JPH0353926Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0353926Y2 JPH0353926Y2 JP1987173011U JP17301187U JPH0353926Y2 JP H0353926 Y2 JPH0353926 Y2 JP H0353926Y2 JP 1987173011 U JP1987173011 U JP 1987173011U JP 17301187 U JP17301187 U JP 17301187U JP H0353926 Y2 JPH0353926 Y2 JP H0353926Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- spherical
- air
- inner case
- spherical seat
- pipe
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Landscapes
- Duct Arrangements (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
イ 考案の目的
(産業上の利用分野)
本考案は、車軸空調用の空気吹出口。詳しくは
内ケースの材質と構造を改良して、操作性と耐久
性と性能とを向上させた空気吹出口に関する。
内ケースの材質と構造を改良して、操作性と耐久
性と性能とを向上させた空気吹出口に関する。
(従来の技術)
従来、車軸空調用の空気吹出口に於て、雌型球
面状のグリル取付部に、雄型球面状のグリルを嵌
合する技術は、実公昭50−1798号公報により、
又、ハウジングの球状凹面に球状の吹出口本体を
嵌合する技術は、実開昭57−197314号公報により
それぞれ公知である。
面状のグリル取付部に、雄型球面状のグリルを嵌
合する技術は、実公昭50−1798号公報により、
又、ハウジングの球状凹面に球状の吹出口本体を
嵌合する技術は、実開昭57−197314号公報により
それぞれ公知である。
(考案が解決しようとする課題)
前記した従来の技術のうち、前者はグリル取付
部の雄型球面にシールリングを取付け、これにグ
リルの雄型球面を嵌め込んで、取付部とグリル間
のシール効果及びグリルの滑動向上の効果を得る
ものであるから、新しいうちはシールリングが原
形と弾性を保持して、グリルを動かして行う風向
きの変更調整を適度な抵抗感をもつて確実に行わ
せ、調整後はグリルを止めた位置に安定させて、
車輛の振動等によつて妄動させることがない。し
かしシールリングが古くなると、つぶれて弾力を
失うためにグリルが軽く動き過ぎて向きの変更調
整を却つて難しくし、調整に手間か掛るだけでな
く、手間を掛けて漸く適当に向きを設定しても、
車軸が振動すれば向きが変つてしまつて、その都
度、調整をし直さなければならない煩わしさがあ
り、又、シールリングのつぶれはシール不良によ
る風漏れを起こして、送風ロスや耳障りな騒音の
原因になるし、更にノズル内でグリルを傾かせる
場合は、その傾き角を大きくすると、本願の図面
第4図に示す様にグリルaの後壁の一部bがノズ
ルc内へせり出し、ノズルcの開口面積を縮小さ
せて、送風に死角を生じさせるから、吹出し風量
が減少するだけでなく、死角側には殆ど風が来な
くなつて、反対側に集中する送風むらを生じる問
題点がある。
部の雄型球面にシールリングを取付け、これにグ
リルの雄型球面を嵌め込んで、取付部とグリル間
のシール効果及びグリルの滑動向上の効果を得る
ものであるから、新しいうちはシールリングが原
形と弾性を保持して、グリルを動かして行う風向
きの変更調整を適度な抵抗感をもつて確実に行わ
せ、調整後はグリルを止めた位置に安定させて、
車輛の振動等によつて妄動させることがない。し
かしシールリングが古くなると、つぶれて弾力を
失うためにグリルが軽く動き過ぎて向きの変更調
整を却つて難しくし、調整に手間か掛るだけでな
く、手間を掛けて漸く適当に向きを設定しても、
車軸が振動すれば向きが変つてしまつて、その都
度、調整をし直さなければならない煩わしさがあ
り、又、シールリングのつぶれはシール不良によ
る風漏れを起こして、送風ロスや耳障りな騒音の
原因になるし、更にノズル内でグリルを傾かせる
場合は、その傾き角を大きくすると、本願の図面
第4図に示す様にグリルaの後壁の一部bがノズ
ルc内へせり出し、ノズルcの開口面積を縮小さ
せて、送風に死角を生じさせるから、吹出し風量
が減少するだけでなく、死角側には殆ど風が来な
くなつて、反対側に集中する送風むらを生じる問
題点がある。
又、後者は吹出口本体がハウジング内に、互い
に球状面に形成して嵌装されているのみで、相互
間にシール手段を設けることは記載されていない
が、若しシール手段がなければ、吹出口本体とハ
ウジング間のシール効果及びグリルの滑動向上が
計れないから、特に記載がないことは現在、当業
者間で常套的手段として採用されるシールリング
を用いるものと認められ、しからば前記した通り
のシールリングの問題点を有すると判断され、
又、この吹出口本体はハウジング内で傾かせるか
ら、その傾き角を大きくすると、本願の図面第5
図に示す様に吹出口本体dの一部eがハウジング
fに隠れて、開口部の面積を縮小させ、送風に死
角を生じさせるから、吹出し風量が減少するだけ
でなく、死角側には殆ど風が来なくなつて、反対
側へ集中する送風むらを生じる問題点を有するも
のである。
に球状面に形成して嵌装されているのみで、相互
間にシール手段を設けることは記載されていない
が、若しシール手段がなければ、吹出口本体とハ
ウジング間のシール効果及びグリルの滑動向上が
計れないから、特に記載がないことは現在、当業
者間で常套的手段として採用されるシールリング
を用いるものと認められ、しからば前記した通り
のシールリングの問題点を有すると判断され、
又、この吹出口本体はハウジング内で傾かせるか
ら、その傾き角を大きくすると、本願の図面第5
図に示す様に吹出口本体dの一部eがハウジング
fに隠れて、開口部の面積を縮小させ、送風に死
角を生じさせるから、吹出し風量が減少するだけ
でなく、死角側には殆ど風が来なくなつて、反対
側へ集中する送風むらを生じる問題点を有するも
のである。
本考案は、前記した従来の問題点を解決するた
めになされたもので、軟質内ケースの球部を、外
ケースの球面座に挿入して、内ケースへ硬質パイ
プ圧入し、球部と球面座とに適当な接触圧を与え
る新規な構成により、簡単、迅速に希望通りの吹
出方向の設定ができて、車輛の振動による変化を
生じず、シール効果も完全で、しかも吹出方向の
変化に関係なく、送風量が一定して送風むらを生
じない車輛空調用の空気吹出口を提供することを
目的としている。
めになされたもので、軟質内ケースの球部を、外
ケースの球面座に挿入して、内ケースへ硬質パイ
プ圧入し、球部と球面座とに適当な接触圧を与え
る新規な構成により、簡単、迅速に希望通りの吹
出方向の設定ができて、車輛の振動による変化を
生じず、シール効果も完全で、しかも吹出方向の
変化に関係なく、送風量が一定して送風むらを生
じない車輛空調用の空気吹出口を提供することを
目的としている。
ロ 考案の構成
(課題を解決するための手段)
前記した目的を達成するための本考案の手段
は、球面座を内設した硬質の外ケースに、前記球
面座に合う球部を外設した軟質の内ケースを挿入
し、その中に硬質パイプを圧入して、前記球部と
球面座とに適当な接触圧を与え、更に前記内ケー
スの前側には操作摘みを取付け、後部にはベロー
ズを有する連結部を連設して、これに送風管を接
続した車輛空調用の空気吹出口の構成にある。
は、球面座を内設した硬質の外ケースに、前記球
面座に合う球部を外設した軟質の内ケースを挿入
し、その中に硬質パイプを圧入して、前記球部と
球面座とに適当な接触圧を与え、更に前記内ケー
スの前側には操作摘みを取付け、後部にはベロー
ズを有する連結部を連設して、これに送風管を接
続した車輛空調用の空気吹出口の構成にある。
(作用)
前記の様に構成される本考案の空気吹出口は、
外ケース1に内設した球面座2へ、これに合わせ
て軟質弾性体により形成した内ケース5の球部6
を変形させて収容すると、球部6は弾性により復
元して、球面座2に馴染むから、この状態におい
て内ケース5内へ硬質パイプ10を圧入すると、
軟質弾性体であるため変形し易い内ケース5が硬
質パイプ10により規定の形状を保持されると共
に、球部6を球面座2へ押し付けられて、これと
の間に適当な接触圧を生じる。従つて、摘み12
を持つて内ケース5を動かし、風の吹出し方向を
変えるときに、内ケース5は適当な抵抗感を持つ
て希望通りに動き、吹出し方向の調整を一回で確
実に行わせると共に、調整の後は球面座2と球部
6との接触圧により車輛の振動程度では内ケース
5を妄動させないため、一旦設定した内ケース5
の方向は人為的に変えない限り変化することがな
いものであり、しかも前記した内ケース5にはベ
ローズ7を備える連結部9を連設し、これに送風
管8を接続してあるから、内ケース5を傾けると
これに送風管8が追随して、傾きには関係なく一
定の開口面積を保持し、送風の死角を生じること
もないので、吹出口からは常に一定量の風をむら
なく平均に吹き出せることができるものである。
外ケース1に内設した球面座2へ、これに合わせ
て軟質弾性体により形成した内ケース5の球部6
を変形させて収容すると、球部6は弾性により復
元して、球面座2に馴染むから、この状態におい
て内ケース5内へ硬質パイプ10を圧入すると、
軟質弾性体であるため変形し易い内ケース5が硬
質パイプ10により規定の形状を保持されると共
に、球部6を球面座2へ押し付けられて、これと
の間に適当な接触圧を生じる。従つて、摘み12
を持つて内ケース5を動かし、風の吹出し方向を
変えるときに、内ケース5は適当な抵抗感を持つ
て希望通りに動き、吹出し方向の調整を一回で確
実に行わせると共に、調整の後は球面座2と球部
6との接触圧により車輛の振動程度では内ケース
5を妄動させないため、一旦設定した内ケース5
の方向は人為的に変えない限り変化することがな
いものであり、しかも前記した内ケース5にはベ
ローズ7を備える連結部9を連設し、これに送風
管8を接続してあるから、内ケース5を傾けると
これに送風管8が追随して、傾きには関係なく一
定の開口面積を保持し、送風の死角を生じること
もないので、吹出口からは常に一定量の風をむら
なく平均に吹き出せることができるものである。
(実施例)
以下に本考案に関する車輛空調用の空気吹出口
の実施例を図面に基づいて説明する。
の実施例を図面に基づいて説明する。
図面第1図及び第2図に於て1は外ケースで、
ABS、ポリプロピレン、ポリカーボネート等の
硬質で耐熱性を有する合成樹脂により前後が開口
し、内側後部に球面座2を有する箇形に形成し、
その前部に第2図に示す様な方形等の取付部3を
設けて、この部分により車室の壁面4等へ取付け
る。
ABS、ポリプロピレン、ポリカーボネート等の
硬質で耐熱性を有する合成樹脂により前後が開口
し、内側後部に球面座2を有する箇形に形成し、
その前部に第2図に示す様な方形等の取付部3を
設けて、この部分により車室の壁面4等へ取付け
る。
5は内ケースで、ポリエチレン、軟質ポリプロ
ピレン等の軟質で弾性を有する材料により、第1
図に示す通りのパイプ状に形成し、その外側に前
記した外ケース1の球面座2に合う球部6を形成
し、この球部6の後側に中間にベローズ7を有す
る連結部9を連設するが、この連結部9は必ずし
も一体成形する必要はなく、別体に成形して後記
する硬質パイプにより接続しても差し支えないも
のである。
ピレン等の軟質で弾性を有する材料により、第1
図に示す通りのパイプ状に形成し、その外側に前
記した外ケース1の球面座2に合う球部6を形成
し、この球部6の後側に中間にベローズ7を有す
る連結部9を連設するが、この連結部9は必ずし
も一体成形する必要はなく、別体に成形して後記
する硬質パイプにより接続しても差し支えないも
のである。
10は硬質パイプで、外ケース1と同様の材料
により、前記内ケース5内に圧入される寸法に形
成し、このパイプ10を前記外ケース1の球面座
2内へ球部6を変形させて収容したケース5の内
側へ挿入し、内ケース5を規定の形状に保持させ
ると共に、球部6を球面座2へ押し付け、両者間
に適当な接触圧を生じさせるようにしてあり、こ
のパイプ10の前部にはアーム11により操作摘
み12が取付けられる。
により、前記内ケース5内に圧入される寸法に形
成し、このパイプ10を前記外ケース1の球面座
2内へ球部6を変形させて収容したケース5の内
側へ挿入し、内ケース5を規定の形状に保持させ
ると共に、球部6を球面座2へ押し付け、両者間
に適当な接触圧を生じさせるようにしてあり、こ
のパイプ10の前部にはアーム11により操作摘
み12が取付けられる。
第3図は他の実施例を示すもので、1つの取付
部3に対して前記実施例と同一構造の外ケース
1,1を並設し、これらケース1,1内に前記実
施例と同一構造の内ケース5,5をそれぞれ収容
し、両者を前記同様に操作して吹出し方向の個別
調整を行い得る様にしたものであり、必要に応じ
て外ケース1は3個以上を並設することもある。
部3に対して前記実施例と同一構造の外ケース
1,1を並設し、これらケース1,1内に前記実
施例と同一構造の内ケース5,5をそれぞれ収容
し、両者を前記同様に操作して吹出し方向の個別
調整を行い得る様にしたものであり、必要に応じ
て外ケース1は3個以上を並設することもある。
ハ 考案の効果
本考案に関する車輛空調用の吹出口は、長期間
使用しても内ケースがつぶれずに弾性を保持し続
けるから、内ケースを動かして風の吹出し方向を
調整する操作が、いつも適当な抵抗感を持つて確
実に行われ、希望の方向へ吹出口を設定する操作
を一度で確実に行うことが可能であり、しかも一
旦調整した方向は、車軸の振動等によつては変化
せずにそのままに保持されるから、調整に非常に
便利なものであり、又、内外のケース間のシール
はいつまでも完全で送風を漏洩させないため、送
風のロスや耳障りな騒音を発生することがなく、
更に、外ケースの球面座に球部を嵌め、その後部
にベローズを有する連結部を連設してこれに送風
管を連結するから、外ケースに対して内ケースを
大きく傾けても、送風管はこれに追随して開口面
積の変化や送風の死角を生じないため、吹出し方
向の変化に関係なく送風量は常に一定して送風む
らを生じることがない特有の効果を奏するもので
ある。
使用しても内ケースがつぶれずに弾性を保持し続
けるから、内ケースを動かして風の吹出し方向を
調整する操作が、いつも適当な抵抗感を持つて確
実に行われ、希望の方向へ吹出口を設定する操作
を一度で確実に行うことが可能であり、しかも一
旦調整した方向は、車軸の振動等によつては変化
せずにそのままに保持されるから、調整に非常に
便利なものであり、又、内外のケース間のシール
はいつまでも完全で送風を漏洩させないため、送
風のロスや耳障りな騒音を発生することがなく、
更に、外ケースの球面座に球部を嵌め、その後部
にベローズを有する連結部を連設してこれに送風
管を連結するから、外ケースに対して内ケースを
大きく傾けても、送風管はこれに追随して開口面
積の変化や送風の死角を生じないため、吹出し方
向の変化に関係なく送風量は常に一定して送風む
らを生じることがない特有の効果を奏するもので
ある。
第1図は本考案に関する車輛空調用の空気吹出
口の一実施を示す縦断側面図。第2図は同上正面
図。第3図は他の実施例を示す正面図。第4図及
び第5図は従来の空気吹出口が方向変化により風
量の変化と送風むらを生じる状態を示す縦断側面
図である。 1……外ケース、2……球面座、5……内ケー
ス、6……球部、7……ベローズ、8……送風
管、9……連結部、10……硬質パイプ、12…
…操作摘み。
口の一実施を示す縦断側面図。第2図は同上正面
図。第3図は他の実施例を示す正面図。第4図及
び第5図は従来の空気吹出口が方向変化により風
量の変化と送風むらを生じる状態を示す縦断側面
図である。 1……外ケース、2……球面座、5……内ケー
ス、6……球部、7……ベローズ、8……送風
管、9……連結部、10……硬質パイプ、12…
…操作摘み。
Claims (1)
- 球面座を内設した硬質の外ケースに、前記球面
座に合う球部を外設した軟質の内ケースを挿入
し、その中に硬質パイプを圧入して、前記球部と
球面座とに適当な接触圧を与え、更に前記内ケー
スの前側には操作摘みを取付け、後部にはベロー
ズを有する連結部を連設して、これに送風管を接
続したことを特徴とする車輛空調用の空気吹出
口。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987173011U JPH0353926Y2 (ja) | 1987-11-12 | 1987-11-12 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987173011U JPH0353926Y2 (ja) | 1987-11-12 | 1987-11-12 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0176309U JPH0176309U (ja) | 1989-05-23 |
| JPH0353926Y2 true JPH0353926Y2 (ja) | 1991-11-27 |
Family
ID=31464954
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987173011U Expired JPH0353926Y2 (ja) | 1987-11-12 | 1987-11-12 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0353926Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2854032B2 (ja) * | 1989-09-12 | 1999-02-03 | 三洋電機株式会社 | 空気調和機 |
| DE102004004387B4 (de) * | 2004-01-29 | 2006-09-14 | Daimlerchrysler Ag | Fahrzeugsitz |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS501798U (ja) * | 1973-05-07 | 1975-01-09 | ||
| JPS5213157Y2 (ja) * | 1973-09-14 | 1977-03-24 | ||
| JPS629470Y2 (ja) * | 1981-06-11 | 1987-03-05 |
-
1987
- 1987-11-12 JP JP1987173011U patent/JPH0353926Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0176309U (ja) | 1989-05-23 |
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