JPH0348855B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0348855B2 JPH0348855B2 JP59256784A JP25678484A JPH0348855B2 JP H0348855 B2 JPH0348855 B2 JP H0348855B2 JP 59256784 A JP59256784 A JP 59256784A JP 25678484 A JP25678484 A JP 25678484A JP H0348855 B2 JPH0348855 B2 JP H0348855B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- decorative sheet
- core member
- decorative
- core members
- decorative material
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Laminated Bodies (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は室内の天井あるいは壁部に設けられる
内装用の複合化粧材の製造に利用される。
内装用の複合化粧材の製造に利用される。
従来技術とその問題点
室内の天井あるいは壁面に立体的表面を有する
化粧材を設け、これによつて内装効果を高めると
共に、音響効果を良好にする内装技法が一般的に
行なわれている。
化粧材を設け、これによつて内装効果を高めると
共に、音響効果を良好にする内装技法が一般的に
行なわれている。
このような用途に使用される化粧材は立体的表
面を有することは勿論であるが、天井あるいは壁
面の屈曲部の形状に適応して張設可能なように十
分な可撓性を備えていることが必要である。
面を有することは勿論であるが、天井あるいは壁
面の屈曲部の形状に適応して張設可能なように十
分な可撓性を備えていることが必要である。
このように立体的な表面を有するとともに十分
な可撓性を備えた化粧材として、商品名タンボア
と称される化粧材が知られている。
な可撓性を備えた化粧材として、商品名タンボア
と称される化粧材が知られている。
この化粧材50は第5図および第6図に示すよ
うに、可撓性の裏張材51に対して連続的に接合
されたほぼ台形状断面を有する多数の芯部材53
から構成されていて、各芯部材53の間にはV字
型の切込み部55が形成されている。このよう
に、化粧材50は裏張材51の可撓性と切込み部
55の切欠き効果により屈曲性すなわち可撓性を
有するとともに立体的な表面を備えている。
うに、可撓性の裏張材51に対して連続的に接合
されたほぼ台形状断面を有する多数の芯部材53
から構成されていて、各芯部材53の間にはV字
型の切込み部55が形成されている。このよう
に、化粧材50は裏張材51の可撓性と切込み部
55の切欠き効果により屈曲性すなわち可撓性を
有するとともに立体的な表面を備えている。
しかしながらこのようなタンボアと呼ばれる化
粧材は裏張材51に板状部材(破線で示されてい
る)を接合しその後この板状部材に対して所定間
隔でカツタ等によりV字型の溝を刻設することに
より切込み部55を形成して各芯部材53を設け
るために、裏張材に損傷を与えることなくV字型
の溝の切削を行う必要があり、したがつて高度な
加工精度および均一な厚みの材料が要求されると
いう欠点を有している。更にこのような化粧材は
切削により表面の立体形状が形成されるためにそ
の形状が単調かつ直線的なものとなり、したがつ
て高度の内装効果および音響効果を提供する円滑
な連続状の立体表面を形成することができないと
いう欠点も有していた。
粧材は裏張材51に板状部材(破線で示されてい
る)を接合しその後この板状部材に対して所定間
隔でカツタ等によりV字型の溝を刻設することに
より切込み部55を形成して各芯部材53を設け
るために、裏張材に損傷を与えることなくV字型
の溝の切削を行う必要があり、したがつて高度な
加工精度および均一な厚みの材料が要求されると
いう欠点を有している。更にこのような化粧材は
切削により表面の立体形状が形成されるためにそ
の形状が単調かつ直線的なものとなり、したがつ
て高度の内装効果および音響効果を提供する円滑
な連続状の立体表面を形成することができないと
いう欠点も有していた。
このような欠点を解決するために本発明者は第
7図に示すように、可撓性の裏張材62上に芯部
材63が三角形断面を呈するように配列し、これ
等芯部材の表面上に可撓性の化粧シート61を張
設することによつて立体表面を形成することを考
案した。しかしながらこの場合には三角形状の芯
