JPH0346715A - 故障予知機能付スイツチ - Google Patents
故障予知機能付スイツチInfo
- Publication number
- JPH0346715A JPH0346715A JP18221089A JP18221089A JPH0346715A JP H0346715 A JPH0346715 A JP H0346715A JP 18221089 A JP18221089 A JP 18221089A JP 18221089 A JP18221089 A JP 18221089A JP H0346715 A JPH0346715 A JP H0346715A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- optical sensor
- actuator
- light
- sensor
- optical
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Testing Of Devices, Machine Parts, Or Other Structures Thereof (AREA)
- Mechanisms For Operating Contacts (AREA)
- Keying Circuit Devices (AREA)
- Switches Operated By Changes In Physical Conditions (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用技術分野〕
この発明は故障状態をあらかじめ知ることのできるスイ
ッチに関する。
ッチに関する。
従来、ハウジング内にスナップアクションスイッチを内
蔵し、このハウジング外に突出する操作プランジャーを
有するプランジャー形リミットスイッチやローラーレバ
ーの回転運動を直線運動に変えるローラーレバー形のリ
ミットスイッチがある。
蔵し、このハウジング外に突出する操作プランジャーを
有するプランジャー形リミットスイッチやローラーレバ
ーの回転運動を直線運動に変えるローラーレバー形のリ
ミットスイッチがある。
ところがこれらのスイッチにおいては操作プランジャー
とヘッドとの間、あるいはローラーレバーを支持する回
転軸とヘッドとの間に切削油が付着し、これが固化した
り、あるいは切り粉の付着することにより操作グランジ
ャーやローラーレノく−およびこれらを含む可動部分が
復帰不良を起したり、オーバートラベルすなわち動作後
の動きの不足、あるいはローラーレバー形にお(・ては
ローラーの摩耗による動作不良すなわち設定不良を招く
おそれがある。
とヘッドとの間、あるいはローラーレバーを支持する回
転軸とヘッドとの間に切削油が付着し、これが固化した
り、あるいは切り粉の付着することにより操作グランジ
ャーやローラーレノく−およびこれらを含む可動部分が
復帰不良を起したり、オーバートラベルすなわち動作後
の動きの不足、あるいはローラーレバー形にお(・ては
ローラーの摩耗による動作不良すなわち設定不良を招く
おそれがある。
一方、内蔵スイッチにおいては接点の溶着や接点に塵埃
が付着することによる接点不良あるいは可動接点板の折
損などが発生するばあいかあり、そのスイッチを用いた
機械装置においては製品不良を起したり、そのスイッチ
の補修のため生産ラインを停止しなければならなくなる
ことがある。
が付着することによる接点不良あるいは可動接点板の折
損などが発生するばあいかあり、そのスイッチを用いた
機械装置においては製品不良を起したり、そのスイッチ
の補修のため生産ラインを停止しなければならなくなる
ことがある。
この発明はこのような従来の問題点にかんがみ内蔵スイ
ッチとくにスナップアクションスイッチの有する種々の
欠点を改善するとともに、スイッチの操作プランジャー
やレバー等の操作子の設定不良やスイッチの可動部にお
ける復帰不良をあらかじめ知ることを目的とするもので
ある。
ッチとくにスナップアクションスイッチの有する種々の
欠点を改善するとともに、スイッチの操作プランジャー
やレバー等の操作子の設定不良やスイッチの可動部にお
ける復帰不良をあらかじめ知ることを目的とするもので
ある。
この発明はその目的を達成するために、ハウジングに内
蔵されるスイッチをスナップアクションスイッチに変え
、光センサーを用いるとともに、この光センサーはこれ
を光学的に開閉する作動子の移動方向九沿って3組配設
し、この3組の光センサーの中、2組の光大シサーにお
いてはその動作位置をなるべく少なくなるようにし、か
つ先に動作する光七ンサーにより動作出力を得、また先
に復帰する光センサーにより復帰出力を得、さらに残り
