JPH0336437A - ドレン水飛散装置 - Google Patents
ドレン水飛散装置Info
- Publication number
- JPH0336437A JPH0336437A JP1170609A JP17060989A JPH0336437A JP H0336437 A JPH0336437 A JP H0336437A JP 1170609 A JP1170609 A JP 1170609A JP 17060989 A JP17060989 A JP 17060989A JP H0336437 A JPH0336437 A JP H0336437A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- drain
- drain water
- splasher
- water
- blade
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Air-Conditioning Room Units, And Self-Contained Units In General (AREA)
- Devices For Blowing Cold Air, Devices For Blowing Warm Air, And Means For Preventing Water Condensation In Air Conditioning Units (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明はドレン水を掻き出して飛散させるドレン水yP
4敗装置に係り、特に掻出し方向後方に飛散するドレン
水による衝突音およびドレン水を掻き出す際の水切り音
を低減することのできるドレン水飛散装置に関するもの
である。
4敗装置に係り、特に掻出し方向後方に飛散するドレン
水による衝突音およびドレン水を掻き出す際の水切り音
を低減することのできるドレン水飛散装置に関するもの
である。
(従来の技術)
一般に、縦形の空気調和機においては蒸発間から滴下す
るドレン水を、ms器に飛散させて凝縮器の熱交換効率
を高めるために、第1O図に示す如きドレン水飛散装置
が組み込まれている。
るドレン水を、ms器に飛散させて凝縮器の熱交換効率
を高めるために、第1O図に示す如きドレン水飛散装置
が組み込まれている。
図示するように、ドレンパンaには蒸J[(図示せず〉
から滴下するドレン水Aが貯留され、このドレン水Aは
その上方で回転駆動するスプラッシャbにより掻き出さ
れて冷却水として凝縮器(図示せず)に飛散されるよう
になっている。
から滴下するドレン水Aが貯留され、このドレン水Aは
その上方で回転駆動するスプラッシャbにより掻き出さ
れて冷却水として凝縮器(図示せず)に飛散されるよう
になっている。
スプラッシャbにはその回転軸Cの外周部に環状のプレ
ートdが取り付けられ、このプレートdの両開面部には
ドレン水Aを掻き出すためのブレードeが設けられてい
る。このブレードeはプレートdの周方向に等間隔に放
射状に延出されるようになっている。
ートdが取り付けられ、このプレートdの両開面部には
ドレン水Aを掻き出すためのブレードeが設けられてい
る。このブレードeはプレートdの周方向に等間隔に放
射状に延出されるようになっている。
したがって、ブレードeにより掻き出されたドレン水A
は冷却水としてa2wI器に飛散されてこれを冷却する
ことになる。
は冷却水としてa2wI器に飛散されてこれを冷却する
ことになる。
(発明が解決しようとする課題)
ところで、スプラッシャbが回転駆動されるとこれより
掻き出されたドレン水Aは掻出し方向前方に飛散すると
共に、スプラッシャbの回転移動により掻出し方向後方
にもMfltすることになる。
掻き出されたドレン水Aは掻出し方向前方に飛散すると
共に、スプラッシャbの回転移動により掻出し方向後方
にもMfltすることになる。
特に、掻出し方向後方に飛散したドレン水Aは遠心力が
与えられてドレン水面fに落下するため、ドレン水面f
に強く打ち付けられていた。そのため、ドレン水Aの衝
突音(ピチャピチャ音)が大きくなると共に、水位の変
動が大きくなりブレードeによる水切り音が非定常的に
なり騒音化する問題があった。
与えられてドレン水面fに落下するため、ドレン水面f
に強く打ち付けられていた。そのため、ドレン水Aの衝
突音(ピチャピチャ音)が大きくなると共に、水位の変
動が大きくなりブレードeによる水切り音が非定常的に
なり騒音化する問題があった。
また、ブレードeの先端部は回転中心から放射状に直線
的に延出されており、そのためブレードeの先端部がド
レン水Aを掻き出ずべく水面fに没入する際に、ブレー
ドeの先端部には水面fと略直角の水掻き面gが形成さ
れていた。したがって、ドレン水の掻出し抵抗が大きく
なり、水切りf(ザザザ音〉が大きくなる問題があった
。
的に延出されており、そのためブレードeの先端部がド
レン水Aを掻き出ずべく水面fに没入する際に、ブレー
ドeの先端部には水面fと略直角の水掻き面gが形成さ
れていた。したがって、ドレン水の掻出し抵抗が大きく
なり、水切りf(ザザザ音〉が大きくなる問題があった
。
本発明は上記問題点を有効に解決すべく創案されたもの
である。
である。
本発明は掻出し方向後方に飛散するドレン水による衝突
音およびブレードの水切り音を低減することのできるド
レン水飛散装置を提供することを目的とする。
音およびブレードの水切り音を低減することのできるド
レン水飛散装置を提供することを目的とする。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
本発明はドレンパンに貯留されるドレン水を掻き出して
凝縮器に飛散させるスプラッシャ本体と、そのスプラッ
シャ本体の外周部近傍に且つ掻出し方向後方に位置され
、掻出し方向後方へのドレン水の飛散を阻止するための
ドレン飛散防止板とから構成したものである。
凝縮器に飛散させるスプラッシャ本体と、そのスプラッ
シャ本体の外周部近傍に且つ掻出し方向後方に位置され
、掻出し方向後方へのドレン水の飛散を阻止するための
ドレン飛散防止板とから構成したものである。
また、スプラッシャ本体は周方向に等間隔に配列されて
上記ドレン水を掻き出すためのブレードを有すると共に
、そのブレードの先端部には回転方向前方に順次折り返
されたすくい面が形成されると共にそのすくい面の背面
部に回転方向後方に所定角度に開放された逃げ面が形成
されたものである。
上記ドレン水を掻き出すためのブレードを有すると共に
、そのブレードの先端部には回転方向前方に順次折り返
されたすくい面が形成されると共にそのすくい面の背面
部に回転方向後方に所定角度に開放された逃げ面が形成
されたものである。
(作用)
このようにスプラッシャ本体の外周部近傍に且つ掻出し
方向後方にドレン飛散防止板が位置されるので、その防
止板にスプラッシャの回転により掻出し方向後方に勢い
付けられたドレン水が衝突し、ドレン水の掻出し方向後
方への飛散が阻止されることになる。
方向後方にドレン飛散防止板が位置されるので、その防
止板にスプラッシャの回転により掻出し方向後方に勢い
付けられたドレン水が衝突し、ドレン水の掻出し方向後
方への飛散が阻止されることになる。
また、ブレードの先端部に回転方向前方に折り返された
すくい面が形成されると共に回転方向後方に所定角度に
開放された逃げ面が形成されるため、ドレン水の掻出し
抵抗が少なくなり、水切り音を小さくすることができる
。
すくい面が形成されると共に回転方向後方に所定角度に
開放された逃げ面が形成されるため、ドレン水の掻出し
抵抗が少なくなり、水切り音を小さくすることができる
。
(実施例)
以下、本発明の一実施例を添付図面に従って詳述する。
第1図に示すように、蒸発間(図示せず)から滴下する
ドレン水Aがドレンパン1内に貯留され、このドレンパ
ン1上にはドレン水Aを掻き出して冷却水として凝縮器
(図示せず)に飛散させるために回転駆動するスプラッ
シャ本体2が設けられる。
ドレン水Aがドレンパン1内に貯留され、このドレンパ
ン1上にはドレン水Aを掻き出して冷却水として凝縮器
(図示せず)に飛散させるために回転駆動するスプラッ
シャ本体2が設けられる。
このスプラッシャ本体2はその回転軸3の外周部に環状
のプレート4を有し、このプレート4の両面部には周方
向に配列されたヘリカル状に湾曲したブレード5が取り
付けられている。
のプレート4を有し、このプレート4の両面部には周方
向に配列されたヘリカル状に湾曲したブレード5が取り
付けられている。
特に、スプラッシャ本体2の外周部近傍には掻出し方向
後方に位置されてドレン飛散防止板11が設けられる。
後方に位置されてドレン飛散防止板11が設けられる。
このドレン飛散防止板11はフレームなどの固定側12
に支持されると共にスプラッシャ本体2の回転を許容す
る間隔を隔ててスプラッシャ本体2の真上に垂下され、
その前面部には鉛直方向に切り立っなドレン衝突壁13
が形成される。
に支持されると共にスプラッシャ本体2の回転を許容す
る間隔を隔ててスプラッシャ本体2の真上に垂下され、
その前面部には鉛直方向に切り立っなドレン衝突壁13
が形成される。
このようにスプラッシャ本体2の真上にドレン飛散防止
板11が形成されるため、スプラッシャ本体2の回転移
動によりブレード5に掻き出されて掻出し方向後方に飛
散しようとするドレン水Aは防止板11の前面部に形成
されるドレン衝突壁13に衝突することになる。そのた
め、ドレン水Aの勢いが弱められ、水面14に対して従
来の如き大きな衝突音が発生することがない。
板11が形成されるため、スプラッシャ本体2の回転移
動によりブレード5に掻き出されて掻出し方向後方に飛
散しようとするドレン水Aは防止板11の前面部に形成
されるドレン衝突壁13に衝突することになる。そのた
め、ドレン水Aの勢いが弱められ、水面14に対して従
来の如き大きな衝突音が発生することがない。
なお、第2図はドレン飛散防止板11が設けられると共
にこのドレン飛散防止板11がスプラッシャ本体2の掻
出し方向後方のいずれかの位置に設けられたことを示す
