JPH035796A - グラフィックディスプレイ装置 - Google Patents
グラフィックディスプレイ装置Info
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- JPH035796A JPH035796A JP1139932A JP13993289A JPH035796A JP H035796 A JPH035796 A JP H035796A JP 1139932 A JP1139932 A JP 1139932A JP 13993289 A JP13993289 A JP 13993289A JP H035796 A JPH035796 A JP H035796A
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Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
装置の画面よに、図形、グラフ、数字、文字等の画像を
表示する装置に関し、特に外部回路から送られてくるデ
ータに応じて、画面上に所定のキャラクタ−列を表示す
ることが出来るグラフィックディスプレイ装置に関する
ものである。
えばタンク、配管、バルブ等から構成されるプラントの
運転状態や、機械工場の工程の進捗状況等を監視する為
のデイスプレィ端末機が提案されている(例えば特公昭
52−6130参照)。
ミットスイッチ等の計装系からの監視データは、−旦ホ
ストコンピュータへ送られる。ホストコンピュータは、
予め設定されている手続きに従って前記監視データを処
理し、画像変更の為の制御コマンドを作成して、画像表
示装置へ送出する。
データの変化に応じて変更されるのである。
ホストコンピュータは、予め設定されている手続きに従
って、その事態を表わす警告文の画面表示を行なわしめ
る制御コマンドを作成して、これを画像表示装置へ送出
する。
コマンドに従って、画面の表示変更を行なう機能を有す
るに過ぎず、制御コマンドの作成はユーザがホストコン
ピュータにて行なう必要がある。従って、ユーザは複雑
な制御コマンドの作成に習熟する必要があり、そのため
の負担が多大であった。
示すべき警告文には、画面の隅部に表示しきれない長い
ものが含まれることがあるから、異常事態発生時には、
ベース画面の表示を一旦中断して、警告文の表示画面に
切換え、画面全体を用いて長い警告文の表示を可能とし
ていた。従って、警告文の表示期間中はベース画面が消
え、他の監視データを表示出来ない問題があった。
する場合に、ホストコンピュータは単にその事態を表わ
す2値データを作成して発信するだけの簡易な機能を具
えればよく、ホストコンピュータから送られてくる2値
データ(状態情報MD)に応じて、自動的に画面に警告
文を表示することが出来るグラフィックディスプレイ装
置を提供することである。
該警告文の各文字の表示位置を画面の所定領域内にて1
文字分ずつ一方向ヘシフトし、前記領域内の先頭の文字
を消去しつつ末尾へ新たな文字を繰り出して、警告文の
全文を画面表示(以下、これを流れ表示という)する機
能を具備することによって、ベース画面を切り換えるこ
となく、画面に一度に表示出来ない長い警告文の表示を
も可能としたグラフィックディスプレイ装置を提供する
ことである。
示す如く、 a)受信したデータに基づいてキャラクタ−列を生成し
、該キャラクタ−列を流れ表示することが可能な画像表
示部(64)と、 b)ホストコンピュータから送られてくる状態情報MD
が2値データの配列として格納されるべき状態情報格納
手段(61)と、 C)画面に表示すべき一連のキャラクタ−列を表わす表
示データDと、該キャラクタ−列を画面表示すべきか否
かを指示する状態情報の状態情報格納手段内の格納位置
を表わすアドレスデータADとを含む表示変更処理語W
が、キャラクタ−列毎に格納されているデータ格納手段
(6)と、 d)前記データ格納手段内の表示変更処理語Wを解読し
て、状態情報格納手段からアドレスデータADによって
指定される状態情報MDを読み出すと共に、該状態情報
MDがキャラクタ−列の表示を指示しているとき、該表
示変更処理語Wに含まれる表示データDを前記画像表示
部へ送出するシステム制御手段(63) とから構成される装 (作 用) データ格納手段(6)には、予め表示すべきキャラクタ
−列毎に表示変更処理語Wが登録されている。尚、デー
タ格納手段(6)に表示変更処理語Wを登録する手続き
は、後述の如く対話形式にて容易に行なうことが可能で
ある。
納手段(61)の所定アドレスへ順次書き込まれ、該格
