JPH0354616A - 電磁誘導タブレット - Google Patents
電磁誘導タブレットInfo
- Publication number
- JPH0354616A JPH0354616A JP1083379A JP8337989A JPH0354616A JP H0354616 A JPH0354616 A JP H0354616A JP 1083379 A JP1083379 A JP 1083379A JP 8337989 A JP8337989 A JP 8337989A JP H0354616 A JPH0354616 A JP H0354616A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- line group
- sense line
- sense
- position indicator
- drive
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000005674 electromagnetic induction Effects 0.000 title claims description 6
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、電磁誘導タブレットに関するもので、特に、
多数のグリッド導体が選択的に切り換え接続される形式
の電磁誘導タブレ−/ }に関する。
多数のグリッド導体が選択的に切り換え接続される形式
の電磁誘導タブレ−/ }に関する。
第2図は、本出願人が先に出願した特願昭63−1 9
6 2 5 2号に記載した装置の構或を示す正面図
である。
6 2 5 2号に記載した装置の構或を示す正面図
である。
この装置は、読み取り面上に配置される多数の折り返し
状グリッド導体からなる駆動線群1とこの駆動線群1と
直交して配置される多数の折り返し状グリッド導体から
なるセンス線群2とこの読み取り面に位置づけられ漸次
べき座標を指示する位置指示器6とを有している。
状グリッド導体からなる駆動線群1とこの駆動線群1と
直交して配置される多数の折り返し状グリッド導体から
なるセンス線群2とこの読み取り面に位置づけられ漸次
べき座標を指示する位置指示器6とを有している。
駆動線群Iのおのおのの駆動線は、駆動線スキャナ3に
より順次選択され、所定の交流電流が供給される。おの
おのの駆動線に所定の交流電流がそれぞれ供給されてい
る期間において、今度はセンス線スキャナ4が動作しセ
ンス線群2のおのおののセンス線を順次切り換え接続し
て、それらのセンス線に誘導された電圧信号を取得する
。
より順次選択され、所定の交流電流が供給される。おの
おのの駆動線に所定の交流電流がそれぞれ供給されてい
る期間において、今度はセンス線スキャナ4が動作しセ
ンス線群2のおのおののセンス線を順次切り換え接続し
て、それらのセンス線に誘導された電圧信号を取得する
。
例えば、位置指示器6が第2図に示すように駆動線1(
i)に近接した位置に位置づけられているとすると、駆
動線1 (i−1) 、1 (i) 、1 (i+1)
にそれぞれ交流電流を供給した時、位置指示器6のコイ
ル61に所定の電圧が誘導さ毘そして、このコイル61
から交流磁界が発生される。この交流磁界は、センス線
群2に作用して所定の電圧をその近傍にあるセンス線に
誘導する。今、駆動線1(i)に交流電流が供給されて
いるとする。センス線スキャナ4は、この期間において
センス線群2を順次切り換え接続して各センス線に誘導
された電圧信号を取得する。第2図に示す例においては
、センス線2 (i) 、2 (i+1) 、2 (i
+2)に対し所定の電圧信号が取得される。この電圧信
号が処理回路51に入力さル座標位置が決定される。
i)に近接した位置に位置づけられているとすると、駆
動線1 (i−1) 、1 (i) 、1 (i+1)
にそれぞれ交流電流を供給した時、位置指示器6のコイ
ル61に所定の電圧が誘導さ毘そして、このコイル61
から交流磁界が発生される。この交流磁界は、センス線
群2に作用して所定の電圧をその近傍にあるセンス線に
誘導する。今、駆動線1(i)に交流電流が供給されて
いるとする。センス線スキャナ4は、この期間において
センス線群2を順次切り換え接続して各センス線に誘導
された電圧信号を取得する。第2図に示す例においては
、センス線2 (i) 、2 (i+1) 、2 (i
+2)に対し所定の電圧信号が取得される。この電圧信
号が処理回路51に入力さル座標位置が決定される。
ところで、通常のこの種装置においては、例えば、第2
図一点鎖線で囲んだ領域(符号A)に関する上述のデー
タを取得すれば、位置指示器6の指示位置を正確に漸次
ことが可能である。このことは、何らかの方法を用いて
、位置指示器6の指示位置を漸次際、第2図に示すよう
な小領域Aについてのみデータ取得動作を行わせるよう
にすることにより、読み取り速度を上昇させることがで
きる。
図一点鎖線で囲んだ領域(符号A)に関する上述のデー
タを取得すれば、位置指示器6の指示位置を正確に漸次
ことが可能である。このことは、何らかの方法を用いて
、位置指示器6の指示位置を漸次際、第2図に示すよう
な小領域Aについてのみデータ取得動作を行わせるよう
にすることにより、読み取り速度を上昇させることがで
きる。
この発明は、全部の駆動線または全部のセンス線をそれ
ぞれ動作させることを極力少なくして、総合的な読み取
り速度を向上させることを目的として成されたものであ
る。
ぞれ動作させることを極力少なくして、総合的な読み取
り速度を向上させることを目的として成されたものであ
る。
このため、この発明は、
最初の読み取り動作の際に上記駆動線群および上記セン
ス線群をその全域に渡って動作させ位置指示器の最初の
指示位置を漸次初期読み取り動作と、この初期読み取り
動作に基づき読み取られた指示位置を含む小領域を定義
し、この領域内にある上記駆動線群およびセンス線群を
動作させ定義された小領域を漸次カレント読み取り動作
と、このカレント読み取り動作の際、当該定義し当該拡
大領域内の駆動線群およびセンス線群を動作させ上記定
義された小領域を漸次拡大読み取り動作とを有し、これ
ら各動作を所定のプログラムに応じて実行させる処理回
路とを設けている。
ス線群をその全域に渡って動作させ位置指示器の最初の
指示位置を漸次初期読み取り動作と、この初期読み取り
動作に基づき読み取られた指示位置を含む小領域を定義
し、この領域内にある上記駆動線群およびセンス線群を
動作させ定義された小領域を漸次カレント読み取り動作
と、このカレント読み取り動作の際、当該定義し当該拡
大領域内の駆動線群およびセンス線群を動作させ上記定
義された小領域を漸次拡大読み取り動作とを有し、これ
ら各動作を所定のプログラムに応じて実行させる処理回
路とを設けている。
設けている。
最初の読み取り動作の際に、駆動線群およびセンス線群
とを全面に渡って走査し、定義された小領域を読み取り
、この読み取られた位置に基づいて後の読み取り動作を
行うよう構成しているので、従来の装置に比較して全面
走査を極力少なくすることができ、その分読み取り速度
を上昇させることができる。
とを全面に渡って走査し、定義された小領域を読み取り
、この読み取られた位置に基づいて後の読み取り動作を
行うよう構成しているので、従来の装置に比較して全面
走査を極力少なくすることができ、その分読み取り速度
を上昇させることができる。
第1図は、この発明に関わる装置の読み取り動作を説明
するための模式図である。なお、この発明の構成は、第
2図に示した構成に所定の動作プログラムを保持させる
ことにより実現できる。
するための模式図である。なお、この発明の構成は、第
2図に示した構成に所定の動作プログラムを保持させる
ことにより実現できる。
以下、第1図、第2図を参照して本発明装置の動作の1
例を説明する。
例を説明する。
■ まず、例えば、第2図に示す電磁誘導タブレットの
電源を投入し、位置の読み取りを開始する時を考える。
電源を投入し、位置の読み取りを開始する時を考える。
第2図に示す駆動線スキャナ3を処理回路51により制
御して、例えば駆動線をひとつおきに選択して所定の交
流電流を供給する。各駆動線に交流電流を供給している
間において、処理回路51の制御の下でセンス線スキャ
ナ4により、例えばセンス線をひとつおきに選択接続し
て電圧信号が誘導されているかどうかを検出する。
御して、例えば駆動線をひとつおきに選択して所定の交
流電流を供給する。各駆動線に交流電流を供給している
間において、処理回路51の制御の下でセンス線スキャ
ナ4により、例えばセンス線をひとつおきに選択接続し
て電圧信号が誘導されているかどうかを検出する。
このような走査を順次読み取り面全域に渡って行うこと
により、位置指示器6の存在する楯略位置を求めること
ができる。このようにして、この位置指示器6は駆動線
Hi)、センス線2(i+1)が交差する近傍の位置に
位置づけられていることが認識される。
により、位置指示器6の存在する楯略位置を求めること
ができる。このようにして、この位置指示器6は駆動線
Hi)、センス線2(i+1)が交差する近傍の位置に
位置づけられていることが認識される。
■ 次に、この第2図に示す装置の処理回路51は、そ
の動作プログラムに応じて、上記■で求めた位置指示器
6の概略位置を含む小領域を定義する。この小領域とし
ては、第2図符号Aに示すように、少なくとも3個の駆
動線1 (i−1)、1 (i) 、1 (i+1)お
よびセンス線2(iL2(i+1) 、2 (i+2)
が含まれるように定義づけされる。
の動作プログラムに応じて、上記■で求めた位置指示器
6の概略位置を含む小領域を定義する。この小領域とし
ては、第2図符号Aに示すように、少なくとも3個の駆
動線1 (i−1)、1 (i) 、1 (i+1)お
よびセンス線2(iL2(i+1) 、2 (i+2)
が含まれるように定義づけされる。
■ この定義づけが完了すると、処理回路5lの制御の
下で、駆動線スキャナ3およびセンス線スキャナ4がそ
れぞれ上記小領域内の駆動線およびセンス線を走査する
。
下で、駆動線スキャナ3およびセンス線スキャナ4がそ
れぞれ上記小領域内の駆動線およびセンス線を走査する
。
まず、駆動線スキャナ3は、駆動線1 (i−1)に接
続し、所定の交流電流を供給する。この交流電流が供給
されている間、センス線スキャナ4がセンス線2 (i
) 、2 (i+1) 、2 (i+2)に順次接続し
て電圧信号を取得し、センス回路54を経て処理回路5
1の図示しないメモリに一時格納される。次に、駆動線
スキャナ3は、駆動線1(i)に接続し所定時間交流電
流をこの駆動線に供給する。この段階においても、セン
ス線スキャナ4がセンス線2(i) 、2(i+1)
、2(i+2)に順次接続して電圧信号を取得し、処理
回路51の図示しないメモリに格納する。同様にして、
駆動線1 (i+1)に対するセンス線2(i)、2
(i+1) 、2 (i+2)の取得データもまた、処
理回路51のメモリに格納される。
続し、所定の交流電流を供給する。この交流電流が供給
されている間、センス線スキャナ4がセンス線2 (i
) 、2 (i+1) 、2 (i+2)に順次接続し
て電圧信号を取得し、センス回路54を経て処理回路5
1の図示しないメモリに一時格納される。次に、駆動線
スキャナ3は、駆動線1(i)に接続し所定時間交流電
流をこの駆動線に供給する。この段階においても、セン
ス線スキャナ4がセンス線2(i) 、2(i+1)
、2(i+2)に順次接続して電圧信号を取得し、処理
回路51の図示しないメモリに格納する。同様にして、
駆動線1 (i+1)に対するセンス線2(i)、2
(i+1) 、2 (i+2)の取得データもまた、処
理回路51のメモリに格納される。
これらのデータは、処理回路5■内において、次のよう
に保持される。
に保持される。
センス線
2 (i) 2 (i+1)
2 (i+2)
Hi−1) Di D2 D3駆
動1(i) D4 D5 D6線
1(i+1) D7 D8 D9処理回
路51は、上表のデータD2、D5およびD8から第2
図の縦軸方向の位置が演算され、D4、D5およびD6
から第2図の横軸方向の位置が演算され、それぞれ基準
となる駆動線とセンス線の原点からの距離(この距離は
既知の値である。)が加算され、位置指示器6の指示位
置の絶対位置が決定される。このように、この方法によ
れば5ポイントのデータを得ることにより座標位置を求
めることができる。
路51は、上表のデータD2、D5およびD8から第2
図の縦軸方向の位置が演算され、D4、D5およびD6
から第2図の横軸方向の位置が演算され、それぞれ基準
となる駆動線とセンス線の原点からの距離(この距離は
既知の値である。)が加算され、位置指示器6の指示位
置の絶対位置が決定される。このように、この方法によ
れば5ポイントのデータを得ることにより座標位置を求
めることができる。
■ 上記■の動作は、ループ状に繰り返し行われる。今
、操作者が他の位置を指示し、この指示位置が上記小領
域の外側ζこ存在している場合を考える。この場合には
、上記■と同様の動作を行ったとしても、そのセンス線
群には所定のレベルを越える電圧信号は誘導されないの
で、処理回路51は、この小領域内に位置指示器6が存
在していないことを知る。
、操作者が他の位置を指示し、この指示位置が上記小領
域の外側ζこ存在している場合を考える。この場合には
、上記■と同様の動作を行ったとしても、そのセンス線
群には所定のレベルを越える電圧信号は誘導されないの
で、処理回路51は、この小領域内に位置指示器6が存
在していないことを知る。
処理回路51は、新たな領域を定義する。この領域は、
当該新たな領域を定義するべき状態の直前の読み取り位
置に基づきその領域を拡大するように設定される。この
若干の拡大を経たう作威される。
当該新たな領域を定義するべき状態の直前の読み取り位
置に基づきその領域を拡大するように設定される。この
若干の拡大を経たう作威される。
なお、この場合の領域作戊の方法としては、第1図に示
すように、当該暫時拡大される領域(符号B,C)が作
成される直前における例えば2個の読み取り位置(P2
、P3)に基づきすることができる。なお、本図におい
ては、P 1、P2、P3の1煩で位置が読み取られ、次に漸次べ
き指示位置がP4であり、位置P4を漸次ため、領域B
を領域Cに拡大する場合を示した。
すように、当該暫時拡大される領域(符号B,C)が作
成される直前における例えば2個の読み取り位置(P2
、P3)に基づきすることができる。なお、本図におい
ては、P 1、P2、P3の1煩で位置が読み取られ、次に漸次べ
き指示位置がP4であり、位置P4を漸次ため、領域B
を領域Cに拡大する場合を示した。
さらに、この場合において、暫時拡大された領域が所定
の領域を越えて拡大されるような場合には、■に記載し
た動作をあらためて行うよう構成している。
の領域を越えて拡大されるような場合には、■に記載し
た動作をあらためて行うよう構成している。
さらに、上述の動作と異なる動作として、位置指示器6
の位置決定動作を行う際、必ず位置指示器6の概略位置
決定動作と精密位置決定動作とを行うよう構成すること
ができる。例えば、位置指示器6が当該小領域を外れた
位置にある場合において、当該小領域をある程度拡大し
た領域が定義され、その領域内の走査に関して駆動線群
およびセンス線群ともに例えば1つおきにスキャン動作
させるようにし、この求められた概略位置に基づき上記
■に示す精密位置決定動作を行う。
の位置決定動作を行う際、必ず位置指示器6の概略位置
決定動作と精密位置決定動作とを行うよう構成すること
ができる。例えば、位置指示器6が当該小領域を外れた
位置にある場合において、当該小領域をある程度拡大し
た領域が定義され、その領域内の走査に関して駆動線群
およびセンス線群ともに例えば1つおきにスキャン動作
させるようにし、この求められた概略位置に基づき上記
■に示す精密位置決定動作を行う。
第3図は、上記の位置決定動作のフローチャ一トである
。
。
以上、説明したように、本発明によれば、タブレットの
全域を走査するスキャン動作を極力少なくすることがで
きるので、総合的に位置読み取り動作を向上させること
ができる。
全域を走査するスキャン動作を極力少なくすることがで
きるので、総合的に位置読み取り動作を向上させること
ができる。
第1図〜第3図は、本発明の実施例を示す説明図で、第
1図は本発明装置の読み取り動作の1例を示す模式図、
第2図は本発明装置の実施例を示すとともにこの種電磁
誘導タブレットの一般的構成を示す正面図、第3図は本
発明装置の動作を示すフローチャートである。 I・一 駆動線群 2− センス線群51・−・処理
回路
1図は本発明装置の読み取り動作の1例を示す模式図、
第2図は本発明装置の実施例を示すとともにこの種電磁
誘導タブレットの一般的構成を示す正面図、第3図は本
発明装置の動作を示すフローチャートである。 I・一 駆動線群 2− センス線群51・−・処理
回路
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 多数の駆動線が第1の方向に配置された駆動線群と、多
数のセンス線が前記第1の方向と直交する第2の方向に
配置されたセンス線群と、上記駆動線群の多数の駆動線
に選択的に接続して交流電流を供給する駆動線スキャナ
と、駆動線を流れる上記交流電流の作用により作用磁界
を発生する位置指示器と、上記センス線群に選択的に接
続して上記センス線の上記位置指示器の作用磁界により
誘導された電圧信号を取得するセンス線スキャナと、こ
のセンス線スキャナからの電圧信号を受け上記位置指示
器の指示位置を決定するとともに上記諸手段を制御する
よう構成された処理回路とを有する電磁誘導タブレット
において、 上記処理回路は、最初の読み取り動作の際に上記駆動線
群および上記センス線群をその全域に渡って動作させ上
記位置指示器の最初の指示位置を読み取る初期読み取り
動作と、この初期読み取り動作に基づき読み取られた指
示位置を含む小領域を定義し、この領域内にある上記駆
動線群およびセンス線群とを走査し上記位置指示器の指
示位置を読み取るカレント読み取り動作と、このカレン
ト読み取り動作の際、当該センス線群に所定の電圧信号
が誘導されなかった時に上記定義された小領域を漸次拡
大するよう再定義し当該拡大領域内の駆動線群およびセ
ンス線群を動作させ上記位置指示器の指示位置を読み取
る拡大読み取り動作とを有し、かつ、これら各動作を所
定のプログラムに応じて実行させてなる電磁誘導タブレ
ット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1083379A JPH0354616A (ja) | 1989-03-31 | 1989-03-31 | 電磁誘導タブレット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1083379A JPH0354616A (ja) | 1989-03-31 | 1989-03-31 | 電磁誘導タブレット |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0354616A true JPH0354616A (ja) | 1991-03-08 |
Family
ID=13800787
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1083379A Pending JPH0354616A (ja) | 1989-03-31 | 1989-03-31 | 電磁誘導タブレット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0354616A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20030060483A (ko) * | 2002-01-09 | 2003-07-16 | 임석순 | 유압 분리식 컨테이너 |
-
1989
- 1989-03-31 JP JP1083379A patent/JPH0354616A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20030060483A (ko) * | 2002-01-09 | 2003-07-16 | 임석순 | 유압 분리식 컨테이너 |
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