JPH0362470A - 自動車用回路体 - Google Patents
自動車用回路体Info
- Publication number
- JPH0362470A JPH0362470A JP1196930A JP19693089A JPH0362470A JP H0362470 A JPH0362470 A JP H0362470A JP 1196930 A JP1196930 A JP 1196930A JP 19693089 A JP19693089 A JP 19693089A JP H0362470 A JPH0362470 A JP H0362470A
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- JP
- Japan
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- panel
- connector
- circuit
- instrument panel
- panel body
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- Granted
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K1/00—Printed circuits
- H05K1/02—Details
- H05K1/11—Printed elements for providing electric connections to or between printed circuits
Landscapes
- Coupling Device And Connection With Printed Circuit (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、自動車のインストルメントパネル周りのワイ
ヤハーネスの肥大化対策として、インストルメントパネ
ルを取り付けるパネル体に薄型回路を設けてなる自動車
用回路体に関するものである。
ヤハーネスの肥大化対策として、インストルメントパネ
ルを取り付けるパネル体に薄型回路を設けてなる自動車
用回路体に関するものである。
従来、自動車のインストルメントパネル周りの電装品に
対する配線は、第6図に示すように、ワイヤハーネスW
を何本も分岐して配索するものであった。該ワイヤハー
ネスWには多数のコネクタ24を接続してあり、該コネ
クタ24に対し、インストルメントパネル25周りの電
装品26やメータ27及び図示しないエンジンルーム側
の配線等を接続するのである。
対する配線は、第6図に示すように、ワイヤハーネスW
を何本も分岐して配索するものであった。該ワイヤハー
ネスWには多数のコネクタ24を接続してあり、該コネ
クタ24に対し、インストルメントパネル25周りの電
装品26やメータ27及び図示しないエンジンルーム側
の配線等を接続するのである。
しかしながら、近年、自動車の高付加価値化による運転
席周りの電装品の増加やエンジンの電子制jB化等に伴
って、インストルメントパネル25内に配索するワイヤ
ハーネスWが肥大化し、配索スペースの確保やワイヤハ
ーネスWの配索、固定及びコネクタ24の接続にかかる
工数の増大といった問題が生じている。特に、インスト
ルメントパネル25内にはエアダクト28を配置する関
係上、ワイヤハーネスWの配索は厄介なものである。
席周りの電装品の増加やエンジンの電子制jB化等に伴
って、インストルメントパネル25内に配索するワイヤ
ハーネスWが肥大化し、配索スペースの確保やワイヤハ
ーネスWの配索、固定及びコネクタ24の接続にかかる
工数の増大といった問題が生じている。特に、インスト
ルメントパネル25内にはエアダクト28を配置する関
係上、ワイヤハーネスWの配索は厄介なものである。
また、ワイヤハーネスWに対してプロテクタ(図示せず
)を嵌めたり、テープ巻きしたりするのは、人手に頼る
ざるを得す、非常にコストのかかるものである。
)を嵌めたり、テープ巻きしたりするのは、人手に頼る
ざるを得す、非常にコストのかかるものである。
[発明が解決しようとする課題]
本発明は、上記した点に鑑み、自動車のインストルメン
トパネル内のワイヤハーネスの肥大化を解消すると共に
、インストルメントパネルJlの電装品やエンジンルー
ム側からの回路に対して、人手をかけず簡単に配線及び
接続することのできる自動車用回路体を提供することを
目的とする。
トパネル内のワイヤハーネスの肥大化を解消すると共に
、インストルメントパネルJlの電装品やエンジンルー
ム側からの回路に対して、人手をかけず簡単に配線及び
接続することのできる自動車用回路体を提供することを
目的とする。
上記目的を達成するために、本発明は、インストルメン
トパネルに対するリインホースメントと、ダッシュパネ
ルとを一体化してパネル体を形成し、該パネル体に対し
、薄型回路を設けると共に該薄型回路に接続したコネク
タを設け、インストルメントパネルやエンジンルーム側
から該コネクタに対して電装品等をコネクタ接続するこ
とを特徴とするものである。
トパネルに対するリインホースメントと、ダッシュパネ
ルとを一体化してパネル体を形成し、該パネル体に対し
、薄型回路を設けると共に該薄型回路に接続したコネク
タを設け、インストルメントパネルやエンジンルーム側
から該コネクタに対して電装品等をコネクタ接続するこ
とを特徴とするものである。
パネル体は剛性を有するから、薄型回路たとえばフレキ
シブルフラット回路を貼着等によって該パネル体に簡単
に配索することができる。そして、該パネル体に対し、
コネクタを設けたから、該コネクタに対して電装品側の
コネクタをワンタッチで簡単に接続することができる。
シブルフラット回路を貼着等によって該パネル体に簡単
に配索することができる。そして、該パネル体に対し、
コネクタを設けたから、該コネクタに対して電装品側の
コネクタをワンタッチで簡単に接続することができる。
