JPH0350818Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0350818Y2 JPH0350818Y2 JP10348984U JP10348984U JPH0350818Y2 JP H0350818 Y2 JPH0350818 Y2 JP H0350818Y2 JP 10348984 U JP10348984 U JP 10348984U JP 10348984 U JP10348984 U JP 10348984U JP H0350818 Y2 JPH0350818 Y2 JP H0350818Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rice
- temperature
- heat retention
- type
- pattern
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 241000209094 Oryza Species 0.000 claims description 61
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 claims description 61
- 235000009566 rice Nutrition 0.000 claims description 61
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 11
- 238000010792 warming Methods 0.000 claims description 11
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 4
- 238000010411 cooking Methods 0.000 description 7
- 101100298222 Caenorhabditis elegans pot-1 gene Proteins 0.000 description 6
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 2
- 239000004278 EU approved seasoning Substances 0.000 description 1
- 244000046052 Phaseolus vulgaris Species 0.000 description 1
- 235000010627 Phaseolus vulgaris Nutrition 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000002845 discoloration Methods 0.000 description 1
- 235000011194 food seasoning agent Nutrition 0.000 description 1
- 239000004615 ingredient Substances 0.000 description 1
- 235000013555 soy sauce Nutrition 0.000 description 1
- 238000011895 specific detection Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Cookers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、御飯の保温温度を検出する手段から
の情報に基づいて保温用加熱装置を自動操作する
制御装置を設けた炊飯器に関する。
の情報に基づいて保温用加熱装置を自動操作する
制御装置を設けた炊飯器に関する。
従来、上記炊飯器においては、制御装置が、単
に検出保温温度を予め固定的に設定された温度に
継続維持するように保温用加熱装置を制御するだ
けの装置であつた。[第2図ハ参照] 〔考案が解決しようとする問題点〕 しかし、上述従来構成のものにあつては、予め
固定的に設定される温度が通常の白御飯を保温対
象として設定された温度であるために、白御飯の
保温には問題がないものの、最適な保温温度条件
や保温時間の限界条件等が夫々異なる醤油御飯や
五目御飯等の種々のまぜ御飯の場合、上述設定温
度での継続保温では保温中に変質を生じ、御飯の
変色や味の低下を招く問題があつた。
に検出保温温度を予め固定的に設定された温度に
継続維持するように保温用加熱装置を制御するだ
けの装置であつた。[第2図ハ参照] 〔考案が解決しようとする問題点〕 しかし、上述従来構成のものにあつては、予め
固定的に設定される温度が通常の白御飯を保温対
象として設定された温度であるために、白御飯の
保温には問題がないものの、最適な保温温度条件
や保温時間の限界条件等が夫々異なる醤油御飯や
五目御飯等の種々のまぜ御飯の場合、上述設定温
度での継続保温では保温中に変質を生じ、御飯の
変色や味の低下を招く問題があつた。
本考案の目的は、保温制御形態に対する改良
で、各種まぜ御飯の保温中の変質を防止する点に
ある。
で、各種まぜ御飯の保温中の変質を防止する点に
ある。
本考案による炊飯器の特徴構成は、御飯の種類
を指定する手段を設け、保温用制御装置に、御飯
の種類に応じた複数の保温温度変化パターンを記
憶する手段、及び、それら複数保温温度変化パタ
ーンのうち前記指定手段によつて指定された御飯
の種類に応じたパターンに検出手段による検出保
温温度の変化パターンがほぼ一致するように保温
用加熱装置に操作指令を与える実行手段を備えて
あることにあり、その作用、効果は次の通りであ
る。
を指定する手段を設け、保温用制御装置に、御飯
の種類に応じた複数の保温温度変化パターンを記
憶する手段、及び、それら複数保温温度変化パタ
ーンのうち前記指定手段によつて指定された御飯
の種類に応じたパターンに検出手段による検出保
温温度の変化パターンがほぼ一致するように保温
用加熱装置に操作指令を与える実行手段を備えて
あることにあり、その作用、効果は次の通りであ
る。
つまり、白御飯や各種まぜ御飯の夫々の最適保
温温度条件や保温時間限界条件等に応じた複数の
保温温度変化パターンを記憶させておき、それら
複数温度変化パターンのうち人為的に指定された
御飯の種類に応じたパターンに沿う保温を、実際
の保温温度(検出保温温度)をフイードバツクし
ながら自動的に実行させるのである。
温温度条件や保温時間限界条件等に応じた複数の
保温温度変化パターンを記憶させておき、それら
複数温度変化パターンのうち人為的に指定された
御飯の種類に応じたパターンに沿う保温を、実際
の保温温度(検出保温温度)をフイードバツクし
ながら自動的に実行させるのである。
〔考案の効果〕
その結果、各種御飯の夫々に最適な保温を確実
に行うことができて、それら御飯の種類にかかわ
らず保温による御飯の変質を未然に防止できるよ
うになり、白御飯のみならず各種まぜ御飯をも、
その色艷や味を損なうことなく良好に保温保存で
きるようになつた。
に行うことができて、それら御飯の種類にかかわ
らず保温による御飯の変質を未然に防止できるよ
うになり、白御飯のみならず各種まぜ御飯をも、
その色艷や味を損なうことなく良好に保温保存で
きるようになつた。
第1図に示すように、内釜1を収納する蓋2A
付外装ケース2内に、内釜1の底部を加熱する炊
飯用メインガスバーナ3、及び、それに対する点
火装置4を設けると共に、内釜1の外周部を広い
範囲で加熱する保温用電気ヒータ5を設け、もつ
て、炊き上がつた御飯の保温が可能な炊飯器を構
成してある。
付外装ケース2内に、内釜1の底部を加熱する炊
飯用メインガスバーナ3、及び、それに対する点
火装置4を設けると共に、内釜1の外周部を広い
範囲で加熱する保温用電気ヒータ5を設け、もつ
て、炊き上がつた御飯の保温が可能な炊飯器を構
成してある。
図中6は、炊飯スイツチや炊飯用タイマースイ
ツチ等の各種操作スイツチ、及び、各種表示ラン
プを配設した操作パネルである。
ツチ等の各種操作スイツチ、及び、各種表示ラン
プを配設した操作パネルである。
内釜収納状態において内釜1の底部を接当支持
する部材7を設けると共に、その接当支持部材7
に内釜1の内容物の温度を検出するセンサー8を
付設し、もつて、そのセンサー8からの温度情報
に基づいて、内容物の温度が所定炊き上げ温度に
至つた時点でメインガスバーナ3による炊飯を自
動的に停止し、かつ、電気ヒータ5による保温を
自動的に開始するように構成してある。
する部材7を設けると共に、その接当支持部材7
に内釜1の内容物の温度を検出するセンサー8を
付設し、もつて、そのセンサー8からの温度情報
に基づいて、内容物の温度が所定炊き上げ温度に
至つた時点でメインガスバーナ3による炊飯を自
動的に停止し、かつ、電気ヒータ5による保温を
自動的に開始するように構成してある。
炊き上げ後の保温に対する制御構成を構成する
に、炊き上げた御飯の種類(白御飯、五目御飯、
豆御飯等)を選択ボタン9Aの操作により指定す
る操作部9を設け、かつ、前記接当支持部材7に
内釜内容物の量を検出するための重量センサー1
0を付設すると共に、指定操作部9からの指定情
報、前記温度センサー8からの内容物温度情報、
及び、重量センサー10からの内容物の量情報に
基づいて、前記保温用電気ヒータ5の加熱能力調
節部11を自動操作する保温用制御装置12を設
けてある。
に、炊き上げた御飯の種類(白御飯、五目御飯、
豆御飯等)を選択ボタン9Aの操作により指定す
る操作部9を設け、かつ、前記接当支持部材7に
内釜内容物の量を検出するための重量センサー1
0を付設すると共に、指定操作部9からの指定情
報、前記温度センサー8からの内容物温度情報、
及び、重量センサー10からの内容物の量情報に
基づいて、前記保温用電気ヒータ5の加熱能力調
節部11を自動操作する保温用制御装置12を設
けてある。
そして、前記指定操作部9により指定される複
数種の御飯夫々の最適保温温度条件、及び、保温
時間限界条件等に応じ、かつ、御飯の量の異なり
による条件変化に応じた複数の保温温度変化パタ
ーンを予め記憶する記憶部12A、及び、それら
記憶保温温度変化パターンのうち指定操作部9に
より指定された御飯の種類に応じ、かつ、重量セ
ンサー10により検出された御飯の量に応じたパ
ターンを選択すると共に、その選択パターンに対
して前記温度センサー8による検出保温温度の変
化パターンが一致するようにフイードバツク制御
しながら加熱能力調節部11に操作指令を与える
実行部12Bを前記制御装置12に備えさせ、も
つて、第2図イ,ロ,ハに示す如き複数の保温状
態を、御飯の種類、及び、その量に応じて選択的
に実行するように構成してある。
数種の御飯夫々の最適保温温度条件、及び、保温
時間限界条件等に応じ、かつ、御飯の量の異なり
による条件変化に応じた複数の保温温度変化パタ
ーンを予め記憶する記憶部12A、及び、それら
記憶保温温度変化パターンのうち指定操作部9に
より指定された御飯の種類に応じ、かつ、重量セ
ンサー10により検出された御飯の量に応じたパ
ターンを選択すると共に、その選択パターンに対
して前記温度センサー8による検出保温温度の変
化パターンが一致するようにフイードバツク制御
しながら加熱能力調節部11に操作指令を与える
実行部12Bを前記制御装置12に備えさせ、も
つて、第2図イ,ロ,ハに示す如き複数の保温状
態を、御飯の種類、及び、その量に応じて選択的
に実行するように構成してある。
尚、第2図イ,ロにおいて(切)は、保温時間
限界条件に基づいた保温作動の自動停止を示す。
限界条件に基づいた保温作動の自動停止を示す。
又、第2図ハは、白御飯の時の保温状態を示
し、従来においては、この保温状のみが現出可能
であり、保温作動の停止は人為操作によつて行わ
れる。
し、従来においては、この保温状のみが現出可能
であり、保温作動の停止は人為操作によつて行わ
れる。
更に、図中13は、保温作動が自動停止された
ことを表示するランプであり、前記制御装置12
によつて自動点灯操作される。
ことを表示するランプであり、前記制御装置12
によつて自動点灯操作される。
次に別実施例を列記する。
保温温度の変化パターンを設定するに、その設
定パラメータから御飯の量を省略し、単に御飯の
種類のみによつてパターンを設定するようにして
も良く、その場合、当然のことながら、重量セン
サー10の省略が可能となると共に、制御装置1
2におけるパターン選択の選択条件からも御飯の
量が省略される。
定パラメータから御飯の量を省略し、単に御飯の
種類のみによつてパターンを設定するようにして
も良く、その場合、当然のことながら、重量セン
サー10の省略が可能となると共に、制御装置1
2におけるパターン選択の選択条件からも御飯の
量が省略される。
又、保温温度の変化パターンを御飯の種類のみ
によつて選定しておき、制御装置12において、
御飯の種類指定に基づいて選択されたパターンに
対して御飯の量に基づいたパターン補正を行わせ
るようにしても良い。
によつて選定しておき、制御装置12において、
御飯の種類指定に基づいて選択されたパターンに
対して御飯の量に基づいたパターン補正を行わせ
るようにしても良い。
御飯の量に関する情報が必要な場合、前述実施
例の如く重量センサー10によつて御飯の量を検
出するに代えて、人為的に御飯の量を入力するよ
うにしても良い。
例の如く重量センサー10によつて御飯の量を検
出するに代えて、人為的に御飯の量を入力するよ
うにしても良い。
御飯の種類を指定するに、前述実施例の如く御
飯の種類そのものを選択ボタン等により指定する
に代えて、御飯にまぜる具の量や種々の調味料の
量を各別に入力し、それらの入力情報から御飯の
種類を判定させる状態で、その判定結果に基づい
て保温パターンを選択させるようにしても良く、
その他、種類指定の形態、並びに、具体的指定操
作構造は種々の構成変更が可能であり、それら指
定構成を総称して指定手段9と称する。
飯の種類そのものを選択ボタン等により指定する
に代えて、御飯にまぜる具の量や種々の調味料の
量を各別に入力し、それらの入力情報から御飯の
種類を判定させる状態で、その判定結果に基づい
て保温パターンを選択させるようにしても良く、
その他、種類指定の形態、並びに、具体的指定操
作構造は種々の構成変更が可能であり、それら指
定構成を総称して指定手段9と称する。
制御装置12としては、マイクロコンピユータ
を適用したり、種々のシーケンス回路を組合させ
る等、その具体構造は種々の構成変更が可能であ
り、制御装置12において複数の保温温度変化パ
ターンを記憶する部分構成、及び、指定手段9に
よつて指定された御飯の種類に応じたパターンに
検出保温温度の変化パターンがほぼ一致するよう
に保温制御を実行する部分構成の夫々を総称して
記憶手段12A、及び、実行手段12Bと称す
る。
を適用したり、種々のシーケンス回路を組合させ
る等、その具体構造は種々の構成変更が可能であ
り、制御装置12において複数の保温温度変化パ
ターンを記憶する部分構成、及び、指定手段9に
よつて指定された御飯の種類に応じたパターンに
検出保温温度の変化パターンがほぼ一致するよう
に保温制御を実行する部分構成の夫々を総称して
記憶手段12A、及び、実行手段12Bと称す
る。
保温温度を検出するセンサーの取付位置、及
び、具体的検出形態は種々の改良が可能であり、
それら種々の温度検出構成を総称して保温温度検
出手段8と称する。
び、具体的検出形態は種々の改良が可能であり、
それら種々の温度検出構成を総称して保温温度検
出手段8と称する。
又、保温作動の自動停止を表示する場合、その
表示手段としては、前述実施例の如きランプ表示
に代えてチヤイム表示やブザー表示、あるいは、
それらの組合せ表示等、種々の表示手段を適用で
きる。
表示手段としては、前述実施例の如きランプ表示
に代えてチヤイム表示やブザー表示、あるいは、
それらの組合せ表示等、種々の表示手段を適用で
きる。
保温用加熱装置5としては、電気ヒータやガス
バーナ等種々の加熱装置を適用でき、又、炊飯用
加熱装置もガスバーナに限定されるものでは無
く、更には、炊飯用加熱装置と保温用加熱装置と
を兼用構成しても良い。
バーナ等種々の加熱装置を適用でき、又、炊飯用
加熱装置もガスバーナに限定されるものでは無
く、更には、炊飯用加熱装置と保温用加熱装置と
を兼用構成しても良い。
図面は本考案の実施例を示し、第1図は、全体
説明図、第2図イ,ロ,ハは、夫々保温温度の変
化パターンを示すグラフである。 5……保温用加熱装置、8……保温温度検出手
段、9……指定手段、12……制御装置、12A
……記憶手段、12B……実行手段。
説明図、第2図イ,ロ,ハは、夫々保温温度の変
化パターンを示すグラフである。 5……保温用加熱装置、8……保温温度検出手
段、9……指定手段、12……制御装置、12A
……記憶手段、12B……実行手段。
Claims (1)
- 御飯の保温温度を検出する手段8からの情報に
基づいて保温用加熱装置5を自動操作する制御装
置12を設けた炊飯器であつて、御飯の種類を指
定する手段9を設け、前記制御装置12に、御飯
の種類に応じた複数の保温温度変化パターンを記
憶する手段12A、及び、それら複数保温温度変
化パターンのうち前記指定手段9によつて指定さ
れた御飯の種類に応じたパターンに前記検出手段
8による検出保温温度の変化パターンがほぼ一致
するように前記保温用加熱装置5に操作指令を与
える実行手段12Bを備えてある炊飯器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10348984U JPS6118719U (ja) | 1984-07-09 | 1984-07-09 | 炊飯器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10348984U JPS6118719U (ja) | 1984-07-09 | 1984-07-09 | 炊飯器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6118719U JPS6118719U (ja) | 1986-02-03 |
| JPH0350818Y2 true JPH0350818Y2 (ja) | 1991-10-30 |
Family
ID=30662880
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10348984U Granted JPS6118719U (ja) | 1984-07-09 | 1984-07-09 | 炊飯器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6118719U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0755189B2 (ja) * | 1986-11-14 | 1995-06-14 | 松下電器産業株式会社 | ジヤ−炊飯器 |
-
1984
- 1984-07-09 JP JP10348984U patent/JPS6118719U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6118719U (ja) | 1986-02-03 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6135844B2 (ja) | ||
| JP3551859B2 (ja) | 炊飯器 | |
| JPH0560730B2 (ja) | ||
| JPH0324211B2 (ja) | ||
| JP2517365B2 (ja) | 調理器 | |
| JP4579187B2 (ja) | 炊飯器 | |
| JPS6120776B2 (ja) | ||
| JPH0546202B2 (ja) | ||
| JP2505765B2 (ja) | 加熱調理器 | |
| JPH05146355A (ja) | タイマーセツト付炊飯ジヤー及び吸水工程条件設定方法 | |
| JPH03140711A (ja) | 温度センサー付きこんろ | |
| JP2001286393A (ja) | 発酵機能付き炊飯器 | |
| JP2547754B2 (ja) | 炊飯器 | |
| JPH0632011Y2 (ja) | 炊飯器 | |
| JPH05344925A (ja) | 自動炊飯器 | |
| JP2005207667A (ja) | 加熱調理器 | |
| JPS634884Y2 (ja) | ||
| JP2890388B2 (ja) | 炊飯器 | |
| JP3892975B2 (ja) | 炊飯器の操作装置 | |
| JPH0615210Y2 (ja) | 調理器 | |
| KR930006562B1 (ko) | 음식물의 조리방법 및 장치 | |
| JPH07265199A (ja) | 電気炊飯器 | |
| JP3276881B2 (ja) | 加熱装置及び炊飯器 | |
| JPS63125215A (ja) | ジヤ−炊飯器 | |
| JP3171559B2 (ja) | 米飯保温器 |