JPH0348344A - 半導体集積回路 - Google Patents
半導体集積回路Info
- Publication number
- JPH0348344A JPH0348344A JP18215089A JP18215089A JPH0348344A JP H0348344 A JPH0348344 A JP H0348344A JP 18215089 A JP18215089 A JP 18215089A JP 18215089 A JP18215089 A JP 18215089A JP H0348344 A JPH0348344 A JP H0348344A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fifo
- data
- output
- aram
- ram
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の櫃要〕
デジタルシグナルプロセッサ(DSP)と呼ばれる半導
体集積回路に関し、 一層の高速データ処理が可能であり、命令の種類の増加
をもたらすこともないDSPを提供することを目的とし
、 ランダムアクセスメモリおよび演算ユニットを備え、デ
ジタルシグナルプロセッサを構戒する半導体集積回路に
おいて、該ランダムアクセスメモリと同一のアドレス空
間に属するファーストインファーストアウトメモリを設
けた構戒とする。
体集積回路に関し、 一層の高速データ処理が可能であり、命令の種類の増加
をもたらすこともないDSPを提供することを目的とし
、 ランダムアクセスメモリおよび演算ユニットを備え、デ
ジタルシグナルプロセッサを構戒する半導体集積回路に
おいて、該ランダムアクセスメモリと同一のアドレス空
間に属するファーストインファーストアウトメモリを設
けた構戒とする。
本発明は、デジタルシグナルプロセッサ(DSP)と呼
ばれる半導体集積回路に関する。
ばれる半導体集積回路に関する。
ベクトルデータの積和演算など、多・量のデータを高速
に演算するのにDSPが使われる。
に演算するのにDSPが使われる。
第7図にDSPの一部を示す。図示のようにこれはアド
レス演算部、ランダムアクセスメモリ(RAM) 、演
算部、デコーダ部、内部ハスIBUS,I/Oインタフ
ェース部などを備え、この他にも図示しないがクロック
発生部、シーケンス制御部、特殊(モード、マスクなど
〉レジスタ、デバック制御部、外部RAM制御部などを
備える。
レス演算部、ランダムアクセスメモリ(RAM) 、演
算部、デコーダ部、内部ハスIBUS,I/Oインタフ
ェース部などを備え、この他にも図示しないがクロック
発生部、シーケンス制御部、特殊(モード、マスクなど
〉レジスタ、デバック制御部、外部RAM制御部などを
備える。
アドレス演算部のAAL[IO , AALUIは演算
ユニソト、BO,XO、B 1 , X 1 .
DPRA, DPRBは演算対象データおよび演算結
果データのレジスタであり、また演算部のP−ALUは
演算ユニット、AREG,BREG, DRf!Gは演
算対象データおよび演算結果データのレジスタであり、
OVM (オーバフローモード) 、UNM (アンダ
フローモード)・・・・・・は制御フラグである。内部
RAMにはARAMとBRAMがあり、前者は入力用、
後者は出力用である。
ユニソト、BO,XO、B 1 , X 1 .
DPRA, DPRBは演算対象データおよび演算結
果データのレジスタであり、また演算部のP−ALUは
演算ユニット、AREG,BREG, DRf!Gは演
算対象データおよび演算結果データのレジスタであり、
OVM (オーバフローモード) 、UNM (アンダ
フローモード)・・・・・・は制御フラグである。内部
RAMにはARAMとBRAMがあり、前者は入力用、
後者は出力用である。
なおVSMはバーチャルシフト領域レジスタ、TBAは
テーブルアドレスレジスタ、DPRAとDPRBはAR
AMとBRAMのアドレスデータポインタ、SPは割込
時退避先アドレス指定レジスタである。
テーブルアドレスレジスタ、DPRAとDPRBはAR
AMとBRAMのアドレスデータポインタ、SPは割込
時退避先アドレス指定レジスタである。
画像処理用のDSPなどでは多数ビットをワード単位で
処理する必要が生じている。しかし内部RAMは1アド
レス1ビットであるので、複数(n例えば32)ビット
からなるワードを該RAMへりード/ライトするには該
RAMを複数<n)回アクセスしなければならず、高速
性に欠ける。
処理する必要が生じている。しかし内部RAMは1アド
レス1ビットであるので、複数(n例えば32)ビット
からなるワードを該RAMへりード/ライトするには該
RAMを複数<n)回アクセスしなければならず、高速
性に欠ける。
この点ファーストインファーストアウト(PIFO)メ
モリはlアドレス複数ビットであるから、該複数ビット
を処理単位の上記ワードのピント数n例えば32に合わ
せておけば、アクセスは1回で済み、高速動作可能にな
