JPH0361816A - 静電容量式リニアエンコーダ - Google Patents
静電容量式リニアエンコーダInfo
- Publication number
- JPH0361816A JPH0361816A JP19691289A JP19691289A JPH0361816A JP H0361816 A JPH0361816 A JP H0361816A JP 19691289 A JP19691289 A JP 19691289A JP 19691289 A JP19691289 A JP 19691289A JP H0361816 A JPH0361816 A JP H0361816A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- capacitance
- linear encoder
- movable electrode
- fixed
- electrode
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Measurement Of Length, Angles, Or The Like Using Electric Or Magnetic Means (AREA)
- Transmission And Conversion Of Sensor Element Output (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は静電容量の変化から直線上の位置変化を検出す
る静電容量式リニアエンコーダに関するものである。
る静電容量式リニアエンコーダに関するものである。
[従来の技術]
従来の静電容量式リニアエンコーダの1例を第4図に示
し、その側面図を第5図に示す。第4図において、静電
容量式リニアエンコーダは、複数の幅1.で高さhlの
突出部61が間隔g4を持って歯形状に形成されている
固定導体51色、該固定導体51の上方に上記突出部6
1の上面とギャップd1をおいて固定導体の長さ方向に
相対移動可能に配置された可動導体52とを有している
。
し、その側面図を第5図に示す。第4図において、静電
容量式リニアエンコーダは、複数の幅1.で高さhlの
突出部61が間隔g4を持って歯形状に形成されている
固定導体51色、該固定導体51の上方に上記突出部6
1の上面とギャップd1をおいて固定導体の長さ方向に
相対移動可能に配置された可動導体52とを有している
。
この固定導体51に沿った可動導体52の相対移動によ
り突出部61と可動導体52とのオーバーラツプ面積が
変化するので、この相対移動が固定導体と可動導体52
間の静電容量の変化に変換される。
り突出部61と可動導体52とのオーバーラツプ面積が
変化するので、この相対移動が固定導体と可動導体52
間の静電容量の変化に変換される。
上記静電式リニアエンコーダの原理について以下に説明
する。
する。
上記°突出部61と可動導体52とが完全に対向してい
る場合、この時の両導体間の静電容量は、誘電率をε、
対向面積を8色して対向面間隔をdlとすれば移動前の
静電容量C8は となり、また上記可動導体52が移動し、対向面積がΔ
Sだけ減少した時静電容量Cは となる。ここで、d2−di +h、である。
る場合、この時の両導体間の静電容量は、誘電率をε、
対向面積を8色して対向面間隔をdlとすれば移動前の
静電容量C8は となり、また上記可動導体52が移動し、対向面積がΔ
Sだけ減少した時静電容量Cは となる。ここで、d2−di +h、である。
16図(a)は移動距離と容量変化との関係を示してい
る。この図において、容量Cが最大容量Coに達した際
、第6図(b)に示すようにパルスを発生させ移動開始
からのパルス数をカウントすることにより移動距離を検
出することができる。
る。この図において、容量Cが最大容量Coに達した際
、第6図(b)に示すようにパルスを発生させ移動開始
からのパルス数をカウントすることにより移動距離を検
出することができる。
ここでパルス間隔は、突出部61の幅Itsと突出部間
隔14の和(1i+f14)に相当する。
隔14の和(1i+f14)に相当する。
[発明が解決しようとする課M]
従来の静電容量式リニアエンコーダは以下に示すような
欠点を有する。
欠点を有する。
■固定導体51と可動導体52とはギャップdlを有し
た空気を誘電体こしているため検出する静電容量の値が
小さく通常1pF以下となり、浮遊容量の影響を受けや
すい(面積S:5in”、ギャップd!: 0.5m
mの場合容量C: 0.08pF) 。
た空気を誘電体こしているため検出する静電容量の値が
小さく通常1pF以下となり、浮遊容量の影響を受けや
すい(面積S:5in”、ギャップd!: 0.5m
mの場合容量C: 0.08pF) 。
■空壁を用いた構造のためその空壁内に湿度、水滴、ご
みなどが侵入しやすくそのため静電容量を変化させる方
向に働き、誤動作の原因となる。
みなどが侵入しやすくそのため静電容量を変化させる方
