JPH034947B2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPH034947B2
JPH034947B2 JP56144380A JP14438081A JPH034947B2 JP H034947 B2 JPH034947 B2 JP H034947B2 JP 56144380 A JP56144380 A JP 56144380A JP 14438081 A JP14438081 A JP 14438081A JP H034947 B2 JPH034947 B2 JP H034947B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
character
stored
memory
volatile memory
contents
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP56144380A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS5846428A (ja
Inventor
Kozo Kitamura
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sharp Corp
Original Assignee
Sharp Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sharp Corp filed Critical Sharp Corp
Priority to JP56144380A priority Critical patent/JPS5846428A/ja
Priority to GB08225846A priority patent/GB2108741B/en
Priority to DE19823233630 priority patent/DE3233630A1/de
Publication of JPS5846428A publication Critical patent/JPS5846428A/ja
Priority to US06/767,066 priority patent/US4633432A/en
Publication of JPH034947B2 publication Critical patent/JPH034947B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F3/00Input arrangements for transferring data to be processed into a form capable of being handled by the computer; Output arrangements for transferring data from processing unit to output unit, e.g. interface arrangements
    • G06F3/01Input arrangements or combined input and output arrangements for interaction between user and computer
    • G06F3/02Input arrangements using manually operated switches, e.g. using keyboards or dials
    • G06F3/0227Cooperation and interconnection of the input arrangement with other functional units of a computer

