JPH0351780A - 集積された回路装置 - Google Patents
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- JPH0351780A JPH0351780A JP2170416A JP17041690A JPH0351780A JP H0351780 A JPH0351780 A JP H0351780A JP 2170416 A JP2170416 A JP 2170416A JP 17041690 A JP17041690 A JP 17041690A JP H0351780 A JPH0351780 A JP H0351780A
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- G11C11/407—Auxiliary circuits, e.g. for addressing, decoding, driving, writing, sensing or timing for memory cells of the field-effect type
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は請求項1の前文による集積された回路装置に
関するものである。
関するものである。
最近の集積半導体回路はしばしば、原理的に少な(とも
2種類の作動形式で作動可能であるように設計されてい
る。たとえば集積半導体メモリは部分的に、いわゆるニ
ップルモードまたはいわゆるページモードで作動可能で
あるように設計されている。他の例では半導体メモリの
種々の編成形態の間の選択が可能である。その際に16
MBitメモリではたとえば、編成形態″16MBtt
XIBitデータ幅”で作動可能か編成形態“4MBi
tX4Bitデータ幅”で作動可能かが選・択可能であ
る0選択の固定、すなわちコンフィギェレーションはそ
の際に非可逆的に半導体回路のメーカーにより一最に製
造段階で、またはケース内への半導体回路のチップの組
み込み以前に行われる。そのためにたとえば半導体チッ
プ上に特別に設けられている接続パッドが不接続状態に
とどめられ、もしくは供給電位端子の1つに接続される
。
2種類の作動形式で作動可能であるように設計されてい
る。たとえば集積半導体メモリは部分的に、いわゆるニ
ップルモードまたはいわゆるページモードで作動可能で
あるように設計されている。他の例では半導体メモリの
種々の編成形態の間の選択が可能である。その際に16
MBitメモリではたとえば、編成形態″16MBtt
XIBitデータ幅”で作動可能か編成形態“4MBi
tX4Bitデータ幅”で作動可能かが選・択可能であ
る0選択の固定、すなわちコンフィギェレーションはそ
の際に非可逆的に半導体回路のメーカーにより一最に製
造段階で、またはケース内への半導体回路のチップの組
み込み以前に行われる。そのためにたとえば半導体チッ
プ上に特別に設けられている接続パッドが不接続状態に
とどめられ、もしくは供給電位端子の1つに接続される
。
しかし、同じ目的で、たいてい遮断可能ないわゆる“レ
ーザーヒユーズまたは特別な同じく遮断可能な導体帯を
所望のコンフィギエレーシッンの選択のために含んでい
るコンフィギェレーション回路も知られている。
ーザーヒユーズまたは特別な同じく遮断可能な導体帯を
所望のコンフィギエレーシッンの選択のために含んでい
るコンフィギェレーション回路も知られている。
しかし、半導体回路全体をすべてのコンフィギエレーシ
ッン状態で検査し得るためには、たいてい、もう1つの
端子手段(しばしば端子パッドとして構成されているが
、検査ビンを載せるための特別な導体帯または光ビーム
の入射のための装置として構成されていてもよい)が設
けられており、それを介してこのような検査の場合に制
御電位を与えることができる。
ッン状態で検査し得るためには、たいてい、もう1つの
端子手段(しばしば端子パッドとして構成されているが
、検査ビンを載せるための特別な導体帯または光ビーム
の入射のための装置として構成されていてもよい)が設
けられており、それを介してこのような検査の場合に制
御電位を与えることができる。
コンフィギエレーシッン回路および端子手段を有する相
応の冒頭に記載した種類の集積された回路装置が第5図
に示されている(後でまた説明される)、シかし、それ
は、制御電位の印加の際にその電位チャネル形式に応じ
て高い電流がレーザーヒユーズ(または構成形態に応じ
て遮断可能な導体帯)を経てコンフィギエレーシッン回
路の供給電位へ流れるという欠点を存する。
応の冒頭に記載した種類の集積された回路装置が第5図