第1図は、本発明に係る自動車用回路体を示すものであ
る。
る。
図で、1は、インストルメントパネル、2は、該インス
トルメントパネル1をボディ側へ取り付けるためのパネ
ル体、3は、インストルメントパネル1に組み込む電装
品、4はメータを示す。
トルメントパネル1をボディ側へ取り付けるためのパネ
ル体、3は、インストルメントパネル1に組み込む電装
品、4はメータを示す。
該パネル体2は、従来の車両ボディのダッシュパネルに
相当するダッシュパネル部5を別体に形成し、該ダッシ
ュパネル部5とリインホースメント(補強体)6とを一
体に形成したものであり、両者5,6は、I板やハニカ
ムボード等を溶接等の手段により結合して一体に形成さ
れる。そして、該パネル体2に対し、その表面に薄型回
路体7を配索すると共に該薄型回路体7に接続した複数
のコネクタ8を設けている。
相当するダッシュパネル部5を別体に形成し、該ダッシ
ュパネル部5とリインホースメント(補強体)6とを一
体に形成したものであり、両者5,6は、I板やハニカ
ムボード等を溶接等の手段により結合して一体に形成さ
れる。そして、該パネル体2に対し、その表面に薄型回
路体7を配索すると共に該薄型回路体7に接続した複数
のコネクタ8を設けている。
該薄型回路体7は、第2図(a)に示すように、該パネ
ル体(鋼板)2aの表面に絶縁コーティング9を施して
、その上にプリント回路7aを転写法やメツキ法等によ
って形成し、さらにその上に絶縁処理10を施すものや
、第2図(b)に示すように、フレキシブルフラット回
路7bやリボン電線等を直接パネル体(ハニカムボード
)2bに貼着してもよい。あるいは、合成樹脂性のパネ
ル体を底形し、ニジヨツト法によって形成した樹脂回路
部に導電性の無電解メツキ被膜を鑞着させることも可能
である。
ル体(鋼板)2aの表面に絶縁コーティング9を施して
、その上にプリント回路7aを転写法やメツキ法等によ
って形成し、さらにその上に絶縁処理10を施すものや
、第2図(b)に示すように、フレキシブルフラット回
路7bやリボン電線等を直接パネル体(ハニカムボード
)2bに貼着してもよい。あるいは、合成樹脂性のパネ
ル体を底形し、ニジヨツト法によって形成した樹脂回路
部に導電性の無電解メツキ被膜を鑞着させることも可能
である。
また、該コネクタ8は、第3図に示すように、パネル体
2の一部を折り曲げて突出させ、その上から薄型回路体
7を形成し、該突出部11に対して中空のコネクタハウ
ジング12を嵌め込んで設けて成ることが可能である。
2の一部を折り曲げて突出させ、その上から薄型回路体
7を形成し、該突出部11に対して中空のコネクタハウ
ジング12を嵌め込んで設けて成ることが可能である。
ここで該コネクタハウジング12の底部に固定用のクラ
ンプ13を突設すると共に、該パネル体2に、該クラン
プ13に対する嵌合孔14を設けておけば、コネクタハ
ウジング12を該パネル体2に簡単に固定できる。
ンプ13を突設すると共に、該パネル体2に、該クラン
プ13に対する嵌合孔14を設けておけば、コネクタハ
ウジング12を該パネル体2に簡単に固定できる。
該コネクタ8には、前記電装品3(第1図参照)やメー
タ4のコネクタ部(図示せず)を直接接続するのである
。
タ4のコネクタ部(図示せず)を直接接続するのである
。
尚、第1図において、パネル体2の内部には、エアダク
ト15を一体的に形成してあり、従来、インストルメン
トパネル1内に配置していたエアダクトを廃止して、イ
ンストルメントパネル1内の省スペース化を可能にして
いる。また、図で、16は、車両ボディ側に固定するた
めのフランジ部、17は、ボルト孔である。
ト15を一体的に形成してあり、従来、インストルメン
トパネル1内に配置していたエアダクトを廃止して、イ
ンストルメントパネル1内の省スペース化を可能にして
いる。また、図で、16は、車両ボディ側に固定するた
めのフランジ部、17は、ボルト孔である。
第4図は、該パネル体2にインストルメントパネルlを
装着し、それを車両ボディ18に取り付ける状態を示し
、第5図は、第4図のA−A断面図である。
装着し、それを車両ボディ18に取り付ける状態を示し
、第5図は、第4図のA−A断面図である。
該パネル体2の裏側(ダッシュパネル部5)にも上記同
様の薄型回路体7′及びコネクタ8′を設けてあり、該
コネクタ8′は、エンジンルーム側19の図示しない回
路に接続されるものである。
様の薄型回路体7′及びコネクタ8′を設けてあり、該
コネクタ8′は、エンジンルーム側19の図示しない回
路に接続されるものである。
また、該パネル体2のダツシュボード部5は、凸形状に
形成して、該凸部20をボディ18の開口部21に仮置
きできるようにしである。そして、フランジ部16を該
ボディ18にボルト22で固定するのである。尚、図で
、7は、前記した表側(リインホースメントロ)の薄型
回路体、8は、コネクタ、15は、エアダクト、23は
、パネル体2の内部に充填した防音材である。
形成して、該凸部20をボディ18の開口部21に仮置
きできるようにしである。そして、フランジ部16を該
ボディ18にボルト22で固定するのである。尚、図で
、7は、前記した表側(リインホースメントロ)の薄型
回路体、8は、コネクタ、15は、エアダクト、23は
、パネル体2の内部に充填した防音材である。
以上の如くに、本発明は、インストルメントパネル周り
のワイヤハーネスに替えて、リインホースメントとダッ
シュパネルとを一体としたパネル体に対し、薄型回路体
とコネクタとを設けたから、従来の面倒なワイヤハーネ
ス配索や接続作業及びワイヤハーネスの経路確保の問題
が解決した。
のワイヤハーネスに替えて、リインホースメントとダッ
シュパネルとを一体としたパネル体に対し、薄型回路体
とコネクタとを設けたから、従来の面倒なワイヤハーネ
ス配索や接続作業及びワイヤハーネスの経路確保の問題
が解決した。
すなわち、該パネル体に対する薄型回路体の取付は、プ
