JPH0355908B2 - - Google Patents

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JPH0355908B2
JPH0355908B2 JP18326182A JP18326182A JPH0355908B2 JP H0355908 B2 JPH0355908 B2 JP H0355908B2 JP 18326182 A JP18326182 A JP 18326182A JP 18326182 A JP18326182 A JP 18326182A JP H0355908 B2 JPH0355908 B2 JP H0355908B2
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data
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memory
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JPS5972689A (ja
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    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F9/00Arrangements for program control, e.g. control units
    • G06F9/06Arrangements for program control, e.g. control units using stored programs, i.e. using an internal store of processing equipment to receive or retain programs
    • G06F9/44Arrangements for executing specific programs
    • G06F9/445Program loading or initiating

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Software Systems (AREA)
  • Theoretical Computer Science (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Indexing, Searching, Synchronizing, And The Amount Of Synchronization Travel Of Record Carriers (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、プログラムローデイング方法に関
し、特に所定の演奏順序に従つて複数の曲が演奏
されるように一連の動作を指令するプログラムを
自動演奏プレーヤ等における記憶装置へ記憶させ
るプログラムローデイング方法に関する。
自動演奏プレーヤ等の一連の動作を指令するプ
ログラムにおける各命令は、例えば演奏する複数
の曲の各々を特定するデータ例えばレコード盤等
の記録媒体に記録された曲の記録順序を示す数値
で形成され、特定した曲の演奏指令となつてい
る。複数のかかる命令で形成されたプログラムを
従来のプログラムローデイング方法によつて記憶
装置に記憶させるプログラムローデイング装置を
第1図に示す。第1図においてSW0,SW1,…
SW9は、0〜9までの10進数の各々に対応するデ
ータを発生させるための数値入力キースイツチで
ある。キースイツチSW0〜SW9の各々は一端が接
地されておりかつ他端がエンコーダ11の対応す
る入力端子の各々に接続されている。キースイツ
チSW0〜SW9のうちの1つを選択的に押圧すると
エンコーダ11の対応する入力端子に低レベル信
号が供給される。そうすると、エンコーダ11よ
り0〜9までの10進数の各々に対応しBCD(2進
化10進)コード化された4ビツトのデータと例え
ば高レベル信号からなるキー入力検知信号aとが
出力される。エンコーダ11より出力された4ビ
ツトのデータはレジスタ12に供給される。ま
た、エンコーダ11より出力されたキー入力検知
信号aは書込み制御回路13に供給される。書込
み制御回路13の書込み指令入力端子には一端が
接地された書込み指令スイツチSW11の他端が接
続されている。書込み指令スイツチSW11を押圧
することにより書込み指令入力端子に低レベル信
号からなる入力データ書込み指令信号bが供給さ
れる。また、この書込み制御回路13にはメモリ
クリヤ制御回路14より所定データ書込み指令信
号cが供給される。書込み制御回路13は、キー
入力検知信号aが供給されるとクロツクパルスd
をレジスタ2に供給しかつ入力データ書込み指令
信号bが供給されると所定時間に亘つて出力バツ
フア制御信号eをレジスタ12に供給すると共に
書込みアドレス発生指令信号fをアドレス発生回
路15に供給しかつ所定データ書込み指令信号c
が供給されると書込みアドレス発生指令信号fを
アドレス発生回路15に供給する構成となつてい
る。また、レジスタ12は例えば4ビツト並列レ
ジスタが2段接続された構成となつており、書込
み制御回路13より供給されたクロツクパルスd
によつて前段のレジスタにエンコーダ11より供
給されたデータをラツチしかつ後段のレジスタに
前段のレジスタの保持データをラツチするように
なつている。従つて、キースイツチSW1〜SW9
択一的な押圧を2回連続して行なうことによりレ
ジスタ12に10進数2桁分のデータが保持され
る。
次に、書込み指令スイツチSW11が押圧される
と書込み制御回路13よりレジスタ12に出力バ
ツフア制御信号eが供給されると共に書込みアド
レス発生指令信号fがアドレス発生回路15に供
給される。アドレス発生回路15は、例えば書込
みアドレス発生指令信号f及び読出しアドレス発
生指令信号gによつてカウントアツプする4ビツ
トバイナリカウンタと、読出しアドレス発生指令
信号gによつてトリガされる単安定マルチバイブ
レータとを含んだ構成となつている。このアドレ
ス発生回路15におけるバイナリカウンタの出力
はメモリ16のアドレス入力端子に供給されてい
る。また、出力バツフア制御信号がレジスタ12
に供給されると、レジスタ12における出力バツ
フアが活性化され、前段のレジスタの出力で下位
4ビツトが形成されかつ後段のレジスタの出力で
上位4ビツトが形成された8ビツトのデータすな
わちBCDコード化された10進数2桁分のデータ
が出力バツフアを介してデータバス17に送出さ
れる。そして、データバス17に送出された10進
数2桁分のデータが自動演奏プレーヤの動作を指
令する命令としてアドレス発生回路15の出力に
よつて指定されるメモリ16における記憶場所に
記憶される。
キースイツチSW0〜SW9の択一的押圧を2回連
続して行なつたのちスイツチSW11を押圧すると
いう操作を所定回数繰り返すことにより所定の演
奏順序に従つて自動演奏がなされるように一連の
動作を指令するプログラムがメモリ16に記憶さ
れる。ここで、キースイツチSW0〜SW9の誤操作
等によつて誤つたプログラムが記憶された場合等
においてメモリ16の記憶内容を消去したいとき
一端が接地されたクリヤスイツチSW12を押圧す
ると、スイツチSW12の他端より低レベル信号か
らなるクリヤ指令信号hがメモリクリヤ制御回路
14に供給される。メモリクリヤ制御回路14
は、クリヤ指令信号hが供給されたとき所定時間
間隔をもつて所定データ書込み指令信号cを書込
み制御回路13に所定回数供給すると共に2桁の
10進数“00”に対応しBCDコード化された8ビ
ツトのデータをデータバス17に送出するように
構成されている。このため、クリヤスイツチ
SW12の押圧操作によつてアドレス発生回路15
におけるカウンタがカウントアツプしてプログラ
ムが記憶されるべきメモリ16における記憶場所
を指定するアドレスが順次変化してプログラムが
記憶されていた場所に順次データ“00”が書込ま
れ、メモリ16の記憶内容が消去される。
メモリ16にプログラムが誤りなく記憶された
のち例えば自動演奏スタートスイツチ(図示せ
ず)が押圧されると、自動演奏プレーヤの制御回
路(図示せず)より読出し指令信号が読出し制御
回路18に供給される。そうすると、読出し制御
回路18より読出しアドレス発生指令信号gがア
ドレス発生回路15に供給される。アドレス発生
回路15において、読出しアドレス発生指令信号
gによつてバイナリカウンタがカウントアツプす
ると共に単安定マルチバイブレータがトリガされ
て例えば所定時間幅の高レベル信号iがこの単安
定マルチバイブレータのQ出力端子より出力され
てメモリ16のリード・ライト制御入力端子及び
出力バツフア回路19のクロツク入力端子に供給
される。そうすると、メモリ16は所定時間に亘
つて読出しモードとなり、アドレス発生回路15
のアドレス出力によつて指定される場所に記憶さ
れている命令が読出されてデータバス17に送出
される。この読出された命令は、アドレス発生回
路15より出力された所定時間幅の高レベル信号
iの例えば消滅時に出力バツフア回路19に保持
される。そして、この出力バツフア回路19に保
持された命令が自動演奏プレーヤの制御回路(図
示せず)に供給される。
以上の如く従来のプログラムローデイング方法
による装置においてはメモリ16の記憶内容を消
去するためにクリヤスイツチSW12が必要となつ
ているので、操作スイツチが多くなつて機器の小
型化に際して設計上の制約が多くなると共に操作
スイツチが誤操作され易くなつて最悪の場合メモ
リ16の記憶内容が誤消去されてしまうという不
都合が発生することとなる。
そこで、本発明の目的は記憶装置の記憶内容を
消去するための操作スイツチを不要としかつ記憶
装置の記憶内容の誤消去を防止することができる
プログラムローデイング方法を提供することであ
る。
本発明によるプログラムローデイング方法は、
入力データと所定データとを比較してこれら入力
データと所定データとが一致したときのみ記憶装
置の記憶内容を消去することを特徴としている。
以下、本発明の実施例につき第2図乃至第4図
を参照して詳細に説明する。
第2図に示す如くキースイツチSW0〜SW9、書
込み指令スイツチSW11、エコーダ11、レジス
タ12、書込み制御回路13、アドレス発生回路
15、メモリ16、データバス17、読出し制御
回路18、出力バツフア回路19は第1図と同様
に接続されている。しかしながら、本例において
はBCDコード化された8ビツトの所定データを
出力する所定データ発生回路20が設けられてい
る。この所定データ発生回路20の出力はデータ
比較回路21に供給されている。データ比較回路
21は、レジスタ12の出力が有するビツトパタ
ーンと所定データ発生回路20の出力が有するビ
ツトパターンとが一致したとき所定時間間隔をも
つて所定データ書込み指令信号cを書込み制御回
路3に所定回数供給すると共に2桁の10進数
“00”に対応する8ビツトのBCDコード化された
データをデータバス17に送出し、両ビツトパタ
ーンが一致しなかつたときレジスタ12の出力を
データバス17に送出するように構成されてい
る。
以上の構成において、所定データ発生回路20
より出力されるデータが自動演奏プレーヤの一連
の動作を指令するプログラムにおける命令になり
得ないデータすなわち例えば10進数“00”に対応
するデータとなるようにすれば、第1図の装置と
同様にキースイツチSW0〜SW9の択一的押圧を2
回連続して行なつたのちスイツチSW11を押圧す
るという操作を所定回数繰り返すことにより一連
の動作を指令するプログラムがメモリ16に記憶
される。また、所定データ発生回路20より出力
されているデータと同一のデータがレジスタ12
に保持されるようにキースイツチSW0〜SW9の択
一的押圧を2回連続して行なつたのちスイツチ
SW11を押圧すると、データ比較回路21におい
て比較されるデータが一致してデータ比較回路2
1より書込み制御回路13に所定データ書込み指
令信号cが所定時間間隔をもつて所定回数供給さ
れかつ2桁の10進数“00”に対応する8ビツトの
BCDコード化されたデータがデータバス17に
送出される。そうすると、第1図の装置において
クリヤスイツチSW12が押圧されたときと同様に
アドレス発生回路15におけるカウンタがカウン
トアツプしてプログラムが記憶されるべきメモリ
16における記憶場所を指定するアドレスが順次
変化してプログラムが記憶されていた記憶場所に
順次データ“00”が書込まれてメモリ16の記憶
内容が消去される。また、自動演奏プレーヤの制
御回路(図示せず)より読出し指令信号が読出し
制御回路18に供給されると第1図の装置と同様
にメモリ16に記憶されている命令が読出されて
出力バツフア回路19に保持される。この出力バ
ツフア回路19に保持された命令が自動演奏プレ
ーヤの制御回路(図示せず)に送出される。
以上の動作において、メモリ16の記憶内容の
消去がなされるのはプログラムを形成する各命令
をメモリ16に記憶させるときと同様に数値入力
キースイツチSW0〜SW9及び書込み指令スイツチ
SW11を操作することによつてレジスタ12より
データ比較回路21に送出されたデータが所定デ
ータと一致したときであるので、クリヤスイツチ
等の記憶内容消去用の操作スイツチが不要となつ
て操作スイツチの個数を減少させることができる
故に機器の小型化が容易になると共に誤操作が減
少するという効果が期待できる。また、複数の操
作スイツチを所定の手順で操作したときのみメモ
リ16の記憶内容が消去されるので、誤操作によ
る記憶内容の誤消去を防止することができるとい
う効果も期待できることとなる。
第3図は、本発明によるプログラムローデイン
グ方法によつて自動演奏プレーヤに一連の動作を
指令するプログラムを記憶装置に記憶させる装置
をマイクロコンピユータを用いて構成した例を示
すブロツク図である。第3図において、タイミン
グパルス発生回路30よりキーマトリクス31の
入力信号線の各々が互いに発生時刻の異なるタイ
ミングパルスが供給されている。入力信号線とそ
れぞれ交差する出力信号線は操作スイツチ検出回
路32の入力端子に接続されている。入力信号線
と出力信号線との各交点には押圧操作されること
によつて両信号線を接続するようにキースイツチ
SW0〜SW9及び書込み指令スイツチSW11が設け
られている。スイツチSW0〜SW9及びSW11のう
ちのいずれか1つが押圧操作されると互いに発生
時刻の異なるタイミングパルスのうちの1つが操
作スイツチ検出回路32の入力端子のうちの1つ
に供給される。そうすると、操作スイツチ検出回
路31において押圧操作された操作スイツチが特
定されてその操作スイツチに対応した4ビツトの
BCDコード化されたデータが出力される。この
4ビツトのデータは入力ポート33に供給されて
ラツチされる。入力ポート33には自動演奏プレ
ーヤの制御回路(図示せず)より読出し指令信号
も供給される。この入力ポート32より、4ビツ
トのデータをラツチしたか否かを示す情報、数値
入力キースイツチ及び書込み指令スイツチのうち
のいずれが押圧されたかを示す情報、読出し指令
信号が供給されたか否かを示す情報と共にラツチ
した4ビツトのデータを含む8ビツトのデータが
データバス34を介してプロセツサ35に取り込
まれる。プロセツサ35は、ROM36,RAM
37と協働して取込んだデータを処理する。そし
て、プロセツサ35はRAM37の所定領域をプ
ログラムメモリ領域としてそこに自動演奏プレー
ヤの一連の動作を指令するプログラムを記憶さ
せ、プログラムメモリ領域の記憶内容を消去し、
またはプログラムメモリ領域に記憶されている命
令を読出して出力ポート38を介して自動演奏プ
レーヤの制御回路(図示せず)に送出する。尚、
プロセツサ35のアドレス出力はアドレスバス3
9を介して入力ポート33、ROM36、RAM
37、出力ポート38の各々に供給されている。
第3図に示された本発明による装置の動作の一
部を第4図のフローチヤートの参照しつつ説明す
る。操作スイツチが押圧操作されたか否かの判定
等を含むスイツチ入力処理動作をなす(第3図S
1)。押圧操作された操作スイツチが数値入力ス
イツチであるか否かを判定する(同図S2)。数
値入力スイツチが押圧操作されたときは入力ポー
ト33より取込んだデータに含まれているバイナ
リコード化された4ビツトのデータをRAM37
のプログラムメモリ領域以外の所定の場所に設定
された8ビツト分の記憶容量を有するバツフアに
既に書込まれている4ビツトのデータが消去され
ないように書込み(同図S3)、S1に戻る。押
圧操作されたスイツチが数値入力スイツチでなか
つたときは書込み指令スイツチが押圧操作された
のか否かを判定し(同図S4)、書込み指令スイ
ツチが押圧操作されたのでなければS1に戻る。
押圧操作されたスイツチが書込み指令スイツチで
あつたときはバツフアに2桁の10進数“00”に対
応するデータが書込まれているか否かを判定する
(同図S5)。バツフアに“00”に対応するデータ
が書込まれていたときはRAM37におけるプロ
グラムメモリ領域における記憶内容を消去し(同
図S6)、S1に戻る。バツフアに“00”に対応
するデータが書込まれていなかつたときはRAM
37におけるプログラムメモリ領域にバツフアに
書込まれていたデータを命令として書込む(同図
S7)。その後、プログラムメモリ領域内の記憶
場所を指定するためのアドレス値に1を加え(同
図S8)、S1に戻る。
以上の如き装置においても、自動演奏プレーヤ
の一連の動作を指令するプログラムを記憶するメ
モリの記憶内容の消去は、書込み指令スイツチが
押圧されたときバツフアに10進数“00”に対応す
るデータが書込まれていた場合になされるので、
第2図の装置と同様な効果が得られることとな
る。
尚、上記実施例においては入力データが10進数
の“00”に対応するデータであつた場合にメモリ
の記憶内容が消去されるとしたが、自動演奏プレ
ーヤの如き機器以外の10進数“00”が意味を有す
る機器例えば演算装置における記憶装置にプログ
ラムをロードする場合には例えば10進数“99”の
如き最大値に対応するデータが入力されたときに
メモリの記憶内容が消去されるようにしても良
い。また、本例においては入力データが2桁の10
進数に対応するBCDコード化された8ビツトの
データであるとしたが、入力データが2桁の16進
数又は2桁の8進数にそれぞれ対応した8ビツト
又は6ビツトのデータとなる場合も本発明を適用
することができ、また入力データの桁数が2桁で
はなく3桁或いは4桁となる場合も本発明を適用
することができる。
以上詳述した如く本発明によるプログラムロー
デイング方法によれば入力データと所定データと
を比較してこれら入力データと所定データとが一
致したときプログラムがロードされる記憶装置の
記憶内容が消去されるので、記憶内容消去用の操
作スイツチが不要となつて機器の小型化が容易に
なると共に誤操作が減少するという効果が期待で
きる。また、複数の操作スイツチを所定の手順で
操作したときのみ記憶内容が消去されるので、記
憶内容の誤消去を防止することができるという効
果も期待できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、従来のプログラムローデイング方法
によつてプログラムを記憶装置に記憶させる装置
を示すブロツク図、第2図は、本発明の一実施例
を示すブロツク図、第3図は、本発明の他の実施
例を示すブロツク図、第4図は、第3図に示した
装置の動作を示すフローチヤートである。 主要部分の符号の説明、11……エンコーダ、
12……レジスタ、13……書込み制御回路、1
5……アドレス発生回路、16……メモリ、20
……所定データ発生回路、21……データ比較回
路、30……タイミングパルス発生回路、31…
…キーマトリクス、32……操作スイツチ検出回
路、33……入力ポート、35……プロセツサ、
36……ROM、37……RAM。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 所定の演奏手順に従つて複数の曲が演奏され
    るように一連の動作を指令するプログラムを自動
    演奏プレーヤ等における記憶装置へ記憶させるプ
    ログラムローデイング方法であつて、入力データ
    と所定データとを比較するステツプと、前記入力
    データが前記所定データと一致したとき前記記憶
    装置の記憶内容を消去するステツプと、前記入力
    データと前記所定データとが一致しなかつたとき
    前記入力データを前記プログラムにおける命令と
    して前記記憶装置に記憶させるステツプとを含む
    ことを特徴とするプログラムローデイング方法。
JP18326182A 1982-10-19 1982-10-19 プログラムローディング方法 Granted JPS5972689A (ja)

Priority Applications (1)

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JP18326182A JPS5972689A (ja) 1982-10-19 1982-10-19 プログラムローディング方法

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JP18326182A JPS5972689A (ja) 1982-10-19 1982-10-19 プログラムローディング方法

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JPS5972689A JPS5972689A (ja) 1984-04-24
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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS63181184A (ja) * 1987-01-21 1988-07-26 Matsushita Electric Ind Co Ltd 光学式デイスク再生装置
US6617706B2 (en) 1998-11-09 2003-09-09 Ngk Spark Plug Co., Ltd. Ignition system

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JPS5972689A (ja) 1984-04-24

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