の1組の光センサーは他の2組の光センサーと一定量だ
けずらせて組付け、それら3組の元センサーの動作状態
から操作子の設定不良を予知するか、ないしは3つの光
センサーの復帰時間の差を測定することにより可動部の
復帰不良を予知するもので、2組の光センサーの中、い
ずれか−方が故障したばあいでもスイッチの出力信号は
確保される。
蔵されるスイッチをスナップアクションスイッチに変え
、光センサーを用いるとともに、この光センサーはこれ
を光学的に開閉する作動子の移動方向九沿って3組配設
し、この3組の光センサーの中、2組の光大シサーにお
いてはその動作位置をなるべく少なくなるようにし、か
つ先に動作する光七ンサーにより動作出力を得、また先
に復帰する光センサーにより復帰出力を得、さらに残り
の1組の光センサーは他の2組の光センサーと一定量だ
けずらせて組付け、それら3組の元センサーの動作状態
から操作子の設定不良を予知するか、ないしは3つの光
センサーの復帰時間の差を測定することにより可動部の
復帰不良を予知するもので、2組の光センサーの中、い
ずれか−方が故障したばあいでもスイッチの出力信号は
確保される。
〔実施例〕
以下図によつ℃この発明の1実施例について説明する。
すなわち第1図および第2図にお(・て、)・ウジング
1にはその軸心線上において、その一端すなわち頭部に
ヘッド3が着脱自在に取付けられる。
1にはその軸心線上において、その一端すなわち頭部に
ヘッド3が着脱自在に取付けられる。
このヘッドには回転軸4がハウジング1の軸心線上交差
する方向に延びるよう罠配設される。そし又この回転軸
4の一端すなわちヘッド3かも突出する部分には操作子
5すなわちレバーの一端が連結され、さらKこのレバー
の自由端にはローラー6が(回転自在に支持される。回
転軸4のヘッド3内に位置する部分には平坦面を有する
カム部7が形成され、このカム部の一方の面にはカンプ
プランジャ−8がスプリング9によつ又当接し℃いるま
たカム部7の他方の面には内部プランジャー11の一端
が当接し、その他端はハウジング1内に延びている。こ
の内部グランジャーは操作子5すなわち回転軸40回転
運動をハウジングlの軸心線に沿う直線運動に変換する
。ハウジング1とヘッド3との間にはそれら両者間のシ
ールを司るダイヤフラムシール12が設けられ、このシ
ールの中央部を内部グランジャー11が気密に貞通し工
いる。またハウジング1内には内蔵スイッチ13が収容
される。このスイッチは第3図に示すようにケース14
を有し、このケースには作動子15がその軸心線上に沿
って配設される。この作動子は非透光性の材料により細
長い板状に形成され、ケース14の軸心線に沿う第1の
位置すなわち移動前の自由位置と、第2の位置すなわち
移動後の動作位置との間で往復動自在に支持される。そ
してその作動子の一端にはプランジャー17が連結され
、このプランジャーはケース14の外部に突出する。こ
のプランジャーとケース14間にはそれら両者間のシー
ルを司るキャッグ状のシール部材18が設けられる。さ
らに作動子15の他端とケース14間にはスプリング1
9が設けられ、このスプリングによって作動子15は常
時第1の位置すなわち自由位置側に付勢される。
する方向に延びるよう罠配設される。そし又この回転軸
4の一端すなわちヘッド3かも突出する部分には操作子
5すなわちレバーの一端が連結され、さらKこのレバー
の自由端にはローラー6が(回転自在に支持される。回
転軸4のヘッド3内に位置する部分には平坦面を有する
カム部7が形成され、このカム部の一方の面にはカンプ
プランジャ−8がスプリング9によつ又当接し℃いるま
たカム部7の他方の面には内部プランジャー11の一端
が当接し、その他端はハウジング1内に延びている。こ
の内部グランジャーは操作子5すなわち回転軸40回転
運動をハウジングlの軸心線に沿う直線運動に変換する
。ハウジング1とヘッド3との間にはそれら両者間のシ
ールを司るダイヤフラムシール12が設けられ、このシ
ールの中央部を内部グランジャー11が気密に貞通し工
いる。またハウジング1内には内蔵スイッチ13が収容
される。このスイッチは第3図に示すようにケース14
を有し、このケースには作動子15がその軸心線上に沿
って配設される。この作動子は非透光性の材料により細
長い板状に形成され、ケース14の軸心線に沿う第1の
位置すなわち移動前の自由位置と、第2の位置すなわち
移動後の動作位置との間で往復動自在に支持される。そ
してその作動子の一端にはプランジャー17が連結され
、このプランジャーはケース14の外部に突出する。こ
のプランジャーとケース14間にはそれら両者間のシー
ルを司るキャッグ状のシール部材18が設けられる。さ
らに作動子15の他端とケース14間にはスプリング1
