JPH0351816B2 - - Google Patents

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JPH0351816B2
JPH0351816B2 JP13372487A JP13372487A JPH0351816B2 JP H0351816 B2 JPH0351816 B2 JP H0351816B2 JP 13372487 A JP13372487 A JP 13372487A JP 13372487 A JP13372487 A JP 13372487A JP H0351816 B2 JPH0351816 B2 JP H0351816B2
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JP
Japan
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pulse
needle
needle selection
reverse
rotation
Prior art date
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Application number
JP13372487A
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English (en)
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JPS63303155A (ja
Inventor
Seiichi Yamada
Hiroshi Matsuda
Mitsugi Takahashi
Micha Muramoto
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fuji Electric Co Ltd
Nagata Seiki Co Ltd
Original Assignee
Fuji Electric Co Ltd
Nagata Seiki Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
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Publication date
Application filed by Fuji Electric Co Ltd, Nagata Seiki Co Ltd filed Critical Fuji Electric Co Ltd
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Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は編機の編針操作用アクチユエータを駆
動するための編機の選針パルス発生装置に関す
る。
〔従来の技術〕
編機は多数の編針を操作することにより編糸を
操作して編組織を形成する。第4図は靴下編機の
構成を示す斜視図で回転するシリンダ1の周囲に
はその長さ方向に多数の編針2が配置され、かつ
この長さ方向(図では上下方向)に移動自在とし
て編機コントローラ3でアクチユエータ4を介し
て所定の編針2を上下させて、編糸の編込みを制
御して編組織を形成する。この所要の編針2を選
定するためこの編針2を取付けたシリンダ1の回
転角度を決定するパルス発生器5が設けられてい
る。このパルス発生器5は1個の原点孔6aと周
縁に沿つて等間隔に編針数と同数の信号孔6bを
設けた検出円板6をシリンダ1と同軸に取付け、
この円板6の一方から光を当て、この光を原点孔
6aと信号孔6bを通して受光器7で受け原点パ
ルスP1、先行パルスP2、針パルスP3を発生させ
る。なお両パルスP2,P3は同じ信号孔6bを通
して同じ幅のパルスを発生するが、受光器7の位
置をずらしてシリンダ1が正回転のとき先行パル
スP2が針パルスP3より先行するようにされてい
る(第3図パルスP2の実線とパルスP3参照)。こ
のパルス発生器5が発生する3種類のパルスP1
P2,P3から選針パルス発生回路8で選針パルス
を発生させ、この選針パルスを編機コントローラ
3に印加する。従来の選針パルス発生回路8は第
5図に示すようにセンサ増幅器9と正逆判別回路
10からなり、センサ増幅器9はパルス発生器5
が発生する各パルスP1,P2,P3を増幅し波形整
形する。正逆判別回路10は2個のラツチ11,
12、反転回路13,14、ゲート15、遅延回
路16、シユミツトトリガ回路17からなり、次
の動作をするように接続されている。
シリンダ1が正転時にはセンサ増幅器9で波形
整形された先行パルスP2が反転回路13、ORゲ
ート15を介してラツチ12のJ入力端に印加さ
れ、この先行パルスP2より僅か遅れた針パルス
P3がラツチ12のCLK入力端に印加されるから
ラツチ12のQ出力端はハイレベル(このハイレ
