JPH0344928A - 非晶質合金磁性膜のパターン形成方法 - Google Patents
非晶質合金磁性膜のパターン形成方法Info
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- JPH0344928A JPH0344928A JP1181114A JP18111489A JPH0344928A JP H0344928 A JPH0344928 A JP H0344928A JP 1181114 A JP1181114 A JP 1181114A JP 18111489 A JP18111489 A JP 18111489A JP H0344928 A JPH0344928 A JP H0344928A
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- film
- pattern
- amorphous alloy
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- alloy magnetic
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は 磁気記憶装置に用いられる薄膜磁気ヘッドな
どの磁気デバイスに使用される非晶質合金磁性膜のパタ
ーン形成方法に関する。
どの磁気デバイスに使用される非晶質合金磁性膜のパタ
ーン形成方法に関する。
従来の技術
近抵 薄膜磁気ヘッドの磁気コアには高飽和磁化 高透
磁率の非晶質合金磁性膜が用いられている。磁気コアの
磁気抵抗を下げてヘッド効率をあげるために あるいは
記録時に磁気コアの磁気飽和を防ぐために磁性膜は厚く
することが望ましくちまた狭トラツク化 マルチチャン
ネル化にともない磁性膜の高精度の微細加工技術が要求
されている。従来の非晶質合金磁性膜の微細加工の手法
(よ磁性膜を形成後、磁気コアに対応したフォトレジス
トパターンを形成し これをマスクとして磁気コアパ
ターン部以外をイオンエツチング(スバツタエッチンク
: イオンミリングなど)で除去している。
磁率の非晶質合金磁性膜が用いられている。磁気コアの
磁気抵抗を下げてヘッド効率をあげるために あるいは
記録時に磁気コアの磁気飽和を防ぐために磁性膜は厚く
することが望ましくちまた狭トラツク化 マルチチャン
ネル化にともない磁性膜の高精度の微細加工技術が要求
されている。従来の非晶質合金磁性膜の微細加工の手法
(よ磁性膜を形成後、磁気コアに対応したフォトレジス
トパターンを形成し これをマスクとして磁気コアパ
ターン部以外をイオンエツチング(スバツタエッチンク
: イオンミリングなど)で除去している。
発明が解決しようとする課題
イオンエツチングでパターン形成する場合に(よマスク
となるフォトレジストも磁性膜と同程度のエツチング速
度でエツチングされるたム 厚い磁性膜に対しては同程
度の厚いフォトレジストマスクが必要である。厚いフォ
トレジストをマスクにしてイオンエツチングを行う場合
に(よ マスクによるイオンの遮蔽 エツチングされた
磁性膜のマスクへの再付着などによって高精度のパター
ン形成は困難である。また イオンエツチングのエツチ
ング速度は素子へのダメージを抑えるためにあまり大き
くすることができず、エツチング時間が非常に長くなる
。
となるフォトレジストも磁性膜と同程度のエツチング速
度でエツチングされるたム 厚い磁性膜に対しては同程
度の厚いフォトレジストマスクが必要である。厚いフォ
トレジストをマスクにしてイオンエツチングを行う場合
に(よ マスクによるイオンの遮蔽 エツチングされた
磁性膜のマスクへの再付着などによって高精度のパター
ン形成は困難である。また イオンエツチングのエツチ
ング速度は素子へのダメージを抑えるためにあまり大き
くすることができず、エツチング時間が非常に長くなる
。
本発明(よ このような従来技術の課題を解決すること
を目的とする。
を目的とする。
課題を解決するための手段
本発明は薄膜磁気ヘッドなどに使われる厚い非晶質合金
磁性膜を高精度にパターン形成する手段を提供するもの
であも その内容は 下記の一連の工程を含むものであ
る。
磁性膜を高精度にパターン形成する手段を提供するもの
であも その内容は 下記の一連の工程を含むものであ
る。
(i)基材上にフォトレジストパターンを形成する工程
(ii)前記基材上及びフォトレジストパターン上に非
晶質合金磁性膜を形成する工程 (iii)前記非晶質合金磁性膜を化学エツチングする
工程 (iv)前記フォトレジストパターンを除去する工f隻 さらに前記化学エツチングに使用するエツチング液がフ
ッ酸と硝酸を含む液からなり、基材上に下地層としてC
rを形成するものであも作用 本発明によると、フォトレジストパターンの厚さを非晶
質合金磁性膜の厚さ以上にしておけば非晶質合金磁性膜