部材の配列を安定乃至は固定するために芯部材と
裏張材で形成される三角形の空所内に充填材65
を注入する必要があり構成が複雑になるとともに
十分な可撓性が得られないため更に改善した可撓
性の複合化粧材を提供することが望ましい。
7図に示すように、可撓性の裏張材62上に芯部
材63が三角形断面を呈するように配列し、これ
等芯部材の表面上に可撓性の化粧シート61を張
設することによつて立体表面を形成することを考
案した。しかしながらこの場合には三角形状の芯
部材の配列を安定乃至は固定するために芯部材と
裏張材で形成される三角形の空所内に充填材65
を注入する必要があり構成が複雑になるとともに
十分な可撓性が得られないため更に改善した可撓
性の複合化粧材を提供することが望ましい。
発明の目的
本発明の目的は上述の如き従来技術の欠点を克
服し、製造が容易でありかつ円滑な連続状の立体
表面を有する化粧材およびその製造方法を提供す
るものである。
服し、製造が容易でありかつ円滑な連続状の立体
表面を有する化粧材およびその製造方法を提供す
るものである。
発明の構成
本発明の複合化粧材は、可撓性の化粧シート
と、化粧シートの一面に所定の間隔を置いて接合
されると共に、隣合うもの同士が化粧シートを挟
んだ状態で連結される複数個の芯部材とから成
り、連結された状態で、化粧シートに当接する芯
部材の一部が湾曲面であることを特徴とする。
と、化粧シートの一面に所定の間隔を置いて接合
されると共に、隣合うもの同士が化粧シートを挟
んだ状態で連結される複数個の芯部材とから成
り、連結された状態で、化粧シートに当接する芯
部材の一部が湾曲面であることを特徴とする。
また本発明の複合化粧材の製造方法は、少なく
とも一部に湾曲面を有する芯部材を所定の間隔を
置いて複数個配列する段階と、所定の間隔を置い
て配列された芯部材に可撓性の化粧シートを接合
する段階と、隣合う芯部材同士の間に化粧シート
を介在させ且つ、芯部材の湾曲面を化粧シートに
当接させた状態で芯部材を順次連結する段階とか
ら成ることを特徴とする。
とも一部に湾曲面を有する芯部材を所定の間隔を
置いて複数個配列する段階と、所定の間隔を置い
て配列された芯部材に可撓性の化粧シートを接合
する段階と、隣合う芯部材同士の間に化粧シート
を介在させ且つ、芯部材の湾曲面を化粧シートに
当接させた状態で芯部材を順次連結する段階とか
ら成ることを特徴とする。
実施例
次に第1図乃至第4図を参照して本発明の複合
化粧材およびその製造方法について説明する。
化粧材およびその製造方法について説明する。
第1図に示すのは本発明の1実施例である複合
化粧材1であつて、この化粧材1は可撓性の化粧
シート3と、この化粧シート3に接合された芯部
材5とから構成されている。
化粧材1であつて、この化粧材1は可撓性の化粧
シート3と、この化粧シート3に接合された芯部
材5とから構成されている。
芯部材5の隣合うもの同士は互に重なり合つた
状態で配列されており、各々の芯部材5の間には
化粧シート3の折曲げ部7が挟まれている。この
状態で、化粧シート3に接合された芯部材5の湾
曲面が複合化粧材の表面に連続状のなめらかな立
体表面を形成する。
状態で配列されており、各々の芯部材5の間には
化粧シート3の折曲げ部7が挟まれている。この
状態で、化粧シート3に接合された芯部材5の湾
曲面が複合化粧材の表面に連続状のなめらかな立
体表面を形成する。
次に第1図に示す複合化粧材1の製造方法を第
2A図乃至第2C図を参照して以下に説明する。
2A図乃至第2C図を参照して以下に説明する。
芯部材5は第2A図に示すように定盤9等の適
宜な台の上に間隔lを置いて互にほぼ平行な関係
にして配列される。芯部材5の間の間隔lを維持
するためには各芯部材の間にスペーサ等の適宜な
離隔部材(図示せず)を設けることができる。
宜な台の上に間隔lを置いて互にほぼ平行な関係
にして配列される。芯部材5の間の間隔lを維持
するためには各芯部材の間にスペーサ等の適宜な
離隔部材(図示せず)を設けることができる。
次に第2B図に示すように、間隔を置いて配列
された芯部材の上側面に化粧シート3を接合す
る。この芯部材と化粧シートとの間の接合は化粧
シートの下側面に接着剤を塗布しその後化粧シー
ト3を芯部材5の各上側面上に圧接することによ
り行われる。しかしながら芯部材の上側面あるい
は化粧シートの下側面と芯部材の上側面との両方
に接着剤を塗布することにより接合を行うことも
できる。
された芯部材の上側面に化粧シート3を接合す
る。この芯部材と化粧シートとの間の接合は化粧
シートの下側面に接着剤を塗布しその後化粧シー
ト3を芯部材5の各上側面上に圧接することによ
り行われる。しかしながら芯部材の上側面あるい
は化粧シートの下側面と芯部材の上側面との両方
