JPH0352431A - 無瞬断切替回路制御方法 - Google Patents
無瞬断切替回路制御方法Info
- Publication number
- JPH0352431A JPH0352431A JP18814889A JP18814889A JPH0352431A JP H0352431 A JPH0352431 A JP H0352431A JP 18814889 A JP18814889 A JP 18814889A JP 18814889 A JP18814889 A JP 18814889A JP H0352431 A JPH0352431 A JP H0352431A
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- Japan
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- phase
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- Detection And Prevention Of Errors In Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要]
例えば,常時,現用側および予備側に同じ信号が印加さ
れているディジタル無線装置で使用される無瞬断切替回
路制御方法に関し、 受信側より出力される信号の誤り低減を図ることを目的
とし、 受信信号を復調・識別して得た111/12側識別デー
タを11/12側データとIt/12側パリテイビット
に分離するII/112側受信論理処理回路(4)と該
lIl側データ及び該#2側データが人力していて.位
相合せ開始命令が入力した時12側データの位相を#1
側データの位相に一致させ,切替命令が入力した時,1
1側データを#2側データに切替えて送出する無瞬断切
替回路とを含むディジタル無線装置において、カウント
・命令生成手段を設け.該カウント・命令生成手段は人
力する該nl側パリテイビットの誤り発生時点で位相合
せ開始命令を送出すると同時に誤り回数の計測を開始し
.所定時間以内に規定値になった時に直ちに切替命令を
送出する様に構戒する。
れているディジタル無線装置で使用される無瞬断切替回
路制御方法に関し、 受信側より出力される信号の誤り低減を図ることを目的
とし、 受信信号を復調・識別して得た111/12側識別デー
タを11/12側データとIt/12側パリテイビット
に分離するII/112側受信論理処理回路(4)と該
lIl側データ及び該#2側データが人力していて.位
相合せ開始命令が入力した時12側データの位相を#1
側データの位相に一致させ,切替命令が入力した時,1
1側データを#2側データに切替えて送出する無瞬断切
替回路とを含むディジタル無線装置において、カウント
・命令生成手段を設け.該カウント・命令生成手段は人
力する該nl側パリテイビットの誤り発生時点で位相合
せ開始命令を送出すると同時に誤り回数の計測を開始し
.所定時間以内に規定値になった時に直ちに切替命令を
送出する様に構戒する。
本発明は,例えば常時,Ill側(現用側)およびI2
側(予備側)に同じ信号が印加されているディジタル無
線装置で使用される無瞬断切替回路制御方法に関するも
のである。
側(予備側)に同じ信号が印加されているディジタル無
線装置で使用される無瞬断切替回路制御方法に関するも
のである。
第3図はホットスタンバイシステムの送信部ブロック図
を示すが,図に示す様に,常時, Ill側および嘗2
側に同じ信号が印加されている。
を示すが,図に示す様に,常時, Ill側および嘗2
側に同じ信号が印加されている。
図において,送信側搬送端局(図示せず)より送出され
たバイボーラ形式のデータはハイブリッドlOで分配さ
れ,一部はバイボーラ/ユニポーラ変換器1lでユニボ
ーラ形式のデータに変換された後,゛変調器12で搬送
波をディジタル変調する。この変調波は送信部13で所
定の周波数,電力に変換.増幅された後,切替器14,
帯域通過型フィルタ(以下, BPFと省略する)15
,サーキュレータを介して外部に送出される。
たバイボーラ形式のデータはハイブリッドlOで分配さ
れ,一部はバイボーラ/ユニポーラ変換器1lでユニボ
ーラ形式のデータに変換された後,゛変調器12で搬送
波をディジタル変調する。この変調波は送信部13で所
定の周波数,電力に変換.増幅された後,切替器14,
帯域通過型フィルタ(以下, BPFと省略する)15
,サーキュレータを介して外部に送出される。
一方,ハイブリッドで分配された残りの部分はバイボー
ラ/ユニボーラ変換器11“,変調器12゛送信部13
’で上記と同様な処理が行われるが,スイッチ14が送
信部13の側に切り替わっているので待機状態にある。
ラ/ユニボーラ変換器11“,変調器12゛送信部13
’で上記と同様な処理が行われるが,スイッチ14が送
信部13の側に切り替わっているので待機状態にある。
また,受信側では送信部13からの送信信号を受信して
データを取り出し.受信側搬送端局(図示せず)に送出