納手段内の状態情報MDの値は時間とともに変化する。
格納されている表示変更処理語Wを順次読み出して、読
み出した表示変更処理語を解読し、以下の手続きを実行
する。
づいて、状態情報格納手段から前記アドレスデータに対
応する状態情報MDを読み出し、該状態情報MDの値(
“0”又は“1”)に応じて、キャラクタ−列の表示を
行なうか否かを判断する。
語Wに含まれる表示データDを読み出し、画像表示部(
64)へ送出する。
Dに基づき一連のキャラクタ−列を生成して、これをベ
ース画面上の所定領域に流れ表示する。
を指令している限り続行され、その後、該状態情報の値
が反転した時点でキャラクタ−列の流れ表示を中止する
。
ている状態情報MDを繰り返し読み出して、状態情報の
値を常時監視し、何れかのアドレスの状態情報MDに変
化があると、データ格納手段をサーチして、変化のあっ
た状態情報の格納位置を表わすアドレスデータADを含
む表示変更処理語Wを呼び出し、これを解読することに
よっても、上記同様のキャラクタ−列の表示動作が可能
である。
、ホストコンピュータから送られてくる2値データ(状
態情報MD)に応じて、キャラクタ−列の流れ表示を開
始或は中断することが出来るので、ホストコンピュータ
には、単に計装系から送られてくる監視データを2値の
状態情報MDに配列して出力する簡易な機能を付与すれ
ば可く、従来の如き画面制御コマンドの作成は不要であ
る。
。
ので、その列長さが画面の幅を超える場合や、同時に表
示すべきキャラクタ−列の数が複数である場合でも、ベ
ース画面を切り換えることなく、全てのキャラクタ−列
を表示出来る。
求の範囲に記載の発明を限定し、或は範囲を減縮する様
に解すべきではない。
の一例について詳述する。尚、本装置は、従来の一般的
なグラフィックディスプレイ装置とルでの機能をも具え
ているが、これらの周知の構成については図示及び説明
を省略する。
ュータ(2)にオンラインで接続されており、ホストコ
ンピュータ(2)からのデータを受信する為の通信コン
トローラ(13)、キーボード(12)からの入力信号
を取り入れる為のI10コントローラ(14)、CP
U (15)、後述のシステムプログラム(第9図〜第
13図)等が登録されたROM(4)、後述の各種RA
M (41) (42) (43)(44)、通信コ
ントローラ(13)によるデータの読出しタイミングを
制御する為のレジスター(3)、及びデイスプレィ(1
1)の描画動作を制御するグラフィックコントローラ(
5)を具えている。
前記状態情報格納手段に、事象RA M (42)が前
記データ格納手段に夫々対応し、更にROM(4)に格
納されているシステムプログラムが前記システム制御手
段に対応している。これらのRAMの動作については後
述する。
ラ(5)によってデイスプレィ(11)の描画動作を制
御する際、グラフィックRA M (43)のデータを
画面のイメージに展開する為に用いられるものである。
CP U (15)の指令によって事象RA M (4
2)から送られてくるJISコードを解読して警告文を
作成し、これをデイスプレィ(11)のベース画面の下
部に流れ表示する機能を具えている。
ンピュータ或はプログラマブルコントローラ等であって
、計装系からの監視データを受は入れる為の入力回路(
21)と、受は入れた監視データを所定の手続きに従っ
てメモリ内に格納する為の処理回路(22)と、処理回
路(22)からデータを読み出してストローブ信号SR
及びスタート信号STと共に画像表示制御装置(1)へ
送出する為の出力回路(23)とを具えている。
報格納メモリ(24)のアドレス空間と、画像表示制御
装置の状態情報RA M (41)のアドレス空間の対
応関係を示しており、何れのメモリにも図示の如(第0
ビツト乃至第7ビツトから構成される8ビツト長の格納
部が、必要番地(第0番地から第N番地)だけ設けられ
ている。
理回路(22)に予め設定されている手続きによって“
0”1”の2値データ(状態情報MD)に変換された後
、前記メモリ(24)へ第0番地の第0ビツトから、第
0番地の第1ビツト、・・・、第1番地の第Oビット、
・・・と順番に格納される。
モリ(24)に格納されると、出力回路(23)の動作
によってメモリ(24)内のデータが画像表示制御装置
(1)へ送信され、通信コントローラ(13)を経て状
態情報RA M (41)へ格納される。この際、ホス
トコンピュータのメモリ(24)の格納データが、画像
表示制御装置の状−態情報RA M (41)の同一の
アドレスとビットで示される格納位置へ移され、両メモ