9が設けられ、このスプリングによって作動子15は常
時第1の位置すなわち自由位置側に付勢される。
またハウジング1内には作動レバー21の一端がピン2
2により回動自在に支持され、その自由端部はプランジ
ャー17と衝合し、さらにその中間部は内部プランジャ
ー11の他端と衝合する。
2により回動自在に支持され、その自由端部はプランジ
ャー17と衝合し、さらにその中間部は内部プランジャ
ー11の他端と衝合する。
これによって作動子15は操作子5の動きと連動する。
ケース14内には3個の光センサー23すなわち23a
、23b、23cが収容される。この光センサーはたが
いに光学的に対向する投光素子25と受光素子26とに
より構成され、かつ画素子間には所定の間隔が設けられ
る。そしてそれらの光センサー23a 、23b 、2
3cは作動子15がそれぞれの投光素子25と受光素子
26とを光学的に分離するように、かつ作動子15の移
動方向においてたがいに所定の間隔を維持するように配
設される。
、23b、23cが収容される。この光センサーはたが
いに光学的に対向する投光素子25と受光素子26とに
より構成され、かつ画素子間には所定の間隔が設けられ
る。そしてそれらの光センサー23a 、23b 、2
3cは作動子15がそれぞれの投光素子25と受光素子
26とを光学的に分離するように、かつ作動子15の移
動方向においてたがいに所定の間隔を維持するように配
設される。
一方、作動子15には光センサー23a、23b。
23cのそれぞれの投光素子25から受光素子26への
光を選択的に導く3個の透光窓27 、28 。
光を選択的に導く3個の透光窓27 、28 。
29がその移動方向すなわちケース14の軸心線方向に
おいてたがいに離間し℃設けられる。そし工これらの透
光窓と光センサー23a 、 23b 、 23cとは
作動子15の移動時に第1の光センサー23aの動作時
点2と第2の光センサー23bの動作開始時点とが極力
少なくなるような、すなわちほぼ等しくなるような位置
関係を有し、かつ第3の光センサー23cの動作開始時
点が第1および第2の光センサー23a 、23bの動
作開始時点と異なるような位置関係を有している。した
がって第3の光センサー23cは他の光センサー23a
、23bと一定音だけずれた位置に取付けられる。
おいてたがいに離間し℃設けられる。そし工これらの透
光窓と光センサー23a 、 23b 、 23cとは
作動子15の移動時に第1の光センサー23aの動作時
点2と第2の光センサー23bの動作開始時点とが極力
少なくなるような、すなわちほぼ等しくなるような位置
関係を有し、かつ第3の光センサー23cの動作開始時
点が第1および第2の光センサー23a 、23bの動
作開始時点と異なるような位置関係を有している。した
がって第3の光センサー23cは他の光センサー23a
、23bと一定音だけずれた位置に取付けられる。
また第1の光セン?−23aと第2の光センサー23b
はスイッチの動作出力を得るもので、これら両光センサ
ーの中、先に動作した方で動作出力を得、かつ早(復帰
した方で復帰出力を得るようにされる。
はスイッチの動作出力を得るもので、これら両光センサ
ーの中、先に動作した方で動作出力を得、かつ早(復帰
した方で復帰出力を得るようにされる。
さらに第3の元センサー23cは診断信号を検出するも
のである。
のである。
なお第4図においてケース14はカバー32により覆わ
れ、さらにこのカバーには電子回路を形成する電子回路
基板30が取付けられる。
れ、さらにこのカバーには電子回路を形成する電子回路
基板30が取付けられる。
またハウジングlの開口部はカバー31により覆われる
。
。
上記構成において操作子5すなわちレバーが自由状態か
ら回転軸4を中心として同転するとその回転量は内部プ
シンジャー11の直線的な変化量に変えられ、さらにそ
のレバーを介して作動子15が押圧される。この作動子
が自由位置にあるときには第5図(イ)に示すように3
組の光センサー23a、23b、23cの投光素子25
から出た光はいずれも作動子15により遮られるため、
受光素子26には到達しない。
ら回転軸4を中心として同転するとその回転量は内部プ
シンジャー11の直線的な変化量に変えられ、さらにそ
のレバーを介して作動子15が押圧される。この作動子
が自由位置にあるときには第5図(イ)に示すように3
組の光センサー23a、23b、23cの投光素子25
から出た光はいずれも作動子15により遮られるため、
受光素子26には到達しない。
次に作動子15がスプリング19に抗して自由位置から
動作位置方向に移動する過程において、第5図(ロ)に
示す位置に達すると、第1の透光窓27によって第1の
元センサー23aの投光素子25から出た光はその受光
素子26に達する。このとき第6図の時点t、で示すよ
