JPH0345305B2 - - Google Patents

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JPH0345305B2
JPH0345305B2 JP6046185A JP6046185A JPH0345305B2 JP H0345305 B2 JPH0345305 B2 JP H0345305B2 JP 6046185 A JP6046185 A JP 6046185A JP 6046185 A JP6046185 A JP 6046185A JP H0345305 B2 JPH0345305 B2 JP H0345305B2
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JP
Japan
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defrosting
refrigerator
level
timer circuit
circuit
Prior art date
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Expired
Application number
JP6046185A
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English (en)
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JPS61217656A (ja
Inventor
Osamu Kawaishi
Hiroshi Yuzuhara
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Denso Corp
Original Assignee
NipponDenso Co Ltd
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Publication date
Application filed by NipponDenso Co Ltd filed Critical NipponDenso Co Ltd
Priority to JP6046185A priority Critical patent/JPS61217656A/ja
Publication of JPS61217656A publication Critical patent/JPS61217656A/ja
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Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は車両用冷凍機の除霜制御装置関し、特
に車両エンジンおよび車載モータにより選択的に
駆動される冷凍機に生じる霜を自動的に除去する
制御装置に関する。
[先行技術] 従来の自動除霜制御装置における除霜開始はエ
バポレータのコア差圧を検出することにより行う
ものがあるが、これはコア自体のバラツキ、又は
フアンモータの端子電圧および回転数の公差等に
より、コア差圧の変動が大きく、場合によつては
除霜が不可能となることがあつた。
又、従来のタイマ式自動除霜制御装置における
除霜開始方式では、冷凍スイツチを投入してから
一定時間毎に除霜開始信号発生していたが、冷凍
スイツチが切られる毎に再度上記一定時間を計時
するため、配送時等のように一時冷凍機を切る場
合、除霜が行なわれない欠点があつた。さらに、
一定時間毎に除霜が行なわれた場合、着霜がない
時も除霜動作が入る可能性があり、無駄であつ
た。
[発明が解決すべき課題] 本発明は、冷凍機が車両エンジンにより駆動中
に冷凍機の運転がエンジンスイツチ等の遮断によ
り一時的に停止された場合でも、除霜信号を発生
するための一定時間の計時をその都度行なう必要
がなく、これにより除霜が確実に行われる車両用
冷凍機の除霜制御装置を提供することを目的とす
る。
[課題を解決するための手段] 車両エンジン又は車載モータにより選択的に駆
動される冷媒圧縮機よりコンデンサ、膨張弁、エ
バポレータが順次接続されて成る冷凍機に於い
て、本発明は、前記コンデンサ及び前記膨張弁を
バイパスして冷媒を流すバイパス回路と、前記コ
ンデンサ及び前記膨張弁に供給される冷媒を除霜
信号により前記バイパス回路へ切替える切替弁
と、この切替弁への制御信号を出力する制御手段
とを備え、前記制御手段は、前記冷凍機が運転を
開始してから第1の所定時間経過時に前記除霜信
号を発生する第1のタイマ回路と、前記圧縮機が
前記エンジンにより駆動されている時に前記第1
の所定時間内に前記冷凍機の運転が停止した場合
は前記第1のタイマ回路の計時を第2の所定時間
だけ続行させる第2のタイマ回路を有し、且つ前
記制御手段は、前記圧縮機が前記モータにより駆
動されている時に前記第1の所定時間内に前記冷
凍機に運転が停止した場合は前記第1のタイマ回
路の計時を解除し、前記冷凍機が前記第1の所定
時間連続運転したときのみ除霜を開始する除霜制
御装置を提供する。
[作用及び効果] 上記の手段によれば、エンジンにより駆動され
ている時に、第1のタイマ回路は第1の所定時間
経過すると除霜信号を発生するが、第1の所定時
間内に冷凍機の運転が停止した場合は、第2のタ
イマ回路が第1のタイマ回路に計時を第2の所定
時間だけ続行させるように引継ぐため、冷凍機の
運転が停止しても冷凍機の除霜が行われ、着霜に
よる冷凍能力の低下が防止される。
一方、冷凍機がモータにより駆動されている
時、第1の所定時間内に冷凍機の運転が停止した
場合は、第2のタイマ回路が第1のタイマ回路の
計時を解除し、冷凍機が第1の所定時間連続運転
したときのみ除霜を開始するが、モータによる駆
動の場合は冷凍庫は閉ざされて運転され、着霜の
頻度も少いため、冷凍機の無駄な除霜の繰返しが
行われなくて済む。
[実施例] 以下実施例を図に示す冷凍車に適用した実施例
について説明する。
第1図において冷凍機は積荷を定温輸送するた
めの冷凍庫1と、冷凍庫1内を冷却するためのク
ーリングユニツト3と、冷媒を凝縮液化するため
のコンデンシングユニツト2と、車両エンジン
(図示されていない)により駆動される圧縮機4
と、圧縮機4とエンジンの断続をする電磁クラツ
チ5と、エンジン停止時にも冷却ができるように
市中電源により駆動できる別の圧縮機6a、スタ
ンバイモータ6bおよびVベルト6cを有するス
タンバイユニツト6とを具備する。
次に第2図において冷凍機の冷凍サイクルにつ
いて説明する。通常の冷却運転時とは圧縮機4又
は6aが冷媒を高温、高圧にして圧縮吐出する。
メイン運転時には圧縮機4が駆動され、スタンバ
イ運転時には圧縮機6aが駆動される。圧縮機4
又は6aを出たガス冷媒は、逆止弁7又は8を通
過し三方電磁弁9に至る。三方電磁弁9は冷却時
は矢印Aが開いておりコンデンサ10へ入いる。
コンデンサ10で凝縮液化された冷媒は逆止弁1
1、凝縮液を一担溜めるレシーバ12に入いり完
全な液のみをドライヤ13で水分除去し膨張弁1
5へ送る。サイトグラス14は冷媒の充てん量を
目視観察するものである。電磁弁16は冷却時は
閉じており冷媒は矢印Aへ流れる。膨張弁15は
減圧手段をなす温度式自動膨張弁で液冷媒を減圧
膨張させて低温、低圧の霧状冷媒にするものであ
る。エバポレータ17は膨張弁15により低温、
低圧に減圧された冷媒を冷凍庫1の空気と熱交換
するものである。
アキユームレータ18はエバポレータ17で気
化しなかつた液冷媒を溜め気体のみを圧縮機4又
は6aへ戻すものである。
除霜時、三方電磁弁9および電磁弁16が通電
され、弁が開になり各々冷媒は矢印Bに流れる。
高温高圧の冷媒はエバポレータ17に直接流入さ
れ、エバポレータ17に付着した霜を溶解するの
である。除霜サーモスタツト19の感温筒19a
はエバポレータ17の出口配管に取付けられエバ
ポレータ17の出口配管温度を検出するようにな
つており、検知温度が4℃以下の場合はまだ霜が
残つていると判断し図示せぬ除霜用サーモスタツ
トの接点19bは閉の状態にあり、また4℃以上
になると除霜終了と判断し図示せぬ除霜用サーモ
スタツトの接点19bは開となる。
次に第3図に示された本発明装置の電気回路図
について作動を説明する。
第1に車載エンジン駆動の冷却および保冷運転
について説明する。エンジン駆動用のエンジンキ
ースイツチ21を点火(IG)に入れる。いま市
中電源29が印加されてないので、モータ切替リ
レー32,33,34,35,36は通電されず
接点は各々32a,33a,34a,35a,3
6a側に閉じている。ここで冷凍スイツチ22を
ONすると庫内サーモスタツト23の設定値が現
在の庫内温度よりも低いと接点23aは閉になつ
ており、メインリレー24に通電され接点24a
は閉になる。このときコンデンサモータリレー2
7およびエバポレータモータリレー28が通電さ
れ各々接点27aおよび28aが閉となり、コン
デンサモータ10aおよびエバポレータモータ1
7aが駆動される。同時に電磁クラツチ5にも通
電され圧縮機4が駆動され、冷却が開始される。
次に保冷は庫内温度が庫内サーモスタツト23の
設定値以下になると接点23aは開となり前記駆
動は全て停止し保冷になる。
第2の、車載モータ駆動時の冷却および保冷運
転について説明する。市中電源29を印加する
と、トランス30と整流器31を通り直流電源が
供給される。このとき車載モータ切替リレー3
2,33,34,35,36に通電され、各可動
接点は各固定接点32b,33b,34b,35
b,36bは切替わる。ここで冷凍スイツチ22
をONにすると、庫内サーモスタツト23の設定
値が現在の庫内温度より低いと接点23aは閉に
なつておりメインリレー24に通電され接点24
a閉になる。このときコンデンサモータリレー2
7およびエバポレータモータリレー28が通電さ
れ各接点27a,28aが閉となりコンデンサモ
ータ10aおよびエバポレータモータ17aが駆