リント回路の形成やフラット回路の貼着等により人手を
かけずに行うことができるから、従来のワイヤハーネス
の配索に較べて配線のコストを低く抑えることができる
のである。さらに、インストルメントパネル周りの電装
品やエンジンルーム側からの回路を簡単にコネクタ接続
することができるから、車両組付における工数及びコス
トを低減することができるのである。
リント回路の形成やフラット回路の貼着等により人手を
かけずに行うことができるから、従来のワイヤハーネス
の配索に較べて配線のコストを低く抑えることができる
のである。さらに、インストルメントパネル周りの電装
品やエンジンルーム側からの回路を簡単にコネクタ接続
することができるから、車両組付における工数及びコス
トを低減することができるのである。
第1図は本発明の実施例を示す分解斜視図、第2図(a
)(b)は本発明における回路体の取付状態を示す断面
図、 第3図は同じくコネクタの取付状態を示す斜視図、 第4図は同じくボディへの取付状態を示す分解斜視図、 第5図は第4図のA−A相当断面図、 第6図は従来例を示す分解斜視図である。 1・・・インストルメントパネル、2・・・パネル体、
3・・・電装品、5・・・ダッシュパネル部、6・・・
リインホースメント、7,7′・・・薄型回路体、7a
・・・プリント回路、7b・・・フラット回路、8,8
′・・・コネクタ、19・・・エンジン側。
)(b)は本発明における回路体の取付状態を示す断面
図、 第3図は同じくコネクタの取付状態を示す斜視図、 第4図は同じくボディへの取付状態を示す分解斜視図、 第5図は第4図のA−A相当断面図、 第6図は従来例を示す分解斜視図である。 1・・・インストルメントパネル、2・・・パネル体、
3・・・電装品、5・・・ダッシュパネル部、6・・・
リインホースメント、7,7′・・・薄型回路体、7a
・・・プリント回路、7b・・・フラット回路、8,8
′・・・コネクタ、19・・・エンジン側。
Claims (1)
- インストルメントパネルに対するリインホースメント
と、ダッシュパネルとを一体化してパネル体を形成し、
該パネル体に対し、薄型回路を設けると共に該薄型回路
に接続したコネクタを設け、インストルメントパネルや
エンジンルーム側から該コネクタに対して電装品等をコ
ネクタ接続することを特徴とする自動車用回路体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1196930A JP2962741B2 (ja) | 1989-07-31 | 1989-07-31 | 自動車用回路体の接続構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1196930A JP2962741B2 (ja) | 1989-07-31 | 1989-07-31 | 自動車用回路体の接続構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0362470A true JPH0362470A (ja) | 1991-03-18 |
| JP2962741B2 JP2962741B2 (ja) | 1999-10-12 |
Family
ID=16366028
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1196930A Expired - Fee Related JP2962741B2 (ja) | 1989-07-31 | 1989-07-31 | 自動車用回路体の接続構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2962741B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000177508A (ja) * | 1998-12-16 | 2000-06-27 | Aisin Seiki Co Ltd | スライドドア給電機構 |
| JP2017128278A (ja) * | 2016-01-21 | 2017-07-27 | 矢崎総業株式会社 | 電装モジュール |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6349556A (ja) * | 1986-08-19 | 1988-03-02 | Honda Motor Co Ltd | 車輌用内装体 |
| JPH01112146U (ja) * | 1988-01-25 | 1989-07-27 |
-
1989
- 1989-07-31 JP JP1196930A patent/JP2962741B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6349556A (ja) * | 1986-08-19 | 1988-03-02 | Honda Motor Co Ltd | 車輌用内装体 |
| JPH01112146U (ja) * | 1988-01-25 | 1989-07-27 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000177508A (ja) * | 1998-12-16 | 2000-06-27 | Aisin Seiki Co Ltd | スライドドア給電機構 |
| JP2017128278A (ja) * | 2016-01-21 | 2017-07-27 | 矢崎総業株式会社 | 電装モジュール |
| CN106985769A (zh) * | 2016-01-21 | 2017-07-28 | 矢崎总业株式会社 | 电气模块 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2962741B2 (ja) | 1999-10-12 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |