JPH0343662A - ソレノイド作動弁組立体及びインゼクタ - Google Patents
ソレノイド作動弁組立体及びインゼクタInfo
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- JPH0343662A JPH0343662A JP2163971A JP16397190A JPH0343662A JP H0343662 A JPH0343662 A JP H0343662A JP 2163971 A JP2163971 A JP 2163971A JP 16397190 A JP16397190 A JP 16397190A JP H0343662 A JPH0343662 A JP H0343662A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野]
本発明は、燃料及び空気の混合気をエンジンの燃焼室へ
直接送給するインゼクタとして使用するに適したソレノ
イド作動弁組立体に関する。本発明のソレノイド作動弁
組立体は、例えば、米領噂許第4,759,335号明
細書に開示された如き、第1及び第2弁部材と;第1及
び第2弁座と;ソレノイドコイルと;第1弁部材に接続
され、ソレノイドコイルを付勢したときに第1弁部材を
第1弁座から変位させうるように作用する第1永久磁石
アーマチュアと;第2弁部材に接続され、ソレノイドコ
イルを付勢したときに第2弁部材を第2弁座から変位さ
せうるように作用する第2永久磁石アーマチュアとを有
する型式のものである。
直接送給するインゼクタとして使用するに適したソレノ
イド作動弁組立体に関する。本発明のソレノイド作動弁
組立体は、例えば、米領噂許第4,759,335号明
細書に開示された如き、第1及び第2弁部材と;第1及
び第2弁座と;ソレノイドコイルと;第1弁部材に接続
され、ソレノイドコイルを付勢したときに第1弁部材を
第1弁座から変位させうるように作用する第1永久磁石
アーマチュアと;第2弁部材に接続され、ソレノイドコ
イルを付勢したときに第2弁部材を第2弁座から変位さ
せうるように作用する第2永久磁石アーマチュアとを有
する型式のものである。
[発明の構51E]
本発明の特徴とするところは、第1永久磁石アーマチュ
アが、正の電流でソレノイドコイルを付勢したときに第
1弁座からの第1弁部材の変位を許容するように作用し
;第2永久磁石アーマチュアが、負の電流でソレノイド
コイルを付勢したときに第2弁座からの第2弁部材の変
位を許容するように作用し;第1永久磁石アーマチュア
が更に、負の電流でソレノイドコイルを付勢したときに
第1弁部材を第1弁座に係合させるため第1弁部材を偏
倚するように作用し;第2永久磁石アーマチュアが更に
、正の電流でソレノイドコイルを付勢したときに第2弁
部材を第2弁座に係合させるため第2弁部材を偏倚する
ように作用するようになっていることである。
アが、正の電流でソレノイドコイルを付勢したときに第
1弁座からの第1弁部材の変位を許容するように作用し
;第2永久磁石アーマチュアが、負の電流でソレノイド
コイルを付勢したときに第2弁座からの第2弁部材の変
位を許容するように作用し;第1永久磁石アーマチュア
が更に、負の電流でソレノイドコイルを付勢したときに
第1弁部材を第1弁座に係合させるため第1弁部材を偏
倚するように作用し;第2永久磁石アーマチュアが更に
、正の電流でソレノイドコイルを付勢したときに第2弁
部材を第2弁座に係合させるため第2弁部材を偏倚する
ように作用するようになっていることである。
[実施例]
第1−3図を参照すると、インゼクタ10は、燃料人口
14からの燃料と空気入口16からの空気とを受入れる
本体12を有する。ポール(球)型の燃料定量供給弁(
ボール弁)18は燃料入口14を制御する。ボール弁1
8が開いたとき、燃料は、オリフィス20を通して、中
央通路22、及び通路22の下端部を取り巻く弁座26
に係合するポペット型の混合気送給弁24へ定量供給さ
れる。弁24が開いたとき、この弁は燃料及び空気の混
合気をエンジンの燃焼室へ直接送給する。
14からの燃料と空気入口16からの空気とを受入れる
本体12を有する。ポール(球)型の燃料定量供給弁(
ボール弁)18は燃料入口14を制御する。ボール弁1
8が開いたとき、燃料は、オリフィス20を通して、中
央通路22、及び通路22の下端部を取り巻く弁座26
に係合するポペット型の混合気送給弁24へ定量供給さ
れる。弁24が開いたとき、この弁は燃料及び空気の混
合気をエンジンの燃焼室へ直接送給する。
ボール弁18は、ディスク32及び押し棒34を介して
作用するコイルバネ30により入口14の弁座28に係
合するように偏倚せしめられている。ポペット弁24は
、このポペット弁のステム38に作用するダイアプラム
型のバネ36により弁座26に係合するように偏倚せし
められている。
作用するコイルバネ30により入口14の弁座28に係
合するように偏倚せしめられている。ポペット弁24は
、このポペット弁のステム38に作用するダイアプラム
型のバネ36により弁座26に係合するように偏倚せし
められている。
ディスク32は本体12の中央柱42に螺合したコイル
40の永久磁石アーマチュアを構成する。
40の永久磁石アーマチュアを構成する。
コイル40を第2図に示すように負の電流で付勢したと
き、このコイル40はバネ30の偏倚力に抗してディス
クアーマチュア32を吸引し、入口14内の燃料圧力に
よりボール弁18及び押し棒34を持ち上げ、これによ
り、燃料はボール弁18のまわりを通って、オリフィス
20を介して中央通路22へ定量供給される。所望量の
燃料が通路22へ定量供給されたとき、コイル40が去
勢され、バネ30がボール弁18をその弁座28に再度
係合させる。
き、このコイル40はバネ30の偏倚力に抗してディス
クアーマチュア32を吸引し、入口14内の燃料圧力に
よりボール弁18及び押し棒34を持ち上げ、これによ
り、燃料はボール弁18のまわりを通って、オリフィス
20を介して中央通路22へ定量供給される。所望量の
燃料が通路22へ定量供給されたとき、コイル40が去
勢され、バネ30がボール弁18をその弁座28に再度
係合させる。
別の永久磁石アーマチュア44が弁ステム38に固定さ
れている。アーマチュア44は入口16から通路22へ
の空気の流れを許容する開口45を有する。第3図に示
すように負の電流でコイル40を付勢したとき、このコ
イル40はバネ36の偏倚力Iこ抗してアーマチュア4
4を吸引し、これにより、ポペット弁24が弁座26か
ら離れるように変位し、通路22内の燃料及び空気の混
合気がエンジンへ送給される。混合気がエンジンへ送給
されてしまったとき、コイル40が去勢され、バネ36
が(混合気送給)弁24をその弁座26へ再度着座させ
る。
れている。アーマチュア44は入口16から通路22へ
の空気の流れを許容する開口45を有する。第3図に示
すように負の電流でコイル40を付勢したとき、このコ
イル40はバネ36の偏倚力Iこ抗してアーマチュア4
4を吸引し、これにより、ポペット弁24が弁座26か
ら離れるように変位し、通路22内の燃料及び空気の混
合気がエンジンへ送給される。混合気がエンジンへ送給
されてしまったとき、コイル40が去勢され、バネ36
が(混合気送給)弁24をその弁座26へ再度着座させ
る。
アーマチュア32を吸引し通路22へ燃料を定量供給す
るように正の電流でコイル40を付勢したとき、アーマ
チュア44が再度吸引され、バネ36の閉弁力を増大さ
せ、混合気送給弁24を弁座26に着座させた状態に維
持する。アーマチュア44を吸引し通路22から燃料及
び空気の混合気を送給するように負の電流でコイル40
を付勢したとき、アーマチュア32が再度吸引され、バ
ネ30の閉弁力を増大させ、燃料定量供給弁18を弁座
28に着座させた状態に維持する。
るように正の電流でコイル40を付勢したとき、アーマ
チュア44が再度吸引され、バネ36の閉弁力を増大さ
せ、混合気送給弁24を弁座26に着座させた状態に維
持する。アーマチュア44を吸引し通路22から燃料及
び空気の混合気を送給するように負の電流でコイル40
を付勢したとき、アーマチュア32が再度吸引され、バ
ネ30の閉弁力を増大させ、燃料定量供給弁18を弁座
28に着座させた状態に維持する。
アーマチュア32が第1.3図に示す位置にあるとき、
このアーマチュアはストッパ46に係合し、本体12に
対して適正な整合関係に維持される。
このアーマチュアはストッパ46に係合し、本体12に
対して適正な整合関係に維持される。
インゼクタ10の組立ては、ボール弁18及び押し棒3
4を本体12内に配置し、アーマチュア32及びバネ3
0を本体12内に配置し、コイル40を柱42に螺合さ
せることにより、行う。コイル40がアーマチュア32
に接触するまで、即ちコイル40がアーマチュア32に
着座するまで、コイル40を柱42上に螺入する。次い
で、コイル40を適当な量だけ螺出し、アーマチュア3
2とコイル40との間に所望のエアギャップを設定する
。止めナツト48を柱42に螺入してコイル40を所望
の位置に保持する。y4整リング50を本体12内に螺
入して、バネ30の所望の偏倚力を設定するようにこの
調整リングを位置決めする。
4を本体12内に配置し、アーマチュア32及びバネ3
0を本体12内に配置し、コイル40を柱42に螺合さ
せることにより、行う。コイル40がアーマチュア32
に接触するまで、即ちコイル40がアーマチュア32に
着座するまで、コイル40を柱42上に螺入する。次い
で、コイル40を適当な量だけ螺出し、アーマチュア3
2とコイル40との間に所望のエアギャップを設定する
。止めナツト48を柱42に螺入してコイル40を所望
の位置に保持する。y4整リング50を本体12内に螺
入して、バネ30の所望の偏倚力を設定するようにこの
調整リングを位置決めする。
0−りングシール52.54がリング50を本体12及
びコイル40に対してシールし、止めネジ56がリング
50を所望の位置に保持する。ポペット弁24を本体1
2内へ挿入し、アーマチュア44を弁ステム38上に螺
入する。アーマチュア44はコイル40に接触するまで
弁ステム38上に螺入され、次いで適当な量だけ螺出し
て、アーマチュア44とコイル40との間に所望のエア
ギャップを設定する。止めナツト58をステム38に螺
入し、アーマチュア44を所望の位置に保持する。クラ
ンプリング60を本体12内へ挿入し、バ、f、36を
本体12内及びステム38上に取り付ける。調整ナツト
62をステム38上に螺入し、バネ36の所望の偏倚力
を設定するようにこの調整ナツトを位置決めする。止め
ナツト64をステム38上に螺入し、調整ナツト62を
所望の位置に保持する。キャップ66を本体12に挿入
し、バネ36を固定すると共に本体12の頂部を閉じる
。0−リング68がキャップ66を本体12に対してシ
ールする。
びコイル40に対してシールし、止めネジ56がリング
50を所望の位置に保持する。ポペット弁24を本体1
2内へ挿入し、アーマチュア44を弁ステム38上に螺
入する。アーマチュア44はコイル40に接触するまで
弁ステム38上に螺入され、次いで適当な量だけ螺出し
て、アーマチュア44とコイル40との間に所望のエア
ギャップを設定する。止めナツト58をステム38に螺
入し、アーマチュア44を所望の位置に保持する。クラ
ンプリング60を本体12内へ挿入し、バ、f、36を
本体12内及びステム38上に取り付ける。調整ナツト
62をステム38上に螺入し、バネ36の所望の偏倚力
を設定するようにこの調整ナツトを位置決めする。止め
ナツト64をステム38上に螺入し、調整ナツト62を
所望の位置に保持する。キャップ66を本体12に挿入
し、バネ36を固定すると共に本体12の頂部を閉じる
。0−リング68がキャップ66を本体12に対してシ
ールする。
第4−6図を参照すると、インゼクタ110は燃料供給
チューブ114かもの燃料及び空気供給チューブ116
からの空気を受取る多片ハウジング112を有する。ボ
ール型の燃料定量供給弁(ボール弁)118はチューブ
114からの燃料の流れを制御する。ボール弁118が
開いたとき、燃料はオリフィス120を通してキャビテ
ィ122へ定量供給される。ポペット型の混合気送給弁
124はキャビティ122の下端から開口したノズル1
27の弁座126に係合する。弁124が開いたとき、
この弁は燃料及び空気の混合気をエンジンの燃焼室へ直
接送給する。
チューブ114かもの燃料及び空気供給チューブ116
からの空気を受取る多片ハウジング112を有する。ボ
ール型の燃料定量供給弁(ボール弁)118はチューブ
114からの燃料の流れを制御する。ボール弁118が
開いたとき、燃料はオリフィス120を通してキャビテ
ィ122へ定量供給される。ポペット型の混合気送給弁
124はキャビティ122の下端から開口したノズル1
27の弁座126に係合する。弁124が開いたとき、
この弁は燃料及び空気の混合気をエンジンの燃焼室へ直
接送給する。
ボール弁118は、ディスク132、このディスク13
2に螺入した押し棒133及びビン134を介して作用
するコイルバネ130により弁座128に係合するよう
に偏倚せしめられている。ポペット弁124は、このポ
ペット弁のステム138に螺合したディスク137を介
して作用するコイルバネ136により弁座126に係合
するように偏倚せしめられている。
2に螺入した押し棒133及びビン134を介して作用
するコイルバネ130により弁座128に係合するよう
に偏倚せしめられている。ポペット弁124は、このポ
ペット弁のステム138に螺合したディスク137を介
して作用するコイルバネ136により弁座126に係合
するように偏倚せしめられている。
ディスク132.137は磁性コア142に巻いたコイ
ル140の永久磁石アーマチュアを構成する。コイル1
40を第4図に示すように去勢したとき、アーマチュア
132がコア142の頂部の方へ吸引され、ボール弁1
18を弁座128に着座させる。一方、アーマチュア1
37はコア142の底部の方へ吸引され、ポペット弁1
24を弁座126に係合させる。
ル140の永久磁石アーマチュアを構成する。コイル1
40を第4図に示すように去勢したとき、アーマチュア
132がコア142の頂部の方へ吸引され、ボール弁1
18を弁座128に着座させる。一方、アーマチュア1
37はコア142の底部の方へ吸引され、ポペット弁1
24を弁座126に係合させる。
第5図に示すように正の電流でコイル140を付勢した
とき、コイル140は、バネ130の偏倚力及びアーマ
チュア132とコア142との間の磁気吸引力に抗して
、アーマチュア132を動かし、入口114内の燃料圧
力がボール弁11B及びビン134を持ち上げ、燃料は
ボール弁118のまわりを流れ、オリフィス120を通
してキャビティ122へ定量供給される。所望量の燃料
がキャビティ丸22へ定量供給されたとき、コイル14
0が去勢され、バネ130の偏倚力及び−アマチュア3
12とコア142との間の磁気吸引力が、燃料定量供給
弁118をその弁座128に再度係合させる。
とき、コイル140は、バネ130の偏倚力及びアーマ
チュア132とコア142との間の磁気吸引力に抗して
、アーマチュア132を動かし、入口114内の燃料圧
力がボール弁11B及びビン134を持ち上げ、燃料は
ボール弁118のまわりを流れ、オリフィス120を通
してキャビティ122へ定量供給される。所望量の燃料
がキャビティ丸22へ定量供給されたとき、コイル14
0が去勢され、バネ130の偏倚力及び−アマチュア3
12とコア142との間の磁気吸引力が、燃料定量供給
弁118をその弁座128に再度係合させる。
第6図に示すように負の電流でコイル140を付勢した
とき、このコイル140は、バネ136の偏倚力及びア
ーマチュア137とコア142との間の磁気吸引力に抗
して、アーマチュア137を吸引し、これにより、ポペ
ット弁124が弁座126から離れるように変位し、キ
ャビティ122内の燃料及び空気の混合気がエンジンへ
送給される。混合気がエンジンへ送給されてしまったと
き、コイル140が去勢され、バネ136の偏倚力及び
アーマチュア137とコア142との間の磁気吸引力が
(混合気送給)弁124をその弁座126へ再度着座さ
せる。
とき、このコイル140は、バネ136の偏倚力及びア
ーマチュア137とコア142との間の磁気吸引力に抗
して、アーマチュア137を吸引し、これにより、ポペ
ット弁124が弁座126から離れるように変位し、キ
ャビティ122内の燃料及び空気の混合気がエンジンへ
送給される。混合気がエンジンへ送給されてしまったと
き、コイル140が去勢され、バネ136の偏倚力及び
アーマチュア137とコア142との間の磁気吸引力が
(混合気送給)弁124をその弁座126へ再度着座さ
せる。
アーマチュア132を吸引しキャビティ122へ燃料を
定量供給するように正の電流でコイル140を付勢した
とき、アーマチュア137はコア142に吸引されたま
まの状態を維持し、バネ136の閉弁力を増大させ、混
合気送給弁124を弁座126に着座させた状態に維持
する。アーマチュア137を吸引しキャビティ122か
ら燃料及び空気の混合気を送給するように負の電流でコ
イル140を付勢したとき、アーマチュア132はコア
142に吸引されたままの状態を維持し、バネ130の
閉弁力を増大させ、燃料定量供給弁118を弁座128
に着座させた状態に維持する。
定量供給するように正の電流でコイル140を付勢した
とき、アーマチュア137はコア142に吸引されたま
まの状態を維持し、バネ136の閉弁力を増大させ、混
合気送給弁124を弁座126に着座させた状態に維持
する。アーマチュア137を吸引しキャビティ122か
ら燃料及び空気の混合気を送給するように負の電流でコ
イル140を付勢したとき、アーマチュア132はコア
142に吸引されたままの状態を維持し、バネ130の
閉弁力を増大させ、燃料定量供給弁118を弁座128
に着座させた状態に維持する。
インゼクタ110の組立ては、ノズル127をハウジン
グ112内へ挿入し、調整板145をノズル127の上
端に螺合させ、ハウジング122に担持されt:回転止
めビン147上に調整板を取り付けることにより、行う
。止めナツト149をノズル127に螺入してノズルを
適所に保持する。
グ112内へ挿入し、調整板145をノズル127の上
端に螺合させ、ハウジング122に担持されt:回転止
めビン147上に調整板を取り付けることにより、行う
。止めナツト149をノズル127に螺入してノズルを
適所に保持する。
ハウジング112の肩部153に接するようにストッパ
151を挿入し、バネ136を配置し、ポペット弁12
4を挿入する。アーマチュア137の頂部がハウジング
の肩部155に整合するまで、アーマチュア137を弁
ステム138上へ螺入し、肩部155に接するようにコ
イル140を挿入し、止めネジ157でコイル140を
固定する。コイル140とアーマチュア137との間の
間隔は、アーマチュア137を回転させない状態で弁1
24を回転させることにより、所望の値に調整させる。
151を挿入し、バネ136を配置し、ポペット弁12
4を挿入する。アーマチュア137の頂部がハウジング
の肩部155に整合するまで、アーマチュア137を弁
ステム138上へ螺入し、肩部155に接するようにコ
イル140を挿入し、止めネジ157でコイル140を
固定する。コイル140とアーマチュア137との間の
間隔は、アーマチュア137を回転させない状態で弁1
24を回転させることにより、所望の値に調整させる。
止めナツト159を弁ステム138上に螺入する。ノズ
ル127をハウジング112及び板145内で回転させ
てバネ136の力を調整し、止めナツト149を締め付
ける。ボール弁118、ビン134及び燃料供給チュー
ブ114を含むプレナム部材161をコア142の肩部
163に接するように挿入する。コイル140の頂部に
接するようにアーマチュア137を挿入し、押し棒13
3を調整してボール弁118を弁座128に係合させ、
止めナツト164を押し棒133の頂部に螺入して押し
棒133の所望の調整度を維持する。バネ130を挿入
し、ハウジング112に蓋165を螺合する。蓋165
の内側にストッパ167を形成し、ストッパ167がア
ーマチュア132に係合するまで蓋165をハウジング
112に螺入し、次いで、蓋165を螺出して、アーマ
チュア132とストッパ167との間に所望の間隙を設
定する。止めナツトで蓋165をハウジング112に固
定する。蓋165はバネ130の力を確立するように調
整されるネジ169を担持しており、止めナツト171
をネジ169のまわりに螺入する。割り型止めナツト1
73を燃料供給チューブ114のまわりで締め付けて、
プレナム部材161を肩部163に接触維持させる。
ル127をハウジング112及び板145内で回転させ
てバネ136の力を調整し、止めナツト149を締め付
ける。ボール弁118、ビン134及び燃料供給チュー
ブ114を含むプレナム部材161をコア142の肩部
163に接するように挿入する。コイル140の頂部に
接するようにアーマチュア137を挿入し、押し棒13
3を調整してボール弁118を弁座128に係合させ、
止めナツト164を押し棒133の頂部に螺入して押し
棒133の所望の調整度を維持する。バネ130を挿入
し、ハウジング112に蓋165を螺合する。蓋165
の内側にストッパ167を形成し、ストッパ167がア
ーマチュア132に係合するまで蓋165をハウジング
112に螺入し、次いで、蓋165を螺出して、アーマ
チュア132とストッパ167との間に所望の間隙を設
定する。止めナツトで蓋165をハウジング112に固
定する。蓋165はバネ130の力を確立するように調
整されるネジ169を担持しており、止めナツト171
をネジ169のまわりに螺入する。割り型止めナツト1
73を燃料供給チューブ114のまわりで締め付けて、
プレナム部材161を肩部163に接触維持させる。
第1図は本発明を利用したインゼクタの一実施例の概略
縦断面図、 第2図は第1図と同様の図であるが、燃料定量供給中の
状態を示す図、 第3図は第1図と同様の図であるが、燃料及び空気の混
合気を送給中の状態を示す図、第4図は別の実施例に係
るインゼクタの概略縦断面図、 第5図は第4図と同様の図であるが、燃料定量供給中の
状態を示す図、 第6図は第4図と同様の図であるが、燃料及び空気の混
合気を送給中の状態を示す図である。 符号の説明 10.110:ソレノイド作動弁組立体14.114:
燃料入口 16.116二空気入口 18.118:燃料定量供給弁(第1弁部材)24.1
24:混合気送給弁(第2弁部材)26.126:弁座
(第2弁座) 28.128二弁座(第1弁座) 32.132:永久磁石アーマチュア(第1永久磁石ア
ーマチュア) 40.140:コイル 44.137:永久磁石アーマチュア(第2永久磁石ア
ーマチュア) 外4名 FIG、4 FIG、5 FIG、6
縦断面図、 第2図は第1図と同様の図であるが、燃料定量供給中の
状態を示す図、 第3図は第1図と同様の図であるが、燃料及び空気の混
合気を送給中の状態を示す図、第4図は別の実施例に係
るインゼクタの概略縦断面図、 第5図は第4図と同様の図であるが、燃料定量供給中の
状態を示す図、 第6図は第4図と同様の図であるが、燃料及び空気の混
合気を送給中の状態を示す図である。 符号の説明 10.110:ソレノイド作動弁組立体14.114:
燃料入口 16.116二空気入口 18.118:燃料定量供給弁(第1弁部材)24.1
24:混合気送給弁(第2弁部材)26.126:弁座
(第2弁座) 28.128二弁座(第1弁座) 32.132:永久磁石アーマチュア(第1永久磁石ア
ーマチュア) 40.140:コイル 44.137:永久磁石アーマチュア(第2永久磁石ア
ーマチュア) 外4名 FIG、4 FIG、5 FIG、6
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、第1弁部材(18、118)及び第2弁部材(24
、124)と;第1弁座(28、128)及び第2弁座
(26、126)と;ソレノイドコイル(40、140
)と;前記第1弁部材(18、118)に接続され、前
記ソレノイドコイル(40、140)を付勢したときに
該第1弁部材(18、118)を前記第1弁座(28、
128)から変位させうるように作用する第1永久磁石
アーマチュア(32、132)と;前記第2弁部材(2
4、124)に接続され、前記ソレノイドコイル(40
、140)を付勢したときに該第2弁部材(24、12
4)を前記第2弁座(26、126)から変位させうる
ように作用する第2永久磁石アーマチュア(44、13
7)とを有するソレノイド作動弁組立体(10、110
)におい前記第1永久磁石アーマチュア(32、132
)が、正の電流で前記ソレノイドコイル(40、140
)を付勢したときに前記第1弁座(28、128)から
の前記第1弁部材(18、118)の変位を許容するよ
うに作用し;前記第2永久磁石アーマチュア(44、1
37)が、負の電流で前記ソレノイドコイル(40、1
40)を付勢したときに前記第2弁座(26、126)
からの前記第2弁部材(24、124)の変位を許容す
るように作用し;前記第1永久磁石アーマチュア(32
、132)が更に、負の電流で前記ソレノイドコイル(
40、140)を付勢したときに前記第1弁部材(18
、118)を前記第1弁座(28、128)に係合させ
るため同第1弁部材を偏倚するように作用し;前記第2
永久磁石アーマチュア(44、137)が更に、正の電
流で前記ソレノイドコイル(40、140)を付勢した
ときに前記第2弁部材(24、124)を前記第2弁座
(26、126)に係合させるため同第2弁部材を偏倚
するように作用するようになっている;ことを特徴とす
るソレノイド作動弁組立体。 2、請求項1に記載のソレノイド作動弁組立体(10、
110)を備えた、エンジンの燃焼室へ燃料及び空気の
チャージを直接送給するためのインゼクタにおいて、 空気入口(16、116)と燃料入口(14、114)
とを備え; 前記の第1弁座(28、128)が該燃料入口(14、
114)に関連しており; 前記の第1弁部材(18、118)を燃料定量供給弁と
し; 前記燃料入口に関連する前記第1弁座(28、128)
に該燃料定量供給弁(18、118)を係合させるよう
に同燃料定量供給弁を偏倚するバネ(30、130)を
備え; 前記の第2弁座(26、126)を、エンジンへ送給す
べき燃料及び空気を流通させる混合気送給弁座とし; 前記の第2弁部材(24、124)を混合気送給弁部材
とし; 該混合気送給弁部材(24、124)を該混合気送給弁
座(26、126)に係合させるように同混合気送給弁
部材を偏倚するバネ(36、136)を備えた; ことを特徴とするインゼクタ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US36950989A | 1989-06-21 | 1989-06-21 | |
| US369509 | 1989-06-21 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0343662A true JPH0343662A (ja) | 1991-02-25 |
| JPH06103015B2 JPH06103015B2 (ja) | 1994-12-14 |
Family
ID=23455781
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2163971A Expired - Lifetime JPH06103015B2 (ja) | 1989-06-21 | 1990-06-21 | ソレノイド作動弁組立体及びインゼクタ |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0404357B1 (ja) |
| JP (1) | JPH06103015B2 (ja) |
| AU (1) | AU618901B2 (ja) |
| DE (1) | DE69005919T2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03217653A (ja) * | 1990-01-24 | 1991-09-25 | Nippondenso Co Ltd | 内燃機関の燃料噴射装置 |
| KR20140059299A (ko) * | 2011-09-09 | 2014-05-15 | 콘티넨탈 오토모티브 게엠베하 | 밸브 조립체 및 분사 밸브 |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| AUPN391295A0 (en) | 1995-06-30 | 1995-07-27 | Orbital Engine Company (Australia) Proprietary Limited | Fuel injection apparatus |