動される。また同時にモータ駆動リレー38が通
電され接点38aが閉じモータ6bが駆動し、動
力伝達用Vベルト6cを介して圧縮機6aが駆動
する。このようにして冷却が開始される。次に保
冷は庫内温度が庫内サーモスタツト23の設定値
以下になると接点23aは開となり圧縮機6aお
よびス車載モータ6bの駆動は全て停止し保冷に
なる。
第4図および第5図において本発明装置におけ
る除霜制御回路について説明する。除霜開始方法
については除霜スイツチ25を使用する手動除霜
と、除霜制御回路100を使用するタイマ式自動
除霜があり、この自動除霜については車両エンジ
ン駆動の場合と車載モータ駆動の場合とで異なる
制御を行なう。
手動除霜のときは除霜を行なう条件は除霜サー
モスタツト接点19bが閉になつていることおよ
び冷却中であることである。除霜スイツチ25を
ONすると、除霜リレー26が通電され可動接点
が接点26b側に切替わる。除霜スイツチ25は
スナツプスイツチで手をはなすとOFFするもの
である。このとき除霜制御回路100の端子と
がダイオード106を介して通じているので、
除霜リレー26が通電され自己保持回路が形成さ
れる。これにより三方電磁弁9および電磁弁16
が通電され前記除霜サイクルが形成され除霜が開
始される。
除霜終了はエバポレータ17の出口配管温度が
4℃以上になると除霜サーモスタツト19の接点
19bが開となり、除霜リレー26への通電がな
くなる。これにより除霜リレー26の接点が26
aに切替り、再び冷却運転になる。自動除霜が車
両エンジン駆動により行なわれる場合を説明す
る。除霜制御回路100端子は第2のタイマ回
路102および第1のタイマ回路105の電源で
ある。端子はアースである。ここで除霜制御回
路100内の電位については電位が高いときを
「1」レベルと、電位が低いときを「0」レベル
とする。
冷却運転のとき冷凍スイツチ22から除霜制御
回路100の端子を介して「1」レベルの電位
がANDゲート回路101へ入力される。また除
霜制御回路100の端子には「0」レベルの電
位が印加されインバータ107に入力される。イ
ンバータ107は入力「0」レベルを反転して出
力する。インバータ107に入力された「0」レ
ベル電位は「1」レベル電位に反転されANDゲ
ート回路101に入力される。ANDゲート回路
101は両入力に「1」レベル信号が印加される
と、「1」レベルの信号を発生するので、この場
合「1」レベルの出力を発生し、タイマ回路10
2へ入力する。
タイマ回路102は「1」レベルが入力された
とき「1」レベルを出力するが、「0」レベルが
入力されたときは一定時間(tA)は「1」レベル
を出力し、一定時間(tA)を超ると「0」レベル
に切替るものである。冷却運転中はタイマ回路1
02は「1」レベルを出力している。除霜制御回
路100の端子はメインリレー24の端子24
aに接続され、ORゲート回路103への入力信
号および除霜制御回路100の端子への出力電
源となつている。タイマ105がタイムUPした
とき「1」レベルとなるがそのときの出力電源を
端子から取つている。ORゲート回路103は
どちらかの入力又は両方の入力が「1」レベルで
あれば、「1」レベルの出力をするものであり、
冷却運転時においては「1」レベルの出力を
ANDゲート回路104へ入力する。ANDゲート
回路104はANDゲート回路101と同じ働き
をする。除霜制御回路100の端子は除霜リレ
ー26の端子26bに接続され、冷却運転時は
「0」レベルで、インバータ108に入力される。
インバータ108はインバータ107と同じ働き
をする。インバータ108に「0」レベルで入力
された電位は「1」レベルに反転されANDゲー
ト回路104に入力される。ANDゲート回路1
04は「1」レベル信号をタイマ回路105に入
力する。タイマ回路105は「1」レベルが入力
されたとき、一定時間(tB)を計時し一定時間
(tB)を超る出力「1」レベルを除霜制御回路1
00の端子に発生する。これにより除霜リレー
26は通電され接点26b側が閉になる。このと
き除霜制御回路100の端子とがダイオード
106を介して導通するので除霜リレー26が通
電され自己保持回路が形成され除霜運転に入い
る。同時にインバータ108に「1」レベルが入
力されるので、ANDゲート回路104へは「0」
レベルが入力される。このときANDゲート回路
104の出力は「0」レベルとなりタイマ回路1
05は「0」レベルの出力となる。除霜が終了し
た時点でタイマ回路105へは「1」レベルの入
力が、され所定時間(tB)の計時を開始する。上
記の構成とすることにより冷凍機がキースイツチ
21又は冷凍スイツチ22により停止したとき、
端子は「0」レベル、端子は「0」レベル従
つてANDゲート回路101は「0」レベルとな
り、タイマ回路102へ「0」レベルで入力され
る。タイマ回路102はtA時間そのまま「1」レ
ベルを出力しORゲート回路103出力は「1」
レベル、ANDゲート回路104は、端子は
「0」なのでインバータ108で「1」レベル出