ものであり、ドレン飛散防止板11は鉛直方向から水平
方向に亘って5ケ所の位置のいずれかの位置に設けられ
ている。
にこのドレン飛散防止板11がスプラッシャ本体2の掻
出し方向後方のいずれかの位置に設けられたことを示す
ものであり、ドレン飛散防止板11は鉛直方向から水平
方向に亘って5ケ所の位置のいずれかの位置に設けられ
ている。
第3図および第4図はドレン水Aの掻出し方向後方への
飛散を阻止するための池の実施例を示したものである。
飛散を阻止するための池の実施例を示したものである。
第3図においては、スプラッシャ本体2の外周部に沿う
ように掻出し方向後方に円弧状に開放されたドレン飛散
防止板16が投けられている。
ように掻出し方向後方に円弧状に開放されたドレン飛散
防止板16が投けられている。
したがって、このドレン飛散防止板16にはスプラッシ
ャ本体2の外周部から離間されて円弧状のドレン衝突壁
17が形成されることになる。第4図はドレンパン1の
底板1aをスプラッシャ本体2の外周部に沿って掻出し
方向後方に円弧状に隆起させて一体的にドレン飛散防止
板18を形成したものである。すなわち、底板1aの掻
出し方向後部を上向きにスプラッシャ本体2の外周部に
沿って覆うように立ち上がらせてドレン衝突面19が形
成されることになる。
ャ本体2の外周部から離間されて円弧状のドレン衝突壁
17が形成されることになる。第4図はドレンパン1の
底板1aをスプラッシャ本体2の外周部に沿って掻出し
方向後方に円弧状に隆起させて一体的にドレン飛散防止
板18を形成したものである。すなわち、底板1aの掻
出し方向後部を上向きにスプラッシャ本体2の外周部に
沿って覆うように立ち上がらせてドレン衝突面19が形
成されることになる。
第5図はドレン水Aを掻き出すためのブード5を示すと
共に、そのブレード5の先端部には回転方向前方に1項
次折り返されたすくい面5aと、回転方向後方に開放さ
れた逃げ面5bとが形成される。
共に、そのブレード5の先端部には回転方向前方に1項
次折り返されたすくい面5aと、回転方向後方に開放さ
れた逃げ面5bとが形成される。
すなわち、回転中心Oからブレード先端部を通過する中
心線Rに対して回転方向後方に所定のすくい角αに開放
されたすくい面5aが形成される。また、逃げ面5bは
ブレード先11111部の接線Sから回転中心OSに所
定の逃げ角βに回転方向後方へ開放されるように形成さ
れようになっている。
心線Rに対して回転方向後方に所定のすくい角αに開放
されたすくい面5aが形成される。また、逃げ面5bは
ブレード先11111部の接線Sから回転中心OSに所
定の逃げ角βに回転方向後方へ開放されるように形成さ
れようになっている。
したがって、これらすくい面5aおよび逃げ面5bによ
り先端部の角度が順次小さくなるブレード5が形成され
ることにになる。
り先端部の角度が順次小さくなるブレード5が形成され
ることにになる。
具体的にはブレード5は第6図に示す如く正方形に形成
されている。その他、第7図に示すように三角形状、第
8図に示すように扇形状、あるいは第9図に示すように
台形に形成してもよい。
されている。その他、第7図に示すように三角形状、第
8図に示すように扇形状、あるいは第9図に示すように
台形に形成してもよい。
ずくい面5aはフラットな面に限らず回転方向前方に円
弧状にあるいはく字状に開放されるように形成してもよ
い、さらに逃げ面5bは円弧状あるいは台形状など種々
の形状に形成してもよい。
弧状にあるいはく字状に開放されるように形成してもよ
い、さらに逃げ面5bは円弧状あるいは台形状など種々
の形状に形成してもよい。
このようにブレード5の先端部に回転方向前方に折り返
してすくい面5aが形成されることにより、ブレード5
がドレン水Aを掻き出す際に、ドレン水Aの掻出し抵抗
が少なくなり、水切り音が小さくなる。
してすくい面5aが形成されることにより、ブレード5
がドレン水Aを掻き出す際に、ドレン水Aの掻出し抵抗
が少なくなり、水切り音が小さくなる。
また、回転方向後方に開放された逃げ面5bが形成され
るため、ブレード5の先端部の角度(π/2−α−β)
が小さくなる。そのため、ドレン水Aの掻出し抵抗が減
少しこの場合にも水切り音が小さくなる。さらに、ドレ
ン水Aが逃げ面5bに沿って通過して回転方向後方のつ
ぎのブレード5に流入するため、ドレン水Aの掻出し量
が増大し掻出し効率を高めることにもなる。
るため、ブレード5の先端部の角度(π/2−α−β)
が小さくなる。そのため、ドレン水Aの掻出し抵抗が減
少しこの場合にも水切り音が小さくなる。さらに、ドレ
ン水Aが逃げ面5bに沿って通過して回転方向後方のつ
ぎのブレード5に流入するため、ドレン水Aの掻出し量
が増大し掻出し効率を高めることにもなる。
[発明の効果]
以上要するに本発明によれば、次の如き優れた効果を発
揮する。
揮する。
(1)請求項1により、掻出し方向後方へのドレン水の
飛散を防止するためドレン水による衝突音を低減できる
。
飛散を防止するためドレン水による衝突音を低減できる
。
