JPH0755189B2 - ジヤ−炊飯器 - Google Patents
ジヤ−炊飯器Info
- Publication number
- JPH0755189B2 JPH0755189B2 JP61272463A JP27246386A JPH0755189B2 JP H0755189 B2 JPH0755189 B2 JP H0755189B2 JP 61272463 A JP61272463 A JP 61272463A JP 27246386 A JP27246386 A JP 27246386A JP H0755189 B2 JPH0755189 B2 JP H0755189B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rice
- menu
- rice cooking
- heat retention
- output
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 title claims description 88
- 235000009566 rice Nutrition 0.000 title claims description 88
- 240000007594 Oryza sativa Species 0.000 title 1
- 241000209094 Oryza Species 0.000 claims description 87
- 238000010411 cooking Methods 0.000 claims description 49
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 235000021395 porridge Nutrition 0.000 description 4
- 238000010792 warming Methods 0.000 description 4
- 239000004615 ingredient Substances 0.000 description 2
- 238000011534 incubation Methods 0.000 description 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 1
- 235000011837 pasties Nutrition 0.000 description 1
- 235000014347 soups Nutrition 0.000 description 1
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Cookers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、一般家庭用として使用されるジャー炊飯器に
関するものである。
関するものである。
従来の技術 従来この種のジャー炊飯器は、ヒータやヒータ制御素子
からなり、炊飯および保温動作を行なうための炊飯手段
と、2種類以上の炊飯メニューを設定するメニュー設定
手段と、このメニュー設定手段の出力に応じて記憶した
各メニューの炊飯プログラムを出力する記憶手段と、こ
の記憶手段の出力する炊飯プログラムに従って前記炊飯
手段を制御して炊飯および保温を行なわせる制御手段と
により構成されており、使用者がメニュー設定手段で設
定した炊飯メニューに適した炊飯パターンを、記憶手段
が出力し、それに従って制御手段が炊飯手段を制御して
火加減を調節し、炊飯を行なっていた。
からなり、炊飯および保温動作を行なうための炊飯手段
と、2種類以上の炊飯メニューを設定するメニュー設定
手段と、このメニュー設定手段の出力に応じて記憶した
各メニューの炊飯プログラムを出力する記憶手段と、こ
の記憶手段の出力する炊飯プログラムに従って前記炊飯
手段を制御して炊飯および保温を行なわせる制御手段と
により構成されており、使用者がメニュー設定手段で設
定した炊飯メニューに適した炊飯パターンを、記憶手段
が出力し、それに従って制御手段が炊飯手段を制御して
火加減を調節し、炊飯を行なっていた。
発明が解決しようとする問題点 このような従来の構成では、使用者が設定した炊飯メニ
ューに適した炊飯パターンの火力でご飯は炊かれるが、
その後、保温動作に入ると、白米以外の炊飯メニュー、
たとえば炊きこみ,おかゆでも、白米と同じ保温温度で
保温されていた。そのため、設定された炊飯メニューに
よって、保温温度が高くて、長時間の保温をすると、釜
の底部分のご飯や具が焦げて固くなったり、あるいは保
温温度が低くてご飯が糊状になって食べることができな
くなるという問題点があった。
ューに適した炊飯パターンの火力でご飯は炊かれるが、
その後、保温動作に入ると、白米以外の炊飯メニュー、
たとえば炊きこみ,おかゆでも、白米と同じ保温温度で
保温されていた。そのため、設定された炊飯メニューに
よって、保温温度が高くて、長時間の保温をすると、釜
の底部分のご飯や具が焦げて固くなったり、あるいは保
温温度が低くてご飯が糊状になって食べることができな
くなるという問題点があった。
本発明はこのような従来の問題点を解決したジャー炊飯
器を提供することを目的とするものである。
器を提供することを目的とするものである。
問題点を解決するための手段 上記問題点を解決するために本発明は、ヒータやヒータ
制御素子からなり、炊飯および保温動作を行なうための
炊飯手段と、2種類以上の炊飯メニューを設定するメニ
ュー設定手段と、このメニュー設定手段の出力に応じて
記憶した各炊飯メニューの保温時間を出力する第2の記
憶手段と、保温動作開始より前記第2の記憶手段の出力
する保温時間を計測して出力するタイマーと、このタイ
マーが出力すると表示を行なう表示手段とを備え、前記
メニュー設定手段により設定した炊飯メニューに応じて
炊飯パターンと保温時間とを設定し、保温時間を経過す
ると前記表示手段により表示するようにしたものであ
る。
制御素子からなり、炊飯および保温動作を行なうための
炊飯手段と、2種類以上の炊飯メニューを設定するメニ
ュー設定手段と、このメニュー設定手段の出力に応じて
記憶した各炊飯メニューの保温時間を出力する第2の記
憶手段と、保温動作開始より前記第2の記憶手段の出力
する保温時間を計測して出力するタイマーと、このタイ
マーが出力すると表示を行なう表示手段とを備え、前記
メニュー設定手段により設定した炊飯メニューに応じて
炊飯パターンと保温時間とを設定し、保温時間を経過す
ると前記表示手段により表示するようにしたものであ
る。
作用 上記構成によれば、使用者がメニュー設定手段により炊
飯メニューを設定すると、炊飯メニューに適した炊飯パ
ターンと保温時間とを設定することができ、水はメニュ
ーに適した炊飯パターンの火加減で炊飯が行なわれ、炊
飯後保温動作に入ると、タイマーが計測を開始し、そし
てメニュー設定手段で設定されている炊飯メニューに応
じて第2の記憶手段が出力する保温時間になると、タイ
マーが出力して、表示手段が使用者に保温できる時間は
過ぎていることを表示し、早く食べなければいけないこ
とを報知することができるものである。
飯メニューを設定すると、炊飯メニューに適した炊飯パ
ターンと保温時間とを設定することができ、水はメニュ
ーに適した炊飯パターンの火加減で炊飯が行なわれ、炊
飯後保温動作に入ると、タイマーが計測を開始し、そし
てメニュー設定手段で設定されている炊飯メニューに応
じて第2の記憶手段が出力する保温時間になると、タイ
マーが出力して、表示手段が使用者に保温できる時間は
過ぎていることを表示し、早く食べなければいけないこ
とを報知することができるものである。
実施例 以下、本発明の一実施例を添付図面にもとづいて説明す
る。第1図は本発明の一実施例におけるジャー炊飯器の
ブロック図を示したもので、1は釜を加熱するヒータや
このヒータへの通電を制御するヒータ制御素子からな
り、炊飯および保温動作を行なうための炊飯手段、2は
2種類以上の炊飯メニューを使用者が設定するメニュー
設定手段、3はこのメニュー設定手段2の出力に応じて
予め記憶されている各メニューの炊飯プログラムを出力
する第1の記憶手段、4は第1の記憶手段3の出力する
炊飯プログラムに従って前記炊飯手段1を制御して炊飯
および保温を行なわせる制御手段、5は前記メニュー設
定手段2で設定された炊飯メニューに応じて予め記憶さ
れている各メニューの保温時間を出力する第2の記憶手
段、6はタイマーで、このタイマー6は制御手段4が保
温動作を開始すると計測を開始し、そして前記第2の記
憶手段5の出力する保温時間を計測すると、出力するも
のである。7はLED等よりなる表示手段で、前記タイマ
ー6が出力すると表示を行なうものである。
る。第1図は本発明の一実施例におけるジャー炊飯器の
ブロック図を示したもので、1は釜を加熱するヒータや
このヒータへの通電を制御するヒータ制御素子からな
り、炊飯および保温動作を行なうための炊飯手段、2は
2種類以上の炊飯メニューを使用者が設定するメニュー
設定手段、3はこのメニュー設定手段2の出力に応じて
予め記憶されている各メニューの炊飯プログラムを出力
する第1の記憶手段、4は第1の記憶手段3の出力する
炊飯プログラムに従って前記炊飯手段1を制御して炊飯
および保温を行なわせる制御手段、5は前記メニュー設
定手段2で設定された炊飯メニューに応じて予め記憶さ
れている各メニューの保温時間を出力する第2の記憶手
段、6はタイマーで、このタイマー6は制御手段4が保
温動作を開始すると計測を開始し、そして前記第2の記
憶手段5の出力する保温時間を計測すると、出力するも
のである。7はLED等よりなる表示手段で、前記タイマ
ー6が出力すると表示を行なうものである。
第2図は本発明の一実施例におけるジャー炊飯器の回路
図を示したもので、1は炊飯手段で、釜を加熱するヒー
タ7とこのヒータ7への通電を制御するリレー8により
構成されている。2は使用者が炊飯メニューを設定する
メニュー設定手段で、このメニュー設定手段2はロータ
リースイッチよりなり、白米,炊きこみ,おかゆの3通
りの炊飯メニューを設定できる。9はCPU,ROM,RAM等よ
りなる、いわゆるワンチップマイコンで、このワンチッ
プマイコン9はトランジスタ10およびリレー8を駆動さ
せ、ヒータ7への通電を制御するとともに、トランジス
タ11を駆動させて表示手段6を構成するLEDを点灯させ
る。
図を示したもので、1は炊飯手段で、釜を加熱するヒー
タ7とこのヒータ7への通電を制御するリレー8により
構成されている。2は使用者が炊飯メニューを設定する
メニュー設定手段で、このメニュー設定手段2はロータ
リースイッチよりなり、白米,炊きこみ,おかゆの3通
りの炊飯メニューを設定できる。9はCPU,ROM,RAM等よ
りなる、いわゆるワンチップマイコンで、このワンチッ
プマイコン9はトランジスタ10およびリレー8を駆動さ
せ、ヒータ7への通電を制御するとともに、トランジス
タ11を駆動させて表示手段6を構成するLEDを点灯させ
る。
上記実施例におけるジャー炊飯器の動作を第3図のフロ
ーチャートにもとづいて説明する。
ーチャートにもとづいて説明する。
使用者がメニュー設定手段2で、白米,炊きこみ,おか
ゆのいずれかを設定すると、ワンチップマイコン9は予
め記憶されているメニュー設定手段2を構成するロータ
リースイッチで設定された炊飯プログラムに従って、リ
レー8を駆動させ、火加減を調節して炊飯を行なう。そ
して炊飯が完了すると、保温動作を開始し、そこで、ス
テップ11,12,13,14でメニュー設定手段2で設定されて
いる炊飯メニューに適した保温時間を選択する。そし
て、ステップ15で計測を開始し、ステップ16で選択され
た保温時間になると、ステップ17でトランジスタ11を駆
動させて表示手段6を構成するLEDを点灯させる。
ゆのいずれかを設定すると、ワンチップマイコン9は予
め記憶されているメニュー設定手段2を構成するロータ
リースイッチで設定された炊飯プログラムに従って、リ
レー8を駆動させ、火加減を調節して炊飯を行なう。そ
して炊飯が完了すると、保温動作を開始し、そこで、ス
テップ11,12,13,14でメニュー設定手段2で設定されて
いる炊飯メニューに適した保温時間を選択する。そし
て、ステップ15で計測を開始し、ステップ16で選択され
た保温時間になると、ステップ17でトランジスタ11を駆
動させて表示手段6を構成するLEDを点灯させる。
このようにして、使用者が炊飯メニューにおかゆを設定
した時は、糊状になるため、白米よりも短かい保温時間
で、炊きこみを設定した場合には、だし汁や具が焦げる
ことになり、従ってさらに短かい保温時間で、表示手段
6を作動させて、使用者に早く食べるようにと警告を発
するものである。
した時は、糊状になるため、白米よりも短かい保温時間
で、炊きこみを設定した場合には、だし汁や具が焦げる
ことになり、従ってさらに短かい保温時間で、表示手段
6を作動させて、使用者に早く食べるようにと警告を発
するものである。
発明の効果 以上のように本発明のジャー炊飯器は、メニュー設定手
段により設定した炊飯メニューに応じて炊飯パターンと
保持時間とを設定し、保温時間を経過すると表示手段に
より表示するようにしたから、炊飯メニュー設定手段に
より炊飯メニューを設定すると、炊飯メニューに適した
炊飯パターンと保温時間とを設定することができ、炊飯
メニューに適した炊飯パターンの火加減で炊飯が行なわ
れ、炊飯後保温し、各炊飯メニューで決まる保温時間が
経過すると、表示手段が表示して使用者に警告するた
め、使用者は、どのような炊飯メニューのご飯でも、安
心して、無駄なく保温することができるもので、大変便
利で、非常に有用なものである。
段により設定した炊飯メニューに応じて炊飯パターンと
保持時間とを設定し、保温時間を経過すると表示手段に
より表示するようにしたから、炊飯メニュー設定手段に
より炊飯メニューを設定すると、炊飯メニューに適した
炊飯パターンと保温時間とを設定することができ、炊飯
メニューに適した炊飯パターンの火加減で炊飯が行なわ
れ、炊飯後保温し、各炊飯メニューで決まる保温時間が
経過すると、表示手段が表示して使用者に警告するた
め、使用者は、どのような炊飯メニューのご飯でも、安
心して、無駄なく保温することができるもので、大変便
利で、非常に有用なものである。
第1図は本発明の一実施例を示すジャー炊飯器のブロッ
ク図、第2図は同ジャー炊飯器の回路図、第3図は同ジ
ャー炊飯器の動作を示すフローチャートである。 1……炊飯手段、2……メニュー設定手段、3……第1
の記憶手段、4……制御手段、5……第2の記憶手段、
6……タイマー、7……表示手段。
ク図、第2図は同ジャー炊飯器の回路図、第3図は同ジ
ャー炊飯器の動作を示すフローチャートである。 1……炊飯手段、2……メニュー設定手段、3……第1
の記憶手段、4……制御手段、5……第2の記憶手段、
6……タイマー、7……表示手段。
Claims (1)
- 【請求項1】ヒータやヒータ制御素子からなり炊飯およ
び保温動作を行なうための炊飯手段と、2種類以上の炊
飯メニューを設定するメニュー設定手段と、このメニュ
ー設定手段の出力に応じて記憶した各メニューの炊飯プ
ログラムを出力する第1の記憶手段と、この第1の記憶
手段の出力する炊飯プログラムに従って前記炊飯手段を
制御して炊飯および保温を行なわせる制御手段と、前記
メニュー設定手段の出力に応じて記憶した各炊飯メニュ
ーの保温時間を出力する第2の記憶手段と、保温動作開
始より前記第2の記憶手段の出力する保温時間を計測し
て出力するタイマーと、このタイマーが出力する表示を
行う表示手段とを備え、前記メニュー設定手段により設
定した炊飯メニューに応じて炊飯パターンと保温時間と
を設定し、保温時間を経過すると前記表示手段により表
示するようにしたジャー炊飯器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61272463A JPH0755189B2 (ja) | 1986-11-14 | 1986-11-14 | ジヤ−炊飯器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61272463A JPH0755189B2 (ja) | 1986-11-14 | 1986-11-14 | ジヤ−炊飯器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63125215A JPS63125215A (ja) | 1988-05-28 |
| JPH0755189B2 true JPH0755189B2 (ja) | 1995-06-14 |
Family
ID=17514265
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61272463A Expired - Lifetime JPH0755189B2 (ja) | 1986-11-14 | 1986-11-14 | ジヤ−炊飯器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0755189B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2621754B2 (ja) * | 1993-01-04 | 1997-06-18 | タイガー魔法瓶株式会社 | スープジャー |
| JP2808524B2 (ja) * | 1994-12-09 | 1998-10-08 | タイガー魔法瓶株式会社 | 電気炊飯器 |
| JP7204831B2 (ja) * | 2020-01-28 | 2023-01-16 | 三菱電機株式会社 | 炊飯器 |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6020334Y2 (ja) * | 1979-12-18 | 1985-06-18 | 三菱電機株式会社 | 調理器 |
| JPS57190521A (en) * | 1981-05-19 | 1982-11-24 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Jar rice cooker |
| JPS609416U (ja) * | 1983-06-28 | 1985-01-23 | 象印マホービン株式会社 | 炊飯器 |
| JPS6024809A (ja) * | 1983-07-20 | 1985-02-07 | シャープ株式会社 | 保温式炊飯器 |
| JPS6118719U (ja) * | 1984-07-09 | 1986-02-03 | 大阪瓦斯株式会社 | 炊飯器 |
| JPS6192634A (ja) * | 1984-10-12 | 1986-05-10 | 株式会社東芝 | 炊飯器 |
-
1986
- 1986-11-14 JP JP61272463A patent/JPH0755189B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63125215A (ja) | 1988-05-28 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS623041Y2 (ja) | ||
| JP3620430B2 (ja) | 加熱調理器 | |
| JPH064850Y2 (ja) | 炊飯器 | |
| JPS63125215A (ja) | ジヤ−炊飯器 | |
| JPH0295318A (ja) | 炊飯保温ジャー | |
| JPH0546202B2 (ja) | ||
| JP4009507B2 (ja) | 炊飯器 | |
| JP2517365B2 (ja) | 調理器 | |
| JPH08464A (ja) | 電気貯湯容器 | |
| JP2851628B2 (ja) | 加熱調理器 | |
| JP2004079216A (ja) | 誘導加熱調理器 | |
| JPS63186Y2 (ja) | ||
| JPH06237853A (ja) | 炊飯器 | |
| JPH0632011Y2 (ja) | 炊飯器 | |
| JP2794685B2 (ja) | 炊飯器 | |
| JPH064854Y2 (ja) | 炊飯器 | |
| JPH0588603B2 (ja) | ||
| JPS6038419Y2 (ja) | 調理器 | |
| JP2563439B2 (ja) | 電気加熱調理器 | |
| JPS5927844Y2 (ja) | 炊飯器の表示装置 | |
| JP2870491B2 (ja) | 炊飯器 | |
| JPH0117209Y2 (ja) | ||
| JPS6360661B2 (ja) | ||
| JPS5926294B2 (ja) | 調理器 | |
| JPH0363016A (ja) | 炊飯器 |