に接着剤を塗布することにより接合を行うことも
できる。
次に芯部材5の隣合つたものの一方を固定し他
方を第2B図の矢印Aの方向に移動させることに
より各芯部材間の間隔lを画定している化粧シー
トの間隔部6を折曲げた状態にして折曲げ部7を
形成し、この操作を順次各芯部材について繰り返
すことにより第2C図に示すような重なり合つた
複合化粧材を形成する。
方を第2B図の矢印Aの方向に移動させることに
より各芯部材間の間隔lを画定している化粧シー
トの間隔部6を折曲げた状態にして折曲げ部7を
形成し、この操作を順次各芯部材について繰り返
すことにより第2C図に示すような重なり合つた
複合化粧材を形成する。
このようにして形成された複合化粧材の重なり
合つた形状を維持するために第2C図に示すよう
に裏止め材8を接合して各芯部材が互に離れる方
向に移動することを防止する。
合つた形状を維持するために第2C図に示すよう
に裏止め材8を接合して各芯部材が互に離れる方
向に移動することを防止する。
しかしながらこの裏止め材8を接合することは
必ずしも必要ではなく、第2C図に示すように芯
部材を互に重ね合わせる際に化粧シート3の間隔
部6の下側面あるいは芯部材5の折り曲げ部7と
接触する部分に接着剤を塗布することによつて折
り曲げ部7を先行する芯部材の下側面と接合しこ
れによつて各芯部材を重なり合つた状態に固定す
ることができる。
必ずしも必要ではなく、第2C図に示すように芯
部材を互に重ね合わせる際に化粧シート3の間隔
部6の下側面あるいは芯部材5の折り曲げ部7と
接触する部分に接着剤を塗布することによつて折
り曲げ部7を先行する芯部材の下側面と接合しこ
れによつて各芯部材を重なり合つた状態に固定す
ることができる。
第4図には本発明の複合化粧材の他の実施例が
示されており、この実施例においては芯部材5は
1個毎に上下関係にして配置されている。この場
合においても化粧シートの折曲げ部が隣合つた芯
部材に挟まれ、又、化粧シートに接合された芯部
材5の湾曲面が複合化粧材の表面に連続状のなめ
らかな立体表面を形成する。この実施例の複合化
粧材は第2A図乃至第2C図に示された製造方法
において、各芯部材間の間隔lを適宜に選定しか
つ各芯部材が1個置きに上下関係に配列するよう
に行うことによつて同様の手順で製造することが
できる。
示されており、この実施例においては芯部材5は
1個毎に上下関係にして配置されている。この場
合においても化粧シートの折曲げ部が隣合つた芯
部材に挟まれ、又、化粧シートに接合された芯部
材5の湾曲面が複合化粧材の表面に連続状のなめ
らかな立体表面を形成する。この実施例の複合化
粧材は第2A図乃至第2C図に示された製造方法
において、各芯部材間の間隔lを適宜に選定しか
つ各芯部材が1個置きに上下関係に配列するよう
に行うことによつて同様の手順で製造することが
できる。
次に第3A図乃至第3C図に示される複合化粧
材の製造方法は、第2A図乃至第2C図に示した
実施例とは異り化粧シート3′に接合される各芯
部材21,22の寸法が異る場合の製造方法を示
しており、この実施例においては薄型の芯部材2
1の間に設けられる厚型の芯部材22が上方に位
置した状態で形成されることを示している。
材の製造方法は、第2A図乃至第2C図に示した
実施例とは異り化粧シート3′に接合される各芯
部材21,22の寸法が異る場合の製造方法を示
しており、この実施例においては薄型の芯部材2
1の間に設けられる厚型の芯部材22が上方に位
置した状態で形成されることを示している。
この実施例は芯部材の寸法が異つている点を除
いては第4図に示す実施例と同様であり、その製
造も第2A図乃至第2C図の方法と同様の手順で
行うことができる。
いては第4図に示す実施例と同様であり、その製
造も第2A図乃至第2C図の方法と同様の手順で
行うことができる。
本発明の複合化粧材に用いられる化粧シートは
可撓性を有するものであれば良く、紙材料、布あ
るいは皮革等を用いることができるが、化粧材表
面に意匠的にすぐれた外観を与えることのできる
熱可塑性樹脂あるいは光沢にすぐれたアルミニウ
ム等の金属材料のシートを用いることが好まし
い。
可撓性を有するものであれば良く、紙材料、布あ
るいは皮革等を用いることができるが、化粧材表
面に意匠的にすぐれた外観を与えることのできる
熱可塑性樹脂あるいは光沢にすぐれたアルミニウ
ム等の金属材料のシートを用いることが好まし
い。
化粧シートとしてアルミニウム等の金属シート
を用いた場合にはその一定程度の剛性を利用して
芯部材の保持および重なり合つた形状の固定を行
うことができ、この場合においては芯部材と化粧
シート間の接合部分を減少することができる。
を用いた場合にはその一定程度の剛性を利用して