向に働き、誤動作の原因となる。
■固定導体1′は歯形状構造をしているため加工が困難
であり、部品コストがかかる。
であり、部品コストがかかる。
そこで、本発明の技術的課題は、従来よりも構造が簡略
化されしかも検出容量の値を増加させ誤動作をなくした
薄型化された静電容量式リニアエンコーダを提供するこ
こにある。
化されしかも検出容量の値を増加させ誤動作をなくした
薄型化された静電容量式リニアエンコーダを提供するこ
こにある。
[課題を解決するための手段]
本発明によれば、長尺板状の強誘電体と、前記強誘電体
の一面に長さ方向で等間隔に形成され、同一の出力端子
に接続された複数の同形の固定電極と、前記強誘電体の
一面に対向する他面に沿って長さ方向に移動する可動電
極とを備え、前記可動電極の移動を前記出力端子と前記
可動電極との間の静電容量の変化こして検出するこεを
特徴とする静電容量式リニアエンコーダが得られる。
の一面に長さ方向で等間隔に形成され、同一の出力端子
に接続された複数の同形の固定電極と、前記強誘電体の
一面に対向する他面に沿って長さ方向に移動する可動電
極とを備え、前記可動電極の移動を前記出力端子と前記
可動電極との間の静電容量の変化こして検出するこεを
特徴とする静電容量式リニアエンコーダが得られる。
[作 用]
本発明の静電容量式リニアエンコーダにおいては、可動
電極の移動を固定電極の出力端子ε可動電極との間の静
電容量の変化こして検出する。
電極の移動を固定電極の出力端子ε可動電極との間の静
電容量の変化こして検出する。
[実施例]
以下に本発明の実施例を図面を参照して説明する。
第1図は本発明の静電容量式リニアエンコーダの構成を
模式的に示す斜視図、第2図は本発明の実施例に係る静
電容量式リニアエンコーダを示す図である。
模式的に示す斜視図、第2図は本発明の実施例に係る静
電容量式リニアエンコーダを示す図である。
第1図において、厚さtの長尺状の強誘電体板1の一面
側には所定寸法幅f!tの固定電極2,2・・・が間隔
I!z(=N工)をおいて長さ方向で等間隔に形成され
ていて、上記複数の固定電極2.2・・・は−面側長さ
方向−側寄りに、長さ方向に形成された出力端子4に接
続している。上記固定電極2.2・・・は所定形状のマ
スクを用いたエツチング又は蒸着により、上記出力端子
4との接続を行うことが可能である。また上記強誘電体
板1は、誘電体ガイドに実装されている。
側には所定寸法幅f!tの固定電極2,2・・・が間隔
I!z(=N工)をおいて長さ方向で等間隔に形成され
ていて、上記複数の固定電極2.2・・・は−面側長さ
方向−側寄りに、長さ方向に形成された出力端子4に接
続している。上記固定電極2.2・・・は所定形状のマ
スクを用いたエツチング又は蒸着により、上記出力端子
4との接続を行うことが可能である。また上記強誘電体
板1は、誘電体ガイドに実装されている。
強誘電体板1の他面側には、固定電極2ε幅の等しい可
動電極3が上記強誘電体板1と接触している。
動電極3が上記強誘電体板1と接触している。
第2図に示すように、上記可動電極3は、上記固定電極
2と2方向の平行を保ったまま移動させる際のずれをな
くすため、この誘電体板1に挿通されるヘッドガイド6
に固定される必要がある。
2と2方向の平行を保ったまま移動させる際のずれをな
くすため、この誘電体板1に挿通されるヘッドガイド6
に固定される必要がある。
また上記可動電極3には出力端子5が設けられている。
すなわち上記可動電極3は、上記強誘電体板1の上記固
定電極2が形成された一面と対向する他面で接触しなが
ら長さ方向への移動が可能である。
定電極2が形成された一面と対向する他面で接触しなが
ら長さ方向への移動が可能である。
そして上記固定電極2側の出力端子4と、上記可動電極
3側の出力端子5εは、それぞれ静電容量を検出する検
出器(図示せず)に接続され、測定子に連動して可動電
極3が強誘電体板1上を相対移動するここにより可動電
極3と固定電極2εの対向面積の変化から静電容量の変
化が検出される。
3側の出力端子5εは、それぞれ静電容量を検出する検
出器(図示せず)に接続され、測定子に連動して可動電
極3が強誘電体板1上を相対移動するここにより可動電
極3と固定電極2εの対向面積の変化から静電容量の変
化が検出される。
第3図aはその移動距離と容量変化とのM係を示す図で
ある。
ある。
第3図aにおいて移動距離が増加することにより固定電
極2と可動電極3の対向面積が増加し、完全に対向した
点で容量は最大乙なり、その後、対向面積が減少するに
従い容量が減少する。
極2と可動電極3の対向面積が増加し、完全に対向した
点で容量は最大乙なり、その後、対向面積が減少するに
従い容量が減少する。
第3図aの00をしきい値こして後段処理回路において
出力パルスを発生させた例が、従来法である第3図すで
ある。
出力パルスを発生させた例が、従来法である第3図すで
ある。
第3図すにおいて、固定電極2の幅f!+と電極間隔1
4の和の距離に相当する出力パルスが発生する。
4の和の距離に相当する出力パルスが発生する。
次に、第3図すにおいて、しきい値をC6゜CI、C2
,C3,C4,asと6分割して後段処理回路において
出力パルスを発生させるこεにより1/10に分周した
ものが、第3図Cである。
,C3,C4,asと6分割して後段処理回路において
出力パルスを発生させるこεにより1/10に分周した
ものが、第3図Cである。
本発明の実施例では第3図Cの方法により、出力パルス
を発生させる。
を発生させる。
本発明の実施例のリニアエンコーダにおいては、■電極
間に強誘電体を用いているため、従来の場合と同一厚さ
(ギャップ長)同一面積の場合とに比較すると、強誘電
体の誘電率値の熱電容量を検出することができる。例え
ば、誘電率1500のPZTの場合、面積S:5ml1
l”、厚さt : 0.5mmを用いた場合容量C:
132pFであり、従来は容量0.089Fである。
間に強誘電体を用いているため、従来の場合と同一厚さ
(ギャップ長)同一面積の場合とに比較すると、強誘電
体の誘電率値の熱電容量を検出することができる。例え
ば、誘電率1500のPZTの場合、面積S:5ml1
l”、厚さt : 0.5mmを用いた場合容量C:
132pFであり、従来は容量0.089Fである。
■また本発明の実施例のリニアエンコーダにおいて、可
動電極3が強誘電体板1ε密着して移動するため従来に
おいて、問題となっていた導電体(電極)間の空隙が存
在しないため、湿度、水滴。
動電極3が強誘電体板1ε密着して移動するため従来に
おいて、問題となっていた導電体(電極)間の空隙が存
在しないため、湿度、水滴。
ごみなどの影響を受けにくい。
■更に、本発明の実施例のリニアエンコーダにおいては
、本発明は強誘電体板1の一面に固定電極2を形威し、
他面に可動電極3を強誘電体板1に接触させて対向配置
させた簡単な構造をしているため従来のような歯形状の
複雑な加工が不要であり低コストである。
、本発明は強誘電体板1の一面に固定電極2を形威し、
他面に可動電極3を強誘電体板1に接触させて対向配置
させた簡単な構造をしているため従来のような歯形状の
複雑な加工が不要であり低コストである。
■また、従来は歯形状の固定電極を用いているため、薄
型化に対し限界があワたが、本発明の実施例では強誘電
体板1の厚みを選択する事により(例えば(1,5+m
以下)全体の薄型化が可能である。
型化に対し限界があワたが、本発明の実施例では強誘電
体板1の厚みを選択する事により(例えば(1,5+m
以下)全体の薄型化が可能である。
[発明の効果]
以上、説明したように本発明によれば、従来よりも構造
が簡略化され検出容量の値を増加させることにより誤動
作を少なくした高分解能の薄型化静電容量式リニアエン
コーダを提供することができるものである。
が簡略化され検出容量の値を増加させることにより誤動
作を少なくした高分解能の薄型化静電容量式リニアエン
コーダを提供することができるものである。
第1図は本発明の静電容量式リニアエンコーダを模式的
に示す斜視図、第2図は第1図のリニアエンコーダの一
実施例を示す斜視図、第3図(a)は移動距離ε容量変
化この関係を示す図、第3図(b)は従来方法による移
動距離と出力信号との関係を示す図、第3図(c)は本
発明による移動距離と出力信号との関係を表わす図、第
4図は従来の静電容量式リニアエンコーダの要部の一例
を示す斜視図、第5図は第4図の側面図、第6図(a)
は従来の静電容量式変位センサの移動距離と容量変化ε
の関係を示す図、第6図(b)は移動距tillε出力
信号εの関係を示す図である。 図中、】・・・強誘電体板、2・・・固定電極、3・・
・可動電極、4・・・固定電極側出力端子、5・・・可
動電極側出力端子、6・・・ヘッドガイド、flI・・
・固定電極幅、g2・・・固定電極間隔、t・・・強誘
電体厚き、51・・・固定導体、52・・・可動導体、
61・・・突出部、2、・・・突出部幅、f14・・・
突出部間隔、d、・・・突出部と可動導体とのギャップ
、d2・・・固定導体と可動導体とのギャップ。 第2図 手続補正書(方式) 平成1年ノ2月/
に示す斜視図、第2図は第1図のリニアエンコーダの一
実施例を示す斜視図、第3図(a)は移動距離ε容量変
化この関係を示す図、第3図(b)は従来方法による移
動距離と出力信号との関係を示す図、第3図(c)は本
発明による移動距離と出力信号との関係を表わす図、第
4図は従来の静電容量式リニアエンコーダの要部の一例
を示す斜視図、第5図は第4図の側面図、第6図(a)
は従来の静電容量式変位センサの移動距離と容量変化ε
の関係を示す図、第6図(b)は移動距tillε出力
信号εの関係を示す図である。 図中、】・・・強誘電体板、2・・・固定電極、3・・
・可動電極、4・・・固定電極側出力端子、5・・・可
動電極側出力端子、6・・・ヘッドガイド、flI・・
・固定電極幅、g2・・・固定電極間隔、t・・・強誘
電体厚き、51・・・固定導体、52・・・可動導体、
61・・・突出部、2、・・・突出部幅、f14・・・
突出部間隔、d、・・・突出部と可動導体とのギャップ
、d2・・・固定導体と可動導体とのギャップ。 第2図 手続補正書(方式) 平成1年ノ2月/
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、長尺板状の強誘電体と、 前記強誘電体の一面に長さ方向で等間隔に形成され、同
一の出力端子に接続された複数の同形の固定電極と、 前記強誘電体の一面に対向する他面に沿って長さ方向に
移動する可動電極と を備え、 前記可動電極の移動を前記出力端子と前記可動電極との
間の静電容量の変化として検出することを特徴とする静
電容量式リニアエンコーダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19691289A JPH0361816A (ja) | 1989-07-31 | 1989-07-31 | 静電容量式リニアエンコーダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19691289A JPH0361816A (ja) | 1989-07-31 | 1989-07-31 | 静電容量式リニアエンコーダ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0361816A true JPH0361816A (ja) | 1991-03-18 |
Family
ID=16365727
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19691289A Pending JPH0361816A (ja) | 1989-07-31 | 1989-07-31 | 静電容量式リニアエンコーダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0361816A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7075317B2 (en) | 2004-08-06 | 2006-07-11 | Waters Investment Limited | System and method for measurement of small-angle or small-displacement |
| US7135874B2 (en) | 2004-08-06 | 2006-11-14 | Waters Investments Limited | System and method for enhanced measurement of rheological properties |
| JP2007093287A (ja) * | 2005-09-27 | 2007-04-12 | Tietech Co Ltd | リニアモータ |
| JP2009053183A (ja) * | 2007-07-31 | 2009-03-12 | Kyocera Corp | ステージの位置変動検出装置およびこれを備えた搬送装置 |
| JP2009288058A (ja) * | 2008-05-29 | 2009-12-10 | Kyocera Corp | ステージの位置変動検出装置およびこれを備えた搬送装置 |
-
1989
- 1989-07-31 JP JP19691289A patent/JPH0361816A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7075317B2 (en) | 2004-08-06 | 2006-07-11 | Waters Investment Limited | System and method for measurement of small-angle or small-displacement |
| US7135874B2 (en) | 2004-08-06 | 2006-11-14 | Waters Investments Limited | System and method for enhanced measurement of rheological properties |
| JP2007093287A (ja) * | 2005-09-27 | 2007-04-12 | Tietech Co Ltd | リニアモータ |
| JP2009053183A (ja) * | 2007-07-31 | 2009-03-12 | Kyocera Corp | ステージの位置変動検出装置およびこれを備えた搬送装置 |
| JP2009288058A (ja) * | 2008-05-29 | 2009-12-10 | Kyocera Corp | ステージの位置変動検出装置およびこれを備えた搬送装置 |
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