JPH0347814Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0347814Y2 JPH0347814Y2 JP16162185U JP16162185U JPH0347814Y2 JP H0347814 Y2 JPH0347814 Y2 JP H0347814Y2 JP 16162185 U JP16162185 U JP 16162185U JP 16162185 U JP16162185 U JP 16162185U JP H0347814 Y2 JPH0347814 Y2 JP H0347814Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- workpiece
- roller
- shoe
- rotor
- support
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 7
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 2
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Grinding Of Cylindrical And Plane Surfaces (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案は、内面研削盤の被加工物支持装置に
関するものである。
関するものである。
内面研削盤においては、従来より、被加工物の
支持方式としていわゆる1シユー2ローラ方式が
知られており、これは、第5図に示されるよう
に、被加工物22の外周を定置ローラ23、固定
シユー24及び加圧ローラ29で保持する一方、
被加工物22の側面をプレツシヤシリンダのロー
タ25でガイドプレート26に押圧し、ローラ2
3,29を回転させることにより被加工物22を
回転させるという方式であり、かかる方式では研
削時の被加工物の支持剛性が高く、又研削の自動
化が比較的容易であるという利点がある。なお図
中、27は研削砥石である。
支持方式としていわゆる1シユー2ローラ方式が
知られており、これは、第5図に示されるよう
に、被加工物22の外周を定置ローラ23、固定
シユー24及び加圧ローラ29で保持する一方、
被加工物22の側面をプレツシヤシリンダのロー
タ25でガイドプレート26に押圧し、ローラ2
3,29を回転させることにより被加工物22を
回転させるという方式であり、かかる方式では研
削時の被加工物の支持剛性が高く、又研削の自動
化が比較的容易であるという利点がある。なお図
中、27は研削砥石である。
また上述の1シユー2ローラ方式の被加工物支
持装置を備えた内面研削盤において、環状被加工
物の内輪溝、例えば第6図に示されるような軸受
アウタレース28の内輪溝28aをアウタレース
外周面28bを基準に研削加工する場合、加工さ
れた内輪溝28aはアウタレース外周面28bに
対して直角であるか、あるいはアウタレース側面
28cに対して平行であることが要求される。
持装置を備えた内面研削盤において、環状被加工
物の内輪溝、例えば第6図に示されるような軸受
アウタレース28の内輪溝28aをアウタレース
外周面28bを基準に研削加工する場合、加工さ
れた内輪溝28aはアウタレース外周面28bに
対して直角であるか、あるいはアウタレース側面
28cに対して平行であることが要求される。
そして内輪溝の直角度あるいは平行度を確保す
るためには、アウタレースの外周面と側面とが相
互に直角になつていることが要求されるが、軸受
アウタレースはこれをその外周面と側面とが直角
になるように加工するのが難しく、実際には外周
面に対して側面が10μ〜20μ程度傾いている場合
が多い。
るためには、アウタレースの外周面と側面とが相
互に直角になつていることが要求されるが、軸受
アウタレースはこれをその外周面と側面とが直角
になるように加工するのが難しく、実際には外周
面に対して側面が10μ〜20μ程度傾いている場合
が多い。
しかるに従来の1シユー2ローラ方式の被加工
物支持装置では、第7図に示されるように、固定
シユー22を基準にしてプレツシヤシリンダのロ
ータ押圧面25a及びガイドプレート支持面26
aの全面で環状被加工物の側面を押圧支持してい
るので、上述のように傾いた軸受アウタレース2
8を支持すると、アウタレース側面28cが第7
図a,bに示されるように押圧面25a及び支持
面26aと平行にならず、その状態で内輪溝28
aを研削加工すると、第7図cに示されるように
内輪溝28aがアウタレース側面28cに対して
平行にならないという問題があつた。
物支持装置では、第7図に示されるように、固定
シユー22を基準にしてプレツシヤシリンダのロ
