JPH0357715B2 - - Google Patents

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JPH0357715B2
JPH0357715B2 JP55159340A JP15934080A JPH0357715B2 JP H0357715 B2 JPH0357715 B2 JP H0357715B2 JP 55159340 A JP55159340 A JP 55159340A JP 15934080 A JP15934080 A JP 15934080A JP H0357715 B2 JPH0357715 B2 JP H0357715B2
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JP
Japan
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output
frequency
signal
pulse
inverter
Prior art date
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JP55159340A
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Inventor
Osamu Myazaki
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Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
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Publication date
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Publication of JPS5783923A publication Critical patent/JPS5783923A/ja
Publication of JPH0357715B2 publication Critical patent/JPH0357715B2/ja
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    • HELECTRICITY
    • H03ELECTRONIC CIRCUITRY
    • H03KPULSE TECHNIQUE
    • H03K7/00Modulating pulses with a continuously-variable modulating signal
    • H03K7/08Duration or width modulation ; Duty cycle modulation

Landscapes

  • Inverter Devices (AREA)
  • Feedback Control In General (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明はパルス幅変調制御装置、特にインバー
タ装置の出力電圧制御手段の1つであるパルス幅
変調出力制御装置に関するものである。
[従来の技術] 従来のパルス幅変調(以下、PWMと略記す
る)制御装置は第1図に示すように、鋸歯状波信
号10と直流電圧12を比較して出力14を得て
いる。
そして、直流電圧12の電圧値e1を0からeま
で変えることにより、パルス幅変調比率b/aを
0から100%まで制御している。
[発明が解決しようとする課題] ところがこの従来装置はアナログ式であるた
め、鋸歯状波信号10の大きさeおよびその周波
数、比較器のオフセツト等調整個所を多数必要と
し、また、使用温度の変化によつて特性がドリフ
トして高精度のものを得ることが困難であつた。
本発明は前述した従来の課題に鑑み為されたも
のであり、その目的はデイジタル式の高精度のイ
ンバータ装置のパルス幅変調出力制御装置を提供
することにある。
[課題を解決するための手段及び作用] 上記目的を達成するために、本発明は、入力パ
ルスを分周する第1の分周手段と、この第1の分
周手段の出力パルスを分周してキヤリア周波数パ
ルスを出力する第2の分周手段と、上記上記キヤ
リア周波数パルスの立上がり又は立下がりのいず
れか一方に同期した信号を出力する同期信号出力
手段と、インバータの出力周波数を設定して出力
周波数指令を出力する出力周波数設定手段と、上
記出力周波数指令の入力によりインバータの出力
周波数設定値を記憶するとともにこの出力周波数
に対応したパルス幅を設定するパルス幅変調比率
設定値を出力する固定記憶手段と、上記同期信号
出力手段からの出力信号の入力により上記第1の
分周手段の出力パルスのカウントを開始し、上記
パルス幅変調比率設定値に対応したカウンタ値に
達した時点で不作動パルスを出力するカウンタ
と、上記同期信号出力手段の出力信号によりセツ
トされるとともに上記カウンタが出力する不作動
パルスによりリセツトされて上記インバータの出