うに第1の光センサー23aから動作出力が出される。
動作位置方向に移動する過程において、第5図(ロ)に
示す位置に達すると、第1の透光窓27によって第1の
元センサー23aの投光素子25から出た光はその受光
素子26に達する。このとき第6図の時点t、で示すよ
うに第1の光センサー23aから動作出力が出される。
つづいて操作子5が十分な動作量すなわち所定の回転量
に達すると、作動子15は第5図ビ→に達し、第2の透
光窓28によって第2の光センサー23bの投光素子2
5から出た光はその受光素子26に至り、第6図の時点
t、で示すように第2の光センサー23bが信号を発す
る。この状態においては第1と第2の光センサー23a
、23bが動作している。
に達すると、作動子15は第5図ビ→に達し、第2の透
光窓28によって第2の光センサー23bの投光素子2
5から出た光はその受光素子26に至り、第6図の時点
t、で示すように第2の光センサー23bが信号を発す
る。この状態においては第1と第2の光センサー23a
、23bが動作している。
さらに操作子5がオーバートラベルすなわち動作後の動
きに入り、十分な回転量に達すると、作動子15は第5
図に)の状態となり、第3の透光窓29によって第3の
光センサー23cの投光素子25から出た光はその受光
素子26に至り、第6図の時点t1で示すよ5に第3の
光センサー23cが信号を発する。この状態においては
第1と第2の光センサー23a 、23bも動作してい
る。
きに入り、十分な回転量に達すると、作動子15は第5
図に)の状態となり、第3の透光窓29によって第3の
光センサー23cの投光素子25から出た光はその受光
素子26に至り、第6図の時点t1で示すよ5に第3の
光センサー23cが信号を発する。この状態においては
第1と第2の光センサー23a 、23bも動作してい
る。
このときオーバートラベルの不足すなわち第1および第
2の光センサー23a、23bが動作した後第3の光セ
ンサー23cが動作する前に作動子15が復帰を始める
と、すなわち第5図ビ号に示す状態で作動子15が復帰
し始めると、操作子5の設定は不良すなわち作動子15
が十分に動作位置まで移動していないものとして設定不
良としての故障予知出力を行う。この検出は第6図に示
すように時点鷺、すなわち第1の光センサー23aが動
作した時点で図に示してないタイマーカウンターがカウ
ントを開始し、これから所定のカウントに達するまでの
間に第3の光セン?−23cが動作しないときに行われ
る。
2の光センサー23a、23bが動作した後第3の光セ
ンサー23cが動作する前に作動子15が復帰を始める
と、すなわち第5図ビ号に示す状態で作動子15が復帰
し始めると、操作子5の設定は不良すなわち作動子15
が十分に動作位置まで移動していないものとして設定不
良としての故障予知出力を行う。この検出は第6図に示
すように時点鷺、すなわち第1の光センサー23aが動
作した時点で図に示してないタイマーカウンターがカウ
ントを開始し、これから所定のカウントに達するまでの
間に第3の光セン?−23cが動作しないときに行われ
る。
次に操作子5が十分な動作位置すなわち作動子15が第
2の位置にある状態で、操作子5に対する外力を取除く
とこの操作子はスプリング9とカッププランジャー8に
よつ1元の位置に戻り始める。同時に作動子15は第5
図Hに示すようにスプリング19の付勢力によって第2
の位置すなわち動作位置から第1の位置すなわち自由位
置に向つ又移動を開始する。これによって前とは逆にそ
の作動子15が第6図の時点t4で第3の光センサー2
3cの投光素子25から受光素子26に至る光を遮る。
2の位置にある状態で、操作子5に対する外力を取除く
とこの操作子はスプリング9とカッププランジャー8に
よつ1元の位置に戻り始める。同時に作動子15は第5
図Hに示すようにスプリング19の付勢力によって第2
の位置すなわち動作位置から第1の位置すなわち自由位
置に向つ又移動を開始する。これによって前とは逆にそ
の作動子15が第6図の時点t4で第3の光センサー2
3cの投光素子25から受光素子26に至る光を遮る。
すなわち第3の光センサー23eは復帰し、第5図曾→
に示す状態となる。この時点において図に示してない復
帰不良用のタイマーカウンターがカウントな開始する。
に示す状態となる。この時点において図に示してない復
帰不良用のタイマーカウンターがカウントな開始する。
そし工作動子15が復帰運動を続けると作動子15が第
6図の時点t、で第2の光センサー23bの投光素子2
5から受光素子26に至る光を遮る。すなわち第2の光
センサー23bは復帰し、第5図(噂に示す状態となる
。同時にスイッチとしての出力信号はオフとなる。この