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Theoretical Computer Science (AREA)
  • Human Computer Interaction (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Document Processing Apparatus (AREA)
  • Techniques For Improving Reliability Of Storages (AREA)
  • Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 【産業上の利用分野】
本発明は、ワードプロセツサ等の文字処理装置
に関し、詳しくは停電発生時におけるストア内容
の保護を行うようにしたものである。
【従来技術およびその問題点】
従来、文字処理装置においては、文字入力キー
から入力された文字信号を揮発性メモリにストア
している。したがつて、入力処理中に停電が発生
すると、せつかく長時間かけて作成した文章等の
入力データを再び最初から入力しなおさなければ
ならなかつた。
【発明が解決しようとする課題】
上述のように、従来では停電が発生すると、せ
つかく長時間かけて作成した文章等の入力データ
を再び最初から入力しなおさなければならなかつ
たが、本発明はかかる問題を解決するものであ
り、つまり停電が発生しても再び最初から文字の
入力をしなおす必要がなく、従つて文章編集の能
率を向上するようにした文字処理装置を提供する
ものである。
【課題を解決するための手段】
本発明は、文字入力キーから入力される文字情
報を、揮発性メモリに記憶すると共に表示手段で
表示させる文字処理装置において、前記文字入力
キーによつて入力された文字数を計数する計数手
段と、不揮発性メモリと、前記不揮発性メモリに
記憶された情報を揮発性メモリへ呼び出すための
呼び出しキーと、前記計数手段が予め定めた文字
数を計数したとき、前記揮発性メモリに記憶され
た情報を不揮発性メモリに転送すると共に前記計
数手段の計数値をクリアする制御手段と、前記呼
び出しキーの操作に応答して不揮発性メモリに転
送された情報を、再度揮発性メモリへ転送する手
段とを備えた文字処理装置としたものである。
【作用】 本発明に従えば、キー入力した文字の数を計数
手段によつて計数し、その計数値が予め定めた文
字数を計数したときに、揮発性メモリに記憶され
た情報を不揮発性メモリに転送して入力データの
保護を行なうと共に、計数手段をリセツトして次
の文字入力に備え、また停電等が発生してその停
電の回復後には、呼び出しキーを操作することに
よつて不揮発性メモリに転送された情報を再度揮
発性メモリへ転送でき、これにより停電発生前の
入力状態から再び入力操作ができる。
【実施例】
本発明の一実施例を第1図に示し、この第1図
を参照して説明すると、キーボード1は文字を入
力するための文字入力キーと、カーソル移動キ
ー、呼び出しキー等のフアンクシヨンキーを備え
ている。文字入力キーから入力された文字信号及
びフアンクシヨンキーから入力されたフアンクシ
ヨン信号はキー制御回路2においてコード化され
る。編集制御回路3にはコード化された文字信号
が与えられると共に、カーソル移動キー以外のコ
ード化されたフアンクシヨン信号が与えられる。
カーソル移動キーが操作された場合には、対応す
るキー制御回路2からの信号はカーソル制御回路
4に与えられる。字数カウンタ5はキー制御回路
2からの信号を受信し、1文字の文字信号が入力
される毎にその計数値を1づつ増加してゆく。編
集制御回路3は、ライン7を介して文章メモリ6
に文字信号を書き込み、また文章メモリ6からの
文字信号を呼び出す。この文章メモリ6はランダ
ムアクセスメモリなどであり、停電時においてス
トア内容が消去されるいわゆる揮発性メモリであ
る。文章メモリ6のストア領域は、編集制御回路
3からのアドレス回路8にライン9を介して与え
られる信号によつてアドレス指定される。ライン
7,9は、フロツピデイスク制御回路10に接続
されている。 フロツピデイスク制御回路10は、停電時にお
いてもストア内容が記憶されたままであるいわゆ
る不揮発性メモリとしてのフロツピデイスク11
を、書き込み/読み出し制御する。編集制御回路
3は、文章メモリ6にストアされている内容を、
フアンクシヨンキーの操作に従う文章フオーマツ
トで陰極線管表示装置12に表示させる。 カーソル制御回路4からの信号は、文章メモリ
6の書き込みまたは読み出しのためのアドレスを
ストアするためのポインタP1,P2に与えられ
る。ポインタP1,P2からの出力はアドレス回
路8に与えられる。 第2図を参照して、キーボード1に備えられて
いる文字入力キーおよびフアンクシヨンキーがス
テツプn1において操作されると、ステツプn2
において文字入力キーが操作されたか否かが判断
される。フアンクシヨンキーが操作された場合に
は、ステツプn3に移り、編集制御回路3および
カーソル制御回路4において動作がそれぞれ行な
われる。キーボード1で文字入力キーが操作され
た場合には、字数カウンタ5の計数値がステツプ
n4において1だけ増加されて計数される。ステ
ツプn5において、編集制御回路3は文章メモリ
6に文字信号をストアさせる。そこで次にステツ
プn6に移り、字数カウンタ5の計数値が予め定
めた値Eであるか否かが判断される。この値E
は、たとえば100であつてもよい。字数カウンタ
5の計数値がEに達していなければ、ステツプn