ベルをHと略称する)になる。またラツチ11の
J入力端には反転回路13を介して先行パルス
P2の反転信号が、CLK入力端には反転回路14
を介して針パルスP3の反転信号がそれぞれ印加
されるから針パルスP3の立ち下がりに同期して
ラツチ11のQ出力端はHに転じ、この信号が遅
延回路16、シユミツトトリガ回路17を介して
両ラツチ11,12のCLR入力端にそれぞれ印
加され両ラツチ11,12をクリアする。このた
めラツチ12のQ出力端はHに転じた後に遅延回
路16の時定数に応じた幅の選針パルスP0を発
生する。シリンダ1の逆転時には針パルスP3
立ち上がりで先行パルスP2がLになつているか
らラツチ12のQ出力端はLのままであり、選針
パルスは発生しない。
〔発明が解決しようとする問題点〕
上述のように従来の選針パルス発生回路は先行
パルスP2と針パルスP3の位相のずれによりシリ
ンダ1の正回転あるいは逆回転の判別を行い、シ
リンダ1が正回転時のみ選針パルスP0を発生す
るように構成されている。しかしこのような構成
では例えば検出円板6に数針分のバツクラツシユ
が生じた場合、逆回転には選針パルスを発生しな
いが正回転に移つたとき直ちに選針パルスを発生
するから検出円板6が逆回転したパルス数分だけ
減数され、検出円板6が検出している位置と所望
の編針2の位置とがずれるという欠点があつた。
本発明の目的は検出円板にバツクラツシユがあ
つても正確に動作する編機の選針パルス発生装置
を提供することにある。
〔問題点を解決するための手段〕
本発明は前記問題点を解決するため、多数の編
針を備えたシリンダの回転により発生する原点パ
ルスと針パルスとこの針パルスより僅かに位相の
進んだ先行パルスとから選針パルスを発生し所定
の編針を駆動する編機の選針パルス発生回路にお
いて、前記針パルスと先行パルスから前記シリン
ダの回転方向を判別しその方向に応じた正転パル
スまたは逆転パルスを発生する正逆判別回路、こ
の正逆判別回路からの正転パルスに応じて選針パ
ルスを発生し逆転パルスに応じて前記選針パルス
を停止する選針パルス制御手段、前記逆転パルス
を計数しこれを記憶するとともにこの計数値が所
定値に達すると前記選針パルス制御手段に選針パ
ルス送出を禁止する信号を与える逆転パルス計数
手段、逆転パルスが入力した後正転パルスが入力
するとこの正転パルスを計数する正転パルス計数
手段および前記逆転パルス計数手段が計数した逆
転パルス数と前記正転パルス計数手段が計数した
正転パルス数を比較し、正転パルス数が逆転パル
ス数に達すると前記正転パルス計数手段、逆転パ
ルス計数手段、選針パルス制御手段をクリアする
比較手段により選針パルス発生装置を構成したも
のである。
〔作用〕
シリンダが正回転のときは選針パルス制御手段
で正常に選針パルスを発生して編機コントローラ
とアクチユエータを介して編針を駆動し、編組織
を形成する。もしバツクラツシユでシリンダが逆
回転すると逆転パルス計数手段が選針パルス制御
手段に選針パルスの送出を禁止する信号を与えて
選針パルスの発生を停止するとともに逆転パルス
を計数してこれを記憶する。バツクラツシユのと
きのシリンダの逆回転は僅かで逆転パルス数は少
ないからシリンダが正回転に戻ると正転パルス計
数手段が正転パルスを計数し、比較手段はこの正
転パルスが逆転パルスと同数に達すると正転およ
び逆転パルス計数手段と選針パルス制御手段をク
リアするから、この時点から新に選針パルスが発
生する。
〔実施例〕
第1図ないし第3図は本発明の実施例を示す。
ここで第4図、第5図と同一のものについては第
4図、第5図と同一の符号を付してその説明を省
略する。また編機のシリンダ1、編針2、編機コ
ントローラ3、アクチユエータ4、パルス発生器
5は従来のものと全く同様であるからこの説明は
省略する。
選針パルス発生装置は、第1図に示すように従
来のセンサ増幅器9のほかに正逆判別回路10、
選針パルス制御手段21、正転パルス計数手段2
2、逆転パルス計数手段23、比較手段24を備
えている。正逆判別回路10は第2図に示すよう
に従来のものと同じ2個のラツチ11,12を備
えているが、その動作は従来のものと異なりシリ
ンダ1が正回転時には正転パルスP4を逆回転時
には逆転パルスP5をそれぞれ発生するように接
続されている。すなわち、ラツチ11はそのJ入
力端に先行パルスP2が入力するように接続され、
そのQ出力端は遅延回路16a介してそのCLR
入力端に接続されており、CLK入力端には針パ
ルスP3が入力するように接続されている。また
ラツチ12は、そのJ入力端に先行パルスP2
入力するように接続され、そのQ出力端は遅延回
路16bを介してそのCLR入力端に接続されて
いる。またCLK入力端には針パルスP3が反転回
路13aを介して入力するように接続されてい
る。
この正逆判別回路10の動作を第3図に示すタ
イムチヤートを参照しながら説明する。第3図に
おいて、シリンダ1が正回転のとき先行パルス
P2は実線で示すように針パルスP3より僅かに進
