JPH0343132A - 工作機械の加工条件設定装置 - Google Patents
工作機械の加工条件設定装置Info
- Publication number
- JPH0343132A JPH0343132A JP1176803A JP17680389A JPH0343132A JP H0343132 A JPH0343132 A JP H0343132A JP 1176803 A JP1176803 A JP 1176803A JP 17680389 A JP17680389 A JP 17680389A JP H0343132 A JPH0343132 A JP H0343132A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- condition
- conditions
- input
- machining
- section
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Laser Beam Processing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(概 要〕
工作機械の最適加工条件を設定して出力する工作機械の
加工条件設定装置に関し、 操作担当者以外の者でも簡単且つ容易に工作機械の加工
条件設定を行うことが可能となる工作機械の加工条件設
定装置の提供を目的とし、入力条件を入力する条件入力
部と、登録条件を格納する登録条件格納部と、前記条件
入力部に入力した前記入力条件と前記登録条件格納部に
格納されている前記登録条件とを照合する照合部と、入
力条件と類似している登録条件格納部の登録条件と入力
条件とを比較して適正と考えられる加工条件を算出し、
被加工物のテスト加工結果から得られた情報に基づいて
前記加工条件を修正して最適条件を求め、前記登録条件
格納部に前記最適条件を登録する最適条件推論部とを具
備するよう構成する。
加工条件設定装置に関し、 操作担当者以外の者でも簡単且つ容易に工作機械の加工
条件設定を行うことが可能となる工作機械の加工条件設
定装置の提供を目的とし、入力条件を入力する条件入力
部と、登録条件を格納する登録条件格納部と、前記条件
入力部に入力した前記入力条件と前記登録条件格納部に
格納されている前記登録条件とを照合する照合部と、入
力条件と類似している登録条件格納部の登録条件と入力
条件とを比較して適正と考えられる加工条件を算出し、
被加工物のテスト加工結果から得られた情報に基づいて
前記加工条件を修正して最適条件を求め、前記登録条件
格納部に前記最適条件を登録する最適条件推論部とを具
備するよう構成する。
本発明は、工作機械の最適加工条件を設定して出力する
工作機械の加工条件設定装置に関するものである。
工作機械の加工条件設定装置に関するものである。
近年、工作機械加工工場においては多種多様の形状、材
料の加工を行うことが要求されており、使用する工作機
械の種類も多くなっている。
料の加工を行うことが要求されており、使用する工作機
械の種類も多くなっている。
しかし、これらの工作機械により加工を行うためには、
それぞれの工作機械を熟知する操作担当者が工作機械の
条件設定を行うことが要求され、操作担当者以外の者が
条件設定を行うことは非常に困難であった。
それぞれの工作機械を熟知する操作担当者が工作機械の
条件設定を行うことが要求され、操作担当者以外の者が
条件設定を行うことは非常に困難であった。
以上のような状況から操作担当者以外の者でも条件設定
を行うことが可能な工作機械の加工条件設定装置が要望
されている。
を行うことが可能な工作機械の加工条件設定装置が要望
されている。
従来の工作機械の条件設定方法について説明する。
従来の工作機械の条件設定は、それぞれの工作機械を熟
知した操作担当者の長年の経験やノウハウ或いはカン等
に基づいて行っている。
知した操作担当者の長年の経験やノウハウ或いはカン等
に基づいて行っている。
近年の工作機械加工工場においては多種多様の形状、材
料の加工を行うことが要求され、このため使用する工作
機械の種類が多くなるのに伴い、それぞれの工作機械を
熟知した操作担当者が減少する傾向が顕著になっている
。
料の加工を行うことが要求され、このため使用する工作
機械の種類が多くなるのに伴い、それぞれの工作機械を
熟知した操作担当者が減少する傾向が顕著になっている
。
以上説明した従来の工作機械の条件設定方法における工
作機械の条件設定は、それぞれの工作機械を熟知した操
作担当者の長年の経験やノウハウ或いはカン等に基づい
て行っているため、工作機械の種類が多くなるのに伴い
、それぞれの工作機械を熟知した操作担当者が減少する
