JPH07108508A - フラッシュ板の製造方法 - Google Patents
フラッシュ板の製造方法Info
- Publication number
- JPH07108508A JPH07108508A JP28042793A JP28042793A JPH07108508A JP H07108508 A JPH07108508 A JP H07108508A JP 28042793 A JP28042793 A JP 28042793A JP 28042793 A JP28042793 A JP 28042793A JP H07108508 A JPH07108508 A JP H07108508A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plate
- curved
- adhesive layer
- flash
- mold
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Securing Of Glass Panes Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 弯曲面状のフラッシュ板を安価に大量生産で
きる製造方法を提供する。 【構成】 棒状の芯材2にくし歯状の多数の溝7…を幅
方向に形成し、芯材2を間にサンドイッチ状に表て板3
と裏板4とを、接着剤層8を介して、重ね合わせ、弯曲
凸部12及び/又は弯曲凹部13を有する型14の中へ入れ
て、加圧し、接着剤層8を硬化させて弯曲面状フラッシ
ュ板を形成する。
きる製造方法を提供する。 【構成】 棒状の芯材2にくし歯状の多数の溝7…を幅
方向に形成し、芯材2を間にサンドイッチ状に表て板3
と裏板4とを、接着剤層8を介して、重ね合わせ、弯曲
凸部12及び/又は弯曲凹部13を有する型14の中へ入れ
て、加圧し、接着剤層8を硬化させて弯曲面状フラッシ
ュ板を形成する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はフラッシュ板の製造方法
に関する。
に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、扉等に用いられる弯曲面状のフラ
ッシュ板を製造するには、所定形状の弯曲芯材を予め作
っておいて、その後、該弯曲芯材に沿って合板を接着・
固定して製造していた。
ッシュ板を製造するには、所定形状の弯曲芯材を予め作
っておいて、その後、該弯曲芯材に沿って合板を接着・
固定して製造していた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】そのため、大量生産が
困難で、コスト高となる問題があった。
困難で、コスト高となる問題があった。
【0004】そこで、本発明は、弯曲面状のフラッシュ
板を安価に大量生産できる製造方法を提供することを目
的とする。
板を安価に大量生産できる製造方法を提供することを目
的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記目的を達
成するために、棒状の芯材にくし歯状の多数の溝を幅方
向に形成し、該芯材を間にサンドイッチ状に表て板と裏
板とを、接着剤層を介して、重ね合わせ、弯曲凸部及び
/又は弯曲凹部を有する型の中へ入れて、加圧し、上記
接着剤層を硬化させて弯曲面状フラッシュ板を形成す
る。
成するために、棒状の芯材にくし歯状の多数の溝を幅方
向に形成し、該芯材を間にサンドイッチ状に表て板と裏
板とを、接着剤層を介して、重ね合わせ、弯曲凸部及び
/又は弯曲凹部を有する型の中へ入れて、加圧し、上記
接着剤層を硬化させて弯曲面状フラッシュ板を形成す
る。
【0006】また、棒状の芯材にくし歯状の多数の溝を
幅方向に形成し、該芯材を間にサンドイッチ状に表て板
と裏板とを、熱活性型の接着剤層を介して、重ね合わ
せ、弯曲凸部及び/又は弯曲凹部を有する加熱型の中へ
入れて、加熱加圧し、上記接着剤層を硬化させて弯曲面
状フラッシュ板を形成する。
幅方向に形成し、該芯材を間にサンドイッチ状に表て板
と裏板とを、熱活性型の接着剤層を介して、重ね合わ
せ、弯曲凸部及び/又は弯曲凹部を有する加熱型の中へ
入れて、加熱加圧し、上記接着剤層を硬化させて弯曲面
状フラッシュ板を形成する。
【0007】
【作用】弯曲凸部及び/又は弯曲凹部を有する型にて、
芯材,表て板及び裏板を加圧すると、芯材は、くし歯状