ータ押圧面25a及びガイドプレート支持面26
aの全面で環状被加工物の側面を押圧支持してい
るので、上述のように傾いた軸受アウタレース2
8を支持すると、アウタレース側面28cが第7
図a,bに示されるように押圧面25a及び支持
面26aと平行にならず、その状態で内輪溝28
aを研削加工すると、第7図cに示されるように
内輪溝28aがアウタレース側面28cに対して
平行にならないという問題があつた。
この考案は、かかる問題点に鑑み、被加工物の
側面が外周面に対して傾いている場合であつても
被加工物側面と平行な内面研削を行なうことので
きる内面研削盤の被加工物支持装置を提供せんと
するものである。
側面が外周面に対して傾いている場合であつても
被加工物側面と平行な内面研削を行なうことので
きる内面研削盤の被加工物支持装置を提供せんと
するものである。
そこでこの考案に係る内面研削盤の被加工物支
持装置は、ガイドプレートの支持面及びプレツシ
ヤシリンダのロータの押圧面を、その交線が固定
シユー中心を通る平面に対してシユー支持側に位
置するように設けたものである。
持装置は、ガイドプレートの支持面及びプレツシ
ヤシリンダのロータの押圧面を、その交線が固定
シユー中心を通る平面に対してシユー支持側に位
置するように設けたものである。
この考案においては、プレツシヤシリンダのロ
ータ押圧面及びガイドプレート支持面を固定シユ
ーに対して所定の開き角をもたせて配設したこと
から、被加工物は外周面を固定シユー、側面の固
定シユー近傍側部分をロータ押圧面及びガイドプ
レート支持面の3点で押圧支持され、被加工物が
回転されても被加工物の固定シユー側部分はロー
タ押圧面側あるいはガイドプレート支持面側に向
けてほとんど変位せず、この被加工物内面の固定
シユー側部分に研削砥石を押圧することにより被
加工物は側面に平行に内面研削される。
ータ押圧面及びガイドプレート支持面を固定シユ
ーに対して所定の開き角をもたせて配設したこと
から、被加工物は外周面を固定シユー、側面の固
定シユー近傍側部分をロータ押圧面及びガイドプ
レート支持面の3点で押圧支持され、被加工物が
回転されても被加工物の固定シユー側部分はロー
タ押圧面側あるいはガイドプレート支持面側に向
けてほとんど変位せず、この被加工物内面の固定
シユー側部分に研削砥石を押圧することにより被
加工物は側面に平行に内面研削される。
以下、本考案の実施例を図について説明する。
第1図ないし第4図は本考案の一実施例による
内面研削盤の被加工物支持装置を示す。図におい
て、基台1には定置ローラ2、固定シユー3及び
加圧ローラ4が三者間に環状ワーク(被加工物)
5の外周面を押圧支持するように配置され、上記
定置ローラ2の回転軸6は基台1に回転自在に支
承され、上記固定シユー3は基台1に固定され、
上記加圧ローラ4の回転軸7は揺動ブラケツト8
に回転自在に支承され、上記定置ローラ2及び加
圧ローラ4の回転軸6,7は各々ベルト9,10
を介して駆動モータ11,12に連結されてい
る。また上記揺動ブラケツト8は基台1に上下揺
動自在に支承され、又該揺動ブラケツト8にはこ
れを上下揺動させるクランプ用シリンダ13が設
けられている。
内面研削盤の被加工物支持装置を示す。図におい
て、基台1には定置ローラ2、固定シユー3及び
加圧ローラ4が三者間に環状ワーク(被加工物)
5の外周面を押圧支持するように配置され、上記
定置ローラ2の回転軸6は基台1に回転自在に支
承され、上記固定シユー3は基台1に固定され、
上記加圧ローラ4の回転軸7は揺動ブラケツト8
に回転自在に支承され、上記定置ローラ2及び加
圧ローラ4の回転軸6,7は各々ベルト9,10
を介して駆動モータ11,12に連結されてい
る。また上記揺動ブラケツト8は基台1に上下揺
動自在に支承され、又該揺動ブラケツト8にはこ
れを上下揺動させるクランプ用シリンダ13が設
けられている。
また上記基台1には定置ローラ2、固定シユー
3及び加圧ローラ4を挾むようにフロントプレー
ト(ガイドプレート)14及びガイド規制部材1
5が設けられ、該ガイド規制部材15内にはリヤ
プレート(ロータ)16が収容され、該ロータ1
6の背後にはプレツシヤシリンダ17が配設され
ており、上記リヤプレート16は環状ワーク5の
側面をフロントプレート14に押圧するようにな
つている。またフロントプレート14には研削砥
石18を装入するための挿入穴14bが形成され
ている。
3及び加圧ローラ4を挾むようにフロントプレー
ト(ガイドプレート)14及びガイド規制部材1
5が設けられ、該ガイド規制部材15内にはリヤ
プレート(ロータ)16が収容され、該ロータ1
6の背後にはプレツシヤシリンダ17が配設され
ており、上記リヤプレート16は環状ワーク5の
側面をフロントプレート14に押圧するようにな
つている。またフロントプレート14には研削砥