1に進む。字数カウンタ5の計数値がEであれ
ば、ステツプn7に移り、編集制御回路3の働き
によつて文章メモリ6のストア内容がフロツピデ
イスク制御回路10を介してフロツピデイスク1
1にストアされる。このときポインタP1,P2
のストア内容は、アドレス回路8を介してフロツ
ピデイスク11に与えられる。そこでステツプn
9において、字数カウンタ5がクリアされる。 文章メモリ6のストア領域は、第3図に示され
ている。陰極線管表示装置12の画面上に表われ
ているカーソルマークは、キーボード1に備えら
れているカーソル移動キーによつて位置決めさ
れ、そのカーソルマークの位置はポインタP2の
ストア内容に対応している。カーソルマークより
も1文字分前の位置はポインタP1のストア内容
に対応している。文章メモリ6には、文字信号が
ストア領域においてストアされる。文章メモリ6
のストア領域では、第3図の上から下に順次アド
レスが設定されており、単一または複数のストア
領域から成るメモリ部分Aと、ポインタP1のス
トア内容に対応したストア領域B1を先頭アドレ
スとするストア領域を含む単一または複数のスト
ア領域から成るメモリ部分Bと、ポインタP2の
ストア内容に対応したアドレスを有するストア領
域C1を先頭アドレスとする単一または複数のス
トア領域から成るメモリ部分Cとから成る。陰極
線管表示装置12は、メモリ部分AおよびCのス
トア内容を表示しており、メモリ部分Bのストア
内容は表示されない。文章メモリ6になんらの文
字信号がストアされていないときには、ポインタ
P1のストア内容は文章メモリ6の先頭アドレス
となり、ポインタP2のストア内容は、(文章メ
モリ6の最大アドレス+1)となつている。また
文章メモリ6に許容最大限の文字信号がストアさ
れているときには、ポインタP1のストア内容は
文章メモリ6の最大アドレスとなつており、ポイ
ンタP2のストア内容は、(文章メモリ6の最大
アドレス+1)となつている。 このような文章メモリ6のストア内容およびポ
インタP1,P2のストア内容は、第2図のステ
ツプn7,n8において、フロツピデイスク11
に第4図示のようにストアされる。フロツピデイ
スク11では、文章メモリ6の先頭アドレスから
順次読み出されてフロツピデイスク制御回路10
を介してフロツピデイスク11に文章メモリ6の
ストア内容がストアされる。このフロツピデイス
ク11では、メモリ部分A,B,Cのストア内容
がすべてストアされ、第4図では対応するフロツ
ピデイスク11の部分には参照符R,S,Tを付
す。またポインタP1,P2のストア内容は、フ
ロツピデイスク11の予め定めたストア領域P1
1,P12にそれぞれストアされる。 カーソルマークのある位置よりも1文字分だけ
前の位置に文字を入力して表示させるために、文
字入力キーを操作すると、第5図のステツプm1
においてポインタP1のストア内容がアドレス回
路8に入力される。そのため文章メモリ6のアド
レス回路8からの信号によつてアドレス指定され
たストア領域B1にステツプm2において文字信
号が書き込まれる。そこでステツプm3に移り、
ポインタP1のストア内容には1だけ加算され
る。したがつてポインタP1のストア内容は、ス
トア領域B2に対応することになる。そのためス
トア領域B1は、メモリ部分Aに含まれることに
なり、ストア領域B1の文字信号が陰極線管表示
装置12に表示されることになる。陰極線管表示
装置12に表示されないメモリ部分Bは、メモリ
領域B2〜C1となる。 カーソルマークによつて示されたメモリ部分C
の先頭アドレスを有するストア領域c1の文字を
抹消する場合には、キーボード1のフアンクシヨ
ンキーの操作によつてポインタP2のストア内容
が1だけ加算される。これによつてメモリ部分C
の先頭アドレスが第3図の下に1つだけ移動す
る。そのためストア領域Cが1がメモリ部分Bに
含まれることになり、ストア領域C1のストア内
容が陰極線管表示装置12の画面から消えること
になる。 第3図示の状態からカーソルマークを1文字分
だけ前に移動して、メモリ部分Cのストア領域C
1のストア内容をストア領域B1に転送してその
ストア領域B1をメモリ部分Aとするための動作
を述べる。第6図を参照して、ステツプr1にお
いてポインタP2のストア内容をアドレス回路8
に供給する。これによつてストア領域C1のスト
ア内容がステツプr2において読み出されて、そ
のストア内容がバツフア13にストアされる。そ
こでステツプr3においてポインタP2のストア
内容に1を加算する。そのためストア領域C2以
降のストア領域がメモリ部分Cに含まれることに
なる。次のステツプr4では、ポインタP1のス
トア内容をアドレス回路8に与える。ステツプr
5においてストア領域C1のストア内容がストア
されているバツフア13の内容を、ポインタP1
のストア内容によつてアドレス指定されているス
トア領域B1に書き込む。そこでステツプr6に
おいてポインタP1のストア内容に1を加算し、
これによつてメモリ部分Aはストア領域B1を含
むことになる。そのためメモリ部分Bは、ストア
領域B2〜C1を含む。 第3図示の状態からカーソルマークを1文字分
だけ後に移動して、メモリ部分Aの最後のストア
領域B1−1のストア内容をストア領域C1−1
にストアし、メモリ部分Cがストア領域C1−1
を含むようにしてメモリ部分Bを第3図の上方に
移動させるための動作を述べる。第7図を参照し
て、ポインタP1,P2のストア内容をステツプ
s1において1だけ減算する。そこでステツプs
2においてポインタP1のストア内容をアドレス
回路8に与える。こうしてステツプs3において