ときタイマーカウンターはカウントを停止する。
6図の時点t、で第2の光センサー23bの投光素子2
5から受光素子26に至る光を遮る。すなわち第2の光
センサー23bは復帰し、第5図(噂に示す状態となる
。同時にスイッチとしての出力信号はオフとなる。この
ときタイマーカウンターはカウントを停止する。
このときタイマーカウンターのカウント数があらかじめ
初期設定した値以上になると、スイッチが復帰不良であ
るとして故障予知信号を出力する。逆にそのカウント数
が初期設定の値よりも小さければタイマーカウンターを
初期化する。
初期設定した値以上になると、スイッチが復帰不良であ
るとして故障予知信号を出力する。逆にそのカウント数
が初期設定の値よりも小さければタイマーカウンターを
初期化する。
このようにスイッチの出力信号とじ又は2つの光センサ
ー23a、23bの中、先に動作した方で動作出力を、
また先に@l!帰した方で復帰出力を得ているので、す
なわち第6図の時点t、で動作出力を、また同図の時点
t4で復帰出力を得又いるので、仮にいずれか一方の光
センサーが故障したばあいでも外部へのスイッチ出力は
確保される。
ー23a、23bの中、先に動作した方で動作出力を、
また先に@l!帰した方で復帰出力を得ているので、す
なわち第6図の時点t、で動作出力を、また同図の時点
t4で復帰出力を得又いるので、仮にいずれか一方の光
センサーが故障したばあいでも外部へのスイッチ出力は
確保される。
また操作子5の設定不良は最初に動作した元センサーの
出力時点からのカウント数で3つの光センサー23a、
23b、23cの動作状態を検出することにより行われ
る。
出力時点からのカウント数で3つの光センサー23a、
23b、23cの動作状態を検出することにより行われ
る。
さらに操作子5すなわちレバーや回転軸4、カッププラ
ンジャー8、内部プランジャー11.作動レバー21あ
るいは作動子15等の可動部の復帰不良は先に復帰した
光センサーの出力時点からのカウント数で検出される。
ンジャー8、内部プランジャー11.作動レバー21あ
るいは作動子15等の可動部の復帰不良は先に復帰した
光センサーの出力時点からのカウント数で検出される。
さらに操作子5が完全に元の位置に戻り、これとともに
作動子15が第1の位置すなわち自由位置に戻ると、第
6図の時点t、で作動子15は第1の光センサー23a
の投光素子25からその受光素子26に至る光を遮り、
それを復帰させる。
作動子15が第1の位置すなわち自由位置に戻ると、第
6図の時点t、で作動子15は第1の光センサー23a
の投光素子25からその受光素子26に至る光を遮り、
それを復帰させる。
なおこれらスイッチの出力信号の制御や故障予知制御は
計算機たとえばマイクロコンピュータ−を用いて行うこ
とができる。
計算機たとえばマイクロコンピュータ−を用いて行うこ
とができる。
なお上述の光センサー23は通常第2の元センサー23
bが先に動作するように光センサー23a、23bと透
光窓27.28との相対的な位置関係を設定することが
でき、このばあいの作用は上述の実施例と実質的に等し
い。
bが先に動作するように光センサー23a、23bと透
光窓27.28との相対的な位置関係を設定することが
でき、このばあいの作用は上述の実施例と実質的に等し
い。
また操作子5としてローラーレバー形のものを示したが
、これは通常のレバー形にあつ又はレバーを用いること
ができ、またプランジャー形にあっては外部プランジャ
ーを使用可能である。
、これは通常のレバー形にあつ又はレバーを用いること
ができ、またプランジャー形にあっては外部プランジャ
ーを使用可能である。
第7図に示すブロック図は周知のコンピューターを用い
てスイッチの故障予知を行うもので、CPU34は演算
部、制御部、メモリ、タイマーカウンターを含む通常の
CPUの機能をすべて有し工いる。セし1このCPUに
は投光素子25,25を駆動するドライバー回路35.
35および受光菓子26.26からの光信号を電気信号
に変える受光回路36.36がそれぞれ接続される。ま
たCPU34には定電圧回路37、制御出力ドライバー
回路38、制御出力表示回路39.出力トランジスタ診
断回路40.故障子知出カドライバー回路41、故障予
知表示回路42等が接続され、さらに制御出力表示回路
39には表示灯43が、また故障予知表示回路42には
表示灯44が、さらに制御出力ドライバー回路38には
トランジスタ45が、かつ故障子知出カドライバー回路
41にはトランジスタ46がそれぞれ接続される。
てスイッチの故障予知を行うもので、CPU34は演算
部、制御部、メモリ、タイマーカウンターを含む通常の
CPUの機能をすべて有し工いる。セし1このCPUに
は投光素子25,25を駆動するドライバー回路35.
