JPH0335328A - コンピュータシステム - Google Patents

コンピュータシステム

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JPH0335328A
JPH0335328A JP1170243A JP17024389A JPH0335328A JP H0335328 A JPH0335328 A JP H0335328A JP 1170243 A JP1170243 A JP 1170243A JP 17024389 A JP17024389 A JP 17024389A JP H0335328 A JPH0335328 A JP H0335328A
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Noritaka Egami
江上 憲位
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、例えば産業用プロセスのデータを処理するコ
ンピュータシステムに関し、さらに詳述すれば、システ
ム外部との間にて入出力されるデータを主として処理す
る動作系のコンピュータの最新のデータ内容を待機系が
コピーして動作系をバンクアップし、切換器が動作系と
待機系とを切換えた際にも切換前のデータ処理を継続し
て行うコンピュータシステムに関する。
〔従来の技術〕
第3図は従来のコンピュータシステムの構成を示すブロ
ック図であって、システムはA、B2系統からなる6図
中1a、 lbはA、 B系それぞれの中央処理装置(
CP U) 、2a、2bはそれぞれの主メモリである
。A系のCPU1a及び主メモリ2aは内部バス3aに
、B系のCPU1b及び主メモリ2bは内部バス3bに
接続され、内部バス3a、3bは、主としてデータ処理
を行う動作系をA系又はB系へと切換える切離し可能な
切換器10に接続される。切換器10を介して、内部バ
ス3a、3bが産業用プロセス等との間にてデータを入
出力する10装置15に接続される。
次に、バンクアンプの動作につき説明する0通常、A系
又はB系のいずれか一方が動作系、新譜データ処理の主
体であるマスク系として動作している間、他方の系は適
時マスク系の最新のデータ内容をコピーして、マスク系
をバックアップすべく待機している。何らかの要因でマ
スク系が故障すると、切換器IOによって待機系とマス
ク系とが切換えられ、切換えた後は待機していた系がマ
スク系となって動作を開始する。その間、元のマスク系
は修理又は正常晶と交換され、新しいマスク系をバック
アップすべく待機する。
〔発明が解決しようとする課題〕
ところで、従来のコンピュータシステムにて切換器lO
が故障した場合、2つの系統それぞれの内部バスと、デ
ータ入出力を制御する10装置15とが切換器10を介
して接続されているため、切換器をコンピュータから切
離して正常晶と交換する際にそれまでのデータ処理を中
断しなければならず、データ処理の効率が低いという問
題があった。
本発明はこのような問題を解決するためになされたもの
であって、プロセス等のシステム外部とのデータ入出力
を制御する10装置と各コンピュータとを切換器を介さ
ず接続することにより、切換器を切離した際にも切離し
前からのデータ処理をHし得るコンピュータシステムを
提供することを目的とする。
〔課題を解決するための手段〕
本発明のコンピュータシステムは、各コンピュータと、
システム外部とのデータ入出力の制御装置との間に切換
器を接続せず、切換器が切離された際にも、各コンピュ
ータとシステム外部とのデータ入出力の制御装置とを、
両者の間にてシステム外部との入出力データの転送を可
能となすべく接続してあり、切換器が切離された際にも
、動作系から待機系へのデータコピーを可能となすべく
、各コンピュータ同士を接続してあることを特徴とする
〔作用〕
本発明のコンピュータシステムは、切換器がコンピュー
タから切離された際にも、各コンピュータが切離し直前
の動作系又は待機系の状態を保持し、動作系のコンピュ
ータとシステム外部との間にて入出力データが転送され
、さらに待機系コンピュータは動作系コンピュータをバ
ックアップすべく、その最新のデータ内容をコピーして
待機し、動作系は切換器切離し前からのデータ処理を継
続して行う。
〔実施例〕
以下、本発明をその実施例を示す図面に基づき詳述する
。第1図は本発明に係るA、B2系統からなるコンピュ
ータシステムの構成を示すブロック図であって、A系、
B系の構成は同一である。
図中1a、 IbはA系、B系それぞれのCPUであっ
