JPH0357030A - 半導体集積回路 - Google Patents
半導体集積回路Info
- Publication number
- JPH0357030A JPH0357030A JP1191486A JP19148689A JPH0357030A JP H0357030 A JPH0357030 A JP H0357030A JP 1191486 A JP1191486 A JP 1191486A JP 19148689 A JP19148689 A JP 19148689A JP H0357030 A JPH0357030 A JP H0357030A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- interrupt
- signal
- signals
- pseudo
- individual
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Test And Diagnosis Of Digital Computers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は半導体集積回路さらにはそれに含まれる機能モ
ジュール相互間でやりとりされる個別信号に関するデバ
イステス1・の容易化技術に係り、例えばアプリケーシ
ョン・スペシフィック方式で構威されるN P U (
ネットワーク・プロセッシング・ユニット)に適用して
有効な技術に関するものである。
ジュール相互間でやりとりされる個別信号に関するデバ
イステス1・の容易化技術に係り、例えばアプリケーシ
ョン・スペシフィック方式で構威されるN P U (
ネットワーク・プロセッシング・ユニット)に適用して
有効な技術に関するものである。
一つの半導体」,1i板に複数の機能モジュールを形或
して成るNPUのような半導体集積回路は、例えばC
P tJ (セントラノレ・プロセッシング・ユ二ット
)を中心に、DMA(ダイレクト・メモリ・アクセス)
コントローラやタイマなどその他の周辺同路が搭載され
ている。これら機能モジュールは、アドレスバス、デー
タパス、及びコントロールバスを含むような共通内部バ
スに結合されて、各機能モジュール相互間特にCPUと
の間でデータやアドレス信号さらには制御信号のような
共通信号をやりとり可能になっている。
して成るNPUのような半導体集積回路は、例えばC
P tJ (セントラノレ・プロセッシング・ユ二ット
)を中心に、DMA(ダイレクト・メモリ・アクセス)
コントローラやタイマなどその他の周辺同路が搭載され
ている。これら機能モジュールは、アドレスバス、デー
タパス、及びコントロールバスを含むような共通内部バ
スに結合されて、各機能モジュール相互間特にCPUと
の間でデータやアドレス信号さらには制御信号のような
共通信号をやりとり可能になっている。
ところで、そのような機能モジューの動作に必要む信号
は上記共通信号だけではなく、所定の機能モジュール相
互間で個別的にやりとりしなければならない個別信珍が
ある。例えば、各機能モジュールがCPU lに対して
割込みを要求するための割込み要求信号である.ここで
各機能モジュールで発生された割込み要求は,例えば個
別的にCI) Uに入力されるのではなく、機能モジュ
ールの一つである割込み制御部に全て入力され、この割
込み制御部において、各機能モジュールからの割込み要
求の優先順位判定や当該割込み要求に対応する割込みベ
クタ情報の発生等、所定の割込み制御が行われろように
なっている。この割込み要求償号むどの個別{コシ}は
、所定の機能モジュール相互間のハンドシェーク制御に
ー〃ら必要とされる信号であるから、上記共通内部バス
が入出力回路を介して外部とインタフェースiJ能にさ
れていろ的に対し、個))!I信珍は一切外部に開放さ
れず、また、あえて外部に開放する必要性もないとされ
ていた。
は上記共通信号だけではなく、所定の機能モジュール相
互間で個別的にやりとりしなければならない個別信珍が
ある。例えば、各機能モジュールがCPU lに対して
割込みを要求するための割込み要求信号である.ここで
各機能モジュールで発生された割込み要求は,例えば個
別的にCI) Uに入力されるのではなく、機能モジュ
ールの一つである割込み制御部に全て入力され、この割
込み制御部において、各機能モジュールからの割込み要
求の優先順位判定や当該割込み要求に対応する割込みベ
クタ情報の発生等、所定の割込み制御が行われろように
なっている。この割込み要求償号むどの個別{コシ}は
、所定の機能モジュール相互間のハンドシェーク制御に
ー〃ら必要とされる信号であるから、上記共通内部バス
が入出力回路を介して外部とインタフェースiJ能にさ
れていろ的に対し、個))!I信珍は一切外部に開放さ
れず、また、あえて外部に開放する必要性もないとされ
ていた。
尚、内蔵機能モジュール相互間で個別信yをやりとりす
る半導体集積回路について記載された文献の例としては
昭和60年7i月に11立製作所発行のr H D 6
4 1− 8 0ユーザーズマニュアル」がある。
る半導体集積回路について記載された文献の例としては
昭和60年7i月に11立製作所発行のr H D 6
4 1− 8 0ユーザーズマニュアル」がある。
〔発明が解決しようとするi’i’!!題〕内蔵機能モ
ジュール相互間で個別信号をやりとりする半導体集積回
路のデバイステス1・において、共通信号に関しては,
これを外部から共通内部バス経出で所望の機能モジュー
ルを独立に制御しながらテストすることができるが、割
込み要求信S}などの個別信号は一切外部に開放されて
いないため、これを外部から直接供給したり、また、そ
の出力状態を外部で直接確認することはできない.この
ため、個別信号に関するテストでは個別信号をやりとり
する複数の機能モジュールの双方を動作させてテストす
ることが必要になる.この点について本発明者らが検討
したところ、所定の個別信号の出力状態やこれを受ける
機能モジュールの動作状態を確認するには、当該個別信
号を出力する機能モジュールに対してその個別信跨の要
求の出力状態を得るに必要な動作をさせ、さらに、これ
を受ける機能モジュールにその個別信号の状態を反映可
能とするような動作をさせることが必要になる。これに
よって、個別信号に関するテストI,′f間が長くなる
と共に、テストパターンの作或にも手間がかかるという
問題点が明らかにされた。特に.コアとなるCPUを中
心に所望の周辺機能モジュールを任意に組合せ可能とし
て個別仕様要求に対応するアプリケーション・スベシフ
ィック方式で構或される集積回路にあっては、その要求
仕様に応じて採用される周辺機能モジュールの組合せが
異なる毎に、複雑な個別信号用テストパターンを作り直
さなければならなくなって、上記問題かー・層顕暑にな
ることが見出された。
ジュール相互間で個別信号をやりとりする半導体集積回
路のデバイステス1・において、共通信号に関しては,
これを外部から共通内部バス経出で所望の機能モジュー
ルを独立に制御しながらテストすることができるが、割
込み要求信S}などの個別信号は一切外部に開放されて
いないため、これを外部から直接供給したり、また、そ
の出力状態を外部で直接確認することはできない.この
ため、個別信号に関するテストでは個別信号をやりとり
する複数の機能モジュールの双方を動作させてテストす
ることが必要になる.この点について本発明者らが検討
したところ、所定の個別信号の出力状態やこれを受ける
機能モジュールの動作状態を確認するには、当該個別信
号を出力する機能モジュールに対してその個別信跨の要
求の出力状態を得るに必要な動作をさせ、さらに、これ
を受ける機能モジュールにその個別信号の状態を反映可
能とするような動作をさせることが必要になる。これに
よって、個別信号に関するテストI,′f間が長くなる
と共に、テストパターンの作或にも手間がかかるという
問題点が明らかにされた。特に.コアとなるCPUを中
心に所望の周辺機能モジュールを任意に組合せ可能とし
て個別仕様要求に対応するアプリケーション・スベシフ
ィック方式で構或される集積回路にあっては、その要求
仕様に応じて採用される周辺機能モジュールの組合せが
異なる毎に、複雑な個別信号用テストパターンを作り直
さなければならなくなって、上記問題かー・層顕暑にな
ることが見出された。
本発明の目的は、内蔵機能モジュール間でやりとりされ
る個別信号に関するデバイステストを容易化することが
できる半導体集積回路をC<ttすることにある。
る個別信号に関するデバイステストを容易化することが
できる半導体集積回路をC<ttすることにある。
本発明の前記ならびにそのほかの目的と新規な特徴は、
本明細書の記述及び添付図面から明らかになるであろう
。
本明細書の記述及び添付図面から明らかになるであろう
。
本願において開示される発明のうち代表的なものの概要
を簡単に説明すれば下記の通りである。
を簡単に説明すれば下記の通りである。
すなわち、特定の機能モジュールに対して他の機能モジ
ュールから供給される個別信号についての擬似信号を生
成し、この擬似{i号を−L記個別イ31号に代えて上
記特定の機能モジュールに01−給する擬似4’R号但
給手段を設けて゛[導体集積回路を構成したものである
。
ュールから供給される個別信号についての擬似信号を生
成し、この擬似{i号を−L記個別イ31号に代えて上
記特定の機能モジュールに01−給する擬似4’R号但
給手段を設けて゛[導体集積回路を構成したものである
。
また、複数の機能モジュールからの割込み要求に対して
所定の割込み要求制御を行う割込み制御モジュールを備
えた半導体集積回路において、複数の機能モジュールか
ら発せられる割込み要求信じ・についての擬似信号を生
成し、この擬似信号を1該割込み要求信号に代えて上記
割込み制御モジュールに供給する擬似{i号供給手段を
設けたものである。ここで、上記割込み制御モジュール
のデバイステストにおいては、他の複数の機能モジュー
ルからの割込み要求の調停処理等が正常になされるか否
かをテストする必要があり、このテストを可能とするた
め,上記擬似信号を所定の組合せパターンに従って上記
割込み制御モジュールに供給するとよい。
所定の割込み要求制御を行う割込み制御モジュールを備
えた半導体集積回路において、複数の機能モジュールか
ら発せられる割込み要求信じ・についての擬似信号を生
成し、この擬似信号を1該割込み要求信号に代えて上記
割込み制御モジュールに供給する擬似{i号供給手段を
設けたものである。ここで、上記割込み制御モジュール
のデバイステストにおいては、他の複数の機能モジュー
ルからの割込み要求の調停処理等が正常になされるか否
かをテストする必要があり、このテストを可能とするた
め,上記擬似信号を所定の組合せパターンに従って上記
割込み制御モジュールに供給するとよい。
更に、」二記擬似G?号の生或及び供給を容易且つ適確
に行うためには,セントラル・プロセッシング・ユニッ
ト(cpu)を有して上記擬似信号供給手段を形成する
とよい. 〔作 用〕 上記した手段によれば、特定の機能モジュールに対して
他の機能モジュールから供給される個別信号についての
擬似信号が、該個別信号に代えて特定の機能モジュール
に供給されることにより、上記個別信シ}を出力する機
能モジュールに対してその個別信号の所要の713力状
態を得るに必要な動作をさせることなく,所望の個別信
号に基づく特定の機能モジュールの動作状態を簡単に確
認可能とむり、このことが、内蔵機能モジュール間でや
りとりされる個別イd号に関するデバイステストを容易
化するように作用する。
に行うためには,セントラル・プロセッシング・ユニッ
ト(cpu)を有して上記擬似信号供給手段を形成する
とよい. 〔作 用〕 上記した手段によれば、特定の機能モジュールに対して
他の機能モジュールから供給される個別信号についての
擬似信号が、該個別信号に代えて特定の機能モジュール
に供給されることにより、上記個別信シ}を出力する機
能モジュールに対してその個別信号の所要の713力状
態を得るに必要な動作をさせることなく,所望の個別信
号に基づく特定の機能モジュールの動作状態を簡単に確
認可能とむり、このことが、内蔵機能モジュール間でや
りとりされる個別イd号に関するデバイステストを容易
化するように作用する。
また、複数の機能モジュールから出力される割込み要求
信号についての擬似信号が、該割込み要求信珍に代えて
−ヒ北割込み制御モジュールに供給されることにより、
本来の割込み要求信号を出力する機能モジュールに対し
てその割込み要求信号の所要の出力状態を得るに必要な
動作をさせることなく、所望の割込み要求信号に基つく
割込み制御モジュールの動作状態を簡明に確L3可能と
なり、このことが、割込み制御モジュールのデバイステ
ストを容易化するように作用する。
信号についての擬似信号が、該割込み要求信珍に代えて
−ヒ北割込み制御モジュールに供給されることにより、
本来の割込み要求信号を出力する機能モジュールに対し
てその割込み要求信号の所要の出力状態を得るに必要な
動作をさせることなく、所望の割込み要求信号に基つく
割込み制御モジュールの動作状態を簡明に確L3可能と
なり、このことが、割込み制御モジュールのデバイステ
ストを容易化するように作用する。
第1図には本発明の一実施例であるNPU(ネットワー
ク・プロセッシング・ユニット)が示される。同図に示
されるNPUIは、公知の半導体技術によって1個の単
結晶シリコン基板のような半導体基板に形成されている
。
ク・プロセッシング・ユニット)が示される。同図に示
されるNPUIは、公知の半導体技術によって1個の単
結晶シリコン基板のような半導体基板に形成されている
。
第1図に示されるN 1) U 1は、特に制限されな
いが、C P tJ 2を中心に、ダイナミック・メモ
リ・アクセス・コントローラ(DMAC)4、マルチプ
ロトコル・シリアル・コミュニケーション・インタフェ
ース(MSCI)5.7シンクロナス・シリアル・コミ
ュニケーション・インタフェース(ASCI)6,タイ
マ7、割込み制御部8やその他の周辺回路がアプリケー
ション・スペシフィノク方式で搭載されて成る。そして
これら各機能モジュールは、アドレスバス、データパス
、及びコントロールバスを含む共通内部バス3に結合さ
れ、相互間でデータやアドレス信号さらには制御信号の
ような共通信号をやりとり可能になっている。尚,第1
図では省略されているが、上記共通内部バス3は、人出
力回路を介して外部とインタフェース可能にされており
,特にデバイステストモード時にはこの入出力回路を介
して共通内部バス3にテスタが接続される. 第l図に代表的に示された機能モジュール間でやりとり
される個別信号としては、CPU2に対する割り込み要
求信号を一例として挙げることができ、これがIRQ1
乃至IRQ4で示されている。
いが、C P tJ 2を中心に、ダイナミック・メモ
リ・アクセス・コントローラ(DMAC)4、マルチプ
ロトコル・シリアル・コミュニケーション・インタフェ
ース(MSCI)5.7シンクロナス・シリアル・コミ
ュニケーション・インタフェース(ASCI)6,タイ
マ7、割込み制御部8やその他の周辺回路がアプリケー
ション・スペシフィノク方式で搭載されて成る。そして
これら各機能モジュールは、アドレスバス、データパス
、及びコントロールバスを含む共通内部バス3に結合さ
れ、相互間でデータやアドレス信号さらには制御信号の
ような共通信号をやりとり可能になっている。尚,第1
図では省略されているが、上記共通内部バス3は、人出
力回路を介して外部とインタフェース可能にされており
,特にデバイステストモード時にはこの入出力回路を介
して共通内部バス3にテスタが接続される. 第l図に代表的に示された機能モジュール間でやりとり
される個別信号としては、CPU2に対する割り込み要
求信号を一例として挙げることができ、これがIRQ1
乃至IRQ4で示されている。
割込み要求信号IRQ,乃至IRQ4は、各機能モジュ
ールにおいてデータ転送エラーなど所定の’JC象が発
生した時点で出力され、それが割込み制御モジュールと
しての割込み制御部8に入力される。
ールにおいてデータ転送エラーなど所定の’JC象が発
生した時点で出力され、それが割込み制御モジュールと
しての割込み制御部8に入力される。
この割込み制御部8は、上記割込み要求信シ冫rRQ.
乃至IRQ.の優先順位判定や当該割込み要求に対応す
る割り込みベクタ情報の発生等の処理を行うもので、こ
の処理の結果として、CPU2に対して割込み信9IN
Tを送出し,また共通内部バス3を介して割込みベクタ
情報を送出する。
乃至IRQ.の優先順位判定や当該割込み要求に対応す
る割り込みベクタ情報の発生等の処理を行うもので、こ
の処理の結果として、CPU2に対して割込み信9IN
Tを送出し,また共通内部バス3を介して割込みベクタ
情報を送出する。
通常動作モードにおいてCPU2は上記割込み信号IN
Tによって機能モジュールから割込み要求がなされたこ
とを知り、上記割込みベクタ情報に基づく所定の割込み
処理を実行する。
Tによって機能モジュールから割込み要求がなされたこ
とを知り、上記割込みベクタ情報に基づく所定の割込み
処理を実行する。
さらに本実施例におけるCPU2は、割込み制御部8の
デバイステストの(1j.独実行を可能とするため、上
記割込み要求信珍IRQ1乃至IRQ4の擬似信号DI
RQ,乃至DIRQ.を生成し、それを共通内部バス経
由で割込み制御部8に供給可能となっている。この擬似
信″;3−DIRQ1乃至DIRQ4の発生は、このN
P tJ l内に配置されたプログラムメモリ(図示
せず)内に格納された所定のテストプログラムの実行に
より、あるいはこのNPU lのテストモード時におい
てのみこのNT’tJ 1の外部より取込まれる所定の
テストプログラムの実行により生成される。そしてこの
擬似信号DIRQ.乃至D I R Q4はそれぞれ1
ビットであり、DIRQi乃至D I R Q 4がア
クティブとなる組合せとして本実施例では24種類あり
、その全ての組合せパターンに従って擬似信号が順次生
成される。ここで本発明における擬似信号供給手段は、
所定のテストプログラムを実行するC:PU2によって
機能的に実現される. 第2図には上記割込み制御部8の詳細な構成が?される
。同図に示されるようにこの割込み制御部8は、特に制
眼されないが,共通内部バス3及びモジュール内部バス
10を介して上記C I) U 2より伝達される擬似
信S3−DIRQI乃至DIRQ.,を保持するレジス
タ1l、このレジスタ11の保持出力D I R Q
1乃至D I RQ.と本来の割込み要求信珍IRQ■
乃qIr<Q4との論理和を得る論JIfl和ゲート1
21乃至124,この論理和ゲート12、乃至↓2,の
出力を取込んで割込み要求の優先順位を判定する優先順
位判定回路1:3、この優先順位判定回路l3の判定結
果に基づいて当該割込み要求に対応するベクタ情報を允
生する割込hヘクタ発生回路14を有する。
デバイステストの(1j.独実行を可能とするため、上
記割込み要求信珍IRQ1乃至IRQ4の擬似信号DI
RQ,乃至DIRQ.を生成し、それを共通内部バス経
由で割込み制御部8に供給可能となっている。この擬似
信″;3−DIRQ1乃至DIRQ4の発生は、このN
P tJ l内に配置されたプログラムメモリ(図示
せず)内に格納された所定のテストプログラムの実行に
より、あるいはこのNPU lのテストモード時におい
てのみこのNT’tJ 1の外部より取込まれる所定の
テストプログラムの実行により生成される。そしてこの
擬似信号DIRQ.乃至D I R Q4はそれぞれ1
ビットであり、DIRQi乃至D I R Q 4がア
クティブとなる組合せとして本実施例では24種類あり
、その全ての組合せパターンに従って擬似信号が順次生
成される。ここで本発明における擬似信号供給手段は、
所定のテストプログラムを実行するC:PU2によって
機能的に実現される. 第2図には上記割込み制御部8の詳細な構成が?される
。同図に示されるようにこの割込み制御部8は、特に制
眼されないが,共通内部バス3及びモジュール内部バス
10を介して上記C I) U 2より伝達される擬似
信S3−DIRQI乃至DIRQ.,を保持するレジス
タ1l、このレジスタ11の保持出力D I R Q
1乃至D I RQ.と本来の割込み要求信珍IRQ■
乃qIr<Q4との論理和を得る論JIfl和ゲート1
21乃至124,この論理和ゲート12、乃至↓2,の
出力を取込んで割込み要求の優先順位を判定する優先順
位判定回路1:3、この優先順位判定回路l3の判定結
果に基づいて当該割込み要求に対応するベクタ情報を允
生する割込hヘクタ発生回路14を有する。
上記レジスタ11は、このN P tJ 1の通′S;
゛動作時においては、イニシャライズリセットなどによ
って初期設定されたロジック{ご号の゛O″が出力され
るようになっている。従ってこの状態では、本来の割込
み要求信号IRQ,乃至IRQ,が論理和ゲート121
乃至12.を介して優先順位判定同路13に伝達される
ことになる。しかし,このN?UIのテストモード特に
割込み制御部8の単独デバイステストモード時において
は、CPU2及び割込み制御部8以外の機能モジュール
、特に割込み制御部8に対して割込み要求信号を出力す
る全ての機能モジュールの動作が停止され,本来の割込
み要求信号IRQよ乃至IRQ4についての擬似信号D
IRQよ乃至D.IRQ.がレジスタ11に書込まれ、
それが論理和ゲート12■乃至12,を介して優先順位
判定回路13に入力される.すなわち、デバイステスト
モード時においては、本来の割込み要求信号IRQ1乃
至IRQ4に代えて擬似信号DIRQ.乃至DTRQ.
