JPH0361188A - 自動二輪車 - Google Patents

自動二輪車

Info

Publication number
JPH0361188A
JPH0361188A JP1197471A JP19747189A JPH0361188A JP H0361188 A JPH0361188 A JP H0361188A JP 1197471 A JP1197471 A JP 1197471A JP 19747189 A JP19747189 A JP 19747189A JP H0361188 A JPH0361188 A JP H0361188A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
wheel
screen
cowl
engine
rider
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP1197471A
Other languages
English (en)
Inventor
Kenji Tako
賢司 多湖
Tokumaru Watanabe
渡辺 徳丸
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Honda Motor Co Ltd
Original Assignee
Honda Motor Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Honda Motor Co Ltd filed Critical Honda Motor Co Ltd
Priority to JP1197471A priority Critical patent/JPH0361188A/ja
Publication of JPH0361188A publication Critical patent/JPH0361188A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Automatic Cycles, And Cycles In General (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 A1発明の目的 (])産業上の利用分野 本発明は、前輪と後輪の中間部にエンジンを搭載した車
体を備え、この車体を覆うカウルのハンドル前方位置に
スクリーンを設けた自動二輪車に関する。
(2)従来の技術 般に従来の自動二輪車は、例えば特開昭6010443
3号公報に記載されているように、中央部にエンジンを
搭載した車体の前後に同直径の前輪と後輪を支持し、こ
の前輪の後上方の比較的高い位置に配設したハンドルの
前方をカウルとスクリーンで覆っており、このカウルと
スクリーンによって走行時の空気抵抗の減少とライダー
に対するウィンドプロテクションを図っている。
(3)発明が解決しようとする課題 しかしながら、上記従来の自動二輪車は前輪がカウルか
ら露出しており、しかも前輪と後輪が同直径であってハ
ンドルが比較的高い位置に配設されているので、車高お
よびライダーの搭乗姿勢が高くなり、走行時の空気抵抗
を充分に減少させることが困難であった。
本発明は前述の事情に鑑みてなされたもので、車高およ
びライダーの搭乗姿勢を低くすることにより、走行時の
空気抵抗を大幅に減少させることが可能な自動二輪車を
提供することを目的とする。
B9発明の構成 (1)課題を解決するための手段 前記目的を達成するために、本発明は、前輪と後輪の中
間部にエンジンを搭載した車体を備え、この車体を覆う
カウルのハンドル前方位置にスクリーンを設けた自動二
輪車において、前記前輪を後輪よりも小直径とし、前記
ハンドルを概略後輪の上端の高さに配設するとともに、
前記カウルおよびスクリーンによって前輪前方の路面近
傍から前記ハンドル上部までを滑らかに覆ったことを特
徴とする。
(2)作 用 前述の構成を備えた本発明によれば、自動二輪車の前輪
を後輪よりも小直径にしたことによ゛り前輪の上方に空
間が形成されるので、この空間を利用してハンドルを概
略後輪の上端に一致する低い位置に配設することが可能
になる。これにより車高が低くなるとともにライダーの
搭乗姿勢が大きく前傾して空気抵抗が減少する。また、
カウルとスクリーンを前輪前方の路面近傍から前記ハン
ドルを覆う位置まで延設したことにより、カウルからス
クリーンに連なるラインが大きく後方に傾いてライダー
の頭部および背部に滑らかに接続され、その結果空気抵