リの内容が同一となる様、読出し及び書込み動作が制御
されるのである。
示変更処理語Wの構成を示している。先ず、第5図乃至
第7図に基づいて、バルブの表示色を変更する場合の表
示変更処理語Wの構成につき、具体的に説明する。
びバルブ(72)を示す3個の表示ブロックから構成さ
れる。タンク(7)及び配管(71)は第6図の如く、
デイスプレィ(11)の固定画として作成され、そのグ
ラフィックデータは、グラフィックRAM(43)にフ
ァイル番号Fl(例えば1番)と共に格納されている。
対して相対的に呼び出し可能な別個の画像ブロックとし
て作成され、グラフィックRA M (43)にファイ
ル番号F2(例えば700番)と共に登録されている。
登録する場合、装置は作画モードに設定され、前記キー
ボード(12)の操作によって第13図に示す登録手続
きが行なわれる。
ー設定することにより、該ファイル番号は第4図に示す
事象RA M (42,)の第0番地に格納される。
1“)を格納すべき状態情報RA M (41)内のア
ドレスA1とビット番地Bl(例えばA1=O。
象RA M (42)の第1番地と第2番地に夫々格納
される。
ビット番地B1に格納される状態情報のビットがON(
“1”)或は0FF(“0”)何れのときに固定画を呼
び出すのかを表わす0N10FFデータS(例えば“1
”)を設定する。該データは事象RAM (42)の第
3番地に格納される。
即ちバルブの如きマークの表示であるか、マークよりも
複雑な構成のライブラリーの表示であるか、時刻の表示
であるか等を区別するデータ(例えばマークの表示の場
合は“1”)を設定する。
れる。
いう事象名TNを表示する場合は、該事象名の画面上の
表示開始位置を入力した後、“バルブとキーインする。
第6番地に格納される。
る為の状態情報を格納すべき状態情報RA M (41
)内のアドレスA2とビット番地B2(例えばA2=0
、B2=1)を設定することにより、これらのデータが
事象RA M (42)の第7番地と第8番地に夫々格
納される。
ここでは700番)をキー設定することにより、該ファ
イル番号が事象RA M (42)の第9番地に格納さ
れる。
がON(“1”)と0FF(“0”)のときに、夫々マ
ーク(バルブ)を何色に塗り込むのかを表わす0N10
FF色情報ZDをキーインする。例えばONのときは赤
の指定キー、OFFのときは緑の指定キーを操作する。
10番地に格納される。
標データHD(第5図に示すX及びY)を入力する。該
座標データは事象RA M (42)の第11番地に格
納される。
成を説明する。
く、事象RA M (42)内に予め設定された格納領
域に順次書き込まれる。該表示変更処理語Wは、例えば
事象A M (42)の第101番地乃至第111番地
に示す様に、ファイル番号Fiをインデックスとして、
予め作成した“タンクレベル低下“の如き警告文を一連
のJISコードで表した表示データD1〜D6と、該警
告文に対応する状態情報の状態情報RA M (41)
内の格納位置を示すアドレスデータADとなる警告呼び
出しアドレスAi及び警告呼出しビットBiと、点滅表
示や反転文字表示等の表示形態を指示する表示形態情報
Eiと、該警告文を表示する際の画面上での文字サイズ
を表わす情報Giとから構成される。
上にてワードプロセッサ機能を利用して警告文を作成し
た後、該警告文に対応する前述の呼出しアドレスAi及
び呼出しビットBiをキーインし、最後に表示形態及び
文字サイズをキーインすることにより、前記表示変更処
理語の登録が完了する。
更を施すべき全ての事象及び警告文について繰り返すこ
とにより、事象RA M (42)の登録が完了する。
ィ(11)の表示とユーザのキー操作との対話形式によ
り容易に行なうことが出来る。
タ(2)に接続した運転モードに於ける動作につき、第
10図〜第12図に沿って説明する。
コンピュータとオンラインの状態であるか否かが判断さ
れ、NOのときは前記作画モードが設定される。
御装置へのデータ通信によって、前記状態情報RAMに
状態情報MDの書込みが行なわれている場合、事象RA
M (42)に格納されている複数の表示変更処理語
Wの内容が順番に読み出され、後述の警告処理及び表示
動作が繰り返し実行される。
た表示変更処理語Wに含まれる画面呼出しアドレスA1
及び画面呼出しビットB1に基づいて、状態情報RA
M (41)の(A1.B1)番地に格納されている状
態情報MDの値を読み出し、読み出した値と、該表示変
更処理語に含まれる画面呼出し0N10FFデータSの
値とを比較する。