る。しかしprpoメモリのアドレスを内部RAMのア
ドレス空間とは別のアドレス空間のものにすると、転送
命令を別のものにする必要があり、命令の@類が増加す
る。
モリはlアドレス複数ビットであるから、該複数ビット
を処理単位の上記ワードのピント数n例えば32に合わ
せておけば、アクセスは1回で済み、高速動作可能にな
る。しかしprpoメモリのアドレスを内部RAMのア
ドレス空間とは別のアドレス空間のものにすると、転送
命令を別のものにする必要があり、命令の@類が増加す
る。
本発明はか\る点を改善し、一層の高速データ処理が可
能であり、命令の種類の壇加をもたらすこともないDS
Pを提供することを目的とするものである。
能であり、命令の種類の壇加をもたらすこともないDS
Pを提供することを目的とするものである。
第1図に示すように本発明ではDSPにRAMと共にF
IFOメモリを設け、このFIFOメモリのアドレスは
RAMのアドレス空間内にあるようにする。
IFOメモリを設け、このFIFOメモリのアドレスは
RAMのアドレス空間内にあるようにする。
第1図ではRAMはARAMとBRAMからなり、前者
は入力用、後者は出力用である。入力用RAMのアドレ
ス空間はoooo〜OIFFで、このうちのoooo〜
00FFをARAMが、0100〜OIOFを入力用F
IFOが占め、残りの0110〜OIFFはリザーブ用
である。出方用RAMのアドレス空間は0000− 0
20Fで、そのうちの0000 〜OIFFをBRAM
が占め、0200N020Fを出カ用FIFOが占める
。
は入力用、後者は出力用である。入力用RAMのアドレ
ス空間はoooo〜OIFFで、このうちのoooo〜
00FFをARAMが、0100〜OIOFを入力用F
IFOが占め、残りの0110〜OIFFはリザーブ用
である。出方用RAMのアドレス空間は0000− 0
20Fで、そのうちの0000 〜OIFFをBRAM
が占め、0200N020Fを出カ用FIFOが占める
。
RAM全体ノアトレス空間は0000− 040Fテ、
このうち(7) 0000− 00FFを入力用(7)
ARAMが、0200−03FFを出力用のBRAM
が、また0100− 010Fを入方用FIFOが、0
400〜040Fを出方用FIFOが占める。
このうち(7) 0000− 00FFを入力用(7)
ARAMが、0200−03FFを出力用のBRAM
が、また0100− 010Fを入方用FIFOが、0
400〜040Fを出方用FIFOが占める。
このように本発明ではDSPはRAMの他にFIFOを
備えるので、1アドレスで複数ビットを同時にリード/
ライトすることができ、データ処理速度の向上を図るこ
とができる。
備えるので、1アドレスで複数ビットを同時にリード/
ライトすることができ、データ処理速度の向上を図るこ
とができる。
また第1図に示すようにARAMと入力FIFO及びB
R静と出力FIFOは同一アドレス空間にマッピングさ
れているため、RAMと同様の転送命令によりデータの
人出力を行なうことができる。
R静と出力FIFOは同一アドレス空間にマッピングさ
れているため、RAMと同様の転送命令によりデータの
人出力を行なうことができる。
第2図に本発明の実施例を示す。第7図と比較すれば明
らかなように第7図のRAM部が第2図ではARAM,
入力用( 1 −’) PIFOSBRAM、出力用(
0−) FIFOニなッテイる。I−FIFOはARA
M空間ニマソピングされ、0−FIFOはBRAM空間
にマッピングされる.他は第7図と同じである。
らかなように第7図のRAM部が第2図ではARAM,
入力用( 1 −’) PIFOSBRAM、出力用(
0−) FIFOニなッテイる。I−FIFOはARA
M空間ニマソピングされ、0−FIFOはBRAM空間
にマッピングされる.他は第7図と同じである。
第3図にFIFOメモリの要部回路構戒を示す。図示の
ように入力用FIFOI Oにはそのコントローラ11
が設けられ、また出力回路には該FIFOの出カデータ
の同期化用フリソブフロップ12、出力データ選択用の
マルチプレクサ13が設けられる。
ように入力用FIFOI Oにはそのコントローラ11
が設けられ、また出力回路には該FIFOの出カデータ
の同期化用フリソブフロップ12、出力データ選択用の
マルチプレクサ13が設けられる。
同様に出力用FIFO2 0にはそのコントローラ21
が設けられ、出力回路には同期化用のフリップフロップ
22、出力データ選択用のマルチプレクサ23が設けら
れる。FIFOは本例ではl6ワード、32ビット/ワ
ードである。マルチプレクサ13は信号IPACが″0
1のときFIFOI Oのデータを選択し、信号IFA
Cが“1″のときA R A ?I IJ−ドデータA
RD31〜00を選択する。またマルチブレクサ23は
信号EACSが“1”のとき拡張バス上のデータBA3
1〜00を選択し、′0”のときはPIFO20のデ
ータを選択する。14.25はバス出力制御テ、前者は
信号XAOT= 0 , XIFRE= 0のときイネ