抗が大幅に減少する。
(3)実施例 以下、図面に基づいて本発明の詳細な説明する。
第1図〜第3図は本発明の第1実施例を示すもので、第
1図はその自動二輪車の全体側面図、第2図および第3
図はその斜視図である。
第1図に示すように、この自動二輪車は車体フレームF
の中央部にV型水冷4気筒エンジンEを備えており、そ
の前後には比較的直径の小さい前輪Wfと、この前輪W
fよりも直径の大きい後輪Wrが支持されている。
前輪Wfを支持するナックル1は、後端を前記車体フレ
ームFに上下揺動自在に枢支した下部スイングアーム2
と上部スイングアーム3の前端に自在継手4,5を介し
て接続されている。下部スイングアーム2の中間と車体
フレームFは前輪Wfを懸架するフロントダンパ6で連
結され゛ている。
ハンドルHは前後方向位置が概略前輪Wfの後端に、上
下方向位置が概略後輪Wrの上端に一致するように車体
フレームFの前部に枢支されている。
下部スイングアーム2と上部スイングアーム3の支点間
に設けられた操舵シリンダ7のロッド8は前記ナックル
1に連結されており、ハンドルHの角度に応じて油圧ホ
ース9a、9bを介して操舵シリンダ7に圧油を供給す
ることにより前輪Wfの操舵が行われる。
車体フレームFの後端には後輪Wrを支持するリヤフォ
ーク10がピン11で上下揺動自在に枢支されており、
該リヤフォーク10の中間は一端を車体フレームFに連
結した後輪懸架用のリヤダンパ12の他端にリンク13
を介して接続されている。前記エンジンEはそのシリン
ダー4a、14bを斜め前方および斜め後方に向けた状
態で車体フレームFの中央部に搭載されており、その後
部には該エンジンEによって駆動される油圧ポンプ15
が配設されている。リヤフォーク10の後端には後輪W
rに直結した油圧モータ16が設けられており、この油
圧モータエ6と前記油圧ポンプ15は2本の油圧ホース
17a、17bで接続されている。
エンジンEのシリンダ14a、Ldb間に形成されるV
字状の空間にはエアクリーナ18が設けられており、そ
の下部に配設されたキャブレタ19は前後のシリンダ1
4a、14bに接続されている。前部シリンダ14aに
接続された排気管20はクランクケースの前方から下方
に湾曲して車体フレームFの下部に延設され、後部シリ
ンダ14bに接続された排気管20はクランクケースの
後部を通ってリヤフォーク10の下部を後方に延びてい
る。エンジンEの両側には左右一対のラジェータ21が
後方側が拡開するように平面視でハ字状に配設されてお
り、このラジェータ21とエンジンEのシリンダ14a
、14bは冷却水パイプ22で接続されている。エンジ
ンEの後部シリンダ14bの後側には燃料タンク23が
配設されており、その上部にはシート24が支持されて
いる。
更に第2図を参照すると明らかなように、車体を覆うカ
ウルCの前部には半透明のスクリーンSが設けられてい
る。スクリーンSは前端が前輪Wf前方の路面に近接し
た低い位置まで延びるとともに、その後端はハンドルH
の上部に配設したインパネ25上部に達しており、その
中間は前部りに緩やかに傾斜した滑らかな曲線で接続さ
れている。
スクリーンSの前端にピン26で枢支したリンク27と
車体側にピン28で枢支したリンク29はピン30で相
互に連結されており、前記リンク29をリフトシリンダ
31に接続して回転させることによりスクリーンSの前
端が昇降駆動される。
一方、スクリーンSの後端にピン32で枢支したリンク
33と車体側にピン34で枢支したリンク35はピン3
6で相互に連結されており、前記リンク35をリフトシ
リンダ37で回転させることにより、前述と同様にスク
リーンSの後端が昇降駆動される。スクリーンSの後部
のリフト量は前部のリフト量よりも大きくなるように設
定されており、高速走行時にスクリーンSは第2図鎖線
で示す位置にチルトアップする。
また、カウルCの両側には空気取入口38が形成されて
おり、エンジンEの両側に設けたラジェータ21に冷却
風を導入するようになっている。
第3図から明らかなように、カウルCの後部には透明の
窓39が形成されており、その内部にはカメラ40が後
方に向けて搭載されている。この− カメラ40はカウルCの内部を通るリード線41でイン
パネ25に設けた液晶式のモニタ42に接続されており
、走行中の後方視界を前記モニタ42に映し出すように
なっている。また、前記インパネ25には各種の計器4
3が設けられるとともに、カウルCの後端部にはストッ
プランプと方向指示ランプよりなる表示ランプ44が設