を指示していないと判断して、データ通信処理に戻る。
した場合は、該表示変更処理語Wに含まれるファイル番
号F1に基づいて、グラフィックRAM (43)から
固定画を呼び出す。
モードが分岐され、各モード毎に処理が進められる。例
えばマーク(バルブ)の表示の場合は、表示変更処理語
に含まれる事象名開始位置及び事象名TNに基づいて、
事象名開始位置で指定される画面位置に、事象名TN(
“バルブ°)を描画する。
アドレスA2及び事象表示呼出しビットB2に基づいて
、状態情報RA M (41)の(A2.B2)番地か
ら状態情報データMDを読み出し、読み出したデータM
Dの値がON”であるか“OFF”であるかを判断する
。
に含まれる登録ファイル番号F2に基づいて、グラフィ
ックRA M (43)に登録されている画像ブロック
(バルブ)のグラフィックデータを読み出し、更に該表
示変更処理語Wに含まれる座標データHDで指定される
画面位置に、0N10FF色情報が“ON”のときの色
(赤)で、画像ブロック(バルブ)を表示する。又、判
断結果が“OFF″であれば、該表示変更処理語Wに含
まれる登録ファイル番号F2に基づいて、グラフィック
RA M (43)に登録されている画像ブロック(バ
ルブ)のグラフィックデータを読み出し、更に該表示変
更処理語Wに含まれる座標データHDで指定される画面
位置に、0N10FF色情報が“OFF”のときの色(
緑)で、画像ブロック(バルブ)を表示する。
語Wに基づく表示変更を続行する。
示変更処理語Wのファイルが含まれている場合は、第1
1図に示す警告処理が実行される。
示変更処理語に含まれる呼出しアドレスAi及び呼出し
ビットBiに基づき、状態情報RAMから該ビット位置
の状態情報MDを読み出し、その値がON(“1″)で
あるとき、後述の警告文表示動作を実行し、0FF(“
0”)であるとき、警告文を画面から消去するのである
。
含まれるファイル番号Fi1表示データD、〜D6、表
示形態情報Ei1及び文字サイズ情報Giが読み出され
る。そして、文字サイズ情報から警告文の画面上での移
動ピッチを設定する。
してデイスプレィ(11)へ送られる。
ホストコンピュータ(2)から送られてくる状態情報に
応じて刻々変化することになる。
えばタンクレベルの異常低下等を表わす監視データがホ
ストコンピュータへ入力され、警告文の表示を指示する
状態情報が画像表示制御装置にて受信されると、前述の
警告処理が実行されて、第8図(a) (b) (c)
に示す様に画面の下部には、警告文“タンクレベル低下
”が、前記文字サイズにより、又前記移動ピッチ及び移
動速度に応じて、画面の右側から左側へ向かって流れ表
示されることなる。流れ表示の為の具体的な処理手続き
は、公知の技術により容易に設定出来る。
報がOFFになるまで続行される。
態情報が同時にONとなり、複数の警告文が同時に表示
の対象となった場合は、予め設定されている優先順序に
従って、例えばファイル番号順にそれらの警告文が次々
と流れ表示される。
ュータ(2)に対して、計装系からの監視データを状態
情報に変換して、第3図に示すメモリ(24)へ格納す
るプログラムが必要であるが、該プログラムの大部分は
、監視データをそのまま状態情報としてメモリ(24)
の所定番地へ移す処理であるから、プログラムの作成は
極めて容易である。
出来るから、監視の対象とするプラント、工場等の様々
な計装系に対して、個別的に且つ柔軟に仕様変更して対
応することが可能である。
ものであって、特許請求の範囲に記載の発明を限定し、
或は範囲を減縮する様に解すべきではない。
の範囲に記載の技術的範囲内で種々の変形が可能である
ことは勿論である。
基本的な構成を示すブロック図、第2図は画像表示制御
装置とホストコンピュータの具体的な構成を示すブロッ
ク図、第3図はホストコンピュータ内のメモリと状態情
報RAMとの対応関係を示す説明図、第4図は事象RA
Mに格納される表示変更処理語の構成を示す図、第5図
はベース画面の一例を示す図、第6図は該画面を構成す
る固定画部分を示す図、第7図は表示変更を施すべき画
像ブロックを示す図、第8図は警告文が流れ表示される
様子を示す説明図、第9図は作画モードに於ける警告文
作成動作を表わすフローチャート、第10図は運転モー
ドに於ける動作を表わすフローチャート、第11図は第
10図の警告処理動作を表わすフローチャート、第12
図は第10図の表示動作を表わすフローチャート、第1
3図は作画モードに於ける画像ブロック変更の為の登録