ーブル、後者はEACS.ERW= Oのとき(拡張R
AMからのリード時)イネープルになる。
が設けられ、出力回路には同期化用のフリップフロップ
22、出力データ選択用のマルチプレクサ23が設けら
れる。FIFOは本例ではl6ワード、32ビット/ワ
ードである。マルチプレクサ13は信号IPACが″0
1のときFIFOI Oのデータを選択し、信号IFA
Cが“1″のときA R A ?I IJ−ドデータA
RD31〜00を選択する。またマルチブレクサ23は
信号EACSが“1”のとき拡張バス上のデータBA3
1〜00を選択し、′0”のときはPIFO20のデ
ータを選択する。14.25はバス出力制御テ、前者は
信号XAOT= 0 , XIFRE= 0のときイネ
ーブル、後者はEACS.ERW= Oのとき(拡張R
AMからのリード時)イネープルになる。
第4図ta)に入力用FIFOI Oのデータ取込み動
作を示す。図示のように入力用FIFOは、コントロー
ラ11に入力するライト信号Wlの立上りで入力データ
DI31〜00を取込む。但しデータの取込みは、入力
用FIFOのフル/非フル信号XFFIが“l” (非
フル)のときのみで、XFFIが″O″ (フル)のと
きは取込まない(a,bは取込むが、Cは取込まない)
。
作を示す。図示のように入力用FIFOは、コントロー
ラ11に入力するライト信号Wlの立上りで入力データ
DI31〜00を取込む。但しデータの取込みは、入力
用FIFOのフル/非フル信号XFFIが“l” (非
フル)のときのみで、XFFIが″O″ (フル)のと
きは取込まない(a,bは取込むが、Cは取込まない)
。
入力用FIFOに取込んだデータはコア( Core)
DSPより転送命令で読み出すことができる。読出し
にはMOV命令などを用い、アドレスは0100〜01
0Fとする。但し、入力用FIFOにデータが書き込ま
れる前に読出し命令があればDSPはウェイト(Wai
t)状態になり、入力用FIFOにデータが書き込まれ
信号F17が“O”になるまでその状態が続く。このウ
ェイトになる点を除くと、入力prpoはARAMと同
様なイメージでアクセスできる。
DSPより転送命令で読み出すことができる。読出し
にはMOV命令などを用い、アドレスは0100〜01
0Fとする。但し、入力用FIFOにデータが書き込ま
れる前に読出し命令があればDSPはウェイト(Wai
t)状態になり、入力用FIFOにデータが書き込まれ
信号F17が“O”になるまでその状態が続く。このウ
ェイトになる点を除くと、入力prpoはARAMと同
様なイメージでアクセスできる。
第4図(b)にこのコアDSP(!:のインタフェース
を示す。読出しはクロックXSCKで行なわれ、プログ
ラムカウンタPCはこれを計数して計数値をn,fi+
1,fi+2,・・・・・・とする。人力用FIFOの
読出しデータFO31〜00はフリップフロップ12、
マルチプレクサ13を通って拡張バス上のデータAR3
1〜OOとして出て行く。信号FITが″1″のときウ
ェイトになる。本例ではn,n+1ではNO Wait
であるがn+2ではWaitになり、インバリッド部(
斜線を付して示す)が生じる。
を示す。読出しはクロックXSCKで行なわれ、プログ
ラムカウンタPCはこれを計数して計数値をn,fi+
1,fi+2,・・・・・・とする。人力用FIFOの
読出しデータFO31〜00はフリップフロップ12、
マルチプレクサ13を通って拡張バス上のデータAR3
1〜OOとして出て行く。信号FITが″1″のときウ
ェイトになる。本例ではn,n+1ではNO Wait
であるがn+2ではWaitになり、インバリッド部(
斜線を付して示す)が生じる。
第5図(a)に出力用FIFOのコアDSPとのインタ
フェースを示す。出力用FIFOにはコアDSPよりM
OV命令などでデータを書き込むことが可能であり、ア
ドレスはBRAMの0200〜020FまたはIRAM
の0400〜040Fを用いる。但し出力用FIFOが
フルの状態のときに書き込み命令があるとDSPはウェ
イトの状態になり、出力用FIFOがフルでなくなるま
で(F20=0になるまで)その状態が続く。図ではア
ドレスnについてはNO Waitで拡張バス上のデー
タBA31〜00が書き込まれるが、n+1ではF20
=lでーaftになり0それが0に戻って書き込みが行
なわれる。この出力用FIFOは、フルのときにアクセ
スするとDSPがーait状態になる以外は、BRAM
と同様なイメージでアクセスできる。
フェースを示す。出力用FIFOにはコアDSPよりM
OV命令などでデータを書き込むことが可能であり、ア
ドレスはBRAMの0200〜020FまたはIRAM
の0400〜040Fを用いる。但し出力用FIFOが
フルの状態のときに書き込み命令があるとDSPはウェ
イトの状態になり、出力用FIFOがフルでなくなるま
で(F20=0になるまで)その状態が続く。図ではア
ドレスnについてはNO Waitで拡張バス上のデー
タBA31〜00が書き込まれるが、n+1ではF20