溝が拡開(又は収縮)することによって、表て板及び裏
板と共に弯曲し、接着剤層の硬化により、芯材,表て板
及び裏板が相互に接着され、芯材の上記くし歯状溝の拡
開状態(又は収縮状態)が固定され、表て板と裏板が所
定の弯曲面に維持固定される。
芯材,表て板及び裏板を加圧すると、芯材は、くし歯状
溝が拡開(又は収縮)することによって、表て板及び裏
板と共に弯曲し、接着剤層の硬化により、芯材,表て板
及び裏板が相互に接着され、芯材の上記くし歯状溝の拡
開状態(又は収縮状態)が固定され、表て板と裏板が所
定の弯曲面に維持固定される。
【0008】また、熱活性型の接着剤層と加熱型を用い
れば、接着剤層の硬化が促進されて強固に接着され、フ
ラッシュ板の形成と同時に短時間で弯曲面が維持固定さ
れる。
れば、接着剤層の硬化が促進されて強固に接着され、フ
ラッシュ板の形成と同時に短時間で弯曲面が維持固定さ
れる。
【0009】
【実施例】以下、実施例を示す図面に基づいて本発明を
詳説する。
詳説する。
【0010】図1は、本発明に係る製造方法により成型
されたフラッシュ板1の一実施例の正面図、図2はその
断面図を、夫々示している。
されたフラッシュ板1の一実施例の正面図、図2はその
断面図を、夫々示している。
【0011】このフラッシュ板1は、複数本の棒状の芯
材2…に表て板3と裏板4を接着して成り、図例では、
表て板3側が凸状となる弯曲面状のフラッシュ板1に形
成される。
材2…に表て板3と裏板4を接着して成り、図例では、
表て板3側が凸状となる弯曲面状のフラッシュ板1に形
成される。
【0012】フラッシュ板1の長辺側端面5,5には、
竪柱6,6が固着される。このように、フラッシュ板1
をもって図例の如く構成されたものが、扉,間仕切り,
壁面材等として使用される。
竪柱6,6が固着される。このように、フラッシュ板1
をもって図例の如く構成されたものが、扉,間仕切り,
壁面材等として使用される。
【0013】しかして、フラッシュ板1は、次のように
して製造される。即ち、図3に示すように、四角柱状の
芯材2に、くし歯状の多数の溝7…を幅方向(芯材2の
短辺に沿った方向)に所定ピッチで形成して、溝7…が
収縮又は拡開することによって、芯材2が、その不連続
な一端面10側、又はその反対の他端面11側へ、弯曲可能
なように構成する。
して製造される。即ち、図3に示すように、四角柱状の
芯材2に、くし歯状の多数の溝7…を幅方向(芯材2の
短辺に沿った方向)に所定ピッチで形成して、溝7…が
収縮又は拡開することによって、芯材2が、その不連続
な一端面10側、又はその反対の他端面11側へ、弯曲可能
なように構成する。
【0014】そして、図4に示すように、芯材2の一端
面10と表て板3が対面し、芯材2の他端面11と裏板4が
対面するように、芯材2を間にサンドイッチ状に表て板
3と裏板4とを、接着剤層8,8を介して、重ね合わせ
て、積層体9を形成する。このとき、芯材2は、表て板
3と裏板4の間に(図1の如く)所定相互間隔をもって
適数本配設する。
面10と表て板3が対面し、芯材2の他端面11と裏板4が
対面するように、芯材2を間にサンドイッチ状に表て板
3と裏板4とを、接着剤層8,8を介して、重ね合わせ
て、積層体9を形成する。このとき、芯材2は、表て板
3と裏板4の間に(図1の如く)所定相互間隔をもって
適数本配設する。
【0015】次に、(図2に示すような)裏板4側の形
状に対応する弯曲凸部12が形成された第1成型部15と、
(図2に示すような)表て面3側の形状に対応する弯曲
凹部13が形成された第2成型部16と、を有する型14の中
へ、積層体9を入れて、裏板4側と表て板3側から、弯
曲凹凸部13, 12で加圧する。
状に対応する弯曲凸部12が形成された第1成型部15と、
(図2に示すような)表て面3側の形状に対応する弯曲
凹部13が形成された第2成型部16と、を有する型14の中
へ、積層体9を入れて、裏板4側と表て板3側から、弯
曲凹凸部13, 12で加圧する。
【0016】すると、図5の如く、芯材2は、溝7…が
(図例では)拡開することによって、表て板3と裏板4
と共に弯曲する。このように積層体9を弯曲させた状態
のままで、接着剤層8,8を硬化させる。
(図例では)拡開することによって、表て板3と裏板4
と共に弯曲する。このように積層体9を弯曲させた状態
のままで、接着剤層8,8を硬化させる。
【0017】この接着剤層8,8の硬化により、芯材
2,表て板3及び裏板4が相互に接着されて、溝7…の
拡開状態が固定され、表て板3と裏板4が所定の弯曲面
