JPH0350603B2 - - Google Patents

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JPH0350603B2
JPH0350603B2 JP57175906A JP17590682A JPH0350603B2 JP H0350603 B2 JPH0350603 B2 JP H0350603B2 JP 57175906 A JP57175906 A JP 57175906A JP 17590682 A JP17590682 A JP 17590682A JP H0350603 B2 JPH0350603 B2 JP H0350603B2
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JP
Japan
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mandrel
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final
stand
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JP57175906A
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JPS5966920A (ja
Inventor
Seiji Fukuda
Satoru Yoshimoto
Atsuhisa Takekoshi
Motohiro Shibata
Kazunari Ikegami
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Toshiba Corp
JFE Engineering Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
Nippon Kokan Ltd
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Publication date
Application filed by Toshiba Corp, Nippon Kokan Ltd filed Critical Toshiba Corp
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Publication of JPS5966920A publication Critical patent/JPS5966920A/ja
Publication of JPH0350603B2 publication Critical patent/JPH0350603B2/ja
Granted legal-status Critical Current

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    • HELECTRICITY
    • H04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04WWIRELESS COMMUNICATION NETWORKS
    • H04W16/00Network planning, e.g. coverage or traffic planning tools; Network deployment, e.g. resource partitioning or cells structures
    • H04W16/24Cell structures
    • H04W16/26Cell enhancers or enhancement, e.g. for tunnels, building shadow
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B21MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
    • B21CMANUFACTURE OF METAL SHEETS, WIRE, RODS, TUBES, PROFILES OR LIKE SEMI-MANUFACTURED PRODUCTS OTHERWISE THAN BY ROLLING; AUXILIARY OPERATIONS USED IN CONNECTION WITH METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL
    • B21C47/00Winding-up, coiling or winding-off metal wire, metal band or other flexible metal material characterised by features relevant to metal processing only
    • B21C47/02Winding-up or coiling
    • HELECTRICITY
    • H04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04WWIRELESS COMMUNICATION NETWORKS
    • H04W88/00Devices specially adapted for wireless communication networks, e.g. terminals, base stations or access point devices
    • H04W88/08Access point devices

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
  • Signal Processing (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Winding, Rewinding, Material Storage Devices (AREA)
  • Control Of Metal Rolling (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の技術分野〕 本発明に粗圧延機、仕上圧延機、冷却装置、マ
ンドレル等を備えた例えば熱間圧延システムにお
いて、巻取温度制御、クラシフアイ、マンドレル
尾端定位置停止等の制御に必要な圧延材のトラツ
キング方法に関する。
〔発明の技術的背景〕
一般に熱間圧延システムにおいて、この巻取温
度制御、クラシフアイ、マンドレル尾端定位置停
止等の制御に関しては自動板厚制御(AGC)等
のDDC(Direct Digital Control)で行なわれて
いる時間ピツチによる制御ではなく、長さピツチ
による制御が行なわれている。この為に長手方向
の制御ポイントのトラツキングが必要となつてい
る。
従来、この制御ピツチである長さピツチは第1
図に示す最終圧延スタンド1に圧延材3が噛んで
いる場合は、最終圧延スタンド1のワークロール
に取付けたパルス発信器2の出力信号を制御ピツ
チとしてプリセツトされたプリセツトカウンター
7を介して得、また最終スタンド1を圧延材尾端
部が抜けた以降はピンチロール4に取付けたパル
ス発信器5を切換えて同様にプリセツトカウンタ
ー8を介して得ていた。こうして得られた制御ピ
ツチはトラツキング制御装置14に入力され、こ
れにより図示しない圧延制御装置が制御されるよ
うになつていた。
〔背景技術の問題点〕
しかるに、圧延材3の巻形状を良くする目的で
ピンチロール4とマンドレル6間に張力を持たせ
ているため、ピンチロール4と圧延材3との間に
すべりが生じる。一方、ホツトランテーブル9に
よるバツクテンシヨンの影響もこのピンチロール
4と圧延材3との間すべりを不均一なものにして
いる。従つて、このすべりのため、ピンチロール
4による圧延材3のトラツキング精度は非常に悪
く、且つ不均一なものとなり、よつて、このトラ
ツキングが基本となる諸圧延制御においても当然
精度悪化が生じていた。
このようなことから精度の向上が望まれ、特に
圧延材が最終スタンドを抜けて以降のトラツキン
グは、ホツトランスプレーによる巻取温度制御、
巻取温度計及び幅計等によるクラシフアイ、マン
ドレルによる尾端定位置停止等のために、その精
度向上が望まれていた。
〔発明の目的〕
本発明は、精度が向上する圧延材のトラツキン
グ方法を提供することを目的とする。
〔発明の概要〕
本発明は上記目的を達成するため、最終圧延ス
タンドから圧延材をマンドレルにより巻取るもの
であつて、前記圧延材の長手方向で所定の制御ピ
ツチで制御を行うものにおいて、 前記最終圧延スタンドを圧延材尾端が抜けると
きときの圧延材の速度、厚み、現時点でのマンド
レルのコイル巻取長に基づき、この時のマンドレ
ルに巻取られてマンドレルのコイル直径を算出
し、 前記最終圧延スタンドを圧延材尾端が抜けてマ
ンドレルに圧延材が巻取完了するまでの間、前記
マンドレルのコイル直径の算出値と、前記制御ピ
ツチと、前記マンドレルの回転に応じて得られる
信号とから求められるプリセツト値を、前記マン
ドレル側に設けられているプリセツトカウンター
に毎回プリセツトして前記制御ピツチでの信号を
得て、この信号により圧延材のトラツキングを行
う方法である。
〔発明の実施例〕
以下本発明の実施例について説明するが、はじ
めに第2図により本発明方法を実施するための装
置について説明する。すなわち、マンドレル6
に、この回転に応じてパルスを発生するパルス発
信器10が取付けてある。このパルス発信器10
の出力はプリセツトカウンター11とスピードカ
ウンター13にそれぞれ入力され、プリセツトカ
ウンター11で制御ピツチが、またスピードカウ
ンター13でマンドレルが1回転中に発生するパ
ルス数がカウントされる。
また最終圧延スタンド1に取付けたパルス発信
器2の出力はプリセツトカウンター7のみなら
ず、スピードカウンター15にそれぞれ入力さ
れ、プリセツトカウンター7で制御ピツチが、ま
たスピードカウンター15で最終圧延スタンド1
のロール速度を測定するためのパルス数がカウン
トされる。前記パルス発信器2,10は最終圧延
スタンド1に圧延材頭端が噛んで圧延材尾端を抜
けるまでの間はパルス発信器2のみが駆動し、こ
の状態から圧延材尾端が最終圧延スタンド1を抜
けたとき図示しない切換回路によりパルス発信器
10のみが駆動するようになつている。
また厚み計12により、圧延材頭端がマンドレ
ル6に噛んでから圧延尾端が最終圧延スタンド1
を抜けるまでの間圧延材3の厚みの瞬時値が測定
される。以上述べた点のみが前述した従来例とは
異なる。
プリセツトカウンター7,11、スピードカウ
ンター15,13、厚み計12の出力はトラツキ
ング制御装置(以下制御装置と称す)14に入力
され、ここで以下のように演算される。
なお、最終圧延スタンド1に圧延材3が噛みこ
まれている場合制御ピツチl(制御を行う単位長
さ)は第1図の従来例と同様にパルス発信器2の
出力信号を制御ピツチ相当のパルス数をプリセツ
トされたプリセツトカウンター7で得られる。
マンドレル6に圧延材頭端が噛んでから圧延材
尾端が最終スタンドを抜けるまでの最終スタンド
1のロール速度は、最終スタンド1に取付けたパ
ルス発信器2と、スピードカウンター15より制
