JPH0341906Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0341906Y2 JPH0341906Y2 JP12142886U JP12142886U JPH0341906Y2 JP H0341906 Y2 JPH0341906 Y2 JP H0341906Y2 JP 12142886 U JP12142886 U JP 12142886U JP 12142886 U JP12142886 U JP 12142886U JP H0341906 Y2 JPH0341906 Y2 JP H0341906Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cam groove
- groove
- circular
- rotating body
- indexing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 18
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 3
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052802 copper Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010949 copper Substances 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 1
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 description 1
- 239000002828 fuel tank Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Machine Tool Positioning Apparatuses (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は非円形位置割出し装置に係り、間欠回
転体の周りに設けた楕円形、卵形などの非回転の
非円形のカム溝によつて、テーブル上に設けた割
出し板を連動し、間欠回転体の停止時において前
記非円形のカム溝に倣つた割出し板の位置を割出
すようにするものであつて、スポツト溶接機によ
つて非円形に生じさせる溶接点の割出し等に適応
させ得るものである。
転体の周りに設けた楕円形、卵形などの非回転の
非円形のカム溝によつて、テーブル上に設けた割
出し板を連動し、間欠回転体の停止時において前
記非円形のカム溝に倣つた割出し板の位置を割出
すようにするものであつて、スポツト溶接機によ
つて非円形に生じさせる溶接点の割出し等に適応
させ得るものである。
(従来の技術)
一定角度ずつ間欠回転する回転体の偏心位置の
軸子に、回転体の側方に配置されたテーブル上で
所定の回転軌跡を移動する割出し板から突出する
連結片を連結し、前記軸子が回転体の軸心の周り
で円形軌跡を画いて間欠回転するのを割出し板に
伝え、前記回転体の複数個の角度での停止と共に
割出し板の複数個の位置を割出す装置は、特開昭
61−33482号公報に開示させているが、間欠回転
体の偏心位置の軸子に割出し板を連結しても、楕
円形、卵形などの非円形の位置を割出すことは不
可能である。
軸子に、回転体の側方に配置されたテーブル上で
所定の回転軌跡を移動する割出し板から突出する
連結片を連結し、前記軸子が回転体の軸心の周り
で円形軌跡を画いて間欠回転するのを割出し板に
伝え、前記回転体の複数個の角度での停止と共に
割出し板の複数個の位置を割出す装置は、特開昭
61−33482号公報に開示させているが、間欠回転
体の偏心位置の軸子に割出し板を連結しても、楕
円形、卵形などの非円形の位置を割出すことは不
可能である。
(考案が解決しようとする問題点)
前項に述べ特開昭61−33482号公報に記載され
た装置は本出願人の出願に係るものであるが、非
円形の位置を割出すことが出来ないので、例えば
非円形のスポツト溶接などに利用できない。本考
案はこれを可能にすることを目的とするものであ
る。
た装置は本出願人の出願に係るものであるが、非
円形の位置を割出すことが出来ないので、例えば
非円形のスポツト溶接などに利用できない。本考
案はこれを可能にすることを目的とするものであ
る。
(問題点を解決するための手段)
本考案は前記の目的を達成する構成にしたもの
で、具体的には一定角度ずつ間欠回転する回転体
2の周りに、楕円形、卵形などの非回転の非円形
カム溝12を設け、回転体2には前記カム溝12
を横切つて突出する叉状腕14を取付けるととも
に、前記のカム溝12と相似の二個以上の案内溝
25を設けたテーブル24上に各案内溝25に
夫々係合ピン28を嵌めた割出し板26を設け、
該板26からカム溝12上に突出したアーム36
に、叉状腕14の溝に通して非円形のカム溝12
に嵌めた倣いピン37を設けたことを特徴とする
非円形位置割出し装置に係るものである。
で、具体的には一定角度ずつ間欠回転する回転体
2の周りに、楕円形、卵形などの非回転の非円形
カム溝12を設け、回転体2には前記カム溝12
を横切つて突出する叉状腕14を取付けるととも
に、前記のカム溝12と相似の二個以上の案内溝
25を設けたテーブル24上に各案内溝25に
夫々係合ピン28を嵌めた割出し板26を設け、
該板26からカム溝12上に突出したアーム36
に、叉状腕14の溝に通して非円形のカム溝12
に嵌めた倣いピン37を設けたことを特徴とする
非円形位置割出し装置に係るものである。
本考案の好適な一実施例を次項に説明する。
(実施例)
第1図は本考案の要部を示し、2は支持台1上
の固定軸3によつて回転自由に支持した間欠回転
の回転体であつて、その外周に多数の割出し案内
溝5を設けたカム筒4を固定する。各割出し案内
溝5は時計方向に螺旋形にねじ、下端に開放口6
を形成したもので、その各開放口6は割出し案内
溝5の上端から時計方向へずれ、右隣りの開放口
6の左部分を右隣りの割出し案内溝5の上端の下
方にするように各割出し案内溝5をねじてある。
の固定軸3によつて回転自由に支持した間欠回転
の回転体であつて、その外周に多数の割出し案内
溝5を設けたカム筒4を固定する。各割出し案内
溝5は時計方向に螺旋形にねじ、下端に開放口6
を形成したもので、その各開放口6は割出し案内
溝5の上端から時計方向へずれ、右隣りの開放口
6の左部分を右隣りの割出し案内溝5の上端の下
方にするように各割出し案内溝5をねじてある。
回転体2の下方部には該回転体の回転方向に該
当する係合壁8とその右に続く傾斜滑り案内9と
を案内溝5と同じ個数で設けた回転阻止部7を形
成し、発条の弾力に抗して矢線方向に下がるレバ
ー形のストツパ10を、何れかの傾斜滑り案内9
に係合できるようにして設ける。
当する係合壁8とその右に続く傾斜滑り案内9と
を案内溝5と同じ個数で設けた回転阻止部7を形
成し、発条の弾力に抗して矢線方向に下がるレバ
ー形のストツパ10を、何れかの傾斜滑り案内9
に係合できるようにして設ける。
回転体2には上方の軸2aに嵌めて非回転にし
たベース11上に、軸2aの周りに設けた非回転
の非円形のカム溝12を設けたカム板13を交換
可能に固定し、軸2aの上端に、カム溝12を横
切る叉状腕14を嵌めて固定する。カム溝12は
楕円形、卵形などの非円形の環溝に形成するもの
で、図面は卵形のものを示す。叉状腕14には溝
15を設ける。
たベース11上に、軸2aの周りに設けた非回転
の非円形のカム溝12を設けたカム板13を交換
可能に固定し、軸2aの上端に、カム溝12を横
切る叉状腕14を嵌めて固定する。カム溝12は
楕円形、卵形などの非円形の環溝に形成するもの
で、図面は卵形のものを示す。叉状腕14には溝
15を設ける。
各滑り案内溝5には上下に往復移動する作動体
19の軸16によつて支持したレバー17に取付
けた割出しピン18を対応させて設け、軸16の
第1図実線と鎖線の上下動作によりピン18を開
放口6から各滑り案内5の上端に移動し、それに
よつて回転体2を時計方向に間欠回転させる構成
にしてあり、レバー17は軸16の上側外部に設
けたストツプ片20により上昇のときは水平のま
まであるが、下降のときは図示のとおりに割出し
ピン18をはね上げて開放口6から脱出させ、下
降極点では再び水平に戻つて割出しピン18を右
隣りの開放口6の下方に対応させる。
19の軸16によつて支持したレバー17に取付
けた割出しピン18を対応させて設け、軸16の
第1図実線と鎖線の上下動作によりピン18を開
放口6から各滑り案内5の上端に移動し、それに
よつて回転体2を時計方向に間欠回転させる構成
にしてあり、レバー17は軸16の上側外部に設
けたストツプ片20により上昇のときは水平のま
まであるが、下降のときは図示のとおりに割出し
ピン18をはね上げて開放口6から脱出させ、下
降極点では再び水平に戻つて割出しピン18を右
隣りの開放口6の下方に対応させる。
前記した割出しピン18は各滑り案内溝5の上
端への移動により回転体2の間欠停止角を割出す
ものである。
端への移動により回転体2の間欠停止角を割出す
ものである。
21は自動車用燃料タンクaの、溶接前の下側
部材bの底に設けた挿入孔cの下部外周にリテー
ナリングdを溶接する治具をもつスポツト溶接機
を示す。リテーナリングdは卵形に形成したもの
で第5図の〜の位置をスポツト溶接により下
側部材bにスポツト溶接によつて取付ける。
部材bの底に設けた挿入孔cの下部外周にリテー
ナリングdを溶接する治具をもつスポツト溶接機
を示す。リテーナリングdは卵形に形成したもの
で第5図の〜の位置をスポツト溶接により下
側部材bにスポツト溶接によつて取付ける。
溶接機21には上部電極22と下部電極23と
を設け、下部電極23を下方から突出するテーブ
ル24にカム溝12と同形の卵形案内溝25を二
個所に設け、若しくは卵形の案内溝25を形成し
た板を張りつけ、キヤスター脚27をテーブル2
4上に接する割出し板26から、前記の各案内溝
25に嵌まる係合ピン28を突出する。割出し板
26の上側に支持柱29を突出し、該支持柱29
に通した軸30によつて溶接治具31を固定し、
その治具31の自由端下面に、割出し板26によ
り支持したばね32をかけ、上部電極22によつ
て押圧されるまで溶接治具31を僅かに浮上げ
る。溶接治具31の中心部には窓孔33を設け、
該窓孔33を塞がせる銅板製の補助電極34を取
付ける。該補助電極34の中心部に前記した下側
部材bの挿入孔cを挿入して位置決めピン35の
周りにリテーナリングdを仮りに嵌める位置決め
突片(図示しない)を設ける。溶接治具31上に
供給する下側部材bは、リテーナリングd上に乗
り、かつ挿入孔cを補助電極34の位置決めピン
35に嵌める。
を設け、下部電極23を下方から突出するテーブ
ル24にカム溝12と同形の卵形案内溝25を二
個所に設け、若しくは卵形の案内溝25を形成し
た板を張りつけ、キヤスター脚27をテーブル2
4上に接する割出し板26から、前記の各案内溝
25に嵌まる係合ピン28を突出する。割出し板
26の上側に支持柱29を突出し、該支持柱29
に通した軸30によつて溶接治具31を固定し、
その治具31の自由端下面に、割出し板26によ
り支持したばね32をかけ、上部電極22によつ
て押圧されるまで溶接治具31を僅かに浮上げ
る。溶接治具31の中心部には窓孔33を設け、
該窓孔33を塞がせる銅板製の補助電極34を取
付ける。該補助電極34の中心部に前記した下側
部材bの挿入孔cを挿入して位置決めピン35の
周りにリテーナリングdを仮りに嵌める位置決め
突片(図示しない)を設ける。溶接治具31上に
供給する下側部材bは、リテーナリングd上に乗
り、かつ挿入孔cを補助電極34の位置決めピン
35に嵌める。
係合ピン28を回転案内溝25に嵌めた割出し
板26からはアーム36を突出し、これを叉状腕
14に重ね、先端の倣いピン37を叉状腕14の
溝15に通してカム溝12に挿入する。
板26からはアーム36を突出し、これを叉状腕
14に重ね、先端の倣いピン37を叉状腕14の
溝15に通してカム溝12に挿入する。
作動体19は上部電極22、又はその電極に連
動して上下動する連動アーム38に連結する。
動して上下動する連動アーム38に連結する。
前記において、作動体19は昇降作動体である
上部電極22に連動し、第1図鎖線のとおりに上
部電極22が下降し、補助電極34などを介して
下部電極23との間に被溶接物である下側部材b
とリテーナリングdを挟合すると、ばね32が圧
縮されて通電によりスポツト溶接を施す。このと
きには作動体19の軸16は鎖線のとおりに下が
り、割出しピン18を次の割出し位置をきめる右
隣りの割出し案内溝5の開放口6の直下方に停止
し、回転体2と作動的に一体をなす軸2aに連結
され、かつ係合ピン28を案内溝25内で移動す
る割出し板26の位置を第5図の例えばにして
下側部材b等のスポツト溶接位置を割出す。
上部電極22に連動し、第1図鎖線のとおりに上
部電極22が下降し、補助電極34などを介して
下部電極23との間に被溶接物である下側部材b
とリテーナリングdを挟合すると、ばね32が圧
縮されて通電によりスポツト溶接を施す。このと
きには作動体19の軸16は鎖線のとおりに下が
り、割出しピン18を次の割出し位置をきめる右
隣りの割出し案内溝5の開放口6の直下方に停止
し、回転体2と作動的に一体をなす軸2aに連結
され、かつ係合ピン28を案内溝25内で移動す
る割出し板26の位置を第5図の例えばにして
下側部材b等のスポツト溶接位置を割出す。
かくして上部電極22及び作動体19が上昇す
ると割出しピン18が、次位の角度割出し案内溝
5の開放口6から入つて上昇し、該案内溝5の上
端に達するから、回転体2は案内溝5のねじりに
従つて回転して次の角度割出しを行う。このため
叉状腕14が回転し、倣いピン37を非円形のカ
ム溝12内で移動してそれと共に割出し板26、
溶接治具31,補助電極34等が移動し、次位ス
ポツト溶接位置例えばを割出す。
ると割出しピン18が、次位の角度割出し案内溝
5の開放口6から入つて上昇し、該案内溝5の上
端に達するから、回転体2は案内溝5のねじりに
従つて回転して次の角度割出しを行う。このため
叉状腕14が回転し、倣いピン37を非円形のカ
ム溝12内で移動してそれと共に割出し板26、
溶接治具31,補助電極34等が移動し、次位ス
ポツト溶接位置例えばを割出す。
以上に述べた作動体19の往復移動により、第
5図に例示する環形配置の溶接位置〜が割出
される。
5図に例示する環形配置の溶接位置〜が割出
される。
(作用及び効果)
本考案は前記により明らかにした構成になり、
一定角ずつ間欠回転して停止する回転体2によつ
て叉状腕14を連動回転し、非円形のカム溝12
と相似の二個以上の案内溝25を設けたテーブル
24上で、係合ピン28を前記各案内溝25に挿
入して移動できるようにした割出し板26に設け
たアーム36の倣いピン37を、叉状腕14の溝
に移動自由に通して前記のカム溝12に嵌めたも
ので、倣い板26のテーブル24上の移動を非円
形のカム溝12の通りに離隔制御できるもので、
本来案内溝25によつて移動方向を非円形状に規
制されている割出し板26のテーブル24上にお
ける移動による位置割出しを、間欠回転の回転体
2の間欠停止と共に正確に割出すことができる効
果をもつ。
一定角ずつ間欠回転して停止する回転体2によつ
て叉状腕14を連動回転し、非円形のカム溝12
と相似の二個以上の案内溝25を設けたテーブル
24上で、係合ピン28を前記各案内溝25に挿
入して移動できるようにした割出し板26に設け
たアーム36の倣いピン37を、叉状腕14の溝
に移動自由に通して前記のカム溝12に嵌めたも
ので、倣い板26のテーブル24上の移動を非円
形のカム溝12の通りに離隔制御できるもので、
本来案内溝25によつて移動方向を非円形状に規
制されている割出し板26のテーブル24上にお
ける移動による位置割出しを、間欠回転の回転体
2の間欠停止と共に正確に割出すことができる効
果をもつ。
添付図面は本考案の一実施例を示したもので、
第1図は一部切欠側面図、第2図は同一部切欠平
面図、第3図非円形のカム溝12の拡大平面図、
第4図同一部切欠側面図、第5図は溶接位置〜
の割出しを例示した線図である。 2→回転体、12→非円形のカム溝、14→叉
状腕、15→溝、26→割出し板、36→アー
ム、37→倣いピン。
第1図は一部切欠側面図、第2図は同一部切欠平
面図、第3図非円形のカム溝12の拡大平面図、
第4図同一部切欠側面図、第5図は溶接位置〜
の割出しを例示した線図である。 2→回転体、12→非円形のカム溝、14→叉
状腕、15→溝、26→割出し板、36→アー
ム、37→倣いピン。
Claims (1)
- 一定角度ずつ間欠回転する回転体2の周りに、
楕円形、卵形などの非回転の非円形のカム溝12
を設け、回転体2には前記カム溝12を横切つて
突出する叉状腕14を取付けるとともに、前記の
カム溝12と相似の二個以上の案内溝25を設け
たテーブル24上に各案内溝25に夫々係合ピン
28を嵌めた割出し板26を設け、該板26から
カム溝12上に突出したアーム36に、叉状腕1
4の溝に通して非円形のカム溝12に嵌めた倣い
ピン37を設けたことを特徴とする非円形位置割
出し装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12142886U JPH0341906Y2 (ja) | 1986-08-07 | 1986-08-07 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12142886U JPH0341906Y2 (ja) | 1986-08-07 | 1986-08-07 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6329681U JPS6329681U (ja) | 1988-02-26 |
| JPH0341906Y2 true JPH0341906Y2 (ja) | 1991-09-03 |
Family
ID=31010692
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12142886U Expired JPH0341906Y2 (ja) | 1986-08-07 | 1986-08-07 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0341906Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4299011B2 (ja) * | 2003-01-20 | 2009-07-22 | 日立アプライアンス株式会社 | クラッチ切換機能付排水バルブ駆動ユニット |
| US20250188641A1 (en) | 2022-12-09 | 2025-06-12 | Ebara Corporation | Plating apparatus |
-
1986
- 1986-08-07 JP JP12142886U patent/JPH0341906Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6329681U (ja) | 1988-02-26 |
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