に維持される。そして、このようにして完成したフラッ
シュ板1が、型14から取り出される。
2,表て板3及び裏板4が相互に接着されて、溝7…の
拡開状態が固定され、表て板3と裏板4が所定の弯曲面
に維持される。そして、このようにして完成したフラッ
シュ板1が、型14から取り出される。
【0018】表て板3及び裏板4としては、例えば、合
板や、MDF板と呼ばれる目の細かいパーチクルボー
ド、プラスチック板、などを用いる。この場合、表て板
3と裏板4が、同種の材質あるいは異なる材質の何れで
あってもよい。また、芯材2は、例えば木材やMDF板
等を用いる。また、合板を用いるときは、いわゆる平行
合板───積層した単位板の木の目の方向が同一方向の
合板───とする。
板や、MDF板と呼ばれる目の細かいパーチクルボー
ド、プラスチック板、などを用いる。この場合、表て板
3と裏板4が、同種の材質あるいは異なる材質の何れで
あってもよい。また、芯材2は、例えば木材やMDF板
等を用いる。また、合板を用いるときは、いわゆる平行
合板───積層した単位板の木の目の方向が同一方向の
合板───とする。
【0019】接着剤層8を構成する接着剤としては、各
種のものを用いることができるが、例えば、約 100℃〜
150℃の熱により接着力が出る熱活性型のウレタン系接
着剤を、接着剤層8として用いる場合には、型14に、ヒ
ータ等を備えた加熱型を用いて、積層体9を加熱加圧
し、その状態のままで接着剤層8を硬化させ、弯曲面状
のフラッシュ板1を形成する。
種のものを用いることができるが、例えば、約 100℃〜
150℃の熱により接着力が出る熱活性型のウレタン系接
着剤を、接着剤層8として用いる場合には、型14に、ヒ
ータ等を備えた加熱型を用いて、積層体9を加熱加圧
し、その状態のままで接着剤層8を硬化させ、弯曲面状
のフラッシュ板1を形成する。
【0020】このようにすれば、接着剤層8の硬化が促
進されて、強固に接着されると共に、短時間で弯曲面が
維持固定され、フラッシュ板1の形成が容易かつ迅速と
なる。
進されて、強固に接着されると共に、短時間で弯曲面が
維持固定され、フラッシュ板1の形成が容易かつ迅速と
なる。
【0021】次に、図6は、凹凸が連続する複雑な弯曲
面状にフラッシュ板1を形成する場合を示している。
面状にフラッシュ板1を形成する場合を示している。
【0022】この場合、芯材2の溝7…は、一端面10と
他端面11の所定部位に形成しているが、一端面10又は他
端面11の何れか一方に形成してもよい。また、同図の如
く、型14の第1成型部15には、弯曲凸部12と弯曲凹部13
が共に形成され、第2成型部16にも、弯曲凸部12と弯曲
凹部13が共に形成される。この型14を用いて、前実施例
と同様にして、フラッシュ板1が形成される。
他端面11の所定部位に形成しているが、一端面10又は他
端面11の何れか一方に形成してもよい。また、同図の如
く、型14の第1成型部15には、弯曲凸部12と弯曲凹部13
が共に形成され、第2成型部16にも、弯曲凸部12と弯曲
凹部13が共に形成される。この型14を用いて、前実施例
と同様にして、フラッシュ板1が形成される。
【0023】なお、図5と図6に於て、型14の第1成型
部15又は第2成型部16の何れか一方を、図7に示すよう
な、ラバー材やゴム等のプラスチックにて形成された弾
性成型部17として、その平坦状面18で、積層体9を、相
手の成型部に押圧して弯曲させ、フラッシュ板1を形成
してもよい。
部15又は第2成型部16の何れか一方を、図7に示すよう
な、ラバー材やゴム等のプラスチックにて形成された弾
性成型部17として、その平坦状面18で、積層体9を、相
手の成型部に押圧して弯曲させ、フラッシュ板1を形成
してもよい。
【0024】また、フラッシュ板1の弯曲面形状につい
ては、図例のみに限定されるものではない。
ては、図例のみに限定されるものではない。
【0025】
【発明の効果】本発明は上述の如く構成されているの
で、次に記載するような著大な効果を奏する。
で、次に記載するような著大な効果を奏する。
【0026】弯曲面状のフラッシュ板1の大量生産が可
能となりコストダウンを図り得る。しかも、単一の凹状
弯曲面又は単一の凸状弯曲面を有するフラッシュ板1の
みならず、意匠的に変化に富んだ、凹凸が連続する複雑
な弯曲面を有するフラッシュ板1をも簡単に製造でき
る。
能となりコストダウンを図り得る。しかも、単一の凹状
弯曲面又は単一の凸状弯曲面を有するフラッシュ板1の