に示されている(後でまた説明される)、シかし、それ
は、制御電位の印加の際にその電位チャネル形式に応じ
て高い電流がレーザーヒユーズ(または構成形態に応じ
て遮断可能な導体帯)を経てコンフィギエレーシッン回
路の供給電位へ流れるという欠点を存する。
本発明の課題は、冒頭に記載した種類の集積された回路
装置を、制御電位の印加の際にあらゆる場合にわずかな
電流の流れしか生じないように改良することである。
装置を、制御電位の印加の際にあらゆる場合にわずかな
電流の流れしか生じないように改良することである。
この課題は冒頭に記載した種類の回路装置において請求
項1の特徴により解決される。有利な実施例は請求項2
以下にあげられている。
項1の特徴により解決される。有利な実施例は請求項2
以下にあげられている。
以下、図面により本発明を一層詳細に説明する。
先ず従来の技術として第5図を説明する。コンフィギエ
レーシゴン回路1はレーザーヒユーズFとそれに対して
直列に負荷抵抗RLとを含んでいる0両者は2つの電位
、たいていはコンフイギュレーシッン回路lが配置され
ている集積半導体回路の供給電位の間に接続されている
。レーザーヒユーズFと接続されている電位端子は参照
符号VXを付されている。レーザーヒユーズFおよび負
荷抵抗RLの共通の接続点に、レーザーヒユーズFが溶
断されているか否かに関係する値を有するコンフィギェ
レーション信号Vが生ずる。共通の接続点とは(従って
またコンフィギェレーション信号Vとは制御電位Vpに
対する端子手段PDも接続されている。正常作動中は制
御電位Vpは与えられていないが、検査作動中は制it
位Vpが与えられる。第1の検査の場合には制御電位V
pは、レーザーヒユーズFが接続されている電位VDD
と同じ値を有する。その場合、レーザーヒユーズFを通
る電流の流れは生じないが、典型的には高抵抗の負荷抵
抗RLを通るわずかな電流の流れが生ずる。しかし第2
の検査の場合には制御電位Vpは、負荷抵抗RLが接続
されている電位VSSと同じ値を有する。それによって
負荷抵抗RLを通る電流の流れは生じないが、レーザー
ヒユーズFを通る非常に高い電流の流れが生ずる。なぜ
ならば、レーザーヒユーズFは一般に低抵抗に設計され
ているからである。
レーシゴン回路1はレーザーヒユーズFとそれに対して
直列に負荷抵抗RLとを含んでいる0両者は2つの電位
、たいていはコンフイギュレーシッン回路lが配置され
ている集積半導体回路の供給電位の間に接続されている
。レーザーヒユーズFと接続されている電位端子は参照
符号VXを付されている。レーザーヒユーズFおよび負
荷抵抗RLの共通の接続点に、レーザーヒユーズFが溶
断されているか否かに関係する値を有するコンフィギェ
レーション信号Vが生ずる。共通の接続点とは(従って
またコンフィギェレーション信号Vとは制御電位Vpに
対する端子手段PDも接続されている。正常作動中は制
御電位Vpは与えられていないが、検査作動中は制it
位Vpが与えられる。第1の検査の場合には制御電位V
pは、レーザーヒユーズFが接続されている電位VDD
と同じ値を有する。その場合、レーザーヒユーズFを通
る電流の流れは生じないが、典型的には高抵抗の負荷抵
抗RLを通るわずかな電流の流れが生ずる。しかし第2
の検査の場合には制御電位Vpは、負荷抵抗RLが接続
されている電位VSSと同じ値を有する。それによって
負荷抵抗RLを通る電流の流れは生じないが、レーザー
ヒユーズFを通る非常に高い電流の流れが生ずる。なぜ
ならば、レーザーヒユーズFは一般に低抵抗に設計され
ているからである。
それに対して、本発明によれば、第1図ないし第4図に
示されているように、端子手段PDが電子回路2の使用
のもとにコンフィギェレーション回路1の電位端子Vx
と接続されている(電位端子Vxとは同じ(コンフィギ
ェレーション回路lの前記のレーザーヒユーズF(また
は遮断可能な導体帯のようにそれと等しい作用をする要
素)が接続されている)、それによって、レーザーヒユ
ーズFの非遮断状態でいかなる条件のもとでもレーザー
ヒユーズF、従ってまた端子手段PDを経て高い電流の
流れが生じ得ないことが保証されている。
示されているように、端子手段PDが電子回路2の使用
のもとにコンフィギェレーション回路1の電位端子Vx
と接続されている(電位端子Vxとは同じ(コンフィギ
ェレーション回路lの前記のレーザーヒユーズF(また
は遮断可能な導体帯のようにそれと等しい作用をする要
素)が接続されている)、それによって、レーザーヒユ
ーズFの非遮断状態でいかなる条件のもとでもレーザー
ヒユーズF、従ってまた端子手段PDを経て高い電流の
流れが生じ得ないことが保証されている。