石18を装入するための挿入穴14bが形成され
ている。
また上記基台1にはワーク5をローラ2,4及
び固定シユー3間に向けて案内するインシユート
19、及びローラ2,4及び固定シユー3間から
のワーク5を排出するためのアウタシユート20
が配設され、又上記固定シユー3の背後にはイン
シユート19によつて案内されて来たワーク5を
ローラ2,4及び固定シユー3間に送るワークプ
ツシヤ21が配置されている。
び固定シユー3間に向けて案内するインシユート
19、及びローラ2,4及び固定シユー3間から
のワーク5を排出するためのアウタシユート20
が配設され、又上記固定シユー3の背後にはイン
シユート19によつて案内されて来たワーク5を
ローラ2,4及び固定シユー3間に送るワークプ
ツシヤ21が配置されている。
そして本実施例の被加工物支持装置では、フロ
ントプレート14の支持面14a及びリヤプレー
ト16の押圧面16aが、その交線が固定シユー
3の中心を通る平面に対してシユー支持側に位置
するように傾斜して設けられている。
ントプレート14の支持面14a及びリヤプレー
ト16の押圧面16aが、その交線が固定シユー
3の中心を通る平面に対してシユー支持側に位置
するように傾斜して設けられている。
次に作用効果について説明する。
本考案においては、その作動前には加圧ローラ
4は上方に揺動しており、本装置が作動される
と、まずワークプツシヤ21がインシユート19
下端に位置するワーク5を押し出し、これが定置
ローラ、固定シユー3及び加圧ローラ4間に来る
と、クランプ用シリンダ13が作動して加圧ロー
ラ4が下方に揺動し、ワーク5の外周面は定置ロ
ーラ2、固定シユー3及び加圧ローラ4によつて
押圧保持される。同時にプレツシヤシリンダ17
が作動してリヤプレート16がワーク5側面をフ
ロントプレート14に押圧し、ワーク5の側面は
フロントプレート14に押圧し、ワーク5の側面
はフロントプレート14の支持面14a及びリヤ
プレート16の押圧面16a間に押圧保持され
る。
4は上方に揺動しており、本装置が作動される
と、まずワークプツシヤ21がインシユート19
下端に位置するワーク5を押し出し、これが定置
ローラ、固定シユー3及び加圧ローラ4間に来る
と、クランプ用シリンダ13が作動して加圧ロー
ラ4が下方に揺動し、ワーク5の外周面は定置ロ
ーラ2、固定シユー3及び加圧ローラ4によつて
押圧保持される。同時にプレツシヤシリンダ17
が作動してリヤプレート16がワーク5側面をフ
ロントプレート14に押圧し、ワーク5の側面は
フロントプレート14に押圧し、ワーク5の側面
はフロントプレート14の支持面14a及びリヤ
プレート16の押圧面16a間に押圧保持され
る。
こうしてワーク5が保持されると、駆動モータ
11,12が作動して定置ローラ2及び加圧ロー
ラ4が回転し、これに伴つてワーク5が回転し、
又研削砥石18がフロントプレート14側方から
該プレート挿入穴14bを介してワーク5内に挿
入されてワーク5内周面に押圧され、これにより
ワーク5内周面に溝5aが研削加工される。研削
加工が終了すると、加圧ローラ4は再び上方に揺
動し、加工の終了したワーク5はアウタシユート
20を介して外部に搬送され、この状態で次のワ
ーク5の搬入を待機することとなる。
11,12が作動して定置ローラ2及び加圧ロー
ラ4が回転し、これに伴つてワーク5が回転し、
又研削砥石18がフロントプレート14側方から
該プレート挿入穴14bを介してワーク5内に挿
入されてワーク5内周面に押圧され、これにより
ワーク5内周面に溝5aが研削加工される。研削
加工が終了すると、加圧ローラ4は再び上方に揺
動し、加工の終了したワーク5はアウタシユート
20を介して外部に搬送され、この状態で次のワ
ーク5の搬入を待機することとなる。
その際、本装置においては、フロントプレート
14及びリヤプレート16が固定シユー3に対し
て所定の開き角を持たせて配設されていることか
ら、ワーク5はフロントプレート14の支持面1
4a上端部、リヤプレート16の押圧面16a上
端部及び固定シユー3の先端の3点によつて支持
された状態となり、ワーク5の側面が第4図に示
されるように外周面に対して傾斜している場合、
ワーク5の図示下側に位置する部分は第4図に実
線あるいは2点鎖線で示すように固定シユー3に
対して左右に変化するが、ワーク5の図示上端側
に位置する部分は変位せず、その結果ワーク5に
は側面に対して平行な溝5aが研削加工されるこ
ととなる。
14及びリヤプレート16が固定シユー3に対し
て所定の開き角を持たせて配設されていることか
ら、ワーク5はフロントプレート14の支持面1
4a上端部、リヤプレート16の押圧面16a上
端部及び固定シユー3の先端の3点によつて支持
された状態となり、ワーク5の側面が第4図に示
されるように外周面に対して傾斜している場合、