35および受光菓子26.26からの光信号を電気信号
に変える受光回路36.36がそれぞれ接続される。ま
たCPU34には定電圧回路37、制御出力ドライバー
回路38、制御出力表示回路39.出力トランジスタ診
断回路40.故障子知出カドライバー回路41、故障予
知表示回路42等が接続され、さらに制御出力表示回路
39には表示灯43が、また故障予知表示回路42には
表示灯44が、さらに制御出力ドライバー回路38には
トランジスタ45が、かつ故障子知出カドライバー回路
41にはトランジスタ46がそれぞれ接続される。
なお電源47は電子aとアース0間に接続されまた負荷
48は端子a、b間に、さらに負荷49は端子a、C間
にそれぞれ接続される。
48は端子a、b間に、さらに負荷49は端子a、C間
にそれぞれ接続される。
この発明は上述のように内部スイッチとして機械的な接
点に代え、光学的な接点すなわち光間閉素子を用い又い
るので、スナップアクションスイッチのように接点溶着
や可動接点板の折損あるいは塵埃等の接点に対する付着
により接触不良などを招くおそれがない。
点に代え、光学的な接点すなわち光間閉素子を用い又い
るので、スナップアクションスイッチのように接点溶着
や可動接点板の折損あるいは塵埃等の接点に対する付着
により接触不良などを招くおそれがない。
またこの発明は3つの光センサーと3つの透光窓とが、
第1の光センサーの動作開始時点と、第2の元センサー
の動作開始時点とのずれがなるべく少なくなるようにほ
ぼ一致させ、かつ第3の元センサーが第1および第2の
元センサーと異なるような位置関係に配列され、かつ第
1および第2の光センサーの中、先に動作する光センサ
ーにより動作出力を得、また先に復帰する光センサーに
よつ”(復帰出力を得るようにし℃いるので、いずれか
の光センサーが故障したばあいでもスイッチ出力は確保
することができる。
第1の光センサーの動作開始時点と、第2の元センサー
の動作開始時点とのずれがなるべく少なくなるようにほ
ぼ一致させ、かつ第3の元センサーが第1および第2の
元センサーと異なるような位置関係に配列され、かつ第
1および第2の光センサーの中、先に動作する光センサ
ーにより動作出力を得、また先に復帰する光センサーに
よつ”(復帰出力を得るようにし℃いるので、いずれか
の光センサーが故障したばあいでもスイッチ出力は確保
することができる。
さらに3つの光センサーの動作状態を検出することによ
り操作子の設定不良を知るようにしているので、スイッ
チの使用中にねじ等の緩みにより設定位置がずれたばあ
いにそれをスイッチ出力が得られなくなる前に知ること
ができる。
り操作子の設定不良を知るようにしているので、スイッ
チの使用中にねじ等の緩みにより設定位置がずれたばあ
いにそれをスイッチ出力が得られなくなる前に知ること
ができる。
しかも3つの光センサーの復帰時間差を測定することに
より可動部の復帰不良を検出するようKしているので、
可動部の動きが設定値よシも遅くなシ始めた時点で、す
なわち完全な復帰不良に至る前にその状態を知ることが
できる。
より可動部の復帰不良を検出するようKしているので、
可動部の動きが設定値よシも遅くなシ始めた時点で、す
なわち完全な復帰不良に至る前にその状態を知ることが
できる。
第1図はこの発明におけるスイッチをカバーを取外して
示す正面図、第2図は側断面図、第3図は内蔵スイッチ
の拡大正面図、第4図は内蔵スイッチの分解斜視図、第
5図は内蔵スイッチの動作状態を示す正面図、第6図は
内蔵スイッチの出力状態を示す波形図、第7図はブロッ
ク回路図である。 1・・・ハウジング、3・・・ヘッド、4・・・回転軸
、5・・・操作子、6・・・ローラー 7・・・カム部
、8・・・カッププランジャー 9・・・スプリング、
11・・・内部プランジャー 12・・・ダイヤフラム
シール、13・・・内蔵スイッチ、14・・・ケース、
15・・・作動子、17・・・グ乏yジャー 18・・
・シール部材、19・・・スプリング、21・・・作動
レバー 22・・・ピン、23・・・光センサー25・
・・投光素子、26・・・受光素子、27・・・透光窓
、28・・・透光窓、29・・・透光窓、3゜・・・電
子回路基板、31 用カバー 32・・・カバー34・
・・CPU、35・・・ドライバー回路、36・・・受
光回路、37・・・定電圧回路、38・・・制御出方ド
ライバーUC第1路、39・・・制御出力表示回路、4
o・・・出力トランジスタ制御回路、41・・・故障予
知出方ドライバー回路、42・・・故障予知表示回路、
43・・・表示灯、44・・・表示灯、45・・・トラ
ンジスタ、46・・・トランジスタ、47・・・電源、
48・・・負荷、49・・・負荷。 特 許 出 願 人 山武ハネウェル株式会社第 1 図
示す正面図、第2図は側断面図、第3図は内蔵スイッチ
の拡大正面図、第4図は内蔵スイッチの分解斜視図、第
5図は内蔵スイッチの動作状態を示す正面図、第6図は
内蔵スイッチの出力状態を示す波形図、第7図はブロッ