(2)n求項2により、ブレードによる水切り音を低減
できる。
できる。
第1図はドレン水の飛散防止状態を示す図、第2図はド
レン飛散防止板の取付位置の態様を示す図、第3図およ
び第4図は他の実施例を示す図、第5図はブレードの先
端部を示す拡大図、第6図は第5図のv−V線矢視図、
第7図から第9図までは第5図の変形例を示す図、第1
0図および第11図は従来例を示す図である。 図中、1はドレンパン、2はスプラッシャ本体、5はブ
レード、5aはすくい面、5bは逃げ面、11,16.
18はドレン飛散防止板である。
レン飛散防止板の取付位置の態様を示す図、第3図およ
び第4図は他の実施例を示す図、第5図はブレードの先
端部を示す拡大図、第6図は第5図のv−V線矢視図、
第7図から第9図までは第5図の変形例を示す図、第1
0図および第11図は従来例を示す図である。 図中、1はドレンパン、2はスプラッシャ本体、5はブ
レード、5aはすくい面、5bは逃げ面、11,16.
18はドレン飛散防止板である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、ドレンパンに貯留されるドレン水を掻き出して凝縮
器に飛散させるスプラッシャ本体と、該スプラッシャ本
体の外周部近傍に且つ掻出し方向後方に位置され、掻出
し方向後方へのドレン水の飛散を阻止するためのドレン
飛散防止板とを備えたドレン水飛散装置。 2、上記スプラッシャ本体が周方向に等間隔に配列され
て上記ドレン水を掻き出すためのブレードを有すると共
に、該ブレードの先端部に回転方向前方に順次折り返さ
れたすくい面が形成されると共にそのすくい面の背面部
に回転方向後方に所定角度に開放された逃げ面が形成さ
れた請求項1記載のドレン水飛散装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1170609A JPH0743153B2 (ja) | 1989-06-30 | 1989-06-30 | ドレン水飛散装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1170609A JPH0743153B2 (ja) | 1989-06-30 | 1989-06-30 | ドレン水飛散装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0336437A true JPH0336437A (ja) | 1991-02-18 |
| JPH0743153B2 JPH0743153B2 (ja) | 1995-05-15 |
Family
ID=15908026
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1170609A Expired - Fee Related JPH0743153B2 (ja) | 1989-06-30 | 1989-06-30 | ドレン水飛散装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0743153B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5720661A (en) * | 1996-02-27 | 1998-02-24 | Marix Co., Ltd. | Inversion type ventilating fan |
| JP2007076259A (ja) * | 2005-09-15 | 2007-03-29 | Fuji Seal International Inc | 熱収縮性積層フィルム、及び熱収縮性筒状ラベル |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5720922B2 (ja) * | 2010-05-11 | 2015-05-20 | 株式会社日健総本社 | 藻類培養装置 |
| JP7178135B2 (ja) * | 2020-11-18 | 2022-11-25 | 株式会社大一商会 | 遊技機 |
-
1989
- 1989-06-30 JP JP1170609A patent/JPH0743153B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5720661A (en) * | 1996-02-27 | 1998-02-24 | Marix Co., Ltd. | Inversion type ventilating fan |
| JP2007076259A (ja) * | 2005-09-15 | 2007-03-29 | Fuji Seal International Inc | 熱収縮性積層フィルム、及び熱収縮性筒状ラベル |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0743153B2 (ja) | 1995-05-15 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |