JPH0334794Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0334794Y2 JPH0334794Y2 JP1983113028U JP11302883U JPH0334794Y2 JP H0334794 Y2 JPH0334794 Y2 JP H0334794Y2 JP 1983113028 U JP1983113028 U JP 1983113028U JP 11302883 U JP11302883 U JP 11302883U JP H0334794 Y2 JPH0334794 Y2 JP H0334794Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- character
- output
- gate
- circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000002131 composite material Substances 0.000 claims description 4
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 claims description 2
- 238000003786 synthesis reaction Methods 0.000 claims description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 description 5
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 3
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 2
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 2
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 2
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 1
- 230000002194 synthesizing effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Processing Of Color Television Signals (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、CRT画面上に映像とキヤラクタを
重畳して表示できるCRTデイスプレイ装置に関
するものである。
重畳して表示できるCRTデイスプレイ装置に関
するものである。
従来、CRTに映し出された映像に重畳してキヤ
ラクタ信号(グラフイツク的な任意のパターンを
含む)を表示する場合、第1図のような構成で行
われていた。
ラクタ信号(グラフイツク的な任意のパターンを
含む)を表示する場合、第1図のような構成で行
われていた。
図中、符号1で示される鎖線のブロツクは、一般
のモニターTVに相当する部分である(ここでは
モノクロCRTとしてある。)。VIDEOINPUTか
ら入力された映像信号は、バツフア2を介して映
像増幅回路3へ送られ、CRT4を光らせる。一
方、同バツフアの出力は同期分離回路5へ送ら
れ、水平同期信号(H・SYNC)と垂直同期信号
(V・SYNC)として出力される。各々の同期信
号は水平発振6および垂直発振7の各回路に加え
られ、同出力回路8,9を経てそれぞれの偏向コ
イル10,11をドライブする。
のモニターTVに相当する部分である(ここでは
モノクロCRTとしてある。)。VIDEOINPUTか
ら入力された映像信号は、バツフア2を介して映
像増幅回路3へ送られ、CRT4を光らせる。一
方、同バツフアの出力は同期分離回路5へ送ら
れ、水平同期信号(H・SYNC)と垂直同期信号
(V・SYNC)として出力される。各々の同期信
号は水平発振6および垂直発振7の各回路に加え
られ、同出力回路8,9を経てそれぞれの偏向コ
イル10,11をドライブする。
タイミング発生回路12、キヤラクタ信号発生
回路13、デイスプレイコントローラ14は、映
像信号に重畳してキヤラクタ信号を発生させる為
の回路である。タイミング発生回路12は同期分
離回路5からのH・SYNCによつて、画面上の表
示開始位置を定め、表示の1ドツトに対応したク
ロツクをキヤラクタ信号発生回路13へ送る。デ
イスプレイコントローラ14はタイミング発生回
路12から信号を受け、画面の走査位置に応じ
て、その場所に表示すべきキヤラクタのデータを
キヤラクタ信号発生回路13に出力する。同発生
回路13ではコントローラ14より送られた表示
データをタイミング発生回路12より受けたクロ
ツクで順次出力する。
回路13、デイスプレイコントローラ14は、映
像信号に重畳してキヤラクタ信号を発生させる為
の回路である。タイミング発生回路12は同期分
離回路5からのH・SYNCによつて、画面上の表
示開始位置を定め、表示の1ドツトに対応したク
ロツクをキヤラクタ信号発生回路13へ送る。デ
イスプレイコントローラ14はタイミング発生回
路12から信号を受け、画面の走査位置に応じ
て、その場所に表示すべきキヤラクタのデータを
キヤラクタ信号発生回路13に出力する。同発生
回路13ではコントローラ14より送られた表示
データをタイミング発生回路12より受けたクロ
ツクで順次出力する。
例えば、CRT上に第2図に示すような”AI“な
る文字を表示させる場合、同図に示すようにNo.2
の走査線走査時には、Gヤラクタ信号発生回路1
3の信号出力には、第3図に示す波形が出力され
る。以降、順次No.3→No.4……の順にキヤラクタ
2対応したキヤラクタ信号が出力される。このキ
ヤラクタ信号とVIDEO INPUTに入力された第
4図に示す映像信号とはダイオードORより成る
合成部15で合成されて第5図に示す信号が得ら
れる。このとき、キヤラクタ信号の“H”レベル
は、合成映像信号(第5図)としたときに白レベ
ルとなるように設定されている。従って、CRT
に映し出される画面としては、映像信号にキヤラ
クタが重畳されて表示される。
る文字を表示させる場合、同図に示すようにNo.2
の走査線走査時には、Gヤラクタ信号発生回路1
3の信号出力には、第3図に示す波形が出力され
る。以降、順次No.3→No.4……の順にキヤラクタ
2対応したキヤラクタ信号が出力される。このキ
ヤラクタ信号とVIDEO INPUTに入力された第
4図に示す映像信号とはダイオードORより成る
合成部15で合成されて第5図に示す信号が得ら
れる。このとき、キヤラクタ信号の“H”レベル
は、合成映像信号(第5図)としたときに白レベ
ルとなるように設定されている。従って、CRT
に映し出される画面としては、映像信号にキヤラ
クタが重畳されて表示される。
従来のキヤラクタ合成表示は前述の様におこな
われていた為に、合成時に背景が明るい場合には
キヤラクタの白レベルと識別がつかなくなり、キ
ヤラクタが背景の映像に埋もれてしまう欠点があ
つた。また、キヤラクタ表示の後方にフチドリが
されたものがあつたが、キヤラクタによつてはそ
の後方にフチドリを設けただけでは識別しにくい
ものがある。 本考案は、上記欠点解消の為にな
されたもので、表示キヤラクタの左右に黒レベル
を強制的に挿入し、表示にフチドリを付けてキヤ
ラクタを読みやすくしたCRTデイスプレイ装置
を提供することを目的としている。
われていた為に、合成時に背景が明るい場合には
キヤラクタの白レベルと識別がつかなくなり、キ
ヤラクタが背景の映像に埋もれてしまう欠点があ
つた。また、キヤラクタ表示の後方にフチドリが
されたものがあつたが、キヤラクタによつてはそ
の後方にフチドリを設けただけでは識別しにくい
ものがある。 本考案は、上記欠点解消の為にな
されたもので、表示キヤラクタの左右に黒レベル
を強制的に挿入し、表示にフチドリを付けてキヤ
ラクタを読みやすくしたCRTデイスプレイ装置
を提供することを目的としている。
以下本考案の実施例を第6図以降を参照しなが
ら説明する。
ら説明する。
図において、モニタTV部1、タイミング発生
回路12、キヤラクタ信号発生回路13、デイス
プレイコントローラ14は従来例と基本的に同一
であるが、キヤラクタ信号発生回路13以降にキ
ヤラクタドツトの前後にフチドリを付ける為のロ
ジツクが追加されている。
回路12、キヤラクタ信号発生回路13、デイス
プレイコントローラ14は従来例と基本的に同一
であるが、キヤラクタ信号発生回路13以降にキ
ヤラクタドツトの前後にフチドリを付ける為のロ
ジツクが追加されている。
次に、第7図に示す各所の波形を参照しながら
動作を説明する。
動作を説明する。
キヤラクタ信号発生回路13からは、タイミン
グ発生回路12から送られるクロツク(CK)の
立ち上がりタイミングでキヤラクタ信号が出力さ
れる〔第6図・A〕。D−FF1は、同信号を1CK
遅延させる為の第1の遅延手段として働くDタイ
プフリツプフロツプである〔第6図・B〕。
NANDゲートJG1は、キヤラクタドツトの前ブ
チを告げる為のゲートで、上記A信号とフリツブ
フロツプD−FF1のQ出力が同ゲートG1に入力
されており、A信号が“L”から“H”に変わる
際、CKの立ち上がりタイミングでゲートG1の出
力が1CKの時間巾で“L”になる〔第6図・C〕。
また、NORゲートG2は、キヤラクタドツトの後
ブチを付ける為のゲートで、上記A信号とフリツ
プフロツプD−FF1のQ出力が入力されている。
ゲートG2は、A信号が“H”から“L”に変わ
る際、その立ち上がりタイミングて“H”とな
り、上記前ブチと同様に、1CKの時間巾で“H”
レベルとなる〔第6図・D〕。D−FF2はこのC
信号を1CK遅延させる為の第2の遅延手段として
働くDタイプフリツプフロツプである〔第6図・
E〕。さらに、NANDゲートG3とインバータG4
は、前述の前ブチ信号Cと後ブチ信号Dを合成す
る為のゲートで、最終的なフチドリ信号としては
第6図Fに示す波形が得られる。波形は、フチド
リを付ける部分で”L“レベルとなる。これらの
信号は信号合成部15で合成される。
グ発生回路12から送られるクロツク(CK)の
立ち上がりタイミングでキヤラクタ信号が出力さ
れる〔第6図・A〕。D−FF1は、同信号を1CK
遅延させる為の第1の遅延手段として働くDタイ
プフリツプフロツプである〔第6図・B〕。
NANDゲートJG1は、キヤラクタドツトの前ブ
チを告げる為のゲートで、上記A信号とフリツブ
フロツプD−FF1のQ出力が同ゲートG1に入力
されており、A信号が“L”から“H”に変わる
際、CKの立ち上がりタイミングでゲートG1の出
力が1CKの時間巾で“L”になる〔第6図・C〕。
また、NORゲートG2は、キヤラクタドツトの後
ブチを付ける為のゲートで、上記A信号とフリツ
プフロツプD−FF1のQ出力が入力されている。
ゲートG2は、A信号が“H”から“L”に変わ
る際、その立ち上がりタイミングて“H”とな
り、上記前ブチと同様に、1CKの時間巾で“H”
レベルとなる〔第6図・D〕。D−FF2はこのC
信号を1CK遅延させる為の第2の遅延手段として
働くDタイプフリツプフロツプである〔第6図・
E〕。さらに、NANDゲートG3とインバータG4
は、前述の前ブチ信号Cと後ブチ信号Dを合成す
る為のゲートで、最終的なフチドリ信号としては
第6図Fに示す波形が得られる。波形は、フチド
リを付ける部分で”L“レベルとなる。これらの
信号は信号合成部15で合成される。
レベルシフタLF1とレベルシフタLF2は、この
合成に際してキヤラクタ信号(白レベル)とフチ
ドリ信号(黒レベル)をVIDEO INPUTより入
力される映像信号の白及び黒レベルに合わせる為
のレベルシフト回路であり、最終的に合成させた
映像信号は第6図Gに示す様になり、映像信号を
背景にして、キヤラクタドツトの左右に黒のフチ
ドリが付けられたキヤラクタが画面状に映し出さ
れる。第8図にフチドリの一例を示す。 上記実
施例ではキヤラクタドツト(任意パターンを含
む)の白に対し、その前後に黒のフチを付けた
が、その白、黒を反転し、黒のキヤラクタドツト
に対し、前後に白のフチを付けることも可能であ
る。その場合、レベルシフタ回路の入力ロジツク
を反転させると共に、合成部15のダイオード
D2,D3の極性を逆にすれば良い。
合成に際してキヤラクタ信号(白レベル)とフチ
ドリ信号(黒レベル)をVIDEO INPUTより入
力される映像信号の白及び黒レベルに合わせる為
のレベルシフト回路であり、最終的に合成させた
映像信号は第6図Gに示す様になり、映像信号を
背景にして、キヤラクタドツトの左右に黒のフチ
ドリが付けられたキヤラクタが画面状に映し出さ
れる。第8図にフチドリの一例を示す。 上記実
施例ではキヤラクタドツト(任意パターンを含
む)の白に対し、その前後に黒のフチを付けた
が、その白、黒を反転し、黒のキヤラクタドツト
に対し、前後に白のフチを付けることも可能であ
る。その場合、レベルシフタ回路の入力ロジツク
を反転させると共に、合成部15のダイオード
D2,D3の極性を逆にすれば良い。
また本実施例では、映像信号にキヤラクタ用信
号を合成させているが、RGBドライブ可能なカ
ラーCRTにおいては、本考案のキヤラクタ信号
及びフチドリ信号を遣い、RGBドライブ回路に
おいて、キヤラクタ及びフチドリを付加させるこ
とも可能である。その場合においては、キヤラク
タドツト及びフチドリの色はRGBの汲み合わせ
により任意の色にすることができる。
号を合成させているが、RGBドライブ可能なカ
ラーCRTにおいては、本考案のキヤラクタ信号
及びフチドリ信号を遣い、RGBドライブ回路に
おいて、キヤラクタ及びフチドリを付加させるこ