第り図による実施例によれば、電子回路2は負荷要素R
を含んでいる。これは一方では1つの供給電位VDDと
接続されており、また他方ではコンフィギェレーション
回路lの電位端子Vxとも端子手段PDとも接続されて
いる。それにより作動中に電位端子Vxに補助電位v1
が生ずる。これは<mm電位Vpが与えられていない)
正常作動中はほぼ供給電位VDDの値を存する。しかし
、(検査作動中に)端子手段PDに制御電位Vpが与え
られているときには、補助電位■lは制御電位VPに等
しい、負荷要素Rは多くの形式で実現されていてよく、
たとえばオーム性抵抗として、または抵抗として接続さ
れたトランジスタとして実現されていてよい、コンフイ
ギエレーシツン回路1は第5図中と同じである。第1図
による実施例で注目すべきこととして、負荷抵抗Rは確
かに高い抵抗に構成する必要があるが、負荷抵抗RLよ
りも低抵抗であり、それによって正常状態において供給
電位VDDかられずかしか異ならない値を有する補助電
位v1が生じ得る(負荷要素R、レーザーヒユーズF1
負荷抵抗RLから形成されるオーム性分圧器)。
を含んでいる。これは一方では1つの供給電位VDDと
接続されており、また他方ではコンフィギェレーション
回路lの電位端子Vxとも端子手段PDとも接続されて
いる。それにより作動中に電位端子Vxに補助電位v1
が生ずる。これは<mm電位Vpが与えられていない)
正常作動中はほぼ供給電位VDDの値を存する。しかし
、(検査作動中に)端子手段PDに制御電位Vpが与え
られているときには、補助電位■lは制御電位VPに等
しい、負荷要素Rは多くの形式で実現されていてよく、
たとえばオーム性抵抗として、または抵抗として接続さ
れたトランジスタとして実現されていてよい、コンフイ
ギエレーシツン回路1は第5図中と同じである。第1図
による実施例で注目すべきこととして、負荷抵抗Rは確
かに高い抵抗に構成する必要があるが、負荷抵抗RLよ
りも低抵抗であり、それによって正常状態において供給
電位VDDかられずかしか異ならない値を有する補助電
位v1が生じ得る(負荷要素R、レーザーヒユーズF1
負荷抵抗RLから形成されるオーム性分圧器)。
第2図には第1図と同じ電子回路2が示されている。し
かし、コンフィギェレーション回路1は、第5図および
第1図による負荷抵抗RLO代わりにフリップフロップ
FFIおよびキャパシタンスC1を含んでいる。コンフ
ィギュレーシゴン回路1の作用の仕方および生ずるコン
フィギュレーシガン信号Vに関しては、本願と同一の出
願人および同一の出願臼にかかる特許出願の明細書を参
照されたい、その開示内容は本願明細書の構成部分でも
ある。そこに開示されたコンフイギュレーシッン信号発
生のための回路装置は本発明の第1図ないし第4図にお
けるコンフイギュレーシ四ン回路1として使用可能であ
る。従って、第1図ないし第4図におけるコンフィギェ
レーション回路1のこれ以上の説明は省略する。
かし、コンフィギェレーション回路1は、第5図および
第1図による負荷抵抗RLO代わりにフリップフロップ
FFIおよびキャパシタンスC1を含んでいる。コンフ
ィギュレーシゴン回路1の作用の仕方および生ずるコン
フィギュレーシガン信号Vに関しては、本願と同一の出
願人および同一の出願臼にかかる特許出願の明細書を参
照されたい、その開示内容は本願明細書の構成部分でも
ある。そこに開示されたコンフイギュレーシッン信号発
生のための回路装置は本発明の第1図ないし第4図にお
けるコンフイギュレーシ四ン回路1として使用可能であ
る。従って、第1図ないし第4図におけるコンフィギェ
レーション回路1のこれ以上の説明は省略する。
第3図による実施例では、電子回路2は端子手段PDと
電位端子Vxとの間に配置されている。
電位端子Vxとの間に配置されている。
それは少なくとも1つの互いに直列に接続されているイ
ンバータILI2の対を含んでいる。−方のインバータ
Ifの出力端はキャパシタンスCを介して回路装置の第
1の供給電位vSSと接続されている。他方のインバー
タI2の出力端はトランジスタTのソース−ドレイン間
を介して一方のインバータ■1の入力端と接続されてい
る。トランジスタTのゲートは第1の供給電位■SSと
接続されている。
ンバータILI2の対を含んでいる。−方のインバータ
Ifの出力端はキャパシタンスCを介して回路装置の第
1の供給電位vSSと接続されている。他方のインバー
タI2の出力端はトランジスタTのソース−ドレイン間
を介して一方のインバータ■1の入力端と接続されてい
る。トランジスタTのゲートは第1の供給電位■SSと
接続されている。
トランジスタTが、ゲートに本発明により接続されてい
るように第1の供給電位vSSが与えられており、また
そのソースに第1の供給電位vSSとは異なる電位、通
常は集積半導体回路の第2の供給電位VDDが与えられ
ているときに、電気的導通状態で電圧降下がそのソース
−ドレイン間に沿ってそのカットオフ電圧Vいの高さで
生じないようなチャネル形式であることは有利である。
るように第1の供給電位vSSが与えられており、また
そのソースに第1の供給電位vSSとは異なる電位、通
常は集積半導体回路の第2の供給電位VDDが与えられ
ているときに、電気的導通状態で電圧降下がそのソース
−ドレイン間に沿ってそのカットオフ電圧Vいの高さで
生じないようなチャネル形式であることは有利である。
−Mに通常のように、第1の供給電位vSSがOVであ
り、また第2の供給電位VDDが典型的に5vであるこ
とから出発すると、その結果としてトランジスタTはP
チャネル形式である。しかし、供給電位VSS、VDD
の極性を反転すると(図示はされていないが、可能であ
る)、その結果としてトランジスタTはnチャネル形式
である。キャパシタンスCは好ましくはコンデンサまた
はバラクタとして構成されている。
り、また第2の供給電位VDDが典型的に5vであるこ
とから出発すると、その結果としてトランジスタTはP
チャネル形式である。しかし、供給電位VSS、VDD
の極性を反転すると(図示はされていないが、可能であ
る)、その結果としてトランジスタTはnチャネル形式
である。キャパシタンスCは好ましくはコンデンサまた
はバラクタとして構成されている。
電子回路2は下記のように機能する:端子手段PDに制
御電位Vpが与えられていない正常時には、他方のイン
バータ12の入力端はその第1の供給電位VSSへの容
量性結合のために先ず同じく第1の供給電位vSSにあ
る(キャパシタンスCが放電されている“パワー−オン
“段階)。その結果、電位端子Vxには、第2の供給電
位VDDに等しい補助電位v1が生ずる。こうしてトラ
ンジスタTは電気的に導通しており、第2の供給電位V
DDは一方のインバータ11の入力端にも与えられてい
る。このことは再び他方のインバータI2の入力端を第
1の供給電位■SSにクランプさせる。
御電位Vpが与えられていない正常時には、他方のイン
バータ12の入力端はその第1の供給電位VSSへの容
量性結合のために先ず同じく第1の供給電位vSSにあ
る(キャパシタンスCが放電されている“パワー−オン
“段階)。その結果、電位端子Vxには、第2の供給電
位VDDに等しい補助電位v1が生ずる。こうしてトラ
ンジスタTは電気的に導通しており、第2の供給電位V
DDは一方のインバータ11の入力端にも与えられてい
る。このことは再び他方のインバータI2の入力端を第
1の供給電位■SSにクランプさせる。
端子手段PDに、第2の供給電位VDDにほぼ等しい値
を有する制御電位VPが与えられていると、正常時に対
して既に説明した電気的関係および状態と同じ電気的関
係および状態が生ずる。
を有する制御電位VPが与えられていると、正常時に対
して既に説明した電気的関係および状態と同じ電気的関
係および状態が生ずる。
しかし、端子手段PDに、第1の供給電位■SSに等し
い値を有する制御電位Vpが与えられていると、補助電
位■1は同じ(この値を有し、このことはコンフィギユ
レーション信号に関して、コンフィギユレーション回路
1のレーザーヒユーズFが溶断された場合と同じ作用を
有する。コンフィギユレーション信号により駆動される
(図示されていない)半導体回路はいま検査目的で、永
続的なコンフイギエレーシツン変更が(レーf −ヒユ
ーズFの溶断と類似して)行われた場合のように作動さ
せられ得る。しかし、レーザーヒユーズFによる永続的
なコンフイギエレーシツン変更と異なり、このコンフィ
ギユレーション変更は制御電位Vpの変更によりまたは
制御電位Vpの隔離により可逆的である。
い値を有する制御電位Vpが与えられていると、補助電
位■1は同じ(この値を有し、このことはコンフィギユ
レーション信号に関して、コンフィギユレーション回路
1のレーザーヒユーズFが溶断された場合と同じ作用を
有する。コンフィギユレーション信号により駆動される
(図示されていない)半導体回路はいま検査目的で、永
続的なコンフイギエレーシツン変更が(レーf −ヒユ
ーズFの溶断と類似して)行われた場合のように作動さ
せられ得る。しかし、レーザーヒユーズFによる永続的
なコンフイギエレーシツン変更と異なり、このコンフィ
ギユレーション変更は制御電位Vpの変更によりまたは
制御電位Vpの隔離により可逆的である。
第4図には本発明の別の有利な実施例が示されている。
その際に電子回路2は第3図の場合と同じく端子手段P
