JPH036282Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH036282Y2 JPH036282Y2 JP1986017797U JP1779786U JPH036282Y2 JP H036282 Y2 JPH036282 Y2 JP H036282Y2 JP 1986017797 U JP1986017797 U JP 1986017797U JP 1779786 U JP1779786 U JP 1779786U JP H036282 Y2 JPH036282 Y2 JP H036282Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- metal
- mouth
- joint
- bottle
- stainless steel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Thermally Insulated Containers For Foods (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案はステンレス製内筒と金属製外筒とを口
部において接合一体化した金属製魔法瓶等の金属
製二重容器の口部構造に関する。
部において接合一体化した金属製魔法瓶等の金属
製二重容器の口部構造に関する。
(従来の技術)
従来金属製魔法瓶は、携帯用の魔法瓶等として
広く用いられているが、その耐衝撃性を向上させ
るため、あるいは意匠性を向上させるために、金
属製内筒と金属製外筒とを口部において接合一体
化してなる金属製二重瓶を合成樹脂等よりなる外
装ケースに収納したり、また実公昭57−3566号公
報には金属製二重瓶の口部から肩部付近までを合
成樹脂よりなる肩部材で覆うことが提案されてい
る。最近では金属製内筒と金属製外筒をともにス
テンレス鋼とせず金属製内筒をステンレス鋼とし
て、金属製外筒を比較的安価な炭素鋼として接合
一体化したものが開発されている。
広く用いられているが、その耐衝撃性を向上させ
るため、あるいは意匠性を向上させるために、金
属製内筒と金属製外筒とを口部において接合一体
化してなる金属製二重瓶を合成樹脂等よりなる外
装ケースに収納したり、また実公昭57−3566号公
報には金属製二重瓶の口部から肩部付近までを合
成樹脂よりなる肩部材で覆うことが提案されてい
る。最近では金属製内筒と金属製外筒をともにス
テンレス鋼とせず金属製内筒をステンレス鋼とし
て、金属製外筒を比較的安価な炭素鋼として接合
一体化したものが開発されている。
ところで、特に外筒に鉄、内筒にステンレス鋼
を用いる等内、外筒に異種金属を用いた金属製二
重瓶では金属製二重瓶の口部と外装ケースあるい
は肩部材の口部とは、内容物を注入注出する際、
内容物が金属製二重瓶と外装ケースあるいは肩部
材との間隙に入り込まないように、水密に一体化
しなければならない。
を用いる等内、外筒に異種金属を用いた金属製二
重瓶では金属製二重瓶の口部と外装ケースあるい
は肩部材の口部とは、内容物を注入注出する際、
内容物が金属製二重瓶と外装ケースあるいは肩部
材との間隙に入り込まないように、水密に一体化
しなければならない。
このため従来では第3図に示すように、内筒1
と外筒2とをそれらの口部1a,2aにおいて溶
接あるいはロウ付け等により接合一体化した金属
製二重瓶3の接合部4に塗装あるいはメツキ等を
施こし、さらに接合部4と外装ケース5の口部5
aとの間にパツキン6を別部品として配設して水
密に設けていた。また実開昭59−77939号公報に
は接合部に挟着するようにパツキンを設けたもの
が提案され、さらに実開昭61−14937号公報には
接合部にほうろう層を設けたものが提案されてい
る。
と外筒2とをそれらの口部1a,2aにおいて溶
接あるいはロウ付け等により接合一体化した金属
製二重瓶3の接合部4に塗装あるいはメツキ等を
施こし、さらに接合部4と外装ケース5の口部5
aとの間にパツキン6を別部品として配設して水
密に設けていた。また実開昭59−77939号公報に
は接合部に挟着するようにパツキンを設けたもの
が提案され、さらに実開昭61−14937号公報には
接合部にほうろう層を設けたものが提案されてい
る。
(考案が解決しようとする課題)