んでおり、シリンダ1が逆回転のときは破線で示
すように針パルスP3より僅かに遅れている。し
たがつて、シリンダ1の正回転時に針パルスP3
が立ち上がるとラツチ11のQ出力端はHになる
がこの出力Hは遅延回路16aで遅延されたパル
スS1としてそのCLR入力端に入力するからラツ
チ11はクリアされ、遅延回路16aの時定数に
応じた幅t1でQ出力端から導出した端子18から
正転パルスP4を発生する。このときラツチ12
のCLK入力S2は立ち下がつているからラツチ1
2のQ出力端はLで逆転パルスは発生しない。ま
たシリンダ1の逆回転時にはパルスS2の立ち上が
り、すなわち針パルスP3の立ち下がりでラツチ
12のQ出力端がHとなり、この出力Hは遅延回
路16bで遅延された破線で示すパルスS3として
そのCLR入力端に入力するからラツチ12はク
リアされ、遅延回路16bの時定数に応じた幅t2
でQ出力端から導出した端子19から破線で示す
逆転パルスP5を発生する。このときラツチ11
からは当然のことながら正転パルスを発生するこ
とがない。
選針パルス制御手段21は2個のラツチ25,
26、3個のANDゲート27,28,29、単
安定マルチバイブレータ30、反転回路31から
なり、ラツチ25のCLK入力端に正逆判別回路
10の端子19が接続され、このラツチ25の
出力端はANDゲート27の一方の入力端に接続
され、このANDゲート27の他方の入力端には
正逆判別回路10の端子18が接続されている。
ANDゲート27の出力端はマルチバイブレータ
30を介してANDゲート28,29の一方の入
力端にそれぞれ接続され、ANDゲート28の他
方の入力端には原点パルスP1が増幅器9を介し
て入力するように接続さている。このANDゲー
ト28の出力端はラツチ26のCLR端に接続さ
れている。ラツチ26のQ出力端は反転回路31
を介してANDゲート29の他方の入力端に接続
されこのANDゲート29の出力端が選針パルス
P0を発生する。
正転パルス計数手段22は、ANDゲート32、
正転カウンタ33からなり、ANDゲート32は
その一方の入力端が正逆判別回路10の端子18
に接続され、他方の入力端にはラツチ25のQ出
力端が接続され、この出力端は正転カウンタ33
の入力端に接続されている。正転カウンタ33は
4ビツトのもので入力したパルス数に応じてA0
〜A3端子に4ビツトバイナリの計数値が出力さ
れる。
逆転パルス計数手段23は、逆転カウンタ3
7、4入力ANDゲート38からなり逆転カウン
タ37の入力端に正逆判別回路10の端子19が
接続されている。この逆転カウンタ37は正転カ
ウンタ32と全く同形の4ビツトカウンタであ
り、逆転パルスP5が15カウントに達するとB0
B3の出力端は総てHに転ずる。このB0〜B3の出
力端は4入力ANDゲート38の各入力端に接続
され、この出力端はラツチ26のCLK入力端に
接続されている。逆転パルスP5が15カウントを
限度としている理由は編機のバツクラツシユの量
は数パルスであり、これ以上の逆転パルスが連続
するのは特殊な編組織を編成するときであり、こ
こでは考慮しない。
比較手段24はコンパレータ34、単安定マル
チバイブレータ35、ORゲート36からなり、
コンパレータ34はその入力端に正転カウンタ3
3の出力端子A0〜A3と、逆転カウンタ37の出
力端子B0〜B3が接続され、この出力端子はマル
チバイブレータ35を介してORゲート36の一
方の入力端に接続されている。ORゲート36の
他方の入力端はラツチ26のプリセツト端子PR
とラツチ26のQ出力端に接続されている。この
ORゲート36の出力端はそれぞれ正転カウンタ
33、逆転カウンタ37、ラツチ25のクリア端
に接続されている。
電源を投入するとラツチ26のPR端子にHの
信号が印加されラツチ26のQ出力端がHとな
り、ORゲート36の一つの入力端がHになるか
らその出力がHになり、正転カウンタ33、逆転
カウンタ37、ラツチ25がクリアされ、これら
の出力は総てLになる。またラツチ26がセツト
されることにより反転回路31を介してANDゲ
ート29の1つの入力端がLに保たれるから、そ
のANDゲートの29の他方の入力端に正転パル
スP4が入力してもこのパルスP4はANDゲート2
9を通過しない。こうして選針パルス発生回路は
待期状態になる。
電源投入後シリンダ1が回転して最初の原点パ
ルスP1が入力するとANDゲート28の1つの入
力端がHとなる。このときラツチ25の出力端
がHであるのでANDゲート27の一方の入力端
がHとなりANDゲート27の他方の入力端に正
転パルスP4が入力するとANDゲート27の出力
はHとなるこのANDゲート27の出力がマルチ
バイブレータ30を介してANDゲート28の1
つの入力端に印加されるとANDゲート28の出
力がHになるからラツチ26がクリアされ、その
Q出力端がLに転じ、反転回路31を介して
ANDゲート29を開き正転パルスP4を通過させ
ることができる。すなわち選針パルスP0が発生
する状態になる。ここでシリンダ1が正回転して
いれば正逆判別回路10を介して発生した正転パ
ルスP4はANDゲート27を経てマルチバイブレ
ータ30に入力してパルスの幅が決定されAND
ゲート29から選針パルスP0として出力される。
もしバツクラツシユが起こりシリンダ1が逆回
転すれば針パルスP3が先行パルスP2より先行し、
逆転パルスP5が発生してラツチ25のCLK入力
端に入力するからこのQ出力端がH、反転出力
端がLに保たれる。このためANDゲート27の
一方の入力がLに保たれるから、たとえ正転パル
スP4が入力してもANDゲート29の出力、すな
わち選針パルスP0は停止する。そして逆転パル
スP5が逆転カウンタ37で計数される。シリン
ダ1の逆回転が正回転に復帰し、逆転パルスP5
が15パルス未満で再び正転パルスP4に変ると
ANDゲート32の他方の入力端にはHが印加さ
れているから正転パルスP4は正転カウンタ33
で計数される。そして正転カウンタ33の計数値
が逆転カウンタ37の計数値に達するとコンパレ
ータ35から出力信号が出てこの信号がマルチバ
イブレータ35を介して幅の狭い信号としてOR
ゲート36に印加され、ORゲート36の出力で
正転カウンタ33、逆転カウンタ37、ラツチ2
5がクリアされ、再び通常の正転パルスP4を受
け入れて選針パルスP0を発生する態勢に戻る。
また、シリンダ1の逆回転が大きく、逆転カウ
ンタ37の計数が15以上に達するとその出力端
B0〜B3が総てHに転ずる。この信号Hは4入力
ANDゲート38を介してラツチ26に印加され
るからラツチ26のQ出力端がHに保たれ、反転
回路31を介してANDゲート29は閉じられ次
の原点パルスP1がANDゲート28を介して入力
しラツチ26がクリアされるまで続く。これは事
実上この装置の故障である。
〔発明の効果〕 本発明によれば、選針パルス制御手段と正転お
よび逆転パルス計数手段とを設け、シリンダが逆
回転したとき逆転パルス計数手段でこの逆転パル
ス数を計数記憶し、シリンダが正回転に戻つたと
き、この逆転パルス分だけ正回転して元の逆転す
る前の状態に戻るまで選針パルスの発生を停止し
ているから選針パルス数にずれがなく正確な編組
織ができる。また正逆判別回路により正転パルス
と逆転パルスの幅を狭くしているから入力信号の
臨界点付近でバツクラツシユなどにより回転方向
に変化が生じても正しいパルス数の選針パルスを
発生できるという効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図ないし第3図は本発明による編機の選針
パルス発生装置の一実施例を示し、第1図はその
結線図、第2図は正逆判別回路の結線図、第3図
は第2図の正逆判別回路の動作を示すタイムチヤ
ート、第4図は編機の概要を示す斜視図、第5図
は従来の編機の選針パルス発生装置の一例を示す
結線図である。 1:シリンダ、2:編針、10:正逆判別回
路、21:選針パルス制御手段、22:正転パル
ス計数手段、23:逆転パルス計数手段、24:
比較手段。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 多数の編針を備えたシリンダの回転により発
    生する原点パルスと針パルスとこの針パルスより
    僅かに位相の進んだ先行パルスとから選針パルス
    を発生し所定の編針を駆動する編機の選針パルス
    発生回路において、前記針パルスと先行パルスか
    ら前記シリンダの回転方向を判別しその方向に応
    じた正転パルスまたは逆転パルスを発生する正逆
    判別回路、この正逆判別回路からの正転パルスに
    応じて選針パルスを発生し逆転パルスに応じて前
    記選針パルスを停止する選針パルス制御手段、前
    記逆転パルスを計数しこれを記憶するとともにこ
    の計数値が所定値に達すると前記選針パルス制御
    手段に選針パルス送出を禁止する信号を与える逆
    転パルス計数手段、逆転パルスが入力した後正転
    パルスが入力するとこの正転パルスを計数する正
    転パルス計数手段および前記逆転パルス計数手段
    が計数した逆転パルス数と前記正転パルス計数手
    段が計数した正転パルス数を比較し正転パルス数
    が逆転パルス数に達すると前記正転パルス計数手
    段、逆転パルス計数手段、選針パルス制御手段を
    クリアする比較手段を備えたことを特徴とする編
    機の選針パルス発生装置。
JP13372487A 1987-05-29 1987-05-29 編機の選針パルス発生装置 Granted JPS63303155A (ja)

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JPS63303155A JPS63303155A (ja) 1988-12-09
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