御装置14に入力され、制御装置14において次
の式式によりマンドレル6に巻取られた前回プ
リセツト値を算出した時のマンドレル巻取長(圧
延材巻取長)Lが演算される。
L=∫t2 t1υ(1+f)dt …… ここで、t1:マンドレル6を圧延材頭端が噛ん
だ時刻、t2:最終スタンドを圧延材尾端が抜けた
時刻、υ:スピードカウンター15により求めら
れた最終スタンドロール速度、f:最終スタンド
ロール先進率である。
又、この厚み計12からの出力(瞬時値)が制
御装置14により所定ピツチで読込まれ、制御装
置14内での平均値が演算される。そして、マン
ドレル6に巻取られる前の圧延材側面積とマンド
レル6に巻取られた後の側面積を比較すると、両
者の圧延材幅及び厚みは同じであるから式が成
立する。
hL=π{(DC/2)2−(DCO/2)2}×a …… ここで、h:厚み計12の測定した厚みの平均
値、DC:巻取コイルの直径、DCO:巻取コイル直
径初期値、a:占積率(定数)である。よつて、
最終圧延スタンド1を圧延材尾端が抜ける瞬間に
おける所定の制御ピツチlを得るためにマンドレ
ル6側のプリセツトカウンター11にプリセツト
するピツチ値Pは、制御装置14において式に
もとづいて演算される。
P=N×l/π×DC′ …… ここで、N:スピードカウンター13により得
られるマンドレルが1回転中に発生するパルス
数、l:制御ピツチである。
但し、DC′は時々刻々巻太つていく瞬間の巻取
コイルの直径であり、式より導かれるものであ
る。
なお、L′:マンドレル巻取長である。
一方、最終圧延スタンド1のロール速度υ(ス
ピードカウンター15から求められる)、マンド
レル6の速度υM(スピードカウンター13から求
められる)、最終圧延スタンドロール直径DL、マ
ンドレル巻取コイル直径Dに着目してみると、圧
延材尾端が最終圧延スタンド1を抜ける瞬間にお
いては、 υ・DL(1+f)=υM・D …… となる。制御装置14において、この式からD
を求めると、 D=υ・DL(1+f)/υM …… となる。
以上により、式のDC′=Dとすると、圧延材
尾端が最終スタンド1を抜けた直後のマンドレル
6側のプリセツトカウンター11へのプリセツト
値Pが式の如く求まる。
P=N×l×υM/π×υ・DL(1+f) …… そして、以降のプリセツト値は式の巻取コイ
ル直径初期値として、式から求まる最終圧延ス
タンド尾端抜け時の巻取コイル直径を用いる。即
ち、DCO=Dとして 次に本発明によるトラツキング方法について説
明する。
圧延材頭端部がマンドレル6に噛んでから、圧
延材尾端部が最終スタンド1を抜けるまでの間、
パルス発信器2の出力信号は制御ピツチ相当のパ
ルス数をプリセツトされているプリセツトカウン
ター7に入力される。この状態での動作は前述の
従来例と同じである。
一方、この状態において、スピードカウンター
15の出力が制御装置14に入力されて式に基
づきマンドレル6に巻取られた圧延材巻取長Lが
演算される。また、厚み計12から圧延材3の厚
み出力(瞬時値)が、制御装置14に入力され
て、測定した厚みの平均値hが演算される。この
厚みの平均値h、前述の圧延材巻取長L、予め測
定されたマンドレル6の巻取コイル直径初期値
DCO、占積率(定数)aが制御装置14に入力さ
れて、式に基づき、マンドレル6の巻取コイル
の直径DC′が演算される。このようにして得られ
た巻取コイルの直径DC′、プリセツトカウンター
11から得られる制御ピツチlおよびスピードカ
ウンター13によりカウントされるマンドレル1
回転中に発生するパルス数Nが制御装置14に入
力されて、式に基づき第1回目のプリセツト値
Pが演算される。この第1回目のプリセツト値P
はプリセツトカウンター11にプリセツトされ
る。但し、最終圧延スタンド1を圧延材尾端が抜
ける瞬間の最終圧延スタンド1のロール速度は変
動するので、速度を読むタイミングとしては最終
直前スタンド尾端抜けのタイミング等を補正して
使用するのが好ましい。
そして、1回目のプリセツト値Pがクリアーさ
れて出力する割込信号が制御装置14に入力され
るピツチは、最終圧延スタンド1より得ていた制
御ピツチと同一となる。
次に、マンドレル6側のパルス発信器10に切
換えた直後、プリセツトカウンター11に割込信
号が入力されると、制御装置14は次の制御ピツ
チを得る為に、プリセツトカウンター11に対し
て式により得られるプリセツト値をプリセツト
する。この時、現時点のマンドレル巻取長L′は制
御ピツチl(制御を行う単位長さ)を得るため、
前回プリセツト値を算出した時のマンドレル巻取
長Lに制御ピツチlを加えた式となる。
L′=L+l …… 以後、プリセツトカウンター11からカウント
アツプの信号が制御装置14に入る毎に、制御装
置14は式により前回プリセツト値を算出した
時のマンドレル巻取長Lに制御ピツチlを加えて
現時点のマンドレル巻取長L′を求め、式にてプ
リセツト値を算出し、これをプリセツトカウンタ
ー11にプリセツトし、制御ピツチlでの信号を
得てトラツキングを行つていく。
このように本発明の方法によれば精度が向上す
る。これは次のような理由からである。すなわ
ち、最終圧延スタンド1にて制御ピツチlを得て
いた時は、ロール径を変えない限り、プリセツト
値は不変で良いが、マンドレル6に切換えて制御
ピツチlを得る時はコイルが巻取られるにつれ巻
太り、増大していく為にこの様にプリセツト値P
をプリセツト毎に変更してやる方式であるからで
ある。
本発明の実施例によるトラツキング精度向上は
具体的には第3図に示す如く、従来方法であるピ
ンチロール4によるトラツキングAでは最終圧延
スタンド1抜け以降の長さをL3としてとらえ、
