JPH0359748A - 情報処理装置 - Google Patents
情報処理装置Info
- Publication number
- JPH0359748A JPH0359748A JP1195714A JP19571489A JPH0359748A JP H0359748 A JPH0359748 A JP H0359748A JP 1195714 A JP1195714 A JP 1195714A JP 19571489 A JP19571489 A JP 19571489A JP H0359748 A JPH0359748 A JP H0359748A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- keyboard
- image
- information
- images
- memory
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
- Stored Programmes (AREA)
- Medical Treatment And Welfare Office Work (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的コ
(庁業上の利用分野)
この発明は、たとえば画像情報を編集して登録したり、
登録された画像情報を検索出力することが可能な情報処
理装置に関する。
登録された画像情報を検索出力することが可能な情報処
理装置に関する。
(従来の技術)
最近、多量に発生する文書などの画像を2次元走査装置
(スキャナ)で光学的な2次元的走査によって読取り、
この読取った画像あるいはキー人力された画像を光ディ
スクに記憶し、この記憶されている任意の画像を検索し
て読出し、出力装置たとえばCRTデイスプレィ装置あ
るいはプリンタで目視し得る状態に出力する画像ファイ
リング装置専の情報処理装置が大川化されている。
(スキャナ)で光学的な2次元的走査によって読取り、
この読取った画像あるいはキー人力された画像を光ディ
スクに記憶し、この記憶されている任意の画像を検索し
て読出し、出力装置たとえばCRTデイスプレィ装置あ
るいはプリンタで目視し得る状態に出力する画像ファイ
リング装置専の情報処理装置が大川化されている。
このような装置では、マンマシンインターフェースとし
て、文字キャラクタなどの人力用のキーボートおよび位
置情報人力用のマウスか接続されている。
て、文字キャラクタなどの人力用のキーボートおよび位
置情報人力用のマウスか接続されている。
ところが、このような装置において、客先の使用形態に
よっては、マウスのみでキーボートを必要としない場合
もあり、この場合にキーボートか邪魔なものとなってい
る。
よっては、マウスのみでキーボートを必要としない場合
もあり、この場合にキーボートか邪魔なものとなってい
る。
そこで、キーボートを省いた装置にしようとした場合、
現住のアプリケーションでは、装置の立ち上げ時にキー
ボートの接続および基本動作の確認を行っているため、
アプリケーションを変更しなければならないという欠点
がある。
現住のアプリケーションでは、装置の立ち上げ時にキー
ボートの接続および基本動作の確認を行っているため、
アプリケーションを変更しなければならないという欠点
がある。
したがって、アプリケーションを変更せずに、キーボー
トを省く、つまり省スペースを実現することができない
という欠点があった。
トを省く、つまり省スペースを実現することができない
という欠点があった。
(発明が解決しようとする課題)
上記のように、アプリケーションを変更せずに、省スペ
ースを実現できないという欠点を除去するもので、アプ
リケーションを変更せずに、キーボートを省くことがで
きるアプリケーションを変更せずに、省スペースが実現
できる情報処理装置を提供することを目的とする。
ースを実現できないという欠点を除去するもので、アプ
リケーションを変更せずに、キーボートを省くことがで
きるアプリケーションを変更せずに、省スペースが実現
できる情報処理装置を提供することを目的とする。
[発明の構成]
(課通を解決するための手段)
この発明の情報処理装置は、情報を記憶するとともに、
これらの情報個々に対応した各情報を検索するための検
索情報を記憶し、この記憶された検索情報の指定により
所望の情報を検索するものにおいて、キーボートと同じ
応答が出力されるとともに、スイッチ部分が省かれてい
る疑似キーボート、および装置の立ち上げ時に、上記疑