が厚い場合でもパターン形成は容易であも フォトレジ
ストパターンの寸法にほぼ等しく非晶質合金磁性膜が除
去されるた取 高精度のパターン形成が容易にできる。
晶質合金磁性膜を形成する工程 (iii)前記非晶質合金磁性膜を化学エツチングする
工程 (iv)前記フォトレジストパターンを除去する工f隻 さらに前記化学エツチングに使用するエツチング液がフ
ッ酸と硝酸を含む液からなり、基材上に下地層としてC
rを形成するものであも作用 本発明によると、フォトレジストパターンの厚さを非晶
質合金磁性膜の厚さ以上にしておけば非晶質合金磁性膜
が厚い場合でもパターン形成は容易であも フォトレジ
ストパターンの寸法にほぼ等しく非晶質合金磁性膜が除
去されるた取 高精度のパターン形成が容易にできる。
さらに 本発明によってパターン形成された非晶質合金
磁性、膜のパターンのエツジは比較的なだらかになるた
めパターンの上に順次形成される膜のパターンエツジに
よる切断、膜質の劣化が起こりに< Ls 実施例 以下に 本発明の実施例について説明する。
磁性、膜のパターンのエツジは比較的なだらかになるた
めパターンの上に順次形成される膜のパターンエツジに
よる切断、膜質の劣化が起こりに< Ls 実施例 以下に 本発明の実施例について説明する。
先ず、本発明による作用を第3図により説明する。フォ
トレジストパターン10を基材12上に形成後、その上
にスパッタ法により非晶質合金磁性膜11を形成する。
トレジストパターン10を基材12上に形成後、その上
にスパッタ法により非晶質合金磁性膜11を形成する。
・フォトレジストパターンlOの側斜面に付着した非晶
質合金磁性膜(図中/’%ッチングで示す)は他の平坦
な面上に付着した非晶質磁性合金膜に比べて膜の緻密性
が悪く、化学エツチングを受は安(1非晶質合金磁性膜
11を形成後、膜表面を短時間化学エツチングするとフ
ォトレジストパターン10の側斜面に付着した非晶質合
金磁性膜11が選択的にエツチングされる。
質合金磁性膜(図中/’%ッチングで示す)は他の平坦
な面上に付着した非晶質磁性合金膜に比べて膜の緻密性
が悪く、化学エツチングを受は安(1非晶質合金磁性膜
11を形成後、膜表面を短時間化学エツチングするとフ
ォトレジストパターン10の側斜面に付着した非晶質合
金磁性膜11が選択的にエツチングされる。
その後、フォトレジストパターンを溶剤で除去するとフ
ォトレジストパターンIO以外の部分に非晶質合金磁性
膜11が残る。本発明によるとフォトレジストパターン
lOの厚さを非晶質合金磁性膜11の厚さ以上にしてお
けば 非晶質合金磁性膜11が厚い場合でもパターン形
成は容易であもまた 第3図に示したフォトレジストパ
ターン10の寸法りにほぼ等しく非晶質合金磁性膜11
が除去されるたム 高精度のパターン形成が容易にでき
る。
ォトレジストパターンIO以外の部分に非晶質合金磁性
膜11が残る。本発明によるとフォトレジストパターン
lOの厚さを非晶質合金磁性膜11の厚さ以上にしてお
けば 非晶質合金磁性膜11が厚い場合でもパターン形
成は容易であもまた 第3図に示したフォトレジストパ
ターン10の寸法りにほぼ等しく非晶質合金磁性膜11
が除去されるたム 高精度のパターン形成が容易にでき
る。
さらに 本発明によってパターン形成された非晶質合金
磁性膜のパターンのエツジは比較的なだらかになるため
パターンの上に順次形成される膜のパターンエツジによ
る動脈 膜質の劣化が起こりにくL〜 第2図に本発明を適用した複合型薄膜磁気ヘッドの構造
を示す。第2図(a)はその平面は 第2図(b)は第
2図(a)のA−A′における断面図であも 1は非磁
性材料からなる基板、2.3、4はそれぞれCo−Ta
−7,r非晶質合金磁性膜からなる下部磁性胤 中間磁
性慝 上部磁性凰5、6はAl2O3からなる絶縁恩
7はAlからなるコイノI/、8はパーマロイからなる
磁気抵抗効果素子である。本ヘッドの動作について説明
する。
磁性膜のパターンのエツジは比較的なだらかになるため
パターンの上に順次形成される膜のパターンエツジによ
る動脈 膜質の劣化が起こりにくL〜 第2図に本発明を適用した複合型薄膜磁気ヘッドの構造
を示す。第2図(a)はその平面は 第2図(b)は第
2図(a)のA−A′における断面図であも 1は非磁
性材料からなる基板、2.3、4はそれぞれCo−Ta
−7,r非晶質合金磁性膜からなる下部磁性胤 中間磁
性慝 上部磁性凰5、6はAl2O3からなる絶縁恩
7はAlからなるコイノI/、8はパーマロイからなる
磁気抵抗効果素子である。本ヘッドの動作について説明
する。
記録はコイル7に通電して磁気ギャップ9からの漏れ磁
界で記録媒体に記録されも 再生(友 記録媒体から磁
気ギャップ9に流入した磁束が上部磁性層4を通り、磁
気抵抗効果素子8に導かれることによって行われも 第2図の複合型薄膜磁気ヘッドにおいて本発明が適用さ
れた上部磁性層4の形成方法を詳しく説明すも 以下の