ク回路図である。 1・・・ハウジング、3・・・ヘッド、4・・・回転軸
、5・・・操作子、6・・・ローラー 7・・・カム部
、8・・・カッププランジャー 9・・・スプリング、
11・・・内部プランジャー 12・・・ダイヤフラム
シール、13・・・内蔵スイッチ、14・・・ケース、
15・・・作動子、17・・・グ乏yジャー 18・・
・シール部材、19・・・スプリング、21・・・作動
レバー 22・・・ピン、23・・・光センサー25・
・・投光素子、26・・・受光素子、27・・・透光窓
、28・・・透光窓、29・・・透光窓、3゜・・・電
子回路基板、31 用カバー 32・・・カバー34・
・・CPU、35・・・ドライバー回路、36・・・受
光回路、37・・・定電圧回路、38・・・制御出方ド
ライバーUC第1路、39・・・制御出力表示回路、4
o・・・出力トランジスタ制御回路、41・・・故障予
知出方ドライバー回路、42・・・故障予知表示回路、
43・・・表示灯、44・・・表示灯、45・・・トラ
ンジスタ、46・・・トランジスタ、47・・・電源、
48・・・負荷、49・・・負荷。 特 許 出 願 人 山武ハネウェル株式会社第 1 図
Claims (4)
- (1)外力によつて駆動される操作子(5)をハウジン
グ(1)に対して相対運動するように支持するとともに
、上記ハウジング(1)内には非透光性の材料により形
成され、かつ上記操作子(5)と連動する作動子(15
)を第1の位置と第2の位置との間で往復動自在に支持
し、また上記ハウジング(1)内にはたがいに所定の間
隔をおいて、かつ光学的に対向する投光素子(25)と
受光素子(26)とにより構成された光センサー(23
)を3個収容するとともに、これらの光センサーは上記
作動子(15)によつてそれぞれの投光素子と受光素子
が光学的に分離されるように、かつ上記作動子(15)
の移動方向においてたがいに所定の間隔をおいて配設し
、さらに上記作動子(15)には上記それぞれの投光素
子から上記それぞれの受光素子へ光を選択的に導く3個
の透光窓(27)(28)(29)をその移動方向にお
いてたがいに離間して設け、これらの透光窓と上記光セ
ンサー(23)とは上記作動子(15)の移動時に第1
の光センサーの動作開始時点が第2の光センサーの動作
開始時点とほぼ等しく、かつ第3の光センサーの動作開
始時点が上記第1および第2の光センサーの動作開始時
点と異なるような位置関係を有し、上記作動子(15)
が第1の位置から第2の位置に移動する過程において、
先に動作する光センサーにより動作出力を得、また上記
作動子(15)が第2の位置から第1の位置に移動する
過程において、先に復帰する光センサーにより復帰出力
を得るとともに、上記作動子(15)が第1の位置から
第2の位置に向つて移動するときの上記第1、第2およ
び第3の光センサー(23)の動作状態から上記操作子
(5)の動作位置の不良を検出することを特徴とする故
障予知機能付スイッチ。 - (2)外力によつて駆動される操作子(5)をハウジン
グ(1)に対して相対運動するように支持するとともに
、上記ハウジング(1)内には非透光性の材料により形
成され、かつ上記操作子(5)と連動する作動子(15
)を第1の位置と第2の位置との間で往復動自在に支持
し、また上記ハウジング(1)内にはたがいに所定の間
隔をおいて、かつ光学的に対向する投光素子(25)と
受光素子(26)とにより構成された光センサー(23
)を3個収容するとともに、これらの光センサーは上記
作動子(15)によつてそれぞれの投光素子と受光素子
が光学的に分離されるように、かつ上記作動子(15)
の移動方向においてたがいに所定の間隔をおいて配設し
、さらに上記作動子(15)には上記それぞれの投光素
子から上記それぞれの受光素子へ光を選択的に導く3個
の透光窓(27)(28)(29)をその移動方向にお
いてたがいに離間して設け、これらの透光窓と上記光セ
ンサー(23)とは上記作動子(15)の移動時に第1
の光センサーの動作開始時点が第2の光センサーの動作
開始時点とほぼ等しく、かつ第3の光センサーの動作開
始時点が上記第1および第2の光センサーの動作開始時
点と異なるような位置関係を有し、上記作動子(15)
が第1の位置から第2の位置に移動する過程において、
先に動作する光センサーにより動作出力を得、また上記
作動子(15)が第2の位置から第1の位置に移動する
過程において、先に復帰する光センサーにより復帰出力
を得るとともに、上記作動子(15)が第2の位置から
第1の位置に復帰するときの上記第3の光センサーと、
上記第1の光センサーまたは上記第2の光センサーの中
、先に復帰した光センサーとの復帰時間差を測定するこ
とにより可動部の復帰不良を検出することを特徴とする
故障予知機能付スイッチ。 - (3)外力によつて駆動される操作子(5)をハウジン
グ(1)に対して相対運動するように支持するとともに
、上記ハウジング(1)内には非透光性の材料により形
