JPH0363090A - T型剃刀 - Google Patents
T型剃刀Info
- Publication number
- JPH0363090A JPH0363090A JP5423290A JP5423290A JPH0363090A JP H0363090 A JPH0363090 A JP H0363090A JP 5423290 A JP5423290 A JP 5423290A JP 5423290 A JP5423290 A JP 5423290A JP H0363090 A JPH0363090 A JP H0363090A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- blade
- holder
- thin
- mounting groove
- plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 abstract description 10
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 3
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 8
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 3
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 3
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Dry Shavers And Clippers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の目的
(産業上の利用分野)
本願は、T形剃刀の刃体とホルダーとの取付は構造に関
するものである。
するものである。
(従来の技術)
T形剃刀において、その刃体の厚肉及び/又は薄肉の装
着部がホルダーに取付溝内に嵌着されることによってホ
ルダーに取替え可能に取付けられるようになっているも
のがある。あるいは実開昭49−136490号にある
ように刃体に刃取付部材を設け、その刃取付部材に設け
た基端側の膨らみ部分にて、ホルダーの取付溝内に嵌着
されるようにしたものがある。このように構成された刃
物においては、従来、刃体に前記装着部等の厚肉及び/
又は薄肉部を形成する場合には、全体が均一な厚さの金
属板をプレス加工したり切削加工したりしていた。又、
刃取付部材を設けたものの場合には、膨らみ部分を設け
るために基端を湾曲形成する必要があった。
着部がホルダーに取付溝内に嵌着されることによってホ
ルダーに取替え可能に取付けられるようになっているも
のがある。あるいは実開昭49−136490号にある
ように刃体に刃取付部材を設け、その刃取付部材に設け
た基端側の膨らみ部分にて、ホルダーの取付溝内に嵌着
されるようにしたものがある。このように構成された刃
物においては、従来、刃体に前記装着部等の厚肉及び/
又は薄肉部を形成する場合には、全体が均一な厚さの金
属板をプレス加工したり切削加工したりしていた。又、
刃取付部材を設けたものの場合には、膨らみ部分を設け
るために基端を湾曲形成する必要があった。
しかしこのようにして刃体を形成すると、その製造工程
が複雑になるばかりでなく、加工部分の板厚が不均一に
なったり、表面が粗くなったりする等の不都合が生じて
高精度な刃体を造ることができなかった。そして、ひい
ては刃体をホルダーに取付けた際に、刃体とホルダーの
取付溝との間に隙間が生じて、これら両者を確実に組付
けることができなかった。又、刃取付部材を設けるもの
は、そのための部品点数も増える問題もあった。
が複雑になるばかりでなく、加工部分の板厚が不均一に
なったり、表面が粗くなったりする等の不都合が生じて
高精度な刃体を造ることができなかった。そして、ひい
ては刃体をホルダーに取付けた際に、刃体とホルダーの
取付溝との間に隙間が生じて、これら両者を確実に組付
けることができなかった。又、刃取付部材を設けるもの
は、そのための部品点数も増える問題もあった。
(発明が解決しようとする問題点)
従って、本願は刃体に厚肉及び/又は薄肉部を形成する
場合にその製造工程が複雑になるばかりでなく、刃体の
加工部分の板厚が不均一になったり、表面が粗くなった
りして高精度な刃体を造ることができず、ひいては刃体
をホルダーに確実に取付けるこのができないという問題
点や、部品点数が増えるという問題点を解決するための
ものである。
場合にその製造工程が複雑になるばかりでなく、刃体の
加工部分の板厚が不均一になったり、表面が粗くなった
りして高精度な刃体を造ることができず、ひいては刃体
をホルダーに確実に取付けるこのができないという問題
点や、部品点数が増えるという問題点を解決するための
ものである。
発明の構成
(問題点を解決するための手段)
上記問題点を解決するために、T形剃刀においてホルダ
ーの刃台と、同刃台の上方に位置する上板とにより取付
溝を構成するとともに、厚肉部及び薄肉部を有し、かつ
板厚精度及び表面の仕上げ精度が高い異形板を加工して
、いずれか一方、又はそれぞれに厚肉部と薄肉部とを有
する二枚の刃体を形成し、この二枚の刃体を重合して上
記取付溝内に挾着保持するようにしたものである。
ーの刃台と、同刃台の上方に位置する上板とにより取付
溝を構成するとともに、厚肉部及び薄肉部を有し、かつ
板厚精度及び表面の仕上げ精度が高い異形板を加工して
、いずれか一方、又はそれぞれに厚肉部と薄肉部とを有
する二枚の刃体を形成し、この二枚の刃体を重合して上
記取付溝内に挾着保持するようにしたものである。
(作用)
刃物の刃体を形成する際には、上記のような形状の異形
板をそれぞれ使う。そして、刃体の装着部をホルダーの
取付溝内へ挿入すると、刃体がホルダーに確実に組付け
られる。
板をそれぞれ使う。そして、刃体の装着部をホルダーの
取付溝内へ挿入すると、刃体がホルダーに確実に組付け
られる。
次に、本願を実施例に示す図面により詳細に説明する。
(実施例)
51はT形剃刀の柄、52はその上端のホルダーであっ
て、刃台53と、同刃台53の上方に位置するようその
後側縁において一体連結され、た上板54とからなって
いる。そして、同上板54と刃台53との間には、−側
端又は両側端及び前端が開放された刃体取付は用のT字
状をなす取付溝55が形成されている。56は同取付溝
55の一部を構成するように、刃台53上面においてそ
の長さ方向全体にわたって延びるように形成した装着凹
部である。
て、刃台53と、同刃台53の上方に位置するようその
後側縁において一体連結され、た上板54とからなって
いる。そして、同上板54と刃台53との間には、−側
端又は両側端及び前端が開放された刃体取付は用のT字
状をなす取付溝55が形成されている。56は同取付溝
55の一部を構成するように、刃台53上面においてそ
の長さ方向全体にわたって延びるように形成した装着凹
部である。
図面において71.72は上記ホルダー52に取替可能
に装着される刃体で、71が上刃体、72は下刃体とな
っている。これら二枚の刃体の内下刃体72には薄肉の
刃58と、刃の下面に厚内の装着部59が突設されると
ともに、上面にはスペーサ部73が突設されており、一
方上刃体72は従来と同様の薄刃58となっている。
に装着される刃体で、71が上刃体、72は下刃体とな
っている。これら二枚の刃体の内下刃体72には薄肉の
刃58と、刃の下面に厚内の装着部59が突設されると
ともに、上面にはスペーサ部73が突設されており、一
方上刃体72は従来と同様の薄刃58となっている。
これら二枚の刃体71,72をホルダー52に取付ける
場合には、二枚の刃体71.72を重合して取付溝55
内に取付けると、下刃体71の装着部59が刃台53上
の装着凹部56に挿入されるとともに、上下両刃体71
,72がホルダー52の刃台53と上板54との間に挟
着され、取付溝55内にしっかりと保持され、上下両刃
体71.72間には、スペーサ部73により所定の隙間
が形成される。又刃体71.72が損耗した場合は、ホ
ルダー52から抜き取ることにより簡単に別の刃体71
.72と交換することができる。
場合には、二枚の刃体71.72を重合して取付溝55
内に取付けると、下刃体71の装着部59が刃台53上
の装着凹部56に挿入されるとともに、上下両刃体71
,72がホルダー52の刃台53と上板54との間に挟
着され、取付溝55内にしっかりと保持され、上下両刃
体71.72間には、スペーサ部73により所定の隙間
が形成される。又刃体71.72が損耗した場合は、ホ
ルダー52から抜き取ることにより簡単に別の刃体71
.72と交換することができる。
上記下刃体71の製造には、第3図に示す異形板80が
使用される。これが加工されたとき、下面厚肉部81が
下刃体71の装着部59となるとともに、下面厚肉部8
2が下刃体71のスペーサ73となり、さらに薄肉部8
3が刃58となる。
使用される。これが加工されたとき、下面厚肉部81が
下刃体71の装着部59となるとともに、下面厚肉部8
2が下刃体71のスペーサ73となり、さらに薄肉部8
3が刃58となる。
次に本実施例の別の実施例を第4〜8図について説明す
る。この実施例では、T形剃刀のホルダー52の刃台5
3と上板54とを一体形成することなく、別体に形成し
た後、これら両者間に二枚刃を挟むようにして互いに組
付けるようになっている。
る。この実施例では、T形剃刀のホルダー52の刃台5
3と上板54とを一体形成することなく、別体に形成し
た後、これら両者間に二枚刃を挟むようにして互いに組
付けるようになっている。
91はホルダー52の上板54下面に突設した複数本の
連結ピン、92はこれと対応して刃台53に連結した複
数個の取付孔である。
連結ピン、92はこれと対応して刃台53に連結した複
数個の取付孔である。
93.94は二枚刃を構成する上刃体及び下刃体であっ
て、いずれも厚肉部と薄肉部とを有している。95は上
刃体93の後側縁下面に突設された上面スペーサ、96
は下刃体94の前部上面に突設された下部スペーサであ
って、上下両刃体93.94を組付けたとき、互いに協
働して両刃体93.94間に隙間を形成するようになっ
ている。
て、いずれも厚肉部と薄肉部とを有している。95は上
刃体93の後側縁下面に突設された上面スペーサ、96
は下刃体94の前部上面に突設された下部スペーサであ
って、上下両刃体93.94を組付けたとき、互いに協
働して両刃体93.94間に隙間を形成するようになっ
ている。
97はこれらの刃体93.94に透設した複数個の挿通
孔であって、前記上板54下面の連結ピン91を挿通ず
るためのものである。
孔であって、前記上板54下面の連結ピン91を挿通ず
るためのものである。
この実施例では刃台53と上板54との間が取付溝98
となっており、両刃体93.94自体が前記取付溝98
内に係合される装着部99となっている。
となっており、両刃体93.94自体が前記取付溝98
内に係合される装着部99となっている。
これらの刃体93.94をホルダー52に固定する場合
には、互いに重ね合わせた両刃体93.94を刃台53
上に載せた状態で、さらに両刃体93.94の上面上板
54を重ね、ことのき上板54下面の連結ピン91を両
刃体93.94の挿通孔97及び刃台53の取付孔92
に挿入する。
には、互いに重ね合わせた両刃体93.94を刃台53
上に載せた状態で、さらに両刃体93.94の上面上板
54を重ね、ことのき上板54下面の連結ピン91を両
刃体93.94の挿通孔97及び刃台53の取付孔92
に挿入する。
そしてこの後、各連結ビン91の先端を刃台53下面に
おいてかしめる。
おいてかしめる。
上記各刃体93.94の製造には、それぞれ第17、■
8図に示す異形板100.101が使われる。これらが
加工されたとき、異形板100の下面厚肉部102が上
刃体93の上部スペーサ95となり、異形板lolの上
面厚肉部103が下刃体94の下部スペーサ96となる
。なお、両刃体93.94の挿通孔97は刃体93.9
4を異形板100.101から打抜く際、同時に明けら
れる。
8図に示す異形板100.101が使われる。これらが
加工されたとき、異形板100の下面厚肉部102が上
刃体93の上部スペーサ95となり、異形板lolの上
面厚肉部103が下刃体94の下部スペーサ96となる
。なお、両刃体93.94の挿通孔97は刃体93.9
4を異形板100.101から打抜く際、同時に明けら
れる。
なお、前記第4図の実施例における二枚刃は、第7図に
示すように、その下刃体94のみに下部スペーサ96を
形成して、このスペーサ96のみで上刃体93を支持し
得るようスペーサ96の前後幅を広くしてもよい。
示すように、その下刃体94のみに下部スペーサ96を
形成して、このスペーサ96のみで上刃体93を支持し
得るようスペーサ96の前後幅を広くしてもよい。
この実施例の場合には、下刃体94のみを第8図に示す
異形板110で造る。
異形板110で造る。
又、前記第4図及び第7図の実施例における二枚刃は、
いずれの場合も上刃体93と下刃体94とを互いにスポ
ット溶接等で固定した後、ホルダー52の刃台53と上
板54との間にかしめるようにしてもよい。
いずれの場合も上刃体93と下刃体94とを互いにスポ
ット溶接等で固定した後、ホルダー52の刃台53と上
板54との間にかしめるようにしてもよい。
発明の効果
以上詳述したように、本願はプレス工程や切削工程を行
うことなく刃体71.72.93.94をホルダーに取
付けるための厚肉及び/又は薄肉の装着部59.98を
簡単に形成することができ、製造工程の簡素化を図るこ
とができるのみならず、ひいては加工部分の板厚が均一
で、かつその表面が滑らかな高精度の刃体71,72.
93.94を造ることができ、刃体をホルダーに確実に
組付けることができるという効果を発揮するので実用上
好ましい発明である。
うことなく刃体71.72.93.94をホルダーに取
付けるための厚肉及び/又は薄肉の装着部59.98を
簡単に形成することができ、製造工程の簡素化を図るこ
とができるのみならず、ひいては加工部分の板厚が均一
で、かつその表面が滑らかな高精度の刃体71,72.