Dと電位端子Vxとの間に配置されている。しかし、電
子回路2がフリップフロップFFを含んでいることは有
利である。このフリップフロップFFは、第1および第
2の供給電位VDD、VSSの印加の際に制御電位vp
が端子手段PDに与えられていない場合に、電位端子■
Xと接続されていない非反転出力端Qが第1の供給電位
vSSに等しい電気的状態を存するようにする電気的優
先位置を有する。その結果、フリップフロップFFの反
転出力端可は前記第2の供給電位VDDを有する。これ
は、コンフィギユレーション信号vの状態が単に、コン
フィギユレーション回路1のレーザーヒユーズが溶断さ
れているか否かに関係する正常作動である。
Dと電位端子Vxとの間に配置されている。しかし、電
子回路2がフリップフロップFFを含んでいることは有
利である。このフリップフロップFFは、第1および第
2の供給電位VDD、VSSの印加の際に制御電位vp
が端子手段PDに与えられていない場合に、電位端子■
Xと接続されていない非反転出力端Qが第1の供給電位
vSSに等しい電気的状態を存するようにする電気的優
先位置を有する。その結果、フリップフロップFFの反
転出力端可は前記第2の供給電位VDDを有する。これ
は、コンフィギユレーション信号vの状態が単に、コン
フィギユレーション回路1のレーザーヒユーズが溶断さ
れているか否かに関係する正常作動である。
電気的優先位置を実現し得るように、フリップフロップ
FFが相い異なる大きさのスイッチング時間t1、t2
を存する2つの逆並列に接続された特にCMOSタイプ
のインバータILI2を含んでいることは有利である。
FFが相い異なる大きさのスイッチング時間t1、t2
を存する2つの逆並列に接続された特にCMOSタイプ
のインバータILI2を含んでいることは有利である。
その際に、一方のスイッチング時間t1が他方のスイッ
チング時間t2のたかだか1/2倍の大きさであること
は好ましい、優先位置の到達は、フリップフロップFF
が、第4図中に同じく示されているように、入力側でキ
ャパシタンスCを介して第1の供給電位vSSと接続さ
れているならば、支援され得る。
チング時間t2のたかだか1/2倍の大きさであること
は好ましい、優先位置の到達は、フリップフロップFF
が、第4図中に同じく示されているように、入力側でキ
ャパシタンスCを介して第1の供給電位vSSと接続さ
れているならば、支援され得る。
コンフィギユレーション信号Vの値は、端子手段PDに
制御電位Vpが与えられていない場合には、単にレーザ
ーヒユーズFの状態により決定される。
制御電位Vpが与えられていない場合には、単にレーザ
ーヒユーズFの状態により決定される。
端子手段PDに第1の供給電位vSSに等しい制御電位
Vpが与えられていると、補助電位v1は第2の供給電
位VDDの値を有する。この場合にも、コンフィギユレ
ーション信号■の値は単にレーザーヒユーズFの状態に
より決定される。レーザーヒユーズFが溶断されていな
い状態ではコンフィギユレーション信号Vは、接続され
ている半導体回路がその第1の作動形式で作動可能であ
るようにする。
Vpが与えられていると、補助電位v1は第2の供給電
位VDDの値を有する。この場合にも、コンフィギユレ
ーション信号■の値は単にレーザーヒユーズFの状態に
より決定される。レーザーヒユーズFが溶断されていな
い状態ではコンフィギユレーション信号Vは、接続され
ている半導体回路がその第1の作動形式で作動可能であ
るようにする。
しかし、端子手段PDに第2の供給電位VDDに等しい
制御電位Vpが与えられていると(このことはレーザー
ヒユーズFが溶断されていないときにのみ有意義である
)、補助電位■1は第1の供給電位■SSの値をとる。
制御電位Vpが与えられていると(このことはレーザー
ヒユーズFが溶断されていないときにのみ有意義である
)、補助電位■1は第1の供給電位■SSの値をとる。
このことはコンフィギユレーション信号Vに関して、レ
ーザーヒユーズFが溶断された場合と同じ作用を有する
。こうして、それに接続されている半導体回路はその第
2の作動形式(コンフィギユレーシヨン)で作動可能で
あり、しかも(レーザーヒユーズFが溶断された場合の
状況と異なり)可逆的である。
ーザーヒユーズFが溶断された場合と同じ作用を有する
。こうして、それに接続されている半導体回路はその第
2の作動形式(コンフィギユレーシヨン)で作動可能で
あり、しかも(レーザーヒユーズFが溶断された場合の
状況と異なり)可逆的である。
こうして本発明は、従来の技術による回路装置と同じく
、種々の作動形式(コンフィギユレーシヨン)で集積回
路装置に接続されている集積半導体回路の作動を可能に
し、その際に1つの作動形式から他の作動形式への切換
およびその逆の切換が可能である。しかし、従来の技術
による場合よりも電流消費が本質的に小さい、従来の技
術(第5図)では制御電位Vpとしての第1の供給電位
vSSの印加の際にコンフィギュレーシぢン回路1のレ
ーザーヒユーズFを経て比較的高い電流が生ずるが(レ
ーザーヒユーズFは周知のように比較的低抵抗である)
、第1図、第2図による電子回路2の負荷要素Rを介し
ての同じ制御電位Vpの印加の際には、負荷要素Rが高
抵抗であるので、小さい電流の流れが生ずる。第3図、
第4図による実施例では、この電流の流れは、インバー
タr1、I2が一般に周知のように(特にMOS)ラン
ジスタから成るインバータ、特にCMOSインバータで
は)非常に小さい入力電流消費を有するので、さらに明
らかに小さい、第3図中のトランジスタTの導通状態で
も、この場合には電位端子Vxにおけるコンフィギエレ
ーシッン回路の電流消費により決定されるわずかな電流
の流れしか生じない、これに関しては再び本願と同一の
出願人および同一の出願臼に、かかる前記特許出願明細
書を参照されたい。
、種々の作動形式(コンフィギユレーシヨン)で集積回
路装置に接続されている集積半導体回路の作動を可能に
し、その際に1つの作動形式から他の作動形式への切換
およびその逆の切換が可能である。しかし、従来の技術
による場合よりも電流消費が本質的に小さい、従来の技
術(第5図)では制御電位Vpとしての第1の供給電位
vSSの印加の際にコンフィギュレーシぢン回路1のレ
ーザーヒユーズFを経て比較的高い電流が生ずるが(レ
ーザーヒユーズFは周知のように比較的低抵抗である)
、第1図、第2図による電子回路2の負荷要素Rを介し
ての同じ制御電位Vpの印加の際には、負荷要素Rが高
抵抗であるので、小さい電流の流れが生ずる。第3図、
第4図による実施例では、この電流の流れは、インバー
タr1、I2が一般に周知のように(特にMOS)ラン
ジスタから成るインバータ、特にCMOSインバータで
は)非常に小さい入力電流消費を有するので、さらに明
らかに小さい、第3図中のトランジスタTの導通状態で
も、この場合には電位端子Vxにおけるコンフィギエレ
ーシッン回路の電流消費により決定されるわずかな電流
の流れしか生じない、これに関しては再び本願と同一の
出願人および同一の出願臼に、かかる前記特許出願明細
書を参照されたい。
第1図ないし第4図は本発明の種々の実施例を示す図、
第5図は公知の実施例を示す図である。 l・・・コンフィギュレーシ町ン回路 C・・・キャパシタンス F・・・レーザーヒユーズ FF・・・フリップフロップ II、I2・・・インバータ PD・・・端子手段 R・・・負荷要素 RL・・・負荷抵抗 T・・・トランジスタ tLt2・・・スイッチング時間 V・・・コンフィギユレーション信号 VDD・・・第2の供給電位 VSS・・・第1の供給電位 vl・・・補助電位 V、・・・制御電位 vo・・・カットオフ電圧 Vx・・・電位端子
第5図は公知の実施例を示す図である。 l・・・コンフィギュレーシ町ン回路 C・・・キャパシタンス F・・・レーザーヒユーズ FF・・・フリップフロップ II、I2・・・インバータ PD・・・端子手段 R・・・負荷要素 RL・・・負荷抵抗 T・・・トランジスタ tLt2・・・スイッチング時間 V・・・コンフィギユレーション信号 VDD・・・第2の供給電位 VSS・・・第1の供給電位 vl・・・補助電位 V、・・・制御電位 vo・・・カットオフ電圧 Vx・・・電位端子
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)電位端子(Vx)を有するコンフィギェレーション
回路(1)と、制御電位(Vp)に対する端子手段(P
D)とを有する集積された回路装置において、端子手段
(PD)が電子回路(2)の使用のもとに電位端子(V
x)と接続されていることを特徴とする集積された回路
装置。 2)電子回路(2)が、一方では端子手段(PD)およ
び電位端子(Vx)と、また他方では供給電位(VDD
)と接続されている負荷要素(R)を含んでいることを
特徴とする請求項1記載の集積された回路装置。 3)電子回路(2)が端子手段(PD)と電位端子(V
x)との間に配置されており、 電子回路(2)が少なくとも1つの直列接 続された対のインバータ(I1、I2)を含んでおり、 一方のインバータ(I1)の出力端がキャ パシタンス(C)を介して第1の供給電位(VSS)と
接続されており、 他方のインバータ(I2)の出力端がトラ ンジスタ(T)を介して一方のインバータ(I1)の入