て、A系CP01aは内部バス3aを介してA系主メモ
リ2a及びA系10メイン4aと接続され、また信号線
5aを介して切換器10に接続される。
切換器10はフリツプ・フロップ(F/F)11に接続
され、F/Filは、A系CP Ulaと、各コンピュ
ータ及びシステム外部間のデータ入出力を制御する10
装置15間にてA系のデータ入出力を中継するA系10
メイン4aとに接続される。A系CPU1a、A系10
メイン4a及び切換器lOには、信号線14を介して、
バソクアソプモード9着脱モード、単独モード等、各コ
ンピュータの処理モードを設定する2つのオルタネイト
スイッチ及びプログラム、データ転送指令用のモメンク
リイスインチ(転送スイッチ)を備えたモードスイッチ
13が接続される。
B系は、切換器10.  F/Fil及びモードスイッ
チ13をA系との共有部分とし、その構成はA系と同一
であって、その説明を省略する。
さらに、A系定電圧電源6aは、電源線7aを介してA
系CPU1a、A系主メモリ2a+ A系10メイン4
aに5vの電圧を供給し、B系定電圧電源6bは、電源
線7bを介してB系CPU1b、B系主メモリ2b。
B系IOメイン4bに5■の電圧を供給する。電源線7
aはダイオード8a、電源線7bはダイオード8bに接
続され、A系、B系からの電圧は信号線9ヘオア出力さ
れる。オア出力された出力5■の電圧は、電源線7cを
介して、切換器10.  F/Fil及びモードスイッ
チ13に供給される。なお、IO装置15への電力供給
は電源線7cを介してであっても図示しない他の電源か
らの供給であってもよい。
第2図は、第1図に示したコンピュータシステムの一部
構成を詳細に示す回路図である。第1図と同一符号は同
一部分を示し、その説明を省略する。バス3al + 
3a2 + 3a3は内部バス3aを分割したものであ
って、バス3aIはアドレス信号(A D)データ出力
信号(Do)及び出力指令ストローブ(WR)を転送す
る。バス3a2はデータ入力信号(DI)及びA系CP
U1aへの応答信号をA系CPU1aへ転送し、バス3
a3は入力指令ストローブ(RD)、A系主メモリ2a
又はA系10メイン4aにて検知されるエラー信号を転
送する。
図中1a、はA系CPU1aの中核部であって、A系C
PU中核1alが出力する前記AD、 Do、 WRの
信号は、ゲー)1a2経てバス3alへ出力される。双
方向ゲーHa3はバス3a1と信号線5とを結び、信号
線5を介してB系の双方向ゲー)1b3と接続される。
論理回路1a4は切換!510.  F/F11及びモ
ードスイッチ13から与えられる信号を論理演算してゲ
ート1a2及び双方向ゲート1a3に与えてこれらを制
御する。信号線5alはA系コンピュータの正常をロー
レベル(L〉、異常をハイレベル()I)の信号で切換
器10へ知らせ、信号線5a2は電源線7bの電圧異常
を“L”、正常を“H”で論理回路1a、へ知らせる。
F/FilはNAND回路の組合せからなり、一方のN
AND回路の出力はA系CPU中核1a1.論理回18
.及び切換器lOに与えられる。
B系CPU1bの構成はA系CPU1aと同様であって
、A系の双方向ゲートla3とB系の双方向ゲートlb
3とが信号線5を介して接続され、F/F11の他方の
NAND回路の出力はB系CPU中核tb、及び論理回
路1b4に与えられる。
以上のような構成のバソクア・7ブシステムの動作モー
ドにはバックアンプモード、着脱モード。
単独モードの3つがあり、各モードの動作を以下に説明
する。
なお、各モードにおけるマスク系、バス3a、。
3h1.信号線5の転送信号の出力系及び■0装置15
への信号入出力系の関係は第1表に示す如くである。
+11バンクアツプモード 例えば、A系がマスク、B系が待機系であって、A系の
メモリ内容とB系のメモリ内容とが現在−致しており、
A系CPU1aはA系主メモリ2a、  A系Toメイ
ン4aとデータのやりとりを行ってプログラムを実行し
ているとする。
論理回路1a4はゲート1a2を開き、双方向ゲートl
a3をバス3a1から信号線5の方向へ開く。また、B
系の論理回路1b4はゲート1b2を閉し、双方向ゲー
トlb3を信号線5からバス3b、の方向へ開く。
A系CPU1aがA系主メモリ2a又はA系[0メイン
4aにデータを書込む場合、A系CPU中核1alが出
力するアドレス信号CAD)、データ出力信号(Do)
、出力指令ストローブ(WR)は、ゲ) 1a2からバ
ス3a1を経て双方向デー11a3から信号線5へ出力
され、B系の双方向ゲートlb3を経てバス3b、へ出
力され、A系と同一アドレス相当のB系主メモリ2b又
はB系10メイン4bにA系と同一データを書込む。
また、A系CPU1aがA系主メモリ2a又はA系IO
メイン4aからデータを読込む場合、B系に対しては入
力指令ストローブ(RD)を出力せず、B系のデータは
A系から与えられる。
IO装置15からプロセスへは、制御権を有するマスク
側のA系のデータがプロセスデータとして出力される。
プロセスからの入力データは■0装W15が取込み、A
系10メイン4a及びB系【Oメイン4b両方へ出力す
る。即ち、A系とB系とのプロセス入力データは常に一
致する。
次に、現在マスクであるA系のCP Ula、主メモリ
2a、10メイン4aのいずれかに異常が現れ、マスク
をB系へ切換える動作について説明する。
A系に異常が発生するとA系CPU1aが停止して信号
線5aIへの出力信号が“L”から“11”になる、こ
れを検知した切換器10はF / F 11へ指令信号
を送り、A系とB系との状態を反転させる。即ち、B系
の論理回路1b、はゲート1b2を開き、双方向ゲーH
b3をバス3b、から信号線5の方向へ開く、従って、
B系CPU中核1b、の出力信号がバス3b、、信号線
5を経てA系のバス3a1へ流れる。
B系CPU中核1b、はB系がマスクになったことを検
知してプログラムの実行を開始する。B系は待機期間中
A系のメモリ内容をコピーしていたので、切換え時には
A系のメモリ内容とB系のメモリ内容とが一致しており
、切換えによってデータ処理が途切れることはない。
B系へ切換えられた後、A系定電圧電源6aをオフして
A系の修理、交換等を行って異常の要因を取り除き、再
びA系定電圧電源6aをオンする。しかし、異常要因を
取り除いている間にもマスクであるB系の処理は進行し
ており、A系のメモリ内容がB系に一致しない。従って
、モートスインチ13の転送スイソチをオンして、マス
クであるB系CP UlbがB系主メモリ2bの内容を
読出し、この値をそのままB系主メモリ2b及びB系1
0メイン4b全体にわたって書込む動作を行う。この書
込み動作によってA宗主メモリ2a及びA系IOメイン
4aのB系と同一アドレス相当に、B系と同一の内容が
書込まれ、A系はB系の故障に備えて待機するB系の待
機系となる。
次に、B系がマスクの状態で、B系定電圧電源6bが異
常になった場合につき説明する。B系定電圧電源6bが
落ちる際にはB系CPU中核1b1.双方向ゲートlb
3等から異常な出力が出てA宗主メモリ2aの内容が異
常に書換えられる可能性があるため、定電圧電源6a、
6bからの出力を監視する電圧監視回路(図示省略)を
設ける。B系定電圧電#6bの出力が異常になった場合
、電圧監視回路は電圧異常信号(BPER)を信号線5
a2を介して論理回路1a4に与えるとともに信号線1
2aへの出力を“L”にして異常発生を論理回路1a4
に知らせる。論理回路1a4は、与えられた信号に応じ
て双方向ゲート1a3を閉し、B系からA系主メモリ1
aへの書込みを禁止する。また、切換器lOは信号線1
2aの′L°を検知してF / F 11を反転させマ
スクをB系からA系へ切換える。
(2)着脱モード 次に、切換器10が故障した場合は切換器10をコンピ
ュータから切離して点検、交換する必要がある0着脱モ
ード時には、切換器lOがシステムから切離されること
により信号線5a2+ 5b2を介して各論理回路la
411b4に与えられる電圧異常信号が無視される点以
外の動作は前述のバンクアップモードと同様である。な
お、F/Filへの切換指令入力側にはRCフィルタ等
を設ければ誤動作が防げる。
切換器10がシステムから切離されている間、A系及び
B系のコンピュータは切離し前の動作系又は待機系の状
態に固定されるが、データ処理は継続して行われ、待機
系は動作系のメモリ内容をコピーする。従って、切換器
をコンピュータから切離している間もデータ処理には支
障が生しない。
(3)単独モード A系がマスクであって、モードスイッチ13を単独モー
ドに設定した場合、A系の論理回路1a4はゲート1b
2を開き、双方向ゲート1b2を閉しる。
またB系の論理回路1b、はゲート1b2を開いて双方
向ゲートlb3を閉し、A系からB系へのメモリ内容の
コピーを禁じる。従って、A系CPU中核lal、B系
CPU中核1b+はそれぞれが読込んだプログラムを独
立して実行する。即ち、マスクであるA系はプロセスの
制御権を有しており、A系10メイン4aは10装置1
5とプロセス入出力データを交換する。一方、B系■0
メイン4bは1015とデータ交換を行わないので、B
系はA系と異なる独自のプログラムを実行することが可
能となる。