が優先順位判定回′JP113へ入力される。するとこ
の優先度判定回路13は、入力された擬似信号DIRQ
よ乃至DIRQ4を本来の割込み要求信号として取扱い
、擬似イa号D r R Qi乃至DIRQ4の状態を
判別し、予め定められた優先度情報に基づいて割込み要
求の優先度判定を行う.そしてこの判定結果として割込
み信号INTが発生され、それがCPU2に直接入力さ
れる.また、上記優先度判定結果が割?みベクタ発生回
路l4に入力されることにより、この割込みベクタ発生
回路14において所定の割込みベクタ情報が発生され,
それがモジュール内部バス10及び共通内部バス3を介
してCPU2に伝達されろ。すなわち割込み制御同路8
は、このデバイステストモードにおいて、本来の割込み
要求信号IRQi乃至IRQ4に代えて入力された擬似
信号DIRQ1乃至DIRQ4を、本来の割込み要求信
号IRQ,乃至IRQ4と同レベルで取扱い、本来の割
込み要求信号IRQよ乃至IRQ4が入力された場合と
同様の割込み制御を実行する。
゛動作時においては、イニシャライズリセットなどによ
って初期設定されたロジック{ご号の゛O″が出力され
るようになっている。従ってこの状態では、本来の割込
み要求信号IRQ,乃至IRQ,が論理和ゲート121
乃至12.を介して優先順位判定同路13に伝達される
ことになる。しかし,このN?UIのテストモード特に
割込み制御部8の単独デバイステストモード時において
は、CPU2及び割込み制御部8以外の機能モジュール
、特に割込み制御部8に対して割込み要求信号を出力す
る全ての機能モジュールの動作が停止され,本来の割込
み要求信号IRQよ乃至IRQ4についての擬似信号D
IRQよ乃至D.IRQ.がレジスタ11に書込まれ、
それが論理和ゲート12■乃至12,を介して優先順位
判定回路13に入力される.すなわち、デバイステスト
モード時においては、本来の割込み要求信号IRQ1乃
至IRQ4に代えて擬似信号DIRQ.乃至DTRQ.
が優先順位判定回′JP113へ入力される。するとこ
の優先度判定回路13は、入力された擬似信号DIRQ
よ乃至DIRQ4を本来の割込み要求信号として取扱い
、擬似イa号D r R Qi乃至DIRQ4の状態を
判別し、予め定められた優先度情報に基づいて割込み要
求の優先度判定を行う.そしてこの判定結果として割込
み信号INTが発生され、それがCPU2に直接入力さ
れる.また、上記優先度判定結果が割?みベクタ発生回
路l4に入力されることにより、この割込みベクタ発生
回路14において所定の割込みベクタ情報が発生され,
それがモジュール内部バス10及び共通内部バス3を介
してCPU2に伝達されろ。すなわち割込み制御同路8
は、このデバイステストモードにおいて、本来の割込み
要求信号IRQi乃至IRQ4に代えて入力された擬似
信号DIRQ1乃至DIRQ4を、本来の割込み要求信
号IRQ,乃至IRQ4と同レベルで取扱い、本来の割
込み要求信号IRQよ乃至IRQ4が入力された場合と
同様の割込み制御を実行する。
従って、この擬似信yorRQ.乃至DrRQ4を用い
た割込み制御回路8のデバイステス1〜においては、他
の機能モジュールすなわちI) M A C4、MSC
I5.ASCI6、タイマ7を動作させろことなく、換
言すれば、本来の割込み要求イ11号IRQ■乃至IR
Q4を出力する機能モジュールに対してその割込み要求
信号の所要の出力状態を得るに必要な動作をさせること
なく,所望の割込み要求信号に基づく割込み制御モジュ
ールの動作状態acpuzによりあるいはこのN P
tJ 1の外部に配置されたテスタにより簡川に確認す
ることができる。
た割込み制御回路8のデバイステス1〜においては、他
の機能モジュールすなわちI) M A C4、MSC
I5.ASCI6、タイマ7を動作させろことなく、換
言すれば、本来の割込み要求イ11号IRQ■乃至IR
Q4を出力する機能モジュールに対してその割込み要求
信号の所要の出力状態を得るに必要な動作をさせること
なく,所望の割込み要求信号に基づく割込み制御モジュ
ールの動作状態acpuzによりあるいはこのN P
tJ 1の外部に配置されたテスタにより簡川に確認す
ることができる。
上記実施例によれば以下の作用効果を得ることができる
。
。
(1) DMAC4、MSCI5、ASC r 6、及
びタイマ7から出力される割込み要求信号についての擬
似信号DIRQいD I R Q2、D I R Q
3DIRQ4がCPU2により生或され,それが、上記
IRQ,乃至IRQ4に代えて割込み制御部8に供給さ
れるため、本来の割込み要求信43・を出力する機能モ
ジュールに対してその割込み要求{14号の所要の出力
状態を得るに必要な動作をさせることなく、所望の割込
み要求信号に基づく割込み制御部8の動作状態を簡単に
確認可能となり、割込み制御部8のデバイステストを容
易且つ迅速に行うことができる. (2)L記(1)の効果は,アプリケーション・スペシ
フィック方式で上記N P tJ 1を構成する場合に
、複雑な個別信号用テストパターンの作或を要しないか
ら特に顕著である。
びタイマ7から出力される割込み要求信号についての擬
似信号DIRQいD I R Q2、D I R Q
3DIRQ4がCPU2により生或され,それが、上記
IRQ,乃至IRQ4に代えて割込み制御部8に供給さ
れるため、本来の割込み要求信43・を出力する機能モ
ジュールに対してその割込み要求{14号の所要の出力
状態を得るに必要な動作をさせることなく、所望の割込
み要求信号に基づく割込み制御部8の動作状態を簡単に
確認可能となり、割込み制御部8のデバイステストを容
易且つ迅速に行うことができる. (2)L記(1)の効果は,アプリケーション・スペシ
フィック方式で上記N P tJ 1を構成する場合に
、複雑な個別信号用テストパターンの作或を要しないか
ら特に顕著である。
(3)上記擬似イd号DIRQ.乃至DIRQ,の生或
及び該信号の割込み制御部8への供給を行う擬似信号供
給手段を、CPU2を含んで形成したことにより,この
擬似信号の生戊及び供給を容易Rつ適確に行うことがで
きる。
及び該信号の割込み制御部8への供給を行う擬似信号供
給手段を、CPU2を含んで形成したことにより,この
擬似信号の生戊及び供給を容易Rつ適確に行うことがで
きる。
以上本発明者によってなされた発明を実施例に基づいて
具体的に説明したが、本発明は上記実施例に限定されず
、その要旨を逸脱しむい範囲において種々変更可能であ
る。
具体的に説明したが、本発明は上記実施例に限定されず
、その要旨を逸脱しむい範囲において種々変更可能であ
る。
例えば上記実施例では別込み制御部8内にレジスタl1
と論理和ゲート121乃至124を設け、C l) U
2から転送された擬似48号をこのレジスタ11で保
持するとともに論理和ゲート12,乃至124!!!−
介して優先順拉判定回路13へ伝送するようにしたが,
他の機能モジュールすなわち本来の割込み要求信号を出
力するD M A C 4、MSCI5、ASCI6、
及びタイマ7内にそれぞれレジスタを設け.CPU2に
おいて生成された擬似信号を各機能モジュール内のレジ
スタに害込み、?のレジスタの保持値を割込み制御部8
に供給するようにしてもよい。この場合、割込み制御部
8内のレジスタ11は不要となる.また、割込み制御部
8内の論理和ゲート121乃至124に代えて、マルチ
プレクサを設け、このマルチプレクサによって本来の割
込み要求信号IRQ■乃至IRQ,と擬似信号D I
R Q+乃至DIRQ4とを択一的に優先順位判定回路
13へ伝達するようにしてもよい。
と論理和ゲート121乃至124を設け、C l) U
2から転送された擬似48号をこのレジスタ11で保
持するとともに論理和ゲート12,乃至124!!!−
介して優先順拉判定回路13へ伝送するようにしたが,
他の機能モジュールすなわち本来の割込み要求信号を出
力するD M A C 4、MSCI5、ASCI6、
及びタイマ7内にそれぞれレジスタを設け.CPU2に
おいて生成された擬似信号を各機能モジュール内のレジ
スタに害込み、?のレジスタの保持値を割込み制御部8
に供給するようにしてもよい。この場合、割込み制御部
8内のレジスタ11は不要となる.また、割込み制御部
8内の論理和ゲート121乃至124に代えて、マルチ
プレクサを設け、このマルチプレクサによって本来の割
込み要求信号IRQ■乃至IRQ,と擬似信号D I
R Q+乃至DIRQ4とを択一的に優先順位判定回路
13へ伝達するようにしてもよい。
更に、割込み制御部8から出力される割込み信号INT
や割込みベクタ情報を、共通内部バス3を介して外部に
開放し、このNPUIの外部に配置されたテスタ等によ
り外信号及び情報をチェックできるようにしてもよい.
この場合,割込み制御部8内に,割込み信号INTや割
込みベクタ情報を保持するレジスタを設け、このレジス
タの保持内容をNPU1の外部に配置されたテスタ等に
より所定のタイミングで確認可能にするとよい。
や割込みベクタ情報を、共通内部バス3を介して外部に
開放し、このNPUIの外部に配置されたテスタ等によ
り外信号及び情報をチェックできるようにしてもよい.
この場合,割込み制御部8内に,割込み信号INTや割
込みベクタ情報を保持するレジスタを設け、このレジス
タの保持内容をNPU1の外部に配置されたテスタ等に
より所定のタイミングで確認可能にするとよい。
また、上記実施例では複数の機能モジュール間でやりと
りされる個別信号を割込み要求信号とした場合について
説明したが、この割込み要求信号の他に、所定の処理実
行要求のための譬求信珍や応答信号としてのアクノリッ
ジ信号などを挙げることができ,このような信号につい
ての擬似信号を生成し、それを本来の個別信号に代えて
特定の機能モジュールに供給することにより、当該特定
機能モジュールの単独デバイステストを容易且つ迅速に
行うことができる. 以」二の説明では主として本発明者によってなされた発
明をその背景となった利用分野であるNPUに適用した
場合について説明したが、本発明はそれに限定されるも
のではなく、各挿のマイクロコンピュータI, S I
やその他の半導体集積回路に広く適用することができる
3本発明は少なくとも内蔵機能モジュール間でやりとり
される個別{it号に関するデバイステストを容易化で
きる条件のものに適用することができる。
りされる個別信号を割込み要求信号とした場合について
説明したが、この割込み要求信号の他に、所定の処理実
行要求のための譬求信珍や応答信号としてのアクノリッ
ジ信号などを挙げることができ,このような信号につい
ての擬似信号を生成し、それを本来の個別信号に代えて
特定の機能モジュールに供給することにより、当該特定
機能モジュールの単独デバイステストを容易且つ迅速に
行うことができる. 以」二の説明では主として本発明者によってなされた発
明をその背景となった利用分野であるNPUに適用した
場合について説明したが、本発明はそれに限定されるも
のではなく、各挿のマイクロコンピュータI, S I
やその他の半導体集積回路に広く適用することができる
3本発明は少なくとも内蔵機能モジュール間でやりとり
される個別{it号に関するデバイステストを容易化で
きる条件のものに適用することができる。
本願において開示される発明のうち代表的なものによっ
て得られる効果を簡単に説明すれば,下記の通りである
。
て得られる効果を簡単に説明すれば,下記の通りである
。
すなわち、特定の機能モジュールに対して他の機能モジ
ュールから供給される個別信号についての擬似信号が生
成され,それが該個別信号に代えて特定の機能モジュー
ルに但給されることにより、上記個別信号を出力する機
能モジュールに対してその個別信号の所要の出力状態を
得るに必要な動作をさせることなく,所望の個別信号に
基づく特定機能モジュールの動作状態を簡単に確認可能
となり,これにより、内蔵機能モジュール間でやりとり
される個別信号に関するデバイステスト時間の短縮やそ
のためのテストパターンの作成の容易化を図ることがで
き,該デバイステストを容易且つ迅速に行うことができ
る. また、上記個別信号を割込み要求{d号とし,上記特定
の機能モジュールを割込み制御モジュールとした場合に
は,割込み要求信号を出力する他の機能モジュールに対
してその個別信号の所要の出力状態を得るに必要な動作
をさせることなく,所望の個別信号に基づく当該割込み
制御モジュールの動作状態を簡単に確認可能となり、デ
バイステストを容易且つ迅速に行うことができる。
ュールから供給される個別信号についての擬似信号が生
成され,それが該個別信号に代えて特定の機能モジュー
ルに但給されることにより、上記個別信号を出力する機
能モジュールに対してその個別信号の所要の出力状態を
得るに必要な動作をさせることなく,所望の個別信号に
基づく特定機能モジュールの動作状態を簡単に確認可能
となり,これにより、内蔵機能モジュール間でやりとり
される個別信号に関するデバイステスト時間の短縮やそ
のためのテストパターンの作成の容易化を図ることがで
き,該デバイステストを容易且つ迅速に行うことができ
る. また、上記個別信号を割込み要求{d号とし,上記特定
の機能モジュールを割込み制御モジュールとした場合に
は,割込み要求信号を出力する他の機能モジュールに対
してその個別信号の所要の出力状態を得るに必要な動作
をさせることなく,所望の個別信号に基づく当該割込み
制御モジュールの動作状態を簡単に確認可能となり、デ
バイステストを容易且つ迅速に行うことができる。
第1図は本発明の一実施例であるNPU(ネットワーク
・プロセッシング・ユニット)の概酩ブロック図、 第2図は割込み制御部の詳細な構成の一例を示すブロッ
ク図である。 1・・・NPU.2・・・CPU、4・・・DMAC、
5・・・MSCI、6・・・ASCI、7・・・タイマ
、8・・・割込み制御部、l1・・・レジスタ、12.
乃至124・・・論理和ゲート、IRQ,乃至IRQ4
・・・割込み要求信号.DIRQ,乃至DIRQ.・・
・擬似信弓一、INT・・・割込み信号。 第 1 図 第 2 図
・プロセッシング・ユニット)の概酩ブロック図、 第2図は割込み制御部の詳細な構成の一例を示すブロッ
ク図である。 1・・・NPU.2・・・CPU、4・・・DMAC、
5・・・MSCI、6・・・ASCI、7・・・タイマ
、8・・・割込み制御部、l1・・・レジスタ、12.
乃至124・・・論理和ゲート、IRQ,乃至IRQ4
・・・割込み要求信号.DIRQ,乃至DIRQ.・・
・擬似信弓一、INT・・・割込み信号。 第 1 図 第 2 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、複数の機能モジュールを有し、それら機能モジュー
ル間で個別信号ををやりとり可能にされて成る半導体集
積回路において、特定の機能モジュールに対して他の機
能モジュールから供給される個別信号についての擬似信
号を生成し、この擬似信号を上記個別信号に代えて上記
特定の機能モジュールに供給する擬似信号供給手段を設
けたことを特徴とする半導体集積回路。 2、複数の機能モジュールからの割込み要求に対して所
定の割込み要求制御を行う割込み制御モジュールを備え
た半導体集積回路において、上記複数の機能モジュール
から出力される割込み要求信号についての擬似信号を生
成し、この擬似信号を上記割込み要求信号に代えて上記
割込み制御モジュールに供給する擬似信号供給手段を設
けたことを特徴とする半導体集積回路。 3、上記擬似信号供給手段は、上記擬似信号を所定の組
合せパターンに従って上記割込み制御モジュールに供給
する請求項2記載の半導体集積回路。 4、上記擬似信号供給手段はセントラル・プロセッシン
グ・ユニットを含む請求項1,2又は3記載の半導体集
積回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1191486A JPH0357030A (ja) | 1989-07-26 | 1989-07-26 | 半導体集積回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1191486A JPH0357030A (ja) | 1989-07-26 | 1989-07-26 | 半導体集積回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0357030A true JPH0357030A (ja) | 1991-03-12 |
Family
ID=16275445
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1191486A Pending JPH0357030A (ja) | 1989-07-26 | 1989-07-26 | 半導体集積回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0357030A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8661771B2 (en) | 2008-07-24 | 2014-03-04 | Yuyama Mfg Co., Ltd. | Sealing device and medicine packaging apparatus |
-
1989
- 1989-07-26 JP JP1191486A patent/JPH0357030A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8661771B2 (en) | 2008-07-24 | 2014-03-04 | Yuyama Mfg Co., Ltd. | Sealing device and medicine packaging apparatus |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH05143195A (ja) | グレードアツプ/グレードダウン可能なコンピユータ | |
| JPS60198667A (ja) | プロセツサとメモリを内蔵する集積回路 | |
| US6334198B1 (en) | Method and arrangement for controlling multiply-activated test access port control modules | |
| JPS61194557A (ja) | 制御用lsi | |
| JPH07287054A (ja) | 集積回路制御 | |
| JPH0357030A (ja) | 半導体集積回路 | |
| JP2831083B2 (ja) | マルチプロセッサシステムおよび割り込み制御装置 | |
| JP3408262B2 (ja) | ディジタル回路およびディジタル回路の外部素子とのアクセス方法 | |
| US6940311B2 (en) | Data transmission system | |
| TWI774116B (zh) | 用於積體電路的自動檢測電路及方法 | |
| JP2558902B2 (ja) | 半導体集積回路装置 | |
| JP2565916B2 (ja) | メモリアクセス制御装置 | |
| JPH02207363A (ja) | データ転送制御方式、デバイスコントローラ、およびメモリ・コントローラ | |
| JPH01266635A (ja) | 半導体集積回路 | |
| JPH03175538A (ja) | 二重化処理装置 | |
| JPS6159565A (ja) | マルチコンピユ−タシステムの割込入力装置 | |
| JPS6217878Y2 (ja) | ||
| JP2778890B2 (ja) | Cpu搭載集積回路チップ及びエミュレータポッド | |
| JPH05334234A (ja) | 高速dma転送装置 | |
| JPH0346351A (ja) | 半導体集積回路装置 | |
| JPH03201156A (ja) | 演算処理装置の制御装置 | |
| JPH04148343A (ja) | マイクロコンピュータ | |
| JPS62224855A (ja) | デ−タ処理装置 | |
| JPH0355677A (ja) | マイクロプロセッサ | |
| JPH0293971A (ja) | メモリアクセス回路 |