力端と接続されており、 トランジスタ(T)のゲートが同じく第1 の供給電位(VSS)と接続されていることを特徴とす
る請求項1記載の集積された回路装置。 4)トランジスタ(T)が、ゲートに第1の供給電位(
VSS)を与えられており、またそのソースに第1の供
給電位(VSS)と異なる電位を与えられているときに
、電気的導通状態では電圧降下がそのカットオフ電圧(
V_t_h)の高さで生じないようなチャネル形式であ
ることを特徴とする請求項3記載の集積された回路装置
。 5)電子回路(2)が端子手段(PD)と電位端子(V
x)との間に配置されており、また電子回路(2)がフ
リップフロップ(FF)を含み、該フリップフロップ(
FF)は、供給電圧のスイッチオンの際に、制御電位(
Vp)が端子手段(PD)に与えられていない場合に、
電位端子(Vx)と接続されていないフリップフロップ
(FF)の非反転出力端(Q)が第1の供給電位(VS
S)と等しい状態を有するようにする優先位置を有する
ことを特徴とする請求項1記載の集積された回路装置。 6)フリップフロップ(FF)が相い異なる大きさのス
イッチング時間(t1、t2)を有する逆並列に接続さ
れている2つのインバータ(I1、I2)を含んでいる
ことを特徴とする請求項5記載の集積された回路装置。 7)インバータ(I1、I2)がCMOSインバータで
あることを特徴とする請求項6記載の集積された回路装
置。 8)一方のスイッチング時間(t1)が他方のスイッチ
ング時間(t2)のたかだか1/2倍の大きさであるこ
とを特徴とする請求項6または7記載の集積された回路
装置。 9)フリップフロップ(FF)が入力側でキャパシタン
ス(C)を介して第1の供給電位(VSS)と接続され
ていることを特徴とする請求項5ないし8の1つに記載
の集積された回路装置。 10)キャパシタンス(C)がコンデンサまたはバラク
タであることを特徴とする請求項3、4または9記載の
集積された回路装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| EP89111980A EP0404995B1 (de) | 1989-06-30 | 1989-06-30 | Integrierte Schaltungsanordnung |
| EP89111980.2 | 1989-06-30 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0351780A true JPH0351780A (ja) | 1991-03-06 |
Family
ID=8201566
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2170416A Pending JPH0351780A (ja) | 1989-06-30 | 1990-06-29 | 集積された回路装置 |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5124587A (ja) |
| EP (1) | EP0404995B1 (ja) |
| JP (1) | JPH0351780A (ja) |
| KR (1) | KR100190359B1 (ja) |
| AT (1) | ATE110865T1 (ja) |
| DE (1) | DE58908287D1 (ja) |
| HK (1) | HK46596A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5491444A (en) * | 1993-12-28 | 1996-02-13 | Sgs-Thomson Microelectronics, Inc. | Fuse circuit with feedback disconnect |
| KR100593615B1 (ko) * | 1998-09-18 | 2006-09-18 | 엘지전자 주식회사 | 디스크 드라이브의 픽업구동력공급장치 |
| US7881028B2 (en) * | 2008-03-04 | 2011-02-01 | International Business Machines Corporation | E-fuse used to disable a triggering network |
Family Cites Families (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5685934A (en) * | 1979-12-14 | 1981-07-13 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | Control signal generating circuit |
| JPS58115828A (ja) * | 1981-12-29 | 1983-07-09 | Fujitsu Ltd | 半導体集積回路 |
| JPS60182219A (ja) * | 1984-02-29 | 1985-09-17 | Fujitsu Ltd | 半導体装置 |
| US4837520A (en) * | 1985-03-29 | 1989-06-06 | Honeywell Inc. | Fuse status detection circuit |
| JPS634492A (ja) * | 1986-06-23 | 1988-01-09 | Mitsubishi Electric Corp | 半導体記憶装置 |
| FR2608826B1 (fr) * | 1986-12-19 | 1989-03-17 | Eurotechnique Sa | Circuit integre comportant des elements d'aiguillage vers des elements de redondance dans une memoire |
| US4853628A (en) * | 1987-09-10 | 1989-08-01 | Gazelle Microcircuits, Inc. | Apparatus for measuring circuit parameters of a packaged semiconductor device |
| JPH0197016A (ja) * | 1987-10-09 | 1989-04-14 | Fujitsu Ltd | 半導体集積回路装置 |
| EP0327861B1 (de) * | 1988-02-10 | 1993-03-31 | Siemens Aktiengesellschaft | Redundanzdekoder eines integrierten Halbleiterspeichers |
| US4908525A (en) * | 1989-02-03 | 1990-03-13 | The United States Of America As Represented By The Secretary Of The Air Force | Cut-only CMOS switch for discretionary connect and disconnect |
-
1989
- 1989-06-30 AT AT89111980T patent/ATE110865T1/de not_active IP Right Cessation
- 1989-06-30 DE DE58908287T patent/DE58908287D1/de not_active Expired - Lifetime
- 1989-06-30 EP EP89111980A patent/EP0404995B1/de not_active Expired - Lifetime
-
1990
- 1990-06-28 US US07/547,605 patent/US5124587A/en not_active Expired - Lifetime
- 1990-06-29 KR KR1019900009691A patent/KR100190359B1/ko not_active Expired - Fee Related
- 1990-06-29 JP JP2170416A patent/JPH0351780A/ja active Pending
-
1996
- 1996-03-14 HK HK46596A patent/HK46596A/xx not_active IP Right Cessation
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| ATE110865T1 (de) | 1994-09-15 |
| DE58908287D1 (de) | 1994-10-06 |
| KR100190359B1 (ko) | 1999-06-01 |
| EP0404995B1 (de) | 1994-08-31 |
| KR910001974A (ko) | 1991-01-31 |
| HK46596A (en) | 1996-03-22 |
| US5124587A (en) | 1992-06-23 |
| EP0404995A1 (de) | 1991-01-02 |
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