しかしながら、従来の口部構造における塗装あ
るいはメツキ等の処理では接合部4を完全に防触
処理することは難しく、治具を使用しても必要箇
所以外、例えば金属製内筒1の内面等にも処理さ
れてしまい衛生上の問題が生ずる。又接合部4の
形状や寸法等の誤差により別部品であるパツキン
6を配設した場合、水密性が劣つたり、パツキン
自身が破損したりする等問題点があつた。
るいはメツキ等の処理では接合部4を完全に防触
処理することは難しく、治具を使用しても必要箇
所以外、例えば金属製内筒1の内面等にも処理さ
れてしまい衛生上の問題が生ずる。又接合部4の
形状や寸法等の誤差により別部品であるパツキン
6を配設した場合、水密性が劣つたり、パツキン
自身が破損したりする等問題点があつた。
さらに金属製二重瓶3ではその接合部4が溶接
等の熱影響により、又異種金属の接合による局部
電池作用等により錆が発生し易く、金属製二重瓶
3の接合部4廻りの水密性能をより向上すること
が望まれている。また前記従来技術におけるほう
ろう層を設けたものにおいては付着性が劣るため
製造が容易でなく、またひび割れなどが懸念され
る。
等の熱影響により、又異種金属の接合による局部
電池作用等により錆が発生し易く、金属製二重瓶
3の接合部4廻りの水密性能をより向上すること
が望まれている。また前記従来技術におけるほう
ろう層を設けたものにおいては付着性が劣るため
製造が容易でなく、またひび割れなどが懸念され
る。
本考案は、前記事情に鑑みてなされたものであ
り、金属製二重瓶3の接合部4の水密性能を向上
して品質の向上を図り、またその製造を容易にす
ることを目的とする。
り、金属製二重瓶3の接合部4の水密性能を向上
して品質の向上を図り、またその製造を容易にす
ることを目的とする。
(課題を解決するための手段))
次に、前記問題点を解決するための手段を第1
図、第2図に基づいて説明する。
図、第2図に基づいて説明する。
ステンレス製内筒11の口部11aと金属製外
筒12の口部12aと接合一体化した金属製魔法
瓶等の金属容器である金属製二重瓶13の接合部
14にシリコーンゴム又はフツ素ゴムから成るデ
イツプ成形層15を設けるものである。
筒12の口部12aと接合一体化した金属製魔法
瓶等の金属容器である金属製二重瓶13の接合部
14にシリコーンゴム又はフツ素ゴムから成るデ
イツプ成形層15を設けるものである。
(作用)
シリコーンゴム又はフツ素ゴムから成るデイツ
プ成形層15によつてステンレス製内筒11の口
部11aと金属製外筒12の口部12aの接合部
14は水密に保たれる。
プ成形層15によつてステンレス製内筒11の口
部11aと金属製外筒12の口部12aの接合部
14は水密に保たれる。
(実施例)
第1図および第2図は、本考案の一実施例を示
しており、金属製魔法瓶10は、ステンレス製内
筒11と金属製外筒12とからなる金属容器であ
る金属製二重瓶13を合成樹脂等よりなる外装ケ
ース16に収納している。金属製外筒12は炭素
鋼であつて、ステンレス製内筒11、金属製外筒
12はこれらの口部11a,12aにおいてロウ
付け、シーム溶接、テイグ溶接等の溶接手段によ
つて接合一体化され金属製二重瓶13を形成して
いる。そしてこの金属製二重瓶13の接合部14
にシリコーンゴム又はフツ素ゴムから成るデイツ
プ成形層15を設ける。このデイツプ成形層15
は第2図で示すように金属製二重瓶13の接合部
14を下方に向けてコンベア17に吊し、そして
金属製二重瓶13を昇降してプライマー液18の
槽18aに接合部14の端部より所定位置まで浸
漬する。
しており、金属製魔法瓶10は、ステンレス製内
筒11と金属製外筒12とからなる金属容器であ
る金属製二重瓶13を合成樹脂等よりなる外装ケ
ース16に収納している。金属製外筒12は炭素
鋼であつて、ステンレス製内筒11、金属製外筒
12はこれらの口部11a,12aにおいてロウ
付け、シーム溶接、テイグ溶接等の溶接手段によ
つて接合一体化され金属製二重瓶13を形成して
いる。そしてこの金属製二重瓶13の接合部14
にシリコーンゴム又はフツ素ゴムから成るデイツ
プ成形層15を設ける。このデイツプ成形層15
は第2図で示すように金属製二重瓶13の接合部
14を下方に向けてコンベア17に吊し、そして
金属製二重瓶13を昇降してプライマー液18の
槽18aに接合部14の端部より所定位置まで浸
漬する。
このプライマー液18の工程により下塗りが施
こされ、後述するデイツプ成形層15の接着性を
増すことができるものであり、必要に応じて処理
するものである。次にシリコーンゴム又はフツ素
ゴムから成る液体樹脂19は槽19aに接合部1
4の所定位置まで浸漬し、この工程によりある程
度の粘性を有する液体樹脂19が接合部14の形
状にかかわらずほぼ均一に付着する。
こされ、後述するデイツプ成形層15の接着性を
増すことができるものであり、必要に応じて処理
するものである。次にシリコーンゴム又はフツ素
ゴムから成る液体樹脂19は槽19aに接合部1
4の所定位置まで浸漬し、この工程によりある程
度の粘性を有する液体樹脂19が接合部14の形
状にかかわらずほぼ均一に付着する。
この厚さは浸漬時間、引き上げ速度等によつて
調節でき、又厚い処理が必要な場合は予め金属製
二重瓶13を加熱しておく。最後にヒータ20を
内設し、大概150〜200℃に保たれた加熱炉20a
に金属製二重瓶13を入れて、前記液体樹脂19
を硬化し、前記デイツプ成形層15を設ける。又
デイツプ成形層15の厚みを多少増すことによつ
て、デイツプ成形層15の弾性を向上できる。
調節でき、又厚い処理が必要な場合は予め金属製
二重瓶13を加熱しておく。最後にヒータ20を
内設し、大概150〜200℃に保たれた加熱炉20a
に金属製二重瓶13を入れて、前記液体樹脂19
を硬化し、前記デイツプ成形層15を設ける。又
デイツプ成形層15の厚みを多少増すことによつ
て、デイツプ成形層15の弾性を向上できる。
このようにデイツプ成形層15を設けた接合部
14の外側に外装ケース16が嵌合する。この取
付けは外装ケース16の底部材16aの中央に設
けられた締上げ部材21を螺合し締め上げて、金
属製二重瓶13を押し上げることによつて、デイ
ツプ成形層15が外装ケース16の口部16bに
嵌着するものである。また、外装ケース16の口
部16bは螺合する中栓22によつて閉止され、
一方外装ケース16のケース肩部16cには外コ
ツプ状キヤツプ23が螺合される。
14の外側に外装ケース16が嵌合する。この取
付けは外装ケース16の底部材16aの中央に設
けられた締上げ部材21を螺合し締め上げて、金
属製二重瓶13を押し上げることによつて、デイ
ツプ成形層15が外装ケース16の口部16bに
嵌着するものである。また、外装ケース16の口
部16bは螺合する中栓22によつて閉止され、
一方外装ケース16のケース肩部16cには外コ
ツプ状キヤツプ23が螺合される。
次に前記構成につきその作用を説明する。
内容液を注入、注出する場合は、外コツプ状キ
ヤツプ23を取りはずした後中栓22を緩めて行
なう。この際内容液はデイツプ成形層15に接す
るが、デイツプ成形層15が接合部14廻り及び
ステンレス製内筒11の水平折曲げ部11bに付
着しているため、水密性能が向上できる。
ヤツプ23を取りはずした後中栓22を緩めて行
なう。この際内容液はデイツプ成形層15に接す
るが、デイツプ成形層15が接合部14廻り及び
ステンレス製内筒11の水平折曲げ部11bに付
着しているため、水密性能が向上できる。
以上のように本考案は接合部14にデイツプ成
形層15を設けることにより、塗装、メツキ等と
違い多くの治具を必要とせず、又ステンレス製内
筒11の内面等の不必要箇所に塗料やメツキ液が
入り込む虞れはなく、金属製二重瓶13の所定箇
所のみに設けることができ、水密性能、耐触性を
向上できると共に衛生的な金属製二重瓶13を製
作できる。
形層15を設けることにより、塗装、メツキ等と
違い多くの治具を必要とせず、又ステンレス製内
筒11の内面等の不必要箇所に塗料やメツキ液が
入り込む虞れはなく、金属製二重瓶13の所定箇
所のみに設けることができ、水密性能、耐触性を
向上できると共に衛生的な金属製二重瓶13を製
作できる。
さらにデイツプ成形層15の材質をシリコーン
ゴム、フツ素ゴムとすることにより安全性に優
れ、またデイツプ成形層15が弾性を有すること
となり、精度の高いパツキンを新たに取付ける必
要がなく、製造工程が簡略化できると共に、寸法
誤差や嵌合不良等もなくすことができる。
ゴム、フツ素ゴムとすることにより安全性に優
れ、またデイツプ成形層15が弾性を有すること
となり、精度の高いパツキンを新たに取付ける必
要がなく、製造工程が簡略化できると共に、寸法