説明では図面を簡略化するため絶縁層6、磁気抵抗効果
素子8より下の部分は省略した断面図のみを用いる。
界で記録媒体に記録されも 再生(友 記録媒体から磁
気ギャップ9に流入した磁束が上部磁性層4を通り、磁
気抵抗効果素子8に導かれることによって行われも 第2図の複合型薄膜磁気ヘッドにおいて本発明が適用さ
れた上部磁性層4の形成方法を詳しく説明すも 以下の
説明では図面を簡略化するため絶縁層6、磁気抵抗効果
素子8より下の部分は省略した断面図のみを用いる。
第1図に上部磁性層4の製造工程を示す。まず第1図(
a)に示すように磁気抵抗効果素子8が幅9μmに形成
され その上に絶縁層6が厚さ0.2μm形成されも
さらにフォトレジストパターン10が幅5μ孔 厚さ6
μmに形成される。
a)に示すように磁気抵抗効果素子8が幅9μmに形成
され その上に絶縁層6が厚さ0.2μm形成されも
さらにフォトレジストパターン10が幅5μ孔 厚さ6
μmに形成される。
次に第1図(b)に示すようにCo−Ta−Zr非晶質
合金磁性膜11が厚さ5μmスパッタ法で形成される。
合金磁性膜11が厚さ5μmスパッタ法で形成される。
次に第1図(c)に示すようにフッ酸と硝酸と水の混合
液でCo−Ta−Zr非晶質合金磁性膜11の表面が化
学エツチングされ フォトレジストパターン10の側斜
面に付着したCo−TaZr非晶質合金磁性膜11が選
択的に除去される。
液でCo−Ta−Zr非晶質合金磁性膜11の表面が化
学エツチングされ フォトレジストパターン10の側斜
面に付着したCo−TaZr非晶質合金磁性膜11が選
択的に除去される。
次に第1図(d)に示すように溶剤でフォトレジストパ
ターン10が除去され 上部磁性層4がパターン形成さ
れも このようにして厚さ5μmの比較的厚い上部磁性
層が磁気抵抗効果素子に左右2μmずつ重なりを持って
精度良く形成することができも 従来のように磁性膜を
形成後イオンエツチングする方法では厚さ5μmの磁性
膜に幅5μmの溝を形成することはイオンのフォトレジ
ストによる連敗 エツチングされた磁性膜の再付着によ
り、極めて困難であも また磁気抵抗効果素子が磁性膜
の下に極薄い絶縁層を介しであるので磁性膜のエツチン
グの終点の管理が厳密に要求されも 本発明では化学エツチングは短時間でよいためフォトレ
ジストの側斜面に付着したCo−TaZr非晶質合金磁
性膜が選択的に除去された後にエツチング液が下地層を
侵すことはほとんどない力文 これを防ぐためにはフッ
酸と硝酸を含むエツチング液に侵されな−い下地層とし
てCrを薄く形成しておけば良1.% 発明の効果 以上述べたように本発明によれば厚さが厚い非晶質磁性
合金膜を短時間で高精度にパターン形成できる。特に従
来のイオンエツチングではきわめて困難繊 非晶質合金
磁性膜に幅が膜厚程度の溝を形成する場合などにはいっ
そう効果があも
ターン10が除去され 上部磁性層4がパターン形成さ
れも このようにして厚さ5μmの比較的厚い上部磁性
層が磁気抵抗効果素子に左右2μmずつ重なりを持って
精度良く形成することができも 従来のように磁性膜を
形成後イオンエツチングする方法では厚さ5μmの磁性
膜に幅5μmの溝を形成することはイオンのフォトレジ
ストによる連敗 エツチングされた磁性膜の再付着によ
り、極めて困難であも また磁気抵抗効果素子が磁性膜
の下に極薄い絶縁層を介しであるので磁性膜のエツチン
グの終点の管理が厳密に要求されも 本発明では化学エツチングは短時間でよいためフォトレ
ジストの側斜面に付着したCo−TaZr非晶質合金磁
性膜が選択的に除去された後にエツチング液が下地層を
侵すことはほとんどない力文 これを防ぐためにはフッ
酸と硝酸を含むエツチング液に侵されな−い下地層とし
てCrを薄く形成しておけば良1.% 発明の効果 以上述べたように本発明によれば厚さが厚い非晶質磁性
合金膜を短時間で高精度にパターン形成できる。特に従
来のイオンエツチングではきわめて困難繊 非晶質合金
磁性膜に幅が膜厚程度の溝を形成する場合などにはいっ
そう効果があも
第1図は本発明の一実施例にかかる非晶質合金磁性膜の
パターン形成方法を示す工程猛 第2図(a)、 (b
)は本発明の製造方法が適用された薄膜磁気ヘッドの平
面図及び断面は 第3図は本発明の詳細な説明するため
の断面図であも■・・・基板、 2・・・下部磁性凰
3・・・中間磁性恩4・・・上部磁性層 5・・・6絶
縁恩 7・・・コイ)I<8・・・磁気抵抗効果素子、
9・・・磁気ギャッズ 10・・・フォトレジストパ
ターン、 11・・・非晶質合金磁性風 12・・・基
桟
パターン形成方法を示す工程猛 第2図(a)、 (b
)は本発明の製造方法が適用された薄膜磁気ヘッドの平
面図及び断面は 第3図は本発明の詳細な説明するため
の断面図であも■・・・基板、 2・・・下部磁性凰
3・・・中間磁性恩4・・・上部磁性層 5・・・6絶