手続きを表わすフローチャートである。 (1)・・・画像表示制御装置 (2)・・・ホストコンピュータ (11)・・・デイスプレィ MD・・・状態情報 W・・・表示変更処理語
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 [1]外部回路から2値データとして送られてくる状態
情報MDに基づいて、所定の内容を表わす一連の文字、
記号等のキャラクター列を画面の一部に表示することが
出来るグラフィックディスプレイ装置であって、 a)受信したデータに基づいてキャラクター列を生成し
、該キャラクター列を画面内の所定領域にて列方向に移
動させながら、先頭から末尾に至る全キャラクターを画
面に順次表示することが出来る画像表示部(64)と、 b)前記状態情報MDが2値データの配列として格納さ
れるべき状態情報格納手段(61)と、c)画面に表示
すべき一連のキャラクター列を表わす表示データDと、
該キャラクター列を画面表示すべきか否かを指示する状
態情報の状態情報格納手段内の格納位置を表わすアドレ
スデータADとを含む表示変更処理語Wが、キャラクタ
ー列毎に格納されているデータ格納手段(6)と、 d)前記データ格納手段内の表示変更処理語Wを解読し
て、状態情報格納手段からアドレスデータADによって
指定される状態情報MDを読み出すと共に、該状態情報
MDがキャラクター列の表示を指示しているとき、該表
示変更処理語Wに含まれる表示データDを前記画像表示
部へ送出するシステム制御手段(63)とから構成され
るグラフィックディスプレイ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1139932A JP2731245B2 (ja) | 1989-06-01 | 1989-06-01 | グラフィックディスプレイ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1139932A JP2731245B2 (ja) | 1989-06-01 | 1989-06-01 | グラフィックディスプレイ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH035796A true JPH035796A (ja) | 1991-01-11 |
| JP2731245B2 JP2731245B2 (ja) | 1998-03-25 |
Family
ID=15257028
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1139932A Expired - Lifetime JP2731245B2 (ja) | 1989-06-01 | 1989-06-01 | グラフィックディスプレイ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2731245B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5514773A (en) * | 1992-01-15 | 1996-05-07 | Fujisawa Pharmaceutical Co., Ltd. | Depsipeptide derivatives, production thereof and use thereof |
| JP2016106260A (ja) * | 2016-01-27 | 2016-06-16 | セイコーエプソン株式会社 | プロジェクター及びその制御方法 |
-
1989
- 1989-06-01 JP JP1139932A patent/JP2731245B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5514773A (en) * | 1992-01-15 | 1996-05-07 | Fujisawa Pharmaceutical Co., Ltd. | Depsipeptide derivatives, production thereof and use thereof |
| JP2016106260A (ja) * | 2016-01-27 | 2016-06-16 | セイコーエプソン株式会社 | プロジェクター及びその制御方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2731245B2 (ja) | 1998-03-25 |
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