似キーボートからの応答に応じて、接続および基本動作
の確認を行う確認手段から構成されている。
これらの情報個々に対応した各情報を検索するための検
索情報を記憶し、この記憶された検索情報の指定により
所望の情報を検索するものにおいて、キーボートと同じ
応答が出力されるとともに、スイッチ部分が省かれてい
る疑似キーボート、および装置の立ち上げ時に、上記疑
似キーボートからの応答に応じて、接続および基本動作
の確認を行う確認手段から構成されている。
(作用)
この発明は、キーボートの大きさの大半を占めていたス
イッチ部分を省くとともに、立ち上げ時にキーボートと
同じ応答を行う疑似キーボートを取り付けるようにした
ものである。
イッチ部分を省くとともに、立ち上げ時にキーボートと
同じ応答を行う疑似キーボートを取り付けるようにした
ものである。
(実施例)
以下、この発明の一実施例について図面を参照して説明
する。
する。
第1図はこの発明の情報処理装置としての両像ファイリ
ング装置を示すものである。すなわち、上記画1象ファ
イリング装置は、制御モジュール10、メモリモジュー
ル12、画1象処理モジュール14、通信制御モジュー
ル16、スキャナ装置18、光ディスク20並びに光デ
イスク装置22、疑似キーボート23、CRTデイスプ
レィ装置24、プリンタ装置25、磁気ディスク26並
びに磁気ディスク装置27、マウス29、システムバス
30、および画像バス32によって構成されている。
ング装置を示すものである。すなわち、上記画1象ファ
イリング装置は、制御モジュール10、メモリモジュー
ル12、画1象処理モジュール14、通信制御モジュー
ル16、スキャナ装置18、光ディスク20並びに光デ
イスク装置22、疑似キーボート23、CRTデイスプ
レィ装置24、プリンタ装置25、磁気ディスク26並
びに磁気ディスク装置27、マウス29、システムバス
30、および画像バス32によって構成されている。
制御モジュール10は、画像の記憶、検索および編集処
理等のための各種制御を行うCPU34、および光デイ
スク装置22、磁気ディスク装置27とCPU34を接
続するインターフェース回路36から構成されている。
理等のための各種制御を行うCPU34、および光デイ
スク装置22、磁気ディスク装置27とCPU34を接
続するインターフェース回路36から構成されている。
また、CPU34には、疑似キーボート23およびマウ
ス29が接続されている。CPU34は、光ディスク2
0から検索された両像またはスキャナ装置18から供給
され後述するページメモリ40に記憶されている画像を
プリンタ装置25で印刷するとき、それらのサイズが大
幅に穴なる際、ページメモリ40の画像を後述する拡大
/縮小回路46で拡大/縮小処理して、再びページメモ
リ40へ記憶してから、後述する拡大/縮小回路46で
拡大/縮小処理してプリンタ装置25へ出力する。
ス29が接続されている。CPU34は、光ディスク2
0から検索された両像またはスキャナ装置18から供給
され後述するページメモリ40に記憶されている画像を
プリンタ装置25で印刷するとき、それらのサイズが大
幅に穴なる際、ページメモリ40の画像を後述する拡大
/縮小回路46で拡大/縮小処理して、再びページメモ
リ40へ記憶してから、後述する拡大/縮小回路46で
拡大/縮小処理してプリンタ装置25へ出力する。
メモリモジュール12は、画像の記憶、検索、編集等の
各種制御プログラム及び管理情報等を記憶するメインメ
モリ38、A4サイズの原稿数頁分の画像に対応する記
憶容ユを有する画像メモリとしてのページメモリ40、
および表示用インターフェースとしての表示メモリ42
と表示制御部44などから構成されている。ページメモ
リ40の一部には、バッファメモリ領域40aが設けら
れている。このバッファメモリ領域40aは図示しない
カウンタによって書込み、読出しの制御がなされる。ペ
ージメモリ40は、例えば先ディスク20に記憶する画
像や光ディスク20から読出された画像を一時記憶する
メモリである。また表示メモリ42には、CRTデイス
プレィ装置24における表示ウィンド(図示せず)にお
けるウィンド内に実際に表示される画1象、即ちページ
メモリ40の画像に対して拡大、縮小、回転、押入、あ
るいは白黒反転等を施された画像が記憶されるものであ
る。
各種制御プログラム及び管理情報等を記憶するメインメ
モリ38、A4サイズの原稿数頁分の画像に対応する記
憶容ユを有する画像メモリとしてのページメモリ40、
および表示用インターフェースとしての表示メモリ42
と表示制御部44などから構成されている。ページメモ
リ40の一部には、バッファメモリ領域40aが設けら
れている。このバッファメモリ領域40aは図示しない
カウンタによって書込み、読出しの制御がなされる。ペ
ージメモリ40は、例えば先ディスク20に記憶する画
像や光ディスク20から読出された画像を一時記憶する
メモリである。また表示メモリ42には、CRTデイス
プレィ装置24における表示ウィンド(図示せず)にお
けるウィンド内に実際に表示される画1象、即ちページ
メモリ40の画像に対して拡大、縮小、回転、押入、あ
るいは白黒反転等を施された画像が記憶されるものであ
る。
画像処理モジュール14は、画像の拡大/縮小を行う拡
大/縮小回路46、画像を縦横変換することにより、画
像の回転処理を行う縦横変換回路48、画像の圧縮(冗
長度を少なくする)および伸長(少なくされた冗長度を
元に戻す)を行う符号化処理を施す圧縮伸長回路(CO
DEC)50、スキャナ装置18用のスキャナインター
フェース52、プリンタ装置25用のプリンタインター
フェース54、および拡大/縮小回路46並びに縦横変
換回路48と、圧縮伸長回路50、スキャナインターフ
ェース52、プリンタインターフェース54とを接続す
る内部バス56によって構成されている。
大/縮小回路46、画像を縦横変換することにより、画
像の回転処理を行う縦横変換回路48、画像の圧縮(冗
長度を少なくする)および伸長(少なくされた冗長度を
元に戻す)を行う符号化処理を施す圧縮伸長回路(CO
DEC)50、スキャナ装置18用のスキャナインター
フェース52、プリンタ装置25用のプリンタインター
フェース54、および拡大/縮小回路46並びに縦横変
換回路48と、圧縮伸長回路50、スキャナインターフ
ェース52、プリンタインターフェース54とを接続す
る内部バス56によって構成されている。
通信制御モジュール16は、例えばLANに接続される
B CP (Bus Communication P
rocessor )等の通信インターフェース58に
よって構成されている。また、通信制御モジュール]6
には、FCP (ファクシミリ接続機構)、パソコン等
の外部機器とのインターフェースを介して接続されるU
CP (Universal Communicat
ion Processor )か論けられたものであ
っても良い。
B CP (Bus Communication P
rocessor )等の通信インターフェース58に
よって構成されている。また、通信制御モジュール]6
には、FCP (ファクシミリ接続機構)、パソコン等
の外部機器とのインターフェースを介して接続されるU
CP (Universal Communicat
ion Processor )か論けられたものであ
っても良い。
この通信制御モジュール16は、通信回線を介して送信
されてきた検索情報をメインメモリ38へ供給したり、
送信されてきた検索情報に対応した画像を送信する。さ
らに、光ディスク20に記憶する画像をページメモリ4
0へ供給するとともに、画像に対応した検索情報をメイ
ンメモリ38へ供給するものである。
されてきた検索情報をメインメモリ38へ供給したり、
送信されてきた検索情報に対応した画像を送信する。さ
らに、光ディスク20に記憶する画像をページメモリ4
0へ供給するとともに、画像に対応した検索情報をメイ
ンメモリ38へ供給するものである。
システムバス30は、各種装置の制御信号用のバスであ
り、制御モジュール10とメモリモジュール12、画像
処理モジュール14、通信制御モジュール16とを接続
するものである。また、画像バス32は画像用のバスで
あり、メモリモジュール12と画像処理モジュール14
、通信制御モジュール16を接続するものである。
り、制御モジュール10とメモリモジュール12、画像
処理モジュール14、通信制御モジュール16とを接続
するものである。また、画像バス32は画像用のバスで
あり、メモリモジュール12と画像処理モジュール14
、通信制御モジュール16を接続するものである。
スキャナ装置18はたとえば2次元走査装置で、原稿(
文書)上をレーザビーム光で2次元走査することにより
、原稿上の画像に応じた電気信号を得るものである。こ
のスキャナ装置18は、A3サイズ、A4サイズ、B4
サイズ等の文書サイズばかりでなく、Alサイズ、A2
サイズ等の図面等の大きなサイズのものまで取扱えるよ
うになっている。
文書)上をレーザビーム光で2次元走査することにより
、原稿上の画像に応じた電気信号を得るものである。こ
のスキャナ装置18は、A3サイズ、A4サイズ、B4
サイズ等の文書サイズばかりでなく、Alサイズ、A2
サイズ等の図面等の大きなサイズのものまで取扱えるよ
うになっている。
光デイスク装置22は、スキャナ装置18で読取られた
画像などを光ディスク20に順次記憶するものである。
画像などを光ディスク20に順次記憶するものである。
疑似キーボート23は、装置の立ち上げ時、つまり電源
投入■4iに、CPU34からの接続の確認と基本動作
の確認に対してキーボートの場合と同様に返答を出ツノ
し、通常時、キーが押されていない状態に設定されてい
るものであり、CPUだけで構成されている。たとえば
、CPU34からの診断コマンドに対してIDコードと
しての四本、海外、ハングル等の文字の種類を返送した
り、CPU34からのパラメータテーブルに対するレス
ポンスを返送する。疑似キーボート23は、キーボート
の大きさの実子を占めていたスイッチ部分を省くことに
よって、非常にコンパクトになり、省スペースを実現で
きる。
投入■4iに、CPU34からの接続の確認と基本動作
の確認に対してキーボートの場合と同様に返答を出ツノ
し、通常時、キーが押されていない状態に設定されてい
るものであり、CPUだけで構成されている。たとえば
、CPU34からの診断コマンドに対してIDコードと
しての四本、海外、ハングル等の文字の種類を返送した
り、CPU34からのパラメータテーブルに対するレス
ポンスを返送する。疑似キーボート23は、キーボート
の大きさの実子を占めていたスイッチ部分を省くことに
よって、非常にコンパクトになり、省スペースを実現で
きる。
また、マウス29は、たとえばCRTデイスプレィ装置
24上の表示ウィンド上に表示されるマウスポインタ(
カーソル)を上下、左右方向に任意に移動させ、所望の
位置で指示を与えることにより、マウスポインタが位置
している表・示内容(種々の動作モード、またはアイコ
ン等)を選択または指示するものである。
24上の表示ウィンド上に表示されるマウスポインタ(
カーソル)を上下、左右方向に任意に移動させ、所望の
位置で指示を与えることにより、マウスポインタが位置
している表・示内容(種々の動作モード、またはアイコ
ン等)を選択または指示するものである。
CRTデイスプレィ装置(陰極線管表示装置)24は、
スキャナ装置18で読取られた画像並びに光ディスク2
0から検索された画像を表示するものである。このCR
Tデイスプレィ装置24の画像を表示する表示領域は、
最大4つのウィンド(図示せず)を用いて4つの画像を
同時に表示することができるマルチウィンド型表示装置
である。
スキャナ装置18で読取られた画像並びに光ディスク2
0から検索された画像を表示するものである。このCR
Tデイスプレィ装置24の画像を表示する表示領域は、
最大4つのウィンド(図示せず)を用いて4つの画像を
同時に表示することができるマルチウィンド型表示装置
である。
この各表示ウィンドに表示された画像は、各々独立して
画像の拡大、縮小、回転、スクロール等の編集処理が行
われるようになっている。
画像の拡大、縮小、回転、スクロール等の編集処理が行
われるようになっている。
プリンタ装置25は、スキャナ装置18で読取られた画
像及び光ディスク20から検索された画像またはCRT
デイスプレィ装置24で表示している画像を印字出力(
ハードコピー)するものである。
像及び光ディスク20から検索された画像またはCRT
デイスプレィ装置24で表示している画像を印字出力(
ハードコピー)するものである。
磁気ディスク装置27は、この磁気ディスク装置27に
装着された磁気ディスク28に各種制御プログラムを記
憶するとともに、マウス2つから入力された検索情報と
この検索情報に対応する画像が記憶される光デイスク2
0上の記憶アドレス、画像サイズ等からなる検索データ
を記憶するものである。
装着された磁気ディスク28に各種制御プログラムを記
憶するとともに、マウス2つから入力された検索情報と
この検索情報に対応する画像が記憶される光デイスク2
0上の記憶アドレス、画像サイズ等からなる検索データ
を記憶するものである。
次に、このような構成において、装置の立ち上げ時の動
作について説明する。たとえば今、装置の立ち上げ時、
つまり電源投入時、CPU34は、接続の確認用の診断
コマンドを疑似キーボート23へ出力する。この疑似キ
ーボート23はその診断コマンドに対してIDコードと
しての日本、海外、ハングル等の文字の種類をCPU3
4へ返送する。この返送が正しく行われた後、CPU3
4は基本動作の確認用のパラメータテーブルを疑似キー
ボート23へ出力する。この疑似キーボート23はその
CPU34からのパラメータテーブルに対するレスポン
スをCPU34へ返送する。
作について説明する。たとえば今、装置の立ち上げ時、
つまり電源投入時、CPU34は、接続の確認用の診断
コマンドを疑似キーボート23へ出力する。この疑似キ
ーボート23はその診断コマンドに対してIDコードと
しての日本、海外、ハングル等の文字の種類をCPU3
4へ返送する。この返送が正しく行われた後、CPU3
4は基本動作の確認用のパラメータテーブルを疑似キー
ボート23へ出力する。この疑似キーボート23はその
CPU34からのパラメータテーブルに対するレスポン
スをCPU34へ返送する。
これにより、CPU34は返送されたレスポンスにより
基本動作を確認し、装置の立ち上げ時の確認を終了する
。
基本動作を確認し、装置の立ち上げ時の確認を終了する
。
上記したように、キーボートの大きさの大半を占めてい
たスイッチ部分を省くとともに、装置の立ち上げ時に従
来のキーボートと同様のレスポンスを行う疑似キーボー
トを取り付けることにより、非常にコンパクトになり、
アプリケーションソフトを変更せずに、省スペースを実
現できる。
たスイッチ部分を省くとともに、装置の立ち上げ時に従
来のキーボートと同様のレスポンスを行う疑似キーボー
トを取り付けることにより、非常にコンパクトになり、
アプリケーションソフトを変更せずに、省スペースを実
現できる。
また、メンテナンス時に、通常のキーボートを疑似キー
ボートの代りに接続することにより、そのままアプリケ
ーションソフトあるいはオペレーションシステムを変更
せずに処理を行うことができる。
ボートの代りに接続することにより、そのままアプリケ
ーションソフトあるいはオペレーションシステムを変更
せずに処理を行うことができる。
[発明の効果]
以上詳述したようにこの発明によれば、アプリケーショ
ンを変更せずに、省スペースが実現できる情報処理装置
を提供できる。
ンを変更せずに、省スペースが実現できる情報処理装置
を提供できる。
図面はこの発明の一大施例を示すもので、第1図は全体
の構成を概略的に示すブロック図である。 23・・・疑似キーボート、29・・・マウス、34・
・・CPU0
の構成を概略的に示すブロック図である。 23・・・疑似キーボート、29・・・マウス、34・
・・CPU0
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 情報を記憶するとともに、これらの情報個々に対応した
各情報を検索するための検索情報を記憶し、この記憶さ
れた検索情報の指定により所望の情報を検索する情報処
理装置において、 キーボートと同じ応答が出力されるとともに、スイッチ
部分が省かれている疑似キーボートと、装置の立ち上げ
時に、上記疑似キーボートからの応答に応じて、接続お
よび基本動作の確認を行う確認手段と、 を具備したことを特徴とする情報処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1195714A JPH0359748A (ja) | 1989-07-28 | 1989-07-28 | 情報処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1195714A JPH0359748A (ja) | 1989-07-28 | 1989-07-28 | 情報処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0359748A true JPH0359748A (ja) | 1991-03-14 |
Family
ID=16345754
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1195714A Pending JPH0359748A (ja) | 1989-07-28 | 1989-07-28 | 情報処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0359748A (ja) |
-
1989
- 1989-07-28 JP JP1195714A patent/JPH0359748A/ja active Pending
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