縁恩 7・・・コイ)I<8・・・磁気抵抗効果素子、
9・・・磁気ギャッズ 10・・・フォトレジストパ
ターン、 11・・・非晶質合金磁性風 12・・・基
桟
Claims (4)
- (1)基材上にフォトレジストパターンを形成する工程
と、前記基材上及びレジストパターン上に非晶質合金磁
性膜を形成する工程と、前記非晶質合金磁性膜を化学エ
ッチングする工程と、前記フォトレジストパターンを除
去する工程とを含むことを特徴とする非晶質合金磁性膜
のパターン形成方法。 - (2)非晶質合金磁性膜がCoを主成分とし、スパッタ
法で形成されることを特徴とする請求項1記載の非晶質
合金磁性膜のパターン形成方法。 - (3)化学エッチングに使用するエッチング液がフッ酸
と硝酸を含むことを特徴とする請求項2記載の非晶質合
金磁性膜のパターン形成方法。 - (4)基材上に下地層としてCrを形成することを特徴
とする請求項3記載の非晶質合金磁性膜のパターン形成
方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1181114A JP2861080B2 (ja) | 1989-07-12 | 1989-07-12 | 非晶質合金磁性膜のパターン形成方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1181114A JP2861080B2 (ja) | 1989-07-12 | 1989-07-12 | 非晶質合金磁性膜のパターン形成方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0344928A true JPH0344928A (ja) | 1991-02-26 |
| JP2861080B2 JP2861080B2 (ja) | 1999-02-24 |
Family
ID=16095094
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1181114A Expired - Fee Related JP2861080B2 (ja) | 1989-07-12 | 1989-07-12 | 非晶質合金磁性膜のパターン形成方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2861080B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR102487913B1 (ko) * | 2015-07-01 | 2023-01-13 | 삼성전자주식회사 | 비정질 합금 패터닝 방법, 그 방법으로 제조된 비정질 합금 패턴 구조물, 돔 스위치 및 돔 스위치 제조 방법 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61105715A (ja) * | 1984-10-26 | 1986-05-23 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 磁性薄膜ヘツドの製造方法 |
| JPS61105716A (ja) * | 1984-10-26 | 1986-05-23 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 磁性薄膜ヘツドの製造方法 |
| JPS61179541A (ja) * | 1985-02-04 | 1986-08-12 | Hitachi Chem Co Ltd | リフトオフ法によるパタ−ン形成法 |
-
1989
- 1989-07-12 JP JP1181114A patent/JP2861080B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61105715A (ja) * | 1984-10-26 | 1986-05-23 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 磁性薄膜ヘツドの製造方法 |
| JPS61105716A (ja) * | 1984-10-26 | 1986-05-23 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 磁性薄膜ヘツドの製造方法 |
| JPS61179541A (ja) * | 1985-02-04 | 1986-08-12 | Hitachi Chem Co Ltd | リフトオフ法によるパタ−ン形成法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2861080B2 (ja) | 1999-02-24 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |