JPH0355806A - 電子部品の摺動子取付方法 - Google Patents
電子部品の摺動子取付方法Info
- Publication number
- JPH0355806A JPH0355806A JP1192300A JP19230089A JPH0355806A JP H0355806 A JPH0355806 A JP H0355806A JP 1192300 A JP1192300 A JP 1192300A JP 19230089 A JP19230089 A JP 19230089A JP H0355806 A JPH0355806 A JP H0355806A
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- Japan
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- recess
- sliders
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- Details Of Resistors (AREA)
- Apparatuses And Processes For Manufacturing Resistors (AREA)
- Manufacturing Of Electrical Connectors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
この発明は、回転又は直線摺動式の電子部品、例えば可
変抵抗器、切換スイッチ等における摺動子取付方法に関
する。
変抵抗器、切換スイッチ等における摺動子取付方法に関
する。
「従来の技術」
従来のこの種の摺動子取付方法を回転式電子部品の場合
を例として説明する。従来の摺動子1は第5図に示すよ
うに例えば直径が0.05Mの多数の金属細線1aが互
に平行で一層に並べられ、それらの一端の上部に棒状の
抜け止め突部1bが各金属細線1aと直交するように熔
接され、それら各金属細線の他端部が抜け止め突部1b
が熔接された側と逆側に所定の角度で折り曲げられて、
その角部が接点部ICとされる。また各金属細線の中間
部が所定位置で、上記他端部が折り曲げられたのと同し
方向に鈍角に折り曲げられて摺動子1が構威される。
を例として説明する。従来の摺動子1は第5図に示すよ
うに例えば直径が0.05Mの多数の金属細線1aが互
に平行で一層に並べられ、それらの一端の上部に棒状の
抜け止め突部1bが各金属細線1aと直交するように熔
接され、それら各金属細線の他端部が抜け止め突部1b
が熔接された側と逆側に所定の角度で折り曲げられて、
その角部が接点部ICとされる。また各金属細線の中間
部が所定位置で、上記他端部が折り曲げられたのと同し
方向に鈍角に折り曲げられて摺動子1が構威される。
上記摺動子が取付けられる摺動子保持体2は合戒樹脂よ
り成り、第6図に示すように円柱状の小径部2aと大径
部2bとが同軸心に一体に連結され、大径部2bの摺動
子取付面2Cに凹部2dが形戒される。
り成り、第6図に示すように円柱状の小径部2aと大径
部2bとが同軸心に一体に連結され、大径部2bの摺動
子取付面2Cに凹部2dが形戒される。
工ml 摺動子保持体2を固定治具3に取り付け、摺
動子1をビンセットで挟んで、抜け止め突部1bを凹部
2dに挿入する(第7図A). 工Ml 凹部2dの近傍の端面に加熱パンチ用治具4
の先端を押し当て、凹部2dを埋め立てる(第7図B)
. 以上により摺動子1が保持体2に取付けられる(第7図
C)。
動子1をビンセットで挟んで、抜け止め突部1bを凹部
2dに挿入する(第7図A). 工Ml 凹部2dの近傍の端面に加熱パンチ用治具4
の先端を押し当て、凹部2dを埋め立てる(第7図B)
. 以上により摺動子1が保持体2に取付けられる(第7図
C)。
「発明が解決しようとする課題」
従来の摺動子取付方法は、単体の摺動子lをビンセット
で挟んで保持体2の凹部2dに挿入しなければならない
ため生産性がきわめて悪いばかりでなく、その際摺動子
1がバラケ或いは接点部ICが変形される恐れがある。
で挟んで保持体2の凹部2dに挿入しなければならない
ため生産性がきわめて悪いばかりでなく、その際摺動子
1がバラケ或いは接点部ICが変形される恐れがある。
この発明の目的は、これらの難点を解決して、生産性が
よく、摺動子がバラケたり、接点部が変形する恐れのな
い摺動子取付方法を提供しようとするものである。
よく、摺動子がバラケたり、接点部が変形する恐れのな
い摺動子取付方法を提供しようとするものである。
「課題を解決するための手段」
金属より成り、一端部に抜け止め突部が形成された電子
部品の摺動子を、合成樹脂より成り、摺動子取付面に凹
部が設けられた摺動子保持体に取付ける方法において、
この発明では、 複数個の上記摺動子を長手方向につなげた連鎖状摺動子
の先端の摺動子の上記抜け止め突部を上記摺動子保持体
の凹部に挿入する工程と、上記先端の摺動子をカッター
により切断し分離する工程と、その端部を折り曲げて接
点部を形戒する工程と、 加熱パンチ用治具の先端を、抜け止め突部を挿入した上
記凹部の近傍に押し当てて、その凹部を埋め立てる工程
と、 その凹部を埋め立てると共に上記切断、分離された摺動
子の根元の近傍を折り曲げる工程とが設けられる。
部品の摺動子を、合成樹脂より成り、摺動子取付面に凹
部が設けられた摺動子保持体に取付ける方法において、
この発明では、 複数個の上記摺動子を長手方向につなげた連鎖状摺動子
の先端の摺動子の上記抜け止め突部を上記摺動子保持体
の凹部に挿入する工程と、上記先端の摺動子をカッター
により切断し分離する工程と、その端部を折り曲げて接
点部を形戒する工程と、 加熱パンチ用治具の先端を、抜け止め突部を挿入した上
記凹部の近傍に押し当てて、その凹部を埋め立てる工程
と、 その凹部を埋め立てると共に上記切断、分離された摺動
子の根元の近傍を折り曲げる工程とが設けられる。
上記の取付け方法において、連鎖状摺動子の段階で接点
部を形成する工程を最初に設けてもよい。
部を形成する工程を最初に設けてもよい。
「実施例」
この発明では、摺動子は第2図及び第3図に示すように
複数個が長手方向に連鎖状につなげられた所謂連鎖状部
品として構威される。同図では第4図と対応する部分に
同じ符号を付してある。第2図では、多数の金属細線1
aが直線状に平行に、かつ単層に配列され、それら金属
細線la上に直角に抜け止め突部tbが等間隔で熔接さ
れる。第3図では、帯状の金属板5が用いられ、幅方向
に細長いリプが等間隔に押し出されて抜け止め突部1b
とされ、突部1bで挟まれた区間に多数のランススリッ
トldが長手方向に平行に等間隔に形成され、それらス
リソトに挟まれて金属細線1aが形成される。
複数個が長手方向に連鎖状につなげられた所謂連鎖状部
品として構威される。同図では第4図と対応する部分に
同じ符号を付してある。第2図では、多数の金属細線1
aが直線状に平行に、かつ単層に配列され、それら金属
細線la上に直角に抜け止め突部tbが等間隔で熔接さ
れる。第3図では、帯状の金属板5が用いられ、幅方向
に細長いリプが等間隔に押し出されて抜け止め突部1b
とされ、突部1bで挟まれた区間に多数のランススリッ
トldが長手方向に平行に等間隔に形成され、それらス
リソトに挟まれて金属細線1aが形成される。
上記連鎖状摺動子1を「従来の技術」で述べた摺動子保
持体2に取付ける方法を工程順に述べる.呈塁班 連
鎖状摺動子をその先端が摺動子保持体2の凹部2dに対
向するように配し、摺動子1一2の抜け止め突部1bに
摺動子送りフック6の先端を係合させ、送りフック6を
凹部2dの方向に所定の距離だけ平行移動させ、摺動子
1−1の抜け止め突部1bを凹部2d内に挿入する(第
1図A)。
持体2に取付ける方法を工程順に述べる.呈塁班 連
鎖状摺動子をその先端が摺動子保持体2の凹部2dに対
向するように配し、摺動子1一2の抜け止め突部1bに
摺動子送りフック6の先端を係合させ、送りフック6を
凹部2dの方向に所定の距離だけ平行移動させ、摺動子
1−1の抜け止め突部1bを凹部2d内に挿入する(第
1図A)。
±11 摺動子1−1と1−2との連結部をカッター
7により切断し、分離すると共に、その端部を例えば9
0度程度に折り曲げて接点部ICを形成する(第1図B
)。この切断と折り曲げとは同時に行ってもよいし、切
断した後折り曲げてもよい。
7により切断し、分離すると共に、その端部を例えば9
0度程度に折り曲げて接点部ICを形成する(第1図B
)。この切断と折り曲げとは同時に行ってもよいし、切
断した後折り曲げてもよい。
工丘凶 摺動子1の抜け止め突部を挿入した凹部2c
の近傍に加熱パンチ用治具4の先端を押し当てて、凹部
2dを埋め立てる(第1図C)。
の近傍に加熱パンチ用治具4の先端を押し当てて、凹部
2dを埋め立てる(第1図C)。
m 上記工程中)及び(C)を経た後、摺動子保持体
2の摺動子取付面2cに沿って、曲げ治具9(例えばロ
ーラ)を摺動子の端部を折り曲げた側に相対的に移動さ
せて(つまり、移動させるのは治具9或いは保持体2の
いずれでもよい)、摺動子1の根元附近を折り曲げる〈
第1図D, E),上記の工程い)及び(C)の順序は
いずれが先でもよい。また摺動子1として第3図におい
てランススリットIdを設けない板状のものを用いるこ
ともできる。
2の摺動子取付面2cに沿って、曲げ治具9(例えばロ
ーラ)を摺動子の端部を折り曲げた側に相対的に移動さ
せて(つまり、移動させるのは治具9或いは保持体2の
いずれでもよい)、摺動子1の根元附近を折り曲げる〈
第1図D, E),上記の工程い)及び(C)の順序は
いずれが先でもよい。また摺動子1として第3図におい
てランススリットIdを設けない板状のものを用いるこ
ともできる。
上述の実施例では、先端の摺動子1−1を切断するとほ
ぼ同時か又は切断した後に、その端部を折り曲げて接点
部1cを形成した。しかし、摺動子が切断される前の連
鎖状摺動子の段階で接点部を形成してもよく、第4図は
その実施例を示す図である。連鎖状摺動子1−2と1−
3との連結部が配される位置の両側に接点曲げ受け台1
0及び接点曲げパンチ11を対向して設ける。接点曲げ
受け台10の連鎖状摺動子と対向する端面には、摺動子
の幅方向に沿って、断面が円弧状の凹溝が形成され、一
方接点曲げパンチ1lの摺動子と対向する端面には、上
記凹溝と係合する突起が形成されている。受け台IOに
パンチ1lを衝突させて連鎖状摺動子1−1.1−2.
・・・・・・の各端部を順次円弧状に折り曲げてそれぞ
れ接点部を形成する。その後、既に述べた工程(a)〜
(d)を実施する。しかし工程(b)において端部を折
り曲げる作業は除かれる。第4図Bは円弧状の接点部I
Cが形成され、分離された摺動子1−1を凹部2dに収
容した状態を示す図で、第1図Bと対応するものである
. 「発明の効果」 この発明によれば、摺動子が連鎖状部品として構威され
、摺動子の抜け止め突部が保持体の凹部へ自動的に挿入
され、切断(分離)、折り曲げ及び凹部の埋め立て等も
勿論自動化される。従って生産性を従来より大幅に向上
でき、同時に摺動子のバラケ及び接点部の変形が防止さ
れる。
ぼ同時か又は切断した後に、その端部を折り曲げて接点
部1cを形成した。しかし、摺動子が切断される前の連
鎖状摺動子の段階で接点部を形成してもよく、第4図は
その実施例を示す図である。連鎖状摺動子1−2と1−
3との連結部が配される位置の両側に接点曲げ受け台1
0及び接点曲げパンチ11を対向して設ける。接点曲げ
受け台10の連鎖状摺動子と対向する端面には、摺動子
の幅方向に沿って、断面が円弧状の凹溝が形成され、一
方接点曲げパンチ1lの摺動子と対向する端面には、上
記凹溝と係合する突起が形成されている。受け台IOに
パンチ1lを衝突させて連鎖状摺動子1−1.1−2.
・・・・・・の各端部を順次円弧状に折り曲げてそれぞ
れ接点部を形成する。その後、既に述べた工程(a)〜
(d)を実施する。しかし工程(b)において端部を折
り曲げる作業は除かれる。第4図Bは円弧状の接点部I
Cが形成され、分離された摺動子1−1を凹部2dに収
容した状態を示す図で、第1図Bと対応するものである
. 「発明の効果」 この発明によれば、摺動子が連鎖状部品として構威され
、摺動子の抜け止め突部が保持体の凹部へ自動的に挿入
され、切断(分離)、折り曲げ及び凹部の埋め立て等も
勿論自動化される。従って生産性を従来より大幅に向上
でき、同時に摺動子のバラケ及び接点部の変形が防止さ
れる。
第1図A乃至Eはこの発明の実施例の各組立工程におけ
る摺動子及び摺動子保持体の断面図、第1図Fは第1図
Eの摺動子及び摺動子保持体の平面図、第2図は第1図
の連鎖状摺動子の一例を示す図で、Aはその正面図、B
は左側側面図、Cは底面図、第3図は第1図の連鎖状摺
動子の他の例を示す図で、Aはその正面図、BはA−A
断面図、CはB−8断面図、DはC−C断面図、Eは底
面図、第4図はこの発明の他の実施例の組立工程におけ
る摺動子及び摺動子保持体の断面図、第5図A及びBは
従来の摺動子のそれぞれ正面図及び側面図、第6図は従
来の摺動子保持体の縦断面図、第7図は従来の摺動子取
付方法における各組立工程毎に示した摺動子及び摺動子
保持体の断面図である。
る摺動子及び摺動子保持体の断面図、第1図Fは第1図
Eの摺動子及び摺動子保持体の平面図、第2図は第1図
の連鎖状摺動子の一例を示す図で、Aはその正面図、B
は左側側面図、Cは底面図、第3図は第1図の連鎖状摺
動子の他の例を示す図で、Aはその正面図、BはA−A
断面図、CはB−8断面図、DはC−C断面図、Eは底
面図、第4図はこの発明の他の実施例の組立工程におけ
る摺動子及び摺動子保持体の断面図、第5図A及びBは
従来の摺動子のそれぞれ正面図及び側面図、第6図は従
来の摺動子保持体の縦断面図、第7図は従来の摺動子取
付方法における各組立工程毎に示した摺動子及び摺動子
保持体の断面図である。
Claims (2)
- (1)金属より成り、一端部に抜け止め突部が形成され
た電子部品の摺動子を、合成樹脂より成り、摺動子取付
面に凹部が設けられた摺動子保持体に取付ける方法にお
いて、 複数個の上記摺動子を長手方向につなげた連鎖状摺動子
の先端の摺動子の上記抜け止め突部を上記摺動子保持体
の凹部に挿入する工程と、 上記先端の摺動子をカッターにより切断し分離する工程
と、その端部を折り曲げて接点部を形成する工程と、 加熱パンチ用治具の先端を、抜け止め突部を挿入した上
記凹部の近傍に押し当てて、その凹部を埋め立てる工程
と、 その凹部を埋め立てると共に上記切断、分離された摺動
子の根元の近傍を折り曲げる工程と、を具備することを
特徴とする電子部品の摺動子取付方法。 - (2)金属より成り、一端部に抜け止め突部が形成され
た電子部品の摺動子を、合成樹脂より成り、摺動子取付
面に凹部が設けられた摺動子保持体に取付ける方法にお
いて、 連鎖状摺動子に接点部を形成する工程と、 先端の上記連鎖状摺動子の上記抜け止め突部を上記摺動
子保持体の凹部に挿入する工程と、上記連鎖状摺動子の
先端の摺動子を切断し分離する工程と、 抜け止め突部を挿入した上記凹部を埋め立てる工程と、 その凹部を埋め立てると共に上記切断、分離された摺動
子の根元の近傍を折り曲げる工程と、を具備することを
特徴とする電子部品の摺動子取付方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1192300A JP2769562B2 (ja) | 1989-07-24 | 1989-07-24 | 電子部品の摺動子取付方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1192300A JP2769562B2 (ja) | 1989-07-24 | 1989-07-24 | 電子部品の摺動子取付方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0355806A true JPH0355806A (ja) | 1991-03-11 |
| JP2769562B2 JP2769562B2 (ja) | 1998-06-25 |
Family
ID=16288984
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1192300A Expired - Fee Related JP2769562B2 (ja) | 1989-07-24 | 1989-07-24 | 電子部品の摺動子取付方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2769562B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5475922A (en) * | 1992-12-18 | 1995-12-19 | Fujitsu Ltd. | Method of assembling a connector using frangible contact parts |
-
1989
- 1989-07-24 JP JP1192300A patent/JP2769562B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5475922A (en) * | 1992-12-18 | 1995-12-19 | Fujitsu Ltd. | Method of assembling a connector using frangible contact parts |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2769562B2 (ja) | 1998-06-25 |
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