けられている。
次に、前述の構成を備えた本発明の第1実施例の作用に
ついて説明する。
エンジン已により駆動される油圧ポンプ15から吐出さ
れた圧油は、油圧ホース17aから油圧モータ16に供
給されて後輪Wrを駆動し、戻り油は油圧ホース17b
から油圧ポンプ15に戻される。走行中に路面から前輪
Wfに伝達される衝撃は、下部スイングアーム2の上下
揺動によるフロントダンパ6の伸縮により吸収され、後
輪Wr0 に伝達される衝撃はリヤフォーク10の上下揺動がリン
ク13を介して伝達されるリヤダンパ12の伸縮により
吸収される。ハンドルHの操作は油圧に変換されて操舵
シリンダ7を駆動し、そのロシド8に連結されたナック
ル1を自在継手4,5回りに回動させ、これにより前輪
Wfの操舵が行われる。高速走行時には、ライダーRに
加わる風圧を軽減するために、一対のリフトシリンダ3
137が駆動されてスクリーンSが第2図鎖線の位置に
チルトアップする。走行中の後方視界はカウルCの後部
に搭載されたカメラ40によって撮影され、その映像は
ライダーRの頭部前方のインパネ25に設けたモニタ4
2に映し出される。これにより従来のバンクミラーが不
要になり、その空気抵抗を軽減とスタイリングの向上が
可能となる。
第2図から明らかなように、この自動二輪車Vはハンド
ルHが低い位置に配設されているのでシート24に座っ
たライダーRの姿勢は強い前傾状態となり、かつハンド
ルHおよび前輪Wfの前方を覆うカウルCとスクリーン
SがライダーRの頭部から路面近傍まで緩やかに傾斜し
て延びているため、車体とライダーRが一体となって滑
らかな曲線が形成され、その空気抵抗が大幅に軽減され
る。
第4図および第5図は本発明の第2実施例を示すもので
、第4図はその自動二輪車の全体側面図、第5図は同し
く斜視図である。この実施例において、先の実施例の部
材に対応する部材には同一の符号が付しである。
この実施例のV空水冷4気筒エンジンEはシリンダ14
aが前方を向き、シリンダ14bが」ニガを向くように
車体フレームFの中央部に搭載されている。このエンジ
ンEのレイアウトにより、先の実施例に比べてエアクリ
ーナ18とキャブレタ19の位置は前方に移動しており
、燃料タンク23の位置も前方に移動してシート24と
後部シリンダ14bの間に形成される空間に配設されて
いる。またラジェータ21は先の実施例と同様にエンジ
ンEの側部に配設されているが、その姿勢は上部が後方
に大きく傾斜しており、空気取入口3日から導入した冷
却風は路上下方向にラジェータ21を通過する。排気管
20はシート24の下面から後輪Wrの上部に沿って延
び、カウルCの後端に開口している。
前輪wrの操舵装置および懸架装置は先の実施例と諮問
−であるが、その下部スイングアーム2にリンク45を
介して接続されるフロントダンパ6は車体の前後方向に
配設されており、このフロントダンパ6と車体フレーム
1間には車高調整シリンダ46が直列に接続されている
。また後輪Wrの駆動装置および懸架装置も先の実施例
と諮問3 −であるが、そのリヤダンパ12と車体フレーム1間に
は他の車高調整シリンダ47が直列に接続されている。
スクリーンSは、その前端においてヒンジ48によって
車体に枢支されており、その後端は」二下方向に配設し
たリフトシリンダ49に接続されている。
この第2実施例によれば、車速を検知することにより、
低速時には車高調整シリンダ46.47が収縮して車高
を増加させ、高速時には車高調整シリンダ46.47が
伸長して車高が減少するので、空気抵抗の一層の軽減が
可能となる。また、高速時にはリフトシリンダ49が伸
長してスクリーンSがヒンジ48を中心にチルトアップ
し、ライダーRに加わる風圧が軽減される。
第6図および第7図は本発明の第3実施例を示すもので
、第6図はその自動二輪車の全体側面図、4 第7図は同しく斜視図である。この実施例においても、
先の実施例の部材に対応する部材には同一の符号が付し
である。
この実施例のエンジンEは水平対向型水冷4気筒エンジ
ンであって、そのクランク軸が車体の前後方向を向くよ
うに搭載されており、後輪Wrは周知のシャフトドライ
ブにより駆動される。また、ラジェータ21はエンジン
Eの前方に、エアクリーナ18と燃料クンク23はエン
ジンEの上方に配設されており、排気管20は後輪Wr
の上部を通ってカウルCの後端に開口している。
前輪Wfは先の実施例と同様に下部スイングアーム2お
よび上部スイングアーム3に枢支したナックル1に支持
されているが、その操舵はハンドルHとナックル1を連