=lでーaftになり0それが0に戻って書き込みが行
なわれる。この出力用FIFOは、フルのときにアクセ
スするとDSPがーait状態になる以外は、BRAM
と同様なイメージでアクセスできる。
第5図(blに示すように、出力用FIFOにデータが
書き込まれるとXEFO信号が1.0を繰り返し(クロ
ック発生)、データがない空のときはκEFOはOのま
\となる。XEFO信号にクロックが発生されたときは
出力用FIFOは読出し可能であり(DB31〜00に
は出力FIFOの出力データが出力されている)、第5
図(Clに示すように出力用FIFOリード信号ROの
立上りで外部に次のデータDB31〜00を読み出すこ
とができる。
書き込まれるとXEFO信号が1.0を繰り返し(クロ
ック発生)、データがない空のときはκEFOはOのま
\となる。XEFO信号にクロックが発生されたときは
出力用FIFOは読出し可能であり(DB31〜00に
は出力FIFOの出力データが出力されている)、第5
図(Clに示すように出力用FIFOリード信号ROの
立上りで外部に次のデータDB31〜00を読み出すこ
とができる。
入/出力用PIFOI 0, 2 0は第6図に示す
ようにRAMとポインタで構戒する。FIFOに与えら
れる16個のアドレスは、この1ワード32ビット、l
6ワード、のRAMの各ワードを指定する。
ようにRAMとポインタで構戒する。FIFOに与えら
れる16個のアドレスは、この1ワード32ビット、l
6ワード、のRAMの各ワードを指定する。
ポインタは具体的にはカウンタであり、その計数値が入
/出力(書込み/続出し)デコーダに入り、RAMのワ
ード線選択を行なう。
/出力(書込み/続出し)デコーダに入り、RAMのワ
ード線選択を行なう。
以上説明したように本発明によれば、入出力データに対
してARAM、BRAMがあるDSPに、そのARAM
, BRAMと同一アクセス空間にマッピングされた入
出力FIFOを設けたので、画像処理などにおける多量
のデータの高速処理が可能になる利点が得られる.
してARAM、BRAMがあるDSPに、そのARAM
, BRAMと同一アクセス空間にマッピングされた入
出力FIFOを設けたので、画像処理などにおける多量
のデータの高速処理が可能になる利点が得られる.
第1図は本発明の原理説明図、
第2図は本発明の実施例を示すブロック図、第3図はF
IFO制御回路のブロック図、第4図は入力用FIFO
動作説明図、 第5図は出力用FIFOの動作説明図、第6図は入/出
用FIFOの構戒説明図、第7図はDSPの一部を示す
ブロック図である。 第1図の0000〜OIFFは入力用RAMのアドレス
空間、 0000〜020Fは出力用RAMのアドレス空間であ
る。 出 願 人 守 士 通 株 式 会 社
IFO制御回路のブロック図、第4図は入力用FIFO
動作説明図、 第5図は出力用FIFOの動作説明図、第6図は入/出
用FIFOの構戒説明図、第7図はDSPの一部を示す
ブロック図である。 第1図の0000〜OIFFは入力用RAMのアドレス
空間、 0000〜020Fは出力用RAMのアドレス空間であ
る。 出 願 人 守 士 通 株 式 会 社
Claims (1)
- 1、ランダムアクセスメモリ(RAM)および演算ユニ
ット(ALU)を備え、デジタルシグナルプロセッサを
構成する半導体集積回路において、該ランダムアクセス
メモリと同一のアドレス空間に属するファーストインフ
ァーストアウト(FIFO)メモリを設けたことを特徴
とする半導体集積回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18215089A JPH0348344A (ja) | 1989-07-14 | 1989-07-14 | 半導体集積回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18215089A JPH0348344A (ja) | 1989-07-14 | 1989-07-14 | 半導体集積回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0348344A true JPH0348344A (ja) | 1991-03-01 |
Family
ID=16113233
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18215089A Pending JPH0348344A (ja) | 1989-07-14 | 1989-07-14 | 半導体集積回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0348344A (ja) |
-
1989
- 1989-07-14 JP JP18215089A patent/JPH0348344A/ja active Pending
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