傾向があり、操作担当者の後継者がいなくなるという問
題点があった。
作機械の条件設定は、それぞれの工作機械を熟知した操
作担当者の長年の経験やノウハウ或いはカン等に基づい
て行っているため、工作機械の種類が多くなるのに伴い
、それぞれの工作機械を熟知した操作担当者が減少する
傾向があり、操作担当者の後継者がいなくなるという問
題点があった。
本発明は以上のような状況から操作担当者以外の者でも
簡単且つ容易に工作機械の加工条件設定を行うことが可
能となる工作機械の加工条件設定装置の提供を目的とし
たものである。
簡単且つ容易に工作機械の加工条件設定を行うことが可
能となる工作機械の加工条件設定装置の提供を目的とし
たものである。
本発明の工作機械の加工条件設定装置は第1図に示すよ
うに、入力条件を入力する条件入力部1と、登録条件を
格納する登録条件格納部2と、この条件入力部1に入力
した入力条件とこの登録条件格納部2に格納されている
登録条件とを照合する照合部3と、入力条件と類似して
いる登録条件格納部2の登録条件と入力条件とを比較し
て適正と考えられる加工条件を算出し、被加工物のテス
ト加工結果から得られた情報に基づいてこの加工条件を
修正して最適条件を求め、登録条件格納部2にこの最適
条件を登録する最適条件推論部4とを具備するよう構成
する。
うに、入力条件を入力する条件入力部1と、登録条件を
格納する登録条件格納部2と、この条件入力部1に入力
した入力条件とこの登録条件格納部2に格納されている
登録条件とを照合する照合部3と、入力条件と類似して
いる登録条件格納部2の登録条件と入力条件とを比較し
て適正と考えられる加工条件を算出し、被加工物のテス
ト加工結果から得られた情報に基づいてこの加工条件を
修正して最適条件を求め、登録条件格納部2にこの最適
条件を登録する最適条件推論部4とを具備するよう構成
する。
即ち本発明においては第1図に示すように、入力条件を
条件入力部1に入力し1.この条件入力部1に入力した
入力条件と登録条件格納部2に格納されている登録条件
とを照合部3で照合し、登録条件に入力条件が合致すれ
ばこの入力条件を表示部5に表示し、この入力条件にて
工作機械の稼動を開始する。
条件入力部1に入力し1.この条件入力部1に入力した
入力条件と登録条件格納部2に格納されている登録条件
とを照合部3で照合し、登録条件に入力条件が合致すれ
ばこの入力条件を表示部5に表示し、この入力条件にて
工作機械の稼動を開始する。
万一、登録条件に入力条件が合致しなければ、最適条件
推論部4において入力条件と類似している登録条件格納
部2の登録条件と入力条件とを比較して適正と考えられ
る加工条件を算出して被加工物のテスト加工を行い、そ
のテスト加工結果から得られた情報に基づいてこの加工
条件を修正して最適条件を求め、この最適条件を登録条
件格納部2に登録すると同時にこの最適条件を表示部5
に表示し、この最適条件にて工作機械の稼動を開始する
。
推論部4において入力条件と類似している登録条件格納
部2の登録条件と入力条件とを比較して適正と考えられ
る加工条件を算出して被加工物のテスト加工を行い、そ
のテスト加工結果から得られた情報に基づいてこの加工
条件を修正して最適条件を求め、この最適条件を登録条
件格納部2に登録すると同時にこの最適条件を表示部5
に表示し、この最適条件にて工作機械の稼動を開始する
。
このようにして最適条件を求めてこの最適条件にて工作
機械を稼動すると同時に、この最適条件を登録条件格納
部2に登録しておくので、工作機械の加工条件の蓄積を
図ることが可能となり、以降の工作機械の条件設定に際
して照合部3における照合の際に登録条件と入力条件と
が合致する確率が高くなり、その工作機械を熟知してい
ない者でも工作機械の条件設定を容易に行うことが可能
となる。
機械を稼動すると同時に、この最適条件を登録条件格納
部2に登録しておくので、工作機械の加工条件の蓄積を
図ることが可能となり、以降の工作機械の条件設定に際
して照合部3における照合の際に登録条件と入力条件と
が合致する確率が高くなり、その工作機械を熟知してい
ない者でも工作機械の条件設定を容易に行うことが可能
となる。
以下第2図により本発明の一実施例゛をYAGレーザ加
工機の場合について詳細に説明する。
工機の場合について詳細に説明する。
第2図に示すように、まず条件入力部l、例えばパーソ
ナル・コンピュータのキーボードに、コンピュータのデ
ーターベースからの問い合わせに答えて加工条件を入力
する。YAGレーザ加工機の場合は、加工方法の種類(
孔あけか、溶接か)及び被加工物の材質と、下記の加工
条件を入力する。
ナル・コンピュータのキーボードに、コンピュータのデ
ーターベースからの問い合わせに答えて加工条件を入力