結する上下に伸縮自在なリンク50を介して行われる。
また後輪Wrの懸架はリヤフォーク10と車体フレーム
Fを直接リヤダンパ12で接続することにより行われて
いる。
スクリーンSの裏面に固着したステー51の前端は車体
に固着したガイドロッド52の前端に枢支されており、
このガイドロッド52に摺動自在に支持したリフトシリ
ンダ53の後端はリンク54を介して前記ステー51に
連結されている。
第8図および第9図は前述の第3実施例の変形例を示す
もので、この実施例は排気管20を車体下面に開口させ
、それに伴ってカウルCの後部をライダーRの背部に滑
らかに接続する曲線で形成した点に特徴を有している。
しかして、上記第3実施例およびその変形例においては
、リフトシリンダ53をガイドロッド52に沿って前方
に移動させてリンク54を牽引すると、ステー5■と一
体のスクリーンSがチルトアップしてライダーRに加わ
る風圧が軽減される。
また、先の実施例と同様に、低位置にあるハンドルHと
ライダーRの頭部に連なるカウルCおよびスクリーンS
の形状により空気抵抗が減少し、特に、上記変形例によ
れば、カウルCの後部形状もライダーRの背部と滑らか
な曲線で接続するので、空気抵抗の一層の軽減が可能と
なる。
第10図および第11図は本発明の第4実施例を示すも
ので、第10図はその自動二輪車の全体側面図、第11
図は同しく斜視図である。この実施例においても、先の
実施例の部材に対応する部材には同一の符号が付しであ
る。
この実施例のエンジンEは■型水冷4気筒エンジンであ
って、前記第1実施例と同じ姿勢で車体フレームFの中
央部に搭載されており、後輪Wrは周知のチェンドライ
ブによって駆動される。
前輪Wfと後輪Wrの懸架は前記第1実施例と同様にフ
ロントダンパ6とリヤダンパ12によって行われる。ま
た、前輪Wfの操舵はハンドルH7 に機械的に連結されたレバー55を揺動させてナックル
lに接続されたロッド8を押引きすることにより行われ
る。
スクリーンSばカウルC前端からやや後方寄りの位置で
ヒンジ48で枢支されており、このスクリーンSの後端
はライダーRの頭部の位置を検知する検出器からの信号
で駆動されるリフトシリンダ49に接続されている。
カウルCの後部上面にはカメラ40が搭載されており、
その上面ばカウルCと一体のカバー56で覆われている
。このカメラ40はリード線41を介してインパネ25
に設けたモニタ42に接続されている。
この実施例によれば、ライダーRの頭部の位置を検知し
、高速時にライダーRの頭部が低くなるとリフトシリン
ダ49が伸長してスクリーンSが第11図の鎖線位置に
チルトアップし、逆に低速8 時にライダーRの頭部の位置が高くなるとリフトシリン
ダ49が収縮してスクリーンSが実線位置にチルトダウ
ンする。そして、この実施例においても、車高およびラ
イダーRの搭乗姿勢が低くなり、しかもカウルC前部と
スクリーンSの形状により空気抵抗の減少が可能となる
また、前記第1実施例と同様に、車体後部に搭載したカ
メラ40が撮影した後方視界がインパネ25に設けたモ
ニタ42に映し出され、ライダーRは従来のバックミラ
ーを用いることなく後方を確認することができる。
C1発明の効果 前述の本発明によれば、前輪を後輪よりも小直径にした
ことにより前輪の上方に空間が猛威され、この空間を利
用してハンドルを概略後輪の上端に一致する低い位置に
配設することが可能となる。
そして、上記低位置にあるハンドルによってライダーの
搭乗姿勢が大きく前傾するとともに、車体の前部を覆う
カウルとスクリーンの傾斜角度が増加してライダーの頭
部および背部に滑らかに接続され、その結果空気抵抗が
大幅に軽減される。
【図面の簡単な説明】
第1図〜第3図は本発明の第1実施例を示すもので、第
1図はその自動二輪車の全体側面図、第2図および第3
図はその斜視図、第4図および第5図は本発明の第2実
施例を示すもので、第4図はその自動二輪車の全体側面
図、第5図その斜視図、第6図および第7図は本発明の
第3実施例を示すもので、第6図はその自動二輪車の全
体側面図、第7図はその斜視図、第8図および第9図は
前記第3実施例の変形例を示すもので、第8図はその自
動二輪車の全体側面図、第9図はその斜視図、第10図
および第11図は本発明の第4実施例を示すもので、第
10図はその自動二輪車の全体側面図、第1 1図その斜視図である。 C・・・カウル、 E・・・エンジン、 I」・・・ハンドル、 ・・・スクリーン、 wr・・・前輪、 Wr・・・後輪

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 前輪(Wf)と後輪(Wr)の中間部にエンジン(E)
    を搭載した車体を備え、この車体を覆うカウル(B)の
    ハンドル(H)前方位置にスクリーン(S)を設けた自
    動二輪車において、 前記前輪(Wf)を後輪(Wr)よりも小直径とし、前
    記ハンドル(H)を概略後輪(Wr)の上端の高さに配
    設するとともに、前記カウル(B)およびスクリーン(
    S)によって前輪(Wf)前方の路面近傍から前記ハン
    ドル(H)上部までを滑らかに覆ったことを特徴とする
    自動二輪車。
JP1197471A 1989-07-28 1989-07-28 自動二輪車 Pending JPH0361188A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1197471A JPH0361188A (ja) 1989-07-28 1989-07-28 自動二輪車

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1197471A JPH0361188A (ja) 1989-07-28 1989-07-28 自動二輪車

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0361188A true JPH0361188A (ja) 1991-03-15

Family

ID=16375035

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1197471A Pending JPH0361188A (ja) 1989-07-28 1989-07-28 自動二輪車

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0361188A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2001151016A (ja) * 1999-11-30 2001-06-05 Yamaha Motor Co Ltd 鞍乗型車両用映像表示装置
JP2003048591A (ja) * 2001-08-02 2003-02-18 Honda Motor Co Ltd 自動二輪車の排気装置
WO2015083193A1 (ja) * 2013-12-02 2015-06-11 川崎重工業株式会社 鞍乗り型車両

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2001151016A (ja) * 1999-11-30 2001-06-05 Yamaha Motor Co Ltd 鞍乗型車両用映像表示装置
JP2003048591A (ja) * 2001-08-02 2003-02-18 Honda Motor Co Ltd 自動二輪車の排気装置
WO2015083193A1 (ja) * 2013-12-02 2015-06-11 川崎重工業株式会社 鞍乗り型車両
JPWO2015083193A1 (ja) * 2013-12-02 2017-03-16 川崎重工業株式会社 鞍乗り型車両

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH0361192A (ja) 自動二輪車の後方視認装置
EP0437776A1 (en) Motorcycle
CN1594020A (zh) 摇臂式悬挂装置
JP2010228738A (ja) 自動二輪車
JP5339603B2 (ja) 自動二輪車
JP6773741B2 (ja) 車両のフロントカウル構造
JPH0361188A (ja) 自動二輪車
JP2001088763A (ja) スクータ型自動二輪車
JPH09123973A (ja) 自動二輪車
JP4302407B2 (ja) 自動2輪車のカウル構造
JP4252816B2 (ja) 自動2輪車の構造
JPH1179032A (ja) 自動2輪車のカウリング装置
JP2001106139A (ja) 車両の方向指示灯
JP5311650B2 (ja) 自動二輪車
CN1077529C (zh) 小型低座摩托车的车架构造
JP2622548B2 (ja) 自動二輪車
JPH0471972A (ja) スクータ型車両
JP7694320B2 (ja) 自動三輪車
JPH0441116B2 (ja)
JP2870644B2 (ja) 自動二輪車
KR0184666B1 (ko) 자동 2륜차
JP3564977B2 (ja) ユニットスイング型エンジン搭載の自動二輪車
JP2010228739A (ja) 自動二輪車
JP2000016368A (ja) 自動二輪車とその車体フレーム
JPH0316793Y2 (ja)