例えば、マスクであるA系がデータ処理をしている間、
B系に端末装置、デバッグツール等を接続してプログラ
ムデバッグを行うことができる。また、B系はA系から
独立して動作できるため、B系がリセフトされても、ま
たバグを有するプログラムの実行によりダウンしてもA
系には影響を及ぼさない。
なお、本実施例ではA系とB系とをF/Fによって切換
える構成としたが、これに限らずラノチリレーによって
切換える構成であっても同様の効果が得られる。
また、本実施例では内部バスを分離して入出力信号を転
送する構成としたが、入出力信号は必ずしも異なるパス
ラインで転送する必要はなく、これらの入出力信号が同
一のパスラインで転送される構成であっても同様の効果
が得られる。
さらに、本実施例ではCPLI中核、ゲート、双方向ゲ
ート、論理回路を同一のCPUカードに搭載した例につ
き説明したが、これに限らずそれぞれを別のカードに搭
載しても、また他のカードに搭載しても同様の効果が得
られる。
〔発明の効果〕
本発明のコンピュータシステムは、各コンピュータとプ
ロセスとのデータ人出力を制御する■0装置とが切換器
を介さずに接続され、また各コンピューク同士も切換器
を介さずに接続され、切換器の切離しの如何に拘らずコ
ンピュータと■0装置との間にてデータが転送され、ま
た待機系が動作系の最新のデータ内容をコピーする構成
であるため、データ処理を中断することなく切換器を交
換することができ、データ処理の効率が向上するという
優れた効果を奏する。
第   1   表
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係るコンピュータシステムの構成を示
すブロック図、第2図はその一部を詳細に示す回路図、
第3図は従来のコンピュータシステムの構成を示すブロ
ック図である。 1a−A系CPU  1b−B系CPU  2a−A系
主メモリ 2b・・・B系主メモリ 3a・・・内部バ
ス3b・・・内部バス 4a・・・A系IOメイン 4
h・・・B系IOメイン 5・・・信号In  10・
・・切換器 11・・・F/F13・・・モードスイソ
チ 15・・・IO詰装置お、図中、同一符号は同一、
又は相当部分を示す。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)1台のコンピュータを、システム外部との間での
    入出力の制御装置を介して入出力されるデータを主とし
    て処理する動作系、前記以外の少なくとも1台を、動作
    系の最新のデータ内容をコピーして待機する待機系とな
    すべく切換える、切離し可能に設けられた切換器で各コ
    ンピュータを動作系又は待機系へ切換えた際、動作系へ
    切換えられたコンピュータが切換前からのデータ処理を
    継続して行うコンピュータシステムにおいて、 切換器の切離しの如何に拘らず、各コンピ ュータと入出力の制御装置とを、両者間での入出力デー
    タの転送を可能となすべく接続してあり、切換器の切離
    しの如何に拘らず、動作系から待機系へのデータ内容の
    コピーを可能となすべく、各コンピュータ同士を接続し
    てあることを特徴とするコンピュータシステム。
JP1170243A 1989-06-30 1989-06-30 コンピュータシステム Expired - Lifetime JPH0792767B2 (ja)

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JPH0792767B2 JPH0792767B2 (ja) 1995-10-09

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Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5212015A (en) * 1975-07-15 1977-01-29 Hiroshi Matsunaga Automatic mark printing apparatus for plywood and so on

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5212015A (en) * 1975-07-15 1977-01-29 Hiroshi Matsunaga Automatic mark printing apparatus for plywood and so on

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