する。YAGレーザ加工機の場合は、加工方法の種類(
孔あけか、溶接か)及び被加工物の材質と、下記の加工
条件を入力する。
■印加電圧■レンズの焦点距離■焦点ずらし量■照射パ
ルス幅■照射パルス数■1秒間当たり繰り返し数 照合部3においてこの入力条件と登録条件格納部2、例
えばコンピュータのデーターベースに格納されている登
録条件、例えばデーターベースの全レコードとを照合し
、すでに登録されている条件であれば、この登録条件を
表示部5、例えばコンピュータのデイスプレィに表示し
、この登録条件でYAGレーザ加工機の稼動を開始する
。
ルス幅■照射パルス数■1秒間当たり繰り返し数 照合部3においてこの入力条件と登録条件格納部2、例
えばコンピュータのデーターベースに格納されている登
録条件、例えばデーターベースの全レコードとを照合し
、すでに登録されている条件であれば、この登録条件を
表示部5、例えばコンピュータのデイスプレィに表示し
、この登録条件でYAGレーザ加工機の稼動を開始する
。
この照合部3における照合で入力条件が登録条件格納部
2に未登録であると判断された場合には、最適条件推論
部4の分類部4aでまず入力条件の内、被加工物の材質
が加工可能か否か、例えば加工方法が溶接の場合には溶
接可能か否かを判断させ、加工不可能の場合には表示部
5に表示して稼動を停止する。
2に未登録であると判断された場合には、最適条件推論
部4の分類部4aでまず入力条件の内、被加工物の材質
が加工可能か否か、例えば加工方法が溶接の場合には溶
接可能か否かを判断させ、加工不可能の場合には表示部
5に表示して稼動を停止する。
分類部4aにおいて加工可能と判断すれば、つぎに算出
部4bにおいてこの加工機の能力の範囲内の加工条件で
あるか否かを判断させ、範囲外であれば上記の場合と同
様に表示部5に表示して稼動を停止する。
部4bにおいてこの加工機の能力の範囲内の加工条件で
あるか否かを判断させ、範囲外であれば上記の場合と同
様に表示部5に表示して稼動を停止する。
算出部4bにおいて加工能力範囲内と判断すれば、この
入力条件と類似している登録条件格納部2の登録条件と
入力条件とを比較して適正と考えられる加工条件を算出
し、この加工条件を表示部5に表示してテスト加工を行
う。
入力条件と類似している登録条件格納部2の登録条件と
入力条件とを比較して適正と考えられる加工条件を算出
し、この加工条件を表示部5に表示してテスト加工を行
う。
このテスト加工条件でテスト加工した被加工物から得ら
れる情報に基づいて、修正部4cにおいて、例えば表示
部5に表示されているこのテスト加工条件をキーボード
を用いて修正する。例えば溶接の場合に被加工物の一方
に孔がおいて溶接不能となった場合においては、印加電
圧の値を減少させる。
れる情報に基づいて、修正部4cにおいて、例えば表示
部5に表示されているこのテスト加工条件をキーボード
を用いて修正する。例えば溶接の場合に被加工物の一方
に孔がおいて溶接不能となった場合においては、印加電
圧の値を減少させる。
このようにして最適加工条件を見出し、登録部4dにお
いて、コンピュータのデーターベースからの問い合わせ
に答えてこの最適加工条件に名称を付与して、登録条件
格納部2に登録する。
いて、コンピュータのデーターベースからの問い合わせ
に答えてこの最適加工条件に名称を付与して、登録条件
格納部2に登録する。
このように、登録条件格納部2の登録条件と入力条件と
を照合部3で比較し、新規の入力条件の場合には、被加
工物の材質が加工可能か否か及び加工方法が実施可能か
否かを判断させ、この加工機の能力の範囲内の加工条件
であるか否かを判断させる。
を照合部3で比較し、新規の入力条件の場合には、被加
工物の材質が加工可能か否か及び加工方法が実施可能か
否かを判断させ、この加工機の能力の範囲内の加工条件
であるか否かを判断させる。
加工能力範囲内であれば、類似している登録条件格納部
2の登録条件と入力条件とを比較して適正と考えられる
加工条件を算出し、このテスト加工条件でテスト加工を
行う。
2の登録条件と入力条件とを比較して適正と考えられる
加工条件を算出し、このテスト加工条件でテスト加工を
行う。
テスト加工した被加工物から得られる情報に基づいてこ
の加工条件を修正して最適加工条件を見出し、最適加工
条件に名称を付与して、登録条件格納部2に登録する。
の加工条件を修正して最適加工条件を見出し、最適加工
条件に名称を付与して、登録条件格納部2に登録する。
なお、本実施例はYAGレーザ加工機の場合について説
明したが、本発明はYAGレーザ加工機に限定されるも
のではなく、その他の工作機械の場合には、データーベ
ースのレコードをその工作機械の加工条件に変更して用
