が、これに限らず特に脚30の割れ易い部分、す
なわち芯材2の下端から30〜100mm程度までの下
端部にのみ配設してもよい。
このように構成された脚30において、芯材2
は積層合板によつて製作されているため、前記し
た通りその伸び率が厚さ方向と幅方向とでは著し
く異なるものである。しかし、本実施例において
は厚さ方向の膨潤を柔軟性に富むクツシヨン部材
15,16によつて吸収する構造を採用している
ので、応力が外殻体1の面7,8に殆んど加わら
ず、したがつて前記面7,8がふくれたりせず、
外殻体1のひび割れを防止する。また、芯材2は
幅方向には膨潤するが、この膨潤は厚さ方向の膨
潤に比べて15〜30分の1程度で十分小さく、した
がつて、この程度の膨潤は発泡体4A,4Bが十
分吸収するので、幅方向の膨潤に対しても外殻体
1がひび割れすることはない。
は積層合板によつて製作されているため、前記し
た通りその伸び率が厚さ方向と幅方向とでは著し
く異なるものである。しかし、本実施例において
は厚さ方向の膨潤を柔軟性に富むクツシヨン部材
15,16によつて吸収する構造を採用している
ので、応力が外殻体1の面7,8に殆んど加わら
ず、したがつて前記面7,8がふくれたりせず、
外殻体1のひび割れを防止する。また、芯材2は
幅方向には膨潤するが、この膨潤は厚さ方向の膨
潤に比べて15〜30分の1程度で十分小さく、した
がつて、この程度の膨潤は発泡体4A,4Bが十
分吸収するので、幅方向の膨潤に対しても外殻体
1がひび割れすることはない。
また、クツシヨン部材15,16として水分を
吸わない独立気泡型の発泡ポリエチレンを使用し
ているので、耐候性に優れた脚30を提供し、芯
材2の湿度変化による伸縮を最小限に抑えること
ができる。
吸わない独立気泡型の発泡ポリエチレンを使用し
ているので、耐候性に優れた脚30を提供し、芯
材2の湿度変化による伸縮を最小限に抑えること
ができる。
また、芯材2はラワン、マトア等の積層合板で
形成されているため、安価で入手しやすく、その
上強度が大きく無垢材に比べて割れる恐れが少な
い。
形成されているため、安価で入手しやすく、その
上強度が大きく無垢材に比べて割れる恐れが少な
い。
以上述べたようにこの考案に係る複合構造体
は、芯材として積層合板を使用し、その厚み方向
の膨潤をクツシヨン部材で吸収するように構成し
たので、前記膨潤による応力が外殻体に作用する
のを確実に防止し得る。また、芯材の幅方向の膨
潤は小さく、これをクツシヨン部材より硬質の発
泡体が吸収するので、幅方向の膨潤による応力も
外殻体に作用せず、したがつて外殻体のひび割れ
を確実に防止することができる。また、芯材は積
層合板からなり、無垢の木材、ランバーコアー合
板等に比べて安価であるため、材料費を節約で
き、安価に提供し得る上、低発泡で比較的クツシ
ヨン性の低い発泡体を備えているので、強度低下
も少なく所期の機能を十分発揮する。
は、芯材として積層合板を使用し、その厚み方向
の膨潤をクツシヨン部材で吸収するように構成し
たので、前記膨潤による応力が外殻体に作用する
のを確実に防止し得る。また、芯材の幅方向の膨
潤は小さく、これをクツシヨン部材より硬質の発
泡体が吸収するので、幅方向の膨潤による応力も
外殻体に作用せず、したがつて外殻体のひび割れ
を確実に防止することができる。また、芯材は積
層合板からなり、無垢の木材、ランバーコアー合
板等に比べて安価であるため、材料費を節約で
き、安価に提供し得る上、低発泡で比較的クツシ
ヨン性の低い発泡体を備えているので、強度低下
も少なく所期の機能を十分発揮する。
第1図はこの考案に係る複合構造体の一実施例
を示す第2図−線拡大断面図、第2図は脚の
一部破断正面図、第3図は複合構造体の従来例を
示す断面図である。 1……外殻体、2……芯材、4,4A,4B…
…発泡体、15,16……クツシヨン部材。
を示す第2図−線拡大断面図、第2図は脚の
一部破断正面図、第3図は複合構造体の従来例を
示す断面図である。 1……外殻体、2……芯材、4,4A,4B…
…発泡体、15,16……クツシヨン部材。
Claims (1)
- 合成樹脂製の外殻体内に積層合板からなる芯材
を配設し、この芯材の板厚方向の面と、これに対
向する前記外殻体の内側面との間に低吸水率のク
ツシヨン部材を介在させ、前記芯材の板厚方向と
直交する面と、これに対向する前記外殻体の内側
面との間に低発泡の発泡体を介在させたことを特
徴とする複合構造体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11989585U JPH033405Y2 (ja) | 1985-08-06 | 1985-08-06 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11989585U JPH033405Y2 (ja) | 1985-08-06 | 1985-08-06 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6228526U JPS6228526U (ja) | 1987-02-20 |
| JPH033405Y2 true JPH033405Y2 (ja) | 1991-01-29 |
Family
ID=31007698
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11989585U Expired JPH033405Y2 (ja) | 1985-08-06 | 1985-08-06 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH033405Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4617553B2 (ja) * | 2000-09-25 | 2011-01-26 | ヤマハ株式会社 | ピアノ用支脚 |
-
1985
- 1985-08-06 JP JP11989585U patent/JPH033405Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6228526U (ja) | 1987-02-20 |
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