ワーク5の図示下側に位置する部分は第4図に実
線あるいは2点鎖線で示すように固定シユー3に
対して左右に変化するが、ワーク5の図示上端側
に位置する部分は変位せず、その結果ワーク5に
は側面に対して平行な溝5aが研削加工されるこ
ととなる。
なお上記実施例では内輪溝を研削加工する場合
について説明したが、本考案は勿論ワーク内面に
段付を研削加工する場合についても同様に適用で
きる。
について説明したが、本考案は勿論ワーク内面に
段付を研削加工する場合についても同様に適用で
きる。
以上のように本考案に係る内面研削盤の被加工
物支持装置によれば、ガイドプレートの支持面及
びプレツシヤシリンダのロータの押圧面を、その
交線が固定シユー中心を通る平面に対してシユー
支持側に位置するように設けたので、ワーク側面
の直角度が十分でない場合であつてもワーク側面
に平行に内面研削を行なうことができる効果があ
る。
物支持装置によれば、ガイドプレートの支持面及
びプレツシヤシリンダのロータの押圧面を、その
交線が固定シユー中心を通る平面に対してシユー
支持側に位置するように設けたので、ワーク側面
の直角度が十分でない場合であつてもワーク側面
に平行に内面研削を行なうことができる効果があ
る。
第1図は本考案の一実施例による内面研削盤の
被加工物支持装置の全体構成図、第2図は上記装
置の一部拡大図、第3図は上記装置の要部拡大断
面図、第4図は上記装置の作動を説明するための
図、第5図a,bは各々従来の装置を説明するた
めの側面図、及び平面図、第6図は被加工物の一
例を示す断面図、第7図a,b,cは各々考案が
解決しようとする問題点を説明するための図であ
る。 2……定置ローラ、3……固定シユー、4……
加圧ローラ、5……ワーク(被加工物)、14…
…フロントプレート(ガイドプレート)、14a
……押圧面、16……リヤプレート(ロータ)、
16a……押圧面。
被加工物支持装置の全体構成図、第2図は上記装
置の一部拡大図、第3図は上記装置の要部拡大断
面図、第4図は上記装置の作動を説明するための
図、第5図a,bは各々従来の装置を説明するた
めの側面図、及び平面図、第6図は被加工物の一
例を示す断面図、第7図a,b,cは各々考案が
解決しようとする問題点を説明するための図であ
る。 2……定置ローラ、3……固定シユー、4……
加圧ローラ、5……ワーク(被加工物)、14…
…フロントプレート(ガイドプレート)、14a
……押圧面、16……リヤプレート(ロータ)、
16a……押圧面。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 被加工物の外周を定置ローラ、固定シユー及び
加圧ローラで保持する一方、 上記被加工物の側面をプレツシヤシリンダのロ
ータによつてガイドプレートに押圧し、 上記ローラを回転させることにより上記被加工
物を回転させて該被加工物の内面を研削する内面
研削盤において、 上記ガイドプレートの支持面及びロータの押圧
面を、その交線が上記固定シユーの中心を通る平
面に対して固定シユー支持側に位置するように傾
斜して設けたことを特徴とする内面研削盤の被加
工物支持装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16162185U JPH0347814Y2 (ja) | 1985-10-21 | 1985-10-21 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16162185U JPH0347814Y2 (ja) | 1985-10-21 | 1985-10-21 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6268756U JPS6268756U (ja) | 1987-04-30 |
| JPH0347814Y2 true JPH0347814Y2 (ja) | 1991-10-11 |
Family
ID=31088103
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16162185U Expired JPH0347814Y2 (ja) | 1985-10-21 | 1985-10-21 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0347814Y2 (ja) |
-
1985
- 1985-10-21 JP JP16162185U patent/JPH0347814Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6268756U (ja) | 1987-04-30 |
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