93.94を造ることができ、刃体をホルダーに確実に
組付けることができるという効果を発揮するので実用上
好ましい発明である。
図面は本願の実施例を示し、第1図は分解斜視図、第2
図は下刃体を上刃体とともに示す拡大断面図、第3図は
下刃体の製造に使う異形板の拡大部分斜視図、第4図は
他の実施例を示す分解斜視図、第5.6図はその上刃体
、下刃体の製造に使う各々の異形板の拡大部分斜視図、
第7図は第4図の上下両刃体の側倒を示す分解斜視図、
第8図は同じくその下刃体の製造に使う異形板の拡大部
分斜視図である。
図は下刃体を上刃体とともに示す拡大断面図、第3図は
下刃体の製造に使う異形板の拡大部分斜視図、第4図は
他の実施例を示す分解斜視図、第5.6図はその上刃体
、下刃体の製造に使う各々の異形板の拡大部分斜視図、
第7図は第4図の上下両刃体の側倒を示す分解斜視図、
第8図は同じくその下刃体の製造に使う異形板の拡大部
分斜視図である。
Claims (1)
- 1、T形剃刀においてホルダーの刃台と、同刃台の上方
に位置する上板とにより取付溝を構成するとともに、厚
肉部及び薄肉部を有し、かつ板厚精度及び表面の仕上精
度が高い異形板を加工して、いずれか一方、又はそれぞ
れに厚肉部と薄肉部を有する二枚の刃体を形成し、この
二枚の刃体を重合して上記取付溝内に挾着保持すること
を特徴とするT形剃刀。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2054232A JPH0632721B2 (ja) | 1990-03-06 | 1990-03-06 | T型剃刀 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2054232A JPH0632721B2 (ja) | 1990-03-06 | 1990-03-06 | T型剃刀 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1118890A Division JPH02289293A (ja) | 1990-01-20 | 1990-01-20 | 刃物 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0363090A true JPH0363090A (ja) | 1991-03-19 |
| JPH0632721B2 JPH0632721B2 (ja) | 1994-05-02 |
Family
ID=12964798
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2054232A Expired - Lifetime JPH0632721B2 (ja) | 1990-03-06 | 1990-03-06 | T型剃刀 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0632721B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1419859A4 (en) * | 2001-07-17 | 2004-09-29 | Kai R&D Center Co Ltd | SAFETY SHAVER |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4937472B2 (ja) * | 2001-07-18 | 2012-05-23 | 株式会社貝印刃物開発センター | 安全かみそり |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50112146A (ja) * | 1973-10-09 | 1975-09-03 |
-
1990
- 1990-03-06 JP JP2054232A patent/JPH0632721B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50112146A (ja) * | 1973-10-09 | 1975-09-03 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1419859A4 (en) * | 2001-07-17 | 2004-09-29 | Kai R&D Center Co Ltd | SAFETY SHAVER |
| US7191523B2 (en) | 2001-07-17 | 2007-03-20 | Kai R&D Center Co., Ltd | Safety razor |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0632721B2 (ja) | 1994-05-02 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP3372192B1 (en) | Dental blank positioning device | |
| US11143231B2 (en) | Blade flexure assembly with replaceable elements | |
| JPS626208B2 (ja) | ||
| JPS6362322B2 (ja) | ||
| JPH05185381A (ja) | 替刃式鋸用ハンドル | |
| CN215433779U (zh) | 旋转式剃须刀的焊接式刀片 | |
| JPS60191623A (ja) | 熱間鍛造品のバリ抜き方法 | |
| CN113427523A (zh) | 旋转式剃须刀的焊接式刀片 | |
| JPH0632721B2 (ja) | T型剃刀 | |
| JP2534887B2 (ja) | 金属製ピンセットの製造法 | |
| JPH02289293A (ja) | 刃物 | |
| JPS5924415Y2 (ja) | 切断機 | |
| JPH0731228U (ja) | 切断機の鋸刃保持具 | |
| US4001063A (en) | Measuring instrument | |
| JP2600180Y2 (ja) | 風洞試験模型 | |
| JPS625130Y2 (ja) | ||
| JPH047841Y2 (ja) | ||
| JPH045211Y2 (ja) | ||
| JPH04117987A (ja) | 二枚刃安全剃刀における刃先の露出構造 | |
| JPS581948B2 (ja) | 電気かみそり用刃体 | |
| US20200116976A1 (en) | Single-piece panel structure having truss with aligned openings | |
| JPS6147917B2 (ja) | ||
| JPH02262994A (ja) | 断裁刃及びその製造方法 | |
| JPH0232714Y2 (ja) | ||
| JPS62161486A (ja) | 板金部品の溶接方法 |