ストア領域B1−1のストア内容を読み出してバ
ツフア13にストアする。次にステツプs4にお
いてポインタP2のストア内容をアドレス回路8
に与える。ステツプs5においてポインタP2の
ストア内容によつてアドレス指定されたストア領
域C1−1に、ストア領域B1−1のストア内容
がストアされているバツフア13の内容を書き込
む。ステツプs1ではポインタP1,P2のスト
ア内容が1だけ減算されたので、メモリ部分Bは
ストア領域B1−1〜C1−1となり、第3図の
上方に1つだけ移動したことになる。このように
して文章メモリ6に文字信号をストアしてゆくこ
とによつて書き込みおよび読み出しに要する時間
が短縮される。 先行技術では、メモリ部分Bが存在せず、文章
メモリ6にはそのストア領域の順番に文字信号が
ストアされている。したがつて陰極線管表示装置
12の任意の位置にカーソルマークを移動して文
章メモリ6に文字信号を割込んでストアさせたり
消したりするためには、その割込ませるべきスト
ア領域以降の既にストアされているストア領域の
ストア内容をバツフアに一旦転送し、次に割込ん
でストアし、その後に、そのバツフアからストア
内容を再び文章メモリ6に転送させる必要が生じ
る。そのため先行技術では、文字信号の書き込み
および消去のために複雑なプログラム動作を必要
とし、しかも演算処理時間が長くなるという問題
があつた。上述の実施例によれば、表示されない
メモリ部分Bがあるので、文章メモリ6の書き込
み動作のための時間が極めて短縮されることにな
る。フロツピデイスク11にはメモリ部分A,
B,Cの内容がそのまま順次的にストアされるの
で、これによつてもまた文章メモリ6とフロツピ
デイスク11との相互の転送または移送動作が単
純な制御によつて行われることが可能になる。 文字入力キーの操作の途中において停電が発生
しても、フロツピデイスク11にストアしてある
ストア内容は保護され、消えてしまうことはな
い。停電が復帰した後、呼び出しキーを操作する
ことによつてフロツピデイスク11のストア内容
は文章メモリ6およびポインタP1,P2に移送
される。そのため、文章の途中から文字の入力操
作を続行することができる。
【効果】
以上のように本発明によれば、文字入力キーか
ら入力される文字情報を、揮発性メモリに記憶す
ると共に表示手段で表示させる文字処理装置にお
いて、 前記文字入力キーによつて入力された文字数を
計数する計数手段と、不揮発性メモリと、前記不
揮発性メモリに記憶された情報を揮発性メモリへ
呼び出すための呼び出しキーと、前記計数手段が
予め定めた文字数を計数したとき、前記揮発性メ
モリに記憶された情報を不揮発性メモリに転送す
ると共に前記計数手段の計数値をクリアする制御
手段と、前記呼び出しキーの操作に応答して不揮
発性メモリに転送された情報を、再度揮発性メモ
リへ転送する手段とを備えた文字処理装置とした
ものであり、 文字入力キーによつて入力された文字数が予定
された値になつたとき揮発性メモリのデータを不
揮発性メモリへ自動的に転送してそのデータの保
護を図ることから、操作者に何等の負担を与える
ことなく、停電等が発性してもこの入力データの
保護が行え、また停電等の回復後に、呼び出しキ
ーによつて不揮発性メモリから揮発性メモリへ転
送することにより再び最初から文字の入力をしな
おす必要をなくすことができる。 特に、文章作成においてこの作成文書は多数頁に
亘るものから単葉のものまで種々あるけれども、
日常作成するものとして単葉のものが多く存在す
る。このような単葉の文書の作成にあつても、そ
のキー入力された文字数が予定された値になる
と、揮発性メモリの内容が自動的に不揮発性メモ
リへ転送されてこの入力データの保護をも確実に
でき、しかもそれが前述したように自動的に行わ
れて操作者に対して何等の負担を与えることはな
いという特徴を有するものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例のブロツク図、第2
図はその動作を説明するためのフローチヤート、
第3図は文章メモリのストア領域を示す図、第4
図はフロツピデイスクのストア領域を示す図、第
5図乃至第7図は第1図の実施例の動作を説明す
るためのフローチヤートである。 1……キーボード、2……キー制御回路、3…
…編集制御回路、4……カーソル制御回路、5…
…字数カウンタ、6……文章メモリ、8……アド
レス回路、10……フロツピデイスク制御回路、
11……フロツピデイスク、12……陰極線管表
示装置、P1,P2……ポインタ。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 文字入力キーから入力される文字情報を、揮
    発性メモリに記憶すると共に表示手段で表示させ
    る文字処理装置において、 前記文字入力キーによつて入力された文字数を
    計数する計数手段と、 不揮発性メモリと、 前記不揮発性メモリに記憶された情報を揮発性
    メモリへ呼び出すための呼び出しキーと、 前記計数手段が予め定めた文字数を計数したと
    き、前記揮発性メモリに記憶された情報を不揮発
    性メモリに転送すると共に前記計数手段の計数値
    をクリアする制御手段と、 前記呼び出しキーの操作に応答して不揮発性メ
    モリに転送された情報を、再度揮発性メモリへ転
    送する手段とを備えた文字処理装置。
JP56144380A 1981-09-11 1981-09-11 文章編集装置の停電保護用処理方式 Granted JPS5846428A (ja)