成され、かつ操作子(5)と連動する作動子(15)を
第1の位置と第2の位置との間で往復動自在に支持し、
また上記ハウジング(1)内にはたがいに所定の間隔を
おいて、かつ光学的に対向する投光素子(25)と受光
素子(26)とにより構成された光センサー(23)を
3個収容するとともに、これらの光センサーは上記作動
子(15)によつてそれぞれの投光素子と受光素子が光
学的に分離されるように、かつ上記作動子(15)の移
動方向においてたがいに所定の間隔をおいて配設し、さ
らに上記作動子(15)には上記それぞれの投光素子か
ら上記それぞれの受光素子へ光を選択的に導く3つの透
光窓(27)(28)(29)をその移動方向において
たがいに離間して設け、これらの透光窓と上記光センサ
ー(23)とは上記作動子(15)の移動時に第1の光
センサーの動作開始時点と第2の光センサーの動作開始
時点とがほぼ等しく、かつ第3の光センサーの動作開始
時点が上記第1および第2の光センサーの動作開始時点
と異なるような位置関係を有し、上記作動子(15)が
第1の位置から第2の位置に移動する過程において、先
に動作する光センサーにより動作出力を得、また上記作
動子(15)が第2の位置から第1の位置に移動する過
程において、先に復帰する光センサーにより復帰出力を
得るとともに、上記作動子(15)が第1の位置から第
2の位置に向つて移動するときの上記第1、第2および
第3の光センサー(23)の動作状態から上記操作子(
5)の動作位置の不良を検出するとともに、上記作動子
(15)が第2の位置から第1の位置に復帰するときの
上記第3の光センサーと上記第1の光センサーまたは上
記第2の光センサーの中、先に復帰した光センサーとの
復帰時間差を測定することにより可動部の復帰不良を検
出することを特徴とする故障予知機能付スイッチ。 - (4)上記第1、第2および第3の光センサー(23)
は上記ハウジング(1)内に収容されたケース(14)
内に配設し、かつ上記作動子(15)は上記ケース(1
4)に支持した特許請求の範囲第1項、第2項または第
3項記載の故障予知機能付スイッチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18221089A JPH083455B2 (ja) | 1989-07-14 | 1989-07-14 | 故障予知機能付スイツチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18221089A JPH083455B2 (ja) | 1989-07-14 | 1989-07-14 | 故障予知機能付スイツチ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0346715A true JPH0346715A (ja) | 1991-02-28 |
| JPH083455B2 JPH083455B2 (ja) | 1996-01-17 |
Family
ID=16114280
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18221089A Expired - Lifetime JPH083455B2 (ja) | 1989-07-14 | 1989-07-14 | 故障予知機能付スイツチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH083455B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4784701B1 (ja) * | 2010-12-03 | 2011-10-05 | オムロン株式会社 | スイッチ |
-
1989
- 1989-07-14 JP JP18221089A patent/JPH083455B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4784701B1 (ja) * | 2010-12-03 | 2011-10-05 | オムロン株式会社 | スイッチ |
| WO2012073530A1 (ja) * | 2010-12-03 | 2012-06-07 | オムロン株式会社 | スイッチ |
| CN102640248A (zh) * | 2010-12-03 | 2012-08-15 | 欧姆龙株式会社 | 开关 |
| US20130126315A1 (en) * | 2010-12-03 | 2013-05-23 | Omron Corporation | Switch |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH083455B2 (ja) | 1996-01-17 |
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