力し従つて「1」レベルを出力しタイマ回路10
5の計時を続行させるものである。タイマ回路1
02がtA時間計時した後は「0」レベル出力にな
りタイマ回路105の計時は解除される。また、
tA時間内に冷凍機が再駆動された時はタイマ回路
102は計時を解除し「1」レベルの出力を続行
する。冷凍機を一時停止したときタイマ回路10
2の作動により一定時間(tA)タイマ回路105
の作動を続行させるものである。
なお、第1のタイマ回路105と第2のタイマ
回路102の組合せにより車両エンジンによる冷
凍機の駆動時第1の所定時間毎に除霜を行なう
が、第1の所定時間内にエンジン停止、キースイ
ツチのOFFがなされると、従来は計時は解除さ
れるため除霜ができず能力低下をきたす不具合が
あるので、キースイツチOFF時でも第2の所定
の時間計時を続行させ、再びキースイツチをON
したとき除霜が第2の所定時間で開始されるよう
にし、確実に除霜が行なわれるようにする。
自動除霜制御が車載モータの駆動により行なわ
れる場合を説明する。
車載モータによる駆動のときは除霜制御回路1
00の端子が「1」レベルになり、インバータ
107に入力される。このときANDゲート回路
101には「0」レベルが入力されることにより
出力も「0」レベルになり、タイマ回路102は
作動しない。タイマ回路105の作動は除霜制御
回路100の端子に印加される入力信号による
ことになる。除霜制御回路100の端子はメイ
ンリレー24の端子24aに接続されているので
タイマ回路105は冷却運転中のみ一定時間
(tB)を計時し、保冷になると計時は解除される。
即ち、車載モータによる冷凍機の駆動時は、一
般に着霜が少いので除霜を継続して繰返し行う必
要はなく、そのため冷凍機の運転の停止時は、例
えば庫内サーモスタツトによつて保冷運転となつ
た場合には、従来の計時を解除して無駄な除霜を
行わないようにする。
よつてモータ駆動時は冷却運転が連続して時間
(tB)続いたときのみ除霜を開始する。あと除霜
開始の各部の作動および除霜終了はエンジン駆動
時と同様である。
本実施例では自動除霜の開始のタイミングをタ
イマ回路で行なつたものであるが、除霜終了の検
出手段は他の方法によつてもよい。
また本実施例において除霜制御を除霜制御回路
を使用して行なつたが、市販のタイマ単品と、リ
レーとの組合せによつてもよい。
【図面の簡単な説明】
第1図は冷凍車に搭載された冷凍機の配置図で
ある。第2図は第1図の冷凍機の冷凍サイクルを
示す図である。第3図は本発明に係る除霜制御装
置の構成図である。第4図は第3図における除霜
制御回路の電気回路図である。第5図は第4図に
おける除霜制御回路の作動図である。 符号の説明、1……冷凍車、2……コンデンサ
ユニツト、3……クーリングユニツト、4……圧
縮機、5……電磁クラツチ、6……スタンバイユ
ニツト、6a……圧縮機、6b……車載モータ、
9……三方電磁弁、10……コンデンサ、10b
……コンデンサモータ、16……電磁弁、17…
…エバポレータ、17a……エバポレータモー
タ、19……除霜サーモスタツト、100……除
霜制御回路、102……タイマ回路、105……
タイマ回路。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 車両エンジン又は車載モータにより選択的に
    駆動される冷媒圧縮機よりコンデンサ、膨張弁、
    エバポレータが順次接続されて成る冷凍機に於い
    て、 前記コンデンサ及び前記膨張弁をバイパスして
    冷媒を流すバイパス回路と、 前記コンデンサ及び前記膨張弁に供給される冷
    媒を除霜信号により前記バイパス回路へ切替える
    切替弁と、 この切替弁への制御信号を出力する制御手段と
    を備え、 前記制御手段は、前記冷凍機が運転を開始して
    から第1の所定時間経過時に前記除霜信号を発生
    する第1のタイマ回路と、前記圧縮機が前記エン
    ジンにより駆動されている時に前記第1の所定時
    間内に前記冷凍機の運転が停止した場合は前記第
    1のタイマ回路の計時を第2の所定時間だけ続行
    させる第2のタイマ回路を有し、 且つ前記制御手段は、前記圧縮機が前記モータ
    により駆動されている時に前記第1の所定時間内
    に前記冷凍機の運転が停止した場合は前記第1の
    タイマ回路の計時を解除し、前記冷凍機が前記第
    1の所定時間連続運転したときのみ除霜を開始す
    ることを特徴とする車両用冷凍機の除霜制御装
    置。
JP6046185A 1985-03-25 1985-03-25 車両用冷凍機の除霜制御装置 Granted JPS61217656A (ja)

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JPS61217656A JPS61217656A (ja) 1986-09-27
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