| JP3642011B2 (ja) * | 2000-07-19 | 2005-04-27 | 日産自動車株式会社 | 圧縮自己着火式内燃機関 |
| US20030037765A1 (en) | 2001-08-24 | 2003-02-27 | Shafer Scott F. | Linear control valve for controlling a fuel injector and engine compression release brake actuator and engine using same |
| US7182281B2 (en) | 2003-10-31 | 2007-02-27 | Synerject, Llc | Air assist fuel injector with a one piece leg/seat |
| US7159801B2 (en) | 2004-12-13 | 2007-01-09 | Synerject, Llc | Fuel injector assembly and poppet |
| EP3009656A1 (en) * | 2014-10-15 | 2016-04-20 | Continental Automotive GmbH | Fluid injection valve for a combustion engine and method for operating the same |
| EP3034853B1 (en) * | 2014-12-15 | 2018-05-23 | Continental Automotive GmbH | Coil assembly and fluid injection valve |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4020803A (en) * | 1975-10-30 | 1977-05-03 | The Bendix Corporation | Combined fuel injection and intake valve for electronic fuel injection engine systems |
| JPS57148052A (en) * | 1981-03-09 | 1982-09-13 | Aisin Seiki Co Ltd | Fuel injection feed control system |
| JPS58196378A (ja) * | 1982-05-12 | 1983-11-15 | Nippon Denso Co Ltd | 電磁弁装置 |
| PH25880A (en) * | 1983-08-05 | 1991-12-02 | Orbital Eng Pty | Fuel injection method and apparatus |
-
1990
- 1990-05-24 DE DE90305660T patent/DE69005919T2/de not_active Expired - Fee Related
- 1990-05-24 EP EP90305660A patent/EP0404357B1/en not_active Expired - Lifetime
- 1990-06-05 AU AU56806/90A patent/AU618901B2/en not_active Ceased
- 1990-06-21 JP JP2163971A patent/JPH06103015B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03217653A (ja) * | 1990-01-24 | 1991-09-25 | Nippondenso Co Ltd | 内燃機関の燃料噴射装置 |
| KR20140059299A (ko) * | 2011-09-09 | 2014-05-15 | 콘티넨탈 오토모티브 게엠베하 | 밸브 조립체 및 분사 밸브 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0404357A2 (en) | 1990-12-27 |
| DE69005919T2 (de) | 1994-05-05 |
| AU618901B2 (en) | 1992-01-09 |
| DE69005919D1 (de) | 1994-02-24 |
| EP0404357B1 (en) | 1994-01-12 |
| EP0404357A3 (en) | 1991-03-13 |
| JPH06103015B2 (ja) | 1994-12-14 |
| AU5680690A (en) | 1991-01-03 |
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