Priority Applications (4)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP56144380A JPS5846428A (ja) 1981-09-11 1981-09-11 文章編集装置の停電保護用処理方式
GB08225846A GB2108741B (en) 1981-09-11 1982-09-10 Document data storage in word processor
DE19823233630 DE3233630A1 (de) 1981-09-11 1982-09-10 Textspeicher-anordnung in einer textverarbeitungsanlage
US06/767,066 US4633432A (en) 1981-09-11 1985-08-19 System for transferring document data to non-volatile memory in a word processing apparatus

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP56144380A JPS5846428A (ja) 1981-09-11 1981-09-11 文章編集装置の停電保護用処理方式

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS5846428A JPS5846428A (ja) 1983-03-17
JPH034947B2 true JPH034947B2 (ja) 1991-01-24

Family

ID=15360777

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP56144380A Granted JPS5846428A (ja) 1981-09-11 1981-09-11 文章編集装置の停電保護用処理方式

Country Status (4)

Country Link
US (1) US4633432A (ja)
JP (1) JPS5846428A (ja)
DE (1) DE3233630A1 (ja)
GB (1) GB2108741B (ja)

Families Citing this family (18)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS60109171U (ja) * 1983-12-07 1985-07-24 富士通株式会社 紙葉類収納機構
JPS61182149A (ja) * 1985-02-06 1986-08-14 Fujitsu Ltd カウンタバツクアツプ方式
CA1242809A (en) * 1985-12-20 1988-10-04 Mitel Corporation Data storage system
JPH0774704B2 (ja) * 1986-01-14 1995-08-09 三菱電機株式会社 空気調和機の制御装置
US5283907A (en) * 1986-05-20 1994-02-01 Robert Bosch Gmbh Process for safeguarding transfer of data from a temporary part into a main part of a non-volatile memory
US4827447A (en) * 1986-06-13 1989-05-02 International Business Machines Corporation Method for selectively returning to the beginning or the previous revision point in document edition
JPS6330969A (ja) * 1986-07-25 1988-02-09 Dainippon Printing Co Ltd カタログ編集システム
JPS6359644A (ja) * 1986-08-29 1988-03-15 Fujitsu Ltd 半導体フアイル装置
JPH027156A (ja) * 1988-06-24 1990-01-11 Sharp Corp 文書処理装置における文書バックアップ装置
EP0362434A1 (en) * 1988-10-07 1990-04-11 Dainippon Screen Mfg. Co., Ltd. Image processing computer system
JPH02257277A (ja) * 1989-02-13 1990-10-18 Hitachi Ltd 文書作成装置
US5049931A (en) * 1990-08-20 1991-09-17 Xerox Corporation Reproduction machine having a job run display screen with graphic symbol
JP2591692B2 (ja) * 1991-02-04 1997-03-19 株式会社テンゲン ゲーム装置
JP3030943B2 (ja) * 1991-06-29 2000-04-10 株式会社セガ・エンタープライゼス ゲーム装置と、ゲームデータ保存方法
JP2576375B2 (ja) * 1993-07-30 1997-01-29 日本電気株式会社 編集中文書自動保存方式
US9292161B2 (en) * 2010-03-24 2016-03-22 Microsoft Technology Licensing, Llc Pointer tool with touch-enabled precise placement
US8704783B2 (en) 2010-03-24 2014-04-22 Microsoft Corporation Easy word selection and selection ahead of finger
US9317196B2 (en) 2011-08-10 2016-04-19 Microsoft Technology Licensing, Llc Automatic zooming for text selection/cursor placement

Family Cites Families (20)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US3623012A (en) * 1969-06-30 1971-11-23 Ibm Accounting system with program by example facilities
US3760171A (en) * 1971-01-12 1973-09-18 Wang Laboratories Programmable calculators having display means and multiple memories
US3735360A (en) * 1971-08-25 1973-05-22 Ibm High speed buffer operation in a multi-processing system
US3996569A (en) * 1973-04-19 1976-12-07 The British Food Manufacturing Industries Research Associated Information storage systems and input stages therefor
US3898626A (en) * 1974-03-13 1975-08-05 Control Data Corp Data processing apparatus
JPS5151248A (en) * 1974-10-31 1976-05-06 Fujitsu Ltd Shingotensohoshiki
CH584488A5 (ja) * 1975-05-05 1977-01-31 Ibm
US4027289A (en) * 1975-06-26 1977-05-31 Toman Donald J Operating condition data system
JPS5247638A (en) * 1975-10-15 1977-04-15 Toshiba Corp Information processing device
US4306299A (en) * 1976-06-10 1981-12-15 Pitney-Bowes, Inc. Postage meter having means transferring data from a working memory to a non-volatile memory under low power conditions
GB1505603A (en) * 1976-07-07 1978-03-30 Ibm Data processing systems
US4228496A (en) * 1976-09-07 1980-10-14 Tandem Computers Incorporated Multiprocessor system
US4074352A (en) * 1976-09-30 1978-02-14 Burroughs Corporation Modular block unit for input-output subsystem
US4145739A (en) * 1977-06-20 1979-03-20 Wang Laboratories, Inc. Distributed data processing system
US4204251A (en) * 1977-12-28 1980-05-20 Finn Brudevold Interconnection unit for multiple data processing systems
US4238834A (en) * 1978-03-06 1980-12-09 International Business Machines Corporation Apparatus for coordinating real time transfer of data from a processor to a magnetic media device
JPS5831005B2 (ja) * 1978-03-28 1983-07-02 キヤノン株式会社 電子機器
US4446528A (en) * 1980-05-06 1984-05-01 Marmon Robert A Shoppers calculator
JPS5830604B2 (ja) * 1980-09-30 1983-06-30 富士通株式会社 文書作成装置の外部記憶制御方式
US4471486A (en) * 1981-06-15 1984-09-11 General Signal Corporation Vital communication system for transmitting multiple messages

Also Published As

Publication number Publication date
JPS5846428A (ja) 1983-03-17
GB2108741A (en) 1983-05-18
US4633432A (en) 1986-12-30
DE3233630C2 (ja) 1991-06-13
GB2108741B (en) 1985-10-09
DE3233630A1 (de) 1983-03-31

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH034947B2 (ja)
JPS6049425A (ja) 文章処理装置における表示方式
JPS645344B2 (ja)
JP2744371B2 (ja) 拡大文字による入力文字表示方法
GB2278030A (en) Smooth updating of proportionally spaced text
JPH0113113B2 (ja)
JPS6026235B2 (ja) 図表デ−タの保護方法
JP2599433Y2 (ja) マルチプロセッサシステムにおける各メモリボードの記憶保護装置
KR950000540B1 (ko) 윈도우 생성방법 및 장치
JP2504867B2 (ja) 文章処理装置における表示方式
JPS60102687A (ja) 文書編集装置
Bradley A window system
JPS58195236A (ja) 文字処理装置における文字情報の処理方法
JPS6049389A (ja) ワークステーションの画面表示装置
JPS5760468A (en) Error processing system of document preparing device
JPH02257282A (ja) 作表処理装置
JPS5835632A (ja) 文字処理装置
JPS59218537A (ja) 文字表示装置
JPS6090385A (ja) 文字処理装置
JPS6411970B2 (ja)
JPH04170632A (ja) 文書処理装置
JPS6031181A (ja) 文字表示方式
JPS58117590A (ja) 画面の制御方式
JPH06236369A (ja) 文書作成装置及びページの入れ替え方法
JPS6057381A (ja) 表示方式