a′、b′、c′点の個所においてa、b、cのすべり
量が発生しているとすれば、d=L4−L3=a+
b+cの長さ誤差が生じている。なおL3は従来
方法による制御上の長さ把握点であり、L4は本
発明による制御の長さ(≒実長さ)である。
又、制御ピツチ1,2までは本発明によるトラ
ツキング方法Bと同期していても、1回目のすべ
りが発生以降は全て圧延材の各ポイントに対して
同期が3′〜13′とずれてしまう。なお第3図に
おいて、TALは圧延材尾端を示している。
さらに、本発明は式における巻取コイル直径
初期値としてマンドレル径を用いず、式による
如く最終スタンドからマンドレルへ切換える瞬間
時にコイル径を算出している為、占積率設定誤差
による誤差の積算拡大をおさえることが可能であ
る。
以上述べたように、本発明の実施例は圧延材の
速度、厚み、ロール径から一定長さ制御ピツチを
得るためのトラツキング方法に関するものである
が、長さを算出する為の速度を読込むタイミング
及び厚みは他の方法によつて得ることも可能であ
る。
例えば、第2図においてスピードカウンター1
5のカウント期間を最終スタンドに圧延材頭端が
噛んでから尾端抜けまでの間とすれば、この間の
Lの値は L=L1−L2 である。
但し、 L1=∫t2 t1υ(1+f)dtである。
t1:最終スタンドを圧延材頭端が噛んだ時刻、 t2:最終スタンドを圧延材尾端が抜けた時刻、 υ:最終スタンドロール速度、 L2:ホツトランテーブル長(固定) また、厚みに関しても実測値を使用しなくても
厚み精度が出ていれば、目標厚を使用することも
可能である。
〔発明の効果〕
以上述べた如く、本発明によれば、従来方法に
比べて精度向上を実現し、これにより諸制御の精
度向上、つまり製品の品質向上に直接的に結びつ
く圧延材のトラツキング方法を提供できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来の圧延材のトラツキング方法を説
明するための図、第2図は本発明による圧延材の
トラツキング方法の一実施例を説明するための
図、第3図は同実施例の作用効果を説明するため
の図である。 1……最終スタンド、2……最終スタンド取付
パルス発信器、3……圧延材、4……ピンチロー
ル、5……ピンチロール取付パルス発信器、6…
…マンドレル、7……最終スタンドパルス発信器
用プリセツトカウンター、8……ピンチロールパ
ルス発信器用プリセツトカウンター、9……ホツ
トランテーブル、10……マンドレル取付パルス
発信器、11……マンドレルパルス発信器用プリ
セツトカウンター、12……厚み計、13……マ
ンドレルパルス発信器用スピードカウンター、1
4……トラツキング制御装置、15……最終スタ
ンドパルス発信器用スピードカウンター。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 最終圧延スタンドから圧延材をマンドレルに
    より巻取るものであつて、前記圧延材の長手方向
    で所定の制御ピツチで制御を行うものにおいて、 前記最終圧延スタンドを圧延材尾端が抜けると
    きときの圧延材の速度、厚み、現時点でのマンド
    レルのコイル巻取長に基づき、この時のマンドレ
    ルに巻取られてマンドレルのコイル直径を算出
    し、 前記最終圧延スタンドを圧延材尾端が抜けてマ
    ンドレルに圧延材が巻取完了するまでの間、前記
    マンドレルのコイル直径の算出値と、前記制御ピ
    ツチと、前記マンドレルの回転に応じて得られる
    信号とから求められるプリセツト値を、前記マン
    ドレル側に設けられているプリセツトカウンター
    に毎回プリセツトして前記制御ピツチでの信号を
    得て、この信号により圧延材のトラツキングを行
    う圧延材のトラツキング方法。
JP57175906A 1982-10-06 1982-10-06 圧延材のトラツキング方法 Granted JPS5966920A (ja)

Priority Applications (1)

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JP57175906A JPS5966920A (ja) 1982-10-06 1982-10-06 圧延材のトラツキング方法

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JP57175906A JPS5966920A (ja) 1982-10-06 1982-10-06 圧延材のトラツキング方法

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Publication Number Publication Date
JPS5966920A JPS5966920A (ja) 1984-04-16
JPH0350603B2 true JPH0350603B2 (ja) 1991-08-02

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ID=16004299

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5819367B2 (ja) * 1974-04-10 1983-04-18 株式会社東芝 ストリツプ ノ ツイセキホウホウ

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JPS5966920A (ja) 1984-04-16

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