JPH0345187Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0345187Y2 JPH0345187Y2 JP19195785U JP19195785U JPH0345187Y2 JP H0345187 Y2 JPH0345187 Y2 JP H0345187Y2 JP 19195785 U JP19195785 U JP 19195785U JP 19195785 U JP19195785 U JP 19195785U JP H0345187 Y2 JPH0345187 Y2 JP H0345187Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- terminal
- probe
- socket
- microprocessor
- connector
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000000523 sample Substances 0.000 claims description 34
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 13
- 101100491335 Caenorhabditis elegans mat-2 gene Proteins 0.000 description 1
- 239000000969 carrier Substances 0.000 description 1
- 230000009977 dual effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Measuring Leads Or Probes (AREA)
- Tests Of Electronic Circuits (AREA)
- Test And Diagnosis Of Digital Computers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(a) 考案の技術分野
マイクロプロセツサの特性を測定する場合は、
ロジツクアナライザのプロ−ブをマイクロプロセ
ツサに接続する。
ロジツクアナライザのプロ−ブをマイクロプロセ
ツサに接続する。
マイクロプロセツサの端子数は30本以上になる
場合があり、ロジツクアナライザのプロ−ブをこ
れらの端子に1本ずつ接続していたのでは作業効
率が悪くなる。また、マイクロプロセツサによつ
ては、信号用の端子がパツケ−ジの下に隠れるよ
うな形状のものもあり、プロ−ブの接続が困難に
なる。
場合があり、ロジツクアナライザのプロ−ブをこ
れらの端子に1本ずつ接続していたのでは作業効
率が悪くなる。また、マイクロプロセツサによつ
ては、信号用の端子がパツケ−ジの下に隠れるよ
うな形状のものもあり、プロ−ブの接続が困難に
なる。
そこで、マイクロプロセツサにプロ−ブを接続
する場合は、プロ−ブの先端にコネクタを取り付
けるとともに、プロ−ブの中間にソケツトを設
け、測定しようとするマイクロプロセツサをこの
ソケツトに差し込み、先端のコネクタをマイクロ
プロセツサが挿入されていた箇所に差し込むよう
する。このようにすれば、パツケ−ジの違うマイ
クロプロセツサにもロジツクアナライザのプロ−
ブを接続することができるようになる。
する場合は、プロ−ブの先端にコネクタを取り付
けるとともに、プロ−ブの中間にソケツトを設
け、測定しようとするマイクロプロセツサをこの
ソケツトに差し込み、先端のコネクタをマイクロ
プロセツサが挿入されていた箇所に差し込むよう
する。このようにすれば、パツケ−ジの違うマイ
クロプロセツサにもロジツクアナライザのプロ−
ブを接続することができるようになる。
この考案は、このような場合に使用するロジツ
クアナライザ用プロ−ブを改良したものである。
クアナライザ用プロ−ブを改良したものである。
(b) 従来技術と問題点
マイクロプロセツサにプロ−ブを接続する場合
の構成図を第2図に示す。
の構成図を第2図に示す。
第2図の11はプリント板、12はマイクロプ
ロセツサ、13はコネクタ、14はソケツト、1
5はポツド、16と17は接続線である。
ロセツサ、13はコネクタ、14はソケツト、1
5はポツド、16と17は接続線である。
マイクロプロセツサ12はロジツクアナライザ
で測定される部品であり、プリント板11に装着
されている。
で測定される部品であり、プリント板11に装着
されている。
第2図のコネクタ13はソケツト14に挿入で
きる形状になつている。
きる形状になつている。
第2図では、接続線16がコネクタ13とポツ
ド15の間を接続しており、接続線17がポツド
15と図示を省略したロジツクアナライザの間を
接続している。
ド15の間を接続しており、接続線17がポツド
15と図示を省略したロジツクアナライザの間を
接続している。
第2図の13〜17がロジツクアナライザ用プ
ロ−ブを構成しており、第2図の12〜14を次
のa〜cのように接続すれば、マイクロプロセツ
サ12の信号を接続線17からロジツクアナライ
ザに供給することができる。
ロ−ブを構成しており、第2図の12〜14を次
のa〜cのように接続すれば、マイクロプロセツ
サ12の信号を接続線17からロジツクアナライ
ザに供給することができる。
a マイクロプロセツサ12をプリント板11か
ら外す。
ら外す。
b プリント板11のマイクロプロセツサ12を
外した所へコネクタ13を接続する。
外した所へコネクタ13を接続する。
c 取り外したマイクロプロセツサ12をポツド
15上のソケツト14に接続する。
15上のソケツト14に接続する。
次に、第2図のコネクタ13とソケツト14の
結線図を第3図に示す。
結線図を第3図に示す。
第3図から明らかなように、コネクタ13の各
端子とソケツト14の各端子は一対一で対応して
おり、コネクタ13をプリント板11に差し込
み、マイクロプロセツサ12をソケツト14に差
し込めば、マイクロプロセツサ12の各端子をロ
ジツクアナライザに接続することができる。
端子とソケツト14の各端子は一対一で対応して
おり、コネクタ13をプリント板11に差し込
み、マイクロプロセツサ12をソケツト14に差
し込めば、マイクロプロセツサ12の各端子をロ
ジツクアナライザに接続することができる。
次に、マイクロプロセツサ用プロ−ブの構成図
を第4図と第5図に示す。
を第4図と第5図に示す。
第4図はマイクロプロセツサがリ−ドレス・チ
ツプキヤリアで構成されている場合のプロ−ブで
あり、第5図はマイクロプロセツサがピングリツ
ドアレイで構成されている場合のプロ−ブであ
る。
ツプキヤリアで構成されている場合のプロ−ブで
あり、第5図はマイクロプロセツサがピングリツ
ドアレイで構成されている場合のプロ−ブであ
る。
例えば、インテル社製のマイクロプロセツサ
80286には、パツケ−ジがリ−ドレス・チツプキ
ヤリアのものと、ピングリツドアレイのものがあ
る。リ−ドレス・チツプキヤリアの場合は、外形
がほぼ正方形で、底面にチツプが68個つけられて
いる。ピングリツドアレイの場合は、外形がほぼ
正方形で、底面に二層構造のピンが68個つけられ
ている。
80286には、パツケ−ジがリ−ドレス・チツプキ
ヤリアのものと、ピングリツドアレイのものがあ
る。リ−ドレス・チツプキヤリアの場合は、外形
がほぼ正方形で、底面にチツプが68個つけられて
いる。ピングリツドアレイの場合は、外形がほぼ
正方形で、底面に二層構造のピンが68個つけられ
ている。
マイクロプロセツサのパツケ−ジには、この他
にジユアルインラインパツケ−ジなどがある。
にジユアルインラインパツケ−ジなどがある。
第4図のプロ−ブはコネクタ21、ソケツト2
2およびポツド23で構成されており、第5図の
プロ−ブはコネクタ31、ソケツト32およびポ
ツド33で構成されている。
2およびポツド23で構成されており、第5図の
プロ−ブはコネクタ31、ソケツト32およびポ
ツド33で構成されている。
第4図と第5図ではコネクタとソケツトの形状
が違うので、第4図のプロ−ブを第5図のプロ−
ブに使用することはできない。
が違うので、第4図のプロ−ブを第5図のプロ−
ブに使用することはできない。
したがつて、第2図のような構成にするために
は、マイクロプロセツサのパツケ−ジに対応した
第4図や第5図のプロ−ブを用意しなければなら
ないという問題がある。
は、マイクロプロセツサのパツケ−ジに対応した
第4図や第5図のプロ−ブを用意しなければなら
ないという問題がある。
(c) 考案の目的
この考案は、マイクロプロセツサのパツケ−ジ
が違う場合でも、パツケージに対応したアダプタ
を使用し、このアダプタが取り付けられるように
構成したプロ−ブにより、一つのプロ−ブで第2
図のような構成を実現できるようにすることを目
的とする。
が違う場合でも、パツケージに対応したアダプタ
を使用し、このアダプタが取り付けられるように
構成したプロ−ブにより、一つのプロ−ブで第2
図のような構成を実現できるようにすることを目
的とする。
(d) 考案の実施例
まず、マイクロプロセツサのパツケ−ジの一例
を第8図に示す。
を第8図に示す。
第8図の41はパツケ−ジがリ−ドレス・チツ
プキヤリアの場合の例であり、端子Aが取り付け
られている。また、第8図の42はパツケ−ジが
ピングリツドアレイの場合の例であり、端子Cが
取り付けられている。
プキヤリアの場合の例であり、端子Aが取り付け
られている。また、第8図の42はパツケ−ジが
ピングリツドアレイの場合の例であり、端子Cが
取り付けられている。
次に、この考案による実施例の構成図を第1図
に示す。
に示す。
第1図の1はコネクタ、2はソケツト、3はポ
ツド、4はアダプタ、5はソケツト、6と7は接
続線である。
ツド、4はアダプタ、5はソケツト、6と7は接
続線である。
コネクタ1は端子Aと同じ配列の端子Eを取り
付けたものであり、ソケツト2は端子Cが挿入で
きるように端子Fを取り付けている。
付けたものであり、ソケツト2は端子Cが挿入で
きるように端子Fを取り付けている。
コネクタ1の端子Eとソケツト2の端子F間は
電気的に導通するように接続される。
電気的に導通するように接続される。
第1図では、接続線6がコネクタ1とポツド3
の間を接続しており、接続線7がポツド3と図示
を省略したロジツクアナライザの間を接続してい
る。
の間を接続しており、接続線7がポツド3と図示
を省略したロジツクアナライザの間を接続してい
る。
アダプタ4は端子Dとソケツト5から構成され
ており、ソケツト5の端子Bと端子Dの間は電気
的に導通するように接続される。
ており、ソケツト5の端子Bと端子Dの間は電気
的に導通するように接続される。
端子Dは端子Cと同じ配列で構成されており、
ソケツト5は端子Aが挿入できるように端子Bを
取り付けている。
ソケツト5は端子Aが挿入できるように端子Bを
取り付けている。
コネクタ1の端子Eはソケツト5の端子Bに挿
入できるようになつており、アダプタ4の端子D
はソケツト2の端子Fに挿入できるようになつて
いる。
入できるようになつており、アダプタ4の端子D
はソケツト2の端子Fに挿入できるようになつて
いる。
次に、この考案による実施例の使用状態説明図
を第6図と第7図に示す。
を第6図と第7図に示す。
第6図はアダプタ4をポツド3のソケツト2に
挿入した場合のプロ−ブの構成図であり、第7図
はアダプタ4のソケツト5にコネクタ1を挿入し
た場合のプロ−ブの構成図である。
挿入した場合のプロ−ブの構成図であり、第7図
はアダプタ4のソケツト5にコネクタ1を挿入し
た場合のプロ−ブの構成図である。
すなわち、第6図はマイクロプロセツサがリー
ドレス・チツプキヤリアの場合のプロ−ブにな
り、第7図はマイクロプロセツサがピングリツド
アレイの場合のプローブになる。
ドレス・チツプキヤリアの場合のプロ−ブにな
り、第7図はマイクロプロセツサがピングリツド
アレイの場合のプローブになる。
いいかえると、アダプタ4をポツド3のソケツ
ト2に挿入すれば、リ−ドレス・チツプキヤリア
用プロ−ブになり、アダプタ4にコネクタ1を接
続すれば、ピングリツドアレイ用プロ−ブにな
る。
ト2に挿入すれば、リ−ドレス・チツプキヤリア
用プロ−ブになり、アダプタ4にコネクタ1を接
続すれば、ピングリツドアレイ用プロ−ブにな
る。
第1図はマイクロプロセツサがピングリツドア
レイリ−ドレス・チツプキヤリアの場合の実施例
であるが、ジユアルインラインパツケ−ジのマイ
クロプロセツサに対しても、第1図のコネクタ
1、ソケツト2よびアダプタ4を適合させるによ
り、使用することができるようになる。
レイリ−ドレス・チツプキヤリアの場合の実施例
であるが、ジユアルインラインパツケ−ジのマイ
クロプロセツサに対しても、第1図のコネクタ
1、ソケツト2よびアダプタ4を適合させるによ
り、使用することができるようになる。
(e) 考案の効果
の考案によれば、第1のパツケ−ジ用のコネク
タと第2のパツケ−ジ用のソケツトで構成するプ
ロ−ブにアダプタを取り付けるようにしているの
で、マイクロプロセツサのパツケ−ジが違う場合
でも、第1のパツケ−ジ用または第2のパツケ−
ジ用のプロ−ブを構成することができる。
タと第2のパツケ−ジ用のソケツトで構成するプ
ロ−ブにアダプタを取り付けるようにしているの
で、マイクロプロセツサのパツケ−ジが違う場合
でも、第1のパツケ−ジ用または第2のパツケ−
ジ用のプロ−ブを構成することができる。
第1図はこの考案による実施例の構成図、第2
図はマイクロプロセツサにプロ−ブを接続する場
合の構成図、第3図は第2図のコネクタ13とソ
ケツト14の結線図、第4図と第5図はマイクロ
プロセツサ用プロ−ブの構成図、第6図と第7図
はこの考案による実施例の使用状態説明図、第8
図はマイクロプロセツサのパツケ−ジの一例。 1……コネクタ、2……ソケツト、3……ポツ
ド、4……アダプタ、5……ソケツト、6……接
続線、7……接続線、11……プリント板、12
……マイクロプロセツサ、13……コネクタ、1
4……ソケツト、15……ポツド、16……接続
線、17……接続線、21……コネクタ、22…
…ソケツト、23……ポツド、24……接続線、
25……接続線、31……コネクタ、32……ソ
ケツト、33……ポツド、34……接続線、35
……接続線、41……マイクロプロセツサ、42
……マイクロプロセツサ、A〜F……端子。
図はマイクロプロセツサにプロ−ブを接続する場
合の構成図、第3図は第2図のコネクタ13とソ
ケツト14の結線図、第4図と第5図はマイクロ
プロセツサ用プロ−ブの構成図、第6図と第7図
はこの考案による実施例の使用状態説明図、第8
図はマイクロプロセツサのパツケ−ジの一例。 1……コネクタ、2……ソケツト、3……ポツ
ド、4……アダプタ、5……ソケツト、6……接
続線、7……接続線、11……プリント板、12
……マイクロプロセツサ、13……コネクタ、1
4……ソケツト、15……ポツド、16……接続
線、17……接続線、21……コネクタ、22…
…ソケツト、23……ポツド、24……接続線、
25……接続線、31……コネクタ、32……ソ
ケツト、33……ポツド、34……接続線、35
……接続線、41……マイクロプロセツサ、42
……マイクロプロセツサ、A〜F……端子。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 第1のパツケ−ジの端子Aを挿入でき、前記端
子Aと導通する端子Bで構成した第1のソケツト
と、第1のパツケ−ジと構造の違う第2のパツケ
−ジの端子Cと同じ配列の端子Dを取り付け、前
記端子Dと前記端子B間を導通させたアダプタ
と、 前記端子Aと同じ配列の端子Eを取り付けたコ
ネクタと、前記端子Dを挿入でき、端子Dと導通
する端子Fで構成した第2のソケツトを接続線で
接続し、前記端子Eと前記端子F間を導通させた
プロ−ブとを備え、 前記端子Dを前記端子Fに挿入するか、または
前記端子Eを前記端子Bに挿入することによりプ
ロ−ブを形成することを特徴とするロジツクアナ
ライザ用プロ−ブ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19195785U JPH0345187Y2 (ja) | 1985-12-13 | 1985-12-13 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19195785U JPH0345187Y2 (ja) | 1985-12-13 | 1985-12-13 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6299866U JPS6299866U (ja) | 1987-06-25 |
| JPH0345187Y2 true JPH0345187Y2 (ja) | 1991-09-24 |
Family
ID=31146585
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19195785U Expired JPH0345187Y2 (ja) | 1985-12-13 | 1985-12-13 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0345187Y2 (ja) |
-
1985
- 1985-12-13 JP JP19195785U patent/JPH0345187Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6299866U (ja) | 1987-06-25 |
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