いれば、すべての工作機械に適用することが可能である
。
明したが、本発明はYAGレーザ加工機に限定されるも
のではなく、その他の工作機械の場合には、データーベ
ースのレコードをその工作機械の加工条件に変更して用
いれば、すべての工作機械に適用することが可能である
。
以上の説明から明らかなように本発明によれば、入力条
件を登録条件と照合部で照合し、入力条件を分類部で分
類し、加工条件を算出部で算出し、加工条件を修正部で
修正し、最適加工条件を登録部により登録条件格納部に
登録するから、登録条件格納部には以降の最適加工条件
を格納することが可能となるので、以降の加工を行う場
合に加工条件の決定を容易に行うことが可能となる利点
があり、著しい経済的及び、信頼性向上の効果が期待で
きる工作機械の加工条件設定装置の提供が可能である。
件を登録条件と照合部で照合し、入力条件を分類部で分
類し、加工条件を算出部で算出し、加工条件を修正部で
修正し、最適加工条件を登録部により登録条件格納部に
登録するから、登録条件格納部には以降の最適加工条件
を格納することが可能となるので、以降の加工を行う場
合に加工条件の決定を容易に行うことが可能となる利点
があり、著しい経済的及び、信頼性向上の効果が期待で
きる工作機械の加工条件設定装置の提供が可能である。
第1図は本発明の原理図、
第2図は本発明による一実施例のブロックダイアグラム
、 である。 図において、 lは条件入力部、 2は登録条件格納部、3は照合部、
4は最適条件推論部、4aは分類部、 4b
は算出部、 4cは修正部、 4dは登録部、 5は表示部、 を示す。 本発明の原理図 第1図 本発明による一実施例を示す図 第2図
、 である。 図において、 lは条件入力部、 2は登録条件格納部、3は照合部、
4は最適条件推論部、4aは分類部、 4b
は算出部、 4cは修正部、 4dは登録部、 5は表示部、 を示す。 本発明の原理図 第1図 本発明による一実施例を示す図 第2図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 入力条件を入力する条件入力部(1)と、 登録条件を格納する登録条件格納部(2)と、前記条件
入力部(1)に入力した前記入力条件と前記登録条件格
納部(2)に格納されている前記登録条件とを照合する
照合部(3)と、 入力条件と類似している登録条件格納部(2)の登録条
件と入力条件とを比較して適正と考えられる加工条件を
算出し、被加工物のテスト加工結果から得られた情報に
基づいて前記加工条件を修正して最適条件を求め、前記
登録条件格納部(2)に前記最適条件を登録する最適条
件推論部(4)と、を具備することを特徴とする工作機
械の加工条件設定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1176803A JPH0343132A (ja) | 1989-07-07 | 1989-07-07 | 工作機械の加工条件設定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1176803A JPH0343132A (ja) | 1989-07-07 | 1989-07-07 | 工作機械の加工条件設定装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0343132A true JPH0343132A (ja) | 1991-02-25 |
Family
ID=16020116
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1176803A Pending JPH0343132A (ja) | 1989-07-07 | 1989-07-07 | 工作機械の加工条件設定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0343132A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH068106A (ja) * | 1991-06-28 | 1994-01-18 | Mamoru Mitsuishi | 適応制御システムおよび状態判定装置 |
| JP2001005507A (ja) * | 1999-06-21 | 2001-01-12 | Toshiba Corp | 加工条件評価・検証方法及びその装置 |
| JP2017164801A (ja) * | 2016-03-17 | 2017-09-21 | ファナック株式会社 | 機械学習装置、レーザ加工システムおよび機械学習方法 |
| JP2021064271A (ja) * | 2019-10-16 | 2021-04-22 | ファナック株式会社 | 設定データ変更機能を有する制御装置及び制御装置の設定データ変更方法 |
-
1989
- 1989-07-07 JP JP1176803A patent/JPH0343132A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH068106A (ja) * | 1991-06-28 | 1994-01-18 | Mamoru Mitsuishi | 適応制御システムおよび状態判定装置 |
| JP2001005507A (ja) * | 1999-06-21 | 2001-01-12 | Toshiba Corp | 加工条件評価・検証方法及びその装置 |
| JP2017164801A (ja) * | 2016-03-17 | 2017-09-21 | ファナック株式会社 | 機械学習装置、レーザ加工システムおよび機械学習方法 |
| CN107199397A (zh) * | 2016-03-17 | 2017-09-26 | 发那科株式会社 | 机器学习装置、激光加工系统以及机器学习方法 |
| US10664767B2 (en) | 2016-03-17 | 2020-05-26 | Fanuc Corporation | Machine learning apparatus, laser machining system and machine learning method |
| JP2021064271A (ja) * | 2019-10-16 | 2021-04-22 | ファナック株式会社 | 設定データ変更機能を有する制御装置及び制御装置の設定データ変更方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0631542A (ja) | クランクシャフトの製造方法 | |
| JP3231521B2 (ja) | 放電加工の加工設定データ決定装置と方法 | |
| US20220226935A1 (en) | Laser machining system, machining condition search device, and machining condition search method | |
| JPH0343132A (ja) | 工作機械の加工条件設定装置 | |
| JP3200104B2 (ja) | 自動溶接システム | |
| US20180056429A1 (en) | Spatter analysis method and device | |
| JPH1185210A (ja) | レーザ加工機用支援装置及びこれを備えたレーザ加工機 | |
| JPH08147018A (ja) | Nc加工機用稼働記録方法および記録装置 | |
| JP3374579B2 (ja) | 加工条件決定装置 | |
| US5107414A (en) | Method for determining a machining method in numerical control information generating apparatus | |
| JPS6267607A (ja) | 自動プログラミング装置 | |
| KR20200014019A (ko) | 공작물의 후처리를 위한 공작물 이미지 분석시스템 및 그 분석방법 | |
| EP1117019B1 (en) | Method of displaying shapes of material / product in machining simulation | |
| JPH04354653A (ja) | 加工条件生成装置 | |
| JPS62173142A (ja) | 放電加工用の加工時間見積り装置 | |
| JP2000084797A (ja) | Nc機械の制御装置 | |
| JP3182926B2 (ja) | フィードバック式定寸点補正装置 | |
| JP2843084B2 (ja) | レーザ加工の加工条件設定装置 | |
| JPH04315550A (ja) | 自動プログラミング装置 | |
| JPH05224715A (ja) | フィードバック式加工条件補正装置 | |
| KR100206135B1 (ko) | 가공물 절삭 제어방법 | |
| JPH0643926A (ja) | 加工プログラムの非干渉領域のチエック方法 | |
| JP2599206B2 (ja) | 数値制御情報作成装置 | |
| JP2924426B2 (ja) | フィードバック式加工条件補正装置 | |
| JP2865213B2 (ja) | 数値制御情報作成装置 |