芯部材の保持および重なり合つた形状の固定を行
うことができ、この場合においては芯部材と化粧
シート間の接合部分を減少することができる。
また図示した実施例においては芯部材同士をこ
れらの上面および下面が向い合うように互に重ね
合わせているが、各芯部材を単に1方向にスライ
ドし化粧シートを間に挟んだ状態で隣合つた端部
同士が向い合うように連結することもできる。
れらの上面および下面が向い合うように互に重ね
合わせているが、各芯部材を単に1方向にスライ
ドし化粧シートを間に挟んだ状態で隣合つた端部
同士が向い合うように連結することもできる。
第1図は本発明の複合化粧材の実施例を示す斜
視図、第2A図乃至第2C図は第1図の複合化粧
材を製造するための各段階を示す側面図、第3A
図乃至第3C図は本発明の複合化粧材の他の実施
例の製造段階を示す側面図、第4図は本発明の複
合化粧材の更に他の実施例を示す側面図、第5図
は従来技術の化粧材を示す側面図、第6図は第5
図の底面図、第7図は充填材を有する化粧材を示
す側面図である。 1,20……複合化粧材、3,3′……化粧シ
ート、5,21,22……芯部材、6……間隔
部、7……折曲げ部、8……裏止め材、9……定
盤。
視図、第2A図乃至第2C図は第1図の複合化粧
材を製造するための各段階を示す側面図、第3A
図乃至第3C図は本発明の複合化粧材の他の実施
例の製造段階を示す側面図、第4図は本発明の複
合化粧材の更に他の実施例を示す側面図、第5図
は従来技術の化粧材を示す側面図、第6図は第5
図の底面図、第7図は充填材を有する化粧材を示
す側面図である。 1,20……複合化粧材、3,3′……化粧シ
ート、5,21,22……芯部材、6……間隔
部、7……折曲げ部、8……裏止め材、9……定
盤。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 複合化粧材であつて、 可撓性の化粧シートと、 該化粧シートの一面に所定の間隔を置いて接合
されると共に、隣合うもの同士が前記化粧シート
を挟んだ状態で連結される複数個の芯部材とから
成り、 連結された状態で、前記化粧シートに当接する
前記芯部材の少なくとも一部が湾曲面である複合
化粧材。 2 前記芯部材の隣合うもの同士は互いの寸法が
異なる請求項1記載の複合化粧材。 3 少なくとも一部に湾曲面を有する芯部材を所
定の間隔を置いて複数個配列する段階と、 所定の間隔を置いて配列された前記芯部材に可
撓性の化粧シートを接合する段階と、 隣合う前記芯部材同士の間に前記化粧シートを
介在させ且つ、前記芯部材の前記湾曲面を該化粧
シートに当接させた状態で前記芯部材を順次連結
する段階とから成る複合化粧材の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25678484A JPS61134239A (ja) | 1984-12-05 | 1984-12-05 | 複合化粧材およびその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25678484A JPS61134239A (ja) | 1984-12-05 | 1984-12-05 | 複合化粧材およびその製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61134239A JPS61134239A (ja) | 1986-06-21 |
| JPH0348855B2 true JPH0348855B2 (ja) | 1991-07-25 |
Family
ID=17297397
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25678484A Granted JPS61134239A (ja) | 1984-12-05 | 1984-12-05 | 複合化粧材およびその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61134239A (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59214635A (ja) * | 1983-05-20 | 1984-12-04 | 凸版印刷株式会社 | ル−バ−ボ−ドの製造方法 |
-
1984
- 1984-12-05 JP JP25678484A patent/JPS61134239A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61134239A (ja) | 1986-06-21 |
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