とも可能である。その場合においては、キヤラク
タドツト及びフチドリの色はRGBの汲み合わせ
により任意の色にすることができる。
さらに、本実施例においては、フチドリ信号と
してキヤラクタ1ドツト相当の黒レベルを用いた
が、黒レベルの巾はこれに限定されるものではな
く、第9図に0.5ドツトの黒(第10図)を付加
させる回路の例を示す。図中G5,G6はその為の
追加ゲートである。
してキヤラクタ1ドツト相当の黒レベルを用いた
が、黒レベルの巾はこれに限定されるものではな
く、第9図に0.5ドツトの黒(第10図)を付加
させる回路の例を示す。図中G5,G6はその為の
追加ゲートである。
以上のように本考案によれば、合成キヤラクタ
の前後に黒レベルによるフチドリを付けた為に、
画面合成時に背景が明るい場合でも明確なキヤラ
クタ表示を行うことが可能となる。
の前後に黒レベルによるフチドリを付けた為に、
画面合成時に背景が明るい場合でも明確なキヤラ
クタ表示を行うことが可能となる。
第1図は従来例を示すブロツク図、第2図はキ
ヤラクタ表示例を示す図、第3図乃至第5図は第
1図中の各部の波形を示す図、第6図は本考案の
一実施例を示すブロツク図、第7図は第6図中の
各部の波形を示す図、第8図は本考案装置による
表示例を示す図、第9図は第6図中の一部分の変
形を示す図、及び第10図は第9図の例によつて
得られる表示例を示す図である。 D−FF1……第1の遅延手段、D−FF2……
第2の遅延手段、G1……第1のゲート
(NANDゲート)、G2……回路(NORゲート)、
G3……第2のゲート(NANDゲート)。
ヤラクタ表示例を示す図、第3図乃至第5図は第
1図中の各部の波形を示す図、第6図は本考案の
一実施例を示すブロツク図、第7図は第6図中の
各部の波形を示す図、第8図は本考案装置による
表示例を示す図、第9図は第6図中の一部分の変
形を示す図、及び第10図は第9図の例によつて
得られる表示例を示す図である。 D−FF1……第1の遅延手段、D−FF2……
第2の遅延手段、G1……第1のゲート
(NANDゲート)、G2……回路(NORゲート)、
G3……第2のゲート(NANDゲート)。
Claims (1)
- CRT画面上に映像とキヤラクタを重畳して表
示させることが可能なCRTデイスプレイ装置に
おいて、合成用キヤラクタ信号をキヤラクタシフ
トクロツクの1クロツク時間遅延させる第1の遅
延手段と、該第1の遅延手段の出力と上記キヤラ
クタ信号を入力とする第1のゲートと、前記キヤ
ラクタ信号を入力として両方の合成信号を出力す
る回路と、該回路の出力を1シフトクロツク遅延
させる第2の遅延手段とを備え、前記第1のゲー
トの出力と前記第2の遅延手段の出力を入力とす
る第2のゲートの出力により、映像信号を黒レベ
ルにすることを特徴としたCRTデイスプレイ装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1983113028U JPS6021784U (ja) | 1983-07-22 | 1983-07-22 | Crtデイスプレイ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1983113028U JPS6021784U (ja) | 1983-07-22 | 1983-07-22 | Crtデイスプレイ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6021784U JPS6021784U (ja) | 1985-02-14 |
| JPH0334794Y2 true JPH0334794Y2 (ja) | 1991-07-23 |
Family
ID=30261797
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1983113028U Granted JPS6021784U (ja) | 1983-07-22 | 1983-07-22 | Crtデイスプレイ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6021784U (ja) |
-
1983
- 1983-07-22 JP JP1983113028U patent/JPS6021784U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6021784U (ja) | 1985-02-14 |
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