みならず、意匠的に変化に富んだ、凹凸が連続する複雑
な弯曲面を有するフラッシュ板1をも簡単に製造でき
る。
【0027】また、熱活性型の接着剤層8,8と、加熱
型14を用いれば、(接着剤の硬化時間を短縮できて)フ
ラッシュ板1の形成が容易かつ迅速となり、作業能率が
向上する。
型14を用いれば、(接着剤の硬化時間を短縮できて)フ
ラッシュ板1の形成が容易かつ迅速となり、作業能率が
向上する。
【図1】本発明の製法により製造されたフラッシュ板の
一実施例を示す正面図である。
一実施例を示す正面図である。
【図2】フラッシュ板の断面図である。
【図3】芯材の要部斜視図である。
【図4】本発明の製造方法を説明する断面図である。
【図5】本発明の製造方法を説明する断面図である。
【図6】他の実施例を示す断面図である。
【図7】別の実施例を示す断面図である。
2 芯材 3 表て面 4 裏面 7 溝 8 接着剤層 12 弯曲凸部 13 弯曲凹部 14 型
Claims (2)
- 【請求項1】 棒状の芯材2にくし歯状の多数の溝7…
を幅方向に形成し、該芯材2を間にサンドイッチ状に表
て板3と裏板4とを、接着剤層8を介して、重ね合わ
せ、弯曲凸部12及び/又は弯曲凹部13を有する型14の中
へ入れて、加圧し、上記接着剤層8を硬化させて弯曲面
状フラッシュ板を形成することを特徴とするフラッシュ
板の製造方法。 - 【請求項2】 棒状の芯材2にくし歯状の多数の溝7…
を幅方向に形成し、該芯材2を間にサンドイッチ状に表
て板3と裏板4とを、熱活性型の接着剤層8を介して、
重ね合わせ、弯曲凸部12及び/又は弯曲凹部13を有する
加熱型14の中へ入れて、加熱加圧し、上記接着剤層8を
硬化させて弯曲面状フラッシュ板を形成することを特徴
とするフラッシュ板の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28042793A JPH07108508A (ja) | 1993-10-13 | 1993-10-13 | フラッシュ板の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28042793A JPH07108508A (ja) | 1993-10-13 | 1993-10-13 | フラッシュ板の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07108508A true JPH07108508A (ja) | 1995-04-25 |
Family
ID=17624906
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28042793A Pending JPH07108508A (ja) | 1993-10-13 | 1993-10-13 | フラッシュ板の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07108508A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2004080674A1 (en) * | 2003-03-10 | 2004-09-23 | Per Hobro | A method and arrangement to glue and deform wooden boards and the product |
| KR101066325B1 (ko) * | 2009-03-17 | 2011-09-21 | 주식회사 케이피 | 내장재의 곡면 마감재 가공처리방법 |
-
1993
- 1993-10-13 JP JP28042793A patent/JPH07108508A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2004080674A1 (en) * | 2003-03-10 | 2004-09-23 | Per Hobro | A method and arrangement to glue and deform wooden boards and the product |
| KR101066325B1 (ko) * | 2009-03-17 | 2011-09-21 | 주식회사 케이피 | 내장재의 곡면 마감재 가공처리방법 |
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