力信号を出力する記憶手段と、上記入力パルス及
び出力周波数指令の入力により出力周波数指令値
に比例したパルスを出力するレートマルチプライ
ヤと、このレートマルチプライヤの出力パルスを
上記第2の分周手段のリセツト信号として出力す
る第3の分周手段とを備えたことを特徴とする。
[実施例] 以下、図面に基づいて本発明の好適な実施例を
説明する。第2図は本発明装置のデイジタル
PWMの原理を示すブロツク図である。第2図に
おいて、水晶振動子16を有する発振回路18・
第1分周器20・第2分周器22・微分回路2
4・記憶回路26を順次直列に接続し、上記第1
分周器20および微分回路24の出力端をカウン
タ28のC端及びP端に接続し、このカウンタ2
8のB端を記憶回路26のR端に接続した構成で
ある。
本発明に係るデイジタルPWMは以上の構成か
ら成り、以下第3図に示す信号波形図を参照しな
がらその作用を説明する。水晶振動子16と発振
回路18によつて周波数f1Hzの信号100を作
り、この信号100を第1分周器20で分周(図
示例は分周比1/2)して周波数fvHzの信号10
2を得る。次いで、この信号102を第2分周器
22で分周(図示例は分周比1/12)してキヤリ
ア周波数fcHzの信号104を得る。微分回路24
は上記の信号104の立上がりまたは立下がり
(図示例は立上がり)のいずれか一方に同期して
信号106を出力し、この信号106で記憶回路
26をセツトする。
カウンタ28は上記の信号104の立上がりま
たは立下がり(図示例は立上がり)に同期して、
D端に供給されたPWM比率設定値(図示例は
「4」)をプリセツトするとともに信号102を受
けるたびにダウンカウントして、カウンタ内容が
0に達すると信号108を発生し、この信号10
8で記憶回路26をリセツトする。
従つて、記憶回路26が信号106でセツトさ
れてから、信号108でリセツトされるまでの間
出力信号110が得られる。そこで、カウンタ2
8に対するPWM比率設定値を変えて信号108
の発生時期すなわち記憶回路26のリセツト時期
を変化させ、出力信号110のパルス幅Cを変化
させてPWM比率を変えることができるものであ
る。
上記例において、第2分周器22の分周比を大
きくして信号102の周波数fvHzを信号104の
キヤリア周波数fcHzに比べて十分高くすることに
よつて微細にPWM制御することができる。
第4図は本発明装置をインバータに応用した実
施例のPWM制御に関する部分を示すブロツク図
で、第2図と同一部材に同一符号を付する。第4
図において、出力周波数設定器30・レートマル
チプライヤ32・第3分周器34を順次直列に接
続し、その第3分周器34の出力端を第2分周器
22のR端に接続してある。不図示のクロツク信
号発生器の出力端はレートマルチプライヤ32と
第1分周器20のC端に接続してある。この第1
分周器20のQ端は第2分周器22のC端および
カウンタ28のC端に接続してある。微分回路2
4の出力端は記憶回路26のS端およびカウンタ
28のP端に接続してある。固定記憶装置36は
その入力端Aを出力周波数設定器30の出力端
に、また出力端Dをカウンタ28のD端に接続し
てある。
本発明において、前記レートマルチプライヤ3
2は出力周波数設定器30の出力周波数を所定倍
率で整数倍し、後述する如く、その分周信号であ
る分周器34の出力でPWMの切換タイミング同
期信号を形成する。
従つて、レートマルチプライヤ32によつてイ
ンバータ出力周波数設定器30の出力周波数を整
数倍したパルス列信号112で記憶装置26の
PWM制御を同期化すれば、インバータ出力に設
定された周波数でPWM制御を行うことが可能と
なり、例えばインバータ出力周波数の1周期内を
30度或いは60度の位相角で分割し、これらの位相
角毎に変調されるパルス幅を変えることにより、
インバータ出力周波数に従つたPWMを行うこと
ができ、またこのときのPWM周波数をインバー
タ出力周波数と対応させることができる。
また、本発明において特徴的なことは、前記イ
ンバータ出力周波数設定器30の出力が固定記憶
装置36に供給されていることであり、この固定
記憶装置には、予め所定のV/Fパターンが、例
えばインバータ出力周波数をアドレスとし、イン
バータ出力電圧をデータとするような関係におい
て、複数のインバータ出力周波数についてそれぞ
れ記憶され、この出力電圧が変調されるパルス幅
に相当する。このため、出力周波数設定器30か
ら出力されたインバータ出力周波数が固定記憶装
置36に入力されると、そのアドレスに対応させ
たインバータ出力電圧、すなわちパルス幅変調比
率設定値が出力されることになる。従つて、設定
器36の出力である比率設定値は指定されたイン
バータ出力周波数に合わせて、PWM制御された
値となり、インバータ出力周波数のパルス幅制御
が実行される。
また、本発明において、前記固定記憶装置36
の比率設定値変化はインバータ出力周波数によつ
て変化する。
以下、上記構成からなる第4図例の作用を第5
図の信号波形図を参照しながら説明する。出力周
波数設定器30によつて出力周波数が2進値によ
つて設定されると、レートマルチプライヤ32を
介して第3分周器34からインバータ出力周波数
fの6倍の周波数6fを持つパルス列信号112を
得る。従つて、実施例によれば、インバータ出力
周波数fの各周期を1/6或いは1/12に分割し、位
相角で60度又は30度間隔に後述するPWMのパル
ス幅を切り換えることができ、前記12回或いは6
回のPWM切換にて出力されたインバータ出力周
波数のPWM変換が行われる。クロツク信号11
4はインバータ出力周波数に比べ十分高い周波数
のパルス列を水晶振動子等によつて得る。このク
ロツク信号114により第1分周器20・第2分
周器22を介してキヤリア周波数fcHzの信号10
4を得、この信号104に基づき微分回路24・
記憶回路26を介してPWMされた出力信号11
0を得ることは第2図例と同じである。
本実施例では第2分周器22が上記のパルス列
信号112で同期化されており、インバータ出力
信号の変化点では必ずPWMがオン状態からスタ
ートするようになつているが、本発明ではこの
PWMはオフ状態からスタートすることももちろ
ん可能である。また、インバータ出力周波数設定
器30の出力を固定記憶装置36のアドレス信号
とし、その固定記憶装置36の出力信号をPWM
比率設定値としてカウンタ28に供給している。
従つて、本発明ではインバータ出力周波数に連動
して記憶装置26の出力信号110のパルス幅C
を制御することができ、そのV/Fパターンは固
定記憶装置36の内容によつて任意であり、自由
なV/Fパターンを容易に得ることができる。
すなわち、本発明によれば、前記固定記憶装置
36はインバータ出力周波数設定器30のアドレ
ス信号に応じて、出力された周波数に対応した
PWM比率設定値をカウンタ28に供給し、この
PWM比率設定値に対応したパルス幅Cが記憶装
置26から出力され、前記アドレス信号は、実施
例において、前述したレートマルチプライヤ32
及び分周器34で定まるパルス列信号112と同
様にインバータ出力周波数指令に応じて変化す
る。従つて、一定の出力周波数指令がインバータ
出力周波数設定器30から固定記憶装置36のア
ドレス入力に与えられたとき、このアドレス入力
は固定記憶装置36内において特定のアドレス
組、例えば前述した如くレートマルチプライヤ3
2によつて定められた出力周波数1周期の分割周
期、例えば12或いは6で1組となつたアドレスを
順次読み出し、これによつて、所定周期でパルス
幅が変化するPWM比率設定値の周期的な変化が
固定記憶装置36から得られる。そして、前述し
たごとく、このような固定記憶装置36から読み
出された周期的な比率設定値の変化は、前記記憶
装置26の出力信号110がパルス列信号112
で同期化されることによつてその切換タイミング
が正確に制御される。
更に、前記V/Fパターンは、周知の如くモー
タなどをインバータ制御する場合、その印加電圧
Vと印加周波数Fとが一定のパターンで対応づけ
なければならず、このようなV/Fパターンを固
定記憶装置36に記憶しておき、周波数と電圧の
両者をPWM制御されたパルス幅として制御すれ
ば、モータなどのインバータ制御が極めて有効に
作用することができる。
PWM比率設定値において、そのパルス幅Cが
直接的には電圧Vを定め、また前記レートマルチ
プライヤ32及び分周器34によつて定まる同期
化用のパルス列112の周波数及び固定記憶装置
36内の前記一定の出力周波数指令が与えられた
ときに読み出されるアドレス組が周波数Fを定
め、第5図から明らかな如く、パルス列信号11
2を6周期繰返す期間がインバータ出力周波数の
1周期となる。
そして、本発明のパルス列信号112の同期に
よつて、信号112の立上がり及び立下がりにて
必ず記憶装置26の出力信号110がオン状態か
らスタートし、インバータ出力周波数の1周期を
12等分した各パルス列信号112での同期タイミ
ングから出力信号110のパルス幅が順次変更さ
れ、12周期を経てインバータ出力周波数の1周期
のパルス幅変調が行われる。
ところが、本発明によると、キヤリア周波数の
信号104は周波数6fのパルス列信号112によ
つて強制的に同期制御されるため第5図に示すよ
うになる。従つて、PWM制御された出力信号1
10は第5図に示すようになり、第2図例の如く
キヤリア周期1周期内を目的の比率にPWMする
場合の出力信号110′に比べ下記のように誤差
を生じる。すなわち、第5図では出力信号11
0′はc/aとなり、出力信号110は (c×2)/(a+a−b)=2c/(2a−b) となる。
しかし、本実施例においてもキヤリア周波数fc
が周波数6fの整数倍になつたときb=0となり誤
差は0となる。また、インバータ出力周波数f、
キヤリア周波数fcが決定すればbの値は計算で求
まるため、第5図に示す出力信号110″の如く
2c′/(a+a−b)=c/aとなるようにc′の値
を計算し、予め固定記憶装置36の内容を修正し
ておくことによつて非整数倍時においても誤差を
なくすることができるものである。
すなわち、前記b値とは、インバータ出力周波
数fの整数倍周期で同期化を考えた場合、キヤリ
ア周波数fcがインバータ出力周波数fの整数倍を
保つために不足する期間を示している。
第5図により、このb値を説明すると、6倍周
期で同期化されているため、 1/6f=n×1/fc+r=n×a+r ここで、nはキヤリア周波数fcの同期化時にお
ける整数除数値を示し、またrはこのときの余り
を示し、第5図のn=1の場合には図示した幅値
がrを示す。
従つて、 b=a−r にて求めることができる。
従つて、本発明において、前記b値はインバー
タ出力周波数fとキヤリア周波数fcとから定まる
ことが理解される。
従つて、前述した原理から、固定記憶装置36
のパルス幅比率設定値を修正するためには、以下
のような演算を行えばよいことが理解される。
前述したように、b値が0でない場合、インバ
ータ出力の平均電圧は所定の変調率c/a値で示
される平均値より必ず高めとなるので、結果的に
インバータの出力電圧が高くなり好ましくない。
この出力電圧の上昇を抑制して所望の平均電圧と
することが前記誤差修正の目的である。
まず、誤差分を求めるため、第5図の例にて説
明する。
前記不足期間bは110′信号が「L」の期間
である。従つて、110′信号において、1/6f期
間内の平均電圧は 2c/(a+a−b)[>c/a] で示される。
この状態において、所定の平均電圧を求めるた
めには、PWM信号のオン期間cを小さくする必
要がある。
2c′/(a+a−b)=c/a 従つて、 2c′=c(2a−b)/a c′=(2a−b)×c/2a=c−b×c/2a となり、上記c′の式で示されるように、所定値c
からb×c/2aを減ずれば、1/6f周期内の平均
電圧が所定値となることが理解される。
従つて、固定記憶装置36の内容はcではな
く、前記修正されたc′を予め記憶することによつ
て必ず修正された平均電圧を得ることが可能とな
る。
[発明の効果] 以上の如く、本発明装置はデイジタル式に
PWMを制御するものであるから、アナログ式に
制御する従来装置の如き多数個所を調整するよう
な面倒が全くない。また、デイジタル式であるか
ら温度変化の影響も受にくくPWMを高精度に行
うことできる等の効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来のパルス幅変調制御装置の原理説
明図、第2図は本発明パルス幅変調出力制御装置
の原理的なデイジタル変調回路を示すブロツク
図、第3図は第2図の各部の信号波形図、第4図
は本発明に係るインバータ装置のパルス幅変調出
力制御装置の好適な実施例を示すブロツク図、第
5図は第4図各部の信号波形図である。 各図中同一部材には同一符号を付し、16は水
晶振動子、18は発振回路、20は第1分周器、
22は第2分周器、24は微分回路、26は記憶
回路、28はカウンタ、30は出力周波数設定
器、32はレートマルチプライヤ、34は第3分
周器、36は固定記憶装置。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 入力パルスを分周する第1の分周手段と、こ
    の第1の分周手段の出力パルスを分周してキヤリ
    ア周波数パルスを出力する第2の分周手段と、上
    記キヤリア周波数パルスの立上がり又は立下がり
    のいずれか一方に同期した信号を出力する同期信
    号出力手段と、インバータの出力周波数を設定し
    て出力周波数指令を出力する出力周波数設定手段
    と、上記出力周波数指令の入力によりインバータ
    の出力周波数設定値を記憶するとともにこの出力
    周波数に対応したパルス幅を設定するパルス幅変
    調比率設定値を出力する固定記憶手段と、上記同
    期信号出力手段からの出力信号の入力により上記
    第1の分周手段の出力パルスのカウントを開始
    し、上記パルス幅変調比率設定値に対応したカウ
    ンタ値に達した時点で不作動パルスを出力するカ
    ウンタと、上記同期信号出力手段の出力信号によ
    りセツトされるとともに上記カウンタが出力する
    不作動パルスによりリセツトされて上記インバー
    タの出力信号を出力する記憶手段と、上記入力パ
    ルス及び出力周波数指令の入力により出力周波数
    指令値に比例したパルスを出力するレートマルチ
    プライヤと、このレートマルチプライヤの出力パ
    ルスを上記第2の分周手段のリセツト信号として
    出力する第3の分周手段とを備えたことを特徴と
    するインバータ装置のパルス幅変調出力制御装
    置。
JP55159340A 1980-11-12 1980-11-12 Controller for pulse width modulation Granted JPS5783923A (en)

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JP5487721B2 (ja) * 2009-05-20 2014-05-07 トヨタ自動車株式会社 パルス密度変復調回路及び該変復調回路を用いたインバータ制御装置

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