誤差や嵌合不良等もなくすことができる。
しかもシリコーンゴム、フツ素ゴムのデイツプ
成形は、成形時該シリコーンゴム、フツ素ゴムが
所定の粘度を有するため付着し易く、前記デイツ
プ成形を簡単にしかも確実に行うことができる。
成形は、成形時該シリコーンゴム、フツ素ゴムが
所定の粘度を有するため付着し易く、前記デイツ
プ成形を簡単にしかも確実に行うことができる。
(考案の効果)
以上詳しく説明した構成を有する本考案の金属
容器の口部構造は、ステンレス製内筒の口部と金
属製外筒の口部とを接合一体化した金属製魔法瓶
等金属製容器の接合部に安全性に優れるシリコー
ンゴム又はフツ素ゴムから成るデイツプ成形層を
付着するものであり、従来技術に比較して接合部
を衛生的にさらに水密性能及び耐触性を向上で
き、又その製造を確実に、しかも容易に行うこと
ができる。
容器の口部構造は、ステンレス製内筒の口部と金
属製外筒の口部とを接合一体化した金属製魔法瓶
等金属製容器の接合部に安全性に優れるシリコー
ンゴム又はフツ素ゴムから成るデイツプ成形層を
付着するものであり、従来技術に比較して接合部
を衛生的にさらに水密性能及び耐触性を向上で
き、又その製造を確実に、しかも容易に行うこと
ができる。
第1図及び第2図は本考案の一実施例を示して
おり、第1図は本考案に係る金属製魔法瓶の縦断
面図、第2図は製造工程を示す断面図、第3図は
従来例の半截断面図である。 11……ステンレス製内筒、12……金属製外
筒、14……接合部、15……デイツプ成形層。
おり、第1図は本考案に係る金属製魔法瓶の縦断
面図、第2図は製造工程を示す断面図、第3図は
従来例の半截断面図である。 11……ステンレス製内筒、12……金属製外
筒、14……接合部、15……デイツプ成形層。
Claims (1)
- ステンレス製内筒の口部と金属製外筒の口部と
を接合一体化した金属製魔法瓶等金属製容器の接
合部に、シリコーンゴム又はフツ素ゴムから成る
デイツプ成形層を付着することを特徴とする金属
製二重容器の口部構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986017797U JPH036282Y2 (ja) | 1986-02-10 | 1986-02-10 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986017797U JPH036282Y2 (ja) | 1986-02-10 | 1986-02-10 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62130540U JPS62130540U (ja) | 1987-08-18 |
| JPH036282Y2 true JPH036282Y2 (ja) | 1991-02-18 |
Family
ID=30810880
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986017797U Expired JPH036282Y2 (ja) | 1986-02-10 | 1986-02-10 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH036282Y2 (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS583649Y2 (ja) * | 1980-06-10 | 1983-01-21 | 川崎 庄介 | バイス |
| JPS5977939U (ja) * | 1982-11-16 | 1984-05-26 | 株式会社織田島器物製作所 | 金属製押圧給水式魔法瓶 |
| JPS6114937U (ja) * | 1984-07-04 | 1986-01-28 | 日本酸素株式会社 | 金属製魔法瓶 |
-
1986
- 1986-02-10 JP JP1986017797U patent/JPH036282Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62130540U (ja) | 1987-08-18 |
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