するが,この時,送出するデータの誤りを低減すること
が必要である。
データを取り出し.受信側搬送端局(図示せず)に送出
するが,この時,送出するデータの誤りを低減すること
が必要である。
第4図は従来例のブロック図で,ホットスタンバイシス
テムの受信部,第5図は第4図中の復調部,ユニボーラ
/バイポーラ変換部のブロック図を示す。
テムの受信部,第5図は第4図中の復調部,ユニボーラ
/バイポーラ変換部のブロック図を示す。
以下,第5図を参照して第4図の動作を説明する。尚,
第5図はlI2側の復調部.ユニボーラ/バイポーラ変
換部は同じ構或の為に省略してある.先ず、アンテナを
介して人力した受信信号はBPF 21を介してハイブ
リッド22で分配され.一部は受信部23で周波数変換
,増幅されて所定レベルで復調部24に加えられる. 復調部では第5図に示す様に受信信号を復調回路3で復
調した後,識別して得たII側識別データを受信論理処
理回路4に加える。
第5図はlI2側の復調部.ユニボーラ/バイポーラ変
換部は同じ構或の為に省略してある.先ず、アンテナを
介して人力した受信信号はBPF 21を介してハイブ
リッド22で分配され.一部は受信部23で周波数変換
,増幅されて所定レベルで復調部24に加えられる. 復調部では第5図に示す様に受信信号を復調回路3で復
調した後,識別して得たII側識別データを受信論理処
理回路4に加える。
この回路ではフレームビット除去部分でIl側識別デー
タ中の付加ビットを分離し.フレーム同期部分42でフ
レーム同期を取った後,パリテイビット除去部分43で
パリテイビットを分離し,パリテイビット誤り検出部分
51で誤りの有無を検出するが,誤りであればパルスカ
ウンタ52はカウント値を1つ歩進する. 一方,ユニポーラ/バイボーラ変換部(以下,U/B変
換部と省略する〉25内の■エラスティックメモリ(以
下,III ESと省略する)61. 12 ES 6
2には,例えば20〜30ビットのIll側データおよ
び前記ハイブリッド22からの残りの部分から取り出し
たI2側データが書き込みクロックWCκにより,順次
書き込まれる。
タ中の付加ビットを分離し.フレーム同期部分42でフ
レーム同期を取った後,パリテイビット除去部分43で
パリテイビットを分離し,パリテイビット誤り検出部分
51で誤りの有無を検出するが,誤りであればパルスカ
ウンタ52はカウント値を1つ歩進する. 一方,ユニポーラ/バイボーラ変換部(以下,U/B変
換部と省略する〉25内の■エラスティックメモリ(以
下,III ESと省略する)61. 12 ES 6
2には,例えば20〜30ビットのIll側データおよ
び前記ハイブリッド22からの残りの部分から取り出し
たI2側データが書き込みクロックWCκにより,順次
書き込まれる。
ここで,カウンタ52のカウント値が所定時間で規定値
以下であればスイッチ64は#l側に倒れているので,
II側データがスイッチを介してU/B変換器8でバ
イボーラ形式のデータに変換され.受信側搬送端局に送
出される。
以下であればスイッチ64は#l側に倒れているので,
II側データがスイッチを介してU/B変換器8でバ
イボーラ形式のデータに変換され.受信側搬送端局に送
出される。
しかし,カウント値が所定時間以内に所定値になればカ
ウンタは誤り劣化アラームを送出すると共に,これを位
相合せ開始命令として12 ES 62に加える。
ウンタは誤り劣化アラームを送出すると共に,これを位
相合せ開始命令として12 ES 62に加える。
そこで,位相比較器63は112 ESの中に書き込ま
れた日2側データを1ビットずつシフトさせて#lES
と112 BSに書き込まれたデータの位相と一致させ
る。尚,一致したらシフトは停止する。
れた日2側データを1ビットずつシフトさせて#lES
と112 BSに書き込まれたデータの位相と一致させ
る。尚,一致したらシフトは停止する。
そして,τ時間経過した時点で切替命令がスイッチ64
に加えられ,このスイッチはI12側に倒れので,ll
2Esに書き込まれたデータがU/B変換器8および第
4図の受信スイッチ(RSW) 26を介して送出され
る。
に加えられ,このスイッチはI12側に倒れので,ll
2Esに書き込まれたデータがU/B変換器8および第
4図の受信スイッチ(RSW) 26を介して送出され
る。
ここで.切替命令は位相合せ開始命令を遅延回路53で
最大位相合せ時間τだけ遅延して生成している。また,
スイッチ64はデータ速度よりも高速に動作するICス
イッチで,IIIESと112 ESのデータの位相は
一致した状態で切替えるので無瞬断切替えが行われる。
最大位相合せ時間τだけ遅延して生成している。また,
スイッチ64はデータ速度よりも高速に動作するICス
イッチで,IIIESと112 ESのデータの位相は
一致した状態で切替えるので無瞬断切替えが行われる。
ここで.カウンタで誤りパルスをカウントしてからスイ
ッチを駆動するまでには,誤りパルスの数が規定値にな
るまで計測する時間と切替命令が送出されるまでの時間
が必要であり.この間,受信側から誤りのあるデータが
送出されると云う問題がある。
ッチを駆動するまでには,誤りパルスの数が規定値にな
るまで計測する時間と切替命令が送出されるまでの時間
が必要であり.この間,受信側から誤りのあるデータが
送出されると云う問題がある。
第1図は本発明の原理ブロック図を示す。
図中,4は受信信号を復調・識別して得た#1/#2側
識別データを#l/2側データとIll/12側バリテ
イピットに分離する11/112側受信論理処理回路で
,6は該ll側データ及び該+12側データが入力して
いて,位相合せ開始命令が人力した時, +12側デー
タの位相を#l側データの位相に一致させ,切替命令が
人力した時,#I側データを#2側データに切替えて送
出する無瞬断切替回路である. 7は入力する該Ill側パリティピットの誤り発生時点
で位相合せ開始命令を送出すると同時に誤り回数の計測
を開始し.所定時間以内に規定値になった時に直ちに切
替命令を送出するカウント・命令生成手段である。
識別データを#l/2側データとIll/12側バリテ
イピットに分離する11/112側受信論理処理回路で
,6は該ll側データ及び該+12側データが入力して
いて,位相合せ開始命令が人力した時, +12側デー
タの位相を#l側データの位相に一致させ,切替命令が
人力した時,#I側データを#2側データに切替えて送
出する無瞬断切替回路である. 7は入力する該Ill側パリティピットの誤り発生時点
で位相合せ開始命令を送出すると同時に誤り回数の計測
を開始し.所定時間以内に規定値になった時に直ちに切
替命令を送出するカウント・命令生成手段である。
本発明は■側データ中のパリテイビットに誤りが発生し
た時点で位相合せ開始命令を無瞬断切替回路に送出して
I2側データの位相をシフトして#1側データと位相合
せを開始する。これと同時に誤り発生回数をカウントし
て所定時間以内に規定値になれば切替命令を上記無瞬断
切替回路に送出して,直ちにIl側データから#2側デ
ータに切替える。
た時点で位相合せ開始命令を無瞬断切替回路に送出して
I2側データの位相をシフトして#1側データと位相合
せを開始する。これと同時に誤り発生回数をカウントし
て所定時間以内に規定値になれば切替命令を上記無瞬断
切替回路に送出して,直ちにIl側データから#2側デ
ータに切替える。
即ち.位相合せ開始命令の送出と誤り回数のカウント開
始とを重複させて無瞬断切替えに要する時間を短縮する
ことにより,受信側から出力される信号の誤りが低減さ
れる。
始とを重複させて無瞬断切替えに要する時間を短縮する
ことにより,受信側から出力される信号の誤りが低減さ
れる。
(実施例)
第2図は本発明の実施例のブロック図を示す。
ここで,フレームビット除去部分41.フレーム同期部
分42,パリテイビット除去部分43は受信論理処理回
路4の構戒部分,パリテイビット誤り検出部分71.カ
ウンタ72,単安定マルチバイブレータ73, AND
ゲート74,タイマ75はカウント・命令生成手段7の
構或部分を示す。尚,全図を通じて同一符号は同一対象
物を示す。以下.図の動作を説明する。
分42,パリテイビット除去部分43は受信論理処理回
路4の構戒部分,パリテイビット誤り検出部分71.カ
ウンタ72,単安定マルチバイブレータ73, AND
ゲート74,タイマ75はカウント・命令生成手段7の
構或部分を示す。尚,全図を通じて同一符号は同一対象
物を示す。以下.図の動作を説明する。
図において,前記と同様に入力したs t {III
m別データはフレームビット除去部分41で付加ビット
を分離し,フレーム同期部分42でフレーム同期を取っ
た後,パリテイビット除去部分43でバリテイビットを
分離し,バリテイビット誤り検出部分71で誤りの有無
を検出する。この時.誤りであれば誤ったパリテイビッ
ト(以下,誤りパルスと省略する)をカウンタ72,単
安定マルチバイプレータ73およびタイマ75に加える
. そこで,カウンタ72はカウント値を1つ歩進し,単安
定マルチバイブレークは誤りパルスで駆動されて所定パ
ルス幅のパルスを生或してANDゲート74に加えるの
で,この間だけANDゲートがオンになり,この間にク
ロックCKが位相合せ開始命令として無瞬断切替回路6
に加えられる。
m別データはフレームビット除去部分41で付加ビット
を分離し,フレーム同期部分42でフレーム同期を取っ
た後,パリテイビット除去部分43でバリテイビットを
分離し,バリテイビット誤り検出部分71で誤りの有無
を検出する。この時.誤りであれば誤ったパリテイビッ
ト(以下,誤りパルスと省略する)をカウンタ72,単
安定マルチバイプレータ73およびタイマ75に加える
. そこで,カウンタ72はカウント値を1つ歩進し,単安
定マルチバイブレークは誤りパルスで駆動されて所定パ
ルス幅のパルスを生或してANDゲート74に加えるの
で,この間だけANDゲートがオンになり,この間にク
ロックCKが位相合せ開始命令として無瞬断切替回路6
に加えられる。
この為12側データはクロックが入力する度に1ビット
ずつシフトし, 11側データと位相が一致すればシフ
トは停止する。
ずつシフトし, 11側データと位相が一致すればシフ
トは停止する。
また,カウンタのカウント値が所定時間,即ちタイマの
動作時間以内に規定値以上になると誤り劣化アラームと
切替命令が送出されるが,この命令により直ちにIl側
データから12側データに切り替え, [1/B変換器
8でバイボーラ形式のデータに変換して送出する。
動作時間以内に規定値以上になると誤り劣化アラームと
切替命令が送出されるが,この命令により直ちにIl側
データから12側データに切り替え, [1/B変換器
8でバイボーラ形式のデータに変換して送出する。
しかし.タイマ75の動作時間以内にカウンタから切替
命令が送出されなければ,位相合せはその12まの状態
で停止し,カウンタは初期値に戻る。
命令が送出されなければ,位相合せはその12まの状態
で停止し,カウンタは初期値に戻る。
尚,単安定マルチバイブレークの時定数はタイマの動作
時間とほぼ一敗している。
時間とほぼ一敗している。
即ち,■側データ中のパリテイビットの誤り回数の計測
時間と位相合せ時間を重複させて無瞬断切替えに要する
時間を短縮した。これにより,受信側より出力される信
号の誤り低減を図ることができる. 〔発明の効果〕 以上詳細に説明した様に本発明によれば受信側より出力
される信号の誤り低減を図ることができると云う効果が
ある。
時間と位相合せ時間を重複させて無瞬断切替えに要する
時間を短縮した。これにより,受信側より出力される信
号の誤り低減を図ることができる. 〔発明の効果〕 以上詳細に説明した様に本発明によれば受信側より出力
される信号の誤り低減を図ることができると云う効果が
ある。
第1図は本発明の原理ブロック図、
第2図は本発明の実施例のブロック図、第3図はホット
スタンバイシステムの送信部ブロック図、 第4図は従来例のブロック図(受信部)、第5図は第4
図中の復調部.ユニボーラ/バイラ変換部のブロック図
を示す。 図において、 4は受信論理処理回路、 6は無瞬断切替回路、 7はカウント・命令生成手段を示す。 ボ ヰ 貴 雰
スタンバイシステムの送信部ブロック図、 第4図は従来例のブロック図(受信部)、第5図は第4
図中の復調部.ユニボーラ/バイラ変換部のブロック図
を示す。 図において、 4は受信論理処理回路、 6は無瞬断切替回路、 7はカウント・命令生成手段を示す。 ボ ヰ 貴 雰
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 受信信号を復調・識別して得た#1/#2側識別データ
を#1/#2側データと#1/#2側パリテイビットに
分離する#1/#2側受信論理処理回路(4)と 該#1側データ及び該#2側データが入力していて、位
相合せ開始命令が入力した時、#2側データの位相を#
1側データの位相に一致させ、切替命令が入力した時、
#1側データを#2側データに切替えて送出する無瞬断
切替回路(6)とを含むディジタル無線装置において、 カウント・命令生成手段(7)を設け該カウント・命令
生成手段は入力する該#1側パリテイビットの誤り発生
時点で位相合せ開始命令を送出すると同時に誤り回数の
計測を開始し、所定時間以内に規定値になった時に直ち
に切替命令を送出する様にしたことを特徴とする無瞬断
切替回路制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18814889A JPH0352431A (ja) | 1989-07-20 | 1989-07-20 | 無瞬断切替回路制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18814889A JPH0352431A (ja) | 1989-07-20 | 1989-07-20 | 無瞬断切替回路制御方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0352431A true JPH0352431A (ja) | 1991-03-06 |
Family
ID=16218591
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18814889A Pending JPH0352431A (ja) | 1989-07-20 | 1989-07-20 | 無瞬断切替回路制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0352431A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0846668A (ja) * | 1994-07-29 | 1996-02-16 | Nec Corp | 正常系即時選択回路 |
-
1989
- 1989-07-20 JP JP18814889A patent/JPH0352431A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0846668A (ja) * | 1994-07-29 | 1996-02-16 | Nec Corp | 正常系即時選択回路 |
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